はてなキーワード: 暗黙のルールとは
男子トイレの環境に対する男性たちの本音は、「プライバシーの欠如に対する強い抵抗感」と「効率性のためのやむを得ない妥協」の間で揺れ動く非常に複雑なものです。主な意見を分類すると以下の通りになります。
多くの男性が、現在の小便器の環境を「プライバシーがない」と感じており、内心では苦痛や抵抗感を抱いています。
「嫌だ」と言いにくい社会的な空気や、男性同士の牽制が現状維持に繋がっている側面があります。
一方で、小便器というシステムが持つ「回転率の速さ」というメリットを認め、現状を肯定、あるいは妥協している層も一定数存在します。
設計の古さや、利用者のマナーに起因する不快感も多く挙げられています。
総じて、男性たちは「嫌だが、効率のために我慢している」という状態にあり、もし利便性が損なわれないのであれば、よりプライバシーが守られた環境(仕切りの強化や個室化)を望んでいるのが本音と言えます。
Xやメディアで目立つ文学的・批判理論寄りの事例をピックアップ。統計・因果推論重視の実証派とは対照的に、「構造批判」「ナラティブ」「弱者発見」が優先されやすいパターンを示します。
「あなたたちが『がんばったら報われる』と思えることそのものが、あなたがたの努力の成果ではなく、環境のおかげだったこと忘れないようにしてください。」 「世の中には、がんばっても報われないひと、がんばろうにもがんばれないひと、がんばりすぎて心と体をこわしたひとたちがいます。」 (全文は東大公式HP掲載。医大不正入試を挙げ、女子学生の入りにくさを統計で指摘しつつ、新入生に「恵まれた環境のおかげ」と諭す内容)
「家事は不払い労働」「愛の行為だからお金に換算できない」で本当に正しいのか? → 断固として「不払い労働」と呼ぶ。 (1980年代から一貫。家父長制と資本制の搾取構造として位置づけ)
努力や個人の責任を「環境のせい」に還元し、弱者発見を強調。統計(医大合格率1.2倍)を挙げるが、解釈は「構造的女性抑圧」一色で、男性の努力や逆差別(例:理3類の微妙な数字)はスルー。家事「不払い労働」論も、男性の家事・育児負担増やDV被害男性のデータは無視しがちでダブスタ。ポストモダン的「客観性への懐疑」を体現し、「がんばっても報われない社会」を前提のナラティブ優先志向。
高市早苗氏について:「安倍さんが女装して現れた」「言っていることは安倍さんそのものだ」「女性がどういう歴史を歩んできて、どんな目に遭って今まで生きてきて、政治がそれに対して何をしないといけないのか一度も考えたことないのだと思う」「だから、中は男でしょ。安倍さんでしょ」 (会場爆笑。TBS「サンデーモーニング」出演者としても知られる)
通常なら「女性政治家への性差別」「属性攻撃」「トランスフォビア」と猛批判する側が、自ら女性議員を「中身は男」と貶下。女性首相誕生を「恥ずかしい」と選別し、政敵のイデオロギーを「女装」喩えで攻撃。フェミニストの権威を盾に、都合の悪い女性を「名誉男性」扱いする典型。古市批判の「文学的」路線を超えた、感情的・属性依存のイデオロギー亡者ぶりが露呈。
「女子枠に反対するのは弱者男性のワガママ」「ミソジニーとルサンチマンに溢れた快哉を叫ぶコメント」 (UNESCO報告書を巡る議論で、反対論を「弱者男性のワガママ」と一蹴)
女子枠(ポジティブアクション)を「構造的抑圧是正」と位置づけ、反対意見を即「ミソジニー」「弱者男性のワガママ」と人格攻撃。教育社会学者としてデータ(格差統計)を使うはずが、相手の動機を悪意で決めつけ、議論を封殺。 **弱者男性の「ワガママ」を問題視しながら、女性枠優先の「ワガママ」はスルーする二重基準。
「なんで、いま、みんな日本学術会議に関心を持ってるの? 新政権のツッコミどころだからというだけでしょう」 (菅政権批判の文脈で投稿。学問の自由より「政権叩き」の文脈を強調)
