はてなキーワード: 詩織とは
https://nou-yunyun.hatenablog.com/entry/2026/05/04/220000
「エレナちゃん@elenachanjp」はウクライナ在住の女性アカウントという触れ込みでファンクラブも自ら作り支援を募っているアカウントなのだが、去年あたりからこういった政治的な右派発言が現れ、注目を浴びるのか最近とみにこういった発言が増えて拡散する事があるアカウントだ。そしてその試みが成功してるから冒頭の様に引っ掛かりデマ画像が拡散してしまったのだろうなと。
書き込みも伊藤詩織さんを罵倒したり、見るに耐えれないものだが今回は偽画像生成と拡散と言った一線を超えてしまった
https://x.com/ryukyushimpo/status/2052926548064559117
https://x.com/ysgtzs2tbd1do0v/status/2051468761690181849
https://x.com/ootani_acid/status/2036426445518676213
https://x.com/osorahighbridge/status/2053407775238283721
https://x.com/korsunskysergiy/status/1351028986403565569
誰かTogetterでまとめてくれ
普通に最悪な文章だと思うし、言葉とは裏腹に同様の被害の増加を願っているようにしか読めない(立場からしたら無理もない事ではある)。
伊藤詩織さんについてもそうだが、性被害者という理由で一切の批判が許されないとしたら、それは健全な事ではない。
どう見ても、同様の事例を増やしたくて声明文を出してるようにしか読めないんだよなあ…。
小学館の責任を免責し、編集の隠蔽を肯定し、性犯罪者の社会復帰を後押しする事によって勇気付けられ、これから犯罪に及ぼうとするハードルもおそらく下がるだろう。
まぁ伊藤詩織さんもそうだけど、性犯罪の被害者が必ずしも聖人君子であるとは限らないし、また、聖人君子である必要もない。
自分だけが被害にあったのが許せなくて、他者も同じような被害に遭ってしまえと思うのはごく自然な心理だし、
見る側も性被害者であるというだけで聖人のようなバイアスを持って見るのをやめるべきだ。それはセカンドレイプとは方向性が異なるだけで、やはり相手を人間扱いしていないという点では同じだから(私自身も性被害の経験はある)。
全選手入場です!!!!
正統派ヒロインは生きていた!! 更なる自分磨きを積み“本命ポジション”が甦った!!!
微笑みしだい男子を虜にしてやる!!
真のあざとさを知らしめたい!! 計算系美少女 西園寺麗華だァ!!!
モデル活動はティーン誌制覇だが学園内なら全男子私のものだ!!
涙目攻撃は完璧だ!! 保健室系はかなげ女子 白石ゆら!!!!
略奪愛なら絶対に負けん!!
逆ハーレム(なんでもあり)ならこいつが怖い!!
海外帰りから高慢なる微笑みが上陸だ!! 帰国子女 早乙女ジュリア!!!
友情の仮面が今 放課後でバクハツする!! 二面性ガール 柏木美玲だ―――!!!
まさかこの女が本気を出すとはッッ 鷹条院ルミナ!!!
私たちはヒロインを引き立てるのではない 奪いに来ているのだ!!
伝統の名門校は今や私の舞台にある!! 私を止められる子はいないのか!!
デカァァァァァいッ説明不要!! 身長178cm!!! 股下87cm!!!
そのポジションは私のもの 邪魔する子は思いきり牽制し思いきり微笑むだけ!!
クールビューティーに更なる磨きをかけ ”氷の薔薇”白鷺香織が帰ってきたァ!!!
千年の女の戦いが今ベールを脱ぐ!! 中華街から 楊麗華だ!!!
観客(読者)の前でなら私はいつでも全盛期だ!!
慰めるも突き落とすも思いのまま!! 相談役系女子 橘沙織だ!!!
クラスにはないしょだ!!! 隠し玉!
双子の妹がきてくれた―――!!!
修羅場だったらこの女を外せない!! 超A級ヒステリック 蓮見エリカだ!!!
超一流女優の超一流の涙だ!! 生で拝んで動揺しやがれッ
悪役令嬢の切り札!! ローゼリアだ!!!
