はてなキーワード: ダニとは
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三牧聖子
米国の政治社会を蝕んできた分断の克服の道を探るべく、トランプ支持者や保守派と長年対話を重ねてきたホックシールド教授の貴重なインタビュー。大変勉強になるが、他方、注意して読まないと、分断の克服より、分断をさらに深める逆効果になりかねない部分があるように感じた。
インタビュー中の「ある研究によると、自分と意見が違う相手との会話を自分から打ち切ってしまう割合は、保守派よりもリベラル派の方がはるかに高い」「保守派の方がまだ相手の話を聞く姿勢を持っている」という言及だ。もちろん、注目されるべき調査であり、この結果から、リベラル派が自省することは大事だろう。しかしここだけ切り取られて、「保守派よりも、保守派の差別主義や排他主義を糾弾するリベラル派こそが不寛容で、分断を生み出している」という単なるリベラル批判の言説になってしまえば、分断を深める結果にしかならない。
この貴重なインタビューに、若干欠けていると思われるのが、現代アメリカ政治において、真に重要な対立軸は、リベラル・保守、あるいは左派・右派ではなく、上下、つまり格差問題であるという視点だ。私見では、現在この問題を最もよく理解し、取り組んでいるのは、民主党の左派たちである。新たにNY市長となったゾーラン・マムダニを筆頭に、従来の民主党の在り方を批判しながら台頭してきた民主党左派の政治家たちは、多様性や差別をめぐる文化闘争自体は否定しないが、それが権力者や億万長者によって利用され、富の格差という核心的な問題から人々の関心を背ける役割を果たしてきたこともよく理解している。トランプや共和党が、不法移民やトランスジェンダーの脅威を常に煽り続けるのはなぜなのか。庶民が左右に分かれて文化闘争に汲々とし、互いに怒りをぶつけ、憎み合い続ければ、自分達たちは安心して巨万の富を蓄え、低い税率などの恩恵を受け続けることができるからだ。そこで民主党左派の政治家たちは「1%の億万長者」を主敵にして、「労働者の党」という看板と「労働者の誇り」を民主党に取り戻そうとしている。
非合理的な関税政策で物価上昇を促進し、戦争まで引き起こして庶民の窮乏を加速させておきながら、人々の感情やプライドをくすぐる術を熟知するがゆえに延命させられてきたトランプ政治。「労働者の誇り」を掲げる民主党の新たな世代が、トランプ政治を打ち破れるかどうかに注目していきたい。
小〜中学、出席番号順で前の奴がギリ健風呂キャン醜男だった時のストレス教えてあげたい
家庭の事情とか色々あるって今はな 今は思えるけど
濡れた犬のニオイってやつ 言う奴は臭えよお前って普通に言ってた 普通に臭いから
親が韓国人とかいうのも聞いたからもう日本語も分かってないんかって感じ じゃあもういいわって気持ち
にしても男子によるといやあいつ普通にゲームの話とかするよって キショ じゃあ喋れや
常に口が半開きで肌が浅黒い 小学生のくせに吹き出物だったんじゃないかなあれ
肌の汚さで思い出したけど私は小学生の頃あれたぶんダニ刺されだろうな?脚に大量に斑点ついてる男の子(イケメン)が好きだったし中学ではニキビ面のサッカー部の先輩(イケメン)が好きだったからな
髪にはフケ 爪には垢
鼻くそを食べる
プリントの渡し方もクソキモかった 指でつまんで出したり突然シュバって出したり逆にスローで出したり
キモかったなあ
まだ未開封だけど
私のお盆に置かれた牛乳とキモ男のお盆に置かれた牛乳を交換するとか
いじめだろ
これ系だと私の定規をキモ男の机に置くとかシャーペンを筆箱に入れるとか
脱ぎっぱの体操服を置くとか
よくある○○菌の名残だけどさ
普通に菌だろ
そんでこれをちょっかいだと思ってるゴミみたいな男がいる(しばらく学校休んだらメールで謝ってきた キモ男に失礼だろ)
ていうか、うちの学校、な行以降にまともな人間揃ってたんだけどあれ気のせいか?統計ある?遠いから知らないだけか?
