はてなキーワード: リミットとは
高市内閣の支持率低下が報じられているが、我々支持者は今こそ冷静に「解散の真意」を問い直すべきではないか? 野党やメディアが大合唱の、思考を華麗にスキップした「政治空白」という言葉にまんまと流されるのはあまりに惜しい。
「解散=国民生活の放置」という批判は、表面的な議論に過ぎない。 高市首相が掲げる「国民生活を守り抜く」という大命題には、明確なタイムリミットが存在する。現行の国会構成(少数与党)による停滞した議論では、激動する世界情勢のスピードに到底追いつけないと判断した結果が、この解散なのだ。
理想論としての「丁寧な議論」も大切だが、今の日本にそんな悠長な時間は残されていない。『常に危機感を抱き、前のめりで決断を急ぐ首相』の姿は、まさにその切迫感の表れだ。
高市内閣を支持してきた諸氏には、目先のデメリットや喧騒に惑わされてほしくない。今この国に必要なのは、小さな摩擦を恐れて立ち止まることではなく、大義を見据えて迅速に突き進む突破力であるはずだ。
3歳まで猶予を与えようよ。
可哀想だよ。
逆子で生まれて脳性まひになっても、「はいもうタイムリミット切れです!日本の法律はお前を救いません!地獄の80年をお楽しみ下さい!ゲハハハハハハアハh」は残酷すぎないか?
3歳までは中絶として認めよう?
それが人の道だ。
想像してご覧。もし君が生まれついての脳性まひで、親のメンツを守るために死ぬことさえ認められず、ふと気づけば成人を終え、それでも続く地獄、振り返えれど思うことは「早く死んでいれば」という後悔。
そんな君の死を望む気持ちを親はいつまでも妨害し、そんな君のちゃんと生きたいと探る道を社会が根絶する。
八方塞がりの無間地獄の中で、何故生まれてきたのかと日々後悔し続ける。
親は遠い目で君に「早く死ねよ」と語りかけ、そうでありながら君の飛び降りや首吊りを見るや死に物狂いで止めにかかるのだ。
出産後の中絶を一切認めない社会は、世界に地獄を広げんと努めるに等しいだろう。
3歳までは死を許して欲しい。
せめて1歳。
せめて半年。
出産というクソデカリスクが残っているのに平然と「ここまで大きくなったらもう中絶は無理ですよ。もしやったらお前は人殺し!死ね!」と語ることのどこに正義がある?
国力増強の手段でしか無かった頃のキリスト教が利益のために経典に加えただけの下心まみれの正義をいちいち守るな。
本当の正義を守ってほしい
CLAUDE.md や rules / skills みたいな形で、重要なコーディングルールはあらかじめかなり固めておく。
たとえば repository 層や Entity 層は具体的にどう書くのか、テストケースはどういう書き方をして、どういう観点で項目を洗い出すのか、みたいな AI への指示は最初から用意しておく。
あと、linter や ArchUnit、dependency-cruiser みたいなアーキテクチャ制約も、自分なりの定石を持っておく。
割と過剰なレベルでガチガチに固める感じで、アーキテクチャルールも「◯◯は XXX に依存できない」みたいなブラックリスト式じゃなくて、「◯◯は XXX だけに依存できる」みたいなホワイトリスト式の方が良いと思っている。
ts 前提だと eslint や tsconfig は一番厳しい水準に設定する、流石にきつい部分でてきたらそこだけ緩める、という運用
おすすめなのは、何かしらの小規模案件や個人開発アプリを1つオーバーエンジニアリング上等でガチガチ構成で作っておく。
そこで出てきた linter 設定やプロンプト設定を、別案件に横展開する感じ。
正直、ガチガチすぎると MVP とかレベルだとコード量は増えるけど、メンテする前提の案件ならバイブコーディング時代だと普通にペイすると感じている。
アイディアを思いついたら、AI と壁打ちしながら仕様を洗い出していく。
手書きでドメイン図を書いて、それを写メ撮って画像認識で仕様整理、みたいなのも割とアリだと思っている。
どういう画面があって、どういう入力項目や表示項目が存在するか、バックエンドはどういうエンドポイントが必要か、この辺りは最初に一通り洗い出しておく。
それに加えて、ユーザーが初めてトップページを開いてから登録・ログインして実際にサービスを一通り使うまで、みたいな流れをそのまま Playwright のシナリオテストに落とせそうな形で何パターンか仕様書にしておく。
フロントエンドで、DDD における集約みたいな概念がそのまま当てはまらない領域についても、設計時点で洗い出せているなら Entity 的なものやドメインサービス的なロジック用のレイヤを作って、ドメインオブジェクトとして実装していく。
最初に作った基本設計をベースに、◯◯Entity、XXEntity、△△Entity……を作るためのプランとチェックリスト形式の TODO を 1つの md ファイルに吐き出してもらう。
フェーズごとにフォーマッタ、linter、アーキテクチャルールなど一括実行したコマンド実行させて失敗してたら成功するまで修正繰り返させる。
