はてなキーワード: 本部とは
http://www.jadi.or.jp/sosiki/yakuin.htm
これが略歴もクソもない一覧で、なんにもわからんのでAIに調べてもらった。
せっかくなので以下に貼っておく。
非公開さん
2022/8/2 18:34
コンビニ以外で収入があるのだから趣味程度でコンビニを経営されて居ていつの間にかコンビニからも収益が発生しているかんじ
なるほど
4
そうだね
2
違反報告
非公開さん
2022/8/2 18:35
セブンは1店舗で利益が出るようになってるのでセブンは成功者いるか。
違反報告
非公開さん
2022/8/6 11:38
失礼しました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10265740990
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260429155206# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafGqmAAKCRBwMdsubs4+ SL85AQDLKck/k6hgrfPWjO/mvz3zi0nDIP+cA2xB4pu7hSxvbAD/R3ez+qX+JAAn /UR1TCJntnT+F0+v1hdIbTO9xA4ItA4= =FvhB -----END PGP SIGNATURE-----
ローソンはセブンと違って一店舗で利益を上げられた人はいないと本部公認のあこぎ会社らしいよ。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260429153849# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafGnfQAKCRBwMdsubs4+ SHdGAQDUoe4eNaVDgVFCEw5baXHHxVPH2k+FwIJPlgxoPXwP0wD/WlYDWUyQgyhX wmzsFOx8XeQSebK0H5cA0ClSPZWPVAg= =XnyV -----END PGP SIGNATURE-----
日本基督教団(UCCJ)と部落解放同盟(解同)の公式連携は、1975年の「確認と糾弾」を契機に始まり、現在も継続しています。以下に公式サイトからの直接引用を示します。
(出典:日本基督教団部落解放センター公式「設立の経緯」ページ)
(出典:部落解放同盟機関紙「解放新聞」2010年7月5日号、教団側も公式に報告)
教団はこれを2年に1度の全国規模会議として定期的に共同開催しており、フィールドワークや講演なども共同で行っています。
日本基督教団が議長教団を務めた時期があり、部落解放同盟が主導する宗教者ネットワークの中心的な役割を果たしています。
部落差別撤廃を教団の宣教課題として明文化し、継続的な連携を位置づけています。
日本基督教団は公式に1975年の確認と糾弾を受け入れ、部落解放センターを設立して以降、部落解放同盟と共同会議・フィールドワーク・狭山事件支援などで組織的に連携しています。これは教団の社会派活動として公式に位置づけられたものです。
• 日本基督教団部落解放センター公式サイト https://blc-uccj.org/
• 設立の経緯(最も重要なページ) https://blc-uccj.org/日本基督教団と部落解放センター/history-of-establishment/
• 日本基督教団公式サイト内の言及 https://uccj.org/secretariat-publicationbureau-pensionbureau(事務局ページ)
(出典:https://blc-uccj.org/日本基督教団と部落解放センター/history-of-establishment/)
• 教団は部落解放全国会議を部落解放同盟とともに共同主催(2年に1度)。
• 「同和問題にとりくむ宗教教団連帯会議(同宗連)」に参加・議長教団を務めた時期あり。
これらはすべて日本基督教団の公式ウェブサイトに掲載されている一次情報です。 特に「設立の経緯」ページは、1975年の確認と糾弾から部落解放センター設立までの経過が詳細に記述されており、最も信頼できる公式記録です。
今うんちしてるので、サボって調べたことをざっくり書く。
各引用の原文は誰か足しといて。
「従業員のアカウントから不正出金が行われていたことを確認した」
とある。
ここから下記がわかる
①騙されたのは役員ではない(役員であれば従業員とはかけない)
②騙されたのは1人(複数人だと言う表現がなく、社内協議、報告の話も出てこない)
(関係するとこだけ)
└経理部
ただし、IR資料によるとコーポレート本部長以上は役員なので騙された人ではない。
◼️ケーススタディ
部長クラスがデータ作成→承認を1人で行えたということになる。
これもガバナンスがクソだが、最低限、平→部長の承認フローはあったと思われる。
はてさてどっちがよいのやら
2026 年4月 24 日
各 位
会社名
(TEL. 03-6434-1286)
