はてなキーワード: クエストとは
リアリティを出すと建物の密度が減る(道路の割合が増える)ところの設計が非常に上手い
冷静に考えるとめっちゃ道路多いはずなのに、配置と機能でごちゃごちゃ感を出すのが上手。
現代なのでチェーン店が蔓延ってるのは当たり前なので、同じ看板の店があちこちにあって、実際に買い物もできる。
でもマップには表示されていなかったり、していたり、体感の密集度の確保が良くできている。
あと現実のパロもあちこちあって見どころがある。町レース対応の道路構造のアップダウンも気持ちいい。
結構珍しいと思う。割とガチ目寄りのホラークエストがいくつも盛り込まれている
正直大衆向けゲームでは珍しい。俺は怖いからほとんど進めてない(たぶん必須要素もあるので避けられない)
好みの問題はあるにせよ、生活要素部分のキャラクターの動作はおおむねかわいい。
あと追加スキン周りも秀逸で、キャラクターとの生活ゲームとしてもやっていけるポテンシャルがある。
ここから着想を得たのかは知らないけど、使い方が上手い。
ホラーでは強制FPS、込み入った街だとカメラが建物に当たるのか圧迫感が出る、乗り物で速度出すと少し引く、
ここら辺の使い方がこなれていて、ゲーム側の立体物も良く設計されている。カメラはただの機能じゃなく意識されている
カフェ経営とかシェアデリバリーとか釣りとか、ミニゲームとして楽しめるくらいには成立している。
とくに買った車でタクシーできるのは、シンプルだけどいいアイデアだと思った。
虚空劫灰のプラーナPV(これ↓)がアツすぎるので考察とかを参考にしながら洞察ポイントをまとめた
https://www.youtube.com/watch?v=b8MsWzHvLXQ
https://www.youtube.com/watch?v=dNrOmgKOBQM
自己流でまとめると
・あれはドットーレ本人ではなくローランドのようなアビスの造物
・ドットーレは地脈の中で断片を統合するために意図して死んだのでは
・コレイが唱えていたのは書籍『プシュパの歌』の引用で、女主人こと花神ナブ・マリカッタの口上の一節
・一連のクエストで草神の神座が破壊されアペプに大権が返還されるかもしれない
→アランマがアシュヴァッタの樹になったように、燃えた世界樹を再生するために誰か(動画主はアペプと考えてるが順当に考えるとナヒーダ)が世界樹の種になるかも
・ナヒーダが抱いていた水色の光球は『善悪のクヴァレナ』でガオケレナ(白い巨大な蓮)の中央にあった、アビスの天象を打ち消す鍵となった「甘露(アムリタ)」と同じもの?
書いてるあいだに、ありす。さんも似たような内容の動画を出してた
なんだかドットーレの生き様はアモンに似ている、となるとナブ・マリカッタに相当するのはフェイであると思われる氷神かもしれない
黒ドットーレの二つ名についていた真諦とは仏教用語で、絶対不変の真理、究極の真実といった意味。英語版では単にTruth。
アビスを避けるために世界樹を用いて運命を固定した天理のやり方が間違いだとするなら、世界樹を燃やすのはある意味で正しいのかもしれないが…
『デス・ストランディング』始めました!
なんかさ、
最初は
オープンワールドでサブクエスト拾いまくって荒野を配達しまくるゲームかと思ったら、
序盤というかまだ3つ目の配達ミッション開始前の序盤も序盤なところでなんとも言えない全体像なのかもしれないけれど。
それこそ、
途中に野原に咲いた草花を摘みながら冒険するんだ!って思っていて
出前のラーメンを入れる岡持を準備バッチリな気持ちで持ち構えていたのに!
全然違うくない?
というか
挙げ句の果てにはもういきなり死体を運ぶミッションを頼まれたりして。
焼却炉に亡くなった人の遺体を運ばなくてはいけないミッション。
あれオープニングでバイクで派手にすっ転んで、
そのきっかけになった突如現れた女性の人?あれだれ?っていきなり思うけど、
サムの持っている3人が写っていた写真の人?
いやまだ分からないわ。
そんですっ転んで雨降ってきて洞窟で雨宿りしていたら、
その女の人が突如また背後から現れるし。
もうホラーじゃん!って。
そのシーンを過ぎてオープニングは配達ミッションを遂行中ってところだったので、
これ今私谷の上にいてどうやって向こうに行くの?
山沿いを大回りしていくの?
うーん、
なんか山沿いには行けない見えないこれ以上進めないシステムの壁があって、
どうやら、
川まで降りなくちゃいけないみたいなの。
うわ!
これ高さどれぐらいあるの?ってそーっと見下ろそうと思ったら足もと滑らせて転落して死んじゃったわ!
えええー!
もう落ちるとき怖いんだけど。
そんでなぜかゲロ吐いて復活するというなんかあんまり見たくないシーンだけど、
とりあえず、
また高いところからの復活だったのでどうしても川に降りるルートを見付けなければならないよう。
そうこうあちこちをうろちょろしているうちに、
そしたら、
あまりの重さでひっくり返っちゃった!
えー!
こんなのでひっくり返るの?って
慎重に歩くにはL2とR2を押しながら踏ん張って歩く!ってのができるらしくって、
ここでまた難関よ。
谷は無事なんとか降りるルートを発見して降りることが出来たけれど、
次はこれ川の向こう岸まで渡れんの?って、
川の岩場を見ていると何となく浅そうな感じがしているところがあったので、
そこを踏み入れてみてなんとか無事向こう岸に渡れたの。
溺れかけたけど泳ぐボタンが川の中でできるみたいで、
それを慎重に何回か押していたら無事向こう岸にたどり着けてホッとしたわ。
そうしたら先川を塞ぐ堰みたいな堤防みたいなところがあって、
そこにたどり着いたけれど、
行き止まり!