ある程度わかりやすい単位で AI に依頼する感じで、出来上がったコードをレビューする前提なので、実装プランの md 自体はよほど分かりやすいツッコミどころがない限り細かくレビューしない。
mdのフォーマットは skills 側で事前に用意しておく。
フロントエンド用、バックエンド用の両方でドメイン層のファイルを作る。
当然、足りないロジックは後から絶対に出てくるけど、最初から完璧は目指さない。
TODO 一覧の中から自分の認知負荷が許す単位で「チェックリストのここからここまで実装して」と指示を出し、実装が終わったら TODO 項目のチェック状態を更新してもらう、mdファイルもコミットに含める。
コミット前にはlint ルールを無効化していないか、意図通りの実装になっているかは git diff の差分で必ず確認する。
git worktree を使うことが多い。
よくやるのはフロントエンドの画面モック作成とバックエンド実装の2並列で行う。
実装プランを考えてもらうときは「◯◯画面を実装プラン考えて」くらいの単位で依頼する。
実装プランの md ファイルを作るときのプロンプトには、基本設計の〇〇画面の項目一覧をベースに、◯◯のアイテムコンポーネント、リストコンポーネント、◯◯のボタンコンポーネント、Information コンポーネント、外部通信用の ◯◯Gateway を実装する、◯◯コンポーネントは既に ◯◯ 機能で実装してあるからそれを使って、◯◯は処理が膨らみそうだからドメインサービスで実装して、みたいな感じで頭の中のふんわりしたイメージを伝える。
バックエンドも同様で、◯◯のエンドポイントを作って、Gateway がこれこれ必要だから実装して、これはインターフェースと実装分けてね、Entityへの変換処理は関数分けて、◯◯の処理は Usecase 層で、◯◯の処理はドメイン層で、Usecase が膨らみそうだから ◯◯ の処理は独立したクラスにして、あ、似たようなのが ◯◯ 機能にあるからそれを参考にして、くらいの粒度で指示を出す。
フロントエンドの実装を待っている間に、バックエンドのプランを考えたり、タスク粒度を調整したり、リファクタリングプランを考えたりする、またバックエンドのAI待ち時間はフロントエンドのことをする。
フロントエンドオンリーの実装とかで作業が競合するリスクあるときは並列作業しない。
チェックリスト更新が終わるごとに差分を確認して、問題なければコミットメッセージを提案してもらってコミットする。
細切れにするコストよりも、レビューする人間の認知不可が許すレベルであればある程度まとまった単位でレビューして実装速度を優先する派。
テストは、ある程度実装が進んでリファクタリングが辛くなってきたタイミングで作ることが多い。
カバレッジやミューテーションテストなど、定量的にテストを評価できる仕組みは導入する。
バックエンド側のテスト実装は正直かなり楽で、行数や認知的複雑度を厳しく制限して単一責務の原則を守って実装しておけば、AI がかなり高精度なテストを出してくれる。
これもテストファイル実装プランを作ってもらって「ここからここまでのテスト20ファイルを実装してね」をレビュー挟んで繰り返す感じ、例えばミューテーションテストのkill率100%ならそんなに詳しくは見ない。
フロントエンドはテストの定量指標での評価が難しいので、そこはその分レビューを頑張るしかない。
自分はこんな感じでやっている。
感覚としては、優秀だけどシステムのアーキテクチャ全体の責務を負ったことはない経験不足の2年目やSESの部下を扱うEMに近いのかなぁ。
周りの話を聞いていると、もっともっと AI に自律的にいろいろやらせているようにも聞こえる。
これでも 1日1人で数万行レベルはコードを書けてるので、AIない時代に比べると数ヶ月分の成果を1日とかで出してることになるが、もっと本気出せるのかなぁ。
「全機能分プラン作ってね!そこから良い感じの粒度でコミットも自分でやってね!」みたいな指示を良い感じに出せたとしても、指示がでかすぎると、脆弱性盛々になったり、lint エラーループでパニクって linter オフにし始めたり、テスト通すためにエラー握りつぶして assertTrue(true) し始めたりする。
それは流石に許容できないレベルじゃない?が紛れ込むリスクが上がりすぎるんじゃないかなぁ。と思ってるんだがどうだろうか。。。
あとツールはあんま入れてないねkiroとかspec-kitとか、ガチガチ細切れで仕様書作るメリットもあんま感じなかった。
mcpもserenaくらいしかいれてないや、トークン節約してレートリミットの猶予伸ばした方が結局開発早くなるかなって。
いろいろ入れた方がいいんだろうか。
完全にオレオレでこんな感じでやっているんだけど、みんなspec駆動開発というものをどんな感じで、具体的にどうやっているのかが知りたい。
クリスチャンの企業団体が、倒産の危機に直面したことがあった。
今日入金が無ければ、手形が不渡りとなってしまうという問題の日、信仰深いリーダーが突然姿を消してしまった。
残されたスタッフは死に物狂いでいろいろな人たちに掛け合い、タイムリミットギリギリで不渡りを食い止めることに成功した。
