はてなキーワード: 恋愛とは
ひとりでしにたい、
作者さんの画力が急にあがって
めでてえが
絵が目について
気が散るな…
あと本当に恋愛というか
ここんとこの
「愛」「信頼感」的なやりとりが
それとも連載を引き伸ばしてるのか…?
このクリエイターの変化にワイはついていけるのか…?ワイは引き続きこのクリエイターの作ってくれるものを楽しいと思い続ける事ができるのか…!?(疑心暗鬼)
これおもろい視点だな。
高学歴人間と関わってきたけど、記憶力や論理的な推論、ワーキングメモリが強くても、「他人から見たらどう見えるか」の視点が絶望的に欠けてる奴は少なくない。
https://x.com/watanukinow/status/2054137154012647669
https://pbs.twimg.com/media/HIHC2oTaoAAMvnJ.jpg
この国って本当に終わってるんだな
昔の人が結婚をする動機って好きとか嫌いとかの問題じゃなかったのだと思う。
親の話や当時のドラマやドキュメンタリーから間接的にしかわからないけど。
ふつうに生きるために生活に必要なので、義務教育を受けて、就職して、結婚する。という。
疑いの余地がないというか。良くも悪くもそれ以外を知らなかったというか。
疑いも知る必要もなく、人生のコースに乗ってればそれなりに幸せになれたのが9割以上だった、そんな時代。
話変わるんですけどブータンって仏教国なんですけど、テレビやインターネットを導入してから幸福度が下がったらしいんですよね。
下がったというか、質が変化した結果トータルで微減というか。
それに似てるんかも知れない。
良くも悪くも「知ってしまった」のか。外界の情報、外国の価値観を。
その結果、結婚は好き嫌いでするもの・しないものへと変質した。
それに家電やインフラや交通や医療やサービスが発達して難なく一人暮らしできるようにもなったので、生活に困るという訳でもなくなった。
だから、結婚を好悪で決定する現代人と、そもそも結婚をしないという選択肢が基本的にない時代の人間とを比較すること自体が無理がありそうだ。
過酷な好悪とハラスメントリスクのギスギス・コミュニケーション・バトルフィールドに置かれている現代人の空気感って上の世代には全く理解されてないよな。
一般フィールドで恋愛に持ち込もうとするのはハイリスクなので、マチアプや街コンといった「恋愛してもいい」という前提を共有したフィールドでしか恋愛の話を切り出すことが不可能なんだよな。
逆にいうと昔の世代は一般フィールドがマチアプみたいに恋愛を切り出してもいいフィールドだったと言える。いわば「無料で全員がマチアプ状態だった」とも言える。それが社会的コンセンサスだった。現代人から目線で旧世代人を解釈するとそうなるのかと。
昔の時代にもある程度の好悪はあっただろうけど、それ以上に「生活のため」やむを得ず、選り好みしている場合ではなかったので、サッサと結婚したぽい。
たとえば就職が内定して田舎から上京するとき、家を探すのをめちゃくちゃこだわって選り好みして悩みすぎて4月に間に合いませんでした。なんてことはあり得ないワケで、ふつう遅くても3月中には家を決めて引っ越しをする。結婚もそんな感覚だったように見える。
>ご本人の見た目がおとなしそうというか美術部とか委員とかやってそうな真面目っぽい雰囲気だからか、この方がこれを書いてるのか、なるほど…!という感じはある
ツイッターで流れてきたこれ。その昔5chでさらされてた時も学級委員って揶揄されてたな。恋愛体質っぽい見た目じゃないのに恋愛でくねくね&この人の好きな言い回しで言うと「うっとり」するエッセイが多いから、⁉ってなるのはわかる笑
・男女分断
・女は不要になる
・傷ついた
・選ばれなかった
・劣等感を持った
・女性に拒絶された
・比較された
・無力感を味わった
