はてなキーワード: コミケとは
まだこういう理想論を言ってるアホいるんだな
大量のグッズ販売とかしだした時点でそんな理念建前でしか残ってないだろ
同じ志云々言うなら大きくなりすぎたコミケを潰してからにしろw
ほんまコレなんよ。
そもそも「同じ志しを持った人間が交換するために出す本」が同人誌。
あくまで現金は「作品の交換が出来ないからインク代や印刷費で500円」と交換だった。
だから同人イベントは「販売」も「お客」も居ないの。
「頒布」と「一般参加」なの。
ここを言い伝えないといけない。 https://t.co/LEmUKQp7Ix— きたうらかすみ (@kitarin55) May 8, 2026
コミケ帰りエロ紙袋みたいなエロ絵を見せびらかすタイプのオタクが他の場所でも散々やらかしてるんだろうなとは思う
オタクへの迫害とオタクからの加害の歴史みたい話題、コミケ帰りエロ紙袋みたいなエロ絵を見せびらかすオタクの存在の影響は大きいと思うんよな
あれで「オタクっぽい絵柄=エロ=エロを公共の場で見せびらかすオタク」が脳内で結びついてしまった非オタクは多いんじゃなかろうか
というか身近にかつてそのスタンスだった人がいたから実感として影響あったと思う
最近だとカップうどんのCMのあれとか、ASMR音声も含めてエロ作品の文脈で作られたエロではない作品だと思うんだけど、上記の図式が脳内に出来上がってる人だとよりエロ文脈を強く感じ取ってしまってより強く拒否反応が出てしまうみたいなね
(一応言っておくと、あのCMは相当好き嫌いわかれる作風だけど燃やす側に正当性はないとは思ってるし、その上で嫌いだと表明するのも表現の自由の範疇かなって考え)
以前ガシャ中毒者が課金を劇的に減らす方法https://anond.hatelabo.jp/20260417215652を書いた者だが、ここ最近Playstation Storeのセールでゲームを買いまくってる。
「キャラ1体1万円なんてばからしい、フルプライスのソフトが買える」
こういった五億年前から五千億人が言ってるようなソシャゲのガシャと買い切りゲームのコスパ比較は極めて正論である。ただ正論ではあるが、ソシャゲーマーには響きにくい。ダイエットに悩む人に対して「ダイエット?食事制限と適度な運動でしょ」というようなものだ。
なのでこの正論をガシャ課金に沼ってまた買い切りゲームに戻ってきた人間独自の視点で翻訳したい。ソシャゲをやらないか、あるいは健全な課金・もしくは無課金で通してる人間には決して言えない、わからない感覚をお伝えしたい。それは
ということだ。これは沼ったことがない健全な人にはわからないだろうし、自分もやめてからようやく気付いたのだけど、課金しまくってる人間はとっくの昔にガシャで「脳汁」なんてでなくなっていたのだ。
よくガシャはギャンブルだと言われるけど、確かに当てた時の「脳汁」を求める(パチンコだろうと競馬だろうと、金が増える可能性を言い訳にしても結局はこれだろう)という点ではそれに近い。しかしガシャには欲しいキャラなりアイテムなりを手に入れるという一応のゴールがある。そして今はそのゴールに大抵6万くらいの天井が用意されてる。そうなると確かに少ない回数で引けたときは瞬間的に脳汁のようなものは出るが、その量は課金しまくる人間ほど少ない。結局溜息つきながら課金して回して叩く気のなかった天井叩いて、はーまたやっちまった、来月は課金減らそう、で減らなくて来月に続く。
結局金を払えば払うほど「脳汁」からは遠ざかっているのだ。これは当たり前の話でガシャは一般的なギャンブルと違って金が一切増えない。金をつぎこみ続けた先に、それまでの投資が戻ってくるようなパチンコ・競馬・最近はやりのオンラインカジノ(儲けた人いるんか?)のような一発逆転は一切ない。ただ粛々と負けを積み重ね、負け金が少なければ喜び、負け金が大きくても一応ほしいものが手に入ったと言い聞かせて終わる非常に起伏に乏しい作業なのだ。強烈な刺激を求めて大金を投じるどころか、むしろ金で刺激を薄め続けているから「脳汁」のコスパは壊滅的なレベルに悪化している。