出席番号順で並ばされるような行事で毎回毎回死んでくれやという気持ちが湧き上がるこっちの気持ち考えたことあるかよ
そんなに嫌ならお前が転校しろだろ 私立にでも行けばよかったってわけ
私は結婚もしないし子供も産まんけど、教育ママの私立信仰はいいと思うよマジで
必要ない思い出を刷り込まされた
あいつ死んでっかな?
A24制作のMAGA MAGAしい不条理アクションホラー映画。13点。
友人に会いにNYに戻ってきた謎のチャールズ・ブロンソンだが一足遅く友人は地元のチンピラにぶち殺されていた。友人の死に目にうっかり立ち会ったチャルブロはやってきた警官に逮捕され拷問を受け留置所で大立ち回りを披露していたらクズの署長から「お前自警団だろ。この街のダニを掃除しろ」と依頼され釈放される。街のダニとチャルブロの戦いが今幕を開ける。
まぁこれ1985年という俺が生まれる前の映画なんでA24が作ってるわけないんですけどね、という話は置いておいてもここしばらくのA24が撮ってきたとても現実のものとは思えない現実の問題をカリカチュアした悪夢の寓話のような作品。つーか、従軍世代のための西部劇ポルノ。
チャルブロは正義の執行者であり老人やマイノリティを守る保安官として、地元のギャングたちを容赦なくぶち殺していく。最初は釘を打ち付けた板を床に轢いたり、Bigネズミ捕りでチンピラを吹っ飛ばしたりしていたのが、だんだん車上荒らしを呼び込むために中古車を買ってきてまんまとやってきた奴らを撃ち殺したりしはじめて、お、おうってなる。
さらには「チンピラを追い詰めるために相棒を呼んだ」とか言い出して、住人が「そんな奴がいるのか!?」って期待してるとクソデカマグナムが届いて「こいつさ」って言う爆笑展開。身を守れるものは銃だけ。そして強大な敵には強大な銃が必要。強大な男には強大なチンポがついているうにな。HAHAHA!
その思想はさらにヒートアップし、殺された友人は実は箪笥に戦争から持ち帰った重機関銃(M1919A4)を保存していて、敵の大群にむけてそれを手持ちで乱射する展開になる。おじいチャルブロがM19を手持ちで撃つ時点でファンタジーだけど砲塔を素手でガッツリ握ってて草。そこアチアチなるで。そして最終的には敵のボスのチンピラに偶々持っていた携帯式ロケランをぶっ放してFinish!Wao!
わざと高級カメラを見せびらかしてひったくってきた相手を背後から問答無用でクソデカマグナムで撃ち殺してそいつの身体にデカい穴が開くんだけど、その後ドンドン威力が低くなっていくのもよくわからんし。何よりひったくり犯を背後から撃ち殺す展開はどうなんだ。
まぁこの作品のチンピラももう本当に意味が分からなくて。普通こういう映画のチンピラって例えば実は地元の裕福なおっさんがや警察署長がこの地域から住人を追い出して再開発を進めるために雇ってるみたいなバックストーリーがあるもんだけど何もなくてただひたすらに無軌道に目的もなく犯罪を繰り返す。犯し、盗み、殺し、燃やす。そして、彼らはトレードマークとして頭にペイントを施していてそのボスは逆モヒカンに髪を借りそこに赤いラインを引いている。もう明らかにネイティブインディアンを彷彿とさせるビジュをしている。
そして彼らによって従軍世代の老人たちが虐げられ、しかし同世代のヒーローが現れ男性性の象徴のようなデカい銃を振り回し敵を撃ち、それに感化され警察も最終的には正義を取り戻す。虐げられてきた退役軍人世代の老人がリスペクトを持たない理解不能な最近の若者たちを"オシオキ"する様を、古風ゆかしい西部劇のフォーマットで描いていると言える。
