はてなキーワード: 若い女とは
正確に言うと男なのに男が嫌いになった。
インターネットではいかに女が邪悪で愚かな生き物かについて日々呪詛が垂れ流されているが、現実的な話として、女は基本まとも。男はクソ。
入職したばかりの頃は車内にしばしば撒き散らされている小便の正体が分からなかった。赤ちゃんが漏らしているのかと思っていた。
先輩から、あれは酔っ払ったおっさんや、薬物や精神病で頭おかしくなったおっさん、そういう性癖のおっさんの落とし物だと聞かされて戦慄した。
おそらく定年退職して暇を持て余しているのであろう高齢男性に絡まれ、駅係員の愛想の悪さ、無礼な態度についての説教から始まり、妻や子供に関する愚痴、若者の質の低下、高齢者に対する社会全体の敬意の喪失などの話題に発展し、最終的には社会保障、自民党、アメリカ大統領などの話に辿り着くことはよくある話。
むしろ混乱と混雑の解消のために駆り出されたはずの人員がお前の対応に割かれるから事態は余計に悪化する。
帰宅ラッシュの時間帯になると必ず車内のフリースペース(車椅子やベビーカーを優先するエリア)でおっさん同士の喧嘩が勃発する。
喧嘩のきっかけは、睨まれた、肩が触れた、鞄が当たった、口が臭い、独り言がうるさい、場所を取るな、イヤホンの音漏れをやめろ、等。
最初に喧嘩を吹っ掛ける方は単に苛立ちを発散する口実を探しているだけなので口調も荒くて喧嘩腰だし、吹っ掛けられる方もただでさえ喧嘩腰な人間に対してプライドの高い中高年男性が素直に聞き入れるわけがないので順当に喧嘩に発展する。
駅係員が介入することになるのは殴る蹴るなどの身体的な暴力に発展し、尚且つ周囲の乗客が通報した場合のみ。それですら1日2回ぐらいのペースで発生するので、口喧嘩の範疇に収まったケースや周囲が見て見ぬ振りをしたケースを考えると暗数は相当多いと思う。
酒が入っている時はタクシーで帰るというのを徹底するだけでもかなり喧嘩は減ると思う。
男同士で喧嘩するのはまだマシ。力が均衡しているからどちらかが一方的に被害者になりにくい。
絡む理由は、足を組むな、スマホを弄るな、声がうるさい、スカートが短い、腹が邪魔(妊婦に対して)等。
大したマナー違反でもない。そして周りの他の男が平気で行っている、これより酷いマナー違反は無視。要するにマナーを大義名分に女を叱って愉悦に浸りたいだけ。
勝手に懲罰感情が芽生え、太ももに触る、殴る、容姿を罵るなどの犯罪行為に走ることもある。
性欲が原動力なのに本人の中では正義感ゆえの行動に完全にすり替わっているので、正義の執行を邪魔されたことに対する怒りで駅係員に食って掛かってくる。そして暴言暴力に発展して警察を呼ぶことになる。
妊婦に対して「堕ろしてこい!」と言い出した時は流石にこっちも冷静になれなかった。
乗客同士のトラブルで警察沙汰に発展した際におっさんが言いがちな台詞
「その間の時給は払う!?時給換算したら俺の時間いくらだと思う!?」
じゃあ若い男はまともなのかというとそんなことはない。
中学生〜新卒ぐらいの男が3人以上で群れるとロクなことがない。
大声で騒ぐ。駅構内の器物を破壊する。気が大きくなって車内で女性に絡み始める。他の乗客が咎めると「なにマジになってるんすか?w陰キャ?w」
でも1人だとマシということはなく、優先席で体操座りをしたり胡座を掻いたりして音楽を聴きお菓子を貪り食いながら自宅のようにくつろぐ奴も見かける。
ただ、こいつらは甘やかされて育って調子に乗っているだけのガキなので、制服を着ている我々が少し強く怒るだけて往々にして萎縮して反省する。泣きながら謝る奴もいる。そこはまだおっさんよりはマシ。
今後同じことを繰り返させないためにも躊躇なく非常ボタンを押してほしい。
人手不足と機械化の時代、最低限の人員で社会を回すため、あらゆる施設・あらゆるサービスが、セルフレジやQRオーダーシステムの導入などに踏み切っている。
駅も例外ではなく、窓口を減らし、無人改札を増やし、ネットで新幹線を予約させ、時代についていけない人間を振り払っていく方向に進化している。
高齢女性は割とすぐに適応できるが高齢男性は何度も尋ねてくる。自分で調べない。そして一向に理解しない。中には新たなシステムの導入自体に怒りを燃やす奴もいる。早く淘汰されてほしい。
暴言を吐いてきた奴に、駅係員としての節度と礼節を弁えた上で場を掻き回すことなく相手を制圧できる魔法の言葉がある。
