「共感性羞恥」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 共感性羞恥とは

2026-04-30

リケジョ実験NG項目ポストがなんか燃えてる

内容はわかるんだけど言い方とか使ってる顔文字が中高年オタクみマシマシで共感性羞恥がすごい

この恥ずかしさは何?

2026-04-24

11事件ブクマカカラースター応援とかほざいているけどさ・・・

NHK受信料も払わず朝日新聞契約もせず、記事シェアで「ありがとうございます!!」とか言っちゃってるしみったれものまりが、11億の損失を有意レベルで緩和できると思えちゃうそのメンタル花畑さっぷりに共感性羞恥を感じずにはいられないわ

2026-04-09

アニメが見れなくなった

どういう心理なのか

気になるアニメもたくさんあるけど、なぜか共感性羞恥風の感情が湧き上がってくるようになって

でも、別にアニメ内のキャラクターとか、アニメ好きな人を痛い、とか思ってないのに

昔は大好きだったのに、もう見れないんだろうか😭

映画ドラマOKで、小説漫画になると、ギリきついものもあるって感じ

2026-03-31

ぶち切れながら自己保身に走る恥ずかしい奴@自作自演増田まとめ

https://anond.hatelabo.jp/20260219135042#

職業訓練校にいた時にdorawiiみたいな読解力や言語能力も知能も終わってるジジイ居たけどプライド死ぬほど高いのに一回り離れた若い女性を追っかけ回したりで迫力があって見てて楽しかった 

https://anond.hatelabo.jp/20260331194100#

そいつに殺されればよかったのにねお前wフィジカルタイマンで襲い掛かられたらそのジジイにすら勝てないんでしょw

(以上の記述脅迫等なんらの犯罪にもあたりません)

dorawiiより

https://anond.hatelabo.jp/20260331194311#

ぐうの音もでないくらい言い負かされたからって八つ当たりはやめなよwwwwwwww

予防線張りながら悪態ついてるの、共感性羞恥で死にそうw

なんでこんな恥知らずみたいな行動が当たり前にできるんだろうw

https://anond.hatelabo.jp/20260331195513#

許すとか何様ですか?

わたくし以外の増田にいるような羽虫ウジ虫の無価値存在共の許しなんてほしいと思うわけないだろ?

dorawiiより

小劇場明日に、幸あれ

から述べることはあまりにも鬱憤が溜まっていて、絶対ネガティブなことしか言わないので

「こんなマイナスなことばかりじゃないよ」

「そこでしか得られない栄養だってあるんだよ」

と、保険をかけておく。

あとフェイクも入れてる。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

小劇場界隈という、ある種生産性のない界隈にいる。芝居を諦めきれない者達が、もがき、苦しみ、傷を舐めあっている場所だ。

もちろんその中でも真摯に取り組みそこで成功を収める人もいる訳だが、そんなのほんのひと握りである

そんな成功を収めていない側の人間の話である

私が芝居を始めたのは専門の頃と遅めだった。

芝居を学べるところだからそりゃ経験者も多いわけで、高校部活から始めている人がほとんどだった。

でもそれなりに授業には食らいついた。

身になることはやってきたつもりだった。

まあ今どうなのか聞かれたら、穴に潜りに行くくらいには鳴かず飛ばずである

学生団体の公演もいくつか見に行った。

まあ分かりやすく言うと、その時期ならではの「孤独」「恋愛」あと小劇場ならではの「エロ」「グロ」を扱うところが多く、見てられないものも少なくなかった。

そういった作品に限って上演時間が長いからたまったもんじゃない。

脚本を書くのに慣れていない人物が書き、しか主宰演出までしている。

自分にはそこまでの行動力がないか普通に尊敬するのだが、お客様を呼んで安くないお金を頂くのだから、もうちょっと目線作品のことを考えて欲しいものである

さて、長々と前提のようなものを書き連ねたが本題はここからである

先日、学生時代の同期が主宰をしている劇団の公演を見に行った。その人物はいわゆる「よっ友」であり、公演の案内が来たので行くか~くらいのノリであった。

この文章は、その公演の終演後アンケートである

もちろん具体名は身バレ防止のため言えないが(はてなで書いてる意味がなくなる)、大方の残念な小劇場作品に当てはまるのではないかと思うので、胸に手を当てて聞こえてきた作品を代わりとして思い浮かべておいてほしい。



・上演時間がクソ長い

フライヤーに「115分を予定、休憩有り」って書いてあった、正気か?