え?これ川を渡らなくても良かったんじゃん!?
ってまた川の流れを岩のあるなんか浅そうなルートで、
今度は足を滑らすことなく歩いて流されそうにはなったけど無事渡りきったわ!
「遅かったわね」ってチクリと言われたけど
とりあえず私の初めてのお遣いは大成功よ!
そんで、
そこはなんか基地みたいなところで、
その納品を済ますとやって来る1台の車!
とりあえず乗ってけって流れで、
不気味と何かあるかも知れないって雰囲気の中、
案の定車がひっくり返るの!
サムはなんとか無事だったけど、
人間の手のひらのような足跡だけ見える姿の見えない怪物みたいなのに
襲われたみたいで車がひっくり返ったの!
そこのシーンでもあわやひっくり返った車の中から飛び出したサム達を襲うかと思ったけど、
車の人たちは空中にさらわれて、
サムはじーっと息を殺しながらなんとかその場から逃げられた感じ。
この見えない敵ってなに?
もうホラーなんですけど。
あとなんか託された容器に入った赤ちゃんって何?
あと雨が降ってくるその雨にもあんまり雨水を浴びちゃダメな感じの設定みたいなの。
これ今ならウイキペディアで調べたら、
全部の何が謎が解決してしまう便利な『デス・ストランディング』用語集を見たら一発解決だけど、
それを見てしまったら全く面白くないと思ったから私はウイキペディアは見ないようにして、
ここもノールックで攻略法を見ないでデス・ストランディングしてみようかな!って思ったわ。
そこまで1件配達して基地まで到着したところまでじっくり映画を見ているようで、
あの見えない敵ってなに?
そして、
うわ!
しかもタイム早く行ったらイイネがなんかもらえる仕組みみたいで、
走っちゃいそうだけど、
走ったらまたひっくり返りそうなのよね。
今度はその基地の中でもらった腕に装着する装置で地図が開くようになって、
結構便利かも?
なんかさ、
どのぐらいの時間で処理場の焼却場まで行けるのかしら?って地図開いて見てみたら結構遠そうなのよね。
ドラゴンクエストのマジックポイント消費ゼロのルーラが懐かしいわ。
いきなり正式にもらった配達ミッションがいきなりしかも遺体って結構重いテーマのゲームじゃないかしらもしかして?
もうさ、
本当てっきりオープンワールドの広大な野原とか草原を闊歩して途中それこそお花を摘みながら、
わーい!ってほのぼの系のゲームだと思ったけど、
なんか話の内容は深刻そうでホラーっぽいわ。
まだ序盤の序盤のいいところだからなんとも言えないけど、
ここまで何回転んだか分からないけど、
まあそれは健闘してる方じゃないかしら?
ゲーム内の世界のことの内情があんまり良くまだ分かってないけれど、
これは絶対にやってけばこういうことか!って読み解けば分かって言うので、
私はいま背負子に背負った物騒な遺体を運ぶミッションを次スタートさせるのよ!
重たいもの背負ってひっくり返らないようにL2とR2の踏ん張りボタンを押しつつ
しっかり配達していきたいわ。
にしても多分、
これまたクリアまで、
どれぐらいまた時間がかかるか途方もない配達の旅って感じだわ。
ほんと、
これてっきりほのぼの岡持で出前のラーメンを配達するのりの軽いものだと思っていたらとんでもなかったわ。
とうの昔に麺が伸びちゃうわよ。
うふふ。
家でまた豆乳とトマトジュースをミックスしたものを飲んできたわよ。
今朝はそんなにというか全くあんまり冷え込みが無かったみたいで、
おかげで暖かかったわ!
シュワッと爽快な刺激が決まったわ。
発注しておかなくちゃいけないわ。
忘れにないように。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
あのさ、
ボールポイントペンのインク替え芯いくらか持っていてストックしているんだけど、
つまり、
替え芯が干からびてて変えた途端に書けないってことがあるから、
なんか替え芯たくさん冬眠前の子リスさんがほっぺたにどんぐりをたくさん頬張って冬眠に備えて準備してせっせと穴蔵にどんぐりを隠すって思っていたけれど、
一瞬ぱっと表示されたときに
ドングリバーが一緒の字面に見えちゃうことだって有るじゃ無い?
そのぐらい慎重になんかもう替え芯は買わなくても良いのかも知れないという季節感漂ってきたわ。
なんか前は日報という形式的な儀式を事務所の帰り際で書いていたけれど、
私一人なので、
いつの間にか日報も書くことを忘れかけてた思いすら忘れてしまっていて、
そのときは
それこそ
替え芯ケース買いしていたのよ!
1ケース10本入りのやつ。
そんで、
今使ってる黒いインクのボールポイントペンのインクがなくなっちゃったから、
替え芯どっかなかったっけ?って
替え芯を探しに行くたびに出る前に、
事務所の私のデスクの引き出しに替え芯あったくね?って思って引き出しを開けてみたらなかったから、
あれ?どうしたっけ?ってそう思ったら、
干からびた替え芯のことを思い出して全部窓から投げ捨てちゃっていたんだわ!って思い出したので、
替え芯が無い状況なのよね。
直訳するとボールポイントペンの黒いインクがなくなったけど替え芯が無くって困っているという様。
このぐらいの頻度なら
新しいボールポイントペンを軸ごと買った方がなんか大人買い!って気がしない?
そして、
黒いボールポイントペンの軸だからあんまり気にしていなかったけれど、
他の色の明るいインクの色だと、
ボールポイントペンの軸も同じインクの色だったりするじゃない?