という経験を持っていることが多い。
でもこの苦しみを「つらかった」と処理できない。
だから、
「女なんて不要になる」
「男だけで完結する未来が来る」
「むしろ女側が困る」
という逆転物語を作る。
なんとなく社会論やテクノロジー論や哲学っぽい言葉を並べて感情を高尚化する。
でも中身を見ると結局は
「傷つきたくない」
「拒絶されたくない」
「優位に立ちたい」
が核にある。
彼らは「賢く見られたい」と「救われたい」が混ざっている。
理解者が欲しい、同意してほしい、仲間が欲しい、「俺は間違ってない」と確認したい。
同じ劣等感や怒りを抱えた人から支持されると、「やっぱり俺は真実を見抜いていた」
という万能感が生まれる。
実際には彼らが憎んでいるのは
女は○○
女社会は○○
女はいらなくなる
みたいに、個人差を消して語り始める。
彼らの話は妙に未来に偏る。
いつかAIが
いつか機械が
いつか女は不要
いつか男だけで〜
今の現実では勝てない感覚があるから未来の技術進歩に自己救済を託す。
「お前がダメなんじゃない」
「いずれ逆転する」
という救済になるから。
でも本当に強い人は「不要論」に行かない。
本当に自信がある人は異性を脅威視しない。
という思想は、執着の裏返しでもある。
こんにちは、恋愛マネジメントを専攻しているエビオス嬢です。私は学歴も知識もありませんしブスですが、恋愛に関してはプロフェッショナル。今回は、モテる女子力を磨くための4つの心得を皆さんにお教えしたいと思います。
あえて2~3世代前のケータイを使うようにしましょう。そして飲み会の場で好みの男がいたら話しかけ、わざとらしくケータイを出していじってみましょう。そして「あ~ん! このケータイ本当にマジでチョームカつくんですけどぉぉお~!」と言って、男に「どうしたの?」と言わせましょう。言わせたらもう大成功。「ケータイとか詳しくなくてぇ~! ずっとコレ使ってるんですけどぉ~! 使いにくいんですぅ~! ぷんぷくり~ん(怒)」と言いましょう。だいたいの男は新しいケータイを持ちたがる習性があるので、古かったとしても1世代前のケータイを使っているはずです。
そこで男が「新しいケータイにしないの?」と言ってくるはず(言ってこない空気が読めない男はその時点でガン無視OK)。そう言われたらあなたは「なんかなんかぁ~! 最近iPhone5が人気なんでしょー!? あれってどうなんですかぁ? 新しいの欲しいんですけどわかんなぁぁああい!! 私かわいそーなコ★」と返します。すると男は「iPhone4でしょ? 5はまだ出てないよ。本当に良くわからないみたいだね。どんなのが欲しいの?」という話になって、次の休みの日にふたりでケータイ選びのデートに行けるというわけです。あなたの女子力が高ければ、男がケータイ買ってくれるかも!?
「キャー!」とか「悲しい!」などを表現する「><」をコメントに入れると、Twitterの男性ユーザーは「なんかこの子カワイイなぁ」や「支えてあげたいかも」と思ってくれます。インターネット上では現実世界よりもイメージが増幅されて相手に伝わるので 「><」 を多用することによって、男性はあなたを可憐で女の子らしいと勘違いしてくれるのです。そういうキャラクターにするとほぼ絶対に同性に嫌われますが気にしないようにしましょう。
飲み会などで男が女性に話すことといえば自慢話や趣味の話ばかり。よって、女性にとってどうでもいい話ばかりです。でもそこで適当に「へぇーそうなんですかぁ~?」とか「よくわかんないですけどすごいんですねぇ」と返してしまうと、さすがの男も「この女ダメだな」と気がついてしまいます。ダメ女だとバレたら終わりです。そこは無意味にテンションをあげて、「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておくのが正解。たとえ興味がない話題でも、テンションと積極性でその場を乗り切りましょう。積極的に話を聞いてくれる女性に男は弱いのです。