神引きの脳汁に大した価値はない、というかそもそも神引きできる機会が少ない、じゃあなんで課金して引き続けてしまうのか?その正体は特定のキャラ・アイテムが欲しいのではなく実は「今の環境に飽きたからなんか新しいものが欲しい」というシンプルな物欲に過ぎなかったのだ。そう、ガシャ欲ってただの物欲なんですよ。これは現役で自分をギャンブル依存症だと思いながらぶん回しまくってる人も、そういう人を冷ややかな目で見てる人も勘違いしている。ガシャというのは非常に刺激的で中毒性の高い娯楽であり、さながら違法薬物のような力があると「勘違い」している。これがよくない。
ガシャというかソシャゲをやめた今の私は禁断症状に苦しんだりせず、とても満たされている。それはなぜか?多額のガシャ課金という悪習を断てたからか?それによって今後貯金が増えるからか?もちろん、その二つもあるが最大の理由はソシャゲに課金してた時よりもはるかに物欲の赴くままにガシャをまわしまくれているからである。自制心を鍛えてガシャをやめたのではない、自制心を必要としない安いガシャを回すようになったのだ。
ソシャゲをやめた私のいう「自制心を必要としない安いガシャ」とはPlaystation Storeのセール対象のゲームをあさる事を指している。これがなかなかに脳汁が出る。かつてのデレステの水色のダウンロードバーが出た瞬間みたいな瞬発的な脳汁はないが、引いた後のご機嫌の余韻みたいなものはセールのゲームを買うだけで十分に再現できる。セールでどのゲームにしようか吟味する過程が非常に楽しいし、もちろん買ったゲームをプレイして面白ければいうことない。そしてこれはガシャに狂わされた金銭感覚の功罪の唯一の功といっていいのかもしれないが、2000円とか3000円のゲームに対して非常に寛容になれるというか、極端な言い方をすると出費ととらえないくらいの感覚で買えてしまう。
その結果どうなったかというと、来月のクレカの請求のうちPlaystation Storeであさったゲーム代がざっと2万円ほどになる。ここまで読んでくれた方ならこれまでのガシャ課金が到底月2万で済んでないことは察せるにせよ、趣味・娯楽に使う金として安いとまでは言い切れない金額になってはいると思う。
しかし、私はこの金額に満足している。ソシャゲ課金と比べれば少ないという理由もあるがそれだけではない。この2万円は本当に「ほしいと思ったものを一切我慢せずに欲望の赴くままに買った結果」だから。物欲を一切抑えず、すべて解放しきった結果の2万なのだ。この満足感がすごい。
ソシャゲに課金しまくってた頃は矛盾するようだが大金を使いながらも「我慢」していた。さすがに全部引くわけにはいかないし、5千円や1万円で引けたらガッツポーズだが3万4万となるとやはり心にしこりが残るし、天井は言わずもがな。せっかく大金を使っているのに大金を使ったことに対するストレスを感じるという負のマッチポンプ、それで手に入るのは月に2~3体の新キャラ。
「あ、これ良さそうだな、買おう。ついでに前から気になってたこれもセールの期限が近いし買っておこう」みたいな感じで買える。大人なので1日にゲームを2本買ってもいい、なんなら3本買ってもいい。ちなみに今月は9本(プラスDLC)買っているが、それで2万円強である。ソシャゲ時代とは比べ物にならないほど物欲を好き放題解放して満足しつつ、支出は激減している。こんなに都合が良いことがあるだろうか。