もちろん全員が疲労困憊(こんぱい)した。
夕方になってそのリーダーは涼しい顔でオフィスに戻り、「私は今日一日祈っていました。神様は本当に私の祈りに応えてくださいましたね」と言った。
ヘトヘトになったスタッフ全員は、彼に怒りを覚えたという。
ASDの子が生まれやすいって話だけど、「跳ね上がる」ほどでは無く微増(1.1~1.2)だし
そもそも晩婚の男性はASDの傾向が強いから、その遺伝の可能性もある。
むしろ20歳の方が(社会的な影響で)低知能児が生まれやすいって言われるし。
遺伝子の突然変異が多い、とは言われてるけど、それが障害に繋がる統計は無いよ。
逆に女性の場合、35歳だと20歳と比べると、正直生まれて欲しくないダウン症児や知的障碍児が生まれる確率が4~6倍。
ASDは高知能があると考えると、ぶっちゃけ言って「男性の加齢年齢はほぼ関係無い」って言えるレベルで、逆にそこ考慮しちゃうと「35歳の女性は危険すぎて選んじゃいけない」レベルになっちゃうのよな。
フェミニスト寄りの方々はこういう「男性もリミットがある!」という言説に惑わされがちだけど、それはもう女性の権利向上に関係無いし、むしろ立っちゃいけない土俵に立ってるよ。
という反論がすぐに飛んでくると思うので、気を付けようね。
表題の通り。
私は2020年のコロナ一年目に大学4年生の就活生だった。そこから2021年にIT企業にSEとして採用され入社してから現在に至るまでずっとフルリモートで働いている。入社時期がコロナ禍だったため、運良く?研修もほぼフルリモートで行った。
配属後もこれまた運良くフルリモ案件であったため、
毎日通勤で満員電車に揺られなくて良い。朝9時に起きてゆったりコーヒーを入れて、デスクのパソコンを開けばもう始業出来る。終業時もパソコンを閉じればもうそこから自由時間。通勤時間に縛られず時間を最大限使えるのが嬉しい。朝9時に起きれば良いため、前日多少夜更かししても大丈夫。
大学生の頃の自分が想定していた理想の働き方が出来ているので最高である。
当たり前だが、SEという仕事は常に勉強し続けなければならない。案件を移動する度に触る技術はガラリと変わるし、資格もとらないと昇格できない。
あと向き不向きがそれなりに分かれる職種でもあると思う。ある程度ロジカルな思考が出来ないとしんどいと思うし、納期が近くて逼迫してると夜中まで作業することもザラにある。フルリモの欠点は自宅なので際限なく作業が出来てしまうことである。終電だから帰ろうというタイムリミットが存在する出社はそこだけ良いかもしれない。
また、フルリモが故に、仕事で詰まった時にすぐ周りに相談できる環境ではない。質問一つするにも、チャットで同僚にちょっと今質問良いかを聞いて、通話に呼んでこういう前提があって〜こういうことで困ってて〜だからこういうことを聞きたいんだけど〜会話するという作業をしなくてはいけない。質問を的確に言語化できる能力と、そもそも沢山質問しなくてもある程度1人で作業をこなせる要領の良さが必要である。
そしてフルリモートという誰の監視の目が無い環境で仕事をサボらず真面目に出来る、もしくはサボっても短時間で巻き返せるこれまた要領の良さが必要である。
また逆にフル出社の案件もあるから、フルリモで仕事出来るかは運次第なところもある。
ただ他の業界、職種に比べたら圧倒的にSEはフルリモートで仕事が出来る可能性が高い。
就活生、転職を考えている人でフルリモで働きたい人はぜひSEをおすすめする。
補足:
※超大手でなくても、大手企業の案件を取っている中小企業であればフルリモ案件が降ってくる可能性があります。(もちろんPCやら作業ツールやらのセキュリティ環境は元請けの大手企業が担保)何も超大手企業に入らなければいけないわけではありません。
※当たり前だけどフルリモだからといってスタバとか近所のカフェで作業とか言語道断。絶対にやってはいけないセキュリティ違反なのでカフェでおしゃれに仕事〜とか考えている人は予め無理と言っておきます。
たまにリーマンやらOLがスタバとかでPC広げて仕事してるの見るとお宅の会社のセキュリティ教育はどうなっているのでしょうかと聞きたくなります。
身体的や精神的な負担も承知だったけど、身体よりもメンタルの方が十倍くらいきつい。
6回でうまくいかなかったら、一生自分の子どもは抱けないんだって思うと怖い。私たちの子どもが欲しいという願いを捨てなきゃいけない。
年齢的には出産ラッシュで、その中で諦めるのか。辛いだろうな。今は素直に諦めるのは嫌だとしか思えない。
わかってる。
わかってるんだけど、今は6回ダメだったときにそれをすんなりと受け入れられる気がしない。いざそうなったら、案外受け入れられるのかな。
じゃあ最初から不妊治療をしなければという話もあるんだけど、走り切った先に傷つく未来しかないかもしれないのに、子どもが欲しくて諦められない。
これまでの人生の壁といえば、自分の努力でなんとかできたり、失敗しても命さえあれば再トライできるものばっかだったんだなって思う。
望んで赤ちゃんを授かれた人、いいなあ。
あんた、本気で言ってるの?あんな都合よく事が運ぶわけないじゃない!