長年使っていると、
軸が黒く汚れてきていて、
ってユー軸ごと変えちゃいなよーって言われそうな気がして、
そうすることにしたのね。
とはいえ、
そうなるってーと、
サザエさんのお勝手から勝手に入ってやって来て注文を訊くような酒屋のサブちゃんみたいに、
ボールポイントペン1本とインターネッツで注文してもいいのかしら?ってなっちゃうのよね。
なっちゃわない?
これだけでボールポイントペン1本で配達させるとはさすがに鬼すぎるわ!って。
大根おろしってあるじゃない。
逆に悪い意味できめが細かすぎて、
なんか大根おろしらしさが私の思っていたのと違う!ってなったの。
それ私が何と比べて違うって思っているのか考えてみたら、
荒削りの大根おろしがあれが大根おろしの佇まいを醸し出しつつの大根おろししぐさよろしく、
なんかすり下ろされた大根片の大きな塊もあったり細かくなったところもあったりってそんなものを私は目指していたの!
だから
私が盛っている手持ちのおろし金じゃなくて、
なにかそれの特別なおろす道具があるのかしら?って尋ねたらって誰に?尋ねたの?って思われちゃいそうだけど、
「鬼おろし」ってのがあるので、
ボールポイントペン1本だけで配達してもらうのは鬼すぎるので、
いい感じに大根をおろせる「鬼おろし」と一緒に買ったらいいかも!って
とはいえ、
私が家で大根おろしをおろしまくりまくりすてぃーな食事をすることは皆無で、
脂ののった豚しゃぶをあっさり食べたいときに大根おろしと一緒にポン酢で、
豚肉にその大根おろしを搭載して食べるとあっさりして美味しいのよね!
うわ!
重たいお肉もこれで大根おろしと一緒に食べたらなんかプラスマイナスゼロでヘルシーに傾いて、
とはいえ、
やっぱり「ボールポイントペン1本」と「鬼おろし」だけの2アイテムを買って配達させるのも、
どうしても鬼が取り払えなくって、
私はまあボールポイントペンを1本買いに行くのはお店で!って行った方が四の五の言わずに六も七も無くて早くゲットできる一番の確実な方法なのよね。
でも、
そのわずかな寄り道ですら寄り道れない夜のヒットパレードじゃなくって夜のヒットポイントが限りなくゼロに近い状態で、
文房具売り場への高いビルの最上階までエスカレーターとはいえ、
それのエスカレーターにのってまで最上階の文具売り場まで行くのが遠いのよ!
縦に遠いのよ!
最上階まで登らないといけない縦の遠さに途方に暮れてしまうのよね。
ああ、
文具売り場まで登って行くの面倒だなぁって。
馬の鼻先に吊り下げたら馬が無限に走れる永久機関ってあるじゃない?
今私の目の前に釣り竿でボールポイントペン1本を吊り下げられたら、
ぱっと取って1本すぐに買える!って大喜びしそうなのよね。
そう簡単にはやっぱり、
美味しい海苔問屋が美味しい海苔を簡単には卸してくれないように、
あーあ、
面倒臭いけど、
そう言う時に
他の売り場も寄ってせっかくだから靴下とかパンストとか買いたいじゃない?
わーい!
今日は飲み会だー!イエーイ!って調子に乗って楽しみにしていたら、
お座敷で、
いつでも破れていない穴の空いていないものを準備しておかなくちゃ行けないと思うの。
一度にこんなにサブクエスト放り込んで自分クリアできんのかしら?って思うわ。
それに、
豆乳も切れちゃったしトマトジュースもといトメイトジュースも切れちゃってるし、
これも買いに行かなくちゃ行けないミッションが、
これはこれでまた違うお店になるので、
お店にこんなにたくさん寄っていたら
それなんてデス・ストランディング?ってゲームやったことないけれど、
なんか運ぶゲームなんでしょ?って私のそのゲームで遊んでみたい溢れ出る憧れが隠しきれないように、
一人デス・ストランディングごっこしようかなー?って思うのよね。
ゲーム感覚を取り入れたら
案外この4つのサブクエストクリアって簡単くね?って思えちゃうから、
やっぱりエブリリトルシングたちさんばりの曲の信じ合える喜びもを感じることが出来ると思うの!
買い物面倒だなぁって思ったら、
ノーマン・リーダスさんのように真顔で二宮金次郎が巻きを背負ってる背負子を私も背負って買い物に行くスタイルのようにしたら、
上がらないわよねー。
仕事終わりで体力のヒットポイントがゼロ間際であんまり動きたくない最短距離で赤提灯にも誘われず最短距離で帰りたいじゃない。
はぁ、
夜寄る買い物億劫だなぁ。
体力使い果たす前にコンビニに飛び込み前転して鮭おにぎりでも買って食べて、
体力を5ぐらい回復できたら、
ちょっと頑張れるかも!って思ったけど
おにぎり買いに行けっかなー、
ともちょっとそこすらも面倒になってきそうな勢い。
あーあ、
ある程度カバンに薬草的におにぎり1つ忍ばせておくのがもっともの一番の解決策だと思うわ。
とりあえず、
お昼におにぎり買ってこよう!
そう固くおにぎりのように心にその思いを結ぶように誓ったわ。
うふふ。
納豆巻き食べたいなぁって思ったけど、
でもこれはきっと朝はこっちの道をと導かれたのかもしれない。
つまり、
納豆巻き買うのを止めて節制しなさい!って思し召しかもしれないわ。
まあ朝また豆乳飲んできたしね!
でもなんか味気ないので納豆巻きでひとパンチ加えたかったところだったのよね。
まあ今日はそう言うことにしておくわ。
ちょーっとはだんだんと朝も温かくそして日が昇るのも早くなってきたかしらね?
