はてなキーワード: 冠水とは
福岡の景勝地である「海の中道」が将来的に沈む(水没する)かどうかについては、「完全に消滅して沈む」というよりは、「地形が削られ、形を変えながら南へ移動していく」というのが科学的な見方です。
結論から言うと、地球温暖化による海面上昇の影響で、砂浜や低い土地が冠水するリスクは非常に高いですが、すぐさま全体が海底に消えるわけではありません。
現在、世界的に今世紀末(2100年)までに海面が 約0.3m〜1.0m 上昇すると予測されています。
砂浜の消失: 日本全体では海面が1m上がると砂浜の約9割が失われると言われており、砂州(さす)である海の中道も、海岸線が大きく後退し、面積が狭くなる可能性が高いです。
浸水リスク: 海の中道は標高が低い場所が多いため、高潮や台風の際には、道路や一部の施設が浸水しやすくなります。
北側が削られ、南側に積もる: 玄界灘の荒波によって北側の海岸(奈多海岸など)が削られ、その砂が風や波で南側に運ばれて積み重なるというサイクルを繰り返しています。
歴史的な移動: 縄文時代中期(約4700年前)には、現在よりも約500メートル北側に位置していたと推測されています。つまり、海面が上がると「沈む」というよりは、浸食によって陸地全体が陸側(南側)へじわじわと移動してきた歴史があります。
現在、海の中道には鉄道(香椎線)や道路、公園があり、インフラが整備されています。
海岸侵食対策: 砂が削られすぎないように、消波ブロックの設置や砂を補給するなどの対策が行われています。
自然のバランスの崩れ: 一方で、港湾整備などにより砂の供給源が遮断されると、削られるスピードが速まり、維持が難しくなるリスクも指摘されています。
まずは、本件について不快な思いをした方々に謝罪をいたします。申し訳ありませんでした。また、長文となるため読んでいただかなくても差し支えありません。
ひろゆき氏のツイートを引用リツイートしたところ、わずか数時間で800万インプレッションに達しました。
通知が鳴り止まず、返信が雪崩のように押し寄せ、最終的に私はアカウントを削除することになりました。
■ 今回の教訓
・ひろゆき氏とレスバ(論争)するな、引用して自分の意見を書くな
■ 経緯
発端は、「自らの命は自らが守るという原則に基づき」高市総理が1週間程度の注意呼びかけを行った、という旨の記事でした。
ひろゆき氏:
私:
「津波が来るような場所に住んでいるということは、自己責任といっても相違ないんじゃない?
大雨で川が氾濫して冠水する地域に住んでいる人と同じ見方なのかも。
すぐ逃げられる、すぐ避難するようにしましょう。子供は親の責任です。弱者....とはだいぶアバウト。独居老人のために避難所開放ありかな。」
(※現在は削除済み)
すると、ひろゆき氏からさらに引用リツイートで返信がありました。
ひろゆき氏:
都会の人が手に入れる野菜、魚、肉、水、電気、空気、ガスはどこから来てると思ってるのかな?」
1週間以内に大きな地震が来る可能性が高いから、"事前に"逃げる準備をしておき、自分の身は自分で守りましょう。
また、大雨で川が氾濫する地域も同様に、雨が降れば冠水して逃げられなくなるため、天気予報を見て"事前に"避難しましょう。
この「事前の備え」という文脈で、私は「自己責任」という言葉を使いました。
ひろゆき氏が先に「自己責任」という言葉を使っていたため、それに引っ張られてそのまま使用してしまったのです。
しかし、これは私の無知であり、言葉の選択が間違いでした。正しくは「自助努力」と表現すべきでした。この点については深く反省しており、申し訳なく思っています。
「都会の人が手に入れる野菜、魚、肉、水、電気、空気、ガスはどこから来てると思ってるのかな?」
そんなこと、私は一言も言っていないんだけどなあ……。
そう思いながらスマホを放置している間に、事態は急変しました。
雪崩のように押し寄せるリプライと引用リツイート。スマホを操作していないのに、通知の処理でメリメリと電池が減っていきます。恐怖を感じ、通知をオフにしました。
詳細は全て覚えていませんが、届いた返信には以下のような罵詈雑言が溢れていました。
・田舎の人が頑張っているから都会の人は食べ物を食べられているってわからないの?
