はてなキーワード: 衆議院議員とは
とりあえず、暫定王者はもらった!!
https://x.com/isiguro_satoru/status/1884364456039493971
石黒さとる 立憲民主党
@isiguro_satoru
当選から2日目の夜 佐藤ひさし山形県議会議員家に帰ると な!な!なんと❗️選挙応援にわざわざおいで下さった 山形県出身吉田はるみ衆議院議員から お祝いの胡蝶蘭 「清純」の花言葉が 似合うか否かは別に 満面の笑み「寿」なり
#佐藤ひさし
#庄内を大きく前進!
熱い肩入れもなかった。
高市がカタログギフト、石破が商品券のニュースを11件ピックアップして、はてブコメントを3件以上残しているはてなーのコメントをスクリプト書いて一覧にしてみた。
熱い掌返しとか、「石破は許す、高市は許さん」とかを期待したが、単に石破に文句言う奴は高市の時はだんまり…その逆もしかりな感じで、つまらない結果になった。
| 高市首相 自民の全衆議院議員宛てにカタログギフト SNSで説明 | NHKニュース | 高市首相側、自民の全衆院議員にカタログギフト 「当選のねぎらい」:朝日新聞 | 高市首相側がカタログギフト配布 数万円相当、自民議員に当選祝いで | 毎日新聞 | 高市早苗首相が「当選祝い」カタログギフトを衆院議員に配っていた!「週刊文春」取材に複数の事務所が受領を認める《政策秘書の実弟が議員会館で…》 | 週刊文春 | 【速報】高市総理?“カタログギフト配布”を認める?自身のXを更新 衆議院選挙で当選の自民党議員に数万円相当のカタログギフト配布 | TBS NEWS DIG | 石破首相側が15人の議員側に商品券配布 10万円ずつか、複数証言:朝日新聞 | 石破首相「ケチと言われて気にする部分あった」 商品券配布巡り | 毎日新聞 | 石破首相 自民議員に商品券「法的には問題なし」野党は追及 | NHKニュース | 石破内閣支持急落26%、商品券の配布「問題だ」75% 朝日世論:朝日新聞 | 石破茂首相、自民党衆院1期生に商品券10万円 「政治資金規正法に抵触せず」 - 日本経済新聞 | 石破首相、商品券配布「初めてではない」 法に抵触しない認識 | 毎日新聞 | | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AKIT | ↓今回は全衆議院議員対象だから900万超えで、石破とは桁違い一歩手前やで。官房機密費以外にこんな大金出せる財布なくね? | 上脇砲が発射準備に入りました! | 「長年やっていて、人付き合いが悪いの、ケチだのと散々言われてきたので、そのことについて気にする部分が相当にあったんだろうと思っている」なんか可哀想になってきたw/自由に使える官房機密費というお財布字数 | ||||||||
| Englishwords | 生活保護者には1円単位でチェックするくせに金持ちの自民党員にさらにカタログギフト | 景気のいい話ですね 最近はおにぎりも高くて買えないわ | 社会保障削るけど自民党員にカタログギフトする金はあるんだな | ||||||||
| akatibarati | 言い訳ツイートが何度も修正されてるらしい。 https://imgur.com/rWbpH0c | 自民党総裁になるために8000万(石破は42万)使い、選挙に勝つために動画を1億6000万(日本の人口は1億2000万)回した女だからね。 | ほーん。「安倍派」の「裏金」は何に使われたんやろなぁ。「安倍・菅時代」の「官房機密費」もどうだったんやろうなぁ。 | ||||||||
| bros_tama | 「(首相側からもらった)ありがたいものなので、議員会館の部屋に飾ってある」←首相が押し付けてきたが受取っていないことを明示してる.石破は新人より遥かに愚か.朝日は前から掴んでいたな. | 裏金がどう使われたかが疑問とされてきたが,まさにこれ.ポケットマネーとして帳簿には載せないカネ,裏金.政治用途に当たるか当たらないか当然司法でも決着を求める.しかし薄ら笑いで開き直るって醜く不愉快. | 河野先生のコメントが素晴らしい.政治改革以前の政治不信が続いた古い体制への回帰を都合が良いと思ってしまう野党が,自浄能力を失った自民と握り合うような政治体制が,日本にとって良いはずはないと思う. | 石破が開き直っていられるのは,この状況で代わりに総裁に手を挙げる人がいないからだろう.選挙は負ける,米国の要求は無理難題,物価高収まらない,コメ政策失敗,関税戦争で経済ひょっとすると不況に落ちる. | |||||||
| buriburiuntitti | この話、違法性が無いので国民感情を煽るだけの話でしかなく、またはてさみたいなのだけが大騒ぎしてるんだよなぁ。違法性の無いことにまたああいう人たちがなんか言ってる、としか映らないの、普段の積み重ねよな | いわゆるグレーゾーンでずっと慣例として行われてきたこと。グレーゾーンであるが故に叩きたい人の材料にされるわけで、石破が嫌いな人は材料にしたし、高市が嫌いな人は材料にしてる感じ | 裏商品券じゃん | 裏金が嫌われて、裏金関係ない人を立てたのに、そいつも裏商品券だったんじゃあそうなるわな | |||||||