たぶん、このシチュでシコれる人たちが当時は多かったんだろうし、そういう社会でもあったんだろうけど現代に生きる俺の感覚からするとう~ん、ええんか?って感じ。真昼間から街のど真ん中で人を撃ち殺して拍手喝采、承認される様はどうしたって異様に映る。
あと、何で出てきたんかわからん警察の腐敗を糾弾するポジションで登場したのにそれはすぐなかったことになってチャルブロに股開いた後、チンピラにぶっ殺される美人弁護士とかも典型的な冷蔵庫で笑っちゃう。意識が残ったまま車に乗せてそのまま爆殺焼き殺して「キャータスケテー」とか言わせる悪趣味っぷり。ここは評価。
まぁそんな感じかな。
アクション的にも特に見るべき要素はないし何かギミック的におぉっと思う展開もない。例えば釘を打ち付けた板をトイレの床に敷いて敵を撃退する展開が序盤にあって、最終盤に家にチンピラのボスが侵入してくるときに同じトイレの窓から入ってくるのでははぁんと思って見ていたら特に何もない、みたいな意味不明さ。ちなみに家に戻るのもスパマグの弾が切れたから取りに戻るというアホ展開。
Amazonで星4.5で評価数700近くあったので期待して見たんだけど、どう楽しむべきなのか非常に苦しむ映画だった。まぁ、チャルブロが出るような西部劇好きにはオススメなのかな?知らんけど。
重要なのは正しさではなく、「自分は大衆より一段上にいる」という位置取りです。
次に来るのが内的報酬です。
ここで生じているのは、実際の洞察ではなく
いわば、
状態です。
その陶酔を支えているのが「雑な気持ちよさ」です。
これらを全部スキップして、
その結果、
この文章は
という一連の流れで成立しています。
つまり、
精度の高い分析ではなく、
になっている。
いわゆる“気持ち悪さ”の正体です。
総称文と呼ばれる文があります。英語で書いたとき、主語に冠詞や量を表す限定語句(多くの、いくつかの、など)がつかないものを指します。
なぜ総称文は問題ぶくみなのでしょうか?次の例を見れば、それがよくわかります。
B. カモは卵を産む
A~Dでは、それらの文を真にする条件として、裸の主語が選び出すもののうち、「どのくらいの割合の主語の個体が当該の性質をもつか」について異なる値を指定します。
Aでは100%、Bでは~50%(オスのカモは卵を産まない)、Cでは20%?、Dでは1%以下です。
さらに、人々は弱い証拠に基づいて総称文を受け入れたのに、その総称文に基づいて強い結論を推論することが実験で確かめられています。
たとえば、ある種に属する対象Sの何パーセントが性質Pを満たしていればSはPであると言えるか?という問い(S=カモ、P=ガーガー鳴く、など)に対して、答えの平均は70%でした。ところが、次にSがPであると想定したうえでSがPであるのは何パーセントかと問うと、答えの平均は96%でした。つまり、一定割合を越えるSがPであるとその総称文を私たちは正しいとして受け入れますが、SがPであると聞くと、4割り増しでSがPであると想定します。
結論として、いったん私たちが総称文を受け入れると、1) 当該の性質を所有する個体の割合を過剰に見積もる、2) これはシステマティックな認知的錯誤である、ことがわかります。すなわち、これを悪用した印象操作(レッテル貼りなど)が可能になるということです。したがって、私たちが総称文を聞いたときには、それが何%の個体に該当したうえで主張しているのかに注意を払うべきです。
たとえば「群れのオスがメスを独占する」なんてシステムはまさにその最たるものだ。