休憩有りなんて許されねえだろ大劇場作品みたいに何幕もやるのかよ

もうフライヤーが放つ雰囲気からして期待値が低いのに、休憩有りとか牢獄に閉じ込めるようなもんよ



・めちゃくちゃ席が見づらい

ドセンに座って舞台に立ってる顔見知りに認識されるのが嫌なので、端の奥の方に座りがちなんけど、今回の劇場縦長タイプだったんですよ、1番後ろ座ったらね、ぜんっぜん舞台面見えなかったんですよ

舞台面の客席がフラットになってて、しかも出ハケに客席側を通るっていう演出(っていうか客席後方に楽屋がある)だったかキャストとの距離が近いし臨場感は出るんですよ

でもね、1番後ろから見た時に舞台面ほぼ見えてないですよ~!

キャストバストアップくらいしか見えてないですよ~!

なのになんでテメェしゃがんだり寝転んだりしやがるんだボケ劇場入ってから確認せんかったんか?

てかそもそも劇場決める時に客席の配置こうなるな、じゃあ演出であまり座るようにしないでおこうみたいな考えはなかったんですか!?

ガラスの仮面北島マヤも客席からどう見えるかって考えてるシーンあっただろ

ちなみに自分の前の席の人は大きい人だったので、本当に何も見えませんでした𝑻𝒉𝒆 𝑬𝑵𝑫



・裏隠す気ないんか?

え〜さっきの話にもつながるんですが、客席後方にある楽屋黒幕貼ってたけどさ、いや中見えてたよ?フツーに

私の席から振り返ったら出入口どころか楽屋の中までスコーンと見えてたぞ。

客席からどう見えるとか見切れとか気にしたんか?

私がセリフ喋ってるところじゃなく、アンサンブルの方を見るタイプだったのが運の尽きだったな!!(そもそもが悪い客である)

これはマジで気になって公演期間中に変えられるところだと思ったので、「気づけ~」と思ってずっと見てたけど、直接伝える勇気はなかった。

個人的には、あの劇場だとエリアを囲んで客席を作るか、出入口とは反対側に客席を作った方が良かったのではないかと思う。

まあ動かせない備品等があったのならしょうがないが。



・難解ストーリー

テーマはどこに置いてきた???

オマエやりたいこと全部やろうとして詰め込んだだろ。

そのせいでムリに詰め込んだ物語不協和音を起こしてる。

この形になるくらいなら絶対オムニバスの方が良かったぞ。

そのせいで時系列もぐちゃぐちゃになったし、余白を残したであろうところはただの説明不足になってた。



・お前の芝居について

共感性羞恥を引き起こす芝居をする&させないでくれ。見るのがさらに辛くなる。

もうこんなの中二病じゃん。

【まとめ】

これを商業としてやるんか?学生団体みたいな眠てえことしてんじゃねえぞ、てめぇ学校で何学んでたんだよ。同期として恥ずかしい。




生産性のない夢追い人が生きていけるように、ベーシックインカムほしいです。

2026-03-22

共感性羞恥冷笑って似てるなって思ったんだけど言語化できない

社員食堂テレビからNHKのど自慢が流れてくる。私がこの番組が苦手なわけを、共感性羞恥という言葉を知って理解した。

2026-03-21

anond:20260320203053

アメリカ仕事してたはずなのに英語が出来なくて話せるフリしてる時点でもうなんか共感性羞恥でだめなレベル

聴き取りも出来てないだろ

別に英語できないのはいいんだよ

出来るフリしてるのが恥ずかしいって話

英語に限らず万事がこんな感じだろ

2026-03-12

共感性羞恥共感を周知していくのそろそろ『黙って恥ずかしがっとけ』フォルダにぶん投げられそう

まぁ開けなくていい蓋を開けて『うわぁ』って言って捨てさせようとする行為からな。

うそろそろ「僕はこういう感想を抱きました」の範疇ではなくなる。

やってることは「ぼくは!こういうのがクソキモくて嫌いなのでみんなも嫌ってくださ〜い!!」だからな。

リプライが素っ気ないのも含めてそう。

2026-03-08

anond:20260308072542

逢ったことない露出狂への恐怖とイタい奴への共感性羞恥との中間ぐらいの忌避感を突き付けられるからだとおもう

2026-03-06

「芝居」になんか忌避感あるんだよな

なんなんだろう、芝居でひとくくりにするのもなんか違う気がする

テレビドラマ→無理無理

邦画→見てて共感性羞恥

海外ドラマ洋画→平気

アニメ→平気

・フルボイスゲーム→平気

ストーリー仕立てのAV萎え

劇団四季→なんか平気

歌舞伎あんま好きじゃない

 

なんなん?