| cinefuk | 悪口はアウトソーシングできるのに、ギフトはアウトソースできないのね。金丸信にでもやらせておくのが昔の自民党スタイルだった筈なのに。党内で不人気だったという石破茂と、実は同等の権力しかないのか? | 西田昌司が大喜び「受け取ったのは今月3日開催の首相との懇談会に参加した十数人で、総額は百数十万円にのぼるとみられる。政治資金規正法は個人から政治家に対する金銭等の寄付とその受領を禁じており」 | 高市早苗派の工作による石破茂倒閣運動を本人のいい奴アピールに使われてしまった挙句、歴代首相(おそらくすべての派閥幹部も)が全員やってたことが明らかになり、選挙前に党全体の信頼をさらに落とすことになった | 「石破茂は汚職議員を正してくれる」という期待が「やっぱり石破茂も自民党なんだな」という失望に変わる。じゃあ誰に変える?えっ汚職議員かつ統一教会で差別デマと陰謀論の巣窟、高市早苗さんですか!?本気で!? | 一年生議員を味方につけようと思ったのかも知れんが、西田昌司=高市早苗に通じているスパイが含まれている可能性を考えなかったマヌケ石破茂は自民党に向いてないな https://x.com/ozorakoki/status/1900186500513530208 | ||||||
| dd369 | https://www.daily.co.jp/gossip/2025/03/17/0018761932.shtml 「法に触れてる触れてない以上に、信頼を失う問題だと思う」 | 石破ガーとかいう擁護がいるようだが自民党が腐ってるだろ。 | 自民党内で石破下ろしが始まった?石破もこんなしょうもないリークをされてだらしない。高市や進次郎みたいにまた日本語が通じない総裁は勘弁してほしい。 | 官房機密費を使ったのではという疑惑があるが、そうならやはりケチだ。 | |||||||
| deep_one | 「政党支部」の実態が「高市個人の財布」なので、実質的には高市から議員への贈賄に当たる。自民党だけ「政党支部」の実態がおかしいのである。そもそも奈良の支部が全国の議員にお祝いを送るのはおかしいだろ。 | 「(自身が支部長の)奈良県第2選挙区支部として品物を寄付した」自民党じゃなく政党支部だというのは「高市が贈った」ということにしたいからとしか考えられない。(自民党の政党支部は個人に紐づいている。) | 実質的な贈賄である。 | 政党支部からだからOKというのは、「そもそも自民党の政党支部はおかしいから政治資金規正法を改正しろ」というのに直結している。自民党の政党支部は政治家個人が支配している。脱法的手法である。 | |||||||
| hayakuzaka | この人たちが度々口にする「道徳」ってやつは「人々が善悪をわきまえ、正しい行為をするために守るべき規範の総体です。法律のような外的な強制力はなく、自発的に正しい行為を促す内面的な原理」不道徳極まりないね | まあ、支部からなのはしょうがないね。手取りは20万くらいだから。また、お姉さんに追加で出してもらったんでしょ。 | これは至言!この正直者め!どうせなら、「前職のみなさんがお配りになっていたと聞いたので」とかもゲロっちゃえばいいのに。 | ||||||||
| inks | 「サナエちゃーん、私も投票したからカタログちょうだーい」ってリプライ入れようぜww。Xならできるし、拡がるよな。 | もう国会議員として身なりを整えるために当選者に配れ。金券ショップでのカタログギフトの買い取り率って8掛けぐらいか。それともカタログにスーツお仕立てもあるんか。サラリーマンにもスーツが必要経費にして! | この際だから、国民にも商品券配ったら。当選祝いでさ。物価も下がらない事だし。 | 新人議員への当選ご褒美&派閥勧誘なんだろうな、コレ。ご褒美は民間会社で良くあるヤツ。リークはブコメ予想通り身内の党内だろな。でも、真面目な石破だと「渡りに舟」で辞めるかもな。予算通過実績だけ抱いて...。 | 恒例の新人へのご褒美だったんだろうけど。今、コレ身内から出されちゃうとねぇ。老中達のご機嫌損ねたかな。満を持して林登場かな。どのみち渦中の栗だろうけど。 | ||||||
| ko2inte8cu | 政権基盤って、カタログに載っているかな? | 全議員って、莫大な金額になる。どっから出た金なのか? 出せる金なのか? | なんで配るのかな、、、、まぁ、あれやね。なんで高市は大勝したのかな、、、、嗚呼、テレビ討論を避けたのが勝利の秘訣かぁ | 倒閣キチャーーー。杉田先生候補入りでは許してもらえんかったか、、、。倒閣は するもされるも 下野になり | 石破首相、詰腹か。なお、もたもたしていると、内閣不信任案が出されて、野党多数ゆえ成立。そのまま衆院選という負け戦はできないので、辞任やね | ||||||
| kukurukakara | つまりは恒例ということ. | “総額は百数十万円相当"政治資金規正法は個人から政治家に対する金銭等の寄付とその受領を禁じており、今回の商品券のやり取りは同法に抵触する可能性”第21条2ということか. | "「長年やっていて、人付き合いが悪いの、ケチだのと散々言われてきたので、そのことについて気にする部分が相当にあったんだろうと思っている」"違法の認識が甘かったんだろうがなんか可哀想. | “首相事務所が商品券を配ったと明らかにした。「政治活動に関する寄付ではない。公職選挙法にも政治資金規正法にもなんら抵触しない」と主張”第21条2かな. | “「会食のお土産代わりに、ご家族へのねぎらいなどの観点から、私自身のポケットマネーで用意したものだ」”そういう説明がなかったよう.どこから出たお金か. | ||||||
| kumpote | すごい罵倒語が星集めてるのを見た。もう終わりだよはてブ | 国民が一番そう思ってますけど? | 国民への年間10万の減税は渋るくせにな | ||||||||
| mayumayu_nimolove | 高市支持者はタダ働きなのに。あ、税金納めてるから… | 法に触れないんだから問題ない。高市支持者はタダ働きして税金納めて何ももらえないけどその金でカタログ買ってるわけじゃないんだからと説明すればいい。 | 不倫と贈答は文化だ | ||||||||
