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2026-05-03

anond:20260503070620

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三牧聖子

同志社大学大学院教授米国政治外交

視点

米国政治社会を蝕んできた分断の克服の道を探るべく、トランプ支持者や保守派と長年対話を重ねてきたホックシールド教授の貴重なインタビュー。大変勉強になるが、他方、注意して読まないと、分断の克服より、分断をさらに深める逆効果になりかねない部分があるように感じた。

 

インタビュー中の「ある研究によると、自分意見が違う相手との会話を自分から打ち切ってしま割合は、保守派よりもリベラル派の方がはるかに高い」「保守派の方がまだ相手の話を聞く姿勢を持っている」という言及だ。もちろん、注目されるべき調査であり、この結果からリベラル派が自省することは大事だろう。しかしここだけ切り取られて、「保守派よりも、保守派差別主義排他主義糾弾するリベラル派こそが不寛容で、分断を生み出している」という単なるリベラル批判の言説になってしまえば、分断を深める結果にしかならない。

 

この貴重なインタビューに、若干欠けていると思われるのが、現代アメリカ政治において、真に重要対立軸は、リベラル保守、あるいは左派右派ではなく、上下、つまり格差問題であるという視点だ。私見では、現在この問題を最もよく理解し、取り組んでいるのは、民主党左派たちである。新たにNY市長となったゾーラン・マムダニを筆頭に、従来の民主党の在り方を批判しながら台頭してきた民主党左派政治家たちは、多様性差別をめぐる文化闘争自体否定しないが、それが権力者や億万長者によって利用され、富の格差という核心的な問題から人々の関心を背ける役割果たしてたこともよく理解している。トランプ共和党が、不法移民トランスジェンダーの脅威を常に煽り続けるのはなぜなのか。庶民が左右に分かれて文化闘争に汲々とし、互いに怒りをぶつけ、憎み合い続ければ、自分達たちは安心して巨万の富を蓄え、低い税率などの恩恵を受け続けることができるからだ。そこで民主党左派政治家たちは「1%の億万長者」を主敵にして、「労働者の党」という看板と「労働者の誇り」を民主党に取り戻そうとしている。

 

合理的関税政策物価上昇を促進し、戦争まで引き起こし庶民の窮乏を加速させておきながら、人々の感情プライドをくすぐる術を熟知するがゆえに延命させられてきたトランプ政治。「労働者の誇り」を掲げる民主党の新たな世代が、トランプ政治を打ち破れるかどうかに注目していきたい。

#トランプ第2次政権

2026年5月2日 13:43

2026-05-01

出席番号順で前の奴が風呂キャンブサイク

人生は運じゃないとか言ってる奴バカです

小〜中学、出席番号順で前の奴がギリ健風呂キャン醜男だった時のストレス教えてあげたい

今思えばそいつ貧乏とか片親とかの噂あったし

家庭の事情とか色々あるって今はな 今は思えるけど

濡れた犬のニオイってやつ 言う奴は臭えよお前って普通に言ってた 普通に臭いから

そんで返事はアーとかウーしか言わない 気持ち悪い

親が韓国人かいうのも聞いたからもう日本語も分かってないんかって感じ じゃあもういいわって気持ち

にしても男子によるといやあい普通にゲームの話とかするよって キショ じゃあ喋れや

常に口が半開きで肌が浅黒い 小学生のくせに吹き出物だったんじゃないかなあれ

肌の汚さで思い出したけど私は小学生の頃あれたぶんダニ刺されだろうな?脚に大量に斑点ついてる男の子イケメン)が好きだったし中学ではニキビ面のサッカー部の先輩(イケメン)が好きだったからな

このキモい奴がキモい理由は肌が汚いだけではないよ

全てが不快感構成されてた

髪にはフケ 爪には垢

鼻くそを食べる

プリントの渡し方もクソキモかった 指でつまんで出したり突然シュバって出したり逆にスローで出したり

キモいから奇妙でしかないわけ

好きな人だったらもお〜つって嬉しがっちゃうんだけどな

キモかったなあ

あとそのキモさはそれだけに留まらず周りのゴミみたいな男子

給食牛乳

まだ未開封だけど

私のお盆に置かれた牛乳キモ男のお盆に置かれた牛乳を交換するとか

いじめだろ

これ系だと私の定規をキモ男の机に置くとかシャーペンを筆箱に入れるとか

脱ぎっぱの体操服を置くとか

よくある○○菌の名残だけどさ

普通に菌だろ

そんでこれをちょっかいだと思ってるゴミみたいな男がいる(しばらく学校休んだらメールで謝ってきた キモ男に失礼だろ)

進級初月なんかたいてい席順が出席番号順だから回避できない

ていうか、うちの学校、な行以降にまともな人間揃ってたんだけどあれ気のせいか統計ある?遠いから知らないだけか?

