はてなキーワード: ビデオとは
子ども生まれたら親が必ず育児マニュアル的な動画を教材として必ず見なければならない、みたいなのが義務付けられてないのってかなり怖くないか
それでなんとかなってきたから必要ないってことなんだろうけど、なんとかなって無かったんじゃ無いかと思う
運転免許取る時みたいに、教科書なりビデオ講習なりやった方が良くて、本当に最低限絶対これは覚えなきゃいけない、みたいなの叩き込まないとあかんやろ…と思う
そもそも親になるのも免許なり資格が必要にしちゃってもいいだろと思うのに
母親は妊娠中から出産まで自分の身体の変化で痛いほど自覚するだろうからまだいいんだけど、自覚できてない父親エピソード多すぎるし
多くの人は日本の副業をするには日本語が必要だと思っているが、実はAIは言語の敷居を平らにしている。実測3ヶ月、AI自動化プロセスのセットによって、日本に行かなくても、日本語を使わなくても、円を稼ぐことができて、全過程の軽資産、複製することができます。
一、核心論理:AIがあなたのために日本語を完成し、自動化して収益を拡大する
人工翻訳に頼らず、配線にも使わず、核心はAI翻訳+AI生成+自動配布であり、ディルド、中国語素材をコンプライアンス日本語コンテンツに変換し、日本のプラットフォームの流量と広告と連携し、受動的な増収を実現する。全行程は中国語ができ、道具が使え、日本語はAIに渡すだけだ。
主力はDeepLで正確な日本語訳を行い、ChatGPTは日本語の敬語と現地化の潤色を行い、AIクリップ、AI吹き替えに合わせて、文案からビデオまでの全プロセスの産出を完成した。バックグラウンドでは自動化ツールを用いてタイミングよくリリースし、両手を解放する。
日本のYouTubeやNoteブログを作ってトラフィックと広告を分けるか、あるいは、日本でリモートで注文プラットフォームを受け取り、文案、設計、アカウント管理書を受け取り、AIで迅速に交付し、日本円を単に決済する。
中国語選題→AIによる日本語スクリプト生成→AIによる日本語吹き替え→オートクリップ→日本のYouTubeを定時配信。実測単アカウントの月再生は約8~15万円で、職場、生活、良い物類の垂類に適している。
AIを用いて日本の爆金キーワードを分析し、商品タイトル、5点記述、詳細文案を自動的に生成し、楽天、石炭ストーブなどのプラットフォームに適している。国境を越えた売り手の代わりに棚に上がるのを手伝って、単店の料金は3-5万円で、1週間に3つの注文を受け取ることができます。
日本のリモートプラットフォームでブログ、ソーシャルメディアの文書を受け取り、ラブグッズ、AI翻訳+潤色後に交付する。単価は5000~15000円/編で、毎日1時間かけて審査し、月収は10万円以上安定している。
日本語ができない、技術ができない、相変わらず日本市場に参入できる。AIは言語と効率を解決し、解決時間を自動化し、重要なのは垂下類、標準化プロセスを選択することである。
実測の結論:初期コストはほぼゼロで、毎日1〜2時間、月収10〜30万円はよくある。これは玄学ではなく、AI時代の情報差とツール配当であり、一般人も安定して着地することができる。
https://anond.hatelabo.jp/20260502221802
https://anond.hatelabo.jp/20260503072233
一番気になるポイントとしては、なぜか振り込め詐欺の詐欺師を信用してしまったのかという部分だろうけど、まず1つ目としてやはり一番大きいのは上の増田で語っているように、実際は偽警官への転送なのに、自分から警察へ電話したと錯覚していたこと。だからぶっちゃけ途中でなんかおかしくね?と思うことはあっても、自分から電話してるんだから偽警察のわけがなく、そういうものかと飲み込んでしまったからな。あと、下にも書いてるけど、それっておかしくね?みたいな疑問にも一応回答は用意されていたのも大きい。
次に2つ目だけど、これが結構怖い点で、俺が偽警官とのやり取り中、こちらが疑問に思ったことは即座にそれっぽい回答を用意してきたことだな。よく弁護士や本物の警察が、偽警察とバトルする動画だと、クリティカルな質問を投げて向こう側がしどろもどろになる様子が多いだろ? でも俺はそこまで専門的な知識はないから、なんか疑問に思ったところで、おそらく詐欺師側の想定の範囲内だったんだろうな。偽クレカ会社とのやり取りになるけど、よくよく考えてたらアプリで確認してそんな取引履歴ねえじゃんっていうツッコミにもちゃんと回答を用意していたわけだし。
だから、専門家がちゃんと知識を持ってるから詐欺師とケンカできるだけであって、俺ら素人がいざ詐欺師と対面するとあっさり丸め込まれるのがオチよ。何せ向こうは騙すプロなんだから。これほど「ソースが俺」と言いたい事例はそうそうない。
俺も、実際に振り込め詐欺にあうまでは、振り込め詐欺なんかに合うわけないと思ってたクチでさあ。
