はてなキーワード: 絶望先生とは
中古でね
ボックスに入って4枚で800円
安~!って買ったの
アニメはバッドエンドみたいなことも書いてて
まあまほろさん余命僅かだしカウントダウンしてるからわかるんよ
でもまあ、みなわちゃんかわいいし、一期は銭湯の子だけ掘り下げされてたけど、二期は友人ズも掘り下げあるし
式条先生がマトモ化してまほろとリューガのギャグキャラ化が進行して、全体的にはバランス良くなってると思う。OPも最初は一期の方が良かったけど、それいゆも悪くないじゃん、って
でもさ、7話まできてもバカ話なんよ
ただいま・おかえりとかあるらしいからそっちの最終回なんか?と考えてたら9話の予告始まってさ~
調べたら全14話らしいやんけ!箱が別れてるパターンかい!それが嫌だから箱買いしとるんやんけ~!5~7巻の箱だけ売ってりゃいいけど、全部揃ってたらダブるから買えないじゃんか~
獄絶望先生も上中下のどれか二巻バラ買いしちゃって、3巻セットたまに売ってるけどダブるから買えないねん
AIRもin summerはやたら売ってるのにin extraはちょっと高かったからスルーしたらそれ以来出会えてないねん
う~ん消化不良…
絶望先生見てたしまほろまてぃっくも見たし、歌物語のOPED良かったし~で、行くことに
QRコード注文とかもだけど、やたらアプリをインストールさせる風潮好きじゃないんだよね。こっちにコスト押し付けてる感じで…
しかも、Googleアプリストアがクレカ情報入力しろと。こういうとこから流出するのよな…と思いつつ入力。アプリの出来はいいけど、こういうのってスマホの電池切れたら…とか心配しちゃう。
で、最初は土曜に行く予定だったが昼の予約が全滅。なぜか日曜の昼はガラガラだったのでそっちで予約。
調べたら40周年の時も日時指定だったからしいが、その時は名古屋大阪でもやってたのにィ~
で、土曜日。中古屋行ったらまほろまてぃっく二期DVDBOX八百円。幸先良いじゃんと喜んでたら仕事の連絡。
なんか業務上の大事故が起きたみたい(他人事)本来なら明日客先に出向いて対応すべき重大インシデントだよね~。神様がシャフト展に行くなと言ってるのでは?仕事優先することで事故を回避みたいな…まぁ、起きたことはしょうがないし連休明けに対応することになる。
で、今日。無事に5時半起床で新幹線にも間に合う。場所調べてたら、会場のビルはシャフト展が終わったら取り壊すと知る。場所やら日程はそういうことかと納得。
押井気取って駅の立ち食いそばに行くが、味はともかく、丼を渡すスペースと食券置くスペースせますぎ(店員一人分)セルフ給水や七味も近くに置いてあるから、注文して待機中のオッサンや丼を受け取ったオッサンが入り乱れて動線メチャクチャ、店の仕事しやすさだけで配置してる感…2人で回してるみたいだし仕方ないかもしれんが、もっとこうシステマチックにさぁ…と、憤慨しながらサンシャイン通りへ。
池袋全体が大混雑で歩くだけでも時間を食う。スマホを見せると4階に行くように言われるが、階段に人が並んでいるので最後尾で待機。単にオタクがたむろしてるだけじゃないよな?と不安になっていると、スタッフさんから、整理番号の段へ行くように、と声をかけられる。
階段を登ってると知らないイケメンオタクに「何番ですか?」と尋ねられる。番号を見せると、「その番号ならもっと先ですよ。」と言われる。「はぁ、そうですか」と返すブサイクオタク(俺)礼を言え礼を。
番号の階段に付くが、列も動いてるのでどうすればいいかわからず、流れで入場。
撮影場所とかパネルとか。混雑してる。オオ、まほろまてぃっくの原画とコンテだ!角のとこにあるからメチャクチャ見辛いけど…
ぱにぽにとか、まあ年代順に展示してる感じ。絶望先生のコーナーを主に見るが人が多くて大変。次のスペースはカーテンで区切られてて逆流できないっぽい?まどかの部屋で次が物語だったと思う。撮影可のとこがあったり、ウエダハジメのパネルとかあったけど、飛ばし見してたからちゃんと覚えてない。まどかはリアルタイムでハマってたけどwiki見ててこれってマーケティング…って思ったら冷めちゃったんだよな。エレベーターで別の階に行って階段を登る。階段に作品ポスターが飾ってあり、その後もなんか色々展示がある。ヴァージンパンク!そーいやシャフトだったな…しかし展示がまどかの上映スペースの隅にあって少し見にくい。