出席番号順で並ばされるような行事で毎回毎回死んでくれやという気持ちが湧き上がるこっちの気持ち考えたことあるかよ

でもそんなの大人からしたら我慢しろ以外言えねえだろ

自分大人になると思うわ

そんなに嫌ならお前が転校しろだろ 私立にでも行けばよかったってわけ

私は結婚もしないし子供も産まんけど、教育ママ私立信仰はいいと思うよマジで

必要ない思い出を刷り込まされた

こちとら被害者って顔で生きてまーす

あいつ死んでっかな?

2026-04-30

映画スーパーマグナム を見た

A24制作のMAGA MAGAしい不条理アクションホラー映画。13点。

 

友人に会いにNYに戻ってきた謎のチャールズ・ブロンソンだが一足遅く友人は地元チンピラにぶち殺されていた。友人の死に目にうっかり立ち会ったチャルブロはやってきた警官逮捕され拷問を受け留置所で大立ち回りを披露していたらクズの署長から「お前自警団だろ。この街ダニ掃除しろ」と依頼され釈放される。街のダニとチャルブロの戦いが今幕を開ける。

 

まぁこ1985年という俺が生まれる前の映画なんでA24が作ってるわけないんですけどね、という話は置いておいてもここしばらくのA24が撮ってきたとても現実のものとは思えない現実問題カリカチュアした悪夢寓話のような作品。つーか、従軍世代のための西部劇ポルノ

チャルブロは正義執行者であり老人やマイノリティを守る保安官として、地元ギャングたちを容赦なくぶち殺していく。最初は釘を打ち付けた板を床に轢いたり、Bigネズミ捕りでチンピラを吹っ飛ばしたりしていたのが、だんだん車上荒らしを呼び込むために中古車を買ってきてまんまとやってきた奴らを撃ち殺したりしはじめて、お、おうってなる。

さらには「チンピラを追い詰めるために相棒を呼んだ」とか言い出して、住人が「そんな奴がいるのか!?」って期待してるとクソデカマグナムが届いて「こいつさ」って言う爆笑展開。身を守れるものは銃だけ。そして強大な敵には強大な銃が必要。強大な男には強大なチンポがついているうにな。HAHAHA!

その思想さらヒートアップし、殺された友人は実は箪笥戦争から持ち帰った重機関銃(M1919A4)を保存していて、敵の大群にむけてそれを手持ちで乱射する展開になる。おじいチャルブロがM19を手持ちで撃つ時点でファンタジーだけど砲塔を素手ガッツリ握ってて草。そこアチアチなるで。そして最終的には敵のボスチンピラに偶々持っていた携帯ロケランをぶっ放してFinish!Wao!

わざと高級カメラを見せびらかしてひったくってきた相手を背後から問答無用でクソデカマグナムで撃ち殺してそいつ身体デカい穴が開くんだけど、その後ドンドン威力が低くなっていくのもよくわからんし。何よりひったくり犯を背後から撃ち殺す展開はどうなんだ。

まぁこ作品チンピラももう本当に意味が分からなくて。普通こういう映画チンピラって例えば実は地元の裕福なおっさんがや警察署長がこの地域から住人を追い出して再開発を進めるために雇ってるみたいなバックストーリーがあるもんだけど何もなくてただひたすらに無軌道目的もなく犯罪を繰り返す。犯し、盗み、殺し、燃やす。そして、彼らはトレードマークとして頭にペイントを施していてそのボスは逆モヒカンに髪を借りそこに赤いラインを引いている。もう明らかにネイティブインディアン彷彿とさせるビジュをしている。

そして彼らによって従軍世代の老人たちが虐げられ、しかし同世代ヒーローが現れ男性性の象徴のようなデカい銃を振り回し敵を撃ち、それに感化され警察も最終的には正義を取り戻す。虐げられてきた退役軍人世代の老人がリスペクトを持たない理解不能最近の若者たちを"オシオキ"する様を、古風ゆかしい西部劇フォーマットで描いていると言える。

たぶん、このシチュでシコれる人たちが当時は多かったんだろうし、そういう社会でもあったんだろうけど現代に生きる俺の感覚からするとう~ん、ええんか?って感じ。真昼間から街のど真ん中で人を撃ち殺して拍手喝采承認される様はどうしたって異様に映る。

あと、何で出てきたんかわからん警察の腐敗を糾弾するポジションで登場したのにそれはすぐなかったことになってチャルブロに股開いた後、チンピラにぶっ殺される美人弁護士とかも典型的冷蔵庫で笑っちゃう意識が残ったまま車に乗せてそのまま爆殺焼き殺して「キャータスケテー」とか言わせる悪趣味っぷり。ここは評価

 