どこを見ているのヒロインッッ
飯間刃子の開幕だ――――――――ッ
小学館の不祥事で打線を組んでみたよ(かなり最近のもの中心に、インパクトと時系列を考慮して並べたネタ打線です)
1(中) **原稿紛失&パワハラ訴訟**(2008年・雷句誠『金色のガッシュ!!』)
→ 小学館問題の象徴。カラー原稿5枚紛失+編集のパワハラで提訴→255万円和解
2(二) **セクシー田中さん原作者急死問題**(2024年・芦原妃名子)
→ ドラマ改変トラブル→原作者がSNS告発→自死。小学館にも強い批判殺到
3(左) **性加害罰金刑作者を別名で再起用**(2026年・マンガワン『常人仮面』)
→ 堕天作戦作者(山本章一→一路一)が性加害で罰金→知ってて別名で連載→大炎上+配信停止
4(一) **編集者が性被害者に口止め提案**(2026年・マンガワン関連)
→ 加害漫画家の示談で編集が被害者に「口外禁止」条件を提示→不適切対応認定
5(三) **フリーランス法違反(報酬明示・支払期日違反)**(2025年・公取委勧告)
→ フリーランス191人に報酬額・支払期日を書面で明示せず→初の勧告対象
6(遊) **しろくまカフェ作者にツイート削除強要**(アニメ化トラブル)
→ ヒガアロハ氏が正式契約なしで進行に不信→休載宣言→編集長らが「削除しろ」と圧力
7(右) **女性セブン YOSHIKI名誉毀損訴訟**(2023年〜)
→ 報酬未払い記事繰り返し→1億1000万円提訴(小学館側)
8(捕) **キャンディ・キャンディ絶版&著作権裁判長期化**(水木杏子 vs いがらしゆみこ)
9(投) **いいひと。・14歳など複数漫画家との過去トラブル**(1990年代〜2000年代)
→ 2008年以降ずっと語り継がれる「小学館=作家トラブル体質」の元凶
控え
• 1/18:津田大介が
と停滞を前提にした前向きな提案を行った
• 2週間以上が経過しても
• 新しい論点整理なし
• 「次のステップ」の具体化なし
• 実際に増えたのは
• 批判派への反応
• 既存主張の反復
• 論点ではなく
• 人格
• 動機
を問題化
• 「不誠実」「二次加害」「資格がない」というラベル貼りで排除
• それを受けて選ばれた行動は
• 整理
• 修正
• 移行
ではなく
• 「黙った=勝った」という学習が強化
• 次のステップに進むには
• これまでの語りを整理する
必要がある
• それは
• 1/18という転機があったにもかかわらず
• やったことは
だけ
停滞を照らしたが
擁護派は停滞を選び続けた
内容として受け止める意思がない
• 検証
• 事実整理
が必要になる
• それを避けるため、
• 議論は終了
という短絡的な勝利条件が成立する
• 黙らせる成功体験と相性が良い
• 「あの人は問題がある」と共有するだけで
団結と安心感が得られる
• 内部ではこれが「対応した」「守った」という成果になる
何も解決されない
• 問題を解きたいのではない
• 問題を作ることで、解かずに済ませたい
便利な標的として消費され続けている
--
• 批判は
• 空気を乱す
• 前提を揺るがす
• 論点に答えない
• 間違いを指摘されるリスクが低い
• 参加している感覚の維持
• 外部基準に触れると
• 検証
• 修正
• 責任
が必要になる
• それは界隈の空気を壊すため、選ばれない
• 同じ語りだけが残る
• それにもかかわらず
• 事実認定の整理
• 社会制度への具体的反映
はいずれも進展が乏しい
• 特に直近1年に限って見ても
• 新しい検証
• 合意形成
はほぼ見られない
• いま前提を修正すると
• 運動の失敗
• 他事例へ展開しないのは、停滞を直視したくない心理の裏返し
• 外部から見れば停滞でも
• 内部では「語り続けている」こと自体が成果扱い
• 同じ論点を繰り返すだけでも
• 「問題提起を続けている」
• 「沈黙させていない」
と評価される
• 新事実よりも
• 過去の言説の再掲
が中心
• 語る理由
が失われる
• そのため
• 10年間、誰も
• 誤りを確定させず
• 議論を締めず
• 次の段階に移行させていない
修正や方向転換が起きない
• 直近1年ですら前進が見られない
次の1年も同じ議論が繰り返される
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• 出発点となる事実認識が未確定・不完全
• 推測や想像が前提に混入している
• 前提が誤っていれば、推論が正しくても結論は誤る
• 内部で整合していることを「正しさ」と誤認
• 望ましい結論が先にあり
結論が正しいことは別
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彼らは必死にwebなり伊藤詩織の作品、発言を元にある答えに帰結する議論を続けている。
そして、本来は正しさを追求することが目的ではなく、問題を解決することが目的なのだ。
その履き違えた目的意識を書き換えて役に立つ活動したらいいのに。
したくないんだよね、本音は。
• 自ら一次情報に当たらない
• 異なる情報との突き合わせが行われない
• 不明点を推測で補完する
• 仮定が前提として固定される
• 訂正や修正が起きにくい
• 誤認が蓄積されやすい
• 事実重視を掲げながら
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まさか、この人らは事実確認🟰webにある伊藤詩織の発表、伊藤詩織の作品て思ってるん?
• 事実確認が終わっていない点まで断定的に語る
• 検証可能性が後回しにされる
• 反証が出ても訂正が行われにくい
• 未確定事項を断定的に語ること
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• 議論は長期化・反復化
• 「可視化」「成果」を成果として語る傾向が強まる
• 議論は内輪で循環し続けている
• 約10年の間、
の循環が繰り返されている
• 時間経過に比して
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成果無さげ。
• 緊張状態の維持
• 界隈内の結束確認
• 当初の争点が再検証されない
• 外部からは関心を失われる
• 内輪向け言説だけが増殖する
• そのため
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