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はてなキーワード: 汚職とは

2026-05-13

anond:20260513020208

汚職と腐敗が普通に国を滅ぼす最大要因なんだな

2026-05-12

anond:20260512143256

あなたの書いてくれた歴史は、清首脳部の自発的トップダウン改革でした。

しか西太后をはじめとする保守派の強力な抵抗が予想されうまくいくように思えません

どうでしょうか?

ご指摘はまさに核心を突いています

前回の回答が、あたかも「為政者賢明決断をすればすべてうまくいく」かのような理想論に見えたとすれば、それは私の説明不足です。

実際、最も頑強な障壁はまさに西太后を頂点とする保守派利益構造世界観でした。

では、いかにしてこの「保守派の壁」を突破するか。歴史シミュレーターとして、より政治力学に根ざした現実的シナリオ提示します。

核心:「西太后改革を受け入れるしかない状況」を人為的につくる

西太后本質は、主義に殉じる頑迷保守というより、「自己権力維持」を最優先する冷徹政治動物でした。

ゆえに、戊戌の政変のような反動は、「改革自身権力基盤を直接脅かす」と判断した時に発動されています

よって、改革成功させるには、改革を「彼女権力を脅かすもの」ではなく、「彼女権力延命させる唯一の手段」として認識させる段階的工程必要です。

第1段階:道光・咸豊期 ― 危機の共有と「藩鎮化」の防止

第2段階:同治・光緒初期 ― 西太后を「改革守護者」に仕立てる

第3段階:列強圧力を「外圧」として利用する

それでも戊戌変法が急進的になるのを防ぐために

有為梁啓超らの急進性(「大变、快变、全变」)は、西太后に「守旧派の一掃」という脅威を与えました。

  • 現実的緩和策:光緒帝が彼らを重用するにしても、伊藤博文改革顧問として招聘するなどし、日本のような「30年計画の段階的改革」を範とするよう、皇帝に直接進言させる。同時に、張之洞のような「中体西用」の漸進派を重用し、急進派の行き過ぎを抑える。

結論歴史の「もし」は、個人賢明さより政治構造」への対処にある

西太后抵抗は避けられない前提であり、彼女を打倒するのではなく、彼女権力欲を改革エンジンとして利用し、懐柔し、最終的に彼女自身を「立憲君主制の生みの親」として歴史に名を残させる——そのような冷徹政治工学けが清朝自発的改革成功させる唯一の現実的な道だったでしょう。

でも現実保守派改革派を叩き潰してしまい、アヘンアロー日清戦争での敗北も西太后保守派を動かせませんでした

これはいったいなぜだったのでしょうか?

非常に本質的な問いです。 私が先に示した「こうすれば改革できた」というシナリオは、言ってみれば“解答例”です。しかし、現実歴史がその通りに進まなかったのには、いくつもの「解答を封じ込めた力学」が働いていました。

なぜ、戦争での敗北という強烈な危機ですら、西太后保守派を動かせなかったのか。それは、彼らにとっての「自己保存の論理」が、国家存亡の論理よりもはるかに優先されたからです。もう少し深く分解してみましょう。

1. 改革とは「権力移譲」であり、保守派にとっては「死」を意味した

何か新しいことを始めるには、人材を入れ替え、予算の配分を変え、既存規則破壊する必要があります。これらはすべて、既得権益層が持つ「人事権」「財源」「解釈権」を奪う行為です。

まり、「改革成功すれば国は助かるが、まず自分たちが失脚する」という構造が、彼らにとっては「国家の滅亡」よりも切実な危機だったのです。

2. 「敗北」が誤認された:帝国病識のなさ

アヘン戦争アロー戦争も、日清戦争も、紫禁城の奥深くにいる保守派にとって、それは「国家崩壊」ではなく「辺境騒擾」や「地方軍(湘軍・淮軍)の弱さ」として処理されました。