映画『マスカレード・ナイト』を見たけど……はぁ、期待して損したわ。一流ホテルが舞台のミステリーだって言うから、もう少しマシなロジックを期待してたのに、中身はツッコミどころ満載の「ご都合主義オンパレード」じゃない!
アスカ様が直々に、何が「嘘っぽい」のか教えてあげるわ。感謝しなさいよね!
「24時間以内に犯人を見つけろ」? ふん、威勢がいいのは認めてあげるけど、展開が強引すぎるわ。あんなに広いホテルで、あんなに大量の客がいる中で、ピンポイントで正解に辿り着くなんて……。確率論的にありえないでしょ? 結局、新田刑事が「たまたま」気づくか、誰かが「わざとらしく」ヒントを残してるだけ。バカバカしい!
ホテルマンの山岸? あの「お客様は神様です」みたいな過剰な振る舞い、見ててイライラするわ。プロフェッショナルを通り越して、もはやロボットじゃない。人間味がなさすぎてリアリティがゼロよ。それに比べて、潜入捜査官たちのバレバレな動き! あんなの、私なら一秒で見抜いてやるわ。
一番許せないのはここ! ミステリーの核心部分が、結局「感情論」と「偶然」に頼りすぎてるの。あんなに手の込んだ準備をしておいて、詰めが甘いのよ。エヴァのシンクロ率を維持する方がよっぽど緻密な計算が必要だわ。 「あんたバカぁ? そんな目立つことしたらすぐ捕まるに決まってるじゃない!」って、スクリーンに向かって叫びたくなったわ。
映像が綺麗で豪華なのは認めるけど、中身はスカスカ。まるで、見た目だけ豪華に飾った「中身のないお子様ランチ」ね。
ホテルの豪華さ: 80点
あーあ、時間の無駄だったわ。これなら自分でシミュレーション訓練でもしてた方がマシね。……あ、でも、あの仮面舞踏会の衣装だけは……まあ、少しは華やかだったんじゃない?(別に褒めてないわよ!)
次は、もっと論理的で「完璧」なミステリー映画を私に提案しなさいよね。それとも、この映画の「マシな部分」を必死に探して私を説得してみる?
増田セレクションの一作として見た。サスペンスミステリの佳作って感じ。74点。
慢性の病気持ちの主人公は車椅子で家からほとんど出られない生活。しかし大学進学を目指し必死に勉強する中、ひょんなことから母親が自分用ではない薬を自分に飲ませているのではないかという疑念を抱く。薬の調査を進めるにつれて恐ろしい真実が……
というお話。
昨日見たサーチの監督作品らしいんだけど前作でも思ったんだけどたぶんこの監督サスペンスミステリ好きなんやろな。
例えば薬の調査をする場面。普通であればサッと検索すればええやんという話になるが、インターネットが切られている。ここで検索の阻害と母親に対する疑念と強い拘束を表現しているのもよいし、その後、電話で薬を販売した薬局に電話をするも当然相手はこちらの家のことを知っているので母親に知らされるかも!と思い当たり慌てて電話を切るのも心理として自然でよい。
更に文字通りの箱入り娘として育てられた結果、友人が一人もおらずかける相手がいない主人公は電話番号サービスに電話をかけ適当な相手につないでもらうも、知らん女から電話がかかってきたので当然めちゃくちゃ邪険に扱われるも男殺しの必殺フレーズ「貴方は論理的な人のように思うのだけれど」で薬を調べさせる展開もニヤつく。
そして「その薬の色は」で熟したトメイトゥを母親がハサミで切り落とすカットに変わって「赤だよ」と知らされるのもいやぁ~な不気味さと恐怖心をあおる丁寧な描写で美しい。
タイムリミットがある中で薬の内容を明かすのを拒む薬剤師が脱出ゲーム好きなのを目ざとく見つけて「これはゲームなんだけど」と聞き出そうとするもちゃんと失敗して、でも別方面からわかる会話劇もヒリつくし、その後、主人公自身が母親に閉じ込められた家から「脱出ゲーム」する展開のフリになっているものよい。
趣味で科学をやっている設定もちゃんと調査や脱出ゲームに生きてくる展開もよいし、車椅子だからこその不自由感やアクション、逃亡の難しさに繋がっているのもちゃんと考えられているし、怪しんで薬を飲まなくなったことが最後の脱出成功のキーになっていく展開も完璧。
そして散々母親からの逃亡に苦労した車椅子であること、が、最後母親による連れ去りのハードルとなる展開もよく考えられていてGreat。
物語のほとんどの展開がロジカルに積み重ねられておりここご都合主義やなぁって思うところが少なかった。
あと勉強中に見ているYoutubeのサムネにサーチに出てきたフリー素材ネキが映ってたのは監督を追いかけている人に対してのサービスショットとしてちょうどいい塩梅だったかな。