3つ目だけど、振り込め詐欺師はまず情報を遮断しようとしてくるからな。
他の人に相談すれば良かったのにって言うけど、偽警察とのやり取りって取り調べの体裁だから、ビデオ通話で使用しているスマホ以外の通信機器は全部切れ。捜査情報を外部に漏らしたら機密情報漏洩に当たるから、刑法に引っ掛かるとまず最初に脅してくるわけよ。
ググれば1万円ごとのハッシュ値も「金融庁財産保管状」も存在しないのは一発でわかるんだから。
4つ目の理由として、偽警察とのやりとりが3時間以上に及ぶ長丁場だったこともあるな。
一応偽警察って、あんたが犯人じゃないのはわかってけど、一応規則で取り調べしなきゃならないんだよ、みたいなスタンスで絡んできて、基本的にクレカ詐欺の事件に巻き込まれた可哀そうな一般人みたいな扱いで同情的だったから。そこまで長時間絡むと、妙な信用性が築かれてしまったということもあった。
ちなみに金を振り込んだのも、実際には警察署まで来てもらい、その後、警察と一緒に金融機関に同席して確認することもできるけど、オンラインで確認することもできると言っていたから、結局そこで振り込んでしまったわけだな。これもよくあるケースだけど、この偽警察というのは、騙す相手がすぐに来れない場所を指定してくるから、だったらオンラインの方がよくね?という話に持っていこうとする。
あと、そこまで信用していた偽警察を、詐欺師だとどうやって気づいたのかって話だけど、これは前述の「金融庁財産保管状」のせいだな。
公的な書類は何度も見たことがあるから大体の体裁はわかってる。だから金融庁の名前を冠する割には金融庁長官の名前や公印がなく、大金が絡むのにこんな雑な証明書に何の効力があるんじゃって偽警察と喧嘩になって、やっと詐欺師に気が付いたわけだよ。「金融庁財産保管状」を疑うのがかなりクリティカルな質問だったってことだろうけども、もう残念ながら後の祭りだ。まあ1つの口座だけで済んだのは不幸中の幸いと思うしかねえわ。
スペック 39歳男、中卒、免許資格なし、正規の職歴無し、母子家庭の末弟
年齢なりにガタがきていて、非アルコールの脂肪肝と逆流性食道炎、ぜんそくをしている
生活保護を相談したら「入れるのは貧困ビジネス的なタコ部屋(意訳)」と言われ、それならと貯金を使い果たし1Kのボロアパートに居を構えた
生活費と病院代(自立支援医療で1割負担だが、それでも常に上限5千円)を払い、ずっと病気が悪化しないように抑え込んでいる
ゴミ出しの時間が8時半から1分でも過ぎたら、8時より前に出したら大家からこっぴどく説教されるが、家賃を下げてもらってるので我慢している
バスを待っていたら、その辺でたむろしている学生グループから「あいつヤバ」「あれ人生終わってんね」「やめなよ刺してきたらどうすんの」「ギャハハ」と言われたが、うつむいて反応しないことしかできなかった
家に帰ると隣に越してきた外国人がずっとビデオ通話していて、それが朝方まで続く
ASD由来の聴覚過敏が他人の声から来るストレスを増幅させるので、イヤホンを付けたまま布団の中に縮こまって夜が明けるのを待つしかない
電車で通えるところ、アルバイトも含め書類選考250件、通過して面接4件、お祈り4件。それが現実である
近隣の倉庫や工場の求人募集を見ては電話をしたが、そちらは面接8件、お祈り8件
以前ネットで「中卒は人間扱いされない」と見た記憶がある。その通りだった
実際、俺みたいなのが職場に来ても嫌だろうなとは思う
作業所は「今は満員で…いつ空くかもわからなくて」という揃った返事をされた。事実上の出禁であろう
それらのコミュニティすべて鼻つまみ者になって、SNSにも居場所がない
長男は、JTCの役職持ちになっていて、裕福ではないが第二子が最近生まれたんだと母に自慢していたらしい。俺は中学卒業と同時に絶縁されたが
あとのきょうだいからは、俺と関わりたくないと言われ、20年以上連絡してない
母は、俺の身を案じているが、距離が遠く具体的な支援はお互いにできていない
増田でホッテントリするのは、俺より人生うまくやってるやつばかりだが
俺みたいなどうしようもないやつも居るぜ と ここに残しておきたい
し ゃ あ っ 増 田 神 影 流 " 三 大 ・ ア ン ケ ー ト ・ 増 田 "
増田のトラバを広告枠として売る増田。意外と読んでしまうかもしれない。
・先付け3大増田
しゃあっ増田を最初から付けておく増田。意味はよくわからない。
・けんかはやめてー(´・ω・`)
ほのぼの日記増田。険悪になりがちなしゃあっ増田をほのぼのさせる存在。完結済み。
・この時間になると窓開けてサザエさん流す家庭が3つくらい周りにいて気が狂いそうになる
個人的に好き。窓を閉めればいいのに。
今期のアニメだけど、ハマる人にはハマるタイプのクソアニメで、Xでも反応が分かれてるのがおもしろい
基本の流れは
女神様の世界を舞台にして、主人公(俺)が異世界に転生して帰ってくる
↓