まぁそんな感じかな。

アクション的にも特に見るべき要素はないし何かギミック的におぉっと思う展開もない。例えば釘を打ち付けた板をトイレの床に敷いて敵を撃退する展開が序盤にあって、最終盤に家にチンピラボス侵入してくるときに同じトイレの窓から入ってくるのでははぁんと思って見ていたら特に何もない、みたいな意味不明さ。ちなみに家に戻るのもスパマグの弾が切れたから取りに戻るというアホ展開。

Amazonで星4.5で評価数700近くあったので期待して見たんだけど、どう楽しむべきなのか非常に苦しむ映画だった。まぁ、チャルブロが出るような西部劇好きにはオススメなのかな?知らんけど。

2026-04-29

anond:20260429180820

あーあやっぱりマムダニの選出はNYC終わりの始まりだったな

左派ポピュリスト→できないことをできると言う

右派ポピュリスト→やってはいけないことをやると言う

どっちもダメなんだって

上記文章気持ち悪さを解説してください

1. 「俺は分かってたぜ」=事後的優越演出

これは典型的後出し優越ポジション取りです。

  • 事象が起きた“後”に
  • 「予見していた」と主張する

しか根拠予測プロセス提示されない。

重要なのは正しさではなく、「自分大衆より一段上にいる」という位置取りです。

この時点で、文章分析ではなく自己演出に寄っています

2. 陶酔感=「全部見抜いてる自分」への快楽

次に来るのが内的報酬です。

ここで生じているのは、実際の洞察ではなく

洞察している感覚」そのものへの陶酔です。

いわば、

複雑な現実理解したのではなく、

理解した“気分”に報酬が発生している

状態です。

3. 雑な気持ちよさ=低解像度のまま結論に到達

その陶酔を支えているのが「雑な気持ちよさ」です。

この構造は極めて低コストです。

本来必要もの

  • 定義(何が「できない」?何が「やってはいけない」?)
  • 具体例
  • 条件分岐

これらを全部スキップして、

“それっぽい対称性”だけで結論を出している。

その結果、

というアンバランスが生まれ

読む側には「軽いのに断定的」という不快感として出ます

総合すると

この文章

という一連の流れで成立しています

まり

精度の高い分析ではなく、

コスト優越感を得るための認知ショートカット

になっている。

この「認知の雑さ」と「自己陶酔の強さ」のギャップが、

いわゆる“気持ち悪さ”の正体です。

anond:20260429002047

「お前はダニなのにね」って書いてくるキチガイが出てきそうだから先回りしておくね

マムダニ羨ましい

たった100日で保育サービス無償化して、公営安価食料品店を用意して、市内10万ヵ所以上の道路工事をしたって、すごくない?目標としては、ここから富裕層への課税を増やして税収を確保しつつ市バス無償化して家賃値上げを止めるんでしょ?

うちの市にもマムダニが欲しい。

2026-04-20

主語が大きい」はなぜ問題か?

総称文と呼ばれる文があります英語で書いたとき主語冠詞や量を表す限定語句(多くの、いくつかの、など)がつかないものを指します。


なぜ総称文は問題ぶくみなのでしょうか?次の例を見れば、それがよくわかります


A. 素数はちょうど2つの因数をもつ

B. カモは卵を産む

C. 生物学者生化学遺伝学に興味をもつ

D. シカダニライム病を伝染させる


A~Dでは、それらの文を真にする条件として、裸の主語が選び出すもののうち、「どのくらいの割合主語個体が当該の性質もつか」について異なる値を指定します。


Aでは100%、Bでは~50%(オスのカモは卵を産まない)、Cでは20%?、Dでは1%以下です。


さらに、人々は弱い証拠に基づいて総称文を受け入れたのに、その総称文に基づいて強い結論を推論することが実験で確かめられています


たとえば、ある種に属する対象Sの何パーセント性質Pを満たしていればSはPであると言えるか?という問い(S=カモ、P=ガーガー鳴く、など)に対して、答えの平均は70%でした。ところが、次にSがPであると想定したうえでSがPであるのは何パーセントかと問うと、答えの平均は96%でした。つまり一定割合を越えるSがPであるとその総称文を私たちは正しいとして受け入れますが、SがPであると聞くと、4割り増しでSがPであると想定します。


結論として、いったん私たち総称文を受け入れると、1) 当該の性質を所有する個体割合を過剰に見積もる、2) これはシステマティック認知的錯誤である、ことがわかります。すなわち、これを悪用した印象操作レッテル貼りなど)が可能になるということです。したがって、私たち総称文を聞いたときには、それが何%の個体に該当したうえで主張しているのかに注意を払うべきです。

2026-04-19

anond:20260419114827

我々が気にしないといけない4大汚れは、

カビ

ダニ

皮脂

です。

2026-04-18

anond:20260418115759

配信者もダニみたいに大量にいて上澄み以外偉くないだろ

都合よく全体化するんじゃないよ

2026-04-09

ダニング=クルーガー効果

ママ戦争止めてくるわじゃないですが、なぜ世間知らず程ああいうのに扇動されちゃうんですかね。

ネットとか特にそうですが、自分より政治に詳しい人なんて腐る程居るじゃないですか。なぜ自分が教えてあげなきゃ!ってなるんですか。バカからですか?