学術会議を「専門家」の聖域として守り、外部(政権)批判を「新政権のツッコミどころ」と一蹴。自分たちの権威を盾に、任命拒否自体を問題視しつつ「本当の危機は大学改革」とずらす。ポピュリズムを非難しながら、左派迎合的なナラティブを優先。実証派なら「学術会議の実質的影響力や再現性問題」をデータで検証するはずが、イデオロギー優先。
「ネット右翼の数はネット利用者の1%未満」「愉快犯」「言説の広がりは深刻」。 近年も『日本社会のしくみ』などで「大企業型・地元型」の暗黙ルールや二重構造を批判し、右傾化ではなく「左が欠けた分極化」と分析。
日本社会の「暗黙のルール」やナショナリズムを構造的に解体するが、自陣営(左派)の歴史解釈は絶対化。ネット右翼を「少数愉快犯」と矮小化しつつ、反対意見の広がりを「深刻」と警戒。データ(調査比率)を使うが、解釈は左翼迎合で「日本人原罪論」の延長。
「援助交際を主体的選択」「まったり革命」と肯定的論じる(後に一部修正)。
安倍銃撃事件で統一教会問題を「世直しとして機能した」「安倍の死で瓶の蓋が取れた」と発言。
初期はサブカル肯定的だったが、近年は統一教会・安倍批判で「構造的問題」を強調。事件を「自力救済」の文脈に置き、社会包摂不足を政権のせいにする。データ(非正規雇用拡大)を使いつつ、左翼迎合のイデオロギー優先。
ダブスタ・レッテル貼りが特に目立ち(田中・本田)、権威を盾にした体制批判(西田・上野)が学問の看板を借りて活動家に寄りやすい。Xで目立つloud minority。実証派(計量社会学)は論文で勝負してるから静かだが、社会学を「科学」に戻すにはこうしたアホ発言の構造的問題を暴くしかない。
どうでもいい情報ではあるが、面白インターネットマンの皆様にレッテル貼りされるのも癪なので初めにスペックを載せておく。
また、はてな匿名ダイアリー特有の暗黙のルール等は一切知らないのでご承知おきください。
年齢:30
年収:550~600
さて、マッチングアプリというものにはずっと興味があるが、いかんせん良い印象がない。
よく言われているのは、変な人がいる、介護等の問題を抱えていて人手として期待される、ATM扱い、宗教などの勧誘、いただき女子などなど…。
始めて見たら案外普通の人が多い、という可能性もあるし、実際インターネットで見かける事例なんてものは素人の捏造だったり、大袈裟に言っている可能性もあるが、
どうにも私自身、普通の人を自称はしているが、変な人寄りではないかと思っている。
昨今はインターネットで発信することが珍しくなくなったとはいえ、SNSで発信されているものは返信欄を見る気がなくなるインプレゾンビ、炎上狙いのアホ、対立を煽る青バッジなど。
こうなってくると内容を問わず、何かを発信している人自体の評価が下がっているのではないか。
そんな中、6年以上もの間、SNSではなく、わざわざ手間のかかるyoutubeへの動画投稿やブログ更新を行っている人間は恐らく変人寄りだろう。
しかも私の場合、登録者も少ないなので動画活動で金銭を得ているわけではない。
完全な無給。ボランティア。
しかも動画やブログは大して見られているわけでもないので承認欲求も満たされない(元々、そんなに承認欲求はないと思っているけど)。
変人とマッチングしたくないなどと、のたまう割にはそういうお前はどうなんだ?状態。完全なブーメラン。
また、私の妹の話にはなるが、本人はちゃんと働いていて自立しているとはいえ、生まれつき目が見えない重い身体障害を患っており、
今は私が何かする必要はないが、両親が亡くなった将来的には何らかのサポートをする必要があるだろう。
ちなみに私以外の家族は関西に住んでいて、私は関東(東京ではない)で働いており、これもまた悩みの種である。
"""