| minboo | さっきテレビ見てたらこのニュースやってて、コメンテーターが「これを野党が追求するとまた予算成立が遅れる」って言ってた。もう狂ってるな | 全衆議院議員…麻生太郎も3万円のカタログギフトを貰ったのかな?/石破のときは新人(14人)に10万円、高市は全員(316人)に3万円 | 石破のときは新人(14人)に10万円、高市は全員(316人)に3万円 | ||||||||
| mkotatsu | その他大勢の議員も本心では議論なんかせずに言いっぱなしで逃げられたら最高だなーと思ってるんだろうけど、それが仕事やん。(国民には単発2万配っただけで)議員は月3万昇給したばっかやけど、給料返せ | どうせカネを湯水のように使うならちょっとくらい庶民に配ってもバチ当たらんてw というわけで我々にも頂戴よw毎月でもいいよw | 目配り気配りでうまい思いする側どころか貰えもしない人からも擁護してもらえていいね。公務員なら秒で税金泥棒(その給料も税金だぞ!)て叩かれるだろうに。身内への優しさの1%でも下級国民に向けてくんない | ||||||||
| mr_mayama | 終わったなあアホだなあ。こんなにアホだと思わなかったけど、まあ代わるなら早く代わってもらって。なんつーか自分が政治ウォッチし始めてから見てた人だっただけに総理になる感慨はあったけど、器では無かったな。 | おもろすぎ | 法律に抵触するとかしないとか、そういうことではないのであってね、国民がどう思うんですか、ということでしょ。総理は一挙手一投足を厳しい目で見られる立場にあって、何をおこのうのか、ということは、当然細心の | ||||||||
| nP8Fhx3T | この件に関しては野党がしつこく追求しても大した効果なさそうだし、またかと思われるだけだろうから説明だけ求めてあとは世論に任せた方が良さげ | 総額一千万近くになるけどポケットマネーから出てるの?石破の時もだけどなんでそんな余裕あるの? | ここで違法性がどうのと言い訳すると裏金議員同一視されると想像できない時点で無能すぎるんだよなあ。難局に石破と森山のコンビで自民を引っ張るのは無理だったんだよね。 | ||||||||
| pikopikopan | 身内向けに必死で外から見てどう思われるか理解出来てなかったのかな?? | まじか・・うちお土産でカタログギフト配られたことあったんだが、給与扱いしてないと思うんだが・・”会社から貰ったら給与扱いで所得税やらも発生しちゃう” | 医療削ってるくせに、こういう事に金使うなって思う | ||||||||
| rci | やだかわいい | この前もお菓子に自分の名前入れて配った人いたよな | しかしここで高市になると日本も滅亡しそうなので、なんとかゲルでねっとり続けてほしいけど | ||||||||
| solidstatesociety | 野党が糾弾する力が無くて味をしめて独裁化を選べるポイントかも | 国民を労え | カタログギフト業者のつながりを確認だ | 国民には? | 国民に回さないので結局はケチなのは変わらん | ||||||
| sophizm | いや、そんなことより石破商品券をなぜか叩いてた自民党支持者からの批判が同じくらいに苛烈にされるはずだが???? > “野党などが批判するのは必至だ” | 当選議員全員に、か。石破氏が叩かれてた商品券は当選した新人議員だけだったのにね。/ そういえば石破商品券は石破氏のポケットマネーだったか | なにしてんねん | ||||||||
| tdam | カタログギフトの原資は何なのだろうな?それはそうと、総理には贈り物などに使える内閣官房機密費というものがあるようですね。 | これは自民党の伝統なのだろうか? | 金券政治。 | ||||||||
| tekitou-manga | 石破がやった時は全員返還したそうだが、今回は普通に許されるんだろうな。はぁ…… https://www.sankei.com/article/20250313-3ZA5XN3DXFNAZGM73JUFWAB5DI/ | 一方的に発信するだけじゃなくて記者会見で質疑に応じろよ、逃げ上手のサナさんよお | 石破ちゃん???? / 10万円が100万円でも1000万円でも問題ないっておもってんすかね?石破は。1000円2000円の食事なら目くじら立てる人も相当少ないとは思うが、10万円て | 商品券配布は75%が問題視してるが、首相を辞めるべきだとは思わない人が60%。 | |||||||
| tomoya_edw | あほだなぁとは思うけど、例えば後輩に飯奢ったりプレゼントもあかんのかな?会社員なら普通にやるが。何か政治資金規正法21条の2を記者が棍棒にしていたが「政治活動ではありません」って答えててそれはそう。 | 人間が、ちいせええええええ!!器じゃねぇから味方を背中から刺すマンとして残りの人生暮らせ。 | 全員に返却されるとかウケる。 | ||||||||
| tpircs | これ、こういう反応があることは確実にわかってたと思うんだけれどそれを踏まえてもやった方がいいと判断したのはどういう理由なんだろう。ギフトで喜ぶ議員なんてさほどいなそうだし、注目されたい・・・? | 選挙当選のお祝いとしては問題ない額じゃないのって思うけれど、こういうのをやるなら自分から情報を開示したほうがよいような気はする(開示してたのかもしれないけれど) | 商品券配布についてはどう聞くかで回答が全く変わりそう。「極わずかでも問題があると思うか」みたいな感じだったらほとんどの人はまぁそう言われればって感じになりそう。 | ||||||||