2026-02-07

anond:20260207091927

覚えたての「共感性羞恥」を使ってみたくて仕方なかった感じ

anond:20260207091521

正式名称を知らない低脳他人アスペ認定しているの見ると、共感性羞恥でこっちまで恥ずかしくなる

2026-01-15

男性アイドル明暗

オーディション企画にハマりにハマっていた。

気まぐれで視聴し始めたが、回が進むにつれオーディション参加者たちの苦悩や葛藤や成長、候補生にかける審査員の熱意と寄り添いの言葉に胸を熱くし、審査員へも参加者へも感情移入し涙した。

最新話が配信される度に毎回泣きながら見た。

最新話が更新されるまでの間は何度も繰り返し1話から見直した。努力し成長する美しい男たちの姿は何度でも泣けた。

オーディション終了後は約半年間楽しませてくれたお礼とご祝儀としてファンクラブにも入った。

そこからは怒涛の供給に次ぐ供給

雑誌CMバラエティ歌番組そして冠番組と、今ではテレビで見ない日はないほどの人気グループとなった。

今回の話は、惜しくも選考から漏れた1人が私の地元イベントに来ると知り、興味本位で覗いてみたものだ。

私はオーディション結構彼を推していた。

顔が美しい。

ダンスの良し悪しについては判断することができないが、歌は上手い。彼自身ダンスより歌に自信があったのだろうと思う。

オーディション中も音程の合わない参加者練習に付き合いピッチを合わせ、歌う必要のないダンス練習中でも彼の歌が響いていた。チームのダンスカウントを合わせたのは間違いなく彼の歌声だった。

しかし自らそれを知らしめるようなことはせず、彼の人柄の素晴らしさはオーディション後に他の参加者から特に多く語られた。

彼のオーディション結果が公開なった後すぐにソロアイドル活動を行うと発表があり、直後に開設したインスタはフォローしていた。

桜色の薄い唇をふわりと引き上げとろけるように微笑む笑顔写真も、添えられる言葉も気高く美しかった。

そんな彼が地元で行われるイベントゲストとしてやって来るらしいと知ったのは当日の朝で、出不精な私は数時間の逡巡の末、現場入りを決意した。

貴重な休日寒いし外に出るのは面倒だけど、家にいるよりは楽しいことありそう。

欲しいもの特にないが、何かを期待して新装開店セールに行くような、そんな気持ちである

会場はよく知った商業ビル特設会場

駅前の超好立地でありながらタピオカやらフルーツサンドやらフルーツ飴やら、学生向けの流行りのテナントが瞬間的に出店しすぐに撤退を繰り返すような、常に今何が入ってるのかわからないようなビルだ。そんな中に特設ステージと言われても正直ピンと来ない。