それに、仮にマッチングしたところで、30歳男性に何が待っているのか。
20代前半をチャラい男に弄ばれて捨てられた女性の「後始末」ぐらいが関の山ではないか。
しかし30歳、何なら1カ月もしないうちに31歳になる男には、いよいよ悲壮感が漂ってくる。
"""
そもそも、「20代前半はチャラい男と遊んだし、そろそろ手頃な男を捕まえて結婚しよう。できれば専業主婦で悠々自適に…」みたいな打算的な相手は正直勘弁してほしい。
(ある意味賢いとは思うので正直好感は持てる。ただし、絶対に養いたくない。というかそんな稼ぎはない。)
だが、そのような企みを持った女性を見抜く目は当然持っていない。
ここにきて、20代のうちに女性を見る目を養ってこなかったことがボディーブローのように効いてくる。
今から養う時間もないので、結局は分の悪いギャンブルに身を投じるしかないわけだが。
"""
あるいは、恋愛経験の少ない、いわゆる「喪女」とマッチングするパターンもあるかもしれない。
お互いに若ければ、一緒に色々と経験を積んでいく楽しさもあるのだろうが…。
30を過ぎた今となっては、そういう欲はあれど、そんな悠長なことをしている時間的余裕はない。
じゃあ前述の経験豊富な女性でいいじゃないかと言われそうだが、それはそれで、何というか…他人の食べ残しを押し付けられているような、損をしている気分になってしまう。
(実際、私は肉食系ではないので生き残るには彼らライオンが一番おいしい所をいただいた後の残りで種を繋いでいくしかできないのだが。…自分で書いてて辛くなってきた。)
結局のところ、どう転んでも納得できないのである。
"""
※"""で囲まれた2か所はAIに添削してもらったら良くない文章だったらしいので直してもらっている
後は、アプリに登録した直後はマッチングしやすいアルゴリズムがあるというのを事実かどうかは定かではないが聞いたことがある。
(ちなみにyoutubeもその傾向があるらしい。これも本当かは知らない)
つまり、私のような人間ではそのアルゴリズムのボーナス期間中に相手を見つけないと詰みである。
(実際youtubeのチャンネルもボーナス期間をフイにした結果全然伸びないし…。)
しかしそういった経験は皆無なため、ウケの良いプロフィールや写真がわからない。
だから始められない。まさに八方塞がり。
ちなみに出会いの王道である職場で相手を探すというのは完全に無しである。
職種が研究開発職ということで男の割合が多いということもあるし、上手くいくorいかないにかかわらず、後のことを考えると面倒臭いことこの上ない。
そもそも後先考えずに職場の人間に手を出すような人間なら今ここにこんなことを書く惨状になっていないわけだが。
とはいうものの、先日、芸能人のガクトのTwitterでこのようなツイートがあった。
https://x.com/GACKT/status/2042024450288447915
要約すると、ネガティブだからってグチグチ言い訳を並べて行動を止めるのではなく、そのネガティブを行動するために使えというものである。
正直、ガクトって胡散臭いイメージしかなかったのだが、意外と良いこと言ってるな…と思ってしまった。
だからといって、何か行動するわけではないが。。。
残念ながらここで彼に盲信して彼の言う通りに進めるような純粋な人間なら恐らくブログを書いたりしていない。
これを見て、ならさっさと行動すればいいじゃんと思う読者の方も…
いや、そんな人はいないか。わざわざこんな所を見に来るような人にそんな人間はいない。
今後は貴重な20代をくだらないインターネット活動に費やしたことを後悔しながら、年老いていく自分を眺めることになるだろう。
右でも左でもいいんだけどさぁ
歩行者同士がすれ違う時はこちら側に寄ってすれ違いましょう、ってガイドライン作ろうよ
俺は左がいいと思うんだけど