それは「今、⚪︎⚪︎と仰いましたか?」と復唱すること。
例えば「ぶっ殺すぞ!」と言われたら「今、ぶっ殺すぞと仰いましたか?」
大抵黙り込むかトーンダウンする。
彼らは行き場のないストレスの捌け口として駅係員に暴言を吐いているという自覚自体はあるので、それを突き付けると大人しくなる。
大きめの声で復唱するとなお効果がある。周りの目を気にして縮こまる。
少し前に「松葉杖で生活している20代女性です。新宿駅で検証しました。ぶつかりおじさん問題はぶつかる女性が悪いです」という記事が話題になっていたが、身体障害者の20代女がじっくりと周りを観察できるほど新宿駅は女にとって安全な空間ではないのであれは嘘。
というか新宿駅で若い女がぼんやりしてると即座に声を掛けられるから物理的に観察は不可能。
路上で女に声をかけて性風俗を斡旋する、いわゆるスカウトや、ネット上で弱者男性を騙してnoteを売り捌いている自称ナンパ師の虚言を真に受けてナンパに勤しんでいる弱者男性が駅構内を徘徊して女性に声を掛けて迷惑をかけている。
どうも「身体に触れない限りはセクハラではない」という認識が奴らにはある
クレームが相次いだため現在はアナウンスでスカウトとナンパをほぼ名指しで警告している。アナウンスを流すようになってから声かけによるクレームは減った。それでも撲滅できてはいない。
いわゆるぶつかりおじさん問題だが、Xやニュースで周知されるようになってから正当なぶつかりおじさんは減った。
最近増えているのは肘を大きく広げてすれ違う際に女性の胸を肘で殴る、背後から女性の靴や脛を蹴るなどのパターン。
わざとかな?と思ったら遠慮なく周りに助けを求めて駅係員のところに連れてきてほしい。軽い説教しかできないが、何度も説教されれば大人しくなる。
電車を利用する全ての男に言いたい。
他人に絡むな、周りに気を遣え、周りと同じように振る舞え、ストレスを他人で発散するな、身体を小さくしろ、嘘をつくな、風呂に入れ、ゴミはゴミ箱に捨てろ、唾を吐くな、排泄はトイレでやれ
当たり前のことを当たり前にしろ。
ロマンス詐欺被害者はイケメン写真(芸能人の画像悪用やAI)とチャットだけで騙されて金を振り込んでるし、
AIチャットサービスに現代の若い女性が一日6時間くらいのめり込んでるのもコンテンツは二次元イケメン画像とチャットだけだし、
性に関する欲だもんね
そして母性、父性、性欲、全てに共通するのは「それを求めていない他者に一方的に向ける姿が気持ち悪い」こと
ぬい活女性のぬい活姿が気持ち悪いのもぬいぐるみという無機物、つまり確実に母性など求めていない対象に一方的に母性を向けているから
オタク男性が二次元キャラクターという架空の存在に性欲を向けている姿と同種なんだよね、気持ち悪さが
赤の他人の赤ちゃんに母性を向ける老婆も、若い女性アイドルに性欲を向ける中年男性も、ホストに性欲を向ける容姿の劣った女性も、Vtuberに父性を向ける弱者男性も、全て同種の気持ち悪さを持っている 欲を向けられている対象がそれを求めていないであろうことが想像できるから
例えば母性でも自分の子供はもちろん関係性の近しい子供、愛を渇望している孤独な子供、犬猫鳥などの家族的な感情交流のあるペットに向けている姿は気持ち悪くない でもハムスターなどの感情交流が極端に少ないペットに強い母性を向けている姿は正直気持ち悪い 明らかに一方的な自己満足の欲だから
ただ、ぬいぐるみや架空のキャラクターは生きてないし人権もないので、法律と公式や店が提示したルールに従っている限りは何にどんな欲望を向けようが別に無害なんだよね ただ気持ち悪いだけで
ただ気持ち悪いだけの無害な人間を関係のない第三者が叩いて潰そうとするのって普通にいじめだから本当に良くない ぬい活女性も萌え絵オタクも無機物に一方的に性欲の一種を向けていて気持ち悪い 気持ち悪いけど、気持ち悪いことは罪ではない ぬい活女性をお店が出禁にするのは当然自由だけど、迷惑を被ってない第三者が他の店でもやる権利がないと断言するのは理不尽だ 人には気持ち悪いまま生きる権利がある
うちもいないが俺は趣味が多すぎるし仕事もレベルアップしないといけないし子なしでもまだまだアップアップだけど
そんなに子が欲しいなら養子取るとか別れて若い女とか子持ちと付き合えばいいのでは?