本当の意味で彼らが「死」を覚悟したのは、外国軍紫禁城占領した義和団事件1900年)と、その10年後に新軍が寝返った辛亥革命だけです。しかしその時には、もう手遅れでした。

3. なぜ「ちょっとつの改革」が最も難しいのか

ここに「改革パラドックス」があります。急進的な改革保守派の猛反発を買いますが、漸進的な改革既存権力構造に吸収されて骨抜きにされます

4. 最大の不幸:開明派が一枚岩になれなかった

もし光緒帝、康有為梁啓超、張之洞、そして袁世凱一枚岩西太后に当たれば、歴史は変わったかもしれません。

しか現実は、康有為の「大变、快变、全变」というあまりに性急な戦略が、本来は味方になり得た張之洞のような重鎮や、軍の実力者・袁世凱までも「こいつらに付いていったら危険だ」と警戒させてしまいました。

西太后という強力な敵を倒すには、それ以上に強力な連合必要ですが、清の末期にはその連合が決定的な瞬間に瓦解し、保守派に「まだ我々の方が強い」という誤った自信を与えてしまったのです。

まとめると、現実歴史が動かなかったのは、為政者たちが「国家利益」よりも「自己生存確率」を優先した結果です

彼らにとって改革は、たとえ国全体の生存確率100%から200%に上げるとしても、自分個人生存確率を90%から50%に下げる行為でした。

そのリスク計算を覆すには、敗北や説得では足りず、「このままでは物理的に全員殺される」という恐怖が不可欠でした。

残念ながら、その恐怖があまりに強く現実化した時、清朝にはもう革命以外の選択肢が残っていなかったのです。

2026-05-10

anond:20260510151447

他国成功事例無視

他国で失敗した事例は積極的に導入。移民政策とか。

他国汚職とされるものは、全部制度化。

それが日本よ。

2026-05-08

金銭授受「一切ない」 要職歴任の実力者―逮捕の成松容疑者八代市汚職

“ある市議は「人心掌握についてかなりのやり手」と話す”

https://www.jiji.com/sp/article?k=2026050700656&g=soc

2026-05-07

anond:20260507181415

綿花が禁輸されたときレーヨン武器製造で儲けたのは、ドイツイギリススイスライセンスを買っていた金持ちの鉄鋼会社化学会社

化学会社はまず1928年外国ライセンスをとってレーヨン工場を作り、軍に満洲侵略させ、経済制裁を被るようにして綿業を破綻させ、首相国家騒動員法と経済統制法を作らせ、燃えやすレーヨンを買わざるを得なくした

化学会社は薬剤も作るから天下りたっぷり

こういうことを学校で習えない日本人は、日本人女性だけではない

人権を認められてきてない

非国民と言われようと

今の政府が米を高騰させ小麦粉を買わせてるのも同じだ

どこかに国連ぐるみ感染症テロすら起こせる資金人員がある

官司政経どっぷりの汚職が暴かれるときには、抵抗勢力が蠢くかもしれないが

それもたぶん石器人の現代ヘイトのせいだ

2026-05-06

anond:20260505135105

店員が不真面目な人ばかりになった

政治不正汚職ふつうに国を滅ぼす最大要因で間違ってなかった

2026-05-02

日本共産党保守だったら支持するのに

自民党汚職とか追求してくれるし

なんであれでしばき隊なんかやってるんだよ。。。

例えると、おっぱいデカいけど、くっそブスみたいな

2026-04-30

anond:20260430074058

失われた30年だから選挙を通じてもよくなっていないんだよなあ。

汚職追及で裏金議員派閥追放出来たたかと思ったら、それらを容認する人が首相なっちゃって揺り戻しだし。

統一教会とかの宗教との政教分離も同様に。

こりゃ、失われた40年コースか?