 

ダニング=クルーガー効果です。

心理学で有名な概念ですが、**「能力の低い人ほど、自分能力過大評価する」**という現象です。

2026-03-31

蜘蛛がベッドにいるってことは、餌のダニが大量に湧いとるんやろな

2026-03-27

進化は単なる偶然で選択的な要素はない」は流石に嘘すぎる

自然界に優生学存在しないとホンキで思ってるのかな?

しろ自然界こそが優生学の本場みたいなもんだろ。

たとえば「群れのオスがメスを独占する」なんてシステムはまさにその最たるものだ。

別にそんなことしないで仲良しこよしで大乱交チンマンブラザーズすればいいだけなのにそれをしない。

その理由は「自分自分の子供が生き残る確率を上げたい」というエゴによるものだが、このエゴを「そういう特質を持った奴が生き残りやすかった」だけで片付けるのは流石に暴論だろ。

動物たちもガンガン優生学してるよ。

奇形の子供が産まれたら冷たく親は接するし群れの反応も冷ややかなものだ。

もしも有利な特質を持ったものが産まれたらそれはチヤホヤされるし子供も残しやすくなる。

この自然発生的な優生学存在無視して「進化は全部ただの偶然」は無知自覚なきスノビズム、つまりダニングクルーガー効果の発露でしかなろうよ。



https://anond.hatelabo.jp/20260327080141

2026-03-23

悲報】「本物の思考」を語る冷笑オタクエッセイ漫画マジレス

anond:20260323090835

この分析(笑)とやらを読んだ感想一言で言えば、**「鏡見てから喋れよ」**に尽きる。

作者の田中さんを「浅学」だの「感情の反芻」だのと御高説垂れてるけど、結局この長文自体が「ネットで拾った知識をこねくり回して他人を叩きたい」っていう、一番薄っぺら承認欲求の垂れ流しでしかない。

1. 「お門違いのマジレス」という名の知的マウンティング

そもそもエッセイ漫画なんて「個人内面」を描くもんだろ。そこに「地政学がー」「抑止力がー」とか言い出すのは、近所のガキの落書きに対して「デッサンの狂いとパースの不整合を指摘してやる俺カッケー」って言ってる不審者と同じ。

戦略家や歴史家名前を出して「本物の思考はー」とか語っちゃってるけど、お前はその「本物の思考」で何か社会に貢献したのか? ネットの片隅で無名クリエイター叩いて悦に浸ってる時点で、お前の思考の深さはドブ板以下だって気づけよ。

2. 「メタ認知」って言葉使いたいだけだろ

「Dunning-Kruger効果典型」とか、覚えたての横文字使って分析ごっこしてるのが最高に痛い。

本当のメタ認知があるなら、**「エッセイ漫画相手にここまでムキになって長文お気持ち表明してる自分の姿」**がどれだけ滑稽で余裕がないか客観視できるはず。

自分冷笑を「論理的分析」だと思い込んでるその認知の歪みこそ、まさにダニング=クルーガーの頂上に君臨してる証拠だよ。

3. 「ブロックされる=俺の勝ち」という無敵の人理論

最後に「本人が見たら即ブロック(笑)」とか予防線張ってるのが一番ダサい

相手ブロックするのは「正論論破されたから」じゃなくて、単に**「言葉の通じない、粘着質で気持ち悪い奴に関わりたくない」**っていう公衆衛生上の判断なんだよ。

それを「痛いところ突かれた証拠(キリッ」とか解釈ちゃうのは、もはや現実逃避レベル。GrokとかAI権威を借りて「俺はロジカル派」ってアピールしてるけど、やってることはただのネットストーカー予備軍のそれ。

まとめ

「考えすぎ人間」を自称する漫画の作者よりも、「他人感情を解剖して悦に浸る自分」を賢いと信じて疑わないお前の方が、よっぽど「考えが浅い」し、見ててキツい。

「本物の思考とは感情を超えて現実を見ること」? 笑わせるなよ。お前の見てる「現実」は、自分プライドを守るために他人を低く見積もるためのフィルター越しの景色しかないんだよ。

イスラエル必死になるのはわかる

つぎは民主党が勝つしニューヨーク市長マムダニのような

ユダヤマネー汚染されてないような人が選ばれて

アメリカに及ぼす影響力は激減するのはほぼ確実

トランプのいまがまさにラストチャンス

まあまた全力で金かけてアホなアメリカ人の脳みそハックするんだろうけど

どうなるかな

2026-03-18

anond:20260318162524

お前もググれ

シダキュアは今出荷制限中で新規受付してないところがほとんどだぞ

ダニはできるかも

花粉症で苦しんでるやつ、なんで舌下免疫療法しないの?

