はてなキーワード: ビーフとは
なぜローストビーフは日本のおせち料理の仲間入りをしたのか…この謎を追って調査班は南米アマゾンに飛んだ→様々な考察が集まる - Togetter
1956年『それいゆ』「新年を迎える支度 新婚生活一年生の家庭メモ」清田信
御節料理はかずの子と旨煮、盛り合せの色どりに伊達巻ときんとん程度にひかえて、あとは日持ちがするローストビーフを自分で作り、他に鍋料理の材料を用意しようと云うのです。
1963年『文芸朝日』「おたくのお正月料理は? 有名二十七女性へのアンケート」
正月の風景、風俗もずいぶん変ってきた。娘さんたちの和服の晴着姿はリバイバルでかえって盛んだが、若い世代の多い家庭では正月料理も洋風が多いようだ。ごまめ、黒豆、数の子、こぶや豆腐の煮しめ、かまぼこ、きんとんなどをお重箱に入れたおせち料理よりも、ハムやソーセージ、焼肉、コールビーフ、鶏肉、チーズなどが、とって代りつつある。
GET BACK IN LOVE――それは思い出ではなく、今夜の意思だ。
艶は嘘をつかない。
言葉を少し遅らせる。
噛むたび、熱と脂が口内に残る。
逃げない重さ。
噛みしめる快。
視線が合うのは偶然ではない。
顎の動き、喉の鳴り、呼吸の間――
身体が先に、合図を読み取っている。
外は冷え、窓の向こうで雪が降り始める。
白は世界を遠ざけ、
この部屋だけを近づける。
皿が空き、指先が触れる。
離れない。
抱き寄せると、コート越しの体温が、
肉の余熱と同じ速さで広がる。
接吻は、短い。
だが、深い。
長さではなく、次が決まっているという確かさ。
唇が離れても、身体は離れない。
背中に回る手は、探らない。
もう、知っているからだ。
始めるでも、求めるでもない。
流れ込む。
噛みしめた旨味のように、
逃がさず、温度を落とさず、
自然に、内側へ。
雪は降り続く。
世界は冷える。
それでも、今夜の二人は、
肉の重さと同じ確かさで、
再び、愛の位置に戻っている。
行為は、もう始まっている。
まだ描かれていないだけで。
私がお気に入りで長年使っているだっちゅーのじゃない方のパイレックスの500ミリリットル計量耐熱ガラスのカップ。
落して割っちゃったわ。
ちょっとショック。
そんでね私このカップ4つ持ってるんだけど、
その4つの中で一番古くに製造されたであろう生産ロットで今よりも飲み口が若干厚みがあって本当に気に入っていたのに。
今の500ミリリットルの耐熱ガラスのカップだともの凄く薄いのよね。
ガラスのグラスの重さを量ったら
私が気に入っている方が209グラム、
まあもちろん飲み物を入れたり計量して計ったりしている分には空のカップのコップの重さなんて分かりゃしないんだけど、
なにも入っていないときの空の時に持ったときの感触の重さの微々たる違いが私にはわかるの違いが分かる感じのネスカフェゴールドブレンド級になの。
でさ、
新しいの買って買い足すけれど、
最近の生産ロットのものは製造コストを少しでも削減しようとの企業努力でこの3グラムの数グラムのガラスを削減しているのよ。
それと同時に、
持ったときのしっくり手に馴染んだ感触が今回割ってしまった古い生産時期のものがいいのよね。
貴重だったわあのグラス。
しくしく。
でもまあ工業製品なので、
全く同じものは無いけれど同じ品番のものは五万と売っているのでいつでもどこでも手に入れやすいってのはこれは便利なのよ。
またもしあちゃーと割っちゃってしまっても同じ商品をすぐどこでも買えるってメリットの利点の強化を活かして、
もし本当にお気に入りで愛用していて割れてしまった時の悲しさといったら例えようがないぐらい例える気力が失せるぐらい私はショックのもう超ショックを朝食時にならなおさら強く感じてしまいかねないの。
だから、
工業製品で大量生産されたファクトリーオートメーションよろしく、
もしもの時のショックが少ないのよね。
とはいえ、
今回割ってしまったものは比較的生産時期が古いいいやつだったのに。
それだけが残念でならないわ。
でも
悲しんでばかりはいられないのよ。
これは私にこれから降りかかるご飯にかけて美味しいふりかけとか災いとか避けるために
私の身代わりになってくれて割れちゃったの。
ってそう思うと私を守ってくれた感じがして、
よくロールプレイングゲームに出てくる、
お母様のお守りでなにも効果が無いアクセサリだったけどストーリー終盤でパリンと割れちゃったりして凄い力を引き出すトリガーの引き金を引いてしまったらもう最後なの!