SNSを見ても会場の様子が何もわからないので、予定より少し早めに着いた。

該当フロアに近づくたびに漏れ聞こえてくる音が大きくなる。

迷うような広さの建物ではない。

エスカレーターの真裏の特設ステージを視界に捉えた私はまず一度通り過ぎ、足早にトイレ直行した。

急な便意尿意ではない。急な発汗はしているが。

一次的な避難である

便座に腰を下ろしながら、思う。

きつい。

これはきついかもしれん。


特設ステージという名の、空きテナントと空きテナントの間のスペースが衝立で区切られ、舞台が組まれ、“何か”やっている。

この“何か”は明らかに私が目的としていたイベントなのだが、なんというか、思った以上にアットホームハンドメイドDIYだ。

意を決して会場入りする。

と言っても衝立の向こう側に入るだけなのだが。

高さ50cmほどの舞台

上下の照明。

2〜30人ほどの女性の群れ。

既視感の正体は、今より景気が良かった子供の頃によく見た福引会場だ。あれによく似ている。

壇上には若い男が3人。

後で知ったがご当地アイドルらしい。この地に長く住んでるのに存在すら知らなかった。

演者と観客が軽快な音楽にあわせてコール&レスポンスしている。

きつい。

知らない曲、知らない男、ノリがわからない。

きつい。

何がきついのかわからないが、とにかく辛い。

何かから逃げ出したい気持ちのまま、ご当地アイドルの出番は終了した。

観客の1/3くらいが入れ替わる。

前方へ身を詰めた女性達がお揃いのペンライトを取り出し点灯する。

SNSで見た彼のオリジナルグッズだ。

ペンライトも持っておらず立ち振舞いがわからない私はとりあえず会場の最後尾の端に立ち、防衛本能から自然と体の前で腕を組む。そんなつもりは全く無かったが、偶然にも後方腕組み彼女面の参戦スタイルが完成してしまった。

前の方の女性たちがにわかに色めき立ち、歓声とともに、彼は登壇した。

画面越しで見るよりも色白で首が長くて顔が小さい。手足が長くて華奢だ。美しい。

喋り慣れているのだろう、臆することなく爽やかに軽快に二言三言挨拶をする。臆しているのは恐らくこの会場で私だけだ。

彼が笑顔で何かを言う度に、観客たちは笑顔で歓声をあげる。私以外の全てが笑顔だ。

彼の合図で聞いたことのないイントロが始まった。

爽やかな曲調。軽やかなステップ。歌が上手い。

だがきつい。

ずっときつい。

なんだこの感情は。

なんだかずっといたたまれない。

彼が歌い出す前から、いや登壇する前からずっといたたまれない。

なんだこれは。

なんだこの近さは。

つらい。

何がつらいのかわからない。

共感性羞恥とも違う。

つらい。

ずっと心のなかで何かを嘆き、よくわからない痛手を負いながら、イベント最後まで見届け、ぼんやりとしたまま帰宅した。

冷静に今日のことを振り返る。

つらかった。

きつかった。

何がそんなにきつかったのか?

考えた結論が、現実味距離感である


2週間ほど前。巨大な会場で、偉大な先輩たちとともに煌びやかな衣装でたくさんの照明と数万人の歓声を浴びて歌って踊る彼らを見た。

スタンド前方席で視力1.5の私でも肉眼では豆粒くらいにしか見えなかったが、それでも夢のような時間だった。

これが「人気アイドルグループとなった人たち」である

だが今日イベントは確実に現実であった。

骨身に染みるほどの現実であった。

オーディション中は横並びで、彼もそうなり得た人であったはずが、結果によって片や数万人規模、片や田舎特設ステージ無料イベントである

この現場がどちらも映像で見たものであったなら、私と彼らの距離は全て「画面越し」で同等であったはずだ。

だが実際は豆粒と等身大の差である

もちろん実際に触れ合える距離感を楽しみ、だからこそ応援したくなるというファンもいるだろう。そういう楽しみもあるだろう。

勝手にこんな気持ちになっている私の方に問題があり、本当に失礼極まりない感情である

彼が悪いわけではないし、ファンイベント非難する気もない。彼は美しかった。

私自身が「選ばれない側」「持っていない側」の人間であるため、勝手投影して勝手に落差に傷ついてしまった。

彼は尚美しく輝き、彼の望んだ活動をしているというのに。

成功とは何か、幸せとは何か、人の数だけ答えはあり、個人のそれらは他人から推し量ることはできないしするものでもない。

ならば私が願うことは、美しい微笑みが崩れることなく、いつまでも幸福であって欲しいということだけだ。

本来であれば、それ以外は全て野暮な蛇足なのだ

選ばれない持っていない私は明日もさえない仕事をして、画面のこちら側から美しい夢を愛でる。

2026-01-09

anond:20260109132927

QuizKnockが俺でも知ってるようなこと知らないとちょっと共感性羞恥っぽい気持ちになる

何でも知ってる知的エリートでいてくれ

2026-01-07

サムライトルーパーの続編(?)を切っ掛けに、そういえばそんなのあったなと思って色々調べてみたが

その元ネタになったとも言われる聖闘士星矢あんまり時代を感じないよな。最初観光客のシーンくらい…?