・何も食うな
・中国人?
・今まで助けてもらったことがない人が、自己責任という言葉を使っている
・100年ROMってろ
・親ガチャ失敗だね
・返信が来ていない逃げんな
■ 「都会の人」というレッテル
罵詈雑言の中で、私はあることに気がつきました。
「住んでいる」とは一言も言っていないのに、なぜか私は「都会の人」として叩かれているのです。
「都会の人が手に入れる野菜、魚、肉、水、電気、空気、ガスはどこから来てると思ってるのかな?」
これだ……。
当事者として、「津波が来たら(誰かの助けを待つのではなく)自分で逃げないといけないよね」という自戒を込めて言っていたつもりが、完全に伝わっていませんでした。
私は「安全な都会から地方を切り捨てる人間」として、非難の的になってしまったのです。
■ アカウント削除へ
・フラッシュバックするので消してください
これらの書き込みを見て、自分の発言が思慮に欠けていたことを痛感しました。ご指摘いただいた方には謝罪し、その上でアカウントを削除しました。本当に申し訳ありませんでした。
謝罪をすれば「謝罪したら許されると思っているのか」「インプレ稼ぎだろツイート消せ」と言われ、
ツイートを消せば「ツイ消しされたので貼っとく」「アカウント消せ」と言われ、
アカウントを消せば「アカウント消して逃げてる」「逃げるな」と言われる。
逃げ場のない言葉の刃に、ただただ圧倒されるばかりでした。
身を持って知ることとなった、苦い経験でした。
ひろゆき氏とレスバは避けたほうが良いです。引用もリプもしなうほうがいいと思います。
いつのまにか、論点が違うところに行ってしまいます。私が伝えたかったことを伝えようとしても
と言う人もでてきて、何を言っても聞いてもらえないです。
罵詈雑言には耐性があると思っていましたが、言い返せないストレスは計り知れないものでした。自分の気持ちが伝わらず言われっぱなしなのは、ここまで辛いものなのかと。
この時期になると思い出すこと。ただの吐き出しです。
クソながいのに何の有益情報もないです。書きなぐったので不適切な表現があるかもしれないです。
でも自分で書いたら全然まとまらず読みづらいことこの上なかったのでGeminiに情報を整理してもらってます。なので半分AIが書いた日記ですw
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家の近所を流れる川が氾濫し、この地域が50年以上前に洪水被害にあったことは知っていたけど、土地や河川の改良も進んでいるし、「まー大丈夫でしょ」と軽く考えていた。
当時は”線状降水帯”なんて言葉も一般的じゃなかったし、道路が冠水するほどの大雨もめったにないことだったので。
ところが新築から半年後の台風で道路が冠水し、床下浸水を経験。
その時初めて、この川は海との高低差があまりないため、満潮に大雨が重なると排水しきれず沿岸のあちこちで小さく冠水していたことやこの場所も周囲より少しだけ土地が下がっているので水が溜まりやすく、冠水しやすい場所であることを知った。
「土地選びを失敗したな、調査不足だったな」と後悔もしたけど、その後は道路が冠水する程度で済んでいたから車逃がすの面倒だな位で、そこまで深刻には考えていなかった。
家族で遠出して夜9時頃帰宅し、疲れてそのまま爆睡していた私達。
尋常じゃない雨音で夫が目を覚ましたのは、夜中の1時だった。
「外がやばい。道路が冠水してきたから車を避難させよう」と起こされ、私も飛び起きた。
いつもの場所に車を移動させるため外に出ると、すでに膝下まで浸水していた。
車を逃してしばらく様子を見たけど、水は引くどころか増すばかり…雨も全然弱まらない…
港の満潮時刻を調べると5時過ぎ。「まだ3時間もあるのに、これからさらに水位が上がるの?」と恐ろしくなった。
正常性バイアスが働いて大丈夫だと思おうとしたが、一応夫に「家具、上にあげた方がいいかなあ?」と聞くと迷わず「やろう!」との返事。テキパキと「ソファ!子供のランドセル!電子ピアノ!テレビも!」と指示を出してくれた。
階段を何往復もしながら窓の外の水位を気にしていたら、なんと家の中が水浸しに!!
