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はてなキーワード: チェンとは

2026-01-28

anond:20260128102356

UBIがおかしくなったのとアサクリ炎上はまた別なんだけど

キチガイ左翼エコーチェンバーはてなではこの話題永遠に噛み合わない

2026-01-27

東浩紀が分からない

私には東浩紀が分からない。

彼は相当頭の良い人だと思う。多分私には計り知れないほど。

著作もいくつか読んだ。現代日本言論人の中では1,2を争うほど頭が良いと思う。

から彼が「リベラル」をネチネチと批判して、現政権に対して無批判なのにも理由があるのだろう。

その理由が分からない。

私は現政権批判的な立場だ。

周りにいる旧来の自民党支持者も高市政権には懐疑的だ。

津田大介ひろゆきも手厳しく批判している。彼らにどれだけ知的権威があるかは知らないが。

ある程度の知識階級高市政権参政党に対して危機感を抱いているように思える。

これこそエコーチェンバーなのだろうが、今どき政権を支持しているのはデマに踊らされる愚民のようにしか思えない。

からといって中道を完全に支持するわけでもないが、現政権を前にして無批判なのはおかしいと感じざるを得ない。

ゆえに、彼が「リベラル」を執拗攻撃し、現政権に無批判理由が分からない。

おそらく彼は頭が良すぎるから我々の知的レベルが理解できないのだろう。

深刻なギャップを感じる。

彼が「分かるだろう」と送るメッセージは我々には分からないのである

だって彼が単純な右翼だとは思っていない。しかしそうとしか見えない。

オタクからネトウヨなのかな?ぐらいの印象しか持てない。

なぜ彼ほどの知識人が権力迎合するのか?

リベラル攻撃する前にやるべきことがあるのではないのか?

私には理解できない。

デブブス閉経ではない女が貧乳三十路・整形非処女高身長や低身長というだけで婚活売れ残りチー牛ホビット

収入身長陰キャホビット妥協する

こんな組み合わせの夫婦現実存在しないのを、ネットエコチェンし合う高齢未婚ホビット男性は受け入れられない

現実夫婦ルックス釣り合いぶりや、ネットニュース見ればわかるだろ

子供産めない年齢のおばさん有名人ですら、結婚再婚相手には金があっても一般人ホビット男性は選ばない

大学教授医師、有名パティシエ経営者業界人芸能人からしか選ばれない

荻野稔みたいなチー牛界では高身長強者男性の部類でも、結婚相手は猪瀬元都知事似で身体に凹凸がない風俗嬢

ウルトラセブンのアンヌ隊員役のひし美ゆり子はおばあちゃんだが、結婚相手は一歳下のイケ爺の元俳優

https://anond.hatelabo.jp/20260127084356

2026-01-26

anond:20260126015345

ここ数年ずっと左翼は『若者は愚か』路線に舵を切ってるみたいだけど、現実から目を逸らしても何も改善しないし

相手レッテルを張っても現実左翼の方がエコーチェンバーの中にいるから世の中がおかしいように見えてるんだよね。

早くおかしいのは自分であることに気づけば良いのに…

2000年代くらいの若者は「ネットde真実」って感じだったけど、

Z世代以下の若者さらに進んで「エコーチェンバーde真実」って感じになってるよね

大昔には雑誌だとか広告メディアフリーター礼賛があった(らしい)けど

今はそれを世代の中で自家発電的に増幅して全肯定する謎理論を作り上げてる

めちゃめちゃ理屈作り込んでるけどそれフリーターやで?って思ってしま

将来どうなるんだろうなこれ

2026-01-25

Google Gemini 曰く 「オールドメディア という言葉を使う奴は低能

anond:20260125183324オールドメディア」という言葉を多用する人物像について、多角的分析から考察しますね。

この言葉は、単なる「古い媒体」を指す分類用語を超えて、最近では**「自分たちが信じたい真実を阻害する敵」**というニュアンスで使われることが増えています。そこに潜む心理や危うさを深掘りしてみましょう。