| ustam | 政党からであるならば合法で、高市個人からであれば違法? まあ、どのみち印象は良くないよねぇ。懲りてないとか調子ぶっこいてるとか見えちゃって。 | ありがとうさようなら。このタイミングで暴露されたのは高市サイドの陰謀説。 | 石破を下ろすと高市が出てくるというなら、僕は永遠に石破を支持したいけどな。 | ||||||||
| wapa | Xで説明するのか | 擁護してる人らが「カタログギフトならOK< |
私が、衆議院総選挙後、自民党の衆議院議員にカタログギフトを配布したとの報道があり、お問い合わせをいただいていますので、事実関係をご説明します。
衆議院総選挙後、自民党衆議院議員の全員宛に、今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへの労いの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考え、奈良県第二選挙区支部(高市早苗支部長)として、品物を寄付させていただきました。
議員としての活動に役立つものをと思いましたが、一人一人に適当な品物を選ぶ時間もなく、事務所での応接や会議、日常業務に使えるものなど、政治活動に役立つものを各議員のご判断で選んでいただこうと思い、カタログギフトを差し上げることとしました。
数回に分けて夕食会を開催して欲しいとの要望もありましたが、施政方針演説の準備や答弁準備、今日の電話会談をはじめ外交日程まで考えると、それも困難でしたので、ささやかな品に致しました。
もちろん、今回の支出には、政党交付金は一切使用することはありません。— 高市早苗 (@takaichi_sanae) February 24, 2026
https://x.com/takaichi_sanae/status/2026285437707268175
私が、衆議院総選挙後、自民党の衆議院議員にカタログギフトを配布したとの報道があり、お問い合わせをいただいていますので、事実関係をご説明します。
衆議院総選挙後、衆議院議員全員に対し、今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへの労いの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考え、奈良県第二選挙区支部(高市早苗支部長)として、品物を寄付させていただきました。
議員としての活動に役立つものをと思いましたが、一人一人に適当な品物を選ぶ時間もなく、事務所での応接や会議、日常業務に使えるものなど、政治活動に役立つものを各議員のご判断で選んでいただこうと思い、カタログギフトを差し上げることとしました。
数回に分けて夕食会を開催して欲しいとの要望もありましたが、施政方針演説の準備や答弁準備、今日の電話会談をはじめ外交日程まで考えると、それも困難でしたので、ささやかな品に致しました。
もちろん、今回の支出には、政党交付金は一切使用することはありません。
↓
https://x.com/takaichi_sanae/status/2026284374396637329
「衆議院総選挙後、衆議院議員全員に対し、」→「衆議院総選挙後、自民党衆議院議員の全員に対し、」
↓
https://x.com/takaichi_sanae/status/2026285437707268175
「衆議院総選挙後、自民党衆議院議員の全員に対し、」→「衆議院総選挙後、自民党衆議院議員の全員宛に、」
この80年間、我が国は一貫して、平和国家として歩み、世界の平和と繁栄に力を尽くしてまいりました。今日の我が国の平和と繁栄は、戦没者を始めとする皆様の尊い命と苦難の歴史の上に築かれたものです。
私は、3月の硫黄島訪問、4月のフィリピン・カリラヤの比島戦没者の碑訪問、6月の沖縄全戦没者追悼式出席及びひめゆり平和祈念資料館訪問、8月の広島、長崎における原爆死没者・犠牲者慰霊式出席、終戦記念日の全国戦没者追悼式出席を通じて、先の大戦の反省と教訓を、改めて深く胸に刻むことを誓いました。
これまで戦後50年、60年、70年の節目に内閣総理大臣談話が発出されており、歴史認識に関する歴代内閣の立場については、私もこれを引き継いでいます。
過去三度の談話においては、なぜあの戦争を避けることができなかったのかという点にはあまり触れられておりません。戦後70年談話においても、日本は「外交的、経済的な行き詰まりを、力の行使によって解決しようと試みました。国内の政治システムは、その歯止めたりえなかった」という一節がありますが、それ以上の詳細は論じられておりません。
第一次世界大戦を経て、世界が総力戦の時代に入っていた中にあって、開戦前に内閣が設置した「総力戦研究所」や陸軍省が設置したいわゆる「秋丸機関」等の予測によれば、敗戦は必然でした。多くの識者も戦争遂行の困難さを感じていました。
政府及び軍部の首脳陣もそれを認識しながら、どうして戦争を回避するという決断ができないまま、無謀な戦争に突き進み、国内外の多くの無辜の命を犠牲とする結果となってしまったのか。米内光政元総理の「ジリ貧を避けようとしてドカ貧にならぬよう注意願いたい」との指摘もあった中、なぜ、大きな路線の見直しができなかったのか。
まず、当時の制度上の問題が挙げられます。戦前の日本には、政治と軍事を適切に統合する仕組みがありませんでした。
大日本帝国憲法の下では、軍隊を指揮する権限である統帥権は独立したものとされ、政治と軍事の関係において、常に政治すなわち文民が優位でなくてはならないという「文民統制」の原則が、制度上存在しなかったのです。