勿論ジェンダー観とか根性論とか相応に古い部分はあるんだけど、あくま古典ファンタジーとして割り切れると言うか

見ていて恥ずかしくなっちゃうような共感性羞恥はないんだよな

無尽蔵なまでに続編やスピンオフが作られるのも分かる気がする

2026-01-06

anond:20260106221150

馬鹿

共感性羞恥にその対象が恥ずかしがってるかどうかは関係ない

中二病でイキってる奴を見てるだけで恥ずかしいという現象共感性羞恥と言う

声優地上波バラエティに呼ばれて雑に⚪︎⚪︎やってよーって振られてそれに応えてるの見るとこっちが恥ずかしくなる

これは共感性羞恥

-與那覇潤は二人いる!?-戦後論壇の正嫡(苦笑)に告ぐ-

今回はある「ホンモノ」をリスペクトした表題にしてみた。

ttps://note.com/yonahajun/n/nc1e0ecbf599f

つけてみてあれだが文章ましてや表題(笑)だのなんだのと書くのは死ぬほどセンスがないと思っている。

ダサいし古いし文章でそういうことを補足すること自体ナンセンスだ。そして「こんなことを書けるオレカッコイイ!!」という見てるだけで嫌になるナルシシズムが滲み出ている。

ここまでネット社会が普及した今日、こんなくそダサい文章など見かけることは稀だろう。

言ってしまえば滑り散らかしているネタを延々と披露する痛い芸人みたいなものだ。

ところがこういうくそダサいセンスをなぜかイケてる勘違いして使用しているイタいおっさん(46歳)がいる。そう、我らがホンモノ!與那覇潤である

これは今日今日とてこのホンモノをいじり倒して遊んでみる試みである

・・・どうでもいいことだがこのはてな匿名ダイヤリーで與那覇のことを書いているのは私だけなのに、全然反応がない。與那覇がもし話題沸騰な人ならもっと取り上げられて然るべきなのだ・・・。このダイヤリーが注目されないのもひとえに「ホンモノ」が社会での影響力を持っていないせいである。

那覇よ、お願いだからもっとまともな文章を書いて早く浮上してきてくれ(苦笑 「ホンモノ」リスペクト!)

それか10万部を超えるベストセラーでも書いてくれればいいのだが・・・もっとも、対談で分量を水増しするようなセコい書き方をしているホンモノにどこまでやれるか・・・

那覇は「味付け」に自信があるようだが、当たり前なことで同じような味付けのまずい飯しかさない店なんか閑古鳥が鳴いて当然だ。最近玉田敦子がせいだいに與那覇に対してやらかしたせいでその記事例外的にバズったようである(よかったね笑)

まあこれは玉田が下手を打っただけの話でどうでもいい。勝手にすればという感じである。(あまり議論レベルが低すぎるのでURLを貼ることすらだるいので詳細は「ホンモノ」のnoteを参照されたし)

ここで問題にしたいのはホンモノの影響力が他のインフルエンサー比較しても全然伸びていない点である

ttps://note.com/yonahajun/n/n61a4919560c9

今のままだとnoteでは與那覇が目の敵にしている「令和人主義」の代表三宅香帆には到底及ばないし、以前與那覇が愚弄した谷川嘉浩には著作数の差で全く勝てそうにない。

ttps://note.com/nyake

ttps://researchmap.jp/y-tanigawa

それにしてもこの二人の影響力と仕事の多さはすさまじい。常人ではないと思い知らされる。それに比べて・・・noteという限られた言論空間SNS駄文しか書けないホンモノも少しは見習ったらどうか(笑)

しかったらベストセラーになるような本でも書いてみれば(苦笑)

今の路線を突き進めばせいぜい「劣化饅頭」くらいが関の山だろう(爆笑

饅頭noteで「成功」した一人としてみて間違いなかろう。その主張の是非はここでは置くとする。

ttps://note.com/terrakei07

改めて三宅と白饅頭と比べてみるとnoteを「主戦場」にしているはずの「ホンモノ」のダメダメっぷりがすまじい(笑)これがかつて一世を風靡したはずのヒョーロンカの姿ですか(苦笑)