なんで母親があんなことをしていたかは俺の中では誘拐した子供だからそれがバレないように閉じ込めておきたかったのかなと思ったけど、後に「主治医が12回も変わっている」という指摘からほな代理ミュンヒハウゼン症候群かぁってなったかな。母親自身も虐待されていたと思われる傷もあるし、最終的に時が経って主人公が母親を自分と同じ目に合わせていることが発覚して暗いムードのまま作品が終わるのも虐待の連鎖を描いているのかなと思ったけど、まぁ、別にここはどうでもよかったかな。
ぶっちゃけ主人公が大学に入学してゲートを杖を突きながらも歩いて通るってところで母親(が与えていた薬、閉じ込められていた家)の呪縛を乗り越えて文字通り一歩踏み出すというところで俺はオチてると思うので、その後の主人公もやっぱり闇落ちしてました展開はあんま興味なかった。
この作品が繰り返し描いてきた「表裏一体」の完結編として「医療従事者になって足の不自由な人の力になっている」という未来は同時に「足を不自由にした人間に捕らわれ続けている」ということを描いたんだろうとは思うけど、言うほどそれ対応してるかと思うし、脱出を描いてきたこの作品のカタルシスとしては蛇足に感じましたまる。
気になったことといえば、母親は治療薬とは全く関係な薬を娘にガバガバ飲ませることで足の麻痺、喘息、心疾患の症状を副作用で起こさせていたんだけど、こいつ医療関係者じゃないからそんな適当な薬を障害が出るレベルでチャンポンで飲ませてたらたぶん死ぬやろ。無茶苦茶しすぎちゃう?っていうのはちょっと思ったかな。
まぁ一回死んでるしもう一回死んだらそれはそれって思ってたんかもしれんけど。
程よい緊張感と謎とき、脱出ゲーム感があってちゃんとしたサスペンスミステリを見たいに人には普通にオススメ。
あ、あとタイトルの出し方が超オシャレ。
理解ある彼くんになった人はどうしてその立場を選んだのか(選ばざるを得なかったのか)を教えて欲しい
「理解ある彼くん(笑)」に仕立て上げてしまっているのかもしれない
申し訳ない
フェイクを交えつつ書かせてもらう
以下スペック
◼︎自分:30歳の高卒・現在の会社へは中途入社ということもあり年収は300万円以下
母子家庭(これに関しては「母子家庭の人と付き合いたくない」という人とは自分も付きあいたくはないなという感覚)
職種は技術職で少なくとも世間知らずの自分でも知っている会社だった
建ててある家を所有する可能性がある
食へのこだわりが強く、何かを口に入れた際に
「出汁は〇〇が使われてるのかな?」と即座に
本題はタイトル通りで元々面倒見のいい彼氏が、自分の休職をきっかけに理解ある彼くんとやらになっている気がして不安に駆られている
休職することになったと伝えた時も「何かあったなら話聞くよ」「適応障害の診断を受けたとしても接し方は変わらないよ」と話せそうなら話を聞くというような反応でいてくれている
一応彼氏には「結婚も出産は男性にもタイムリミットがあるし、それでもお付き合いは続けられるのか?」と確認はして「問題ない」との返信を貰い、その数日後に電車に乗ってデートをしたけれど現在抑うつのせいか薬の副作用のせいかデート中食べたい物が決められなかった
元々、どこかに出かける時にご飯屋さんは目当てのものがなければ予約しないでその場で決める事がほとんどだったからいつも通りのデートではあったものの…
会って最初の段階で「薬の副作用とかでボーっとする事が多いかもしれない」と伝えておいたおかげか彼氏がルーレットアプリを使用してお店を
決めてくれて、あとはひたすら彼氏に連れられて色々なお店を巡るというデートになって終わった
ちなみに年末だということもあり、彼氏は非常に仕事が忙しい時期でやるべき事が多い立場
頭の中が冷えて血の気の引くような感覚で
彼氏に全部丸投げして外出してるだけでは?」
(脳死って表現は使いたくないけれど、その時は本当にそう思ってしまった)
と思って薬を飲んだ後に大泣きしながら大笑いして気がついたら寝落ちしていた
今、簡単な本を読むなどの新しい知識を得る行為も難しくてとりあえず大掃除をしたり細かい作業をして気を紛らわせたり少しだけ泣いたりして
1日をやり過ごしてる
「良い人がいれば結婚したい」
という記載があった
理解のある彼くん(笑)がいるならラッキーだと文章を書いてて思うはずなのに、頭の中の3割位で「もう終わりだし諦めたほうが楽じゃん(笑)」