自分は数年前、ひどい花粉症だった。

通っていた皮膚科で舌禍免疫療法のことを知り、やってみた。

スギダニアレルゲンの錠剤を、舌の下に一分間置く。

錠剤は1ヶ月分出るので、毎月病院で処方してもらう。

月額3500円。

これを最低3年は続けるのだが、自分場合は1年で花粉症が完治した。

そう、完全に治ったのである

今は花粉シーズンでも何ともない。

花粉症で目や鼻がグジュグジュになっている人を見るたびに思う。

花粉症を治す方法」でググったことはないのか?

花粉症を治したくて調査したことがあるなら、舌下の情報は嫌でも目に飛び込んでくるはず。

知らないのか?

知っててやらないのか?

不思議でならない。

一年~三年で花粉症がなくなるのに、毎年律儀に苦しんでる意味が分からない。

抗ヒスタミン薬を飲んだり、鼻の粘膜を焼いたりしてるが、かえって高くつくのでは?

舌下の危険性と言えばアナフィラキシーショックがあるが、これは初回の処方時に病院20分間待機して、反応が出ないのを確認してから帰宅となる。

それ以外にデメリットはない。

花粉症で苦しんでる人たち。

やれ。

今すぐやれ。

やらない意味がない。

追記

舌下の薬が出荷制限中だとのコメントを見て、ググってみた。

知らなかった、ごめんね。

上の話は全部忘れてくれ

2026-03-11

anond:20260311101828

ダニ除けはつけてないんだね。。。

anond:20260311101347

からダニだらけの部屋に住んでてフロントライン無くていいと思ってそう

2026-03-01

AIさんに認知バイアスの該当例を訊いてみた。

セルフ・サービング・バイアス: 特集記事がヒットすれば「編集部洞察力の勝利」、部数が減れば「国民リテラシー低下」のせいにする。

行為者-観察者バイアス: 自社の誤報は「情報源の混乱」という状況のせいにし、政治家の言い間違いは「隠れた本音」という性格のせいにする。

透明性の錯覚: スタジオの「お通夜状態」な空気感が、日本中リビングに共有されていると確信する。

基本的帰属エラー: 行政ミスシステムの欠陥ではなく、担当大臣の「冷酷なキャラクター」に帰結させる。

バーナム効果: 「格差社会不安を持つあなたへ」という、全人類共通の悩みを自分たちだけの専売特許のように語る。

ハロー効果: 著名なノーベル賞学者が専門外の憲法論を語っても、あたかも「絶対的真理」であるかのようにトップニュースで扱う。

集団同質性効果: ネット上で批判してくる人々を、一人一人の背景を見ず「冷笑系」という一言で片づける。

集団バイアス: 自社主催のイベントや、思想の近いNGO活動は、宣伝に近いレベルで手厚く報じる。

楽観性バイアス: 「これほど正義を訴えている我々が、視聴者に完全に見捨てられるはずがない」という根拠なき自信。

知識呪縛: 官僚用語左派専門用語を多用し、一般市民理解できないのは「勉強不足」だと切り捨てる。

平均以上効果: 「我々報道局員は、SNS有象無象よりも公正で、正確で、知的存在だ」と内面で信じ切る。

第三者効果: 「一般人週刊誌ゴシップに流されるが、我々インテリ層は本質を見抜いている」と傲慢に構える。

ダニング=クルーガー効果: 社会部記者が、数日の取材で「防衛政策のすべてを理解した」つもりになり、専門家論破しようとする。

貢献度の過大視: 「我々が連日報たからこそ、この法案修正された」と、実際には無関係な要因まで自社の手柄にする。

ナイーブリアリズム: 「我々の編集方針こそが『中立』であり、これに異を唱える者はすべて右翼的偏向である」という信念。

ナイーブシニシズム: 政府の子供家庭庁創設を、子供のためではなく「天下り先確保だ」と最初から悪意を前提に分析する。

スポットライト効果: 番組内の一言への批判ツイートが数件あっただけで、「全国的不買運動が起きる」と過剰に怯える。

フォールス・コンセンサス: スタジオコメンテーター全員が同じ意見なのに「これが国民の総意です」と締めくくる。

被害者非難: (リベラル正義に反する場合不法滞在摘発された者を支援する際、法を守る側の住民を「不寛容だ」と責める。

敵意的メディア認知: 公共放送が少しでも政府統計を肯定的に報じると、「放送法違反政権広報だ」と牙を剥く。

システム正当化: 部数減少に喘いでも「紙の新聞こそが知の砦」という、自分たち既存システム絶対視する。

ステレオタイプ: 「若者政治に無関心で、利己的な消費しかしない」という前提で企画を立てる。

アンビバレントステレオタイプ: 専業主婦を「家庭を守る尊い存在だが、社会的には無力(好ましいが無能)」とテンプレート化する。