別にそんなことしないで仲良しこよしで大乱交チンマンブラザーズすればいいだけなのにそれをしない。
その理由は「自分や自分の子供が生き残る確率を上げたい」というエゴによるものだが、このエゴを「そういう特質を持った奴が生き残りやすかった」だけで片付けるのは流石に暴論だろ。
奇形の子供が産まれたら冷たく親は接するし群れの反応も冷ややかなものだ。
もしも有利な特質を持ったものが産まれたらそれはチヤホヤされるし子供も残しやすくなる。
この自然発生的な優生学の存在を無視して「進化は全部ただの偶然」は無知の自覚なきスノビズム、つまりはダニングクルーガー効果の発露でしかなろうよ。
この分析(笑)とやらを読んだ感想を一言で言えば、**「鏡見てから喋れよ」**に尽きる。
作者の田中さんを「浅学」だの「感情の反芻」だのと御高説垂れてるけど、結局この長文自体が「ネットで拾った知識をこねくり回して他人を叩きたい」っていう、一番薄っぺらい承認欲求の垂れ流しでしかない。
そもそもエッセイ漫画なんて「個人の内面」を描くもんだろ。そこに「地政学がー」「抑止力がー」とか言い出すのは、近所のガキの落書きに対して「デッサンの狂いとパースの不整合を指摘してやる俺カッケー」って言ってる不審者と同じ。
戦略家や歴史家の名前を出して「本物の思考はー」とか語っちゃってるけど、お前はその「本物の思考」で何か社会に貢献したのか? ネットの片隅で無名なクリエイター叩いて悦に浸ってる時点で、お前の思考の深さはドブ板以下だって気づけよ。
「Dunning-Kruger効果の典型」とか、覚えたての横文字使って分析ごっこしてるのが最高に痛い。
本当のメタ認知があるなら、**「エッセイ漫画相手にここまでムキになって長文お気持ち表明してる自分の姿」**がどれだけ滑稽で余裕がないか、客観視できるはず。
自分の冷笑を「論理的分析」だと思い込んでるその認知の歪みこそ、まさにダニング=クルーガーの頂上に君臨してる証拠だよ。
最後に「本人が見たら即ブロック(笑)」とか予防線張ってるのが一番ダサい。
相手がブロックするのは「正論で論破されたから」じゃなくて、単に**「言葉の通じない、粘着質で気持ち悪い奴に関わりたくない」**っていう公衆衛生上の判断なんだよ。
それを「痛いところ突かれた証拠(キリッ」とか解釈しちゃうのは、もはや現実逃避のレベル。GrokとかAIの権威を借りて「俺はロジカル派」ってアピールしてるけど、やってることはただのネットストーカー予備軍のそれ。
「考えすぎ人間」を自称する漫画の作者よりも、「他人の感情を解剖して悦に浸る自分」を賢いと信じて疑わないお前の方が、よっぽど「考えが浅い」し、見ててキツい。
「本物の思考とは感情を超えて現実を見ること」? 笑わせるなよ。お前の見てる「現実」は、自分のプライドを守るために他人を低く見積もるためのフィルター越しの景色でしかないんだよ。
錠剤は1ヶ月分出るので、毎月病院で処方してもらう。
月額3500円。
これを最低3年は続けるのだが、自分の場合は1年で花粉症が完治した。
そう、完全に治ったのである。
花粉症で目や鼻がグジュグジュになっている人を見るたびに思う。
花粉症を治したくて調査したことがあるなら、舌下の情報は嫌でも目に飛び込んでくるはず。
知らないのか?
知っててやらないのか?
不思議でならない。
一年~三年で花粉症がなくなるのに、毎年律儀に苦しんでる意味が分からない。
抗ヒスタミン薬を飲んだり、鼻の粘膜を焼いたりしてるが、かえって高くつくのでは?