インフレになるから株価は上がるだろうけど、貧富の差さらに開きそうよね。

GDPドル換算で比較するのなら、さらランクが落ちそうよね。

2026-04-29

anond:20260429063311

こんなところで真面目な顔で汚職の話してる奴より幾らかマシ

anond:20260427191520

汚職は国を蝕むからね。

上がやっているなら自分もやらなきゃ損だとみんなやり始めるから

より進むと社会機能不全になる。

2026-04-25

anond:20260425133443

ワイは自民維新中道共産党といった極左政党が嫌いな保守だが?

しかはてなは何人かわからん反日左翼しかおらんけど

汚職を許容するのは、右左以前にただの悪人やんけ

2026-04-24

ウクライナから避難民を語り部に」

耄碌したなあ……

戦時中徴兵可能年齢は出国禁止、それ以前は包まないとパスポートも発行されない汚職国家だった

そんな国から脱出できた人は幸運か、恵まれたかのどちらかでしかない

権力闘争プレイヤー可能性もあるのに被害者代表として語らせるのはあまりにも危険が過ぎる

せめてアフガン戦争とか終わった戦いにしよう

2026-04-23

anond:20260423161508

頭良かったらすぐにバレるような学歴詐称したり

東京移民漬けにしたり税金自民バリにばら撒きまくったり

汚職まみれなものから都議会じゃ追求されるけど、

答えず反・反社議員追放しようとするだけの

ゲスofゲス東京都知事に選ばない

2026-04-22

百歩譲ってウクライナ人志願兵100万人います、なので武器をください

って話なら全然支援するし、国民国家として厳しい選択肢だとしても民主主義一員として支援せざるを得ない

それがもはや志願兵だけでは戦線を維持できず、選挙も停止され、高官はこの最中汚職で何人も捕まる始末

そんな状況で支援するのが民主主義として正しいのか

民主主義国家が生んだ権威主義を利しているのではないか

どうなんですか

2026-04-21

映画ワーキングマン を見た

ステイサムとスタローンエアーが30年前に撮ったけどいろいろあって封印されていた映画が近年発掘されて公開された記念すべき作品。58点。

 

英国特殊部隊員で今は建設現場現場監督をしているステイサムは妻を自殺で喪い娘の親権を義父と係争中。そんなある日、彼が務める建設会社社長ペーニャの娘がロシアンマフィアの店で誘拐されてしまう。ペーニャに泣きつかれたステイサムは平穏日常を捨て殺人マシーンへと回帰する。

みたいな話。

 

テンプレってテンプレから悪いんじゃなくて、テンプレになるだけの強度があるからこそテンプレとして成立するわけで、大事なのはそのテンプレに則ってその上にどんなフレッシュ表現を乗っけるのかってことだと思うんだよね。

で、今作の最も大きな問題はこの作品においてこの作品しか見られないフレッシュさがほぼゼロだということ。

つーか、ほぼコマンドー

タイトルであるワーキングマンはたぶん労働者って意味だと思うんだけど、彼が建築現場監督としての能力を発揮するのは冒頭で彼の部下にロシアンマフィア借金の取り立てに来たのを撃退するところくらいでその後はすっかり特殊部隊員に逆戻りして無双アクションに移行する。

もろちん俺はアクション映画好きだからステイサムがロシアンマフィアボコボコにしてるの見るだけで楽しいけど、それだって回転寿司の1貫ものサーモン食べたらおいしいよねみたいな感じでそこにすごい歓びがあるかっていうと正直、まぁ及第点でしょくらいの感慨しかない。

また今度見直したら感想書きたいけど、主演監督コンビの前作であるビーキーパーなんかもいや何がビーキーパーやねんという感じはありつつもアメリカ大統領の息子が仕切ってる振り込め詐欺集団を成敗するっていうバカみたいな物語はやっぱりあの作品しか見られない。そこにワンダーがあったけどこの作品にはマジでなんもない。

同じく元特殊部隊員のマッコールさんシリーズみたいなスタイリッシュさもない。コマンドー以外だとたぶん一番近いのは96時間のような気はするけどアレにあったような常軌を逸した執念と残虐さも感じなかった。

