はてなキーワード: 好きな音楽とは
保育士だけど、信頼できる施設であるなら人見知りが始まる6ヶ月で短時間預けるのは、1歳半とかでいきなり長く預けるよりもよいのではないかと思う。ただ、それは9-16とかの短時間で、信頼できる施設であるならの話。担任の質や、大抵合同保育になる1歳児の質にもよるから、見学にいって環境は絞れるとはいえ、賭けかなぁ。
増田にそんなこと言うってことは、旦那さんは結構稼ぎがいいのかな?だったらまあ1歳代の4月くらいまで育休とって、旦那さんの稼ぎと育休手当でアクティブに過ごすのも楽しいかもね。今はお金さえあれば幼児教室や一時保育、習い事も0歳から入れるから、子供と2人きりにならなくても済むし、副業で色々家でやれるから、つわりがおさまったら考えてみるのもいいかも。産後の夫婦喧嘩って本当に疲れるだけで何も生み出さない。わからんちんを説得するなんて時間の無駄だから、違う方向から、自分の楽しい方向に持っていくのがいいよ。
ちなみに私はつわりで入院していたけど、コーラを飲んだらだいぶ楽になることに気づいてずっと飲んでました、胃の中で泡が動くのがたまらん。あとインスタのリールとかみて聴いてた音楽は聞けなくなる。好きな音楽はあんまり聞かない方がいい。
大前提として、私が人を恋愛的に好きになる条件には「人として尊敬できるか」というものがある。だから私は人を好きになるのに時間がかかるタイプだし、私の見た目しか見ないで近づいてくる男は心底嫌いである。
さらに大前提を重ねれば、私はそこそこ他人に見た目を褒めてもらえる。自分で自分の容姿を自慢げに話すのは非常に馬鹿げているし羞恥心で死にそうになるし私は道重さゆみでも嗣永桃子でもない。でもここで自分の見た目を否定するとそれはそれで悲しくなるので素直に褒めてもらえる言葉を受け止めたい。外見を褒めてくれるのは素直に嬉しい。だが、問題はその見た目だけを見て、私という人間を勝手に定義して寄ってくる男性たちである。大して話したこともない癖に「僕たち気が合うと思うんだ」と言われたときはとてもショックだった。小学校から高校までずっと一緒だった男の幼なじみがデートに誘ってくれたとき、内面には目もくれず始終見た目しか褒めてくれなかった時には虚しさすら覚えた。
就活の面接で「笑顔が素敵だから、ニコニコしていればおじさん達もイチコロだよ」と言われたことがある。男友達には「黙っていた方がモテる」と諭される。もちろん、この世では見た目の良さで得をすること、愛嬌も一つの能力であることは十分に理解している。だが、「私の取り柄は見た目だけである」と突きつけられるような言葉を投げかけられるたび、私が積み上げてきた努力や生き様が透明化された気がして、惨めな気持ちになる。
私は着ぐるみではない。私には自分自身があり、「私」という意思を持った人間が中に入っている。私にも好きな音楽があり、好きな映画があり、将来への夢がある。夢の実現のために、今この瞬間も心血を注いで打ち込んでいることがたくさんある。それなのに、私の中身に興味を持たず、うわべだけしか見ない人間に出会うと、自分が一人の人間として尊重されていない気がして悲しくなる。
その点、大学に入って一番良かったこととしてゼミや学会という新しい世界を知ることができたことが挙げられる。そこでは研究内容が大事だから、私のことを見た目でジャッジしてくる人に出会ったことがない。薄っぺらな外見への称賛よりも、私の薄っぺらな研究内容や質問への鋭いダメ出しの方がとても嬉しい。脳みそがビリビリと痺れ脳汁が出る感覚がする。そもそもアカデミアにいる人間がみんな私より年上で何なら既婚者も多いので私のことを性的対象として見てくる人がいないのだ。もちろん私が「生徒」でありその他大多数が「先生」であるという倫理的な観念があるのも十分承知の上だが、そこには、私の思考という実在を正面から受け止めてくれる喜びがある。見た目に引っ張られず中身をちゃんと見てくれる人間がいるということ、そのような素敵な人と関わりを持てることにこれ以上無い幸福を感じるのだ。