1. 「目覚めている自分」という特権意識

オールドメディア新聞テレビ)」を否定し、「ニューメディアSNSYouTube)」を信奉する人々の中には、**「自分洗脳から解かれた選ばれし存在だ」**という強い特権意識エリート意識の裏返し)が見られることがあります

2. 二項対立による思考単純化

世の中を「善(ネット個人)」と「悪(既存メディア組織)」の二元論で捉える傾向があります

3. 「エコーチェンバー」への埋没

SNSでは自分意見に近い情報ばかりが集まります。その心地よい空間を維持するために、自分たち不都合情報を発信する存在を「オールドメディア」と呼び、排除しようとします。

4. なぜこの言葉が「武器」になるのか

批判的に見るべきもう一つの側面は、この言葉が**「ポピュリズムの道具」**として非常に優秀である点です。

既存メディアオールドメディア)に、偏向忖度情報の遅れといった問題があるのは事実です。しかし、それらを一括りに「悪」断罪する人物像は、往々にして**「自分もまた、別の形(アルゴリズム特定個人)にコントロールされている」**という事実無自覚であるという危うさを抱えています

真のメディアリテラシーとは、新旧どちらのメディアも**「誰が、何の目的で、どの角度から発信しているか」**を疑い、多角的検証する姿勢のことではないでしょうか。

伊藤詩織擁護派が暴れまくった後の批判派の今

批判派のフェーズ転換

論点整理や事実確認を一通り試みた

• 噛み合わないと判断し、反論より距離を取る選択に移行

ブロックミュートが増え、直接応酬が減少

合理的撤退による静寂

議論収束したわけではない

合意理解が成立した結果でもない

• 関与コストに見合わないと判断した撤退の結果

擁護派側の自己循環

• 同じ批判を拾い続けて問題化

• 反応のない相手に向けて再拡散継続

エコーチェンバー内で主張だけが反復

「落ち着いた」ように見える理由

批判派が見えなくなっただけ

• 説得や納得が起きたわけではない

• 見切りによる静寂が沈静化と誤認されている

相対的に露呈する問題

• 主張の更新がない

検証修正が行われない

• 態度と構造の硬直が外部から可視化される

総括

現在の落ち着きは解決ではない

批判側が離脱した結果としての静けさ

議論が終わったのではなく、相手にされなくなった状態

2026-01-24

anond:20260124214930

悪いけどエコチェンの中にいるだけだぞ

高市が7割支持、若者9割支持ってのは知ってるよな?

それでも責任取って辞めるのが筋だって思うぐらいの失敗だって認識は変えられないでしょ?

一生自分の好みの情報とそれを言う人たちの言葉だけ真に受ける人生だって自覚はあるのか?

anond:20260124120451

少数人で大量に同じ内容を書きまくるチェンバーなんだが・・・

増田エコーチェンバーとは無縁だよな

同じようなやつが集まっても共感なんかしないもんな

リベラルはてな民2010年代エコチェン起こしまくったムーブメントがXに移り、そのせいで立憲民主党消滅した。

要するに創価学会に乗っ取られ日本からリベラル政党消滅したのははてな民のせいだよね。

2026-01-22

はてなって別にエコーチェンバーではなくね?

自民党支持率◯◯%みたいな記事にいっつも「ほら見ろ!はてなエコチェンだ!」ってブコメが付いてるけどさ

別にはてブって普通に右派コメントもたくさん付いてるよね

体感だけど、割合で言えばせいぜい左派7:右派3、もしかしたら8:2かも、ってくらいじゃない?