俺は欲しくなくはなかったけどできたらいいしできなくてもいいしだったのでそこまでのこだわりがよくわからん
「とんがり帽子のアトリエ」って海外でやたら持ち上げられてるのな
「キャラクターが若い女の子や女性全般を性的にハラスメントする心配をする必要がなく、キャラクターが人種差別的になるのを見たり、全体的に敬意のない書き方に直面したりする必要がないんです。」
とか言われていたけれど、そういう作品はこれまでにも沢山あったと思うし、現実に存在する差別や搾取を存在しない事にして、綺麗に描かれた理想郷を見たところでそれに希望を感じるか?って思うし。
主人公が何かとすごいすごいと言っていてウザいという意見に対し、12歳だから当たり前だという反論が続出していたが
12歳ってそんなに幼くないと思うんだが…。
麻辣湯(マーラータン)が一部の人々から叩かれている理由は、単なる味の好みだけでなく、流行への反発や、特定の層への嫌悪感といった複雑な背景があるようです。
最も多く指摘されているのが、「若い女性に人気があるもの」を無条件に叩く、若い女性に不人気の男性の存在です。
麻辣湯の特徴である「自分で好きな具材を選んで注文する」というスタイルが、一部の人にはハードルとなっているようです。
総じて、麻辣湯そのものの問題というよりは、「流行に敏感な層(特に女性やコミュニケーション強者、モテ男、陽キャ)」への嫉妬や疎外感が、流行中の食べ物への攻撃という形で表れている側面が強いと考えられています。
現在は麻辣湯(マーラータン)がターゲットになっているが、以前から数々の流行食品が障害者のターゲットにされてきた。
このように、食品そのものの味や品質というよりも、「それを享受している層」や「流行という現象」に対する嫌悪感が、アンチ活動の主な原動力となっているのが特徴です。
これって子供一人1070万円かけているわけだが、予算の使い方間違えてないか?
子供4人産んだら1億円贈呈(非課税)にした方がまだいいような。
一人目は1000万円支給、二人目は2000万円、三人目は3000万円で、四人目は4000万円で合計1億円で。
若い女性は4回産めば、合計1億円手に入れられる。
2人目からは、前の子をちゃんと養育しているかどうかを審査される感じで。(初手で4つ子を産めば審査ないだろうけど)
総額1億円をオルカンにいれれば、平均利回り8%としても、毎年800万円手に入る。
その代わり少子化対策で運用されている待機児童とかへの補助は消えるのでベビーシッターを雇うか自分で頑張るかしないといけない。
国債の利回りが気に入らないなら、その国債を売って(NISAみたいにこの売却は非課税)、オルカンを買ってもいいし、出金してもいい。
私はオッサン。
ひとりで
買い物に行くことが多い。
そのスーパーに行くために
ショッピングセンターの大きな通路を歩く。
それほど人は多くない。
とはいえ、閑散としているわけではない。
このとき、家族連れ、カップル、などがどのような進路を取るか?
左・真ん中・右
の3つに分けたい。
これはどちらから見たらとかではなく、
主語が私でも
左は左と仮に区分された同一の帯域であり、
私に向かって歩いてくる。
という問題がある。
お互いにすれ違うまでに40秒ほどかかる距離があるとする。
私のほうは、彼らが視界に入った瞬間に彼らに気づく。
私はひとりだし、他のことに気を取られていることもなく歩くことに集中してるからだ。
では、彼らの方は?