そればりに、
私に起こるべき災いをこれが変わり身になってくれたと思うと、
逆に感謝だわ。
でも私が高いところに不安定なところにグラスを片付けたところからひっくり返って落ちてきたのは私の不注意よ。
はぁ、
私は注意力を30000まで高めてもうお気に入りのグラス割らない!って心に誓ったの。
あろうことかに不幸中の幸い、
粉々になったガラスは飛び散らずにシンクの中に全部留まって散らばっていたので、
最小限の被害で収まったところも、
あのグラスが私のことを思って、
あんまり派手に飛び出したら床で粉々になって大変なことになるから、
そう思うと健気すぎない?
いいグラスだったわ。
飲ま飲まイェイ飲ま飲ま飲まイェイ!って本当にそれで飲むルービーは美味しかったのに。
でも私は気分によって、
このグラスで飲むときもあれば、
どこかの酒場で見て気に入っちゃってインターネッツで探した550ミリリットル入る、
1パイントグラスのビアグラスで飲むルービーもまたお気に入りなのよね。
結構このグラス1つで酒場感出るから髪の長い女がいる北酒場でもやってみてよ!
そんでね、
このパイントグラスは本当に550ミリリットルしか入らないパンパンの500ミリリットルのルービーが本当にちょうどいい容積のもので、
昨今の詰め替え容器にシャンプー詰めても容器の3分の2以下しかは入らないような詰め替え用とくらべたら次元が違うけれど、
そのぐらいピッタリとルービーの泡の高さまで含めてちょうどいいのよね!
まだ嵩に余裕があるから、
そこにルービーにあうトマトとかピンクグレープフルーツジュースとか入れて割って飲む分も受け入れてくれる余裕があるから、
500ミリリットルの缶のルービーを入れてさらにトマトジュースとかピンクグレープフルーツジュースとかを入れるとルービーフルーツカクテルの出来上がりよ!
私はまさかのここできた山瀬まみさんチャンスを逃してしまってすっかり忘れていたわ。
からあげクンの黄金チキン味はチキンなのにチキン味っていっている当たり前のことだけど黄金って銘打ってつくと
飲ま飲まイェイ!って。
くよくよしていてもよくよく考えてみてよくないと思うので
グラスの犠牲を無駄にせず私に起こるべき降りかかるべきご飯にかけたら美味しいふりかけ以外の災いを今日は特に注意して、
注意力を30000にまで高めて今日は慎重に過ごしてみたいと思うわ。
今日だけじゃなくってしばらくはってかも知れないし、
サッシで指挟んじゃわないかって察しがつくわよね。
私に警告の呼び鈴を鳴らしてくれたのかもしれない。
そんなピンポンを押されてダッシュされる短縮して言うピンポンダッシュされても私は動じないわ!
グラスの硝子の破片が胸へと突き刺さる~!
そんなガラスの十代!って
わお!
危ない危ない、
本当に刺さるところだったわ。
不燃物のゴミの日だったので、
今もう今日のうちにお別れすることができて良かったわ。
身代わりになってくれたグラス、
私の降りかかる災いを先に受けてくれて
この思いを忘れないように、
ローラースケート履いてずっこけないように
私は注意して生きるわ。
うふふ。
こっちのタマゴ感はやっぱり最強ね!