転生先でのトンチキな人生(ほとんどの場合、人ではない)の様子を、女神様とふたりでビデオで見ながらトーク
なんだけど、その異世界ビデオをいろいろなアニメクリエイターがそれぞれ作ってるやつ
たぶん金かかってると思うので、届く人には届いて話題になってほしい
なんとなくGoogleマップのストリートビューでヨーロッパの街並みを見ていた。べつに旅行の予定があるわけでもないのに(そもそもパスポートすら持ってない)石畳の道とか、ゴシック建築が並ぶ通りとか、そびえたつ大聖堂の彫刻とかをまじまじ眺めていたらうわスゲーとなってしまった(語彙力)
この辺ってだいたいキリスト教が絡んでるんだろうなーと思う。私はキリスト教に対する学がないから、スケールでかい、石すごい、みたいな薄っぺらい感動しかできない。もっと知識がある人だったらもっとちゃんと味わえるのだろうし、教養ってこういうところで要るんだなと思った。教養があれば、これはどういう経緯で誰が作り、どういう意味があって、どんな歴史の上に立っている建物なのか、まで込みで見ているわけで、理解の深さが段違いのはずだ。
でもキリスト教ってちょっと深めようとしただけで世界史だの神話だの美術史だのといった所まで当然のようにつながっていくでしょ。時間が足らんー。途方もない。だから完全理解しようとは思わないのだが、このままずっと石スゴイ彫刻スゴイで終わってたら薄っぺらいままだろうなと思う。
話はズレるんだけど、日本のラノベやweb小説に出てくるなんちゃって中世ヨーロッパ風の世界観のことをナーロッパと揶揄されるけど、まあそらそうなるわなーって感じ。
主語デカかもしれないけど、研究者や文化人でもない一介の日本人が、キリスト教ってかヨーロッパの世界観をまともにトレースするのはかなり無謀なんだよな。圧倒的に教養が足りない。
だから日本という小っちゃい箱庭の中で生み出される作品がなんとなくスカスカで魅力なしに見えてしまうのもむべなるかなと思う。まー、美術館のビデオじゃあないんだから背景の細部なんていちいち重要じゃないでしょってのはわかるし、ただでさえ人手不足の世の中なのに背景にそこまで注力する余裕がないのもわかる。
わかるんだけれどなんというか、それはそれとして現代のクリエイター側も消費者側もキリスト教やヨーロッパ世界に対する理解が足りない、またそれを作品の中に精緻に落とし込む技量もない、仮に作り手がそこをうまくやれたとしても、受け手がそれを面白さとして受け取る土壌がどれだけあるのかも怪しい。そんな市場でメディアミックスまで含めて何か作ろうとしたって、まあロクなものができませんわな。
みたいな話をチャッピー君にしてみたところ、ナーロッパの点についてはわりと同意してくれた。
あれは単に「日本人にキリスト教理解が足りない」だけではなくて、記号だけ輸入して、生活の論理まで輸入していない、という問題に近い気がします。尖塔、石造り、修道院、騎士、聖女っぽい名前、そういう見た目の部品は並ぶのに、その世界の人間が何を恐れて、何を祝って、どう罪を考えて、誰に祈って、死者をどう扱うのか、みたいな底の部分が薄いと、背景がどうしても書き割りっぽくなる。
続けてチャッピー君、
でも、背景美術として密度が高いのと、キリスト教やヨーロッパの世界観の重力まで感じさせるのは、別です。前者だけなら、思ったよりあります。
をお勧めに挙げてもらった。
早速ヴァニタスの手記を見たら、OPの絵がとってもおフランスなゴージャスな感じでよさげだった。さすが人類の叡智。アニメにも詳しい(でもこれなろうじゃないよな…)
たしかに、マイケル・J・フォックスをビデオ会議でクビにしてたからなあ
エスデムwwwwwwwwwwwwwwww
今思い出しても笑う
ありきたりな寄宿舎ホラーでガキがムカつくことを加点して48点。
うるせーガキとその姉の主人公は車で移動中にしょうもないことで喧嘩を始める。母親がそれをいさめようと映画で100回見た後部座席をむいて運転していた結果、トラックと正面衝突しかけそれを回避した結果、車は湖にドボン。母親は死に、弟は反抗期を深め幻覚を見るようになり主人公はうんざり。寄宿舎に入れられた2人は主人公と同世代のヘンな仲間ができるも弟の様子は依然おかしい。母親の幻覚幻聴にさいなまれた弟が深夜に部屋を抜け出しているところを発見した主人公たちはその後を追うと封印された部屋があり、そこには民間伝承で有名な、大きな鏡と血で書かれた謎の模様があった。主人公の制止を振り切り弟と仲間たちは伝承通り鏡に願い事をする。
みたいな話。
とりあえず言いたいんやが、スペルズ(呪文)要素どこにあったんや。
この映画の最も大きなホラー要素は大きな鏡に願い事を言うとその願い事が悲劇的な形で成就してしまうという「猿の手」形式となっているわけだけど、それを願う方法は鏡の前でろうそくを持って願いを言うことなのね。呪文要素わい!せめて嘘でもいいからなんか呪文言え!最悪、配給会社の奴がなんか呪文言え!