浸水するときは窓や玄関の隙間から水が入ってくると思っていたから、窓や玄関がまだ無事なのに床下の点検口から水が溢れてくるなんて本当にまさかだった。
足が水に浸かりながら家具の避難を続けたものの、完全に思考停止して目についたメモ帳とかテレビのリモコンとか小さいものを運ぶ私。
そんな中、押し入れにしまってあったひな人形を思い出した夫、本当にGJだった。
和室の畳が浮いてリビングに移動し、床に置きっぱなしだった子供のおもちゃが散乱し、重たい木製のダイニングチェアやテレビ台までプカプカと浮いていた。
水の入り具合から「もうこれ以上は無理」と判断し、自分達も2階へ避難してベランダから見下ろすといつもの道も前の家のポストも隣との境界の柵も全部見えず一面泥水。
避難できなかった近所の車が水没し、コンピューターが壊れたのかライトを点滅させているのを呆然と眺めた。
私はなんかもう笑うしかなくて、一階に降りて水没した冷蔵庫や、浮かんでいく畳の動画と写真をずっと撮っていた。
(後で罹災証明書や保険請求に役立ったから、結果的にはよかった)
子供たちは前日のお出かけの疲れで夜じゅうずっと爆睡していて、それがせめてもの救いだった。
もしこの状況で子供のケアまで加わっていたら、私は耐えられなかったと思う。
少しだけ高くなっている場所に避難させたけど、この水量では無事じゃないかもしれない。
家が無事じゃない上に車まで失ったら、もう絶望だ。
不安を伝えると、夫は「見てくるよ」と言ってくれた、が、外に出ると、道路は夫の身長以上に冠水していた。
通常なら危険だから外に出たらダメだと引き返すところを、判断力が狂っていた私たちは「浮き輪で泳いでいけばいい!」という名(迷)案を思いついた。
子供の浮き輪を膨らませ、防水ケースにスマホと車のスマートキーを入れて出発した夫。
行ってらっしゃい、と見送った後、私は何をしていいかわからなくて、SNSでひたすら情報収集したり、インスタのストーリーにさっき撮った動画を投稿してみたり、窓越しに隣人と会話したりして気を紛らわしていた。
すぐに帰ってくると思った夫は一時間以上帰ってこなくて、電話もつながらなくて、ちょっと不安だった。
そうこうしているうちに空が明るくなって満潮時刻の5時を過ぎ、夫が浮き輪で出発してから2時間ほど経った頃、ようやく電話がつながった。
「冠水した水に流れができて、家に戻れない。今は20メートルくらい離れた家の塀に登って待ってる」とのこと。
車はタイヤの半分ほどが浸かっていたものの、無事だったらしい。
電話を切った私は隣人に夫の様子を伝え、お互いおかしなテンションで「塀の上だって、やばいねwww」と笑い転げながら話していた。
朝7時過ぎ、ようやく少しずつ水が引き始めた。
「2時間も幅10センチの塀の上に立ってた。足が痛い」そう言いながら、夫も無事に帰宅。
(この時は知らなかったけど、後から河川が氾濫していたと知り、一歩間違えれば流されて海だったかもしれないとゾッとした)
子供たちも起き出し、外の様子を見たいとせがんだ。
トラウマにならないか心配で控えめに見せたら非日常感にテンションが上がっていたようだけど、私は疲れ果ててとても付き合える気力はなかった。
夜中に投稿したストーリーを見た友人が、まだ道路に水が残る中大量のおにぎりや飲み物を届けてくれて泣きそうなくらいありがたかった。
隣人も「親戚がマックを買ってきてくれたから」と分けてくれたので、物々交換をしてとりあえずの食事タイム。
改めて家の中を見回すと、畳はキッチンにあり、床には泥だらけの家具や物が散乱していた。
壁も扉も柱も水を吸ってぶよぶよで、システムキッチンの引き出しも閉まらない。
買い置きの食材は水浸し。冷蔵庫も洗濯機も、数時間水に浸かっていたことを思うともうダメだろう。
頭が全然回らないまま外に出て、家から流れて行ってしまったスタッドレスタイヤを探しがてら近所を見て回った。(見つからなかった)
ご近所さんはみんな同じように混乱し、途方に暮れた顔をしていた。
「大変なことになりましたね」と声を掛け合い、励まし合わないとやっていけなかった。
台風一過で空が晴れ渡る中、両親や親戚が駆けつけてくれて片付けを開始。
私も夫もあまりのショックに頭が回らず、代わりに実母がテキパキと指示を出してくれて本当に助かった。
保険請求のために写真を撮りまくり、床の泥を水で流し、濡れたものを外に出して使えそうなものは洗った。
子供たちは邪魔にならないよう妹が実家で面倒を見てくれた。これも大助かりだった。