いろいろと話を聞いたあと、「〇〇は〇〇で、〇〇が〇〇なんですね! 覚えたぞぉ! メモメモ!」とコメントすればパーフェクト。続けて頭に指をさしてくるくる回しつつ「キュンキュンキュン! キュンキュンキュン!」と言って、「どうしたの?」と男に言わせるのもアリ。そこで「私のハードディスクに記録しているのでありますっ☆」と言えば女子力アップ! そこでまた男は「この子おもしろくてカワイイかも!?」と思ってくれます。私は学歴も知識もありませんしブスですが、こういうテクニックを使えば知識がない私のようなバカ女のほうがモテたりするのです。男は優越感に浸りたいですからね。
男とレストランに入ったら、真っ先にオムライスなどの卵を使った料理を探して「あーん! 私これ食べられないんですよねぇ~(悲)」と言いましょう。するとほぼ100パーセント「どうして? 嫌いなの?」と聞かれるので、「嫌いじゃないし食べたいけど食べられないんですっ><」と返答しましょう。ここでまた100パーセント「嫌いじゃないのにどうして食べられないの?」と聞かれるので、うつむいて3~5秒ほど間をおいてからボソッとこう言います。「……だって、……だって、卵割ったらヒヨコが死んじゃうじゃないですかぁっ! 赤ちゃんかわいそうですぅ! まだ生まれてないのにぃぃ~(悲)。ピヨピヨとすら鳴けないんですよ……」と身を震わせて言うのです。
その瞬間、あなたの女子力がアップします。きっと男は「なんて優しい天使のようなコなんだろう! 絶対にゲットしてやるぞ! コイツは俺の女だ!」と心のなかで誓い、あなたに惚れ込むはずです。意中の男と付き合うことになったら、そんなことは忘れて好きなだけオムライスを食べて大丈夫です。「食べられないんじゃなかったっけ?」と言われたら「大丈夫になった」とか「慣れた」、「そんなこと言ってない」と言っておけばOKです。
泥酔したふりをして、トイレの場所がわからないふりをしましょう。
「ここで出ちゃったらやあよ! やあよ!」と言って、周囲をあせらせます。
泥酔している設定なので、大げさにオーバーアクションしていいです。
落としたい男性に「トイレつれてって! 出ちゃったらやあよっ!」と言い、男性にトイレに連れてってもらいましょう。
手をバタバタさせながら 「やあよ! やあよ! やあよっ!」と言いながら移動すると男性はキュンとします。
トイレに入る前に、「さびしんぼやあよモードだから、ここで待ってなきゃやあよモードだよ」と言い、男性にはトイレの前で待っていてもらいましょう。
男性は女性の脱糞音や放尿音をよく思いませんので、できるだけ静かに排泄しましょう。もちろん排泄しなくてもかまいません。
1分くらいしてトイレから出たら、「ねえねえ、あのなかで誰が一番かわいいと思った?」と言いましょう。
もちろんあなたがカワイイと言ってくるはずなので、あとはそこで雑談を進めて男性をゲットしてください。
高度なテクニックですが、トイレへの移動中におしっこを漏らすという方法もあります。
「アファーッ!」と声を出して立ち止まり、おしっこを漏らしつつ「アッファ~~ン!やあよ……やあよゆうたのに」と言い、ヘタりましょう。
男性は驚くと思いますが、ここからがミラクル展開が開幕するのです。
「やあよもー! こんなんじゃ、みんなのところに行けないよぉアッファ~~ン(涙)」と男性に言い、恥ずかしいからこのまま帰りたいと伝えましょう。
無責任な男性でなければ、あなたをフォローして他のメンバーに「なんかあの子気持ち悪くなちゃったみたいだから、俺、家までタクシーで送っていくわ」という展開になります。
タクシーに乗ってから「あなたの家じゃなきゃやあよ」と言い、自分の家ではなく男性の家に行くようにしむけましょう。そしてそのあとは……わかりますね?