「病気になった直後に恋人と別れるって罪悪感で別れられないでしょ」ってた考え方をしてる一方で「彼の言葉も態度も誠実そのもので本当に自分のことを思ってくれてるから良くなるように治療を続けていこう」とも思う
多分、周りの人に話しても「支えてくれるなんていい彼氏じゃん!」と惚気話だと認識されて終わる可能性があるから理解のある彼くん視点で話を聞きたい。
理解ある彼くんになった人はどうしてその立場を選んだのか(選ばざるを得なかったのか)を教えて欲しい
「理解ある彼くん(笑)」に仕立て上げてしまっているのかもしれない
申し訳ない
フェイクを交えつつ書かせてもらう
以下スペック
◼︎自分:30歳の高卒・現在の会社へは中途入社ということもあり年収は300万円以下
母子家庭(これに関しては「母子家庭の人と付き合いたくない」という人とは自分も付きあいたくはないなという感覚)
職種は技術職で少なくとも世間知らずの自分でも知っている会社だった
建ててある家を所有する可能性がある
食へのこだわりが強く、何かを口に入れた際に
「出汁は〇〇が使われてるのかな?」と即座に
本題はタイトル通りで元々面倒見のいい彼氏が、自分の休職をきっかけに理解ある彼くんとやらになっている気がして不安に駆られている
休職することになったと伝えた時も「何かあったなら話聞くよ」「適応障害の診断を受けたとしても接し方は変わらないよ」と話せそうなら話を聞くというような反応でいてくれている
一応彼氏には「結婚も出産は男性にもタイムリミットがあるし、それでもお付き合いは続けられるのか?」と確認はして「問題ない」との返信を貰い、その数日後に電車に乗ってデートをしたけれど現在抑うつのせいか薬の副作用のせいかデート中食べたい物が決められなかった
元々、どこかに出かける時にご飯屋さんは目当てのものがなければ予約しないでその場で決める事がほとんどだったからいつも通りのデートではあったものの…
会って最初の段階で「薬の副作用とかでボーっとする事が多いかもしれない」と伝えておいたおかげか彼氏がルーレットアプリを使用してお店を
決めてくれて、あとはひたすら彼氏に連れられて色々なお店を巡るというデートになって終わった
ちなみに年末だということもあり、彼氏は非常に仕事が忙しい時期でやるべき事が多い立場
頭の中が冷えて血の気の引くような感覚で
彼氏に全部丸投げして外出してるだけでは?」
(脳死って表現は使いたくないけれど、その時は本当にそう思ってしまった)
と思って薬を飲んだ後に大泣きしながら大笑いして気がついたら寝落ちしていた
今、簡単な本を読むなどの新しい知識を得る行為も難しくてとりあえず大掃除をしたり細かい作業をして気を紛らわせたり少しだけ泣いたりして
1日をやり過ごしてる
「良い人がいれば結婚したい」
という記載があった
理解のある彼くん(笑)がいるならラッキーだと文章を書いてて思うはずなのに、頭の中の3割位で「もう終わりだし諦めたほうが楽じゃん(笑)」
「病気になった直後に恋人と別れるって罪悪感で別れられないでしょ」ってた考え方をしてる一方で「彼の言葉も態度も誠実そのもので本当に自分のことを思ってくれてるから良くなるように治療を続けていこう」とも思う
多分、周りの人に話しても「支えてくれるなんていい彼氏じゃん!」と惚気話だと認識されて終わる可能性があるから理解のある彼くん視点で話を聞きたい。
理解ある彼くんになった人はどうしてその立場を選んだのか(選ばざるを得なかったのか)を教えて欲しい
「理解ある彼くん(笑)」に仕立て上げてしまっているのかもしれない
申し訳ない
フェイクを交えつつ書かせてもらう
以下スペック
自分:20代後半の高卒・現在の会社へは中途入社 ということもあり年収は300万円以下
母子家庭(これに関しては「母子家庭の人と付き合いたくない」という人とは自分も付きあいたくはないなという感覚)
職種は技術職で少なくとも世間知らずの自分でも知っている会社だった
建ててある家を所有する可能性がある
食へのこだわりが強く、何かを口に入れた際に
「出汁は〇〇が使われてるのかな?」と即座に
本題はタイトル通りで元々面倒見のいい彼氏が、自分の休職をきっかけに理解ある彼くんとやらになっている気がして不安に駆られている
休職することになったと伝えた時も「何かあったなら話聞くよ」「適応障害の診断を受けたとしても接し方は変わらないよ」と話せそうなら話を聞くというような反応でいてくれている