他にも、手伝いを申し出てくれる友人、
断水しているからと水を持ってきてくれる友人、
「食べ物ダメになったでしょ」と保存食を差し入れてくれる友人、
ペイペイで見舞金を送ってくれる友人…
その他にも本当にたくさんの人の温かさに助けられた。
(行政を通じていただいた義援金ももちろんその一つ。あの時募金してくれた人本当にありがとうございました。)
近所づきあいの大切さも改めて感じた。
手伝う人がいないお年寄りの家の畳を一緒に運んだり、自治会を通じて届いたお弁当を分け合ったり。
結局、仕事は1週間まともに行けず、片付けや保険請求、罹災証明書の発行、修理に関する補助金の情報収集などで走り回る日々。
家の修理も、みんなが同じ状況だから職人さんが足りず、見積もりが出るまでに数ヶ月。工事が始まったのは被災から数ヶ月後だった。
行政の補助はあったけど仮住まいの家賃だけで、水道光熱費は自己負担。(仕方ないけど)
今の家と二重でお金がかかるし、そもそも短期で契約できる物件は数少ない上に良い物件は同じ被害に遭った人との争奪戦。
環境の変化に弱い子供が「絶対に他の場所で暮らしたくない、家で寝たい」と懇願したこともあり、最終的には1階の荷物をレンタル倉庫に運び(補助対象外)、自宅の2階で寝泊まりすることにした。
実家に頼って食事とお風呂を済ませ、寝るためだけに帰宅する二重生活。
これはこれで環境が変わるので子供のメンタルが不安定になって大変だったし物がどこにあるかわからなくて(倉庫なのか自宅なのか浸水被害で捨てたのか)とてもストレスだったけど、なんとか乗り切り、改修が全部終わったのは被災から8ヶ月経った頃だった。
長い復旧の日々を乗り越えて今はもうすっかり元の生活に戻ったけど、あの日の記憶は消えない。
大雨や台風が来るたびに胸がざわつくし、洪水被害のニュースを見ると泣きそうになる。
それでも、あの日にたくさんの人に助けてもらったことを思い出すと、心が少しだけ強くなれた気がする。
これからもその支えを大事にしながら、不安と付き合っていくしかないんだろうなと思う。
線状降水帯、まじでもう二度と発生するなよ。って、雨が降るたびに思っているけど。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:そば。おにぎり。夜:人参、白菜、キノコのスープ。キュウリ。ギョニソ。目玉焼き。冷奴、納豆。ヨーグルト、バナナ。夜食:ラムネ。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはうざー。
○ポケットモンスタールビー(悪タイプポケモン旅)
アスナを倒すところまで。
センリを倒せば他のポケモンも加入させれるし、土曜日は嬉しいところが多くて楽しみだ。
賢者コンテンツは4アビ取得まで冠水してるので、まあ流しでそれなりー。
WB新弾なのに急にアンリミへのモチベが上がり、グラマス踏むまで遊んでしまった。
ハンドレスヴァンプとかいう僕のTCG史上一番好きなデッキがあるから仕方ないね。
新弾環境最初の1週間はアグロに限るので、アグロで少しだけ遊んだ。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
花山椒鍋や岩牡蠣の旬について盛り上がり、特に牡蠣好きが集まっている様子。
トルコ料理、アメリカ料理(大統領御用達)、ブラウニーが冷蔵庫で硬くなった話など、さまざまな食に関するエピソードが共有された。
夜食(どん兵衛)の話や、寒い日に朝うどんを食べる計画が出た。
『名探偵コナン』の誕生地は志摩スペイン村で祝うべきとの意見。
Netflixで観た映画『新幹線大爆破』について「人間ドラマより会議シーンを増やしてほしい」と話題に。
アニメ『ジークアクス』視聴に関する感想やSNSネタバレ防止策が議論された。
子供の読書習慣の重要性が話され、フィクションが想像力や理解力を育むことについて議論。
保育園での絵本代支払いの話題や、読み聞かせが子供に与える影響が語られた。
動画倍速プラグインがアマプラ再生トラブルの原因になったことが話題に。
ChatGPTなど生成AIを文章の校正やディスレクシア改善に活用する提案があり、活用法が議論された。
AWSやAzureの利用について比較があり、AWSの普及とサポート体制の優位性が指摘された。
明日出社する意欲が低いことや、Photoshopでの入稿作業に遅くまでかかった疲れが語られた。
骨折経験の話があり、ユーモラスに「人生経験としての骨折」が語られた。