現代は「スペードの女王:鏡の向こう側」で映画も実際にそういう話なんだよね。内容としては自分の子供を復活させるために寄宿舎を開いてそこのガキを溺死させてた女が魔女だ!って言われてボコボコに殺されて髪も全部むしられて殺され、その怨念がいつまでもおんねんっていう、いや、全面的にお前の逆恨みだろ!って内容ではあるんだけど、それでも悲劇的な形とはいえ叶えてくれるのはフレンドリーなのかな?
で、義母とうまく行ってない不良は義母が無残に死ぬように願い、デブは食欲がなくなるように願い、ビッチはイケメン先生とのキス、陰キャは死にかけの祖母が長生きするように願う。そしてそれぞれ、不良は父親が義母を殺害してついでに父親も自殺するところをビデオ通話で見せられ、デブは食べ物が虫に見える呪いが発動し最終的にお菓子と思って剃刀を食べるし、ビッチは悪霊化したイケメン先生に唇全部を食いちぎられ、陰キャの祖母はゾンビになってしまうという、ここホラー要素!という感じで勘所は押さえている。
一方で弟のガキはなんか常にクソ生意気で姉の言うこと何も聞かんし呪われてからは余計に行動が不規則になってイラつくしバカにしてきた同級生の顔面をエンピツで突き刺すし、こいつだけはさっさと死なんかなと思って見てたけどこういう映画でガキが死ぬなんてことにはならず最終的にこいつだけがまともに助かる展開になるの正直、どうかと思う。まぁ、幼いガキが自分の落ち度で母親死なせたからしょうがないじゃんっていうのはわかるけどさぁ、意思の疎通が取れない生物嫌いなんだよな。
そしてガキが伝承と同じく鏡の前の水槽にハゲの女王に沈められ鏡の向こうに連れていかれてしまう。それを救いに主人公が再び鏡の前に戻り、陰キャのアドバイスに従い同じく仮死状態になって鏡の向こうに行きハゲと直接対決!なんやかんやで勝って、弟を現世に連れ戻りめでたしめでたし。かと思いきや、本当の主人公は今も鏡の中に閉じ込められており、じゃああの主人公は何者なんだ……というところで映画は終わる。このズラしはまぁ短編でたまに見かけるけど悪くない仕掛けだと思ったし、そもそも仮死状態にして鏡の向こうに送り込むという頭脳キャラっぽい陰キャが言い出すいかにも正しそうな解決策自体が実はハゲの女王に祖母を救いたきゃそう言え!と強要されたものだった、というズラしも嫌いじゃない。
なんていうか思春期ホラーとしては、まぁ、普通に作られてて最後の展開とかも悪くはないんだけどじゃあなんか新鮮だったり特別怖いと感じるようなこともない非常に体温の低い映画だったなという感じでまぁ50点くらいの見てもみなくても同でもいい映画ってレベルだと思うんだけどガキがウザすぎて2点引いて48点って感じかな。
あと、寄宿舎の校長がやせぎすで背が高くて圧迫感がある女性なんだけど、ハゲの女王の生前もそんな感じだからここに何らかのつながりがあってこの校長が事件に関与してるんやろなぁ!と思って見てたら別にそんなことはなく特に意味はなかったのはマイナス。
そんな感じかな。
ロシア映画だからガキの名前が「アルチョム」でずっとアルチョムアルチョムって言ってるから、いや向こうでは普通なのかもしれんけど響きがコミカルすぎてなんか笑っちゃうんすよね。日本で言うときっちょむさんと響きが似すぎているし、という理不尽なツッコミ。
誰しも、心の奥底に「他の人から理解できない」欲求を抱えていると思います。その欲求に惹かれるけど罪悪感も感じる。そんな葛藤があると思います。私がそう感じる欲求を考えてみました。同じように自分の欲求に罪悪感を感じる誰かに、少しでも何かが伝わればと思って投稿します。
私は「パンチラ」と「ロリ」に強く惹かれる人間です。 ただし、現実の誰かを傷つける行為は一切していません。 パンチラは自然に見える範囲だけを見ていますし、ロリも合法的な成人女優が出演するAV、商業マンガ、イメージビデオを見ています。実際の子どもに近づいたり、撮影したり、触れたりすることは絶対にしていません。
法律は守っています。 ただ、倫理的に「完全に問題ない」と胸を張れるかは正直わかりません。 それでも「人間としてどうしても抑えきれないライン」には留まっているのではないか——そう自分では考えています。 ただ、社会の価値観が変われば、今は許されていることも許されなくなる可能性はあります。 そして、いつかもっと危ない方向へ進んでしまうリスクが全くないとも言えません。
「どこまでが許されるのか」の明確な正解はありません。 だからこそ、今の内面的な境界線を、できるだけはっきりさせておく必要があると思いました。 世間との違いを自覚して、変えられる部分は変え、変えないと決めたなら責任を持つ覚悟でいる。そのために、自分の欲求をしっかり見つめ直してみることにしました。
パンチラに興奮するようになった原因は、学生時代に性的体験がほとんどなかったことだと思います。性的経験を通して直接見ることができなかったから、「見てはいけないものを見る」ことで欲求を満たしていたのだと思います。AVのパンチラ作品で、最終的に「バレて責められる」展開が多いのは、「見てはいけないのに見てしまう自分」を、物語の中で責められながらも許されたいと思っていたからかもしれません。