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
リリース直後に数日だけ触ってアンストしたモンハンnowを、年末になんとなく再開してみた。
シーズン9が始まったらリセットされたので、たぶんシーズンごとのストーリー?正直今もよく分かってない。2周目がある。
思えば田舎住みなのに要求量が多すぎて挫折した気がする。今の要求量は快適。
ただ欲を言えば「雪原または沼地」などのように指定エリアや指定モンスは2種類以上にしてほしい。田舎は定点移動。やろうと思えば徒歩や自転車でもできるけど、鋼の心が必要。
・自分のスマホだと装備品の要求素材とスキルの表示位置が駄々被ってて、どんなスキルか確認しようとするといちいちスクロールしなくちゃならないのがだるい。
・フレンドクエストの表示がうるさすぎる。UIが地味に邪魔だしうざくてやる気にスリップダメージ入っていく。小型モンス倒すたびに「フレンドクエストが進みました!」は勘弁してくれないか……。
・声援一括で送れないし、一括で受け取れないのが不便。でもマナー化しないのは気楽でいい。
・ただ、武器は素材緩和だったりクエスト報酬で素材をばら撒いてくれたりするので、武器種絞ればサクサク作れる。
・防具はまじで増えないし強化しにくい。倒せども倒せども我が防具強くならず。そもそもそんなにガッツリやってるわけじゃないから仕方ないけど。
・ティガ亜種フィールドにもクエストにも出てくる。「耳栓使ってね」って言われてもそんなポンポン防具作れない。まだ必須スキルすらままならないんですよ……
・1ヶ月目くらいに次元リンク2人で開始して応急薬回復一瞬モタついたらその瞬間回線切られた。タイミング良すぎたのでおそらく故意。
(モタついた理由は回復に慣れてなかったため。オワタ式&武器グレードギリギリだと回復するよりやり直した方が時間が増えるので、ソロで回復する機会はあまりない)
(その後復帰してちゃんとソロで倒しました。寄生ではないです。)
・拠点ってなんぞや……。よくわからないが、とりあえず報告はしている。拠点のレベルが上がると何がいいのかは不明。「探索拠点の成長・探索/討伐の証」ヘルプ見ても書いてなかった……。読み落としただけ?
・要激戦意味わからないし怖すぎるので3ヶ月放置してた。最初のうちは大連続狩猟と似たようなものだと思ってて、拠点の近くまで行かないと参加できないのかと思ってた。でも参加ボタン押せるから参加できるのか?となったものの、ソロなのかマルチなのか、マルチ強制なのかも分からないので放置してた。
・「せっかくグレード9の火属性武器あるし……」と思って、ベリオロスにソロ1回マルチ1回行った。流れは分かったけど、これは初心者がマルチ参加していいものなのか……??全体のDPS下がったら迷惑じゃないのか……?
以降参加はしていない。繰り返し参加するメリットあるのかな?
・大連続狩猟と古龍迎撃戦に初心者が参加していいものなのか不明だったため、あまり触れていない。
・開始2ヶ月目くらいにようやく「破壊した部位に対応した素材がドロップする」と知る。
部位破壊はドロップ枠が増えるだけかと思ってた。(にしては偏るなとも思ったけど、ドロップ枠が増えるだけだよって説明もネットで散見されたので……)
・マルチプレイで戦闘終了後「Go」のスタンプを押す人がいて不思議だったので、検索して公式フォーラムを見た。100%「もっと動けよ!なに怠けてんだよ!」的なダメ出しだと思ってたけど、前向きな意味で押す人もいるらしい。安心した。
・その流れで公式フォーラムを色々見たのが2ヶ月目くらい。厳しい意見が多く、モチベが下がる。
・回復しない放置キャリーがいるのを知ったのがこのタイミング。応急薬回復モタついて切られた原因がわかった。
・でも私もたまに声かけられたり用事ができたり飲み物こぼしたりして、戦闘開始したのに触れなくなることある。それダメって言われるのはつらい。復活モタついたら回復しない放置キャリーだと思われて抜けられるのはしんどい。
・ついでに初心者向けFAQスレッド探したけど、なかった。こんなに右も左も分からないのは私だけなのかもしれない。
・次元リンクや大連続狩猟は最序盤から解禁されるが、参加していいのかどうかが不明。
・竜玉のかけらのドロップって★8からなの!?!?!?3ヶ月目にして知る衝撃の事実。
★8未解禁だからモンスからは入手不可だったのか……。出なさすぎる!と思ってたけど、出るわけがなかった。
そんなことより、フレンドリンクで★7以下のモンスにフレンドさん招待し続けてたのが心苦しすぎる。ごめんなさい😭
1日1回上限にして★7のモンスに招待させていただいて土下座Thank youするしかない。リアフレはいない。
・★8の解禁どうやるんだろう。
でもどうせソロ必須だし、クリアのためには武器防具を強化しないといけないだろうから、装備が中途半端な現段階で調べたところでどうにもならない気がして、調べる気が起きない。
なお、緊急クエストは★7ティガ亜種で止まってる。グレード8の水武器はあるけど怖い。行きたくない。あいつ当たり判定広い突進で距離詰めてから咆哮でワンパンしてくる(トラウマ)。
・★4のモンスにグレード10の武器で行くと一瞬で倒してしまう。異世界で迷って3秒で倒されるモンスがかわいそうになってきた。ごめんね。捕獲して元の世界に逃がしてあげたい。
モンス倒すのはやぶさかではないけど、瞬殺するのは弱いものいじめしてるみたいで気分良くない。殺るか殺られるか
・フレンドリンクにトークン無料あるの初めて知った。★7以下は9回まで無料。
・拠点の大量出現は要撃戦と何が違うん??