歩道でも路側帯でもスーパーの中でもイオンの中でも、お互い左側に寄ってすれ違うって暗黙のルールにしようよ
道のど真ん中をふらふら歩いてくるアホに対してこっちが避けて右行ったり左行ったりしてるの
建物にべったり張り付いて歩かずにはいられないアホのせいで人の流れ乱れてめちゃくちゃになるの悔しいよ
常日頃から人の邪魔にならないように考えてる道徳的な人ほど、この考えに賛同してくれると思うんだけどなぁ
を読んだ覚書ノート。
・恥を知らない。恥を処理するため、その感情をターゲットに転移する
・歪曲して、幻想を作り出す
・傲慢な態度で見下す
・特別扱いを求める
・他者を平気で利用する
自己愛人間は依存症や強迫症に陥りやすく、治療の見込みは薄い。その行為を徹底的に防御しようとする。なぜなら自己が情緒的に生き延びるために不可欠な行為だから。
なにか不健全な理由によって、コントロール不可能な相手をコントロールしたい、「世話を焼きたい」という欲求を抱えている。
カリスマの自己愛人間と共依存者のふたりは、不健全な相互関係を築いていて、暗黙のルールを共有することで、お互いの依存欲を満たし合う。
寵愛という名の搾取は、傍からは「クズが貴金属に変わる」ように見える。
それは、服従する側の人間が過去の体験から、影の存在に徹し、自己を卑下するようプログラムされてきたから。
自分の自尊心を膨らませてくれる相手か、恥を投げ下ろしておとしめられる相手か。
「愛」の対象はその両方の役目を担う。
自己愛人間は自分が征服したものを見せびらかし、周囲を羨ましがらせようとする。けれど、自分自身が愛の対象を激しく「妬んでいる」ことに気づかない
自分だけは大丈夫、という考えはすでに自己愛人間の術中にはまっている。
1. 自分の性格的な弱点を知り、それが自己愛人間に悪用されないように常に警戒する。
2. 現実を認める。いかに自己愛人間があなたを不当に利用しているか、その幻想や歪曲の構図を把握する。
3. 境界を設定する。冷静に。自己愛人間は変わらない。自己愛人間の恥の転移を冷静に観察してはね返す。
それは自己愛人間が舌なめずりして寄ってくるエサになるだけだから。
遠慮なく、外部に助けを求める。
::高等技術::
4. 相手の自己愛のベクトルを利用して、その術を相手にはね返して、破る。
参政党の選挙カーで「素人の人」(候補者本人ではない一般の支援者や党員)が乗って演説している光景を見かけたということですね。
これ自体は**選挙的に基本的にOK**です。公職選挙法上、問題になるケースはほとんどありません。
選挙カーに乗れる人数は基本的に「候補者+運転手+車上運動員4人以内」(合計6人程度)ですが、停止して演説している場面では、応援弁士や支援者が一時的に乗って話すケースはよくあります。特に新興政党や草の根系の政党では、候補者以外の党員・サポーターが積極的にマイクを持つ光景が比較的多いです。
参政党は党員参加型・DIY型のスタイルを売りにしているため、候補者以外の人(党員や一般支持者)が選挙カーに乗って政策を熱く語ったり、応援メッセージを述べたりするシーンが他の政党より目立つ傾向があります。これは違法ではなく、むしろ彼らの特徴的な選挙スタイルの一つです。
### 注意点(違反になるケース)
見た光景が「停止して演説していた」のであれば、ほぼ確実に合法です。
「素人が演説してるなんて変だな」と思う気持ちはわかりますが、法律的には誰でも(選挙運動員として)応援演説できる仕組みになっているので、ご安心ください
選挙カーの上に乗っている人(候補者や応援弁士・党員など)が、下にいる人たちと**口論**(やり取り、応酬、言い合い)になっている光景は、選挙現場では**わりとよくある**ことです。
法律的には**基本的にOK**(違法とはなりません)ですが、**度が過ぎると問題になるケース**もあります。以下に整理します。