内閣総理大臣の権限も限られたものでした。帝国憲法下では、内閣総理大臣を含む各国務大臣は対等な関係とされ、内閣総理大臣は首班とされつつも、内閣を統率するための指揮命令権限は制度上与えられていませんでした。
それでも、日露戦争の頃までは、元老が、外交、軍事、財政を統合する役割を果たしていました。武士として軍事に従事した経歴を持つ元老たちは、軍事をよく理解した上で、これをコントロールすることができました。丸山眞男の言葉を借りれば、「元老・重臣など超憲法的存在の媒介」が、国家意思の一元化において重要な役割を果たしていました。
元老が次第に世を去り、そうした非公式の仕組みが衰えたのちには、大正デモクラシーの下、政党が政治と軍事の統合を試みました。
第一次世界大戦によって世界に大きな変動が起こるなか、日本は国際協調の主要な担い手の一つとなり、国際連盟では常任理事国となりました。1920年代の政府の政策は、幣原外交に表れたように、帝国主義的膨張は抑制されていました。
1920年代には、世論は軍に対して厳しく、政党は大規模な軍縮を主張していました。軍人は肩身の狭い思いをし、これに対する反発が、昭和期の軍部の台頭の背景の一つであったとされています。
従来、統帥権は作戦指揮に関わる軍令に限られ、予算や体制整備に関わる軍政については、内閣の一員たる国務大臣の輔弼事項として解釈運用されていました。文民統制の不在という制度上の問題を、元老、次に政党が、いわば運用によってカバーしていたものと考えます。
しかし、次第に統帥権の意味が拡大解釈され、統帥権の独立が、軍の政策全般や予算に対する政府及び議会の関与・統制を排除するための手段として、軍部によって利用されるようになっていきました。
政党内閣の時代、政党の間で、政権獲得のためにスキャンダル暴露合戦が行われ、政党は国民の信頼を失っていきました。1930年には、野党・立憲政友会は立憲民政党内閣を揺さぶるため、海軍の一部と手を組み、ロンドン海軍軍縮条約の批准を巡って、統帥権干犯であると主張し、政府を激しく攻撃しました。政府は、ロンドン海軍軍縮条約をかろうじて批准するに至りました。
しかし、1935年、憲法学者で貴族院議員の美濃部達吉の天皇機関説について、立憲政友会が政府攻撃の材料としてこれを非難し、軍部も巻き込む政治問題に発展しました。ときの岡田啓介内閣は、学説上の問題は、「学者に委ねるより外仕方がない」として本問題から政治的に距離を置こうとしましたが、最終的には軍部の要求に屈して、従来通説的な立場とされていた天皇機関説を否定する国体明徴声明を二度にわたって発出し、美濃部の著作は発禁処分となりました。
本来は軍に対する統制を果たすべき議会も、その機能を失っていきます。
その最たる例が、斎藤隆夫衆議院議員の除名問題でした。斎藤議員は1940年2月2日の衆議院本会議において、戦争の泥沼化を批判し、戦争の目的について政府を厳しく追及しました。いわゆる反軍演説です。陸軍は、演説は陸軍を侮辱するものだとこれに激しく反発し、斎藤議員の辞職を要求、これに多くの議員は同調し、賛成296票、反対7票の圧倒的多数で斎藤議員は除名されました。これは議会の中で議員としての役割を果たそうとした稀有な例でしたが、当時の議事録は今もその3分の2が削除されたままとなっています。
議会による軍への統制機能として極めて重要な予算審議においても、当時の議会は軍に対するチェック機能を果たしていたとは全く言い難い状況でした。1937年以降、臨時軍事費特別会計が設置され、1942年から45年にかけては、軍事費のほぼ全てが特別会計に計上されました。その特別会計の審議に当たって予算書に内訳は示されず、衆議院・貴族院とも基本的に秘密会で審議が行われ、審議時間も極めて短く、およそ審議という名に値するものではありませんでした。
戦況が悪化し、財政がひっ迫する中にあっても、陸軍と海軍は組織の利益と面子をかけ、予算獲得をめぐり激しく争いました。
加えて、大正後期から昭和初期にかけて、15年間に現役首相3人を含む多くの政治家が国粋主義者や青年将校らによって暗殺されていることを忘れてはなりません。暗殺されたのはいずれも国際協調を重視し、政治によって軍を統制しようとした政治家たちでした。
五・一五事件や二・二六事件を含むこれらの事件が、その後、議会や政府関係者を含む文民が軍の政策や予算について自由に議論し行動する環境を大きく阻害したことは言うまでもありません。
1920年代、メディアは日本の対外膨張に批判的であり、ジャーナリスト時代の石橋湛山は、植民地を放棄すべきとの論陣を張りました。しかし、満州事変が起こった頃から、メディアの論調は、積極的な戦争支持に変わりました。戦争報道が「売れた」からであり、新聞各紙は大きく発行部数を伸ばしました。
1929年の米国の大恐慌を契機として、欧米の経済は大きく傷つき、国内経済保護を理由に高関税政策をとったため、日本の輸出は大きな打撃を受けました。
深刻な不況を背景の一つとして、ナショナリズムが昂揚し、ドイツではナチスが、イタリアではファシスト党が台頭しました。主要国の中でソ連のみが発展しているように見え、思想界においても、自由主義、民主主義、資本主義の時代は終わった、米英の時代は終わったとする論調が広がり、全体主義や国家社会主義を受け入れる土壌が形成されていきました。
こうした状況において、関東軍の一部が満州事変を起こし、わずか1年半ほどで日本本土の数倍の土地を占領しました。新聞はこれを大々的に報道し、多くの国民はこれに幻惑され、ナショナリズムは更に高まりました。
日本外交について、吉野作造は満州事変における軍部の動きを批判し、清沢洌は松岡洋右による国際連盟からの脱退を厳しく批判するなど、一部鋭い批判もありましたが、その後、1937年秋頃から、言論統制の強化により政策への批判は封じられ、戦争を積極的に支持する論調のみが国民に伝えられるようになりました。