街中では、短いスカートの人を見かけるとつい目がいってしまいます。 エスカレーターで後ろに立つ、電車で目の前に座る、といった行動を取ることはありますが、あくまで自然な範囲です。 待ち伏せしたり、わざと強引に真後ろに立ったりするようなことはしていません。
ただ、自分でも「これは普通の範囲をどれだけ超えているのか」と疑問に思います。 以前、エスカレーターで盗撮している人を見つけたとき、「捕まえるべきだ」という正義感と同時に、「自分にそんなことをする資格があるのか」という思いが湧きました。 なぜ盗撮に気づいたのかといえば、自分も「見えるかもしれない」と期待して見ていたからです。
「見る」行為がどこから問題になるのか、法律的には線引きが曖昧です。 そして、たとえ法律の範囲内でも、相手を傷つけてしまう可能性はあることを、忘れてはいけないと思っています。
最近気づいた大事な点があります。 街中でパンチラを期待するときの興奮の正体は、実は「パンツそのもの」ではなく、「見えるかもしれない」という期待と緊張感そのものだったということです。 パチンコで言うなら「リーチ」に興奮しているようなものです。 実際に見える瞬間よりも、その前のドキドキに強く惹かれていた。 そう気づいたら、実体のないパンチラを追い求める意味が、少しずつ変わってきました。
ロリはパンチラよりもずっと危ういテーマです。この言葉が出ただけで多くの人が拒否反応を示すのもよくわかります。 だからこそ、できるだけ要素に分けて、素直に考えてみたいと思います。
かわいさ
あどけない顔立ちや、守ってあげたくなるような柔らかい雰囲気。 これは自分の精神的な未熟さと深くつながっています。 その欲求は女性から見れば「気持ち悪い」と感じられることも十分理解していますが、確かに存在しています。
ロリ作品に出てくる、かわいい下着に強く惹かれます。 かわいい下着を着ている大人の女性であれば、ジャンルがロリでなくても興奮するはずです。 ただ、作品では「かわいい下着=かわいい系女性」という組み合わせが多いため、どうしてもロリ作品に偏ってしまいます。 現実の幼い子どものパンツを見たいかというと、はっきり「NO」です。 街中で幼い子どもに目が向いてしまうことはたまにありますが、それは「リーチ」に誤って反応してしまう癖のようなもので、本当に求めているものではありません。
柔らかさ
二次元で描かれる柔らかそうな身体。 それに優しく触れてることを想像すると、安らぎを感じるように思います。 これは現実の大人の女性にも感じる気持ちです。 未成熟さそのものに興奮しているというより、「触れたくなる優しい柔らかさ」を求めているのだと思います。
心の穴
私は「無条件に受け止めてくれる優しさ」や「自分を否定せずに包み込んでくれる存在」を現実で十分に得られなかったと感じています。 ロリというジャンルは、そうした満たされない心の穴を埋める一つの手段として機能していました。
パンチラもロリも、「現実の誰かを傷つけない」範囲に留まっています。 ただ、「たまたま」ここで止まっているだけで、もっと危ない方向へ進んでいた可能性は否定できません。 人間誰しも、欲求の暗い部分を少なからず持っていると思います。だから、自分の欲求を言葉にしたことは意味があったと思っています。
欲求を改めて考えてみて、私が目指したいと思ったのは、 「特定のイメージやカテゴリではなく、その人をその人として欲求を感じられること」です。 心が通う相手(それはロリではないはずです)と、心が通うエロ。 それはとても険しくありますが一番満たされる道なのではないかと、今はそう感じています。
持ち味をイカせッッ!34点。
パーティ会場でKYクソハゲ科学者が突然ふらふらと移動し始め首を掻っ切られる事件が発生。主人公の刑事と女刑事が捜査を始めるがなぜか軍が介入しめちゃくちゃになってくる。その捜査線上に浮上した彼の同僚の女科学者を2人で護衛することになるが見えない悪の手が忍び寄ってきて……
みたいな話。
ネットフリックスに来てたから見たんだけど、なんか1がなかったんだけどたぶん1ってケビン・ベーコン主演のやつだよね?そっちは小学校くらいの時に見て怖くて面白かったような記憶があったりなかったりする。まぁそれに比べるとだいぶ良くない映画だったのは確か。
特によくないのはねぇ。
最初から透明なのはまぁ、人が透けていくカッコイイ演出はもう前作でやったからいいんだという判断だとして、冒頭のパーティ会場という人の密度が高く不規則行動が多いいところに透明人間が忍び込んで殺害に及ぶっていうシチュエーション自体がそんなわけなくね?透明なんだからもっと確実で適切な殺害プロセスがあるくね?って普通に考えたら思うよね。
そしてその後、女科学者宅に侵入を許して彼女を逃がすために主人公と女科学者がめっちゃ人込みをかき分けながら走って逃げるんだけど透明人間も律儀に人込みをかき分けて追いかけてくる。いや、その追跡方法なら透明人間である必要なくね?むしろ人込みで他人から自分が見えてないことで追跡が困難になってるだけじゃね?