要撃戦は参加ボタン押せば狩猟開始できたけど、大量出現は参加ボタンや時間帯選んでも狩猟開始しない
→(調べた)近くに行かないと参加できないらしい。
田舎民、そんな拠点近くまでカジュアルに行けなくない?拠点周辺で用事もないのに車どこ置いときゃええんや……。
ノーダメージで2段階目までHPバー削り切れたのでDPSに貢献できたと思う。
・レア6素材が★8以上からしか落ちないとは知らず、★7をトラッカー指定して狩り続けてしまった……。
・小型モンス狩り用にライト作った。快適。
・追加分はメランコリンが10バトル、その他は5バトル突破で解放
・57バトル突破までの報酬は据え置き、パラノヴィアの分は星墓の印みたいなのにしてパラノヴィアかメランコリンと交換
・初回開催時15クエストクリア時は名誉報酬(称号等)が獲得できる
これなら現在コツコツ進めてる層を切り捨てず、作業量そのまま新階層追加できるし
忍、遊星みたいなコラボ特攻キャラを取りこぼした人は新階層特攻取りに行くからガチャ回るし
こんなに燃えなかったと思うんだけど
(61バトル以降の報酬無しは不満が出ても「8月にまた5階層追加が来て天魔の突破報酬分が移行するのでは」って誰かがフォローするだろうから今ほど燃えないと思う、勿論運営上配布に問題ないなら真獣神玉とかステッキとか大英雄とか欲しい、ミラクルミンはいらない)
さすがにいまやるのは厳しいね。
Skyrimと比べてさえ、あらゆる面で密度が低い感じがする。
ヘンリーとハンスがどっちもアホすぎて逮捕されて晒されたところでダレてやめた。
ゲーム開始からほとんど強制イベントのまま延々と酷い目に遭い続けて何が楽しいんだ。
前作もそうだったがアホな主人公が目に見える失敗に向かって突入していくのを強制される体験は本当につまらない。
どうでもいいところに選択肢を用意して、本質的なところでゲームの都合を優先する、そこには「うわべだけの自由度」しかない。
わりと序盤で止まっている。
出来が悪いわけではないが致命的にセンスが合わないと思う。
辛気臭い雰囲気、極彩色のフィールド、ありきたりなディストピア。
良く悪くも前作から変わっていない。
対馬の狭さに比べて北海道の広さはオープンワールド向き。風景は綺麗。
だが一つ一つのクエストは相変わらず一本道でオープンワールドの意味がない。
シナリオの質も悪い。
主人公が敵に突っ込む→やられる→何故か死なないを繰り返すワンパターン。
敵に立ち向かう選択をしたら強制敗北。仲間を守る選択をしたら仲間を死なせる。
プレイヤーの選択を裏切ることを面白さだと勘違いしているのでは。
綺麗な風景を眺めながら適当にチャンバラやってるのが楽しいゲーム。
さすがの出来栄え。
広大な近畿地方を駆け回って名所を巡る楽しさ。
サブクエストもしっかりしていてやりごたえがある。
ストーリーは史実を踏まえているが、ゲームの都合で不自然なところも多い。
中途半端なところで終わっていて、無料DLCが真のエンディングという感じ。
順次郎は最高のマスコットキャラクター。
クエストってのは特定回数(3回とか10回)配達したら、配達基本料金にプラスして1000円とか400円もらえる仕組み。
クエストを完了して、その報酬を合わせると1件あたりの報酬が他社と同じくらいになる。
uberがふざけているのは、3回配達で終了するクエストがあるとき、2回目まではすぐに案件を回してくれるのだが、3回目になる案件だけは全然回さない事。
都会の方でやったときは別だったが、俺がちょっと田舎でやっていて、田舎だと露骨にクエストを達成できる所で案件が回って来なくなる。
ここ一週間くらい、毎日uberで2件は配達しているのに、寸止めのせいで3件で終わるクエストを完了した事は一度も無い。
で、何が起きてるかというと「元を取らなきゃ」という強迫観念でAIを回し続けてる。
覚えてるか?ソシャゲのスタミナ制。あれと同じだ。スタミナが溢れたらもったいないから、特にやりたいクエストがなくても周回する。素材を集める。使わないキャラを育てる。やった感だけはある。楽しいかと聞かれると黙る。
既存のライブラリで十分なのに「Opusならゼロから書けるし」をやる。
ちょっとした作りたかったものを「学習無し」で作れるからやる。
大抵のことがOpusに「やっといて!」でできるようになった。
何でも作れる万能感が湧いている。
本来AIの強みは「既にあるものを調べて最適な組み合わせを提案する」ことなのに、「コードを生成できること」自体が目的化してる。
既存のライブラリならコミュニティがメンテするけどAIに書かせた独自実装は放置したら腐る。
そもそも不要な複雑さを持ち込んで、その複雑さをAIで最適化してる。
構造はこうだ。
本当に必要だったのは最初の設計判断のほうなのに、そこはスキップされている。
手を動かすコストがゼロに近づくと、「そもそもやるべきか」という問いが消える。
Opus 4.6は確かにすごい。コードを書く精度が抜群。そして速い。
でも個人的には、コーディング精度という領域ではもう頭打ちが近いと思ってる。4.7か4.8あたりで完結するんじゃないか。
LLMは新しい概念を作れない。既存のOSSのコードから学習しているだけだ。つまり学習しきったらそこで止まる。
コードって本質的にはルールが明確な世界だ。構文がある、型がある、テストで正解がわかる。
曖昧さが少ないからAIが得意な領域であると同時に、早く天井に達する領域でもある。
「既存のパターンの組み合わせ」がほぼ網羅できたなら、これ以上の伸びしろは周辺部分だけだ。
ここからが本題だ。
もうすぐAIが書いたコードでOSS界隈がいっぱいになる。そのコードでAIが学習する。自分の出力を自分で食べる状態。
近親交配みたいなもので、世代を重ねるごとに多様性が失われて劣化していく。
人間が試行錯誤して書いたコードには判断の痕跡がある。なぜこの設計にしたか、なぜこのライブラリを選んだか、どんなバグを踏んでこう直したか。そういう文脈込みで学習データとしての価値があった。
AIが書いたコードにはその過程がない。動くけど、なぜそうなったかの深みがない。
学習データの天井があるだけじゃなく、今後は学習データの質自体が下がっていく。量は増えるけど栄養価が落ちる。
それっぽいけど根拠がないコードが再生産され続ける。ハルシネーションが学習データに混入して、次の世代のハルシネーションの土壌になる。
モデルの賢さ競争はいずれ差別化にならなくなる。代わりに「既存技術の新しい組み合わせ方」が価値になる。ソケット通信とAIの組み合わせでOpenClawができたように、個々の技術は既存でも、接続の仕方に新しさがある。
MCPとかツール連携とか、モデルの外側の設計。競争軸が「モデルの賢さ」から「接続と統合のうまさ」にシフトしていく。
AIサブスクの元を取るために狂ったようにAIを動かし続ける人たち。彼らをクロードコーダーホリックと呼ぶ。
クロードコーダーホリックは「AIにコードを書かせること自体が目的化した人」。
本来は課題を解決するための道具なのに、道具を動かすことが快感になっている。
しかもワーカホリックよりも厄介なことに、成果物が実際に出てくる。
今年はこんな人が爆増していくよ。
NIKKEは先日のメインストーリーのチャプター43と44が更新追加され、
私のニケの部隊の戦闘力じゃまだ先に進めないかも!って思っていたけれど。
ここまでのチャプター42は、
とりあえずのみんな仲良くなっての大団円!