一応彼氏には「結婚も出産は男性にもタイムリミットがあるし、それでもお付き合いは続けられるのか?」と確認はして「問題ない」との返信を貰い、その数日後に電車に乗ってデートをしたけれど現在抑うつのせいか薬の副作用のせいかデート中食べたい物が決められなかった
元々、どこかに出かける時にご飯屋さんは目当てのものがなければ予約しないでその場で決める事がほとんどだったからいつも通りのデートではあったものの…
会って最初の段階で「薬の副作用とかでボーっとする事が多いかもしれない」と伝えておいたおかげか彼氏がルーレットアプリを使用してお店を
決めてくれて、あとはひたすら彼氏に連れられて色々なお店を巡るというデートになって終わった
ちなみに年末だということもあり、彼氏は非常に仕事が忙しい時期でやるべき事が多い立場
頭の中が冷えて血の気の引くような感覚で
彼氏に全部丸投げして外出してるだけでは?」
(脳死って表現は使いたくないけれど、その時は本当にそう思ってしまった)
と思って薬を飲んだ後に大泣きしながら大笑いして気がついたら寝落ちしていた
今、簡単な本を読むなどの新しい知識を得る行為も難しくてとりあえず大掃除をしたり細かい作業をして気を紛らわせたり少しだけ泣いたりして
1日をやり過ごしてる
「良い人がいれば結婚したい」
という記載があった
理解のある彼くん(笑)がいるならラッキーだと文章を書いてて思うはずなのに、頭の中の3割位で「もう終わりだし諦めたほうが楽じゃん(笑)」
「病気になった直後に恋人と別れるって罪悪感で別れられないでしょ」ってた考え方をしてる一方で「彼の言葉も態度も誠実そのもので本当に自分のことを思ってくれてるから良くなるように治療を続けていこう」とも思う
多分、周りの人に話しても「支えてくれるなんていい彼氏じゃん!」と惚気話だと認識されて終わる可能性があるから理解のある彼くん視点で話を聞きたい。
わかる。
プログラミングもせずに延々とゲームの基礎設計とコンセプトアートだけ作らせて、無料分のリミット来たら寝てる。
Xで炎上している育休のポスト、まーー正直気持ちはわからなくもない。
私は育休一年未満で仕事復帰したけれど、まだ0歳の息子にはやはり寂しい思いをさせているようで、保育園に通いはじめてから後追いが激しくなった。
家のローンもあるし、仕事自体はやり甲斐があって好きだし、子育てが落ち着いた後も同じ会社で正社員として働き続けたいから、私は少し早めに職場復帰をした。
未満時保育は月5万程度。高い。それでも職場にしがみつきたいから復帰をした。
しかし、それは私の勝手であり、息子の望んだことではない。ゆえに未満児の息子を保育園に預けて働きに出ることに罪悪感を覚えている。
だから育休を延長したいあの人の気持ちも、分からないわけじゃない。
それに、まだ子供も欲しい。
育休中に旦那や親族に二人目を作らないかと打診されたが断った。
復帰後せめて一年以上は働いてから二人目の産休に入りたいからだ。
しかし、子供を産むという行為には、残念だけどタイムリミットがある。子供を数人産み育てたい女性であれば、短いスパンで産休・育休と復職を繰り返すことになる。
さらに復帰後も時短勤務で同僚たちや管理職には迷惑をかける。心苦しい。
女は子どもを生むリミットもあるから、早くパートナーが欲しいはずだし、今この時点でパートナーがおらず余り物になっているのだから焦っているはずだ
恋愛工学を未だに信じる、初対面の女の容姿や年齢や罵倒したら女が自信を喪失して言いなりになると主張する、社会から疎外された高齢未婚非モテ男性ってこういう思考回路なんだよ
世の健常者の男のように女に選ばれたり一人でも多く食い散らかす為に、媚びたり身だしなみを整えたり周囲の評価や好感度を得たりステータスを身につける為に労力を払うのを「女の為に労力を払うと下の立場になってしまう」と忌避するし「女も俺のように結婚や生殖に固執してる」と主張する
初対面の異性に殴られてメロメロになって飴と鞭で虜になるのは男だった
https://anond.hatelabo.jp/20251209200313
まず女は売れっ子ホストとか地元でブイブイ言わせてる不良の一員とか狭い範囲での人気者や権力者を選んでそこから殴る蹴るが始まるわけだ
男はたぬかなとか当時無名や初対面の知らない女に飴と鞭を突きつけられて言いなりになる
まず無名時代に「身長170cmは人権ない」という先制パンチでホビットの心を折りつつホビットに無職に追い込まれるまで集団リンチされるなどして注目と話題を集める