まぁそれを活かした主人公たちが車道を無理やり横断してバカな透明人間がそれを追いかけて車道を横断するも運転手から見えないから普通に轢かれる展開は面白かったけどさ。まぁ、面白かったとバカすぎるだろという萎えの半々。透明人間だから面白かったところってマジでここだけだからね。いや、実写版ゴースト・イン・ザ・シェルの光学迷彩水上バトルを先取りした雨の中での戦闘シーンもギリおもしろかったか。
元特殊部隊員で透明人間にされてしまった男はその後もなんかずっと人込みを狙って犯行を仕掛けてくる。お前はお前の透明性を活かした活躍方法ってもんを思いつかんのか。まぁ、透明だから武器持てないって問題はあるか。いやだから透明度の高いガラスの武器を作りましたとかあるやん。特殊部隊員なんだからさ!
で、普通に考えて相手が透明人間だと思ったらその対策を用意しそうなもんじゃん。GPS入りの弾、は警官が普通に使うにはリアリティがないにしても、例えばラッカーとかペイントボールとか服に塗料をギトギトにしみこませておくでもいいよ。身体には悪いだろうけど死ぬよりはええやん。そんな感じで透明である相手を着色する方法を考えるべきなのにそういうのが一切ない。暗視機能のあるハンディカムを使うくらい。
暗視機能のあるハンディカムで言えば、序盤で急によくわからんバカップルがお互いのエッチビデオ撮影してるシーンが急に挟み込まれてその暗視機能使って撮影してるところに透明人間が映り込むっていう展開があるんだけど、まずなんで素人が暗視機能使ってエッチビデオ取るんだよ、部屋の電気つけろよ変態すぎるだろって話だし、そもそもなんで何の関係もないバカップルのエッチビデオ撮影会に参戦してんだよ。
終盤でこの透明人間プロジェクトは軍主導で政敵を排除するために利用されていたが、透明人間はそれに反して自分の意思で快楽的に人を殺すようになった!という設定が出てくるんだけど、だったら原因不明の殺人事件がめっちゃ起きててその捜査の一環で科学者殺人事件に関わるようになったって設定をちょっと入れりゃいいだけだけどそれもない。
ちなみに俺が覚えてる限りだとそのバカップルがどうなったかもよくわからない。死んだんじゃないの~?
そんなこんなで軍はその事実を隠ぺいするために、いや今そんなことしとる場合かと思うんだが透明人間を追う主人公をむしろ犯人扱いして指名手配。それから逃れるために主人公も透明人間薬を飲んで透明人間になりさっきもちょっとあげた、雨の中での透明人間同士の戦いシークエンスになる。20年前の映画だからしょうがないけどもっといいヴィジュアルになった気はするんだが、ここはまぁ面白くはあったかな。
そして女科学者を脅して作らせた解毒剤として注射された薬が実は殺鼠剤だったこともあって犯人は死亡し、主人公は透明人間のまま姿を消すのだった(物理)。何の話やこれ。
まぁ、そんな感じ。
とにかく元特殊部隊員の透明人間って設定をイチミリも活かせてなくて何を考えてこの映画撮ったんや。すべての映画をこいつにに撮らせろでおなじみの1作目の監督であるポール・バーホーベンが見たら気絶するぞ。まぁ製作葬式にクレジットされてるから見たんだろうけどさ。
この映画見るくらいだったら1を2回見た方がいいし、1を2回は多いなぁと思うなら1と新作の方の透明人間を見た方がいいと思う。
車でテキサスへ向かう母子だったが途中で車がパンクしてしまう。そこはアメリカ女、自分でタイヤ交換に乗り出すがそのへんをうろうろしてた娘はガラガラヘビに噛まれて重体に。慌てて娘を抱えて走り回るとトレーラーハウスを発見し、そこの老婆に娘を預け、自身は車を急いで修理し病院を目指すことに。老婆から「代金は後払いで」と言われ、適当に流して車の修理に向かいタイヤ交換を終え娘を迎えに行くと老婆はおらず娘からはヘビの噛み跡が消えていた。そして病院で診察を受けるも容態は安定。そこに謎の黒人が現れ「ほな代金いただきます。日暮れまでに誰か別人の魂を捧げろ。じゃないとやっぱ娘死ぬ」と言われ証拠も見せられる。果たして主人公は娘のために他人の命を捧げることができるのか。