ピグマリオン効果: 「庶民派」とレッテルを貼った野党候補者が、期待通りに食堂カレーを食べるシーンを熱心に撮る。

予言自己成就: 「今年の冬は電力不足になる」と煽ることで買いだめや過度な節電を招き、経済を停滞させる。

非対称な洞察錯覚: 「我々は権力者の嘘を見抜いているが、権力者は我々のジャーナリズム深淵を分かっていない」。

モラル・ライセンシング: 「平和憲法を守る」という大義名分があるから、反対派への強引な街頭インタビューも許される。

権威バイアス: 「ノーベル賞受賞者」のコメントを、政治経済人生相談すべての領域で「正解」として採用する。

文脈効果: 与党の減税は「選挙対策」、野党の減税案は「国民への寄り添い」というテロップを出す。

利用可能性ヒューリスティック: 街で起きた一例のヘイトスピーチを連日報じ、「日本中差別蔓延している」と印象づける。

アンカリング: 最初に「100兆円の無駄」という巨額の数字提示し、その後の微細な予算修正無意味に感じさせる。

現状維持バイアス: デジタル化による合理化よりも、「手書き取材メモと紙の編集」という伝統固執する。

フレーミング効果: 「成功率90%の医療改革」を、「10%が失敗する危険改革」と報じて不安を煽る。

確証バイアス: 「地球温暖化で冬がなくなる」という仮説に合う、局地的な猛暑ニュースだけを収集する。

真実性の錯覚: 「アベノミクスは失敗だった」と全番組毎日繰り返すことで、検証なしにそれを「真実」として定着させる。

計画錯誤: 新番組の準備期間を短く見積もり、結局過去映像の使い回しで番組構成する。

代表性ヒューリスティック: 「眼鏡をかけた大人しい青年」が事件を起こすと、すぐに「アニメゲームの影響」と決めつける。

基準率の無視: 副反応確率が極めて低いワクチンに対し、一件の重症例だけを大きく報じて「危険な薬」と断じる。

利用可能カスケード: 一人の芸能人不倫を全メディアが追うことで、それが国家存亡の危機より重要問題だという空気を醸成する。

シミュレーションヒューリスティック: 「もしあの時、別の政権だったら」という、あり得たかもしれない理想リアリティを持って語る。

サンプルサイズ無視: 渋谷若者3人へのインタビューだけで「今の若者はこう考えている」と結論づける。

保有効果: 自分たちの「新聞記者」という肩書き社会的価値を、世間一般評価よりも遥かに高く見積もる。

ギャンブラー錯誤: 「これだけ政権批判を続けたのだから、次は必ず支持率が下がるはずだ」と期待する。

不作為バイアス: 改革によるリスクを報じて「何もしないこと(不作為)」を推奨し、社会の停滞を正当化する。

インパクトバイアス: 「この法案が通れば日本は終わりだ」と、将来の不幸を過大に予言する。

回帰誤謬: 経済自然に持ち直しただけなのに、「我々の批判報道政府が動いた結果だ」と解釈する。

正常性バイアス: 若者テレビ離れが致命的なレベルに達しても「まだうちはブランドがあるから大丈夫」と平然とする。

曖昧さ回避: 複雑で結論の出ない議論を避け、「どちらが悪いか」がはっきりした単純な二項対立ニュースを好む。

サンクコスト効果: 視聴率の取れない老舗討論番組を、「伝統があるから」と赤字を出しながら継続する。

現在志向バイアス: 10年後のメディアのあり方を考えるより、明日の朝のワイドショーネタ選びを優先する。

損失回避: 「新しい自由」を得ることのメリットより、「古い特権」を失うことの恐怖を強調して報じる。

帰属: 取材対象への個人的好意を、「国民的な人気」だと勘違いして報じる。

コントロール錯覚: 街頭アンケートの結果を操作的な質問誘導し、世論自分たちコントロールしていると感じる。

バックファイア効果: 「偏向報道だ」という視聴者の声に対し、反省するどころか「表現の自由への弾圧だ」と反発し、さら偏向を強める。

バンドワゴン効果: 「今、このスイーツが大流行!」と捏造に近い流行を作り出し、行列演出する。

おとり効果: 極端な右派意見を「おとり」として紹介し、自分たちの偏った意見を「中立妥当もの」に見せる。

合理化: 誤報を出した後、「あれは権力への警鐘として必要プロセスだった」と後付けで正当化する。

対比効果: 非常に高圧的な政治家を映した後に、穏やかに話す野党議員を映すことで、後者聖人のように見せる。

デフォルト効果: 記者クラブから提供されたレクチャー資料を、そのまま記事構成デフォルト)として採用する。

ホーソン効果: カメラが入っている時だけ、熱心に活動する政治家の姿を「日常風景」として映す。