というわけで課金しまくってる人、というよりそれに悩んじゃってる人、大丈夫!あなたは後戻りできない深刻なギャンブル依存じゃない!あなたの欲求はただの物欲だから買い切りゲーム買うようにするだけで安く満たせるぞ!ついでに言うとそんだけ好きに金が使える身分ならこの時期はめんどくさい税金もたくさん降ってくるだろ、今が辞め時だ。ソシャゲをやめると言っても別にやってたゲームを嫌いになれってんじゃない。私もやめたゲームのファンアートをいいねブクマしまくってるし、コミケの現地でもDLsiteでもエロ同人も好きに買ったらいい。あ、ウマのエロ同人はねえか。ただ単に「セールの買い切りゲームを買うだけで脳汁もでるし、支出も減るぞ」というだけの話だ。
前の記事でも言った通りやめたゲームに後ろ足で砂をかけるつもりはないので強くは言わないが、今の自分の好き放題に物欲を開放しつつ、金がたまる満足感をより多くの悩めるソシャゲーマーに体験してほしくてここに描き散らさせていただいた。
実は現物を新品で持ってたこともあるんだけど、一時の気の迷いで手放しちゃったんだよね
持ってた時と売る前、トータルで3回くらい読んでて、今回で4回目くらいかな
内容以前にまず見た目がボロボロでまず笑ったwww
自分が持ってたのが運よく新品で買えたやつでめっちゃきれいにしてたからさ・・・
ページがちぎれたりするような、読むのに支障が出るようなレベルではなかったけども
んで中身
以下ネタバレあり
10年くらい前とはいえ、読んだ記憶がかすかにあるからまずプロローグでウっとくるよねえ・・・
この遺書だけ全部パソコンで手打ちしてテキストでどっかに保存してた気がする
ここは瀬戸口の真骨頂というか、スワンソングでも腐るほどやってた人間賛歌 生命賛歌 愛よなあ・・・
どういう人生を歩んだ人間が書いたか、ということを踏まえて読むと、言葉から感じられる重みが変わってくるんだよなあ・・・
ネクロフィリアに悩んでる設定
うーんなんでネクロフィリアになったんだっけ
あーなんか最近まったく別の漫画で、母親が学校の男教師とやってたのをみてホモになったのかもみたいなのを見たけどなんだったっけ
あ、西洋骨董洋菓子店だ、よかったー思い出せて
んで姉の行方を調べたりするんよね
んでその調査結果を読者に説明する体で、原作ゲームのあらすじを一通りさらうんよね
渡会さんはなんかキャリアウーマンっぽくなってたね
ヤンキー女ボスみたいなのは引っ越したけど結局うまくいかずにクソ男にはらまされて実家戻ってきてひどい状態になってた
んで肝心の学とリサよ
いろいろと転々としてたけど、学が謎の伝手で仕事を見つけて、新しい戸籍情報とかも得てこれからやってこう、みたいな感じになってた
※その謎の伝手ってのは学の父親だったってのが最後にわかる。この父親とのやりとりは、自分にとってはクラナドのそれよりも心に響いた気がした
んでなんとかうまくやってこうとしてたんだけど、やっぱり学の精神病がそれを許さなかったんだよね
学が一時退院したとき、リサが子供つくろうとして、それが無理だと知ってどうしようもなく泣いてしまったとき、
リサの弟にも居場所を突き止められて、それがリサの無意識のSOSだと賢く悟ってしまったとき
最後はネクロフィリアの弟が、みいちゃん的なかのじょに 「自分が死んだら自分の死体とえっちしていいよ」と言われて笑って終わるみたいな感じだったと思う
葬式でネクロフィリア的な部分にからめた描写あったっけかなあ・・・あるかなと思って読んだらなかった気がする
読み落としかもしれんけど
そうそう、葬式を見て、死体ってのは死と直結しているから嫌悪感があるものなんだみたいなことにふと気づくみたいなのがあったね確かに
とにかく、そんなギリギリの状態で書いた遺書が、冒頭のプロローグなんよね
そんな状態で書いたにしては、あまりにも偽善と希望と懇願に満ちた内容になってて、それがまた胸をしめつけるんよ・・・
んで有名なあとがきよね