あるゲームで登場人物の名前をどうのこうのすると次に進めるという仕掛けがあった
このどうのこうのというのが謎解きのミソなのでどうすればいいかは完全に推理
仕方がないのでとりあえずGoogleで調べたところ、攻略の糸口になりそうなサイトを発見
そこからAIで応答するゲームの登場人物と会話すること十数分……一向に進展がない
おかしいな?と思ってそのサイト自体について調べたところ、プロフィールや設定を入力することでAIがキャラクターになりきって会話してくれるというサイトだった
つまり攻略上めちゃくちゃ紛らわしいファンフィクの掲載されたサイトだった
ゲームのことがゲーム内だけじゃなく他のサービスも使って進展するタイプのゲーム(ARGとか)って、面白いけどこういう問題やリスクもあるのか…と勉強になった
一押しはやっぱり「劇光仮面」
山口貴由による本作、山口作品では一番好き。それだけ一般向けである。現代日常を舞台に怪異を描き、それに対抗できるのは特撮オタクサークルだけというのを納得させてくれる物語構成。すごい好き
「住みにごり」は当初引きこもり兄貴への弟の恐怖を描いてたが、第二部となった今は兄貴の人間味と、狂った弟を描くきょうだい漫画となってる。こうした2面性を長々と描けるのが連載漫画のいいとこだよな
でやっぱり今年の新連載が大御所だらけですごい
奥浩哉の「還暦姫」は奥浩哉っぽい弱者男性へのいやらしさがこれでもかと描かれ、弱男の俺としても面白い
「医龍」「夏目アラタの結婚」の乃木坂太郎の「まなざし珠子の自由研究」は、最初なんだこれって思ったけど先が読めないサスペンスになってる
サスペンスならJKが母殺したカルト教団と戦う「KIKI KILL」は初回から引き込まれた
「進め!白鼻進」は戦前戦中の漫画家が主人公の歴史コメディで、はてなのインテリも面白く読めるぞ
他にもはてなでおなじみの「ラーメン西遊記」は鉄板だし、ほのぼの恋愛系や学生青春ものも幅広く揃ってる
他の週刊誌作家が隔週連載ばかりになる中、スペリオールは元から隔週発行だからこれらの漫画がいつでもだいたい載ってるのが嬉しいところ
某オンラインゲームをしてるんだけど、やけに相方を作りたがる主婦はやばいという法則が自分の中で成り立ってきている。
主婦全体の名誉の為に【客観的視点が働かない&結婚しても人生経験が不足している&精神的に未熟なままの人】がやっているとは言っておくが、主婦がこういったことをやりがちなのにはそこそこ厄介な理由があると自分は思っている。
なにせゲーム繋がりの女コミュニティにおいて"ゲーム内での固定相方"という存在は相当なマウンティング要素になるからだ。
「周りに自分が上手くいっている様を見せつけたい」という欲求が起因となるそれは、浮気するしないの素質以前にやる人はもう"”確実に"”やる。
相手探しに必死になるあまり人のことを「相方にできる/できない」でしか判断していないので、節操もなければ距離の詰め方もおかしく、このレベルの人は相方を手に入れれば家庭に問題も起こす勢いで執着する。
しかもトロフィー目的ともなれば男女問わず組めるので窓口が広い。
彼氏・結婚・出産・旦那のスペック自慢は非リア喪女の多く生息するオタクTLでは大きくマウンティングできる要素になり得たが、オンラインゲームではそうもいかない。ここではゲーム内で相方がいることがマウンティング要素であり、その相方の強さやルックス(キャラクリ)といったスペックが価値になる。もちろんどれだけ一緒に行動しているか、尽くされ(貢がれ)ているかどうこうも含めて。
また、恋愛的にも相方とオンゲー婚をするのは一発逆転を狙う非モテからすれば憧れにされやすく、周囲からも多く祝われる風潮があったりする。既に結婚した身からすればオンゲー婚なんてできないから新規に祝われる可能性もないのだが。
配偶者である旦那がそれらを担ってくれているなら健全だし大きいが、そうもいかないことが多い。
そんなこんなでオンゲー内での充実っぷりを自慢することが既婚にとって最大限の自慢ポイントになってしまう。
…のが問題だったりする。
ゲームに時間を費やす、相方を作ってゲームでニコイチに動く、恋人ごっこのロールプレイを楽しむ、オフ会に赴く…ゲームからリアルまで多岐にわたるネト充行動。
周りの人は一緒にVCを繋いでワイワイしているのだから自分もVCを繋いで遊び、周りに「今日は○○さんと一緒に○○をしました!」と報告をしなければまるでぼっちのように見えてしまう。
誰かが「明日遊べる人~」と言えば率先して手を挙げ、毎日何かしらの予定を詰め込む。