なんか寒さ今朝和らいでる?
でも油断ならぬしてはならないので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
自分がよく行くスーパーマーケットは「イオン」「ヨークマート(ヨークフーズ)」「ベルク」「サミット」「新鮮市場」「マルエイ」「ベルクス」
くらいだろうか。
「イオン」
何でもあるが、何も無い所。ここで売ってるこれが欲しくて行くということはないお店。モールに行ったついでに
寄る所。惣菜、弁当、一見美味しそうだが家で食べるとがっかりすること多し。
衣類が季節の終わりに半額の50%offなんてこともある。定価の25%だ。
全体的にゆったりとした作りでそれなりの店
独自に近隣のスーパーの特売価格に合わせているようだが今更感が否めない。
今後どうなるのか。
この立地で太刀打ちできるのはドン・キホーテ、ロピア、okストアか。
「ベルク」
鳴り物入りでオープンしたベルク。衝撃のオープン価格で圧倒した模様。
残念なのは惣菜、弁当が絶望的に美味しくない。価格は魅力的だががっかり感がイオンより上。
生鮮食品、目を引くものなし。値引きが早いのでその当たりをチェックすると面白い。
「サミット」
近いので一番通うお店。ここが標準になっている気がする。
月間スケジュールで割引セール日がわかるのでその時にまとめ買いができる。
途中加工品?レンジで出来る焼魚?とかスパゲッティ、フライ加工品など、新しい製品が面白い。
精肉、昔オージービーフ押しで一貫体制で作っているのを売りにしていたが美味しくなかった。
我が家ではサミ弁と呼んでいるが、惣菜弁当は比較的はずれなし。ただ、価格が比較的高め。
店内調理のパン以外の菓子パン、定番以外の新商品とか変わったパンなどがほとんど並ばない。
近隣店で見かけるも、まったく仕入れなし。もう少し大きい棚で種類を増やしてもいいのではないか?
「新鮮市場」
ある意味、一番ワクワクするお店。入店前から特売品が並び、ついついカートに入れてしまう。
鮮魚も近くの市場から直送したような、変わった種類の魚が並んでいる時がある。
肉は安い。でもまずい。焼いたときに立ち上るニオイで顔をそむける時がある。
以前、週末にはお店の前で焼き鳥を焼いて売っていた。これでビールを飲むのが好きだった。
しばらく行ってないのでもう変わったのかもしれないが、客層がいまいち。
なんとなく殺伐としていて、年寄りがつかみ合いの喧嘩をしているのを見かけたことがある。
「マルエイ」
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ここまでは一年以上前に書いたものだと思う。久しぶりにアクセスしたら書きっぱなしで放ってあった。
色々状況変化してるので思うところを。
「ヨークマート」
フライパンで簡単にできる肉惣菜が充実しだした。安いしおいしい。
「ベルク」
惣菜、弁当、そこまでひどくなくなった。たくさん入ったポップコーン目当てで買い物に行くこと多し。
「サミット」
色々面白い特集で販売意欲を掻き立ててくれる。やはり惣菜弁当高め。
「新鮮市場」
上の文章を書いた頃はよく通っていたが、ここ数年全く行っていない。
品揃えが面白いのでまた行ってみたい。
「マルエイ」
安さをメインにしていた覚えがあったが、久しぶりに行ったら閑散としていた。時間のせいもあったかもしれないが。
惣菜、弁当、価格勝負していたものが普通のスーパー並。かなり粗めに陳列していたりするので、なにかメリット
「ベルクス」
最近よく通う店。賞味期限が近い訳あり品を特価で販売していたり、お楽しみ抽選会があったりして通うのに面白いお店。
野菜も安い、魚類も面白い品揃えと近場にあれば毎日でも行きたいお店。ちなみに界隈で一番米が安い。
惣菜も手作り感満載で見るのが楽しみ。「ベルク」と関係があるかと思ったら無関係らしい。