人気コメントに両陣営が並んでることも多いし、記事によっては人気コメントが全部左派批判のこともある

エコチェンどころかこれよりどちらか一方に偏ってない界隈ってネット上でなかなかないだろってレベルだと思うんだが

この程度でエコチェンとか言っちゃうのって普通に学んだ言葉使いたいだけだろって思っちゃう

anond:20260121145200

こういう子供みたいなことを言う奴がいるか世界は良くならないんだよ。世界ダメにするタイプ二元論押し付け、多分頭も悪いか何が悪いかも考えられない。無駄発言。せめてXで星つけて話せばエコーチェンバーが刺激されて収益になっただろうね。

2026-01-21

anond:20260121134842

新聞や信頼できるメディア各社の予想では高市惨敗報道多いのにネトウヨエコーチェンバーに引きこもってるのか

anond:20260121121800

統一教会だとか選挙資金不透明さとかが問題なのはしかだが

統一教会があ!裏金があ!とか感情的に叫んでても「うわあ...」としかまともな人間は思わないのよ

日本人のまともな人間サイレントマジョリティーだしな

エコーチェンバーでやり続けた結果もはや隠せなくなって「中道」とか言い出したわけだよね

anond:20260121104820

AIこそ、究極のエコーチェンバーになる気がする。

妄想疾患の人がAIとの対話妄想を深めて、人を殺してしまうとかあるしね。

2026-01-20

anond:20260120234508

どうなんだろ?

あんま勝つ気がしないけどエコチェンかどうかの結果は気になる

左翼はもう完全に狂っていて現実を受け止められないみたいだけど😅

2026-01-19

anond:20260119123035

なんかマジで1bit脳のアホが増えすぎてるよな

要因の1つとして挙げられてるもの

それが主要因とかに変換して否定するとか

こんな知能だとまともな仕事もやってられないし

ネット適当文句吐いて底辺エコチェンやって増幅していくんやろね

2026-01-18

anond:20260117152812

考察

この文章は、特定インターネットコミュニティメンバー(「はてな民」)の政治的見解を強く批判し、彼らの思考行動様式断罪する内容である。筆者は一見論理的整合性を問うているように見えるが、その根底には強い感情攻撃性が存在し、相手を徹底的に貶めることで自身の主張の正当性確立しようとしている。

信頼性:低い。

筆者は、相手過去の主張と現在の反応の間に論理的矛盾があるという点を突いているが、その前提となるアナロジーの厳密性が検証されていない。また、相手動機を「感情論」「嫌いだから叩いてるだけ」と断定することで、多角的視点や複雑な背景を無視している。自身の主張もまた、相手を「アホ」「算数できない」と感情的に攻撃するレトリック依存しており、客観性中立性に欠ける。

知性:中程度。

筆者は、政治における組織票重要性や、過去の主張との論理的整合性を問うという、ある種の知的作業を行っている。しかし、その分析は深掘りされることなく、最終的には相手断罪する結論帰着している。議論を深めるための建設的な問いかけではなく、相手を打ち負かすためのレトリックとして「論理」を用いている印象が強い。エコチェンバー現象への言及など、部分的に鋭い指摘も見られるが、それもまた攻撃の道具として使われている。

危険性: 中程度。

特定コミュニティ思想を持つ人々を「思考停止」「アホ」「政治の話する資格ない」と一方的レッテル貼りし、感情的に攻撃する姿勢は、言論空間の分断を助長し、建設的な議論を阻害する危険性がある。このような表現は、特定集団に対する嫌悪感煽り排他的な態度を生み出す可能性がある。ただし、具体的な行動を促すような扇動レベルには達しておらず、あくま意見表明の範囲であるため、極めて危険というほどではない。

総合ランク: C

論理的思考の一端は見られるものの、強い感情攻撃性、そして相手貶めるフレーミング支配である建設的な議論目的とするよりも、特定集団非難し、自身の優位性を主張することに重点が置かれているため、知的な深掘りや多角的視点に欠ける。言論の質としては、分断を深める傾向があるため、Cランク評価する。

池田大作提唱した「中道人間主義」について

池田大作氏(創価学会第三代会長創価学会インタナショナル会長)が提唱した「中道人間主義」は、極端な思想対立を乗り越え、人間生命尊厳を最優先に置く社会の構築を目指す哲学的指針です。