舌下の危険性と言えばアナフィラキシーショックがあるが、これは初回の処方時に病院で20分間待機して、反応が出ないのを確認してから帰宅となる。
それ以外にデメリットはない。
花粉症で苦しんでる人たち。
やれ。
今すぐやれ。
やらない意味がない。
追記:
知らなかった、ごめんね。
上の話は全部忘れてくれ
ダニ除けはつけてないんだね。。。
セルフ・サービング・バイアス: 特集記事がヒットすれば「編集部の洞察力の勝利」、部数が減れば「国民のリテラシー低下」のせいにする。
行為者-観察者バイアス: 自社の誤報は「情報源の混乱」という状況のせいにし、政治家の言い間違いは「隠れた本音」という性格のせいにする。
透明性の錯覚: スタジオの「お通夜状態」な空気感が、日本中のリビングに共有されていると確信する。
基本的な帰属のエラー: 行政のミスをシステムの欠陥ではなく、担当大臣の「冷酷なキャラクター」に帰結させる。
バーナム効果: 「格差社会に不安を持つあなたへ」という、全人類共通の悩みを自分たちだけの専売特許のように語る。
ハロー効果: 著名なノーベル賞学者が専門外の憲法論を語っても、あたかも「絶対的真理」であるかのようにトップニュースで扱う。
外集団同質性効果: ネット上で批判してくる人々を、一人一人の背景を見ず「冷笑系」という一言で片づける。
内集団バイアス: 自社主催のイベントや、思想の近いNGOの活動は、宣伝に近いレベルで手厚く報じる。
楽観性バイアス: 「これほど正義を訴えている我々が、視聴者に完全に見捨てられるはずがない」という根拠なき自信。
知識の呪縛: 官僚用語や左派系専門用語を多用し、一般市民が理解できないのは「勉強不足」だと切り捨てる。
平均以上効果: 「我々報道局員は、SNSの有象無象よりも公正で、正確で、知的な存在だ」と内面で信じ切る。
第三者効果: 「一般人は週刊誌のゴシップに流されるが、我々インテリ層は本質を見抜いている」と傲慢に構える。
ダニング=クルーガー効果: 社会部記者が、数日の取材で「防衛政策のすべてを理解した」つもりになり、専門家を論破しようとする。
貢献度の過大視: 「我々が連日報じたからこそ、この法案は修正された」と、実際には無関係な要因まで自社の手柄にする。
ナイーブ・リアリズム: 「我々の編集方針こそが『中立』であり、これに異を唱える者はすべて右翼的偏向である」という信念。
ナイーブ・シニシズム: 政府の子供家庭庁創設を、子供のためではなく「天下り先確保だ」と最初から悪意を前提に分析する。
スポットライト効果: 番組内の一言への批判ツイートが数件あっただけで、「全国的な不買運動が起きる」と過剰に怯える。
フォールス・コンセンサス: スタジオのコメンテーター全員が同じ意見なのに「これが国民の総意です」と締めくくる。
被害者非難: (リベラル的正義に反する場合)不法滞在で摘発された者を支援する際、法を守る側の住民を「不寛容だ」と責める。
敵意的メディア認知: 公共放送が少しでも政府統計を肯定的に報じると、「放送法違反の政権広報だ」と牙を剥く。
システム正当化: 部数減少に喘いでも「紙の新聞こそが知の砦」という、自分たちの既存システムを絶対視する。
ステレオタイプ: 「若者は政治に無関心で、利己的な消費しかしない」という前提で企画を立てる。
アンビバレント・ステレオタイプ: 専業主婦を「家庭を守る尊い存在だが、社会的には無力(好ましいが無能)」とテンプレート化する。
ピグマリオン効果: 「庶民派」とレッテルを貼った野党候補者が、期待通りに食堂でカレーを食べるシーンを熱心に撮る。
予言の自己成就: 「今年の冬は電力不足になる」と煽ることで買いだめや過度な節電を招き、経済を停滞させる。
非対称な洞察の錯覚: 「我々は権力者の嘘を見抜いているが、権力者は我々のジャーナリズムの深淵を分かっていない」。