「TOP」
大きいだけあって品揃えはすごい。野菜、肉、魚、充実。ここの鮭の切り身は美味しい。
惣菜も安いし美味しい。ただ、後半の店内導線が悪く、人を避けながら買い物している感じ。
サッカー台も少なくて狭いので、レジ終了後ちょっと嫌な気分になる。
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なかなか行けないが、駅のショッピングモールに入っている角上魚類とかデパ地下のマーケットで思う存分買い物したい。
色々高くて大変です・・・
https://anond.hatelabo.jp/20251029200242
今年のMLBワールドシリーズはロサンゼルス・ドジャーズとトロント・ブルージェイズの対決だったが
奇しくもケンドリックはロサンゼルスの隣のコンプトン出身、ドレイクはトロント出身ということもあり
今回のワールドシリーズを両名の対立になぞらえる人も多かった。
ドレイクはブルージェイズ応援のため、トロントの試合会場に何度も足を運び
ブルージェイズが勝利すると、大谷が三振した時の画像をインスタに投稿してドジャーズファンを煽っていた。
ドレイクが訴訟してでも止めたかった「Not like us」を含むケンドリックの楽曲やリリックがネット溢れる結果となった。
ドジャーズの公式は「THEY STILL NOT LIKE US(奴らはまだ俺たちのようにはなれない)」とコメントして勝利を祝い
FOX NEWSも「DAMN.」のコメントと共にケンドリックとドレイクのコラ画像を投稿、
大谷翔平もインスタのストーリーズでケンドリックの曲を使って勝利を祝った。
更に、ドレイクとコラボしているNikeすらも「Squabble Up」を使ったドジャーズ優勝を祝うCMを公開した。
https://anond.hatelabo.jp/20250826204527
10/9に、ドレイクがUMGに対して起こした「Not like us」に関する名誉棄損の訴訟は棄却された。
判事は「一般的なリスナーはビーフの内容が全て事実とは受け取らない」
「そもそも『俺をロ〇コンと呼びたいなら言ってみろよ』と先に煽ったのはドレイクで、ケンドリックはそれに返しただけ」と、ドレイクの主張を退けた。
ドレイクと弁護団は控訴を示唆しているが、主張の根幹が否定されてしまったわけで
よほどの新事実でも持ち出さない限り、審判は覆らないと思われる。
ネット上では、「ドレイクは黒人のやり方(ビーフ)でも、白人のやり方(訴訟)でも負けた」と揶揄されている。
10/27に、ドレイク、ストリーマーのアディン・ロス、オンラインカジノサービスのStakeが
ドレイクは元々ギャンブル好きであり、近年は親しい友人であるアディン・ロスとともに
実際はStakeから提供された金で大金をかけたギャンブル配信をやっていた。
訴状では、ハイリスクなギャンブルのサービスを魅力的なものであるように見せかけ、多くのファンを騙し損害を与えたと主張し
ユーザが受けた損害の賠償と、ミズーリ州でのStakeのサービス停止(ミズーリ州は元々オンラインカジノが違法)を求めている。
20代前半くらいまではマジで自分の体調がコントロールできなくて、出かけるまでは調子良くてもちょっとしたきっかけで急に体調激悪になることが稀にあって迷惑かけることが多かった。
生理が絡むこともあったけど生理じゃない時でもあった(後に排卵障害によるホルモン異常がほぼほぼの原因だと判明)
例えば、朝はちょっとだるいかなー?くらいの不調だったのが、出かけた先でビーフコンソメスープを一口飲んだ途端に我慢出来ないほどの吐き気に襲われてトイレに駆け込む→それをきっかけに座ってるのも辛いくらいの偏頭痛、とか。
