はてなキーワード: 創価学会とは
はてなですら中道を評価する空気がほぼ無いの、正直ちょっと恐ろしい。
だって冷静に考えてさ、創価学会の票と「同じ箱」に入れられて、それでも平気って言える一般有権者、そんなにいるか?
自民と連立してた時ですら宗教アレルギー強かったのに、今回は合併だぞ。距離感が全然違う。
「中道って何?」って話になる。
そこは一旦置こう。
お前ら正直どう見てる?
これ、勝ち筋あると思ってる?
加害者が被害者をイジメて海に突き落とした動画が拡散されてその父親の勤務先や撮影者まで晒されてやり過ぎかなとは思ったけど
その後こども家庭庁がしたのは動画の削除だった
大阪市教委はこの事件の拡散前から状況を把握してたと報じられてる訳で
つまり組織的に隠蔽される恐れがあった中で動画が流出した結果急遽ホントにそういった事実があったか検討すると声明を出した直後の出来事なのでこども家庭庁もまた被害者のケアよりも加害者のケアを優先してたって事になる
一説では父親は熱心な創価学会員で自称麻生太郎の弟さんちの病院に勤務してから独立したって話もあったけど
どこらへんに加害者が擁護される理由が皆目見当が付かないのがね
ここ数日変にもやもやしてる
もう一つ、創価学会員は中革支持者は近い将来創価学会に入ると考えており、それにより立民支持者が中革へ票を入れなくなることを恐れて入信の心理的ハードルを下げたいと考えているも追加しといてAI
創価学会の方から「20万円の仏壇(家具調仏壇やコンパクトな仏壇)」についての提案を繰り返し受けるのには、主に宗教的な考え方と、入会へのハードルを下げるための配慮という2つの側面があると考えられます。
かつて、伝統的な仏壇は数十万〜数百万円することも珍しくありませんでした。そのため、「信心を始める=高い買い物が必要」という心理的な壁を感じる人が少なくありません。
本質は「本尊」にある: 創価学会の教義では、大切なのは箱(仏壇)の豪華さではなく、中に入る「御本尊」への信仰心であるとされています。
「20万円程度からでも十分立派なものが用意できる」と伝えることで、経済的な負担を心配している相手を安心させようとする意図があります。
現代の住宅事情(アパートやマンション)に合わせ、場所を取らない小型の仏壇が推奨される傾向にあります。
いわゆる「家具調仏壇」や「ブック型仏壇」などは20万円前後で手に入るものが多く、それらを具体例として挙げている可能性があります。
学会員にとって、知人に信心を勧める(折伏)際、相手が「お金がかかるから無理」と断るのを防ぎたいという心理が働きます。
「20万円なら、趣味や家電を買うのと同じ感覚で始められるのでは?」という、彼らなりの親切心やハードルの低さのアピールとして繰り返されている側面があります。
創価学会では、仏壇は「仏壇店(学会員向けの専門ショップ)」で購入することが一般的です。20万円という数字は、そうしたショップで扱っているエントリーモデルの相場を指しているのでしょう。
世間では高市支持率78%とか、株価5万3000円とかで浮かれているようだが、野党界隈ではもっとエグい「地殻変動」が起きている。
立憲民主党と公明党が合流して「中道改革連合(略称:中道)」ができる件だ。
「政権交代のためには手段を選ばない」と言えば聞こえはいいが、ここ数日のニュースや会見で出てきている「基本政策」を見ていると、これは合流というより「立憲民主党による完全降伏」にしか見えない。
リベラル支持者が信じていたものが、秒速で産業廃棄物として処理されていく様があまりに壮観だったので、「確定した方針転換」と、この流れから「ほぼ確実にこうなるだろう予想」をメモしておく。
投票先がないと嘆いている人の参考になれば幸いだ。
ニュースや幹部会見で公式にアナウンスされたもの。立憲のアイデンティティだった部分が、公明党仕様に完全に上書きされている。
上記の「公明党・連合に合わせる」というアルゴリズムを適用すれば、以下の政策も変更・削除されるのは時間の問題だ。
こうして見ると、新党「中道改革連合」に残ったのは「政権交代」という看板だけで、中身は「ちょっとマイルドな自民党」でしかないことがわかる。
日本の政治から「リベラル」や「革新」という選択肢は消滅し、「強い保守 vs まあまあの保守」という体制が完成した。
これを「大人の現実路線」と評価するか、「魂を売った野合」と唾を吐くか。
2月と言われる選挙で、我々は「オリジナル」を買うか「劣化コピー」を買うか、あるいは「店を出る(棄権・他党)」かを選ばなきゃならない。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20260116/k00/00m/010/039000c
ネトウヨとかパヨクとか自民のバイトがとか工作活動とか釣りだとか、そういうのじゃなくて
本当にただ疑問なんだけど、
統一教会は駄目だけど創価学会はOKっていう人、マジでどういう考え方でこの2つ分けてるのか教えて欲しい。
他人からすれば壺か仏壇の違いしか無いと思うんだけど、しかどっちも何十年と自民党と付き合ってたんじゃないん。
→通貨安になる
→インフレする
インフレは消費税減税決定から実施までのタイムラグを待たないのに、有権者はなぜインフレ対策になると考えているのだろう
近年になく創価学会が注目されている。
一人暮らし学会3世男子部(地区幹部)の自分の個人的な経験から、創価学会にかかるお金の話をまとめてみたい。
なお、全ての支出は任意だ。そのため「かかるお金」というよりも「かけているお金」の方が適切だろう。
聖教電子版を購読している。月額1,955円、年額23,460円。
年額1万円を寄付している。
財務は真心(気持ち)の問題であるので、額について他の人に聞いたり聞かれたことはない。
党員であるため、たまに地区の人から公明新聞をお願いされることがある。
月額1527円。2~3か月の購読を頼まれるので、年額4581円程度。
正確には創価学会に(略
年3000円。
1人暮らし向けでは安いものでは数千円の仏壇があるが、私は3万円くらいのものを購入した。
ちなみに信濃町にある仏具店(金剛堂など)の殆どは民間企業である。
意外と学会員にも知られていない。
年額4万くらいはかけている。
50年も続ければ200万円くらいか?
そんなものかなとも思う。