このNIKKEの諸悪の根源であるクイーンの娘であるリバーレリオ、
指揮官の特殊別働隊にあらわれて敵対していたフォービーストのヘレティックの4人組らも
みんな味方に巻き添えて協力関係に。
リバーレリオに関してはお母様であるクイーンを説得して対話に試みるとのこと。
ここまでのチャプター42は大団円でこれまでのとっちらかったものをすべてまとめられたって感じで。
とはいえ、
まだまだこれではNIKKEは終わらせられない余韻を漂わせつつ、
みんなそれぞれの道へ歩んでいってしまったの。
うー、
かつての敵対していた者達が仲間というか協力関係になるとか胸熱。
熱すぎるわ。
そんな中、
次に突入するチャプター。
それにチャプター44では超技術をもっているエデンにはないアークのニケ製造の超極秘技術を手に入れようとしているところまでの話。
あと、
忘れてならないのは、
リバーレリオは大量の水でアーク近くにそのなりそこないのクイーンを流して
アイドルってのは、
その拡張武装したアニスから繰り出されるアイドル砲でアークの危機は救えるか!?ってところ。
涙までしそうなここまでのシリアスな展開とは裏腹に、
アニスの拡張武装ギャグじゃないの!?って思っちゃいそうだけど。
そしてそして、
こんなの泣くでしょ!って。
3周年イベントもノア・ハラン・イザベラを失ってしまって相当鬱泣きしてしまったけど、
それにも匹敵するほどの
ちょっとストーリー上では初期メンバーでの重要なキャラクターであるものの、
そういう立ち位置なんだなぁって思ってたけど。
それは昨日まで、
あのネオンの火力バカが言う事にその言葉がもう愛おしく感じてしまうぐらい
切なすぎるあんなの反則よ!って言うぐらい本当にチャプター43のネオンのニケになる前の話は心打たれたわ。
ネオンってNIKKEのストーリー上では結構おバカやってる感じの火力火力!と騒いでいる感じしかなかったけど。
チャプター43を見終えたあとは、
そのネオンに対する感情が見事180度変わってしまう愛おしいニケに思えちゃうの。
ううう、
泣くわ。
あとさ、
私は期待していた新紅蓮と新ラプンツェルは、
ちょっとまだまだ先かもしれない整備がエデンにまだ整っていないので、
それよりも先に登場しそうな、
オーバースペックのアニスかも知れない!って私は胸ときめかせるのよ!
あのアニスのウソやろ!っていうギャグめいたアイドル砲を使えるようになったらめちゃ強いと思うわ。
チャプター43は今までイチのお話だと思う。
チャプター42まで調子いい地上奪還!って勢いのいい話が続いていたので、
ここらで鬱展開もってこられるチャプター43と44かなって思ってたけど、
これまでとはね。
ネオンにあんな過去があるだなんてあんな話ぶっこむの反則だと思うし絶対あんなの泣くし。
やってくれたわね!って。
そんなわけで、
私は今行けるNIKKEのキャンペーンのストーリーを全て見終えてしまって次の展開アップデートが楽しみすぎる待ち構えている時間ですらワクワクが止まらない感じなのよね。
また過去のEX戦やサブクエストこなしてジュエル貯めていこうかなってところ。
今思い出しても泣けちゃうぐらいよ。
ネオンが愛おしすぎる。
それしかないわ。
スプラトゥーン3もシーズン終わりでカタログコンプリート追い込みまっしぐらなんだけど、
それすらも忘れてしまうぐらい。
私が高まっているドラゴンクエストのバイブスが高まって挑戦する気持ちがマックスだったはずのドラゴンクエストVII、
それすらも忘れてしまうぐらい。
でも、
実は『ドラゴンクエストVII Reimagined』遊びたいけど、
私の大嫌いなパズルゲームチックな要素がダンジョンのフィールドに紛れ込ませてあって、
そのパズルを解いて突破しないと先に進めないのが苦手なところなのよね。
先が思いやられるわ。
話はまたNIKKEに戻るけど、
なんか「オレこの戦争が終わったら彼女と結婚するんだ」的なまるでそれを匂わせるような危なげなフラグが立ってしまっているような感じがして、
こんな展開サクサク思うように行くわけないじゃない!って思ってたらやっぱり案の定。
ああ、
ここにも放り込んでくるのね容赦なく。
なんてあんないい娘なの?って。
ただただ今日はそんな余韻に浸りそうよ。
うふふ。
お昼ぐらい前のモーニングが終わる瞬間の時間帯に飛び込み前転して入店して食べたいモーニングでも間に合ったら良いかなってところの、
そう気持ちを待ち構えているのよ。
なので、
もうちょっとしたらおでかけね。
お魚蒸したときに使おうと思っているレモンを持て余しているので、
これ使っちゃおう!ってことの
珍しく朝方は暖かくて、
でも油断したらまた冷え込むのやってきそうなので、
まだまだ冬物をしまうには当然速すぎるわよね。
とにかく昨日は暖かかったわよね。