おそらくは気づいていない。
彼らの視界に私は捉えらえられているはずである。
私が見えている以上、彼らも見えている。
彼らグループであり、彼らは彼ら自身の世界の中に入り込んでいて周りが見えなくなっている様子だからだ。
さて、そういうときに彼らは、何処を歩くのか?
そこに彼らが通路を曲がって私の方向へと向かってくる。
グループはその直後、しばらくのあいだ通路の何処を歩くのか定まらない。
右へ行くのか左へ行くのか?それはグループ自身にもよくわかってなくて、
しばらく歩んでから定まる。
パターンとしてはまず右を歩き始めて、だんだんと左へとレーンチェンジしていったり、
あるいはその逆もあるし、
あるいはレーンチェンジが起こらずにそのまま直進してくることもある。
そして、そのしばらくの逡巡があった後にそのグループは何処を歩くのか?
これは驚くことに百パーセントの確率で私が歩く通路を選択するのだ。
私が右を歩いていれば右を
私が左を歩いていれば左を
私が真ん中を歩いていれば真ん中を。
……そんなことがあるわけないだろ、
と私自身も思っていたのだが、
そして、20回の記録を取ってみたのだが、すべて上記の結果となった。
これはどういうことなのか?
この状態で進んでいくと、必ず私と彼らは衝突することになるので回避運動を取ることになる。
彼らは、私が視界に入っているが私に気づくのは本当に衝突するまでのほんの少しの距離になってからである。
彼らには、彼らの世界があって閉じているから外界に対しての注意力は低いし、ましてや私は目立たないオッサン一人である。
これは実験してるわけでもないので断言できないが、
もしも私が露出度の高い10代の女子学生とかだったら、彼らはすぐに私の存在に気づくことだろう。
そのグループの構成員が男性中心・女性中心であるかに関わらず、遠い距離からでもすぐさま注目を集め私の存在に気づくはずである。
さて、ここまで読んで矛盾していることに気づいてもらえると思う。
私は、彼らの意識には入っていないはずなのに、
私が歩いている通路帯と、彼らが選択する通路帯が一致するのはおかしいだろ?と。
本能として、
人間がいれば、
ということである。
私が定義した、彼ら、のことを思い起こして欲しい。
彼らはグループで彼ら自身の世界の中に閉じていて外界に注意が向いていない。
私のことは視界に入っているが、意識には登っていない。
私は、そのことを証明するために、いくつか行動を起こす実験をした。
一度立ち止まり、
くるっと180度回転して、
逆方向へと歩いた後に
再び180度回転して
元の方向へと歩いていく。
すると、何が起こるのか?
そのときに私が目にするのはグループが私のことを避ける方向へと進路変更するということである。
とくに若い女性が混じっているグループなどではそれが顕著に起こる。
もちろん中にはそのような行動が起こらないパターンもある。
私はこう考える。
それまで視界には入っていたものの意識にはなかった私という存在が
私の通常とは(ただ真っ直ぐ歩く)異なる挙動をしたために彼らの意識にようやく入ることが出来たということだと。
無意識おいては
なぜそれいえるか?