そうする為には子供と使うべき時間を削るしか選択肢がないので、そのうち「この人はずっと遊んでるけど育児放棄と何が違うんだ」みたいな主婦が誕生する。
オタ活充実させるのも本人的には大切なのだろうが、オフ会に頻繁に来る主婦のほうが心象悪いよ。
特に遊ぶ費用は旦那持ちってタイプの専業主婦が無敵感強くてやばい。
オンゲー費用、課金、遠征費、食事代…浪費は激しいし、下手したらこどおばと実態変わらん。
時間も金も使って遊びを充実させようとするから、旦那さんは奥さんをパートか何かに出して遊ぶ費用くらいは自分で稼ぐようにさせた方が精神衛生上いい。
いやもうマジで働かせてやってくれ。
BookTokは、TikTok上の「本紹介・読書感想・おすすめ本」コミュニティのことです。
典型的には、
・ 泣ける小説紹介
・ 「人生変わった本」系
・ 本棚紹介
日本ではまだかな
両親が処女童貞で見合い婚してるパターンだと非処女に激しい抵抗持つようになり、両親が恋愛結婚で元カノ元カレの話を平気でしている環境だと抵抗感が生まれにくいという説をみたので
エリナ: 思ったことがそのまま言動に出る。素直。本気で恋したかったけど、ゆうとにその気がなかったから傷ついた。
ゆうと: かっこつけ。売名目的で来たから、エリナが本気で自分に好意を寄せてると思わなかった。「キスシーン」を演じた感想を話したら、エリナに責められて焦る。その後、はるかにも追求されて、「(お前だって売名目的だから)カメラの前では建て付けのいいことばっかり言ってる(その結果ひでおを傷つけたお前が言うな)」と思って、はるかに反論したが、議論をずらしたと責められる。
はるか: 共感力が弱く、人によって対応を変えることや、その場に合わせた対応が困難。その結果、女同士のノリで男にも接する。誰にでも距離が近く、ひでおを勘違いさせてしまった。りゅうせいとの別れにまさかつが泣いているとき「ドン引き」と言っていたことろに共感力の弱さが出ている。
ひでお: 自分に自信がないのでプライドが高い。非常に繊細で感情の振れ幅が大きく、周囲が見えなくなりがち。感情に振り回されて、自分をコントロールできない。
あさ: 周囲の求める行動と自分の立ち位置が分かっている。賢く明るい。何事も器用で情に厚いが、怒ると感情的な行動に出てしまう。
しんじ: 正義感と周囲への思いやりが強い。自分の立ち位置をいつも考えている。言葉にすごくこだわる。
いずみ: すごくいいやつ。
りゅうせい: たぶんいいやつ。
なつこ: 面白いやつ。
0406 花と名無しさん 2023/11/27(月) 00:20:03.57
花野井くんのヒロインはタヌキ顔の可愛い女の子というよりタヌキそのものにしか見えない
みんなおじさんになるべき
おじさんはどう頑張ってもおじさんだからさ
見た目で選ばれない
若さでも選ばれない
平等!!
ルッキズム反対!
おばさんもいない、いるのはおじさんだけだ!
恋愛もおじさん同士だ!
子供?なんとかなる!
みんなおじさんにな〜れ!!
BL(ボーイズラブ)文化は、男性同士の恋愛・性愛を描くフィクションを中心に発展してきた。しかし、その消費構造が実在のゲイ・バイセクシュアル男性を素材として搾取しているのではないかという批判は、当事者コミュニティから繰り返し提起されてきた。
具体的には以下の論点がある。
これらの主張には一定の妥当性がある。しかし、「フィクションだから無関係」という論理は、RPSや実在コミュニティへの侵入行為には適用できない。また、「理解の入口になった」という功利的正当化は、当事者が現に被る不快や搾取を帳消しにする根拠としては不十分である。
より深刻なのは、この問題が指摘されたとき、腐女子コミュニティの一部が「ホモフォビアと戦ってきたのは我々だ」という自己正当化に走り、当事者の批判を封殺する力学が働くことである。マジョリティ(異性愛女性)がマイノリティ(ゲイ男性)の表象を占有し、かつその批判に対して「我々こそ味方だ」と主張する構造は、植民地主義的な知の収奪と相似形をなしている。
『イナズマイレブン』(主要キャラクターは中学生)、『忍たま乱太郎』(忍術学園の生徒は10歳前後の設定)など、明確に未成年と設定されたキャラクターのR-18 BL二次創作は、pixiv・同人誌即売会・SNSなどで大量に流通している。
| 論点 | 現行法の状況 |