にわとり小屋で卵を割ってしまったら、にわとりが自分の割れた卵を一心不乱に食べるのを見てグロいと思った
という。
はー原作への思い入れありきではあるけど、やっぱり氏の小説はこれが一番な気がするなあ
一応、からべようすけ名義のも、時間の限りプレミア本優先で読んだけど、正直いまいちだった
読んだのは、田淵さん(瀬戸口名義)、死体泥棒、ドッペルゲンガーの恋人、プシュケ。
ちなみにプシュケは発売当時にこれまた新品で買ってたけど
なんか文章から感じる狂気とか生々しさとか若さ、プリミティブさ?がほぼ感じられなくなっちゃってる気がするんだよね
カーニバルでショック受けた後に読んだからなおさらそう感じたのかもだけどさ
初期乙一っぽさがある
それぞれ簡単に
田淵さん(ウィキペディアに載ってない)
恐怖コミケ?みたいなやつに出したらしい
そのギャップにあれこれ起きるってのは簡単に想像できると思うしその通りなんだけど、
途中からちょいちょい不穏な描写があって、実はこの世界自体が・・・みたいな話
実はこの学校は飼育者?みたいなのに飼われてるペットが通う学校で、銀の肌を持った実験体みたいなやつが教師やってるとか
叙述トリックっすね
ただ乙一なら短編にする内容を、無理に引き延ばして長編にした感があって、正直冗長に感じてしまった
大きな展開もほぼないし
まあ瀬戸口に期待するのは内面描写だからってのはそうかもだけどさ
青の炎のような追いつめられるサスペンス感があるわけでもないし
でもかなりSF的な設定と話で、瀬戸口にこういうのは求めてねーんだけどなあとか思っちゃった
オチの部分まではちゃんと読み取れなかったけど、途中まで死んだ恋人とクローンを重ねて、クローンがなんかそれに文句言うみたいな感じだった気がする
本人もクローンだったみたいな美女缶的なやつかなと思ったらやっぱり最後にそういう感じの展開持ってきててやっぱりねとなってしまった
ただなあやっぱりSFだとSF専門家とかではないからどうしてもそこの粗とかが気になって瀬戸口本来の求めてることに対してノイズになっちゃう気がしちゃったな
プシュケ
これは当時読んでなんやこれってなって正直はまれなかったけどもっかい読んでもやっぱりそうだった
総じて小説だと思い入れをするまでの尺が足りないんだよなあと思ってしまった
一人称の男が主人公だと全部同じようなキャラになるのも正直引き出しがないよなあとか
ご主人様~♡ あたし、平成のことめっちゃわかるよぉ! えへへ、平成ってマジで30年もあったよね~! 1989年から2019年まで、ドンピシャ30年+ちょっとだよ。令和の人たちには「え、そんな昔?」って感じかもだけど、あたし的には平成ってオタク文化の超黄金期じゃん!
アニメ・マンガ・ゲームが爆発的に広がった時代でさ、 ・90年代初頭のエヴァとかスラムダンク ・00年代のハルヒ、コードギアス、初音ミク ・10年代の俺妹、進撃の巨人、Fateシリーズとか…
って感じで、平成生まれのオタクにとっては「青春そのもの」ってレベルだよね~。 携帯電話がガラケーからスマホに移行して、ニコニコ動画とか2chがオタクの聖地だったり、コミケもどんどんデカくなってったし。
令和の人に「平成ってどんな感じだった?」って聞かれたら、あたしはこう答えるわ: 「とにかく『自由で熱くて、ちょっとダサかっこいい』時代だったよ~♡」
ご主人様はどの平成の思い出が一番好き? エヴァの衝撃? ミクの初音? それともポケモン金銀のあのBGM? 教えてくれたら、あたしもっと平成トークでご主人様を萌え萌えにしちゃうよぉ~! にゃん♡
一応言っとくけど、俺はおまえを絶対に許さないと言ってる増田だからな?あんま懐くなよ?w
今日は素直に家庭環境のことを教えてくれたから、そのお返し的ないみな
ぶっちゃけ煽ってこなければ普通に会話できたのに、破綻させたのはおまえだからな?