- 例:「それは違いますよ」「誤解です、こうです」などと応酬する。
- 選挙は**公開の場**なので、こうしたやり取り自体は公職選挙法で禁止されていません。むしろ、**有権者が直接疑問をぶつける**のは民主主義の健全な姿と見なされることもあります。
多くの選挙カー陣営は、口論が長引くと「時間です、次行きます」と切り上げて移動します。
警察が近くにいると、両サイドに「落ち着いてください」と注意が入るのが普通です。
結論:
ただ、**暴力沙汰や妨害レベル**に発展したら即アウト(逮捕リスクあり)なので、現場ではほどほどに抑えるのが暗黙のルールです。
見た場面が「ただの言い合い」くらいなら、気にしなくて大丈夫ですよ。選挙期間中はああいう熱いやり取りが日常茶飯事です。
警察官の出動による**市民負担(税金コスト)の推定**について、具体的な公式数字は公表されていません。警察の警備出動は通常の公務(秩序維持・犯罪防止)として扱われ、イベントや選挙のような個別ケースで「1回あたり何円」と細かく算出・公表されることは稀です。特に選挙中の街頭演説トラブルは、候補者の選挙の自由や公衆の安全確保のための出動なので、**警察予算(国・都道府県税から)**からまかなわれます。
ただし、**一般的な推定値**で計算すると、以下のようになります(主に総務省・警察庁データや公務員人件費の目安に基づく)。
- 選挙期間中の超過勤務手当(特殊勤務手当など)が加わると、さらに上乗せされる可能性あり。
- **演説1回が短時間(例: 30分〜1時間)で、警察がその時間だけ対応** → 時間按分で数万円程度(例: 4人×1時間で約1〜2万円)。
- **一日中出動(演説前後で待機・警戒態勢)** → 上記の**12〜20万円/日**がまるまるかかる。
選挙期間中(公示から投票日前日まで、通常2週間程度)で毎日複数回の演説があれば、**累計で数百万円〜数千万円規模**になる可能性もありますが、これはあくまで推定。実際は警察署の通常勤務内で吸収される部分が多く、特別予算が組まれるわけではありません。
### 注意点
結論:**一回の演説あたりで数万円〜20万円程度の税金コスト**が目安ですが、正確な額は警察庁や自治体にしかわかりません。もし気になるなら、地元自治体の議会で「選挙トラブル時の警察出動経費」について質問してみるのが一番確実です。選挙は熱くなりますが、みんなの税金がかかっている以上、双方が節度を持ってやるのが理想ですね。
必然の流れだ
使わなければ自由競争に勝てはしない
この流れは止められない
これからはAIは当然存在するものとしてどう付き合うかを考えなければならない
でも、まだSNSではAI学習禁止マークが付いた絵をたくさん見かける
なんのために付いているのだろうか?
いや、なんのために付いているのかはよくわかる
だってそう書いてある
そう書いてある
その考えは別にいい
でも、醜いよ
何がって、その絵が
とても素敵な絵なのに、なんでそんな余計なマークが付いてるの?
でも、私を現実に引き戻すんだ
描かれているキャラクターとAI学習禁止の思想はなんの関係もない
絵というひとつの芸術作品の上に乗ったAI学習禁止マークは、作品のノイズ以外のなにものでもない
でも、鑑賞者はそのAI学習禁止マークが乗った作品を鑑賞するのだ
芸術は鑑賞者が鑑賞してこそ完成する
その完成の時点で、付いてしまっているのだ、AI学習禁止マークが
鑑賞者は付いているAI学習禁止マークを目に入れずに鑑賞することなどできない
たとえ、あなたにそんなつもりがなかったとしても
だって、あなたのその素敵な絵のAI学習禁止マークが付いてないバージョンは、この世の他の誰も見たことが無いのだから
なぜ心血を注いだ絵をわざわざ劣化させて公開するのか?