当時、政府を始めとする我が国が、国際情勢を正しく認識できていたかも問い直す必要があります。例えば、ドイツとの間でソ連を対象とする軍事同盟を交渉している中にあって、1939年8月、独ソ不可侵条約が締結され、ときの平沼騏一郎内閣は「欧州の天地は複雑怪奇なる新情勢を生じた」として総辞職します。国際情勢、軍事情勢について、十分な情報を収集できていたのか、得られた情報を正しく分析できていたのか、適切に共有できていたのかという問題がありました。
戦後の日本において、文民統制は、制度としては整備されています。日本国憲法上、内閣総理大臣その他の国務大臣は文民でなければならないと定められています。また、自衛隊は、自衛隊法上、内閣総理大臣の指揮の下に置かれています。
内閣総理大臣が内閣の首長であること、内閣は国会に対して連帯して責任を負うことが日本国憲法に明記され、内閣の統一性が制度上確保されました。
さらに、国家安全保障会議が設置され、外交と安全保障の総合調整が強化されています。情報収集・分析に係る政府の体制も改善されています。これらは時代に応じて、更なる進展が求められます。
政治と軍事を適切に統合する仕組みがなく、統帥権の独立の名の下に軍部が独走したという過去の苦い経験を踏まえて、制度的な手当ては行われました。他方、これらはあくまで制度であり、適切に運用することがなければ、その意味を成しません。
政治の側は自衛隊を使いこなす能力と見識を十分に有する必要があります。現在の文民統制の制度を正しく理解し、適切に運用していく不断の努力が必要です。無責任なポピュリズムに屈しない、大勢に流されない政治家としての矜持と責任感を持たなければなりません。
自衛隊には、我が国を取り巻く国際軍事情勢や装備、部隊の運用について、専門家集団としての立場から政治に対し、積極的に説明し、意見を述べることが求められます。
政治には、組織の縦割りを乗り越え、統合する責務があります。組織が割拠、対立し、日本の国益を見失うようなことがあってはなりません。陸軍と海軍とが互いの組織の論理を最優先として対立し、それぞれの内部においてすら、軍令と軍政とが連携を欠き、国家としての意思を一元化できないままに、国全体が戦争に導かれていった歴史を教訓としなければなりません。
政治は常に国民全体の利益と福祉を考え、長期的な視点に立った合理的判断を心がけねばなりません。責任の所在が明確ではなく、状況が行き詰まる場合には、成功の可能性が低く、高リスクであっても、勇ましい声、大胆な解決策が受け入れられがちです。海軍の永野修身軍令部総長は、開戦を手術にたとえ、「相当の心配はありますが、この大病を癒すには、大決心をもって、国難排除に決意するほかありません」、「戦わざれば亡国と政府は判断されたが、戦うもまた亡国につながるやもしれぬ。しかし、戦わずして国亡びた場合は魂まで失った真の亡国である」と述べ、東條英機陸軍大臣も、近衛文麿首相に対し、「人間、たまには清水の舞台から目をつぶって飛び降りることも必要だ」と迫ったとされています。このように、冷静で合理的な判断よりも精神的・情緒的な判断が重視されてしまうことにより、国の進むべき針路を誤った歴史を繰り返してはなりません。
政府が誤った判断をせぬよう、歯止めの役割を果たすのが議会とメディアです。
国会には、憲法によって与えられた権能を行使することを通じて、政府の活動を適切にチェックする役割を果たすことが求められます。政治は一時的な世論に迎合し、人気取り政策に動いて国益を損なうような党利党略と己の保身に走っては決してなりません。
使命感を持ったジャーナリズムを含む健全な言論空間が必要です。先の大戦でも、メディアが世論を煽り、国民を無謀な戦争に誘導する結果となりました。過度な商業主義に陥ってはならず、偏狭なナショナリズム、差別や排外主義を許してはなりません。
安倍元総理が尊い命を落とされた事件を含め、暴力による政治の蹂躙、自由な言論を脅かす差別的言辞は決して容認できません。
これら全ての基盤となるのは、歴史に学ぶ姿勢です。過去を直視する勇気と誠実さ、他者の主張にも謙虚に耳を傾ける寛容さを持った本来のリベラリズム、健全で強靭な民主主義が何よりも大切です。
ウィンストン・チャーチルが喝破したとおり、民主主義は決して完璧な政治形態ではありません。民主主義はコストと時間を必要とし、ときに過ちを犯すものです。
だからこそ、我々は常に歴史の前に謙虚であるべきであり、教訓を深く胸に刻まなければなりません。
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動としての戦争及び武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては用いない。
② 前項の規定は、自衛権の発動を妨げるものではない。この場合において、その発動を決定し、又は承認した者は、当該発動に伴い生ずる危険及び結果を、自ら引き受ける。
第九条の二
我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全を確保するため、内閣総理大臣を最高指揮官とする国防軍を保持する。
② 国防軍の行動は、法律の定めるところにより、国会の承認その他の統制に服する。
③ 前項の承認を行った衆議院議員及び参議院議員、並びに内閣総理大臣その他の国務大臣は、国防軍の行動が継続的に行われ、かつ生命又は身体に対する高度の危険が現に存在する地域において、その実情を直接確認しなければならない。
えー、駅前をお通じの皆様、お騒がせしております。衆議院議員候補者の自由民主党「はてな・たみお」です。