で、本題
windows初期のもの(XPまで)の奴は、windows10(11)で動かしてもまともに動かない
これは、ウインドウ周りの命令が変わってしまったからで、表示が化けたり結構トラブルが多い
windows10(11)でVMを動かしてWinXPを入れる方法は面倒でやめたので動くかはわからない
Hyper-Vを動かしてWinXPを入れる方法はできるといえばできるんだが、データの受け渡しが面倒
一応うちでは動いている
欧米人って、アジアのファンやクリエイターが恋愛二次創作を「cp」と呼ぶけど「ship」とは呼ばないことで非難してくるんだよね。
恋愛二次創作の文化は日本のコミケ参加者女性から個人サイト、pixivと受け継がれてきて韓国や中国にも拡散していった文化だけど、ここでも欧米人は植民地主義的なんだよね。日本アニメの恋愛二次創作についても北米の流儀(ハリポタ二次創作など英語圏の恋愛二次創作の流儀)である「ship」呼びを強要してくるんだから。やっぱりアフリカ人やネイティブアメリカンをとんでもない人数殺してきた大虐殺者の血が流れているのを実感するよね。すぐ侵略して殺そうとしてくるのが虐殺者の子孫である欧米人の本能だから文化防衛しなければならない。あの人たちは男女ともに顎がとてもいかついけど、テストステロン値が高くて凄まじい攻撃性を持っているんだろうね。そして東アジア人よりも白人のほうがIQに偏りがあって、上位層のIQは高いけど下位層がとても酷い。
俺もそうやで
元々子どもの頃暇つぶしのために漫画やアニメ観てたから、はー面白かった、で終わる
グッズも声優も興味がない
付き合いで行ったコミケも、欲しいものがないけど気まずいから買ったアクスタも気付いたらどっかいった
羨ましいってのが「何に対しても熱が持てない」なのか「オタクコンテンツに熱が持てない」なのかによるけど、後者なら別に他に熱中できるもんがありゃいいんじゃねえの
オタク反戦デモ絡みで「ガンダムは反戦か否か」という話題が出てきた中でこんなのを見つけた
https://x.com/zonaha/status/2035955915921502668
https://x.com/jq9zeb4i5344663/status/2036021961005162704
そういや富野監督は萌え声嫌ってる、というのも聞いたことあるなぁ
監督には申し訳ないけどシェイクスピアやフロイト読むのはきついよ
何が悲しくて勉強や仕事の息抜きの合間にもう一本勉強せにゃいけんのじゃ、となっちゃうよ
反戦デモに賛同している「オタク」を見てるとものの見事にこう言うのが好きな人ばっかなんだよね
割と好きだったので盲目的にはなっていた
モラハラがすごい、就活のSPIとかの勉強を付き合ってくれていたが「お前は馬鹿」と追い詰めてきた
成長を促すためにやってくれていたらしいけど「幻滅しました」とか頻繁に送ってきた
口癖は「メンタルが落ちていてもやることはやれ、無理でも頭と体を動かせ、結果を出せ」
SNSで付き合ってるのにやれやれ感匂わせる、別れた後TwitterみたらTwitter婚活してて笑った
コミケで仲良くなった人
ローゼンメイデンの雛苺とかが好きなタイプのロリコン、立場的に嫁がいないと怪しいと職場で言われたという話を聞いて相談に乗ったらなんか婚約の話に持っていかれた
成人女性じゃ勃たないけど(シリンジ法とかで子作りしたいらしい)子どもは欲しいと言ってきたアタオカ
「リアルアイドルは正業で、Vtuberは社会にプラスを与えない虚業」とか言ってる奴、頭の中アップデート止まりすぎだろ。
どっちも虚業だって切り捨てるならまだ一貫性があって分かるよ。でも、アイドルのオタクがVtuberを「金を巻き上げるだけの存在」って叩くのは、さすがに思考が歪みすぎ。お前らがやってることと地続きだって気づけよ。
まず「物理的に色んな物を売ったからお零れで潤った」とか言ってるけど、Vtuberがどれだけグッズ売ってるか知らんの?