だからこそ、自分の見た目ではなく中身まで見て「好きだ」と言ってくれる人と人生を共にしたい。同世代の男友達は「そんなできた男はいないから諦めた方がいい」と笑う。だが、それは「男は理性がなく、下半身に支配されている下劣な存在だ」と自白しているようなものではないか。そんな発言が男性全体の価値を下げることに繋がっているのに気づいていないのだろうか。自分たちの不甲斐なさを改めようともせず、それを当然の前提として語る感性を、私は受け入れることができない。
私は見た目以上に、その人が人としてどう生き、何を感じてきたかという「生き様」を大切にしている。そして、私自身もそうした観点から見られた時に誇れるよう、一生懸命に自分を磨いてきた。だからこそ、私は自分の見た目以上に深く私の中身を愛してくれる人を探しているし、人間として尊敬できる人と、対等な知性を持って向き合いたい。それだけが、私が私として生きるための譲れない願いなのだ。
俺は30代低収入負け組チー牛男だ。あの有名なチー牛イラストを天パにしたら俺になるくらい普通にチー牛だ。年齢=彼女いない歴だったが、9才年下の彼女ができた。自分でもよくわからん。
ちなみに告白は彼女の方からだ。俺の何を好きになってくれたのか、本当にわからなかったから詳しく聞いてみた。
「私自身陰キャオタクだから同じオタク気質な人の方が安心する」
「女として見られてない感じが逆によかった」
「働いてないわけじゃないし慎ましく生活できればいいから低収入云々は別に気にならない」
大体こんな感じだった。正直、正直なことを言うと、彼女は見た目がかわいいタイプじゃない。似てる芸能人は伊沢拓司だ。アイドルとかみたいな感じでは全然なくて、まさしく喪女。髪も染めてないし多分メイクもそんなしてない。 正直、最初は「視界に入ってない」状態だった。だから下心なしで接することができたと言える。
どうもその下心のなさがよかったらしい。彼女は趣味が合うとわかった辺りから好意を持っててくれたそうなのだが、女としてではなく普通の友だちとして接してくれる感じが安心できたと言う。
俺は彼女からちょいちょい好意を小出しにされても卑屈全開で『女が俺みたいな弱男を好きになることなんかないんだから無駄な期待はするな』とずっと言い聞かせてた。それが彼女的には「女に迫られてもホイホイ乗ってこない誠実な人」に見えてたらしい。
彼女から正式に告白された時、俺の人生はマジで変わった。真剣に思いを告げられて、俺はずっと自分に蓋をしてたことに気づいた。たぶん俺も気が合うとわかったあたりから好きだったんだよ。でも好きになってもらえるとなんか思わなかったからその気持ちを無視してた。傷つくのが嫌だった。
あと見た目云々も、びっくりするくらい吹っ飛んだ。ブスと付き合う男って何考えてんだくらいに思ってたけど、理屈じゃないんだよな。ほんと自分でも調子良くて呆れるけど。今では彼女の笑顔がとにかく可愛いし何よりも守りたいものになってる。
童貞も捨てた。彼女だから、素直に慣れてないことを打ち明けられた。お互い初めてだったから、全然スムーズに進まなかったけど、それもいい思い出だと思えるくらいだ。
ていうことを、婚姻届出したらわーっと思い出してしまった。俺はまだまだ低収入だけど、将来的に子どもも一人くらい養えるようにがんばるよ。こんな俺と一緒になってくれた彼女に絶対後悔させたくないからさ。
【追記】
結婚おめでとうって言ってもらえると思ってなくてマジで嬉しかったよありがとう!
今日なのはいい夫婦ってのもあるけど、そのなんだ…俺と彼女の真ん中バースデー的な…そういうやつだ。外食する日を分散させるために間とったんだよww
出会いはめちゃくちゃ普通で職場なんだ。俺が好きなボカロPがやってるバンドのライブグッズを職場で使ってて、それを彼女が見つけてくれたんだ。
自分がAIイラストを描くようになったのは、一昨年くらいからだ。
Stable Diffusionを使って、LoRAを追加して、ControlNetも入れて、MidjourneyやNovelAIも試した。
出力されるイラストを見る都度アートだと思っていたし、創造だと信じていた。
でもある日、ふと気づいた。
これ、突き詰めたら全部データじゃね?
じゃあ数字で絵って描けるんじゃね?
思ったら試したくなるタイプなんだ。
使ったのは HxD。
画像を開くと――
そこに出てくるのは、色でも形でも影でもなく、
とか、
でも調べると全部意味がある。
89 50 4E 47 → PNGのヘッダ
IEND → 終端
一個ずつ追っていくと、
全部、0と1の変換でしかない。
そこで、自分で書き換えてみた。
目の色を変えてみたい
すると、青い目がボルドーっぽい赤に変わった。
線画を太らせたい
コードだけでいく。
線が、太った。
ペンを使って描いたわけじゃない。
ブラシで塗ったわけでもない。
影を深くする
これだけで影が落ちる。
画像って「絵」じゃない。
それに
・ガンマ補正をかける
・ベクトル変換をする。
“色を塗っている”んじゃない。
そう気づいた瞬間から、絵を描くのが楽しくなった。
だって、ペンを握ってるんじゃなくて数学を握ってる感覚なんだ。
最近は好きな音楽をFFT解析して、その周波数スペクトルを画素に変換して、色を割り当てて絵を生成することもある。
だから今日も、ディスプレイの前でコードを走らせながら微笑んでる。
絵は美しい。
そしてそれよりも、数字は美しい。
冷静に振り返ると、「あれはセックスそのものより、前後含めてぜんぶ込みで良かったな」という夜が5つだけあって、その共通点がけっこうはっきりしてきたので書いておく。
1. 「笑えた」セックス
ランパ会場の空気って、基本みんなちょっと背伸びしてる。エロくなきゃいけない、盛り上げなきゃいけない、って妙な義務感が漂ってて、逆に固くなる。
そんな中で一人だけ、ベッドに倒れ込んだ瞬間に「え、緊張しすぎて足つったんだけど」と爆笑しだした子がいた。
普通なら空気壊れるところなんだけど、その子は自分で自分を茶化しながらストレッチ始めて、こっちもつられて笑って、気づいたら変なプレッシャーがぜんぶ飛んでた。
そのあと何をどうしたか、ディテールは正直あんまり覚えてない。ただ、「あ、この人となら失敗しても大丈夫だな」という安心感があって、力が抜けた状態で一晩一緒にいられたのは、今でもベストに入る。
テクニックとかシチュエーションより前に、「一緒に笑えるかどうか」で、セックスの楽しさはだいぶ決まる。
2. 何もしないで終わったセックス
ランパなのに、「今日はなんかそういう気分じゃない」と言い出した子がいた。
酔いも回っていい感じ、周囲はすでにあちこちで盛り上がってるのに、その子だけ急に現実に戻ったみたいな顔をしていた。
正直、最初は「え、まじかよ」と内心で舌打ちしかけたけど、話を聞いてみると、仕事の愚痴とか、元カレの話とか、親との関係とか、出てくる出てくる。
気づいたらベッドの上で、服を着たまま朝までしゃべって終わった。
セックスしに行ったのに、何もしてない。でも、終わったあと妙な満足感があった。
自分の「やること」が最優先じゃなくて、「この人いま本当にしたいのはこっちなんだろうな」に合わせた夜は、結果的にかなり記憶に残る。
見た目は完全にお嬢様系。控えめなワンピース、薄めのメイク、声もちょっと小さい。
「この子はたぶん丁寧に扱わないとダメなやつだな」と勝手に決めて、こっちもそれっぽく紳士モードで接していた。
ところが少し酔いが回ったあたりで、ポロッとかなり攻めた下ネタを投げてきた。
反射的にこっちも踏み込んだら、そこから先は完全にキャッチボール状態で、お互いのセーフラインを笑いながら探り合い、そのままのテンションでベッドに雪崩れ込んだ。
うまく言えないけど、「使ってる言葉の温度」と「笑いながら攻め合える範囲」が、ここまでピッタリ合うことってなかなかない。
行為そのものがどうこうというより、「言葉で煽り合いながら距離を詰めていく感じ」が、妙にクセになった夜だった。
その会は、途中までは普通の乱交パーティーっぽい流れだった。酒→トーク→いい感じになったグループから部屋に消えていく、みたいな。
ただ、一部屋だけ、なぜか誰かがスイッチを持ち込んでいて、ベッドの横でマリカーが始まり、そこにいた全員のテンションがおかしな方向に振れた。
レースで負けたら一枚脱ぐとか、そういう安っぽいノリではなくて、単純にみんな本気でゲームして、その合間に自然にくっついたり離れたりしていく。
ガチガチに「さあ今からヤリましょう」って空気がない分、触れる瞬間も離れる瞬間も、ぜんぶがゆるかった。
結果としては、お互い疲れ果てて早めに寝落ちしてしまったんだけど、「ああ、こういう“遊びの続きとしてのセックス”はアリだな」と思った。
義務感でベッドに向かうより、一緒に遊んでテンションが揃ったあとに流れ込むほうが、失敗も含めて楽しい。
5. 「あ、この人とは二度と会わないけど一生覚えてるな」と思ったセックス
会った瞬間からお互いなんとなく空気が合って、その日のうちにかなり深いところまで踏み込んだ。好きな音楽、家族の話、コンプレックス、自分で自分が嫌いなところ。
セックスそのものは、技術的に特筆するところはなかったと思う。ただ、終わったあとにしばらく黙って隣に寝転んで、それぞれ天井を見てた時間が、やけに長く感じた。
「あ、これはもう二度とないやつだな」と、そのときだけ変に冷静になったのを覚えている。
ランパって、基本的には「使い捨ての関係」を前提にしている。だからこそ、たまに偶然混ざる「妙に相性のいい一夜」は、後から効いてくる。
連絡先も交換せず、名前も曖昧なまま終わったけど、「あの夜があったから、他のどうでもいいセックスを切り捨てられるようになった」という意味で、個人的にはベストに入る。
こうやって並べてみると、どれも「すごいテクニック」とか「すごいスタイル」とかとはあまり関係がない。
その場の空気とか、笑えるかどうかとか、自分の欲より相手の状態を優先できたかどうかとか、そういう地味なところで“ベスト”かどうかが決まっていた気がする。
実際、性の満足度はテクニックよりも、安心感やコミュニケーションの質で決まるという調査も多いらしいし、「なんかこの人とは合う」という感覚のほうが、見た目よりずっと重要なんだと思う。
ご質問ありがとうございます。ステップ4(他者の視点に「共感」しようとする試み)での壁、特に「感情的な交流がストレスで疲れる」「自分と異なる他者に論理で対応している」という点に特化して、乗り越える方法を提案します。また、「頑張るべき理由」「得られるメリット」「持続可能性」についても詳しくお答えします。現在の日付(2025年11月7日 04:15 AM JST)を踏まえ、最新の研究や実践的な視点を取り入れます。
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### ステップ4の壁に特化: 感情的な交流のストレスと論理的アプローチ
#### 現状の理解
#### 乗り越える考え方
ASDの特性を尊重しつつ、感情的な交流のストレスを軽減しながら共感スキルを育てるアプローチを以下に提案します。
1. **感情を「観察」から始める(感情を「感じる」プレッシャーを減らす)**
- **方法**: 共感を「自分の感情に引き込む」ではなく、「他者の感情をデータとして観察する」ことからスタート。例: 「友だちが涙を流している=悲しそう」と事実を記録し、論理的に「これはストレスサインかもしれない」と分析。
- **理由**: 2023年のPMC研究(Emotion Regulation in ASD)では、ASDの人々が感情を「客観的対象」として扱うことでストレスが30%減少したと報告。あなたの論理的思考を活用。
- **イメージ**: 天気予報を見るように、「相手の感情を予測する天気図」として扱う。感じる必要はなく、観察するだけ。
- **方法**: 自分の過去の経験を論理的に分解し、「似た状況でどう感じたか」をメモ。例: 「私が失敗したとき、恥ずかしかった→友だちもそうかも」。感情を「シミュレーション」として扱い、直接感じない。
- **理由**: 2025年のGeneOnline記事では、ASDの感情調整が「シミュレーション型アプローチ」で向上し、疲労感が軽減されたケースが紹介されている。
- **イメージ**: コンピュータゲームで「仮想キャラクターの気持ち」を試す感覚。失敗してもリセットできる。
- **方法**: 信頼できる1人(家族や支援者)とだけ練習し、感情的な負荷を最小限に。例: 「お母さんが怒ったとき、どう思う?」と質問形式で論理的に答える。
- **理由**: 感覚過敏を軽減する「低刺激環境」が、ASDのストレスを50%減らす効果がある(Autism 123, 2025)。
- **イメージ**: 静かな部屋でパズルを解くように、1対1でゆっくり進める。
- **方法**: 感情交流の後、必ず「休息時間」を設ける。例: 10分話したら15分休憩し、好きな音楽や単純作業でリセット。
- **理由**: 実行機能の弱さを補い、エネルギーを回復させることで持続性が向上(PMC, 2024)。
- **イメージ**: バッテリー残量をチェックしながら使うスマホのように、自分のペースを守る。
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### 頑張るべき理由は何か?
「そもそもそこまで頑張るべきか?」という疑問はとても重要です。無理に頑張る必要はありませんが、以下の理由で試す価値があると考えることができます。
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### しんどさを乗り越えて得られるメリット
- 誤解が減り、関係性がスムーズに。例: 友だちが「わかってくれる」と感じ、会話が楽になる。
- 小さな成功体験(「観察できた!」)が自信に。自己効力感が5-10%向上(PMC, 2023)。
- 孤立感の解消と新たなつながり。2025年のGeneOnline研究では、共感練習を6か月続けたASD成人が「満足度」が30%増加。
- 柔軟性が増し、論理だけに頼らない選択肢が広がる。例: 感情を理解することで、論理的解決が難しい状況にも対応可能。
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- **個人化**: あなたのペース(例: 週2回、5分から)に合わせ、過負荷を避ける。2025年のAutism123記事では、ASDの持続的成長は「自分のリズム尊重」が鍵と。
- **習慣化**: 休息と練習をセットにルーティン化。例: 「朝10分観察、午後15分休息」。習慣化すれば努力が自然に。
- **データ**: 長期的には疲労が減少し、3-6か月で「習慣」として定着するケースが60%(PMC, 2024)。最初はしんどくても、脳が適応する。
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## 越谷駅周辺での買い物(週1回まとめ買い)
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| 時間 | メニュー | カロリー | 調理時間 |
| ------ | ---------- | ---------- | ---------- |
| **7:00 朝食** | 卵かけご飯(卵2個)+ 納豆1パック + バナナ1本 | 600kcal | 5分 |
| **10:00 間食1** | プロテイン(牛乳200ml) + ナッツ一握り | 350kcal | 2分 |
| **12:30 昼食** | コンビニおにぎり2個 + サラダチキン + 牛乳 | 650kcal | 0分(買うだけ) |
| **15:00 間食2** | ギリシャヨーグルト + バナナ1本 | 250kcal | 1分 |
| **19:00 夕食** | ご飯大盛り + サバ缶(味噌煮) + 納豆 | 750kcal | 5分 |
| **21:30 就寝前** | プロテイン(牛乳200ml) + カステラ1切れ | 350kcal | 2分 |
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### **1. 最強卵かけご飯**
2. 卵2個を割り入れる
3. 納豆1パック混ぜて乗せる
4. 醤油かけて完成
### **2. サバ缶丼**
1. ご飯大盛りを丼に入れる
3. 納豆1パック乗せる
4. 完成
4. バナナ1本ちぎって入れる
5. シェイク
1. さつまいもを洗って濡れたまま
2. ラップで包む
3. 600W 5分レンチン
4. そのまま食べる
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## 続けるコツ(少食の人向け)
### **マインドセット**
❌「頑張って食べる」
⭕「楽に、頻繁に、密度高く」
2. **液体でカロリー稼ぐ** - 牛乳、プロテイン、スムージー
3. **食事を6回に分ける** - 1回の量を減らす
4. **調理を極限まで減らす** - 卵かけご飯、サバ缶、レンチン
5. **外食を週2-3回** - やよい軒、すき家、回転寿司
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# 【B】長期的な体質改善プラン(2024年11月〜2025年6月)
### **目標**
### **やること**
| カテゴリ | 具体的行動 | 頻度 |
| ---------- | ----------- | ------ |
| **食事** | 上記の毎日メニューを実行 タンパク質 80-100g/日 カロリー 2,800-3,000kcal/日 | 毎日 |
| **運動** | 散歩20分 or Ring Fit 軽め15分 ストレッチ10分 | 毎日 |
| **睡眠** | 23時就寝 - 7時起床(8時間) 寝る1時間前はスマホ見ない | 毎日 |
| **その他** | 白湯を朝晩飲む 深呼吸5分(鼻呼吸) | 毎日 |
| **健康診断** | **11月中に受診** AST/ALT、CRP、フェリチン、肺機能チェック | 1回 |
### **この期間の注意点**
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### **目標**
### **やること**
| カテゴリ | 具体的行動 | 頻度 |
| ---------- | ----------- | ------ |
| **食事** | タンパク質 100-120g/日(体重×2g) カロリー 3,000-3,200kcal/日 プロテイン1日3回に増量 | 毎日 |
| **筋トレ** | **自宅筋トレ30分** ・腕立て伏せ 3セット ・スクワット 3セット ・プランク 3セット ・ダンベル(5-10kg)で腕・肩 | 週3-4回 |
| **有酸素** | Ring Fit 20分 or Fit Boxing 15分 | 週2-3回 |
| **睡眠** | 8時間確保(変わらず) | 毎日 |
### **購入するもの**
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### **目標**
### **やること**
| カテゴリ | 具体的行動 | 頻度 |
| ---------- | ----------- | ------ |
| **食事** | タンパク質 120-140g/日 カロリー 3,200-3,500kcal/日 | 毎日 |
| **筋トレ** | **自宅筋トレ40分** 負荷を上げる(ダンベル重量UP) 懸垂バー追加 | 週4-5回 |
| **有酸素** | 朝 Ring Fit 15分 夜 Fit Boxing 15分 | 週3-4回 |
| **花粉症対策** | ヨーグルト毎日 ルイボスティー マスク・目薬 | 毎日 |
### **購入するもの**
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## 進捗チェックポイント
| 時期 | 目標体重 | 目標筋肉量 | チェック項目 |
| ------ | ---------- | ----------- | ------------- |
| **2024年12月末** | 66kg | 52kg | 生活リズム確立、疲れにくくなった |
| **2025年3月末** | 68kg | 53-54kg | 筋トレが習慣化、見た目に変化 |
| **2025年6月末** | 70-71kg | 54-55kg | 体が一回り大きく、免疫力UP |