敵はもう全米で5億人くらいは殺されてるロシアンマフィアだし、じゃあステイサムが彼らを追い詰めるために今までにないような方法を駆使するのかっていうと別にそんなことはなく、ロシアンマフィアの店でいなくなったっぽいんか、ほなロシアンマフィア適当に殺しまくったろwみたいなノリ。途中途中に明らかにそれ必要なかっただろみたいなコロシが入ってて、宇露戦争でのロシアに対するアメリカイギリスの強い憤りを感じるが、別にそれが作品面白さには寄与してないと思う。

まぁロシアンマフィア幹部双子の息子がそれぞれ赤と青の「バカが考えたグッチ」みたいな服着てるのだけ面白かったかな。あと、途中で2回都合良く出てくる買収された汚職警官の2人組が出てくるんだけど話が終わりに近づいてあれ?そういえばあいつらにどうやってケジメつけさせるんだろうと思ってたら、ロシアンマフィア殺し屋特に意味もなく銃撃されて爆殺してたのはちょっと笑った。

気に入らないで言うと冒頭でステイサムが娘との面会日に義父の家に迎えに行くと義父はわざと娘のためのパーティを開いていてステイサムがムッとする。そこで義父は「お前みたいな危ない父親だと子供は困る」「お前は怒りを制御できない」とわりかり真っ当な説教をする。で、最終的にロシアンマフィアによって義父が襲撃され危うく死にかけたところをステイサムに救われ「命を助けてくれてありがとう」みたいな感じになるんだけど、むしろ義父の説教が正しかたことの証左しかないだろ。仮にこれで狙われたのが娘で死んでたらどうするつもりやってん。

MAGA!じゃねンだわ。

 

そんな感じかな。

まぁステイサムが大暴れする無双アクション映画と考えれば別に75点くらいは出てていいと思うけど現代において優れたアクション映画なんか過去アーカイブも含めて何十、何百もある中であえてこの映画でなければならないという点が少ないのはめっちゃ残念。

とはいえ、そういう映画に求められるものはだいたい揃って入るから脚本とかどうでもいいかアクション映画が見たいって人には普通にオススメ

2026-04-19

汚職まみれの中南米軍隊殉教も厭わない狂信者が集まった軍隊とを同じだと思ってしまったのはなんでなんだぜ?

2026-04-16

自民議員任期延長の集中討議を提案

ネタニヤフが汚職裁判に出席しないために戦争を続けているのを見ると、緊急事態議員任期延長は反対だな

正義とは

ジョン・ロールズから言わせると、正義とは「一度自分立場を忘れてから社会に対して公正に利益を分配すること」らしい。たとえば、力あるものが不当に利益搾取することは正義ではない。

まり正義とは武力権力の影響を受けずに等しい者を等しく扱うことだ。我々は、正義とは他人に対して平等に接したり、親切にすることだと直感的に理解してるはず。

力こそ正義というレトリックは、力以外に正義尺度があるからこそ「こそ」と強調している。力とは限らない。

一方で、マイケル・サンデルに言わせると、正義にかなった方法問題解決を試みるとき自分立場などに影響を受けることは避けられないとしているようだ。だから正義に加えて善の概念が求められる。自分所属するコミュニティにとっての善と正義を踏まえて、具体的な対処方法を考える。

以前、元警察官ブログを読んだとき、「組織としての正義と、個人としての正義を分けて考える必要がある」という言葉を目にした。

組織とはなんだろうか。人の集団組織と呼ばれるのだから、その集団に属する人々がおおむね「これが正義だよね」と言えるようなものが「組織としての正義」なのかもしれない。

あるいは、警察という集団利益を損なわない範囲武力権力行使し、犯罪検挙したり汚職を隠したりすること、つまり目的のために手段正当化することを「組織としての正義」と呼んでいるのかもしれない。