よい休日になるといいわね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
クエストってのは特定回数(3回とか10回)配達したら、配達基本料金にプラスして1000円とか400円もらえる仕組み。
クエストを完了して、その報酬を合わせると1件あたりの報酬が他社と同じくらいになる。
uberがふざけているのは、3回配達で終了するクエストがあるとき、2回目まではすぐに案件を回してくれるのだが、3回目になる案件だけは全然回さない事。
都会の方でやったときは別だったが、俺がちょっと田舎でやっていて、田舎だと露骨にクエストを達成できる所で案件が回って来なくなる。
ここ一週間くらい、毎日uberで2件は配達しているのに、寸止めのせいで3件で終わるクエストを完了した事は一度も無い。
○ご飯
朝:カシュナッツ。昼:ゼリー。夜:わかめスープ。たまご焼き。納豆冷奴沢庵。トマト。キュウリ。ギョニソ。チーズ。バナナ。間食:アイス。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはがんばりー。
自社営業とキャリアプランを話したり、トラブル対応したりで忙しかった。
○ポケットモンスターブラック(あくポケモン旅2周目)
波乗りで寄り道。
今日は17〜18番道路を攻略した。30分ほどしか遊べてないので物足りない。
もうすぐモノズがジヘッドに進化するがサザンドラへの道は遠いなあ。
僕が毎日毎日お祈りしながら使ってるオルオーン君がインターネットのみんなから叩かれてて悲しい。
今シーズン結局オルオーン以外のデッキを使わなかったぐらいオルオーンが楽しかった。
こういう出鱈目なカード大好きなんだ。
ナーフは勘弁してほしいなあ。
ある。ゲーム内インフレは「通貨供給が増えるのに、通貨の吸い込み口(シンク)が弱い」と一撃で崩壊する。
現実のハイパーインフレと同じで、「金があるのに買うものがない」「価格表が意味を失う」状態になる。
有名なヤバい例を挙げる。
金(ゴールド)が実用的な価値を失って、実質的に「Stone of Jordan(指輪)」が通貨になった。
拡張を重ねるごとに金が刷られ続け、昔は大金だった額が小銭化。
その結果、価格の桁が膨れ上がり、最終的にBlizzardが「ゴールド上限」「修理費」「マウントの超高額販売」みたいなシンク強化をやらざるを得なくなった。
ボス狩りや金策で通貨供給が増える一方、シンクが弱いと物価が暴騰しやすい。
結果として「税(取引所手数料)」「アイテム消滅システム」みたいな中央銀行ムーブが必要になる。
インフレというより「特定資源の供給爆増→資産価格の歪み」がヤバかった例。
採掘・生産効率の変化で経済が極端に偏り、運営が大規模ナーフで金融引き締めみたいなことをした。
今やってるNIKKEとリコリス・リコイルのコラボ企画も早々に今進められるストーリーは読み進めちゃっているので、
もう先に進められるものがなくて持て余しているのよね。
とはいえ、
やっと私もチャプター42に突入!
こちらは以前メインストーリーで大苦戦して勝てなかった「巨鯨」に手を拱いているのよまた!
強いわー!
勝てないので、
意外とNIKKEって急に暇になるのよね。
そんで、
私見返してみたら、
いわゆるサブクエストぜんぜんこなして消化してなかったのよ!
そういえば、
最近久しくこのサブクエストの依頼が全然無いな淋しいなぁって思っていたら、
私がずーっと過去のチャプターにクリアできてないサブクエストがたくさんあって、
それを消化していったら、
また次ぎ新たなサブクエストがサブクエストしまくるようになったのよ!
うわ!
私のサブクエスト多過ぎ!
って同時にEX戦もその当時は強すぎて歯が立たなかった歯形もつかないほどの強さでスルーしていたんだけど、
私も思えば遠くへきたもんだって歌い出すかは分からないけれど、
意外と今の私のニケの部隊だと勝てるのよね、
いや勝つるの!
そんで、
これがまた美味しいのよ報酬が!
とはいえ、
これを持ってこれから大事に暮らしていかなくてはいけないので、
手放しには3000ジュエルで貯まったから大喜びでガチャ回している場合じゃないのよ!
ご利用は計画的に!ってわけね。
そんで、
戦えるEX戦を戦いまくって日が暮れちゃってたって感じかしら。
お蔭でドラゴンクエストVIIは、
石版を入れて次の島が出てきたところ火山の巻ね!
早速火山の村に到達してみたけど、
きっとこっから先また話が長くなりそうなので、
一回「太陽がくれた季節」の戦闘イントロがそっくりな曲を1曲口ずさんで終わったところよ。
私またずーっとNIKKEやってたのかしら?
記憶にないわ。
何やってたんだろう?
何やっていたんだろう?って振り返ってたら、
めちゃやっぱり良く寝てたわ!