あとから書くと、そういうパターンがあるなら自分でわかるだろ、あらかじめ断れよ、って言われそうなんだけど、マジで多大な迷惑をかけまくった結果、このパターンが分かったのであって、当時は自分でも制御できない自分の体調が悔しかったし情けなかった。
すごく楽しみにしていたお出かけで、朝からウキウキだったのに、レストランに入って目に入ったシャンデリアの光で急に頭痛と吐き気に襲われる、みたいな感じ。自分でも意味分からない。
もし彼女さんが私と同じように制御しきれない体調に翻弄されてるんだとしたら、デートぶち壊してしまったことは本当に申し訳ないと彼女さんも思ってるはず。
○ご飯
朝:納豆オクラ卵かけご飯。昼:なし。夜:カレー。バナナ。ヤクルト。間食:チョコボール。柿の種。アイス。
○調子
・はじめに
スパイス感は強いが、ご飯の方向を向いていない味付けになっている。
唐揚げや牛肉と合わせると美味しいが、お米の味付けとしては薄味なシャビ感。
漬物が付いていないのも、お米と合わせる気の無さを強く感じる。
粘度はもったり、具はニンジンとジャガイモ、辛さはない。(粘度は提供時の差が妙にある)
ご飯にもよく合い、良い意味でレトルト感もするので、落ち着いて僕は好き。
カレーのじゃがいもは評価が難しく食べたいときとそうでないときの落差があるので、その点は慎重に。
福神漬けも付いてて良き。
粘度はドロく、具はお肉、辛さはかなり。
良い意味で油の味も強く、ご飯と合わないわけがないので、とても美味しい。
生卵との相性の良さも見逃せなく、後半はカレー卵かけご飯への第二形態に変身できる濃さが好き。
福神漬けも付いてて満足。
・おわりに
それぞれ向いている方向が違うため同じ軸で評価するのが難しい。
吉野家はスパイス路線、すき家はおうちカレー路線、松屋は洋食路線と、お腹の調子に合わせて選びたい。
なお、個人的にカレーには生卵をかけたい派なので、薄味がより薄くなる吉野家はあまり選ばない。
まず全体的な話なんだけど、5匹を満遍なくあげるプレイは後半レベルが足りずに苦戦したので、バトルサーチャーで1時間ほどレベル上げする必要があった。
ドンカラスは序盤に捕獲できて飛行技で、序盤のジムリーダーである草や格闘に抜群を取れたのが良かった。
進化のタイミングが遅かったので中盤は辛かったものの、進化後の後半はまた活躍してくれて良かった。
スカタンクは毒毒と火炎放射。まず毒毒は回復アイテムが使える旅では反則気味なので負けるとセーブポイントが遠いときだけ使ってた。火炎放射は後半の氷地帯や、ドーミラー集団で大活躍。
ミカルゲは催眠術。DPの後攻催眠術は絶対に1ターン間が開くのでめちゃくちゃ強かった。
ドラピオンはめちゃくちゃ後半まで何もできなかった。しかし、地震の技マシンで補強してからは一変、エース級に活躍してくれた。
特にデンジ戦オーバー戦での大活躍は印象深く、地震が使えるアタッカーはタイプ不一致でも優秀だなあ。
マニューラは冷凍パンチのたまご技補強という旅パらしからぬ抜け道を使うのに罪悪感があり出番は控えめにしてしまった。進化もアイテムの都合上最後の最後なので、まさに最後の敵であるガブリアスに向けての最終兵器ポジションで大切に使った。
悪タイプポケモン旅もこれで5回目だけど、シンオウはなかなか辛かった。(ホウエンは7種いたので3、4で2周した)
明確なエースを据えれなかったし、5匹と数が多いので経験値が分散するのももどかしい。
次のイッシュは、ホウエンぶりに7種いるので、ここも2周したいところだ。
本来ならジャニヲタになる層が性加害騒動前から2次元やライバーやエビダン()、韓国、ビーファースト()に流れているのは可視化されており、性加害騒動で大手各社のスポンサーを失いメディアから他社のイケメンを排除出来なくなってからその傾向は更に加速、実際デビューが新しいグループは不発、既存グループも全て売上が下降している