行き過ぎた個人正義犯罪を招くこともあるという意見には同意するが、組織としての正義犯罪を招くこともあるだろう。「組織」という言葉は、行為主体曖昧にするから問題視されにくいだけではないか

そう思う。

正義という言葉を使うとき自分にとって都合のいいロジックを用いることはジョン・ロールズから言わせれば不当で、不正義だと思われる。本来、それは権力武力のような「力」を背景に、正義の原義を歪めているにすぎない。正義とは等しいものを等しく扱うことであるはずだ。

もし「力」を背景に正義を敷くことが許されるならば、暴力団のように暴力他人を従わせることもまた正義と言い張ることができてしまう。中国日本に核攻撃したあと、彼らが日本支配しても中国正義だということだ。それはホッブズから言わせれば、万人の闘争状態のもので、秩序がなく、正義とはかけ離れた世界ではないか

いったん自分立場を捨て、自分から遠い場所にいる世間の人(国民地域住民)たちの視点に立って考えるのが、まともな人間性を保持して正義を考えるために有用だと思われる。

その上で、自分立場からできる正義を考えることが「いきすぎた正義」に走らないために必要思考プロセスのように思う。それが元警察官の方がおっしゃる組織として正義個人としての正義の分離だと解釈する。

2026-04-15

anond:20260415080605

色々な統計みたけどここ30年でアルゼンチントルコ通貨汚職事件政治問題があった国の通貨ぐらいしか円より安くなった通貨が見当たらなかった。最近戦争している国より円の方が下がった。売られた。世界の多くの通貨が円に対して30年前より値上がりしているのが現状。

2026-04-14

anond:20260414171453

>昔の汚職とか利権とかってバレたらそこでおしまいで吊るしあげられて政治生命終わってたよな?

リクルート事件とか佐川急便事件では大騒ぎした挙句小物が2,3人検挙されて終わってたような

最近日本冷笑すらできないくらい狂ってきてないか

昔の汚職とか利権とかってバレたらそこでおしまいで吊るしあげられて政治生命終わってたよな?

今はバレても「法律違反じゃない」「その認識ではない」「俺は巻き込まれ被害者」で切り抜けていく

小学生でもゆっくり読めば法律違反しているのが分かるレベルでもこの言い訳を平然と使っている

同じ日本語で育った日本人なのか疑わしいような解釈をし始める

そもそも法律違反だったかどうかの最終判断司法であって、政治家ではないんだが……

anond:20260414113027

全部外貨にしないと終わる。円安がヤバすぎる。円の価値は30年で急落した。経済崩壊たか政情が不安定な国、汚職があった国以外には全部抜かれた。

2026-04-13

anond:20260413111822

そもそも別ツリーじゃないこれ?

まじでこれ俺じゃないよ。今の会話の大元増田って

https://anond.hatelabo.jp/20260411092100

だし、俺はそれの書き手としてずっとレスしてたんだけどな


リンク貼ってもらった増田大元も見たけど、これ多分微妙に俺とは立場違うとは思う。

おれは善悪については書いてなくて、イスラエル戦争したがってるとか、ネタニヤフが汚職隠しのために戦争起こしたとか、

そういう無根拠根拠の薄い不正確、不確実な情報をもとにユダヤ人差別コメを出してる人が増えてるのやばいな、

ナチスドイツの時のポピュリズム笑えねえよって書いたんであって、

イラン擁護なんて書いてないつもりだったよ。


なんなそっちの増田の言ってる抑圧に関しては、そもそもイスラーム国家国民が求めたうえで革命が起き、今のイランが生まれてることを考えるとそんな簡単判断していい問題でもないと思う。

女性への抑圧に関しても中東フェミニストがその解放運動自体伝統への抑圧として批判してる。だから俺はイラン欧米価値観を当てはめて問題があるとして見ることには批判的な立場だよ。


なので、そっちの批判対象の増田とは意見は合わないと思うし、同一個体ではないよ。

最後にすると書いたけど、誤解があるので一応訂正したよ。じゃあね。

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