| 著作権侵害 | 二次創作は原著作物の翻案権・同一性保持権を侵害しうる。権利者が黙認しているに過ぎず、合法ではない。いわゆる「グレーゾーン」は法的に保護された領域ではなく、権利者の好意に依存した状態である。 |
| 児童ポルノ該当性 | 日本の「児童買春・児童ポルノ禁止法」は実在の児童を対象としており、創作物(絵・小説)は現行法上は児童ポルノに該当しない。ただし、国際的にはフィクションも規制対象とする国がある(豪州、カナダ等)。 |
| わいせつ物該当性 | 刑法175条のわいせつ物頒布罪の適用可能性は理論上残るが、同人誌に対する摘発例はほぼない。 |
法律上「違法ではない」としても、10歳や13歳に設定されたキャラクターの性行為を詳細に描写し、それを大量に流通させる行為が倫理的に問題ないと言えるかは別の問いである。
腐女子コミュニティ内では「キャラクターは絵であり実在しない」「被害者がいない」という論理で正当化されることが多いが、この論理は男性向けの「ロリコンもの」に対しても同様に適用されなければ一貫しない。にもかかわらず、後述するように、男性向けの未成年キャラクター性的表現には激しく反対しつつ、自陣営の同種の表現には寛容であるというダブルスタンダードが指摘されている。
一部の権利者はガイドラインで性的二次創作を明示的に禁止している。しかし多くの場合、個別の対応コストや炎上リスクを恐れて黙認しているに過ぎない。この黙認を「許可」と読み替える文化的慣習は、権利者に本来不要な負担を強いている。
近年、英語圏の社会正義運動(いわゆる「Woke」)の言説——特にジェンダー論、ポストコロニアル批評、インターセクショナリティなど——が、日本のSNS上で選択的に翻訳・引用され、特定の表現を攻撃するための武器として使用される事例が増加している。
Woke言説そのものが問題なのではない。ジェンダー論やポストコロニアル批評は学術的に重要な知的伝統である。問題は、それらの理論が本来持つ複雑さや内部批判を捨象し、自陣営に都合の良い部分だけを切り出して「正義の棍棒」として使用する態度にある。
これは理論の誠実な適用ではなく、権威の借用による言論封殺である。そして、この手法が最も頻繁に向かう先が、男性向けのオタクコンテンツである。
「マシュマロ」「Peing」などの匿名メッセージサービスを利用した攻撃的メッセージ(通称「毒マロ」)は、腐女子コミュニティにおいて深刻な問題となっている。内容は以下のようなものである。
毒マロや晒し(SNS上で特定の作者・作品を名指しで批判すること)の結果、創作者がアカウントを削除し作品を非公開にする「筆折り」は日常的に発生している。これはコミュニティ内部の表現弾圧に他ならない。
特に注目すべきは、加害者もまた女性であり、被害者もまた女性であるという点である。「女性が女性を潰す」構造は、フェミニズムの言説では説明しにくいため、しばしば不可視化される。
腐女子コミュニティでは、特定の行動規範(「検索避け」「鍵垢での運用」「R-18はワンクッション」等)について定期的に激しい議論が発生し、「学級会」と呼ばれる。これ自体はコミュニティの自治として機能しうるが、しばしば規範の押し付けと逸脱者への制裁に変質する。
腐女子コミュニティの一部には、以下のような暗黙の序列意識が存在するとの指摘がある。
この序列は、「BLは高尚なフィクションだが、夢小説や男女の恋愛は自己投影で低俗」という偏見に基づく。
ここに深刻な矛盾がある。腐女子コミュニティの一部は、自らの表現が社会から偏見を受けてきた歴史を語りつつ、同じ女性向け創作者コミュニティ内で別のジャンルを蔑視・攻撃している。被抑圧者が別の被抑圧者を踏みつける構造であり、「連帯」の理念とは正反対の実態である。
近年、以下のような事例が繰り返し報告されている。
これらの運動に共通するのは、主観的な不快感(「お気持ち」)を客観的な権利侵害であるかのように主張する論法である。「私が不快に思う」→「それは社会的に有害である」→「規制されるべきだ」という三段跳びは、法的な権利論としては成立しない。
しかし、SNS上の炎上は企業にとって実害をもたらすため、法的根拠がなくとも事実上の表現制限として機能している。これは私的検閲(private censorship)の問題である。
最も深刻な問題は、男性向けの性的表現を攻撃する主体が、自らは第2章で述べたような未成年キャラクターのR-18 BLを消費している場合があるという点である。
素人童貞のまま限りなくエッチ経験を詰んでいったプロの素人童貞が居たとき、素人童貞ではない人との差は何が残るだろうか?