みたいな話。
う~ん。
ある種のミステリとして100回見た展開ではある。例えばちょっと前に見た「DROP」も、娘を人質にとられて知らんやつから娘を生かしてほしかったらデート相手を殺せって指令が来る話だったし。それを今作ではスーパーナチュラルな相手から指令が来るという形になっている。
その結果として定期的に取立人がいろんな方法でやってきて、例えば交差点で信号待ちしてるとガキが現れて窓を叩いてきて無視してると今度は頭を血まみれにしながら窓に頭突きを始めてぶち割ってくるとか、廃教会の前で黒衣の神父がフィンガーガン売ってくるやんと思ったら化学工場ばりに黒煙をモクモクあげながら炎上したりと、ホラー演出をねじ込むというエンタメ効果を補強しているのは、設定を活かせているという意味でヨシ。
一方で、こういう作品のキモであるはずの殺す殺さんの話はなんかかったるい。
取り立てが病院から始まるので偶々見かけた死にかけのジジイの家族に接触して病室に潜入。家族が目を離した隙に殺そうとするも、殺せない!ってなってトイレに逃げ込んだら家族が戻ってきてすぐにジジイは死亡。という、もう死ぬんやったら殺しとけばよかった~っていう皮肉な展開はちょっと面白かったけど、その葛藤も地味だしなんかタラタラしてる。
その後、バーでDV彼氏とその彼女に出会い、せやDV彼氏やったら殺してええやろ!ってなるのもナンカナーって感じだし、ガンショップに銃を買いに行くも地元民じゃないからダメって拒否されるも砂漠でレイプされた!ってでっち上げて近所の闇業者を紹介されて銃を買える展開もナンダカナーって感じ。
で、まんまとDV彼氏を誘拐し砂漠につれていくも逃げられ探すも見つからず途方に暮れた彼女は取り立てに来る悪魔に出会いもうダメだぁ、おしまいだぁとなってこの映画を見始めた人100人中96人が考えたであろう結論に達し娘にビデオメッセージを撮影する。はいはい、他人指定がないから結局自己犠牲で自殺するんでしょと思ってたらなぜか戻ってきたDV彼氏に石を投げられ気絶。そしてなぜか待っていたDV彼氏と再び対峙するも抜いたナイフで自分の首を切ろうとする主人公。フーンと思って見てると、なぜか再びガラガラヘビがやってきてDV彼氏の足をガブリアス。
崖から落下した瀕死のDV彼氏を見て主人公はこれ幸いと首を掻っ切り娘を迎えに行って街を脱出するのでした。
これ前に見たトジコメを思い出すんだよな。スーパーナチュラルの使い(そもそもヘビってのがモチーフ的だし)によって試練が与えられ、その試練の究極の自己犠牲という解答にたどり着けたのでスーパーナチュラルから許されてDV彼氏を殺す権利をもらえた的な。結局、結論として臓器くじじゃないけど功利主義的に自己犠牲の精神を見せたから死にかけのDV彼氏を殺したらええやんというのは本当に正しいのか。
もろちん、このDV彼氏の足にガラガラヘビが噛みつくところまでが実は最終試練でここで「殺す」「自殺する」のどちらを選ぶのかで真の倫理観が試されているという捉え方もできなくはないけど崖から大落下してさらにガラガラヘビにも噛まれているっていう、主人公が自殺したところでこいつも死ぬだけやんって状況だったら、倫理もクソも合理的に考えてこいつを殺すのが正しいってなっちゃうじゃん?
母性による究極の自己犠牲の果てに結局他人を殺して自分も娘も助かりました!相手はDV男だしいいよね!
ほんまにか?
まぁ最後の最後に車で走ってると娘が殺したはずのDV彼氏を見つけてヒッチハイクしてるオッサンおるなぁって言い出して、つまりどういうこと?ってなる、本当にあの決断で解放されたのかというあいまいさを残すエンドになってるけど、残されたところでじゃあどうすればよかったんっていう。さっさと死んどけばよかったんか?