女さんがあっさりジャニーズから離れる一方で、低身長ホビット男性だけが2025年以降も「ジャニがモテるからチビはモテる」と唱え続けて正気を保っているというね
無人気なのにバラエティ枠で選ばれた黒人ハーフの下半身露出の人が低身長だから「ほらジャニーズはチビが王道なんだ!」と嬉ションしてる人もいたしな
今までビーフ、チキン、ラム、鴨と色んな肉をステーキにしてきて、そのための調理技術も磨いてフライパンだけでロゼを狙うくらいには肉焼きをやってきたが、豚のロース(もしくは肩ロース)のステーキが一番うまいわ
まず豚肉の片面に塩、タイムやオレガノなどの乾燥ハーブ、黒胡椒を振りアセゾネしつつ傾けたフライパンの端っこでスライスしたニンニクと少量のオリーブオイルでガーリックオイルを作り、ニンニクを外してからそのオイルで豚肉の脂身部分だけをカリカリになるまでしっかり焼くのだ
これをしておけば筋切りをしなくてと肉が反ったりしなくなるし、脂身部分がシャコシャコの食感になってうまい
そして両面を弱火で一分づつ焼いて2分休ませ、再度一分焼くという工程を厚みにもよるが2〜3セット(厚さが1cmなら2セット、2cmなら3セットくらい)繰り返し、バットで肉を休ませながら赤ワインでフライパンの焼き付きをデグラッセしつつ煮詰め、ステーキソースと肉のジュを加えたソースを作りフライパンの中で肉に絡めるのだ
ソースを絡めて再度温めながら加水することでパサつきがちな豚肉もふっくらジューシーに焼き上がり、安いステーキナイフでもサクサク切れる柔らかさに仕上がってとにかく脂身シャコシャコでおいちいので作ってみてちょ
https://anond.hatelabo.jp/20250819183054
トロント出身のドレイクは、昔から地元のバスケットチーム「トロント・ラプターズ」の熱狂的なファンであった。
チームのアンバサダーも務めており、特に選手のレブロン・ジェームスとは昔から兄弟と呼び合うほど仲が良く
ドレイクは腕にレブロンのユニフォームのタトゥーを入れるほどであった。
しかし、ケンドリックとドレイクとのビーフ後、レブロンがケンドリックのコンサートに参加していたことをきっかけに関係が悪化し
今年7月のライブでは、腕のレブロンのタトゥーを他の選手のタトゥーで上書きしたことが明らかになった。
また、レブロンに言及した曲の歌詞を、レブロンに否定的な意味に変えて歌っていた。
レブロンがケンドリック側についたことはドレイクは特に気にしているようで
Twitterにリークされたフリースタイルでも「時計を送りあうほどの仲だったのに」と言ったり
最近リリースされた「What did I miss?」でも名前を出していないものの、レブロンに言及したとみられる歌詞がある。
また、ケンドリックのコンサートにはラプターズの有名選手だったデマー・デローザンも参加しており、彼はNot like usのPVにも参加した。
ドレイクはラプターズの試合の実況に参加した際、デローザンは将来殿堂入りが期待されており、そうなれば彼の背番号は永久欠番として会場の天井に掲げられるだろう、との話題になった際
「もしそうなったら俺がそれを引きずり降ろしてやる」と発言するなど、ケンドリック側についた人間を全て敵とみなしている。
裁判の中で、ドレイクはUMGに限らず各所に文書を要求しているが
その中にJAY-ZのレーベルRoc Nationも含まれていることが明らかになった。
なぜかというと、NFLとRoc Nationは2019年からパートナーシップを結んでおり
NFLスーパーボウルのハーフタイムショーでのアーティストの選考にも関わっていたためだ。
ハーフタイムショーにケンドリックを選び、さらにNot like usを歌わせると決めた理由を開示しろ、という訳だ。
Not like usの権威を引きずり下ろすためなら、ヒップホップ界の重鎮すら敵に回すことも厭わないようである。