この度、当社において不正な送金指示に起因する資金流出事案が発生いたしました。
現在、全容解明に向けて捜査機関に全面的に協力しておりますが、現時点で判明している事項について、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. 事案の経緯及び概要
2026 年4月 21 日、取引先銀行より不審な送金が行われているとの連絡があり、確認したところ、2026年4月20日及び21日に当社の従業員のアカウントより、当社の銀行預金口座から外部の口座への送金が実行されておりました。
当該従業員に確認したところ、悪意ある第三者からの虚偽の送金指示があり、これに従い外部口座への送金を実行したことが判明しました。
当該従業員は、21日の送金完了後、当該指示が虚偽であること、ならびに犯罪に巻き込まれた可能性が高いと考え、警察へ連絡を行ったとのことです。
当社は4月21日に被害を確認後、警察に被害を相談するとともに、関係金融機関に対して事故の報告及び、被害回復に向けた措置を講じております。
現在、代表取締役を中心とする対策本部を設置するとともに、当社から独立した立場の外部専門家(弁護士等)により事実関係の調査を進めております。
2. 現時点での被害状況
発生日:
4月20日及び21日
本事案の判明後、当該従業員の PC 操作ログ等の解析を進めておりますが、現時点において、個人情報および顧客情報の流出は確認されておりません。
引き続き、外部専門家とともに詳細な調査を継続してまいります。
4. 今後の対応
当社は、本事案を極めて厳粛に受け止め、捜査機関の捜査へ全面的に協力するとともに、外部専門家を交えた事実関係の詳細な調査および原因の究明、再発防止策の策定を迅速に進めてまいります。
5. 業績への影響
本事案による損失額については、今後の捜査および回収状況により変動する可能性があるため、確定後、速やかに特別損失として計上する予定です。
通期業績予想に与える影響については、現在精査中であり、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。
なお、当社は手元の運転資金について十分な流動性を確保しており、本件によって事業運営や資金繰りに支障をきたすものではございません。
株主・投資家の皆様をはじめ、多くの関係者の皆様に多大なるご迷惑およびご心配をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。
以 上
消費税率の変更と聞くと、多くの人はレジの数字を一つ打ちかえるだけの簡単な作業を思い浮かべるかもしれない。しかし、実際のレジは、店頭で「ピッ」と音を立てる箱にとどまらず、その背後に広がる巨大な神経網の末端にすぎない。バーコードを読み取った瞬間、その情報は在庫管理システムに流れ、発注システムや本部サーバ、会計システム、ポイントや電子マネーの管理、さらにはネット通販サイトといった別々の世界へと枝分かれしていく。税率を変えるとは、このすべての経路で数字の意味が変わる、ということでもあるのだ。
たとえば税率が一時的にゼロになるとき、単に「0%で計算し直せばいい」という話では終わらない。レシートにどう表示するのか、軽減税率との区別をどう付けるのか、締め処理や決算書のどこで「課税」と「非課税」を線引きするのか、そのたびにプログラムの分岐を見直し、帳票のレイアウトを調整し、テストケースを積み上げていく必要がある。しかも、その作業は一社、一店舗だけで完結しない。全国に散らばる何千、何万台ものレジが、営業を続けながら同じタイミングでミスなく振る舞えるように、夜間や休業日にアップデートが配られ、店長と本部が確認し、現場のスタッフが新しい操作に慣れていくまでの時間が必要になる。
だから、「技術的にはそれほど難しくないのに、なぜ時間がかかるのか」という問いに対しては、こう答えることになるだろう。難しいのはコードそのものよりも、「社会全体の時計を、一斉に一分だけ進め直す」ような段取りなのだと。制度の詳細が固まるのを待ち、関係するすべてのシステムを洗い出し、ミスが許されないお金と税の世界で慎重にテストを重ねる。その結果として、カウンター越しの小さなレジが、何事もなかったかのように新しい税率で動き出す。その見えない準備の厚みが、「レジのシステム変更に時間がかかる理由」の正体なのだ。
各位
会社名
代表者名
問合世先
代表取締役社長 栗栖義臣
(TEL. 03-6434-1286)
この度、当社において不正な送金指示に起因する資金流出事案が発生いたしました。現在、全容解明に向けて捜査機関に全面的に協力しておりますが、現時点で判明している事項について、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.事案の経緯及び概要
2026年4月 21日、取引先銀行より不審な送金が行われているとの連絡があり、確認したところ、2026年4月20日及び21日に当社の従業員のアカウントより、当社の銀行預金口座から外部の口座への送金が実行されておりました。当該従業員に確認したところ、悪意ある第三者からの虚備の送金指示があり、これに従い外部口座への送金を実行したことが判明しました。当該従業員は、21日の送金完了後、当該指示が虚であること、ならびに犯罪に巻き込まれた可能性が高いと考え、普察へ連絡を行ったとのことです。