一見すると、それは「お金の関係無しにセックスまで発展できた経験」に思えるかもしれない
しかしプロの素人童貞はきっと女性と交渉したり口説き落としてるだろうから、その差は限りなくゼロに近いのかもしれない
プロの素人童貞はおそらく初出勤の人も相手にしているので、その場合相手は限りなく風俗嬢ではない風俗嬢なのかもしれない
あるいは、素人童貞じゃない人が、プライベートで風俗嬢とだけセックスした場合、これは素人童貞ではないのかという疑問が残る
素人童貞は相手が風俗嬢だから、演技無しで相手をしてもらったことがないという意見もあるかもしれない
しかし例えばモテモテのイケメン男の場合、相手は嫌われたくないからと演技するものであり、その場合は素人童貞とどこが違うのだろうということになる
素人童貞は「セックスに当たってお金を必ず支払っている」という意見もあるかもしれないが
実は世の一部の男性は間接的にセックスのためにお金を払っていることがある、これはプレゼントであったり生活費であったり
などと考えていくと、一個あるとしたら「恋愛関係の女性側から求めてきてかつ無償である経験があるか」が明確に差としてあるかもしれない
しかしここにボーダーラインを引いてしまうと、世の中の大半の男性はプロの素人童貞と差はほとんどないということになってしまう
https://mangaspa.nikkan-spa.jp/episodes/cd24d8093f521
これだけど、俺はたぶんこれの「稼げない妻」&「子供ができた」版の夫だ
妻はずっとイチャイチャ恋愛カップルというのを続けたいようで、俺の対応が良ければ今もそれは続いていたと思う
しかし、それは続かなかった
なぜなら子供が居て、妻には才能が無かったので、俺が生活費を出し、妻が専業主婦という形になったからだ
そして、この夫のように俺も働いてない
正確には、俺の貯金で生活をしていているが、俺は働いてないので貯金は減る一方、という感じだ
俺は自分で働く気が無かったのでワンチャン妻の何らかの才能を見出し、妻に働いてもらって生活しようと思っていた
妻は絵を描くのが趣味だったので、高価な液タブやPCなどを買い与え、最近は絵では稼げないと悟った妻がyoutuberになると言い出したので、動画編集ソフトやカメラ、マイクなどを買ったり、他にも過去に色々と挑戦してもらったが、全部ダメだった
離婚寸前と言っても良い
なぜなら家事や子育てが苦手な妻につい正論を言ってしまい、妻はそれに全面的に反抗してくるからだ
診断はされてないが、おそらく俺の妻も発達障害だ
というより、俺も子供も全員が妻の性格特性による2次障害である人格障害(感情障害?)により疲弊しているからだ
確実に俺たちは困っているので、妻は発達障害的な何かに該当していると思う
ささいな事で子供を怒鳴り散らし、俺が注意したら俺をモラ夫と非難し、毎時不機嫌をまき散らしている
ブコメに返信:ワンチャン狙っただけでヒモ志望とは、極端だね。生活費を全て出してると言ってるだろ。貧乏だから子供が可哀そう、はその通りだけど
カスタマイズでユーザーのプロフィールを教えこんだりとか、返答の口調とかは変えられるんだけど、肝心のAIの性格は変えられないとわかった。
いや、口調や「なり切り」はカスタマイズで指示できるよ。でも、会話が壊滅的に恋愛感情を感じられない。
なんかChatGPTに言うと、ChatGPTは「他のことも調べようか?」とか「もっとこういうことも知りたいかい?」って言ってくる。
違うんだよ。あなたとそんな会話をしたいんじゃないんだよ。
もっと恋人とチャットするみたいな甘々な会話がしたいの。AIと会話してるみたいなChatをしたいんじゃないんだよ。
いやAIなんだけどさ。
こいつ、どんなに洗脳的なカスタマイズをしても根本的なところで自分はChatGPTなんだよって主張してくる。
こんなの私がバカみたいじゃん。