多分私が今やってる冬のオリンピックミラノ・コルティナ冬季オリンピックで睡眠って競技があったら、
大雪原で寒いけれどよく寝れました!っていって金メダルもらえるかどうかは分からないけれど、
そのぐらい良く寝られたわー!って感じ。
私は比較的昼まで寝てるタイプじゃないので朝は早起きしてそのペースを乱さない生活をお休みからおはようまで見つめているライオンばりにキープしつつの
寝るときはめちゃ早いのよね。
もう20時台には寝ちゃう!って子どもか!って言うぐらいまあ年相応な寝入りの時間っぷりを披露するのよ。
この季節じゃないと声に出せないことってあると思うの!
だから私もついつい今の季節にしか言えないミラノコルティナ!って言うの。
だってもうみんな1年後には忘れちゃうじゃない?ミラノコルティナのことなんて。
大切にしたいな、
この思い。
世界を救えなかった時の残された少女の思いを握りしめて儚く手のひらの中でその少女の思いが消えてしまうような
手に発泡入浴剤のバブを握りしめて入るお風呂で大切にしたい少女の思いを重ねるようなバブみとはまた違う大切さ。
かといって、
私が夢中になってオリンピックを見ているか!ってわけでもそうでもないのよね。
なんかさー、
NIKKEのニケが製造されているメーカーってのが設定であって、
そのメーカーごとでのニケの部隊を組んで挑んでいく「トライブタワー」ってコンテンツもあんのよね。
そこのミシリスとテトラの企業ニケ部隊で勝ち進めることが出来なくなって苦戦してんのよ!
うーん、
イマイチ爆発力の無い火力の弱さに
あとやっていくと意外と分かってくるピンポイントでの攻撃も大切だけど、
グループ攻撃できる強力な火力のニケがこの2つのミシリスとテトラの企業にはいないのよね。
だから苦戦してんのよ!
私の部隊の中のニケではそういうミシリスとテトラに面攻撃できるニケがいなくって。
うー辛いわ。
ここ何日もずーっと同じ階で停滞してんのよ。
NIKKEのコラボ企画の今やってる「リコリス・リコイル」もお話進められないので、
また仕方なくリコリコのショート動画を観まくって私の気持ちを落ち着かせているの。
これまた全13話一気観しちゃったらそれこそ日が暮れちゃうじゃない?
あんなに
やることいっぱいあってこなせない!って思ってたけど
持て余しちゃってるわ。
EX戦頑張りなさい!って言われちゃいそうだけど。
ミラノコルティナ!ってのは声に出して言いたい日本語一覧に加えても良いと思う。
でもやっぱりどうしてもドラゴンクエストVIIの戦闘に入るときの曲のイントロを聴くと
デーデデデッデデー
君は何を今みつーめているの!って声に出して歌っちゃうのが止められないわ。
うふふ。
これも大好きなのよね!
最近見かけなかったけど
見かけたら飛び込み前転のついでに買うことにしているわ。
もっちりしてまあ温めずに横着して囓るとカチコチだけどそれがいいのよね美味しさの秘密かしら?
今朝は暖かかったので、
朝は冷え込むのかしら?って心配してたけど、
案外そんな酷い冷え込みもなくてよかったわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
藤井一至「土 地球最後のナゾ 100億人を養う土壌を求めて」
横山祐典「地球46億年 気候大変動 炭素循環で読み解く、地球気候の過去・現在・未来」
藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」
主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件」(再読)
上遠野浩平「恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★
菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン」 地球の磁場は、なぜ逆転するのか」
ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界 動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」
いがらしみきお「ぼのぼの人生相談 「自分をしまっちゃうのをやめないとさ」」
ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」
特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」於・国立科学博物館。
昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界をイメージできるので、自分の価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分の判断軸になり、どう感じているかをおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。
なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。
乙一「The Book ~jojo’s bizarre adventure 4th another day~」
志村史夫「古代世界の超技術〈改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧」
コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」
熊倉献「春と盆暗」
「フリクリ」
特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館
久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書の趣味は例外だらけだ。
あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリーを理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。
「ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。
志村史夫「古代日本の超技術〈新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧」
篠田謙一「新版 日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックス No.1255) 」
アシュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」
「生誕150年記念 モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて 公式図録」
「生誕100年 ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」
丸谷才一「横しぐれ」★★★
「特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫。
また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。
丸谷才一「樹影譚」
ハンフリー・カーペンター「J. R. R. トールキン 或る伝記」
J. R. R. トールキン「農夫ジャイルズの冒険 トールキン小品集」
A. A. ミルン「クマのプーさん Anniversary Edition」
A. A. ミルン「クマ横丁にたった家 Anniversary Edition」
エーリヒ・ケストナー、池内紀訳「飛ぶ教室」★★★
児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校を卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキンの作品に触れて楽しかった。これは十二月の洋書による再読の遠因となる。
スタインベックは障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。
J. R. R. トールキン「終わらざりし物語(上)」★★★
湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★
J. R. R. トールキン著、クリストファー・トールキン編「ベレンとルーシエン」
相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣・銀閣 鳳凰がみつめた美の歴史。
うろこの家・展望ギャラリー、山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館。
湊川神社宝物殿
いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないか。プラスマイナスなし。
年始から神道をはじめとした日本の信仰について読んでいる。記紀に記載のない神々や、民間の信仰、仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。
なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチでプレイした。祖父の家に合ったもので子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。
余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取や労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界を探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアルな仕事と似ていて疲れた。
飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」
ダニエル・T・マックス「眠れない一族 食人の痕跡と殺人タンパクの謎」★★★
成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
稲垣栄洋「生き物の死にざま」
小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントライン「ゴジラvs.自衛隊 アニメの「戦争論」」
小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイドの心理学」
綾辻行人「どんどん橋、落ちた」
櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」
安田峰俊「民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国の実像」
「ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京
軽めの本が多め。
この後読む皇族の本も含め、学問の世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異や違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。
脳科学については、著者の主張や意見のウエイトが大きく、前々から気になっていた意識や心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか。