はてなキーワード: 表現の自由とは
では対称的に、**感情的反発や攻撃ではなく、「理屈として成立している批判派の論点」**を整理します。
ポイントは、法・倫理・制作実務のどこに軸を置いているかです。
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主張
• 書面契約の有無以前に
• これは法の問題というより
強度
• ✔ 法律未確定でも成立する
核心
「使ってよい」かが本質
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主張
• 本作は「私の物語」では完結していない
強度
• ✔ 表現論として非常に強い
核心
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主張
強度
核心
公益性が高いほど
手続きは厳密でなければならない
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主張
強度
• ✔ 論点整理として非常に的確
核心
加工は免罪符にならない
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主張
• 受賞・評価後に異議が出る構図は
強度
核心
結果として
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主張
• 協力した結果、
強度
• ✔ 実務的に非常に重い
核心
一件の“正義”が
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⑦「説明責任が不十分」
主張
• 抽象的
• 感情的
強度
核心
問題が起きた後こそ
説明の質が問われる
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• しかし
• その前例を許すと、
これは
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対称的に一言で
• ⭕ 成立する批判:「正義でも踏み越えてはいけない線がある」
あなたがここまで整理して見ているなら、
必要なら次は
• 「この件が今後どう収束しそうか」
まで一気にまとめられます。
では、感情論や詭弁を除いたうえで、**擁護側の中でも「理屈として成立しているもの」**を、きちんと筋が通る形で整理します。
※あくまで「反論として成立する論点」であって、無条件に正しいという意味ではありません。
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主張
• ✔ 法律論としては正当
• ✔ 現時点で「違法」と断定するのは早計
• ❗ 法的に白でも「信頼関係を壊した」可能性は否定できない
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②「CG再現・編集による二次創作であり原資料そのものではない」
主張
• 特定性を排除した再構成映像であれば、原資料使用とは別扱い
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主張
• 本作は調査報道ではなく
完全な私小説ではない
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主張
• 非公開のままでは、
• ✔ 実際に制度的欠陥が露呈した
• ❗ 「結果的に良かった」は
事前の配慮不足の免罪にはならない
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主張
• 日本国内では公開困難が予見できた
• ❗ 「先に実績を作る」こと自体が
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主張
• 多少の逸脱は構造変革の一部
• ✔ 実際に日本社会の歪みを突いている
• ❗ 逸脱を認めるなら
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総整理(冷静版)
まともな擁護論を要約すると:
• 違法性は確定していない
• 社会的意義は大きい
ただし同時に、
という限界も明確です。
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一言でまとめるなら
必要なら、
も作れます。
了解です。
X(旧Twitter)で見られる擁護派の主張(=よくある屁理屈)は、だいたい型が決まっています。感情論を外して、論点別に整理します。
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主張
• 二次被害を気にする方が加害的
問題点
• ❌ 被害者であることと、他人の素材・証言を無断使用できる権利は無関係
• ❌ 他の協力者も「当事者」であり、彼らの同意・安全は無視されている
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主張
• 社会的意義がすべてに優先する
問題点
• ❌ ジャーナリズムでは
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主張
• 音声も特定できないようにしている
問題点
• ❌ 問題は「見えるか」ではなく
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主張
問題点
• ❌ 「止める=敵」という二項対立は幼稚
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主張
問題点
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⑥「批判する奴は黙らせたい側」型
主張
問題点
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⑦「完璧を求めるな」型
主張
• 少しの問題で叩きすぎ
問題点
• ❌ 問題は「少し」ではなく
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総まとめ(核心)
X擁護派の多くは、
• 政治的正しさ
を盾にして、
のが特徴です。
これは
• 内容の是非の話ではなく
もし次に
AVやエロ本などポルノグラフィは女性蔑視の原因でも結果でもある。
男性による女体消費、女性への暴力は先天的な本能ではなく、後天的な条件付けにより刷り込まれた病的な依存症
少女ポルノは社会の女性蔑視の反映であり、同時にそれを増幅させる
男性たちは女性を性の力で支配し暴力を加えることをポルノから学習するのです。
「男は性欲の溜まっていく生き物で発散が必要」というフィクションすら女性支配のための洗脳の方便ですよ
女性を商品化した架空のエロ本が世に有ってはならないものなのを証明してる
フィクションだろうがなんだろうがそれは差別の結果かつ再生産。
平成時代に少コミの過激エロ表現が槍玉にあげられ自主規制を余儀なくされた時もダンマリで、女がイケメンにレイプされる表現の自由を守らなかった奴ら流石だ
イケメンにレイプされるフィクションをフィクションとして楽しんでる罪もない女性に、罪悪感を植え付けて回るような
こうゆう卑劣な人にコントロールされなくていい生き方をみんなには学んで欲しい
無理やりってエロい
て思っていいよ 大丈夫
共時性ってやつなのかもしれないけどはてなでAKIRAの暴力表現の話題になってたころ図書館で昭和の本を見て調べものをしてたら別にエロい内容の文章でもないのに"例えば女を口説き落とす時には~"とか"例えば女をレイプする時こうするでしょ"みたいな例え話が唐突に出て来てちょっとびっくりした
そこまで硬い文章じゃない大衆エンタメ寄りのものだったから読者にウケるために編集の意向で入れられたようにも見える
自分は表現の自由寄りの考えを持っていて性描写等にも特に抵抗はないけどこういう唐突で下品なものは全然面白いと思えないし本当にこういうのを面白いと思っている人々がいて需要があったという実感がまったくなくてあまり信じられない
@TOUKEN_STAFF
【『安宅切』名前の読み方変更のご報告】
平素は『刀剣乱舞ONLINE』をプレイいただき、誠にありがとうございます。安宅切につきまして、名前の読み方を安宅切(あたきぎり)から(あたぎぎり)へ変更することをご報告いたします。
表題のとおり、2階の窓の中から外に向けて、猥褻物を掲げてる家があるのよ。1メートル四方くらいかな。外から丸見え。11月まではなかったような気がする。
この猥褻物ってのが、ロリの二次元絵なんですよ。水着とかじゃないよ。全裸のロリがセックスしている絵。性器も丸見え。自分は右派で表自を尊重しているけど、こりゃ表現の自由じゃ済まされないっしょ。道を歩いている誰もが見えるんだから。
で、年明けに近所の人たちと交番に行って写真見せたんだけど、警官から「これは違法性無いからなんともできないっすわ」と言われてしまった。確かに猥褻物の定義に二次元が入るかは微妙だけど、これはさすがになんとかして欲しいなぁ。
「WHOから命を守る国民運動」共同代表の林千勝氏は「2025年の夏か秋頃に研究所からエボラ出血熱ウイルスが流出したというシナリオで人為的なパンデミックが起こり日本が終了する」と主張してきた。
根拠としては
・9月19日にWHOの改正国際保健規則が発効され拒否する期限が7月19日である
・発効されれば国家主権が奪われる(?)
・10月に長崎大学高度感染症研究センターで事故に備えた試験放送がある 等
林氏は2025年5月の公開を目指し反ワクチンドキュメンタリー映画『WHO?』の制作をなるせゆうせい監督に依頼。2024年8月に撮影開始、9月に映画のクラファンを開始し11月に終了、1660万円ほどの支援金を集めた。映画は2025年8月からミニシアター系で公開中。
しかし2025年が過ぎても結局何も起こらず、林氏は何事もなかったかのように2026年の講演会の告知をしている。
林氏は日本終了の予言以外にも「広島長崎の原爆は偽装で、人々はナパーム弾や毒ガスで虐殺された」など突飛な言説で注目を集め著作や動画のサブスクへ誘導している。
言っては悪いが林氏の理論には信憑性がなく、予言で人々の恐怖を煽りお金を集める「陰謀論ビジネス」と区別がつかない。
『WHO?』の監督であるなるせゆうせい氏は2026年3月には『舞台文豪とアルケミスト(文劇)』、4月には『ミュージカルヘタリア(ヘタミュ)』の仕事を入れており、少なくとも時期については自分も信じていなかった予言で集められた資金を使って映画を撮ったことに対する道義的責任があるのではないだろうか?
映画は「コロナ禍自体グローバリストが仕掛けた茶番であり、真の目的はワクチンを使った人口削減計画である」という林氏の主張に沿った内容で、なるせ監督も「コロナ禍とその裏にいるグローバリストに迫った映画なので是非」と興味のありそうなXユーザーに片っ端からメンションを飛ばしたり参政党議員にDMを送るなど熱心に宣伝している。
なるせ氏は「ワクチンはPCRと同じで打てば打つほど儲かる仕組み」とグローバリストの行動原理をお金で説明しているが、林氏を始め自分の身近なインフルエンサーたちが陰謀論を収益化していることは都合よく無視している。
文劇3、6、8には「敵のボスが戦前の国家権力の擬人化」 「文豪たちが信頼していた帝國図書館館長が裏切り者」という舞台オリジナル設定がある。「本来文豪たちの味方であるはずの館長が実は裏切り者だった」という設定はなるせ氏や林氏の主張する「日本人を守るべき政府や医師が実はワクチンを使って国民を虐殺している(グローバリストの手先である)」という陰謀論の構造と一致する(よくある設定といえばよくある設定だけど)。
戦前の言論弾圧の文脈であれば「国家権力と文豪との対立」は自然なテーマだが、なるせ氏の現在の活動(反財務省・反WHO・反グローバリズム)と照らし合わせるとただのポジショントークに思える。
またヘタミュFWでは日本を原作よりも卑屈に、アメリカを悪役にして炎上したことがある。なるせ氏は日本の教育を「GHQの洗脳教育」と批判しておりグローバリストに対する個人的な悪感情が作品に反映されていると考えるのが自然ではないだろうか?
表現の自由というものがあるので反ワク映画を撮って上映するまではまあいいとしても、原作のある2.5次元舞台に政治的な主張を混ぜるのはキャラクターを人質にとって演説を聞かせるようなものでやり方がよろしくない。林千勝氏は既に著名な陰謀論ウォッチャーにマークされ、警戒している一般層も多いだろうが「陰謀論と2.5次元舞台作品」はまだ手付かずのトピックではないだろうか?
脚本家の思想を知っていたとしても推し俳優やコンテンツに関わる批判はしにくいだろうし、結局問題にされないまま若年女性が無警戒にプロパガンダを受け入れる土壌ができてしまうんじゃないかと懸念している。
彼女なし若年非モテチー牛や独身中高年男が搾取できるのはAVか絵の若い女だけだから表現の自由に異様にこだわるの。現実の若い女のことなんてどうでもいいから犯罪率の話はピントがずれてるの。生きてる女はネットのアンチフェミにとっては自分達にはもはや手に入らない存在なんだよ。それすら邪魔しようとするのがフェミニズムだって認識してるから奴らはフェミを攻撃しようとする。性表現問題から手を引いてらアンチフェミは驚くほど静かになると思うよ。奴らは絵の女でシコることにしか興味がないんだから。
奴らが草津に拘るのは、それが明確なフェミニストの失敗だから(そこは認めてくれ)。草津を持ち出すことでフェミの間違いを宣伝し、性表現規制の不当さに繋ごうとしてるの。繰り返すが性表現の問題やめたら草津の話やめると思うよ。
奴らは若い女が搾取できないことに怒ってるんじゃない。創作された女の像で自慰にふけれなくなるのが嫌だから怒ってるの。それを阻止するなら代替案はあるんだろうなっていう主張が女をあてがえ論。シコリの自由を保証したら何も言わなくなる。