で、公式MADみたいなの流してる部屋兼通路があり、とりあえず最後まで見るか…と一人見てると人が通って気まずい。通行の邪魔だから前方で見るよう言われちゃったりして。
で、梅津とか久米田の50周年サインとかメッセージが飾ってあっておわり。20分くらいで見終わるが、これはほとんどスルーしたから。ちゃんと見てたら数時間かかると思う。
地下二階がグッズとのこと。チケットのチェックあり、カタログと購入用紙を渡され、実物コーナーを通り、MVとか流れてる劇場兼物販スペースみたいなとこに行く。図録がないか聞いてる人がいたが、過去の展覧会の図録がネットで買えるのでそちらで、ということらしい。注文ペンがあったみたいだが渡されてないんだか取り忘れたのか。自前のペンで書いて待機。列を崩しちゃならんのだかわからず、書いた後も待機。してたら書けた人から前にいくみたい。ペンも回収しますと言われ、なかったので自分のを…と伝える(ないならスタッフに言わないと後で面倒になる)
絶望先生の顔面原画ポストカード(少女達の集合シーンとか、もっといいのあっただろ、と思いながら)まほろまてぃっくの原画ポストカード(まほろの表情集。こっちはよい)を買う。10分くらい。全部で半時間。
1時間半ほど見込んでたので時間が余る。が、まさかの池袋駅までの道で迷う。うろついてたら、なんか無料でおジャ魔女とデジモンの展覧会やってて、撮影も可らしい。原画とかもあって結構ちゃんとしていた。
秋葉原でkeyの25周年のTCGパックを買う。今度買おうと思ってスルーしたらどこも売り切れになっちゃってて、でもあるとこにはあるんだな~。ボックスしかないけど。まあ仕方ない。
シュウマイ弁当買って新幹線で食う。中にお菓子が入ってます、と言われ、干しアンズの他にお菓子が?と思ったが、今思えばお箸か。色々と、弁当の完成形って感じでよい。タケノコが一番美味い気がする。
で
シャフト展行ってわかったんだけど、自分は信者というよりアンチなんだよな。あと、富野展とか庵野展とはやっぱ違った。まあこっちは周年イベントだからそらそうだけど。前者は老若男女ファミリーいたけどこっちは若い男女ばっかで、作画資料とかじゃなくコンテンツ紹介みたいな(そういえば、デジタル作画だからセル画とかはないんだよな~)
悪くはなかったけど、シャフト君そういうとこあるよね!って悪いとこも滲み出てた感じ
そういうアカンとこが噴出したのが打ち上げ花火じゃねえかと思うんよな
上手いこと噛み合ってたのが絶望先生
最近『サバエとヤッたら終わる』が完結したけど、次どうするんだろうか。
これ描いてた作者って、同時期に『ゆとりやくざ』とか『ヒメ様にイジられ遊ばれ』とかも連載してたけど、いずれも短命で終わってる。
『サバエ』より遅く始めたのに、『サバエ』より早く終わってしまってる。
『ヒメ様にイジられ遊ばれ』は「こりゃあ『サバエ』でよいですね」という感じの内容だったし、『ゆとりやくざ』に至ってはそこからサバエを無くしたようなもん。
画力で魅せるタイプの作家ではないから、ガワだけ変えると余計に“めんつゆの味”が際立つんだよね。
まあ割とそういう漫画というか漫画家はいて、これ系の金字塔で今なお現役となると『絶望先生』の久米田だけど、この人は実際にそんな感じの自虐ネタで1話くらい書いてそうではある。
そういえば『スナックバス江』の作者も、連載終了後に読切でいくつか描いてたな。
ファンは有り難がってたようだけれども、ヤンジャンの惰性枠で読んでいた身としては『スナックバス江』でできそうなことをガワだけ変えてやってるだけって印象だったな。
めんつゆ味に飽きてきたから店をたたんだのに、新しく始めた小料理屋で結局めんつゆ使ってたら意味ないじゃん、ってなる。
その“めんつゆの味”を“家庭の味”だとか“料理人の個性”で押し通せるかっていうと可能だとは思うし、実際そう思ってる人たちが食べ続けてるんだろうけれども。
特徴
各話で主要人物が登場する(またはそれに準じる)際に、ページ4段ブチ抜き画法で人物を描く。これはデビュー当時からの特徴であり、ヤスが作画を担当している『じょしらく』でも同様の描写が踏襲されている。弟子の畑健二郎も初期に使っていたものの徐々に使用頻度は減っていった。
『改蔵』から『絶望先生』まで続く画風に関しては、キャラクターや衣装、構図などのデザインにおいて、漫画業界内、さらには『改蔵』公式ファンブック『かってに研究しやがれBOOK』(以下『ファンブック』)で雑誌「ファッションニュース」編集長の向千鶴からも高評価を得ている。編集部内で話題になった現実世界のファッションを何週か後に『改蔵』内で名取羽美が着ていたこともあったという。
「どよんど」「にょんたか」など、独特の擬音を作中で織り込むことでも知られ、特にメールを打つ際の擬音「めるめる」は『かってに改蔵』内で「著作権フリーなのでどんどん使ってください」と宣言して以来、漫画家の間でも広まっている。
特に『絶望先生』ではやや政治的なネタも見られるが、それは思想の押し付けではなく、久米田は「(喜劇としての)漫画が説教臭くなったらおしまいだ」と『改蔵』作中で登場人物に述べさせ、インタビューでも「その時々の報道内容をネタにしているため、思想が一定しない」旨の発言もしている。
執筆方法
『行け!!南国アイスホッケー部』後期にスクリーントーン処理に関してMacを導入して以降、次第にパソコンに頼る部分が多くなり、『かってに改蔵』以降は全工程においてパソコンを使い執筆している。なおパソコン本格導入の背景には『ポカポカ』から『改蔵』に至る間にそれまでのアシスタントが独立することになったこともあると『改蔵』コミックス等で述べている。
「上位体験を用意できないから」と、「すぐに読めてしまうから」。
「利権」はほぼほぼないというか、別に金になるならなんでもいい。書店とか取次とか出版社からしたら知ったことではない。
ピッコマだろうがKindleだろうが金になるならなんでもいい。
本題に入る。
映画やアニメというものは金の回収手段が映画館での上映、グッズや関連ゲームを売るなどの回収が図れるので。
実質Tシャツ売りになってる人とかね。
だからサブスクができる。漫画はグッズまで売れるのはごく一部なのと、商品相性があるので。
そういう意味でいうと、アクスタがやたらと売れるきらら漫画…などというような、高単価収益回収モデルが作れるならサブスクは可能。
「エロはクッソ割られるので、じゃあサブスクにした方がマシ」という理念の元行われた。
ちなみに、配信閲覧に応じて作家さんたちに金が入るとか俺が知る限りはない。
その分一律で原稿料上がってたな、当時は。今は知らん。もしかしたらシステムできたかもね。
「過去作を広告費運営で配信すりゃいいのに」みたいなのは赤松先生のマンガ図書館Zがやっている。だが、まあ連チャンパパ以外はあまり儲かってるという話は聞かない。
そもそも過去作の著作権管理は意外とめんどくさい。(自動更新できるとはいえ1年で切れるのが普通)
大体そういう事情があり、サブスクはやらないというかできていない。
例えばアニメ業界は割と繋がりがあるが、制作時に独占配信権だけで製作費回収できる、という話も大分聞く。
要はサブスク会社がそのくらいの金を出すのであれば漫画サブスクは可能なのだが。
が、滞在時間が映像コンテンツに比べ短くなりがちなので、広告など含めてもあまり収益はでない。
よって製作費を回収できない。
映画は一作90分〜アニメでも1話25分〜滞在時間を作れるので、漫画はそういう意味でも不利。
もちろん、ウシジマくんや絶望先生とドラゴンボール、バキみたいな作品で読む時間は違うことは前提の上で。それでもまあ短いね漫画の滞在時間は。
Amazonは以前より漫画サブスクを始めようとしているし、現在進行系でしている。
だが、未だにその滞在時間と収益モデルの構造を解決できていないようだ。
①
(公開中止)
②
(公開中止)
③
https://i.imgur.com/brsjndj.png
④
https://i.imgur.com/M5k46Fw.png
https://i.imgur.com/IL8C0MJ.png
https://i.imgur.com/Lfl7H8t.png
⑤
https://i.imgur.com/26ns5Fz.png
https://i.imgur.com/01XrEk2.png
初投稿です
学習AIと先生で絶望先生+ゲノムみたいなの描きたかったけど無理だったんだよね哀しくない?
【追記】
ガイドライン違反はガイドライン違反なので公開中止です。すまんこ
【追記2】
ガイドラインに違反したのは私の責任だ。だが私は謝らない(申し訳ございませんでした)
【追記3】
誰も待ってないかもしれないけどお・ま・た・せ!
苦宣聖売子ちゃんには人権もガイドラインもないからエロ二次創作してシコってもいいよ
怖くてコメント直視できてなかったけど読んだらやっぱり優しかったのだ
これ描いたのが他の奴ならワシめっちゃ愚弄してるし
洋楽捩りサブタイは我ながらセンスいいじゃんと思ってたけどこれクロマティ高校のヤツじゃんと気づいちゃったんだよね
【追記4】
タフ回だ タフだ タフだ タフだ
SB69でいうとデルミン。
原神でいうとリネット。
見た目の割に達観してて世界の諸事情に精通してそうな飄々とした雰囲気を纏いつつテンション低い落ち着いた声でボソボソ喋る淡色髪の線が細い少女なんだけど社交的でも内向的でもないよくわからないコミュニケーション力というか独自の意思疎通術をもっていて妙な口癖があったり特定のニッチな趣味にこだわりがあったりする電波あるいは不思議ちゃんの要素を一部もっているがそれで他人と考えが通じ合わなかったりすることに物怖じすることなく己のペースで表現する豪胆さを備えつつも付き合いにくいコミュ障にはならない程度にわきまえててラインを調整できる賢さや察しのよさもあってお茶目なユーモアセンスもあり時として次元の壁を超えてこちら側が見えてるかのようなことを言いかねない危うさもある奇才タイプの子で一見感情の起伏も乏しく世間離れしていそうに見えてポーズ的な側面でそう見せてる面もあって実際は妹や兄や同性の友人みたいな大事な存在に対し重量級の愛情をなんでもないような顔しつつ抱えてそうな感じもちょっとある自然体で澄ましたキャラ。
よりギャグに寄せるとぱにぽにの一条さん、明朗さを足すと絶望先生の風浦可符香、活発にすると苺ましまろの松岡美羽あたりの漫画キャラが性格的には一部重なるけど古い作品なせいか髪色がみんな濃いし人形みたいな線の細い繊細さはあんまりない。ニジガクの天王寺璃奈は髪は派手ピンクで真面目寄りだけどそれ系かな。より暗くすると長門有希だけど、もっと「ふざける」ことを知ってる感じがいい。逆におちゃらけすぎるとただの開けっぴろげなおっさんみたいになってしまい、そういう脱力・堕落系キャラは多いが、人間として枯れた干物感を自虐していくタイプとは真逆。ちゃんと少女と感じさせるしなやかな感性が残っており、女性になっていくことを感じさせる、荒い部分を決して見せず上手に繕い優雅に見せる品性の輪郭が垣間見えてることが重要。それが華奢な少女をして堂々たる振る舞いたらしめているはずだから。ただそれがちょっとズレていて、自覚がありながらも自他ともにそれを受け止めてる優しい世界あってこそイイ感じに成り立つ。
この手のキャラは現実には一番いなさそうなタイプの個性だと思う。超然としすぎてる。普通の感性では浮いてしまう恐怖に抗えない。きっとリアルにいたら世間に揉まれるうちに普通のノリで普通の受け答えをするようにノーマライズされてしまう。どれだけネットスラングを知っていても面接の場では誰もが同じような喋り方をする平均的性格のロボットに成り果てるように。でもキャラクターは人間として持ちうる絶妙なリアリティラインを守りつつカブいてみせる。たとえそれがコンテンツを作るおっさんの脳内にしか存在しえない個性だとしても、輝いて見える。
よく考えてみればこういうキャラは自分がネトゲでネカマ女キャラRPをしていた頃に目指したかったキャラでもある。馴れ馴れしすぎず、よそよそしすぎず、侮れないユーモラスな変な子と思われたかった。今ならVtuberとしてそういうキャラ作りする子が現実にいてもおかしくないが、往々にしてそういう場で活躍する人はキャラ付けが派手すぎて絶妙さからは程遠い。リアクション勝負の場だし現実的なぶっちゃけ感あるリアクションをする方が好感を持たれるのもあるだろう。
ハルタ,2021vol88 900pマイクリレー、宇島、久米田を参考にした
プレイボーイ,2011no48 109p この漫画がパネェでじょしらく紹介
月刊少年マガジン,2018vol3 40回月マガ新人賞グランドチャレンジにコメント
コミックビーム,2010vol10 夜は千の眼を持つ、さよなら絶望頓智
(追加、分割)ヤングマガジンサード,2016vol5 クリアファイルのみ
(訂正、追加)ヤングマガジンサード,2014vol3 おわり人間ギャルとルーズ
★重複(廃棄、希望あれば)
(訂正、分割)ヤングマガジンサード,2016vol5 本体のみ
(削除)少年マガジン,2014vol32 巻末赤松コメント、323p青春相談マガジンの回答
かくしごと ひめごと
全曝し展 缶バッジ
アニカン,2008vol50 俗絶望MAEDAXインタビュー
きゃらびぃ,2016vol372 アニメ店長トリビュートに久米田
きゃらびぃ,2017vol392 かくしごと描き下ろし、はじめてのあにめいと
読売新聞,20110914 赤松畑映画対談、久米田上映に言及
ハヤテ99巻
★その他
(削除)夜想bis+ 新房監督インタビュー番外篇,小冊子のみ
(削除)ヤンデレ大全
みんなも教えてくれよお!!
酔ってるからさ!
インターネットはすごいからさ、おれみたいなクソ弱者でも世界中の優れた才能の持ち主が作った音楽を自由に聴けるんだわ。
なんかSpotifyのURL貼ると投稿できんのよね。ごめん。ベタ打ちで。
ChatGPTに全部ぶっ込んで訊いたけど、ロクな回答がなかった。AIはあかんな。
エモいのとChillいのが好きなんやから、シューゲイザーとかポストロックが好きなんだろみたいな、あー、Monoとかが好き。
ハンタの蟻の辺りは本当に暗澹たる気分になるくらい良く出来てた。見た後やその後もずっと「あれはキツかった」と思う作品は凄い
でも、「このアニメが10年に一度の良作!!!」みたいなの挙げるのは難しいわ
良かった作品としてパッと思いつくのはグリムガルとかかな。終末旅行も良い。蟲師は言うまでもない。人退とか。ソ・ラ・ノ・ヲ・トも良い。ラスエグ無印とか
よく挙がってるけどギアスやシュタゲも良いよね。PSYCHO-PASS1期も。新世界よりも
あとは普通にジョジョシリーズは当然の如く良く出来てる。何度でも見られるね
ワートリも好き
クロムクロも好きだったなー
スポーツ系だとジャイキリとか、サッカー分かんなくてもすごく好きだった
良い作品なんて数え上げたらキリが無くて幾らでも挙げられるけど、「これこそ10年に一度」なんてのは言い切れない
あ、でもいまだに「続き頼む」って思うのは「絶望先生」かな
つーかアニメ全然見てないや。最近ちょっとまた見てみようかなと思って、このす爆焔を見てみたけど数話見て止まってる。違うの見ることにするわ
(それこそ、「ここ数期で『これは絶対見とけよ』」ってのがあったら教えて欲しいわ)
系色倫(いとしきりん)は絶望先生の妹だぞ