モラル・ライセンシング: 「平和憲法を守る」という大義名分があるから、反対派への強引な街頭インタビューも許される。
権威バイアス: 「ノーベル賞受賞者」のコメントを、政治・経済・人生相談すべての領域で「正解」として採用する。
文脈効果: 与党の減税は「選挙対策」、野党の減税案は「国民への寄り添い」というテロップを出す。
利用可能性ヒューリスティック: 街で起きた一例のヘイトスピーチを連日報じ、「日本中に差別が蔓延している」と印象づける。
アンカリング: 最初に「100兆円の無駄」という巨額の数字を提示し、その後の微細な予算修正を無意味に感じさせる。
現状維持バイアス: デジタル化による合理化よりも、「手書きの取材メモと紙の編集」という伝統に固執する。
フレーミング効果: 「成功率90%の医療改革」を、「10%が失敗する危険な改革」と報じて不安を煽る。
確証バイアス: 「地球温暖化で冬がなくなる」という仮説に合う、局地的な猛暑ニュースだけを収集する。
真実性の錯覚: 「アベノミクスは失敗だった」と全番組で毎日繰り返すことで、検証なしにそれを「真実」として定着させる。
計画錯誤: 新番組の準備期間を短く見積もり、結局過去の映像の使い回しで番組を構成する。
代表性ヒューリスティック: 「眼鏡をかけた大人しい青年」が事件を起こすと、すぐに「アニメやゲームの影響」と決めつける。
基準率の無視: 副反応の確率が極めて低いワクチンに対し、一件の重症例だけを大きく報じて「危険な薬」と断じる。
利用可能性カスケード: 一人の芸能人の不倫を全メディアが追うことで、それが国家存亡の危機より重要な問題だという空気を醸成する。
シミュレーション・ヒューリスティック: 「もしあの時、別の政権だったら」という、あり得たかもしれない理想をリアリティを持って語る。
サンプルサイズの無視: 渋谷の若者3人へのインタビューだけで「今の若者はこう考えている」と結論づける。
保有効果: 自分たちの「新聞記者」という肩書きの社会的価値を、世間一般の評価よりも遥かに高く見積もる。
ギャンブラー錯誤: 「これだけ政権批判を続けたのだから、次は必ず支持率が下がるはずだ」と期待する。
不作為バイアス: 改革によるリスクを報じて「何もしないこと(不作為)」を推奨し、社会の停滞を正当化する。
インパクト・バイアス: 「この法案が通れば日本は終わりだ」と、将来の不幸を過大に予言する。
回帰の誤謬: 経済が自然に持ち直しただけなのに、「我々の批判報道で政府が動いた結果だ」と解釈する。
正常性バイアス: 若者のテレビ離れが致命的なレベルに達しても「まだうちはブランドがあるから大丈夫」と平然とする。
曖昧さ回避: 複雑で結論の出ない議論を避け、「どちらが悪いか」がはっきりした単純な二項対立のニュースを好む。
サンクコスト効果: 視聴率の取れない老舗討論番組を、「伝統があるから」と赤字を出しながら継続する。
現在志向バイアス: 10年後のメディアのあり方を考えるより、明日の朝のワイドショーのネタ選びを優先する。
損失回避: 「新しい自由」を得ることのメリットより、「古い特権」を失うことの恐怖を強調して報じる。
誤帰属: 取材対象への個人的な好意を、「国民的な人気」だと勘違いして報じる。
コントロールの錯覚: 街頭アンケートの結果を操作的な質問で誘導し、世論を自分たちがコントロールしていると感じる。
バックファイア効果: 「偏向報道だ」という視聴者の声に対し、反省するどころか「表現の自由への弾圧だ」と反発し、さらに偏向を強める。
バンドワゴン効果: 「今、このスイーツが大流行!」と捏造に近い流行を作り出し、行列を演出する。
おとり効果: 極端な右派の意見を「おとり」として紹介し、自分たちの偏った意見を「中立で妥当なもの」に見せる。