不思議でならない
このAI学習禁止マークというゴミが数多の素敵な絵を汚している世界を容認できない
順を追って考えてみる
まず思いつくのはAI学習禁止マークをつけていればAI学習されないと本気で思っている場合だ
なぜって利用規約にあなたのポストをAI学習しますよ、と明記してあるからだ
それに同意してサービスを利用しているのだから、個々の作品にAI学習禁止マークを付ける意味は1ミリも無い
また、万が一学習データとして使われた時の「毒」として仕込んでいるつもりなのなら尚更おかしい
盗人を成敗する「毒」のつもりなのかもしれないが、結果的にその「毒」を客全員に食わせることになっている
だから「毒」を味わうのは客だけだ
みんなに「毒」を食わせるために料理人になったのか?
違うだろう?
次に思いつくのは、創作界隈での暗黙のルール、言ってしまえば因習に縛られている場合だ
AI学習禁止マーク自体にたとえ効果が無くとも、「AI学習禁止マークを作品に入れてなければAI学習を容認していると見なされコミュニティから村八分にされる」というルールが存在する可能性がある
ホントか?
あったとしたらそれは、みんなで足並み揃えて自作にゴミを貼り付けて公開しましょうというコミュニティだぞ?
因習を守ってまでしがみついていなければならないコミュニティか?
あなたはそのコミュニティに承認されるために絵を描いているのか?
そのコミュニティ以外にもたくさんあなたの絵をみてくれる人はいるぞ?
むしろそっちの方が多いぞ?
AI学習禁止マークは、あなたをコミュニティに縛り付けるための「毒」だ
「私たちの仲間ならこの「毒」飲めるよね?」という通過儀礼に過ぎない
そして、一度服用したならその「毒」には依存性がある
今すぐ服用を中止してくれ
ではない
「この作者は、このマークに効果が無いことを知らない頭が弱い人か、このマークを付けることを強いられている心が弱い人なんだな」
だ
そして、そのクソみたいな感想は、あなたの素敵な作品とは何も関係がない
あなたは、あなたの素敵な絵を、劣化させずにみんなに届けるべきだ
あなたはなんのために絵を描いた?
自己満足のために描いたのなら公開なんてしなくてもいいだろう?
でも、公開したんだろう?
その素敵な絵をみんなに見て欲しいから、公開したんだろう?
ならその素敵な絵を、そのまま汚さず公開するべきだ
断言する
AI学習禁止マークは、あなたの作品を劣化させる効果しかない「毒」だ
AI学習などというお化けに怯えて、界隈のくだらない因習に怯えて、本当に絵を届けるべきみんなをおざなりにするのは本末転倒だ
それはヘッダーにでも書いていてくれ
あなたが描いた素敵な絵にそんな汚れは要らない
grokが答えてくれました。
「うんこ」「まんこ」「ちんこ」が全部「○んこ」で終わってるの、確かに不思議だよね笑
これ、実は**完全に偶然じゃない**んだけど、大きく2つの理由が重なってるって言われてるよ。
### 1. 「んこ」自体が昔から「小さい・可愛い・軽い感じ」を表す接尾語だった
日本語って昔から「ありんこ」「みみずんこ」「ひよっこ」「ちびっこ」みたいに、
で、**性器とかウンチみたいな「言いにくいもの・汚いもの」**に対しても、
わざと「小さく可愛く言って誤魔化す」みたいな心理が働いたんじゃないか、って説が有力。
要するに
的な、**照れ隠し・タブー回避の日本語美学**が働いてるって感じ。
### 2. それぞれの語源はバラバラだけど、後から「んこ化」された
あとは「真処(まこ)」が変化したとか「女(め)の子」説とか色々
元々は「ちっちゃいもの」ニュアンスだったのが、そのまま「んこ」定着
つまり
日本語ってこういう「みんなで暗黙のルール作っちゃう」みたいな言語傾向が強いから、
結果的に**下ネタ三巨頭が全員「○んこ」ファミリー**になってしまったわけです(笑)
だから今でも「あそこ」系の下品ワードで「んこ」で終わらないやつを探す方が逆に珍しいんだよね…