当社は4月21日に被害を確認後、察に被害を相談するとともに、関係金融機関に対して事故の報告及び、被害回復に向けた措置を講じております。現在、代表取締役を中心とする対策本部を設置するとともに、当社から独立した立場の外部専門家(弁護士等)により事実関係の調査を進めております。また、捜査機関の捜査に全面的に協力しております。
2.現時点での被害状況
発生日:
4月20日及び21日
本事案の判明後、当該従業員のPC 操作ログ等の解析を進めておりますが、現時点において、個人情報および顧客情報の流出は確認されておりません。引き続き、外部専門家とともに詳細な調査を継続してまいります。
4. 今後の対応
当社は、本事案を極めて厳粛に受け止め、捜査機関の捜査へ全面的に協力するとともに、外部専門家を交えた事実関係の詳細な調査および原因の究明、再発防止策の策定を
最近横浜にオープンした「丸亀製麺」、見た目からして讃岐うどんの聖地・香川県の個人店っぽいブランディングで「打ちたて・茹でたて」を謳っているんだけど、改めて調べたら色々とヤバかったので書く。
「丸亀製麺」といういかにも香川県丸亀市にルーツがありそうな名前、木目を基調とした趣のある内装、「製麺所」という表示。普通に見たら香川の老舗が満を持して横浜に来たと思うよね。でも運営元は株式会社トリドールホールディングスという兵庫県発祥の巨大上場企業。一号店は加古川市。それなのにあたかも「丸亀発祥」のような空気感を出している。これ、ある意味でブランド構築の執念がヤバすぎる。
ウェブサイトにはこう書いてある。「すべての店に、粉からつくる。すべての店に、麺職人がいる」。でも店舗数は国内だけで800店舗以上。「全店」で職人を育てるのは教育コストが最大級に重いはず。もしこれを本気で維持し続けているとしたら、人事研修部門の執念に圧倒される。競合他社が手を出せない「効率の悪さ」を武器にする戦略が詰んでる。
メニューには「釜揚げうどん」が看板として掲げられているが、価格設定が並で300円台(※執筆時)。このご時世、小麦粉も燃料費も高騰しているのに、打ちたての麺をこの価格で提供し続けるのは、競合店に対する無言の圧力としか言いようがない。特に毎月1日の「釜揚げうどんの日」に半額にするのは、もはや価格破壊を超えた何か。
「TOKIO」との共同開発や、季節ごとの「トマたまカレーうどん」の投入タイミングが完璧すぎる。SNSでバズる要素を確実にとらえ、テレビCMとの連動もスムーズ。そのタイミングで横浜の店舗に行くと、いかにも「今食べなきゃ損」な行列ができているのは偶然とは思えない。マーケティング戦略が正面衝突不可避の強さ。
映え目的以上に、客の目の前で麺を茹で、天ぷらを揚げ、出汁を注ぐ演出をやっている。湯気が立ち上る中で「揚げたてです!」と差し出される野菜かき揚げのサイズ感。これをトレイに乗せると、うどんの器を侵食するレベルでデカい。食べ盛りの子供や誘惑に弱い大人には、摂取カロリー的な意味で普通にリスクがある。
「外食アワード」などの賞を何度も受賞しているが、これは業界内での圧倒的なシェアと成長率が評価された結果として知られている。単なる「うどん屋」の枠を超えて、日本食インフラとして君臨しようとする姿勢はちょっと次元が違う。
マジでこれやめろって。警察の本部写してなに伝えたいんだよ。事故や事件に対するなんの理解が深められるんだよ。情報量ゼロカロリーじゃん。マジでやめろって
近頃の半導体不足の影響で、部材費が三倍以上に高騰したため、購買部門として看過できず交渉しているため納期が確定しておりません
とかいうので、調べたところ、@3500円jのSDカードが、見積回答が@12000円になったことで購買のアラートにひっかかって個別交渉対象になったらしい。
当社の直接原価率は45%を確保しています。
しかしこれのおかげで納期遅延数ヶ月発生する可能性があります。違約金請求されたら断れません。
ばっかじゃねーの貴様ざっけんなお前ら責任取らねえだろ?どうせこっちに責任つけ回してくるんだからさっさと発注しろ!!
「いつもコスト管理ありがとうございます。状況承知を致しました。ただ今回は本部品の納期がクリティカルパスとなっている部分が御座いますので、何とぞ特裁をいただけないでしょうか。生産側の事業部長の了解のもと、価格高騰については生産了承済みで上申いただいてかまいません」
そんで、今検証目的と言う名目で裏で購買通さずに買う手配をかけたところ。うまくいってもいかなくてもこの保険は損金になるが、違約金払うよりは相当にマシ。
こういう件が今回だけじゃなくて何回もあるんだけど。どうににかならないわけ?
特に物価高騰曲面で仕入が2倍以上になるなんてゴロゴロ出てくると思うんだけど、それで絶対金額の大小を別にしてアラート上げて大騒ぎするの何の意味があるわけ?
商社だってさあ、そんな数万の取引にいちいち本気で反応しねえよ。なあ?そうだろ。
ハァ。
グチでした。