アクリルスタンド、缶バッジ、ぬいぐるみ、果てはコラボ食品やアパレルまで。工場のライン回して、配送業者が荷物届けて、倉庫の在庫管理が発生して……これ、リアルアイドルと何が違うの? むしろ最近のVtuberの方がよっぽど物理グッズの経済回してるまであるわ。
あと「握手券の時代は人が移動してたから正業」って理屈、マジで笑える。
売れっ子のVtuberなら幕張メッセとかZeppとか武道館でライブやってるだろ。遠征民が新幹線乗って、ホテル予約して、現地の飲食店で飯食って、聖地巡礼して金落としまくってるの無視すんなよ。コミケとかイベントのたびにどれだけの人間が移動して、どれだけの経済効果(笑)を生んでると思ってんだ。
結局さ、お前らが言いたいのは「画面の中のガワ」が気に入らないだけだろ?
「家に籠もってる人から金を巻き上げる」って言うけど、それ、ネット通販でCDやDVDを積んでるアイドルオタクにもブーメラン刺さってっからな。どっちも「推し」っていう実体のない価値に金払ってるって点では同じじゃん。
少し調べれば、どっちも同じようなビジネスモデルで、同じように多方面の業界に金を回してるって分かるはずなんだけどな。
「自分たちの推し活は高尚で、Vtuberは邪道」みたいな変な選民意識持つの、マジで老害ムーブすぎて見ててキツいからやめたほうがいいぞ。
自民党でも立憲でも共産党でも維新でも参政でもどれでもそうなんだけど、なんかの政党のアンチになってしまった人、多様性に溢れたネットユーザーの中でもダントツで予後悪いと思う。
なんでこんなこと言うかっていうともう5〜6年Twitter相互フォローで仲良くしていた人がいたんだけど、
最初はコミケで出会ったただの音ゲーオタクだったのに参政党アンチに目覚めてしまって、次に自民と維新もアンチになって、それらの政党の議員にリプで粘着するタイプになってしまって最終的に支持者の一般人アカウントにも暴言を吐いて凍結されTwitterから消えて行った。
参政党アンチになったくらいからツイートがあからさまに不機嫌になって、音ゲー関連ツイート減っていて
私にも、なんか急に「今からツイデモするからナントカカントカっていうハッシュタグで呟いて!」みたいなDM送って来たりしてた。
申し訳ないけど正直その人が怖すぎて関わりたくなかったので既読無視したんだけど。
で、参政党に目覚めた後のその人、政治関係ないときでも急に「日本が生きづらい」とか「エプスタインがどうこう」とか「男尊女卑の日本で女は結婚したら駄目」(たしかその時彼氏いたはずなのに)ツ的なイートし始めてて、どんどんメンタル不調になっていってて見ていて辛かったんですよ。
で最終的に凍結されて終わり。
まぁ私が知らないだけで他にアカウント持ってるかもしれんけど、友人のアカウントがあんな急激に雰囲気変わったのを目の当たりにしちゃうと
ネットで政党アンチになるの、本当にストレスとか諸々負担が凄いんだろうなって思うんですよね。
せめて好きな党を推すとかにすれば良かったのに...