合理化: 誤報を出した後、「あれは権力への警鐘として必要なプロセスだった」と後付けで正当化する。
対比効果: 非常に高圧的な政治家を映した後に、穏やかに話す野党議員を映すことで、後者を聖人のように見せる。
デフォルト効果: 記者クラブから提供されたレクチャー資料を、そのまま記事の構成(デフォルト)として採用する。
ホーソン効果: カメラが入っている時だけ、熱心に活動する政治家の姿を「日常の風景」として映す。
連言錯誤: 「環境活動家」よりも「環境活動家で、かつベジタリアンで、政府を批判している女性」の方が、いかにも存在しそうだと報じる。
フォーカシング・イリュージョン: 「消費税さえ上がらなければ、国民は幸せになれる」と、一点の要素を強調しすぎる。
機能的固着: スマートフォンを「SNSによる分断の道具」としてしか見られず、新しい民主主義の可能性を無視する。
身元のわかる犠牲者効果: 震災の数万人の犠牲者数よりも、一匹の「飼い主を待つ犬」の物語に番組の半分を割く。
区別バイアス: A案とB案の微差を「決定的な思想の違い」として、必要以上に激しく対立させる。
信念バイアス: どんなに論理的な経済学者の意見でも、それが「増税容認」であれば、最初から間違っていると断じる。
妥当性の錯覚: 取材で得た数人の「いい話」を、日本社会全体の妥当な姿だと確信する。
リスク補償: 放送倫理規定が厳しくなると、逆に「倫理の範囲内なら何をしてもいい」と過激な演出に走る。
偽薬効果: 「この薬(政策)は毒だ」と報じ続けることで、実際に国民に心理的な不調(ノセボ効果)を引き起こす。
単純接触効果: 特定のタレントを毎日ワイドショーに出すことで、視聴者に無意識の親近感を抱かせ、選挙で有利にする。
確実性効果: 99%成功する未来の投資より、100%維持される現在の少額の年金を死守するよう高齢者を煽る。
ゼロサム・バイアス: 「富裕層が儲けることは、貧困層から奪うことだ」という構図で、常に経済を語る。
単位バイアス: 「1日あたりわずか100円の負担増」という表現を、政府批判の際は「年間3万6千円もの重税」と言い換える。
ナンセンスな数式効果: 内容はスカスカでも、画面に複雑な「シミュレーションのグラフ」を出すことで、情報の信憑性を演出する。
心理的リアクタンス: 政府が「国民の皆さん、協力してください」と言うと、反射的に「自由への侵害だ」と反発を煽る。
選択肢過多効果: 複雑な年金プランをすべて紹介し、「結局どれも分かりにくい、政府が悪い」と結論づける。
希少性バイアス: 「独自入手」「スクープ」というラベルを貼り、他社が報じないような瑣末な情報を重要視させる。
イケア効果: 苦労して1年かけた調査報道が、実はネットの二番煎じであっても、自分たちの苦労ゆえに「最高傑作」と呼ぶ。
オーストリッチ効果: 自社の部数激減や、若者の新聞離れを示すデータが出ても、それを見なかったことにして「紙の未来」を語る。
メンタル・アカウンティング: 「復興予算」なら1兆円の無駄を許すが、「議員の出張費」の1万円の無駄は執拗に叩く。
虚記憶: 「昭和の日本は、誰もが隣人を助け合う理想郷だった」という、実在しなかった記憶をノスタルジーとして捏造する。
気分一致効果: 政権支持率が落ちている時期は、街の風景まで暗く見えるようなカメラワークにする。
事後情報効果: 事件の翌日に出た憶測情報を、さも「事件当夜から知っていた」かのように上書きして解説する。
一貫性バイアス: かつて自分たちが賛成していた政策でも、今は反対なら「我々は昔から一貫して反対していた」と思い込む。
バラ色の回顧: 「昔のテレビはもっと自由で、活気があった」と、当時の不祥事や低俗さを忘れて美化する。