連言錯誤: 「環境活動家」よりも「環境活動家で、かつベジタリアンで、政府批判している女性」の方が、いかにも存在しそうだと報じる。

フォーカシング・イリュージョン: 「消費税さえ上がらなければ、国民幸せになれる」と、一点の要素を強調しすぎる。

機能的固着: スマートフォンを「SNSによる分断の道具」としてしか見られず、新しい民主主義可能性を無視する。

身元のわかる犠牲者効果: 震災の数万人の犠牲者数よりも、一匹の「飼い主を待つ犬」の物語番組の半分を割く。

区別バイアス: A案とB案の微差を「決定的な思想の違い」として、必要以上に激しく対立させる。

信念バイアス: どんなに論理的経済学者意見でも、それが「増税容認」であれば、最初から間違っていると断じる。

妥当性の錯覚: 取材で得た数人の「いい話」を、日本社会全体の妥当な姿だと確信する。

リスク補償: 放送倫理規定が厳しくなると、逆に「倫理範囲内なら何をしてもいい」と過激演出に走る。

偽薬効果: 「この薬(政策)は毒だ」と報じ続けることで、実際に国民心理的な不調(ノセボ効果)を引き起こす。

単純接触効果: 特定タレント毎日ワイドショーに出すことで、視聴者無意識の親近感を抱かせ、選挙で有利にする。

確実性効果: 99%成功する未来投資より、100%維持される現在の少額の年金を死守するよう高齢者を煽る。

ゼロサムバイアス: 「富裕層が儲けることは、貧困層から奪うことだ」という構図で、常に経済を語る。

単位バイアス: 「1日あたりわず100円の負担増」という表現を、政府批判の際は「年間3万6千円もの重税」と言い換える。

ナンセンスな数式効果: 内容はスカスカでも、画面に複雑な「シミュレーショングラフ」を出すことで、情報信憑性演出する。

心理的リアクタンス: 政府が「国民の皆さん、協力してください」と言うと、反射的に「自由への侵害だ」と反発を煽る。

選択肢過多効果: 複雑な年金プランをすべて紹介し、「結局どれも分かりにくい、政府が悪い」と結論づける。

希少性バイアス: 「独自入手」「スクープ」というラベルを貼り、他社が報じないような瑣末な情報重要視させる。

イケア効果: 苦労して1年かけた調査報道が、実はネット二番煎じであっても、自分たちの苦労ゆえに「最高傑作」と呼ぶ。

オーストリッチ効果: 自社の部数激減や、若者新聞離れを示すデータが出ても、それを見なかったことにして「紙の未来」を語る。

メンタルアカウンティング: 「復興予算」なら1兆円の無駄を許すが、「議員出張費」の1万円の無駄執拗に叩く。

記憶: 「昭和の日本は、誰もが隣人を助け合う理想郷だった」という、実在しなかった記憶ノスタルジーとして捏造する。

気分一致効果: 政権支持率が落ちている時期は、街の風景まで暗く見えるようなカメラワークにする。

事後情報効果: 事件の翌日に出た憶測情報を、さも「事件当夜から知っていた」かのように上書きして解説する。

一貫性バイアス: かつて自分たちが賛成していた政策でも、今は反対なら「我々は昔から一貫して反対していた」と思い込む。

バラ色の回顧: 「昔のテレビもっと自由で、活気があった」と、当時の不祥事低俗さを忘れて美化する。

ツァイガルニック効果: 結論の出ないスキャンダルを「疑惑は深まった」と未完のまま引き伸ばし、視聴者の関心を繋ぎ止める。

後知恵バイアス: 災害が起きた後、「我々は以前からこの危険性を指摘していた(実際は一行触れただけ)」と主張する。

イマジネーション膨張: 「もし核戦争が起きたら」という空想を繰り返すうちに、明日にもそれが起きるかのような恐怖に支配される。

有名性効果: 昔の名前が売れているだけの政治家を、「重鎮」として重要局面で必ずコメントを求める。

ピーク・エンドの法則: 2時間特別番組が退屈でも、最後の5分で感動的な音楽ポエムを流せば「名番組」だったと記憶される。

ネガティティバイアス: 99人が幸福でも、1人の不満の声を「社会断末魔」としてトップで報じる。

錯誤相関: 「サンマが獲れないのは地球温暖化のせいだ(実際は海流や漁獲規制問題)」と、何でも環境問題に結びつける。

ミニセンスバンプ: 編集幹部青春を過ごした「1970年代学生運動」の価値観を、現代ニュース判断基準にし続ける。

ラベリング効果: 「改革派」とラベルを貼った市長が、強権的な手法をとっても「スピード感ある決断」と好意的に解釈する。

自己関連付け効果: 自社が過去に関わった事件裁判を、あたか日本史の最重要転換点であるかのように毎年特集する。