裁判でUMGに対しありとあらゆる文書を要求しているドレイクが、UMG側も反撃に出始めている。
裁判所に提出した文書の中で「ドレイクと若い女性に関する文書を持っている」と報告したのである。
内容は明らかになっていないが、Not like usの中でPDF呼ばわりされたことを何としても否定したいドレイク側にとっては
1つ目の動画では、法廷画家がトロントの家庭裁判所前で出待ちしているとドレイクが現れ、裁判所に入る様子をとらえたものだった。
2つ目の動画では、その法廷画家はドレイクの法廷を傍聴するつもりだったが入場禁止で入れなかったこと、
しかし、ドレイクの法廷に参加していたと思われる女性がホールにいたため、その姿をスケッチしたことを報告していた。
スケッチの女性は、ドレイクの元隠し子の妻とは全く似ていなかった。
「この女性は誰なのか」「なぜドレイクは家庭裁判所に行ったのか」「なぜ今この動画がリークされたのか」とネットは騒然となった。
また、ケンドリックが「Meet the Grahams」の中で、ドレイクにもう1人隠し子がいることを仄めかしていたことも再び話題となった。
この件は結局隠し子がいる証拠は出ず、ドレイク側の流したデマをケンドリックが真に受けてリリックを書いた、というのが通説になっていたが
https://anond.hatelabo.jp/20250707184052
ドレイクは7月にイギリスのWireless festivalに参加した。
米英の有名アーティストが参加する3日間の大規模イベントだったが
ドレイクのライブのさなか、観客から「fxxk kendrick!」のチャントが起こると、ドレイクはイヤモニをはずしてそれに聞き入り
数日後、同じくヨーロッパツアー中のケンドリックのライブ中にも
「fxxk drake!」のチャントが起こったが、ケンドリックはこれには特に反応しなかった。
8/12に、ドレイクはUMGに対して事件に関する75個の文書の提出を要求した。
その中には「ケンドリックの家庭内暴力・女性への暴力に関する文書」「ケンドリックの子供たちとデイブ・フリーとのDNAテストの要求」もあった。
ドレイクはケンドリックへのDis曲「Family Matters」の中で
「ケンドリックは奥さんにDVをしている」「ケンドリックの子供は実はプロデューサーのデイブ・フリーとの子供で、血がつながっていない」と主張したのだが
それが事実であるという証拠を、ケンドリックが所属するレコード会社のUMGに要求したのである。
UMGが全所属アーティストのプライベートを事細かに把握しているとも思えない。
仮に裁判所が文書を提出するようUMGに指示したとしても、ドレイクの望むような結果が出るとも思えない。
法律関係者は「ケンドリックは俺をペ〇ファイルだと事実無根のDisをしたが、俺のDisの内容は事実に基づいている」と証明し、訴訟を有利に進めるために
この要求を出したと見ているが、音楽ファンの間では「訴訟の場を使ってケンドリックを誹謗中傷している」との批判も多い。
ドレイクは訴訟の中で「Not like usの宣伝にはUMGのCEOも関与していた」と主張していたが
UMGのCEOであるルシアン・グレンジは、自分は関与しておらずドレイクの主張はばかげていると回答した。
曰く
「Not like usはリリースされた後に聞いた。それ以前には関与していない。」
「CEOは毎月リリースされる数千の楽曲を全て聴いて承認のハンコを押しているわけではない。」
「UMGはドレイクにこれまで数億ドルを投資してきたし、ドレイクのサウンドカタログや出版権も所有している。自社の資産の価値をわざわざ下げるようなことをする理由がない。」
ドレイクは今後も様々な文書を要求し、自分の主張が事実だと証明を試みるだろうが、よほどのことがない限り道のりは険しそうである。