この思想の核心を、歴史的背景、哲学的構造、そして現代社会における実践という3つの側面から詳しく解説します。

1. 歴史的背景と「中道」の再定義

中道」という言葉は、もともと仏教根本概念です。釈尊ゴータマ・ブッダ)が説いた中道は、単なる「中間」や「妥協」ではなく、「快楽」と「苦行」という両極端を離れ、生命真実を見つめるダイナミックな生き方を指します。

池田氏は、20世紀から21世紀にかけての激動の時代の中で、この仏教的コンセプトを現代的な平和哲学へと昇華させました。

冷戦下の対立: 資本主義共産主義、あるいは国家個人といった二項対立世界を分断し、核兵器の脅威が人類を覆っていました。

人間不在の克服: どのような崇高なイデオロギーであっても、それが「人間」を手段化し、犠牲にするものであれば本末転倒である池田氏喝破しました。

ここで提唱された「中道」とは、右でも左でもない「真ん中」を選ぶことではなく、「何が人間幸福資するか」という一点を軸に、常に状況を最適化していく智慧のことです。

2. 中道人間主義哲学的

池田氏中道人間主義は、主に以下の3つの要素で構成されています

生命尊厳絶対

この思想の土台は、日蓮仏教の「生命哲学」にあります。すべての人間は内に「仏性」という無限可能性と尊厳を秘めており、いかなる理由人種宗教国籍思想)によっても、その生命を脅かすことは許されないという考え方です。

② 自他共栄の連帯縁起思想

仏教の「縁起(えんぎ)」、すなわち「すべての事象相互関係し合って存在している」という観点に基づきます

「個」と「全体」の調和: 個人自由だけを追求すればエゴイズムに陥り、全体の利益だけを優先すれば全体主義に陥ります中道人間主義は、他者幸福を願うことが自らの幸福につながるという「自他共の幸福」を目指します。

精神変革(人間革命)

社会制度や仕組みを変えるだけでは、真の平和は訪れないと説きます。一人ひとりが自身の内側にある不信や憎しみを克服し、慈悲と智慧を湧き出させていく**「人間革命」**こそが、社会変革の出発点であると強調しました。

3. 社会実践としての「開かれた対話

中道人間主義の最大の特徴は、それが抽象的な理論に留まらず、具体的な**「対話」**として実践された点にあります

池田氏は、トインビー博士歴史学者)やゴルバチョフ元大統領マンデラ大統領など、世界中の指導者文化人対話を重ねました。これは「中道」が独善に陥ることを防ぎ、異なる価値観を持つ人々との間に「共通人間性」を見出す作業でした。

政治教育平和への展開

政治: 権力魔性から人間を守り、常に「大衆」の側に立つ政治志向します。

教育: 知識の詰め込みではなく、子供幸福目的とする「創価教育」の基盤となりました。

地球課題: 核兵器廃絶、環境保護人道支援など、国家の枠組みを超えた「地球市民」としての連帯を呼びかけました。

4. 現代における意義:分断を乗り越える智慧

現代社会は、SNSの普及による「エコーチェンバー現象」や、ポピュリズムの台頭によって、かつてないほど「極端な分断」が進んでいます

池田氏が示した中道人間主義は、以下の2点において今こそ重要性を増しています

人間」への回帰:

経済効率テクノロジー進化目的化する中で、「それは人間幸せにするのか?」という問いを常に突きつけます。

創造的寛容:

自分正義絶対視して他者排除するのではなく、差異を認めつつ、より高い次元での合意アウフヘーベン)を目指す創造的な粘り強さを提供します。

結論

池田大作氏の中道人間主義とは、「生命尊厳」を北極星とし、対話によって極端な対立を融和させ、個人蘇生から地球社会平和へと繋げていく「行動の哲学」です。

それは、静止した中間地点に留まることではなく、激動する現実の中で、常に「人間」を見失わずバランスを取り続ける「動的な平衡」の道であると言えるでしょう。

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