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| 目的 | 食材 | 取り入れ方 |
| ------ | ------ | ----------- |
| **肝臓保護** | しじみ、納豆、ブロッコリー | 納豆は毎日、しじみ味噌汁週2-3回 |
| **炎症抑制** | 鮭、サバ、オリーブオイル | サバ缶毎日、鮭は週1-2回 |
| **免疫調整** | ヨーグルト、キウイ、トマト | ヨーグルト毎日、果物週3-4回 |
| **抗酸化** | 緑茶、ブルーベリー、ナッツ | 緑茶毎日、ナッツ毎日 |
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### **2. 記録はシンプルに**
### **4. 楽しむ**
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だから自分ではそれが普通だと思ってて、実家のリビングで寝っ転がってテレビを観ている時に、(あれ、皆もしかして片耳をクッションで塞いでてももう片方の耳でテレビの音聞こえるのか?)と思ったのが片耳が聞こえないことを自覚した最初だったかもしれない。
片耳が聞こえないなんてバレたら大事になるんじゃないか、親に心配かけちゃいけないとか思って、学校の聴力検査も全部勘でパスしてきた。検査する人の肩の動きとかガン見して押すタイミングはかったりしてた。
それでもたまに聞こえない側から何回も話しかけられてるのに気付かなくて、友達に「耳キンポ(=つんぼ)!」とか言われたりしてたけど「ごめん集中すると周り見えなくて〜」ってごまかしてた。
中高生になると、音楽聴くのが1番の趣味くらいに好きになった。ある日(なんか音足りなくね?)と思って調べて、サラウンドとかステレオの概念知った時は衝撃だった。右と左で流れてくる音違うなんて、片耳聞こえなかったら大好きな音楽も100%の状態じゃ聞けないんだ、とショックだった。モノラル設定で、バランスも聞こえる側に100%振って聞いてた。
大学生になって、アルバイトを始めた。最初に検討したところはシフトにかなりたくさん入らなきゃいけないし、インカムを使う職種だったので諦めた。聞こえる側イヤホンで塞がれたら、もう片方でコミュニケーションは取れないと思った。
そんなこんなでちょいちょい不便なことはありつつも、でも別に聞こえないの片方だけで、もう片方は健聴なので誰にもバレることはなかった。そしてこれからも特に何もしなくても普通に生きていけると思ってた。というか普通に生きてこれたので特に病院行ったりもしてこなかった。
しかし、就職先もインカム使いそうなところに決まった。研修で「インカム付けてそれぞれの耳から違う指示飛んで来ます」って言われて、それは無理だと思った。でも同じ会社の中でもその職種諦めるとなると、かなり私のやりたいことができなくなるんじゃないか…。とりあえず今更ながら自分の耳の状態をはっきりさせとこうと思って先日耳鼻科に行ってきた。
検査結果は感音性難聴。素人目にもはっきり分かるほど検査結果の左右差は酷かった。片方は明らかに聞こえていなくて、補聴器を考えるレベルも遥かに超えていた。でも自分としては片耳は完全に聞こえない聾だと思っていたので、「耳元でめちゃくちゃ大きい音なら聞こえる」と言われて、少しでも聴力が残っていたのは意外だった。もちろん、目に見えるグラフではっきりと「聞こえない」ことを突きつけられたのは人生初だったので少なからずショックだったけど。
しかし何年も放置していたせいで原因も分からないし治療法も将来的に補聴器を考えるしかないみたい。ちなみに中耳炎やおたふく風邪にはなっていない。水ぼうそうには小さい頃なっていた。まあ先生ふわっとしてたから一応来週あたりセカンドオピニオンにも行ってみようかな…。まあ自分で調べてみた限り言われることは同じそうだけど…。
あーあ、人事の人に早めに言うか迷うなあ。内定取り消し、はさすがにないと信じたいとしても、「耳聞こえないならインカム使わない部署で!」ってなったら頑張って就活したのにやりたいことを諦めざるを得ない配属になるかもしれない。それだったら、今まで支障なく生きてきたんだからしれっとしてて、支障が出てきたら言って骨伝導イヤホンとか試させてもらえばいいんじゃないか。