整形外科への通院や小指にひびが入った可能性、口内炎対策(ショコラBB)について話された。
市内にできたジモティーの店舗を利用して粗大ゴミを処分する話が出た。
皇族専用色である「黄櫨色」について議論され、伝統や禁色についての考察が交わされた。
資産運用方法として「タンス預金はもったいない」との意見や、ゴールド購入が話題になった。
万博のチケット購入報告や、運動になるほど会場が広いことが話された。
通期パスの割引コード管理の重要性、噴水ショーやドローンショーのおすすめ観覧方法、バスの運行情報、充電スポットの情報共有が行われた。
AIが感情を持った場合の倫理的な問題や、ヴィーガンの選択に関する考察が行われた。
サイバー攻撃や国際指名手配に関するジョークが交わされ、軽妙な会話が続いた。
SNSでの印象と実際の対面での印象のギャップが話題となり、ブクマカ(ブックマーカー)の交流について語られた。
全体を通じて食べ物や健康、イベントなど生活密着型の話題が多く、技術的な話題やエンタメ系も定期的に盛り上がる傾向がありました。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
Colaboでは2月から奥能登の少女や女性たちに衣類や生活用品を届けたり、お茶会などで時間を一緒に過ごしたりしてきました。
明日は珠洲、明後日は輪島で少女や女性たちとのお茶会をし、その後も穴水町や能登町などの学校をまわる予定でいました。
今、私たちは安全な地域にいますが、奥能登では、地盤沈下による冠水、家屋への浸水や土砂崩れ等の被害が広がっているとのこと。亡くなった方もおり、胸が痛みます。
食べ物や衣類をたくさん持ってきているので、現地の方に状況をお聞きして、できることをしようと検討しています。泥かきに必要な物品も揃えました。
報告動画 https://youtu.be/jaMi08iEgus
動画では、珠洲市議の浦さんから、現地の状況をお話しいただきました。珠洲では断水が始まっています。
今日は、女性のお茶会をやる予定でしたが、大雨による被害の影響で中止としました。午前中に雨が止んだため、午後、珠洲市の道の駅や仮設住宅等で食事の提供と中高生向けの衣類の提供を行いました。
珠洲では、これまでに繋がっていた女性たちや中高生、そのお母さんたちが、私たちがバスを停めた場所に大変な中で来てくれて、顔を合わせてお話することができました。
https://archive.md/GiZi7/cd449be2c07a2df3fd5ba366a921777f14634a31.png
死者も出た災害が暇空界隈では嫌いな相手を貶めるためにオモシロ画像作ってキャッキャする楽しいネタらしい
neko800の画像を暇空は頻繁にRTして30万フォロワーたちに拡散しているので暇空も賛同しているのだろう
neko800と岩下の新生姜社長は相互フォローでよく互いにリプつけ合ってイチャイチャしているので岩下の新生姜社長も賛同しているのだろう
俺のとこは幸いにわか雨くらいだったが、全国ニュースになるレベルはもちろん、皆さんの近所の水路や用水路レベルや小規模河川で、たぶん越水、冠水しているんだろうね。土砂崩れとかも。
でかい被害も、翌日以降じゃないとニュースに乗らなかったりするよね。たぶんヘリコプターとか飛ばせなかったり記者が足りなかったり危険だから取材も控えたりして、情報がどうしても遅くなったりするのではないだろうか。
日本近海の海水温が近年かなり高めらしいから、南風になると雨雲を連れてくるイメージだわ。てことは来年再来年と毎年こんな風になるるんだろう。
変な事もあって、昼間、雨雲レーダーでみてたら、例えば三重県あたりは雨雲の吹き溜まりみたいになってた。雨雲が流れていかないでその周辺がずっと強雨だった。どうなってんのか。
近づいてるんだかなんだかよくわかんない台風。
矢のような雨が降ったと思ったらスンと止んだり、けれどぬったりとした湿気がまとわりつく8月締め日の金曜。
今日は朝9時から人生であまり経験することがないハリソンの世界(住宅ローンの契約)に足を踏み入れてきて、246は地面師も溺れるような冠水してるし、仕事ではなんかみんな余裕ないのかな、みたいな塩対応やら激おこされるし、カーテンも無いし花を入れる花瓶もないから港町のスーパー銭湯にやってきた。
デカい湯船に浸かってサウナに一回だけ入って、マッサージで意識を飛ばしてやってきましたお食事処。