まず最初に断っておきますが、私は皆さんに『私を信じてください』なんて、そんな低リテラシーなことは言いません。政治家の街頭演説なんて、その大半は生存バイアスと認知の歪みで構成されていますから。
あー、私「はてな・たみお」が今日ここでマイクを握っているのは、この国の『仕様』があまりにバグだらけで、もはやパッチを当てるだけでは運用保守が不可能だと判断したからです。いわゆる、詰んでる状態であります。
皆さん、SNSを見ていればキラキラした幸福論が流れてきますが、匿名ダイアリー、通称『増田』を読んでみてください。あの、そこには、この社会のバグに翻弄され、名前も出せずに叫んでいる人たちのリアルなログが残っています。
あ、『年収が上がらない』『育児が無理ゲー』『独身でいることへの無言の圧力』。これらは個人の努力不足、自己責任論ではなく、明らかに制度設計のミスだと「はてな・たみお」は考えております、はい。マッチョ主義など話になりません。他党では『若者のために』とか『高齢者の安心を』とか言いますが、あれは単なる互助会のポジショントークに過ぎません、ポジショントーク。ドメイン知識のない他党の政治家が、感情論だけでデプロイした政策のツケを払わされているのは、現場の私たちであります。
私、自由民主党の「はてな・たみお」の公約はシンプルです。 第一に、徹底した情報公開とデータ駆動型政治。感情論を排除し、エビデンスに基づいてリソースを最適配分します。 第二に、既存のしがらみのリファクタリング。既得権益という名のスパゲッティコードを整理し、透明性の高い社会システムへ移行します。
『はてなスター』を投じるような軽い気持ちで、とは言いません。あの、ですが、現状維持という名の『緩やかな死』を選択するか、それとも一度システムを再構築するか。そのブクマ、いえ、一票を投じる前に、一度立ち止まって「そもそも論」を考えてみてほしいのです。
最後に、最後ですが、私は皆さんに好かれようとは思っていません。あの、炎上も怖くありません。 ただ、この国の未来という名の『スレッド』が、罵詈雑言と絶望だけで埋め尽くされるのは、あまりにもQOLが低すぎる。そう思いませんか?
私「はてな・たみお」の話に少しでも『なるほど』と思った方は、ぜひ投票のほどお願いいたします。。長文ではございますが、 あの、以上、「はてな・たみお」でした。ありがとうございます、ありがとうございました。
留学したアメリカの大学名しか書かずに通した面の皮は語り継いでいくよ
国連職員になりたいって熱く語ってたのに、まさかの人生一発逆転
すげーよ、おめでとう
1期で終わらんように頑張ってな、嫌いやけど
今回の県議補選でも落選したが小林県議候補が福井市で22000票
やべーよ参政党
去年10月に2期目決まったばかり
それほっぽり出したらあかんわ
県の総務部長、副知事から天下って県大の理事長、ゲンキー取締役もイメージ悪かったもんな
自民党県連会長の山崎正昭は「分裂は避けたいので賛否は取らなかった」と寝言を言ってた
稲田、滝波、その他県議が自民党本部にかけあい、山田は自民党の支持を正式に受けた
特に石田、お前何も政策掲げずによく上がれたな、投票した奴アホやで
福井の2大メディア福井新聞とFBCは基本的に体制側にしかつかない
出馬について「今は考えていません」としか言ってなかったのにツッコミ入れたのは
毎日新聞だったか読売新聞だったか、どちらにしても県外の記者だったよな
話がそれた、戻そう
結局、論戦になることもなく選挙が進行
石田は福井市議が頑張っても10万票、山田は15-20万票かなと思っていたところに、
山崎参議、自民党福井市議が参政党との協働を受け入れるとは思わなかった
参政党が何票持ってきたのか
福井市以外ではどうか
参院選2025の参政党の候補者の得票数を見ると福井市で20,233票
それ以外では38,535票
そしてとどめの豪雪
その辺が参政党支持者との違いなんだよな
さて、今後の福井はどうなるのか
石田知事は正直、何も考えてないので全体として杉本前知事の方針を進めつつ、
既に失敗してるんだけど、福井市をこれまで以上に慮る方向に走る
そして山崎老人の後釜は誰になるのか
再来週は
それじゃーね
ぶっちゃけ増田の地元がどこかわからないから選挙区わからんねんから、うちの話をする。ワイは自民党に投票する。
宇都宮なもんで、船田元っていう自民党の衆議院議員がおるんやけども、こいつは野球とかで有名な作新学院の理事長で、まぁいわゆる宇都宮のドン的な存在でもあるわけや。でもワイは今回はこいつにまた投票する。なぜかって?立憲や共産は最近話題の宇都宮の「LRT」(路面電車)事業に永遠に反対してきたからや。おかしい話やろ?LRTの当初の目的地は郊外の工業団地と宇都宮駅を結ぶ道路の渋滞緩和で、労働者側に本来立つはずに野党どもが永遠に通勤渋滞を緩和するために動こうとする船田やら知事の福田、市長の佐藤に楯突いてきたんよ。LRTは国の交付金を大きく活用して作られている。その国と地元のパイプがLRT反対とかいうアタオカじゃ話にならないのよ。
今度は駅の反対側に延伸して、今度は工業団地じゃないんだけども、街の大通り部分にLRTを通そうという話になってる。終点は作新学院付近、これはもうほぼ船田の利益誘導と言ってもおかしくはない範囲や。だけども実際に目を向ければ作新学院に向かう宇都宮駅のバス停は朝夜あふれんばかりに人がいるし(学校組織としては作新学院は全国最大規模のマンモス小中高だからね)、作新学院の手前までは街の中心部が広がっていて、バスがたくさん走っていて空気も汚いし無駄が多い。LRTに置き換えられたら駅の東西のアクセスは抜群に良くなるし、それによって人口が減る中でももう少しまとまりのある街になりそうな感じがする。