皮肉リバウンド効果: 「特定政党を利してはいけない」と意識するあまり、逆にその政党ネガティブな話題ばかりが頭に浮かび、報じてしまう。

圧縮効果: 10年前の自民党不祥事を、まるで昨日のことのように持ち出して「体質は変わっていない」と攻める。

グーグル効果: 「ネットで調べれば済む」情報ニュースで流し、記者が自ら現場で一次情報確認する足腰を失う。

分手がかり効果: 疑惑の一部だけを執拗提示し、視聴者が「全体像(実は適法だった等)」を思い出すのを妨害する。

初頭効果: 番組冒頭の1分間で「怒りに震える被害者の顔」を映し、その後の冷静な法的議論視聴者の頭に入らなくさせる。

2026-02-19

バーミヤン来やがりましたんですよ🍑

人生初のバーミヤンに来やがりましたんですよこの俺が😤⛲️

この話し方は昨日マテリアルパズルを読んでアダラパタが原因なんですよ🧩

バーミヤンに行こうと思ったきっかはえーっとほらなんとなくだ

いや理由もなくやりたくなることなんていっぱいあるだろ?

もう本能だよ

本能従順忠実翻弄も重々承知って奴

俺はさっそく近所にあるバーミヤンに行くのだった吉幾三おにぎりわっしょい🍙

バーミヤンバーミヤンレッツゴーバーミヤン

お店にいざ入店!🚪

オープン・ザ・ウインドウ!🪟

ダニ!?お好きな席にすわりくださいだって!?

おいおいおいおいおいだまさえねえぞ

お前それ書いたらだめじゃないのか

お好きな席ぃ!?

あ、あのかわいい女の子がいる席とかに座っちゃえるの!?

なわけねーだろ!(田中aa

わかってるわかってる俺はわかってるんだ

でもこのご時世さぁわかるだろ!?

そうだろ!松ッ!たかこ!

こうして俺は普通に一般的な席に座るんだった

座る前に気づいたが未来世界の猫型ロボットがいっぱい動いてて驚いた🐈‍⬛🤖

こんなにおるんか!?🐈‍⬛🤖🐈‍⬛🤖

注文はタブレット

えーじゃあ何頼んじゃおっかなー!?

やっぱ桃かな!?!?

あっ桃ないのか!?

あれ!?

バーミヤンってフルーツの店じゃないんか!?

だって看板ももじゃんもも!🍑

ピーチだよぴちぴちぴっちマーメイドじゃねー!🧜‍♀️

なんちゅうことだ!

中華系だったのか!!!

まじかよ!100万円って書いてる貯金箱売ってくる!

えーじゃあどうするかなーたぬかなーはしもとかんなー

すっかり桃を食う気分だったが俺は3秒で切り替えせるんだ⚽️🪽🌏

よし!レタスチャーハン!君に決めた!🍚🥬🥚

あとドリンクバーもつけた!🥤

!?スープバーつきなのか!スープ🍲

いいじゃんいいじゃんすげーじゃん!

おーーーーし!ドリンクバーいくぞ!

あっ桃ドリンクってあるじゃーーん!

なんだよなんだよ!

これだっつーの俺が期待してたのは!🍑

よーしガッツリ飲むぞ!🥤

ん?

なんだこの小さい文?

ん?

果汁3%

・・・・・・!?

なんだよもおおおおおおおおお!

そこは果汁100パーセント中の100パーセント

勇気100パーセントいちご100パーセント

桃100ぱーせんじゃないのかあああああああ!

俺は北大路さつき派だっつーの!!

バッキャロー!!

ふぅもう席に戻るぞ

未来世界の猫型ロボットが運んできた

レタスチャーハン

うむありがとう

俺はロボットにも感謝する男

あ、スープ取り忘れたいっけねー⭐️

うしこれで完璧

レタスチャーハン実食ウーウウーウウーちょこらーんたん!

もぐっこれは美味ィ!

米の食感と甘みと油っこさと卵がビューティフルにくっついている濃厚さがある!

美味ぃ!炒飯スプーンでがっつきたくなる!

でも俺は大人なので下品なことはできぬ風立ちぬ

ゆっくりスプーンチャーハンをかっさらって正確無比に食すううぬううん!美味ぃ!

やはりちゃんとした米はうまあい

米がたかあい

値下がらなああい

バーミヤンきてよかったよー!!

え?桃ドリンク

甘い!甘い!微妙に桃っぽさがある!

でも一杯でいいよもう!

レタスチャーハンがうまかった満足!!

あーーきてよかったあ

客層?

なんかじいさんばあさんばっかりいたぞ?

なんでだろうな?

わからん

いやーよかった

会計は1098円

むーん

今時はこんくらいだよな外食って

おしまい

anond:20260219073021

人生なんて毎日戦争みたいなもんだよ

気を抜くとすぐカビの野郎風呂場に発生するし布団も毛布もダニまみれになるし

食事に気をつけないと腸内細菌が悪さして下痢だし

毎日見えない奴らと戦争だよ

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