それは私が特殊な行動をしない限りは、彼らは私が歩く通行帯を100パーセントの確率で選択するからである。
おそらくは、人は本能的には他者と接触することを好む傾向にある。
若かりし頃、パワーなハラが満載な会社に勤めてました。これ以後、毎年春になると、同じような内容の日記を投稿しています。実体験に基づく創作です。
私自身、社会人としては今の組織で4つめです。学生時代の経験も含めていいのなら、7社経験しています。そのうちの飲み会関係について、その組織ごとに文化があると思うのですが、保守的な業界の場合ですと、日記にしたためたような内容になりがちです。
約20年前だと、飲み会中に性的接触、飲酒強要、暴力、問題発言などやりたい放題する人が普通におられたと思います。ただ、飲み会でやんちゃをしてしまう人には、実際にその会社が好きだったり、忠誠心がある人が一定数いるのもまた事実。人間の困ったところです。
所属する組織やコミュニティに対して"熱がない人"というのは、物事を淡々と進めます。成人式だったら、式中に騒がずに落ち着いてる人って、カバンの中に都会に帰るための交通チケットが入ってたりします。
そして、式が終わったら、地元仲間の飲み会にも参加せず、ソッコーで現自宅に戻ります。反対に、ずっとその地域に住み続ける人は、究極的には沖縄県の新成人みたいに、自動車での暴走など大騒ぎをしでかして警察のお縄になったりします笑
個人的には、地域の将来という観点からは、北九州や沖縄の成人式みたいな、良くも悪くも大騒ぎな感じの新成人が多くいる方が望ましいと考えます。
高校生だった頃の話です。立命館大学~佛教大学の間くらいにある、閑静な住宅街に住んでました。皆さまご想像のとおり、概ね碁盤目状になっています。
うちの近所に、今でいうところの分譲地ができて、何件かの新居に住まわれる人々が引っ越してきました。その中で、ご近所トラブルの原因になった家族Aと、うちの近くに古くから住んでいる家族Bとのトラブルのお話です。
あれからもう長い時間が過ぎているので、赤裸々に書いてしまっても問題ないと判断しました。実際、家族Aというのは、家屋敷地内に床面がコンクリート造りの駐車場があるのですが……な、なんと!! そこでBBQをしていたのです。たくさんのお仲間を連れて……( ;∀;)
あの恰好は、ええっと、ドン・キホーテが京都市内にも一応あったのですが、そこにキティちゃんの黒いジャージを着て出没するような、そういう人達でした。
今でも思い出したくないほど醜い争いでした。日記にあることは大概実際に起こったことです。最終的には、警察が何度も出動する事態になり、自治会長の仲介が入ってどうにか事態が収まりました。
実は昨年、里帰りの際に現地に足を運んでみたのですが、当時とは打って変わって静かな町並みになってました。分譲地の一部は空き家になっており、栄枯盛衰を感じました。
しかし、青春時代の思い出というのは、不思議と脳裏にこびり付いて落ちません。
こちらの日記は、私の先輩のことを取り上げました。柔道の強さは本物といっていい先輩でした。スポーツ推薦で立命館大学に進学しました。そこでも柔道を続けられて、今でも立派な社会人として活躍しています。
その先輩ですが、日記中にあるような、ちょっとよくないクセがありました。
【一例】
なかなかヤベー先輩であることは、当時高校生である私にも理解できました。人柄は悪くないのですが。
しかし、実際に柔道の腕前はあり、面白いキャラの先輩でした。そういうクセさえなければ、素敵な人だったと思います。私自身、何度も助けられたことがあるのと、その先輩の教えに薫陶されました。
人間というのは、大なり小なり欠点があります。その先輩というのは、それがつい表に出ちゃうだけの人だったんだと思います。もう長らく会っていません。もし偶然出会うことがあれば、食事か飲みにでも誘ってみようと思います。
かつて、同志社大学でサッカーに取り組んでいた人がいました(故人)。ひたむきな性格の人で、底抜けに明るいキャラではないですが、どこか愛嬌があって、何よりもサッカーが好きでした。『ブルーロック』のキャラクターだと、潔か凪に近いです。
彼と私は、部活こそ違えど、同じ体育会の中にいました。大学1回生の時から交流がありました。
上記の日記を書いている最中は、正直辛かったです。正直、心臓にグッとくるものがありました。これが回春なのかと。私にとっても、彼にとっても辛い思い出です。実際に何があったかは日記を読んだ人だけ理解してほしいと思います。ここで全体を要約することはしません。
一場面だけ、当時のことを切り取って思い返してみると……大学4回生の冬だったのですが、今出川キャンパスにあったカフェで相談を受けました。日記にあるような内容です。
「やっぱり彼女に振られた」「就職がなかなか決まらない」「将来どうしようかな?」といったことです。当時の私は、(今もそうですが…)能天気なところがありました。「まあ、なんとかなるっしょ(^^)!」と思って聞いてたのですが、途中からどんよりした空気になって、さすがの私も「ホントになんとかなるのかな?」と不安になりました。