公共と私的空間のグレーゾーンをスーファミのゼルダみたいに何台もの配膳猫がぐるぐると哨戒するエリアを潜り抜けて着席注文。
グラスもよく冷えた生ビールを「油淋鶏ソースの冷やしトマト」を舐めながらいただいていると、隣の席に初老の男女と、直毛がそのまま伸びた芝刈りくん13日目くらいの朴訥とした青年の3人グループがやってきた。
それにしても油淋鶏ソースってなんなんだ。油淋鶏の主体たる揚げ鶏は不在だけどこれアレだ。油淋鶏の肉抜きだ。玉ねぎサラダにポン酢薬味がかかったものを「オニオンスライスの鰹のたたきソース」として提供してるようなものか。マーケティングだ。
隣席の芝刈り青年のはだけた作務衣の胸元からは青々とした光進丸がセイルオンしており、Kちゃん、と母親らしき女性から呼ばれていた。
Kちゃんはその世話の焼かれ方や呼びかけに「僕はチーズに目がないです」と目を合わせずに繰り返している様から、ちょっとしたハンディキャップを抱えている御仁のようだった。
向かいに座った父親らしき男性は女性から「Mさん」と呼ばれており、どうやらこの3人グループは血縁関係ではないようだ。
飲み屋のママとハンディキャップを持った息子、と常連さん、といった関係性なのか、何も考えずにはたから見たら3人家族の睦まじい団欒に見えたがどうやらちょっとイレギュラーな店外デートのようだった。
車で来ているため風呂上がりにビールを浴びたいであろうところを小瓶のノンアルコールビールで乾杯するMさんとママさん。その横でアツアツのチーズ揚げを手づかみで食べ嗜められるKちゃん。
Mさんの握り寿司を「食べたいです」と屈託なくおねだりするKちゃん。キレてるのか照れ隠しなのか「いいよいいよ!もう全部食えよ!」とMさん。「ちゃんとごちそうさまを言うんだよ」と訓告するママさん。KちゃんとMさんは浴室で男2人きりでどのような会話を交わしたんだろうか。盛りそば握り寿司セットや韓国風冷麺やよくばり天丼やデザートを注文するたびにスキャンされるMさんのリストバンド。うまいな、とポツリと呟くMさん。きょとん、としているKちゃん。その景色を横目に見ながら、私は単品650円の生搾りレモンサワーの3杯目のレモンを絞りながら、「飲み放題1800円なら単品にしなければよかった」と愁嘆した。
母親は夜職でまともに家に帰らないので家で会話することはほとんどなかった
その頃から3人の子どもは親戚の家でバラバラに預けられて離れ離れになった
預けられていたというより祖母が経済状況を見かねて親戚にかけよってくれてなんとかお願いしていたということらしい
祖母と姉は同居していた
夏休みと冬休みだけ三人の子どもが祖母の家に集合して短い期間を一緒に過ごした
妹と私は同じ学校に通っていたが学校で交流することはほとんどなかった
でも妹がいじめられていることはなんとなく気づいていた
祖母から学校での様子を尋ねられたときに正直にいじめられているかもしれないことは伝えた
姉は答えを知っていたようだが(私はなんとなく気づいていた)下の二人がそれをちゃんと聞かされたのはだいぶあとになってからだった
父親は何も悪くなかった
でもそんなことはどうでもよかった
妹が小3くらいの頃に大きな台風がきた
雷がゴロゴロなっていて雨の音がすごかった
それが怖かったらしく妹が泣き出した
夜になっても二人が帰ってこなかったので私が雑炊をつくって妹に食べさせた
当時はスマホはおろか携帯電話もなくて心細かったのを覚えている
その日食べた爽の味は未だに覚えている
(朝日)中国の洞庭湖の堤防が決壊、7680人避難 農地や住宅で大規模浸水
https://www.asahi.com/articles/ASS782572S78UHBI00ZM.html
(ロイター)中国重慶市で豪雨、冠水や土砂崩れ 長江支流の水位は4mに
https://jp.reuters.com/video/watch/idOWjpvCT3YWNVSLN9R4X4SUCZBQ79LV/
かなり酷いことになってるそんな中、三峡ダムでゲート9門を開き、放流量を増加(全力全開)
http://j.people.com.cn/n3/2024/0716/c94638-20194209.html
このほかのダムも放流されているが、放流の予告がなく家財道具を持ち出せなかったという現地の声もある
去年も似たようなことが起こったが、やはりあまり話題にならなかった
日本ではネタのように「三峡ダムが無事かどうか」という話がされるが
何故報道されないのだろう?