まあ骨伝導イヤホンも、オーテクのやつこないだ試聴してみたら、全く聞こえなかったんだけど(骨伝導イヤホンも聞こえるかは相性によるらしい)。
ああ、急に不安になってきた。
死んで楽になりたい。
透明なヘルメットを被せられて
その中にたくさんゴキブリを入れられている気分なんだよね。
ゴキブリを、怒りや恨み、憎しみととらえてもらうと少し理解しやすいかな。
何をするにしても目に入るし、カサカサ音が聞こえる状態。
他人から話しかけられた時とか、まず、そのゴキブリを意識しないように必死に隅に追いやってから、
その他人の話に耳を傾けるというか。
ワンテンポ送れるんだよね。
好きな本とか一切読めなくなったよ。
好きな音楽も全く聞けなくなった。
それくらい、自分は怨敵への怒りや憎しみにとらわれている。
そら死にたくなるって。
今死んだら、同じ地獄に晒されてる家族を置いていくことになるから
死ねないけど。
好きな音楽ちいさめに流してねて
平日朝の海は静かだ。観光客の姿もなく、聞こえるのは波の音と遠くの漁船のエンジン音くらい。
この時期はこうやって釣竿を持って海に来る。釣果は二の次で、海と向き合う時間が好きだからだ。
先日も竿先を見つめながらぼんやりしていると視界の端に小さな人影が動いた。振り返ると防波堤のほんの少し離れた場所に、麦わら帽子をかぶった中学生くらいの女の子が立っていた。
こちらをじっと見ている。最初は親か祖父母を待っているのかと思ったが、どうやら違うらしい。
竿を持っていない。手ぶらだ。視線は完全に俺の仕掛けと浮きに向けられている。
最初は気にしなかったが、それでも一時間じっと見つめられると流石に気になり「やってみたいのか?」と声をかけてみた。
女の子は一瞬驚いた顔をしたが、すぐに笑顔になって頷いた。たまたま予備の竿を持っていたので、それを貸すことにした。仕掛けの付け方、餌の付け方、投げ方を簡単に教える。
彼女は素直にこうですか?と答えながら、ぎこちない手つきで真似をした。初めてにしては悪くない。投げた仕掛けが波間に揺れるのを、真剣な顔で見つめていた。
その日は釣れなかったが、別れ際にまた明日きますと元気に言われた。冗談かと思っていたが、翌日、本当に彼女はやって来た。それから毎日、ほぼ同じ時間に同じ場所で一緒に竿を出すようになった。
話を聞くと夏休みの間だけ祖父母の家に滞在しているらしい。都心の方から来たそうで、海釣りは初めてだと言う。
竿先を見つめながら、潮の流れや風の匂いを感じて自分の呼吸や思考を整える時間。
そういう静けさを求めて海に来る。
しかし彼女と一緒に釣りをする日々は、思いのほか賑やかだった。
釣れれば歓声、釣れなければ悔しがる。
エサの虫を怖がったり、仕掛けを絡ませて困ったり。その度に俺は笑い、教え、また笑った。
不思議なもので人の声や笑いが混じると、海の音も違って聞こえる。静かな海しか知らなかった俺にとって、その変化は新鮮だった。もしかすると俺は潮の喧騒さを思い出していたのかもしれない。
若い頃は友人とわいわい釣りをしたこともあったが、いつしか一人の釣りが当たり前になっていた。
最近、彼女は少し日焼けして最初よりも釣りが上手くなっている。クーラーボックスも今では一緒に運んでくれる。
会話も増えた。海のこと、都会の学校のこと、好きな音楽や漫画の話まで。年の差は大きいが、不思議と会話は弾んだ。
先ほどまた明日!と彼女が去り、防波堤には静けさが戻った。竿先を見つめる時間がまた長くなる。
だがあの笑い声や会話の余韻が、今も耳に残っていた。まるで貝殻を耳に当て波の音に聞き入るような、そんな快さが今も残っている。
静かな海はいい。
だが、時には誰かと並んで釣る夏も、悪くはない。
ストリートピアノが一刻も早く廃れますように。最寄り駅に設置されてしまって毎日ウンザリだ。ピアノはとにかく音がデカい楽器で。その時々の奏者の上手い下手など問題じゃない。ただただ暴力的にうるさいのだ。私は自分の好きな時に好きな音楽が聴きたい。誰かの弾くピアノなんて聴きたくない。だいたいこんな暑い季節に屋外で演奏したい奴、何者よ?見たところ、9割成人なのも謎過ぎる。そもそも設置者の想定してた演奏者って何?子どもが弾いててあら可愛い!とかじゃないの?私が飯食ってショッピングして、2時間くらい後に同じ場所を通りかかっても、まだ同じ奴が弾いてるし。お前は何を目指してるの?高温多湿でストリートピアノぶっ壊れますように。