大学を卒業してから、彼と疎遠になりました。京都市内にある会社で働いているのは知ってました。大学の同窓会で話をすることも。しかし、やはり社会人になると……。
でもある時、偶然に彼と話ができる機会がありました。二人だけで話せるようになったので、ついでに一緒に飲みに誘いました。昔懐かしの木屋町です。当時は、西木屋町通りに和民とかどんがまとか、すでに名前は忘れましたが多くの居酒屋が並んでました。※今は再開発で消滅
その時は確か……先斗町の2階にあるバーで一緒に飲んだのでした。いろんな話をしてくれました。学生時代~社会人時代の話です。この時の私は、もうまともな年齢の社会人だったので、彼の話を聴いていて、泣きそうになる場面がありました。
けど、彼が草サッカーを続けていることを聞いて安心しました。そんな、とりとめのない記憶を日記にしたためました。
最後に、ありがとう。これからもあなたのことを覚えてるし、今後おそらく忘れることもないと思う。
ひとつ前で文字数オーバーしたので、こちらは文字数少なめにします。
こちらは『不倫直前の感情』がテーマになっています。当時勤めていた民間企業で、そういうことがありました。要するに、雰囲気イケメンの既婚者がいて、若い女性社員が引き寄せられてしまうのです(;'∀')
「ねえ、アンタら……彼が結婚してるって、わかってるよね!?」と、若かりし頃の私はとツッコミを入れました。しかし、男女というのはそういうものかもしれません。
なお、日記に出てくる彼については、ほかの日記に登場したことが何度かあります。声がYouTuberの稲葉百万鉄さんに本当にそっくりです笑
学生時代を思い出して書き綴ってみました。
実家を整理していて、当時の職場写真やアルバムやネームプレートが出てきて、懐かしい~!と感じたのがキッカケです。ハンバーガーショップでの経験です。
学生がアルバイトをするにあたっては、主な分類として個人店とチェーン店があります。後者の方がしっかりしてるイメージなんですが、私からすれば五十歩百歩です。
実際、大規模チェーン店にもヤベー店員はいくらでもいて、エキサイティングな経験をさせてもらうことがありました。この日記に書いたことは100%事実です。嘘だと言ってよ……( ;∀;)
当時を振り返ってみて「今だったら逮捕やろ」と思わざるを得ない思い出については、叙述しておりません。冗談では済まなくなってしまうからです。
でも、苦しい思いをした経験ほど、後になって懐かしい思い出に変わるものです。当時は「早く辞めよう!」としか思ってなかったのに、今になると「あの頃は楽しかったな~」にフシギと思い出が美化されます。人間とは不思議なものです。
日記に書いていることは青春の大事な思い出です。時効ということにさせてください。
この年になると増田がどういう場なのか、どういうプラットフォームなのかを理解しました。
自分の日記の書き方についても、そろそろ新ジャンルに挑戦しようかという気持ちが浮かんでくるようになり、「じゃあ何をしようか?」と考えたところ、「女性が主人公の本格恋愛にしては!?」という着想が浮かびました。
それまで、女性を主人公にした体験談を創った経験はほぼゼロでした。
というわけで、この回では、私が子どもの頃から知っているある女性をメインに据えて、書いてみることにしました。高校生時代の体験をまとめたので、主観的な場面が多いです。
執筆にあたっては、心の動きを重視しました。女性の心をリアルに表現することはできませんが、近いレベルであればできると思いました。特に、私はこの女性を子どもの頃からみています。
高校生にとっての大人というのは、近からず遠からずの感があります。それくらいの年齢になったら「この大人はすごい。この人は盆暗」みたいな区別は付くようになってるはずです。
この日記に出てくる大人の彼ですが、社会人としての力はわからないのですが、実際にオーラがある人でした。読者の方にも経験があると思うのですが、良くも悪くも「こいつヤバイな」という人は、話すまでもなく察することができます。
最近作られた佐賀の大学は同情はするけれど、あほちゃうかとも思ったな。
きっと人口流出がすごすぎて、特に女子の流出がすごいんじゃないかな。
その対策をしようとした意気やよし。だが、やり方が全然だめだった。
それで、対策をしようとした老人たちは「きっと受け皿となる大学が少ないから流出するんだ!」って思ったんじゃないかな。
若い女子が興味がありそうなことを学べる学校を作ったらきっと流出しないぞ...ってことであんな学部の学校を作ったんでしょう。
まあ、現実を直視できない老人会がいかにも考えそうなことだよなって思った。
佐賀の実情は知らんけど、周辺と似たようなものだとすると、女子の自立はあんまり考えられてないんだよね。
ここにいてその大変さに再び飲み込まれて苦労するよりはよそに出た方がいいんじゃないかと思う親も子供もいても不思議ではない。