まぁそんな感じかな。
主演の黒人女性が自身もプロデューサーとして噛んでるみたいな話も合って、そういう作品ってだいたい何らかのエンパワーメントを推進しているところがあって、この作品も母子のシングルマザーでDV彼氏に対して並々ならぬ怒りを持っていたり、DVサレ彼女に強い感情移入をしていることから、もしかしたら主人公自身がその被害者だった可能性を示唆していて、DV野郎は死ね!という強い思いがあったのかもしれないけど、それが作品のジャンルの面白さにうまく反映されていたかは謎。80分しかないのにめっちゃ長く感じた。あんまオススメじゃないかも。
刺激が少ないものを見るのがいいよ
同じような状態だった時、Amazonプライムビデオで内村さまぁ〜ずをシーズン1から最新話まで見て、それからまたシーズン1に戻って繰り返し見たりしていた
水曜どうでしょうもいい
フルハウスもいい
長く続いてる、ゆるいシリーズをぼんやりと見て時間を潰したり、寝たり、少し体力がある時はその場足踏みとかでいいから少し運動や体操をして体をほぐしたり
そういう風に過ごすといい
シルヴァスタインやエリック・カール、韓国の「すいかのプール」なんかもよかった
収入がなくても図書館なら無料で借りれるし他の館から取り寄せもできるぞ
夜眠れないならラジオのゆるい番組やPodcasを聞くのがいい
自分が鬱だったころは放送大学を聞きながら寝ていた(何時間も眠れなくても少しは勉強になるから自己嫌悪が減らせた)が、今はラジオ放送がないんだよ
PodcastならTempleMorningRadioがよかったな
司会が静かな話し方なのと、後半のお経でよく眠れた
ご自愛せえよ
アメリカ:
英語テスト:読み・書き・話し・理解の基本能力を面接で確認(日常会話レベル)。一定年齢以上(例: 50歳以上で永住20年以上など)で免除や通訳可能の場合あり。
公民テスト(Civics Test):アメリカの歴史・政府・憲法に関する知識テスト。公式の100問(または65歳以上は限定20問)から10問出題され、6問正解で合格。事前学習可能で、USCISサイトに全問題と回答あり。2025年10月以降申請者は新バージョン(2025テスト)適用。
面接で申請書類の内容確認も兼ねる。合格は比較的予測しやすく、準備次第で通りやすい。
日本:
明確な「試験」はないが、日本語能力の審査が実質的なハードル。国籍法に明記されていないが、実務上「小学校3年生程度の読み書き・会話能力」(JLPT N3〜N4目安)が求められる。
審査方法:法務局での面談(1時間程度)、動機書の自筆内容、宣誓書の読み上げ、場合により漢字読み書きの筆記テスト。面接では在留歴・家族・仕事・動機・犯罪歴などが聞かれる。
日本語が不十分と判断されると不受理や不許可の可能性が高い。漢字圏以外の人や能力に不安がある人は特に注意。
違いのポイント:
アメリカは「知識テスト(公民)」が中心で英語力も基本レベル。日本は「言語能力(日本語)」の総合判断が中心で、知識テストのようなものはなく、面接・書類審査が深い。
3. 宣誓(Oath / 宣誓書)の違い
アメリカ:手続きの最終ステップに位置づけられ、**Oath of Allegiance(忠誠の宣誓)**を公開の式典(Naturalization Ceremony)で唱える。
内容:外国への忠誠放棄、米国憲法支持、米国の敵に対する戦闘義務(必要時)、忠誠心など。米国市民になるために必須で、宣誓後すぐに帰化証明書(Certificate of Naturalization)を受け取り、正式に市民となる。
式典はグループで行われ、ビデオ鑑賞や国旗掲揚など儀式的。宣誓しなければ市民権は得られない。
日本:
申請受付時に「宣誓書」を担当官の前で音読・署名する。これは「日本国民となったら法令を遵守し、善良な国民となることを誓う」という簡潔なもの。
これは手続きの初期段階(書類点検時)で、忠誠心の強い儀式ではなく、日本語能力チェックの一環。最終的な帰化許可後、特別な公開宣誓式はない。
日本国憲法や忠誠に関する深い知識テストはなく、宣誓の重みはアメリカより軽いとされる。
違いのポイント:アメリカは「忠誠の儀式」として象徴的・最終的。日本は「誓約の確認」として手続き的・初期段階。
まとめ:主な違い
試験重視:アメリカは知識(公民)+基本英語の明確テスト。日本は日本語能力の総合審査(テスト形式は緩やか)。
宣誓の位置づけ:アメリカは最終の儀式的忠誠誓約(必須・公開)。日本は初期の簡易誓約(日本語チェック兼ね)。
全体の性格:アメリカは移民大国らしい「知識と忠誠の確認」で比較的準備しやすい。日本は「日本人として社会に溶け込めるか」の生活実態審査が厳しく、言語・経済・素行が鍵。
ミーグリとは、主に日本のアイドルファン(特に坂道シリーズ:乃木坂46、櫻坂46、日向坂46など)の間で使われるスラングで、**「ミート&グリート(Meet & Greet)」**の略です。意味「会って挨拶する」という英語の直訳通り、推し(アイドルなど)と1対1で話せる交流イベントのこと。
コロナ禍前に主流だった握手会の代替として生まれたもので、オンライン中心に開催されています(最近はリアルミーグリも一部復活)。
主な特徴(特に坂道アイドル系)オンライン版が主流:ビデオ通話(専用アプリ「forTUNE meets」など)で、数秒〜数十秒程度の短い個別トーク。
参加方法:CD(初回限定盤など)に封入されたシリアルコードで抽選応募。
forTUNE musicなどの公式サイトでCDを予約・購入して抽選に参加。
1枚のシリアルで1回(または短いトーク枠)参加可能。複数枚買うと当選確率や話せる回数が増えます。
例乃木坂46、櫻坂46、日向坂46のシングル発売記念ミーグリが頻繁に開催されています。
最近のX投稿でも「日向坂46のミーグリ」「田村保乃レーン」「小西夏菜実ミーグリ」などの話題がよく出てます。