ツァイガルニック効果: 結論の出ないスキャンダルを「疑惑は深まった」と未完のまま引き伸ばし、視聴者の関心を繋ぎ止める。
後知恵バイアス: 災害が起きた後、「我々は以前からこの危険性を指摘していた(実際は一行触れただけ)」と主張する。
イマジネーション膨張: 「もし核戦争が起きたら」という空想を繰り返すうちに、明日にもそれが起きるかのような恐怖に支配される。
有名性効果: 昔の名前が売れているだけの政治家を、「重鎮」として重要局面で必ずコメントを求める。
ピーク・エンドの法則: 2時間の特別番組が退屈でも、最後の5分で感動的な音楽とポエムを流せば「名番組」だったと記憶される。
ネガティビティ・バイアス: 99人が幸福でも、1人の不満の声を「社会の断末魔」としてトップで報じる。
錯誤相関: 「サンマが獲れないのは地球温暖化のせいだ(実際は海流や漁獲規制の問題)」と、何でも環境問題に結びつける。
レミニセンス・バンプ: 編集幹部が青春を過ごした「1970年代の学生運動」の価値観を、現代のニュースの判断基準にし続ける。
ラベリング効果: 「改革派」とラベルを貼った市長が、強権的な手法をとっても「スピード感ある決断」と好意的に解釈する。
自己関連付け効果: 自社が過去に関わった事件や裁判を、あたかも日本史の最重要転換点であるかのように毎年特集する。
皮肉なリバウンド効果: 「特定の政党を利してはいけない」と意識するあまり、逆にその政党のネガティブな話題ばかりが頭に浮かび、報じてしまう。
圧縮効果: 10年前の自民党の不祥事を、まるで昨日のことのように持ち出して「体質は変わっていない」と攻める。
グーグル効果: 「ネットで調べれば済む」情報をニュースで流し、記者が自ら現場で一次情報を確認する足腰を失う。
この話し方は昨日マテリアルパズルを読んでアダラパタが原因なんですよ🧩
バーミヤンに行こうと思ったきっかけはえーっとほらなんとなくだ
もう本能だよ
俺はさっそく近所にあるバーミヤンに行くのだった吉幾三おにぎりわっしょい🍙
お店にいざ入店!🚪
おいおいおいおいおいだまさえねえぞ
お前それ書いたらだめじゃないのか
お好きな席ぃ!?
わかってるわかってる俺はわかってるんだ
でもこのご時世さぁわかるだろ!?
そうだろ!松ッ!たかこ!
座る前に気づいたが未来の世界の猫型ロボットがいっぱい動いてて驚いた🐈⬛🤖
こんなにおるんか!?🐈⬛🤖🐈⬛🤖
注文はタブレットか
えーじゃあ何頼んじゃおっかなー!?
あっ桃ないのか!?
あれ!?
なんちゅうことだ!
まじかよ!100万円って書いてる貯金箱売ってくる!
えーじゃあどうするかなーたぬかなーはしもとかんなー
すっかり桃を食う気分だったが俺は3秒で切り替えせるんだ⚽️🪽🌏
いいじゃんいいじゃんすげーじゃん!
おーーーーし!ドリンクバーいくぞ!
あっ桃ドリンクってあるじゃーーん!
なんだよなんだよ!
これだっつーの俺が期待してたのは!🍑
よーしガッツリ飲むぞ!🥤
ん?
なんだこの小さい文?
ん?
果汁3%
なんだよもおおおおおおおおお!
桃100ぱーせんじゃないのかあああああああ!
俺は北大路さつき派だっつーの!!
バッキャロー!!
ふぅもう席に戻るぞ
うむありがとう
あ、スープ取り忘れたいっけねー⭐️
うしこれで完璧!
もぐっこれは美味ィ!
米の食感と甘みと油っこさと卵がビューティフルにくっついている濃厚さがある!
ゆっくりとスプーンでチャーハンをかっさらって正確無比に食すううぬううん!美味ぃ!
値下がらなああい!
バーミヤンきてよかったよー!!
え?桃ドリンク?
甘い!甘い!微妙に桃っぽさがある!
でも一杯でいいよもう!
あーーきてよかったあ
客層?
なんかじいさんばあさんばっかりいたぞ?
なんでだろうな?
いやーよかった
お会計は1098円
むーん
今時はこんくらいだよな外食って