過去こんなことがあった
https://www.afpbb.com/articles/-/3359239
中国政府は29日、中部で発生した洪水をめぐり、英BBCが「フェイクニュース」を報道しており、中国人に不人気なのは当然だと非難した。
「自分で事故を起こさない」ためにできる安全行動は ブレーキを踏むことだけなんですよ
まず これをなんとかひねって腐すのがすべての事故の根源
ヤバいと思ったら停車すればいいだけ
停車して危険なことは何一つない
これになにかしら「そうではない場合もあるし実際そういうこともあった」として結局運転はなんでもあり
うまい人がうまく運転するといいだけなので下手なやつらはだまってろみたいな話にしてご満悦になりがち
しかし車間をあけて危なかったらブレーキ踏むことすらできない人が運転のなんたるかを知っているとは到底思えない
まずなによりも当たり前すぎて話にもならない話として 車の運転で操作ができるのは前方についてだけ
バックはできないの?バックミラーみないの?ウインカーださないの?とかいうほんとくだらない話は小学生までにしておいてほしい
屁理屈で返すならバックするときは前方はどっちでしょうか バックする方向でしょう
その反対方向について一体なにができるんですか ウインカーをだす?パッシングする?クラクションを鳴らす?
それをしたとかするとかは自分でやった気になりますが その効果はどこに発揮されるんですか それを見て行動に移してくれた赤の他人だけでしょう?
あなたがハンドルを右に切ると車は右に曲がります 左に切れば左に曲がります アクセルを踏めば加速をします 前に向かってね
左にまがるよとサインをだしたのに見てなかった パッシングの意味くらい理解してほしかった クラクションを鳴らしたのに気が付かなかったのは相手だ
どれも車の操作をしただけで車の挙動を制御するという意味での「操作」についてではないですよね
やった気になって操作だなんていうのは小学生までにしておいてほしいです
車間をあけてさえいれば「前方の操作ができる自動車の運転」をしていれば回避できるはずです
もちろん状況によってはそうはならないことも割合もかわることもあります
いまはその「特別な条件」の話ではないです
唐突に停車したり前にわりこんだり速度感覚の認識しづらい状況でのとか そういう特殊なケースにおいての特殊なコツを話しているところではありません
「基本的に自動車の運転は前に向かってしかできない」ということです
周りから見てとか 安全で事故を起こしていないだけの人にそれ以上を求めたりということをするのはナンセンスだということです
次に ブレーキを踏むこと以外に自動車が安全になる方法はありません
加速をして回避とか 状況にあわせて走行するとか 巻き込まれたときに自分が一番損害の少なくなるように取れた行為などはあるかもしれません
「自分から事故を起こさなくする「ためには「停車する」しかないのです
他にもいろいろある自動車の動作で 他のなにをしたら自分が事故を食い止められるのか
ブレーキ以外にはありません
自分でブレーキを踏んで安全が確保できる位置に自動車を移動させる その連続が安全運転です
山道で遅い車がいたから?高速道路で危険な運転の車がいたから?赤信号ぎりぎりでつっこんでくる車がいたから?割り込んできた車がいたから?