インフレ気味で総工費は膨れるばかりだが、ある程度目を瞑るべきやと思っている。変わらなければ宇都宮は、栃木県は人がいなくなる一方やから。西武デパートも無くなった、パルコも居なくなった、ララスクエア(ららぽーとの小規模版?)も無くなった、客観的に街の魅力はどんどん落ちてる。具体的な策を立ててそれにあがこうとしている限り、ワイは船田元に投票せざるを得ないと思う。
安倍元首相暗殺の件で比較されてた長崎市長銃殺と石井紘基議員刺殺って、どっちも加害者は暴力団員で前科ありなんだよな。
長崎市長射殺事件(ながさきしちょうしゃさつじけん)は、2007年(平成19年)4月17日に当時長崎市長の伊藤一長がJR九州長崎駅近くの歩道で山口組系暴力団幹部の男に銃撃され、死亡した事件[1]。
石井紘基刺殺事件(いしいこうきしさつじけん)とは2002年10月に右翼団体幹部が民主党所属の衆議院議員・石井紘基を刺殺した殺人事件[1]。
あと、戦後に殺害された現職の国会議員は石井紘基議員以前にも三人いるようで、うち一人は加害者が未成年、もう二人は心神喪失で不処罰のようだから、やはり山上のモデルケースとしては不適切だな。
浅沼稲次郎暗殺事件(あさぬまいねじろうあんさつじけん)は、1960年(昭和35年)10月12日(水曜日)に東京都千代田区の日比谷公会堂で開催された自民党・社会党・民社党3党首立会での演説中の浅沼稲次郎日本社会党中央執行委員会委員長(日本社会党党首)が17歳の右翼少年・山口二矢に刺殺された事件である。「浅沼社会党委員長暗殺事件」と称されることもある[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9D%91%E6%96%B0%E6%B2%BB%E9%83%8E_(11%E4%BB%A3%E7%9B%AE)
1992年、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅において精神疾患を患っていた24歳の次女に出刃包丁で刺されて殺害された[1]。58歳没。当時健在であった新治郎の母の目前での惨劇であった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/丹羽兵助
丹羽 兵助(にわ ひょうすけ、1911年5月15日 - 1990年11月2日)は、日本の政治家。自由民主党所属の元衆議院議員(12期)。愛知県議会議員(2期)。名古屋市内の陸上自衛隊駐屯地で、統合失調症で入院から一時退院中だった男に首を刺され、翌月に亡くなった[1][2]。弟は丹羽久章元衆議院議員。孫に丹羽秀樹衆議院議員がいる。
チュドカクについて、はてなあたりでは「どうせ勝てない」「野合」「カルト批判がブーメランになる」といった批判が並ぶが、正直に言って重要なのはそこじゃない。お前らは分かってない。
勝てるかどうかでも、理念がどうかでもない。最大の価値は、立憲民主党というパヨクの選択肢を完全に解体し、逃げ道ごと潰したことにある。
立憲は長らく一応はリベラル左派という顔をしてきた。反原発、立憲主義、そういった綺麗事でパヨクに「正義は我々にあり」みたいな幻想を抱かせてきた。
原発再設置OK、安保法制は合憲、憲法改正もOK。これは、立憲が掲げてきた建前とほぼ真逆だ。にもかかわらず、その路線でチュドカク合流することに対して、党内で大きく異論を唱えている“有名どころ”はほぼ存在しない。名前が挙がるのは、もはや鼻つまみ者扱いの原口くらいなものだ。
枝野、岡田、蓮舫といったリベサヨのお歴々たちはどうか。参院議員で立憲に残る蓮舫は置いておくとしても、枝野に至っては、昨年の時点からこの合流を事実上追認・迎合する発言をしてきた。つまり何が起きているかというと、リベサヨ政策ではもう選挙に勝てないと、立憲結党の当事者自身が認めてしまったということだ。
もし単なる連立や選挙協力であれば、「主張は捨てていない」「現実的に組んでいるだけ」という言い訳が成り立った。パヨクはいつものように、敗北を戦術的妥協として物語化できたはずだ。
しかし今回は違う。衆議院議員を離党させた上での新党結成である。
これは、「我々はその主張では戦わない」「その路線は終わった」という自己否定に等しい。連立でも共闘でもない以上、「まだ立憲的リベラルは生きている」という逃げ道は存在しない。
だから、チュドカクが左翼だの何だのと叫んでいる連中は、本質が見えていない。
この新党の価値は、自民に勝てるかどうかじゃなく、パヨクに媚びることが“選挙に勝てる選択肢”として存在する余地を完全に消したことにある。
共産やら社民なんて立憲やチュドカク以上に人気がなく先がないから語るには及ばない。
結局、高市の突然の解散宣言とチュドカクの成立によって日本のパヨクは決定的に敗北したわけだ。これだけが重要なことで、チュドカクが議席を減らそうが増やそうが関係ない。
これかな?ハッキリ言ってアニメポスターがどうのより、こんな無関係なものを結びつけて重大な事件に言及する支離滅裂な思考の人間が国会議員やってることの方が遥かに問題だと思うが。
これで議論するとしたら被選挙権に論理的思考力テストを導入すべきかどうかやろ。
《こういう醜悪なものを許容しているから、人身売買で連れてこられてきた12歳のタイ人女性を「買う」醜悪な男が街なかを涎を垂らして徘徊することになる。一掃しなければならない》
12月8日、自身のXで、こんな投稿をおこなったのは、衆議院議員の藤原規眞(のりまさ)氏だ。彼が取り上げたポスターには、小学生の女児が水着姿で浮き輪を持っており、「Welcome to JAPAN AKIHABARA」とデザインされている。