「貧乳は美人でもホビットと同じ価値」「女はすべての男より無能で無価値」などホビットの日頃の主張に賛同してあげつつ、クソみたいな女の本音をちょいちょい差し込み、「お前らの為に鍛えてやってるんやで❤」と言ってやるという飴と鞭を交互に出すだけで巨額の投げ銭や高級ブランドが集まるからね
先般、ようやく弱者男性救済新法がテスト施行されることとなった
これにより、パートナーがいない独身女性は半ば強制的に低収入の独身男性とマッチングさせられることになった
その代わりに同居する住宅を格安で借りられるし、給付金、老後の年金、肉親の介護など、さまざまな面で恩恵を受けられる
俺もマイナンバーアプリ経由で申請しておいたところ、近隣に住む女とマッチングしたと封書で連絡が来た
マッチング相手は収入や年齢、居住地などが近い候補から役所によって選ばれるため、顔や性格などは会ってみるまでわからない
一応医療記録や信用情報などは参照されるため、メンヘラや借金漬けのスロカスなどは除外されてるらしいが…
この法案が国会に提出されてから、弱者男性とマッチングなぞされてたまるかという女はこぞって周囲のマシな男にアプローチをかけまくり、パートナーを得た
そのため残っているのは男に相手にされなかった女か、競争にあぶれた女ばっかりだろう
申請から半年、ネットを見ると申込み開始の二年前から待っている人もいるようなので、大分早い方だと思う
相手の個人情報は年齢しか記載されていなかったため、同い年である事しかわからなかった
顔合わせは役所の担当者立ち会いのもと行われ、当日は他にも何組かいたようで、待機室として通された会議室では、並べられたパイプ椅子に俺と同じような、つまり金がなさそうで女に縁のなさそうな、30〜50代の男が5人ほど座っていた
しばらく待っていると係の人(若い既婚女性だった)が来て、俺は呼ばれるがままに第四会議室だかに行った
係の人は色白のショートカットの落ち着いた感じで、俺はこの人が相手ならいいのになどと思ったりしていた
第四会議室で初めて会ったマッチング相手は、こう言ってはなんだが、魅力的ではなかった
まず俺が女の人に思うような綺麗な格好をしておらず、トレーナーにズボンだった
係の人みたいに愛想が良くもない
モゴモゴした聞き取りにくい喋り方だし、何か目つきも暗く、奥まった小さい目がすごく貧相な感じだった
口元もずっとへの字で、化粧もしていない気がするし、体型も小太りだ
すっぴんで来たのか?同居する男に初めて会う日なのに?
正直落胆した
係の人にならむしろ頭を下げてお願いしたいんだが
しかし生活のことや、老後のことを考えると、このマッチングを拒否するのはあまりにもったいない
女だから、化粧したり、服装を変えれば見た目は何とかなるのかもしれないし
相手も多分同じだろう
女は子どもを生むリミットもあるから、早くパートナーが欲しいはずだし、今この時点でパートナーがおらず余り物になっているのだから焦っているはずだ
よくよく見ると小柄で、低身長の俺よりも背が低そうなのは悪くなかった
小太りなだけあって胸もある
この貴重な女を逃したら、俺は一生孤独に生きていくことになるかもしれないのだ
この後は書類を提出し、手続きが完了次第、引っ越しをして同居生活を開始することになる
引っ越し業者まで役所が手配してくれるのだから至れり尽くせりだ
あとは三年以内に子どもを作るだけだ
申請時に双方不妊検査済で妊娠可能なのはお墨付きなのだからそれは問題ない
期限内に子が生まれなかった場合は引っ越しした物件から退去することになるが、健康な男女なのだからセックスしていれば自然に子どもはできるだろう
人生で3回だけある。
①少女時代にハマってたとき。グループ名が少女の時代というタイムリミット感すごくてほんま一生続けこの瞬間〜と思いながらファン活動してた。今でもグループは続いている奇跡。
②30代前半で友達と婚活してたとき。毎週合コンしてて(結果論だがすべて無駄。婚活に合コンとか愚。)、グループLINEで合コンに来た男の悪口言ったり恋心をぶちかましたりしてたとき、青春だった〜。崖っぷちの境遇同士で強がりを言ったりありのままを言い合うの、青春だった。あと悪口ってすごく楽しい。
③1歳と3歳を育てている今。むちゃくちゃかわいい。手もかかるがそれ以上にほんとうにかわいい。かわいい声でたくさんお話してくれる3歳、ぽてぽて歩いて転んでぎゃーんて泣いてる1歳、すべて愛おしい。そしてすぐ成長してしまうのがわかってるから、だけどどうか一生続け、この「瞬間」…!!