なにがあってもブレーキです
他の運転者の何に干渉できる装置が車にはついているんですか? なにもついてないんです
あなたがなにかをアピールする装置はついていますが それを見て感想を抱いてそれについての対応した行動をとってくれる人にサインを送る機械だけです
前の人の速度が遅かったら それについて安全な距離を保ち事故を起こさないように走行する ただそれだけです
路面がぬれていたら 落ち葉が多く散っていたら 砕石がちらばっていたら おかしな路面をみつけたら どう走行しますか?
かっこよく加速して車をすべらせますか? 危険な路面こそ心が弾みますか?
そうなるかもしれませんが 事故を回避するためには停止する 安全な速度で走行するでしょう
なぜ前方に遅い車があるときだけ 落ち葉や砕石のときとは違って「前の車が」どうのなどというのでしょうか
冠水していたらいつも山道を走ってる俺からすれば 路面がけずれてちらばっていたらいつも山道を走行している俺からすれば なんて思いますか?
遅い車もただそこにある あなたが走行するタイミングにそこにあっただけの状況です あなたが干渉してどうにかできる何かではないのです
路面がでこぼこしていたら加速せずにはいられない 路面がぬれていたらアクセルを踏まずにはいられない 暗闇だとライトを消して走行せずにはドキドキできない
なんて癖があるのなら「前方に車がいたら車間をつめてあおらざるを得ない」なんてことがあるかもしれません
しかしそれが安全ではないこと 安全になんら寄与しないこともおわかりいただけるのではないでしょうか
遅い車が気になるならブレーキを踏んで停車する やりすごしてから人のいない道路で好きなだけ加速をすればよいでしょう
最後にあなたがどれだけ運転が神レベルに上手くて仕事が忙しくて車の性能もとても高いとしても運転する限りは事故のリスクはあります
どれだけ加速しても回避しても運が良くても状況が味方してくれても走行している限りは事故を起こします
停車している車がすべりおちて事故とか停車している車につっこんで事故とか違法中が事故を誘発するとかあるかもしれません
自動車がいろいろな状況で事故の要因とはなりえていますが「自動車の走行によって起こされる事故」とは全く別物です
車でなくてもそんなところにそんな鉄塊を置いていたら自動車以外でも事故は起きます
自動車は移動が可能ですが鉄塊です 自動車事故が起きるのは走行中だけで停車していれば鉄塊と同じです
あなたが他人の所有する鉄塊についてご自身の自動車運転にからめて問題があったり不満があったり運転技術でどうにかなるなら
しかし他人の所有物の他人の操作はあなたがそれについて全体に関与しなければ何ら意味をもちません
運送会社の社長さんでいらっしゃって部下の運転手の運転について というならば社の方針としてとかで責めてもよいかもしれません
しかし赤の他人の前方で運転されている方についてはなにも干渉することはできません
相手を危険な目にあわせたり事故を起こしたり巻き込まれたりする可能性を低くするためにはブレーキを踏む
回避をするためには停車をする以外にはないんです
うまいテクニックもすごい操作もコツもノウハウも豆知識もいらないですし ないんです
どんな状況であれ それを人が運転していたとしても 他人のつくった状況に巻き込まれて迷惑しても
あなたが取れる安全行動はブレーキを踏んで停車すること これだけです
他の人についてもそうです
遅い車がいたとか危険な走行をしてきたとかゆずらないとかまき散らしてるとかこういう奴らは危険な走行だと
もしそんなものを見つけたり見分けたり見かけたりしたときには ブレーキを踏んで停車です
いきなり停車したらあぶないし停車こそほかの車を巻き込んで危険 なんて話で腐す方もおられるかと思いますが
それも前方の操作です どこで停車するか自由な程度には車間を取るべきだとされているのでいつでも停車はしていいはずです
とはいえ状況に応じて停車の位置や方法を考えなければなりません
それは停車するまでは走行している車なので責任もって走行を完遂すべきとするところです
とりあえず停車するとかブレーキを踏むとか以外で快適で安全でよりより運転のコツを自分自身以外についてお話されることは
まったくもってナンセンスです
ご自身がほかの方とはまったく関係なく快適に走行をする方法をお持ちならば そのアイデアは大いに披露してもらえればと思います