こう書くと「ホンモノ」は「SNSのバズりだけで右往左往するな!」と噴き上がりそうである

しかし、どうやらnoteが伸び悩んでいるのは與那覇も気にしているようで・・・こないだの玉田敦子の一件がばずったのを大はしゃぎしていた(詳細は與那覇note)。やっぱりSNSの反応気にしてるじゃねーか(爆笑

まあせいぜいオープンレター騒動の敗北で溜まっている残党が噴き上がった結果、久々に得られた自己肯定感うまい飯でも食えばいいんじゃないんですかね(適当

そういや呉座は日本歴史学協会との裁判で敗訴したそうだが、與那覇から特に何の声明もないし、先に挙げた與那覇2025年を総括する記事でも注目すべきトピックなのに何の反応もない

ttps://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20251111/1762873018

ttps://agora-web.jp/archives/2053751.html

かつて與那覇歴史学協会声明批判し、これに同調した歴史学者を「言い逃げ屋」として批判した。しかし、司法判断が決した今、何らかの声明を出さないと自らが「言い逃げ屋」それ自体だったということになっている(苦笑)

これが2021~22年ごろなら「司法キャンセルカルチャーに加担したあああ!!ホンモノたるオレサマが反論を立ち上げるぜ!!!」とぶちぎれそうなんだけど、どうしたの?もう飽きたの(笑)

それか裁判で勝訴を続けている歴史学協会弁護士神原元にビビってるのかな(笑)

かつてあれだけコミットした呉座の一件において注目すべき裁判を「スルー」した。これこそ「歴史否定主義」なんじゃないですかね(苦笑)こうなってくると呉座を利用していただけという見解ますます「的中」してしまうんだが、もう與那覇からすればそんなことはどうでもいいのだろう。

こういう肝心なところで逃げちゃうから「ホンモノ」はダメなんだよねえ…。だからこうして舐められるしバカにされる。徹頭徹尾こんな有様でよく人のこと言えるな(呆)恥も外聞もない「ホンモノ」は流石っすね(苦笑)

まあ威勢のよさとは裏腹に過去ボコされた相手にはトラウマがあるみたいで「あのとき息の根を絶つべきだったと思うね。🙂」とまで愚弄されてもダンマリから、根は臆病なのかもしれない。

ttps://bsky.app/profile/yunishio.bsky.social/post/3lhvappgeo22r

なんども繰り返すが都合の悪い事実は全部書かずに無視して無かったことにするのが「ホンモノ流」なので、今後も與那覇やらかした時に取り上げ続けて徹底的にいじり倒していきたい。

ttps://kscykscy.exblog.jp/18241381/

ttps://watashinim.exblog.jp/18496216/

那覇といえばこの上記批判とそれを無視した與那覇に対するさらなる批判を忘れてはいけない。この件は今の「ホンモノ」を騙る與那覇にとって最も不都合歴史の一つなので毎回のように擦り続けたい。

都合の悪い指摘を無視する、間違っても訂正しない、事実を認めようとしないこういった「ホンモノ與那覇」が批判する専門家たちの最たる例こそが「歴史学與那覇潤」であった。ちなみに「歴史学與那覇潤」の不都合事実はまだある。今後機会があれば示していきたい。これらを見れば與那覇が言う「ホンモノ」などというものいか自身がかけ離れているかわかるだろう。何度でも言うが歴史云々言うなら十数年前の自分著作の間違いと、なぜその間違いを今日まで放置してきたのか、今後どうすべきか、なぜ自分のことを棚に上げて人を批判できたのか、全部納得ゆく説明ができるはずだ。何せアナタ、「ホンモノ」なんでしょ(苦笑)(え!?できないの!?

ちなみに、先に挙げた要求は與那覇他者要求し続けていることであって、自身が自ら実践せよと言っているだけで何ら不当なことはない。それができないということは、結局與那覇は紛い物でしかないということではないか。自らの姿勢歴史がそれを物語っている。先の『朝日新聞』の記事には代表作が『中国化する日本』であったこからも、未だにかつてのネームバリューで飯を食っているのは明らかなワケだから過去の栄光を否定することすらできない、間違いを放置する與那覇にどうして他者説教する資格があるのか。ましてや「裁判」などと片腹痛いとはことのことである

ここに今回からは「呉座裁判の決着に沈黙した」という、また一つ、「ホンモノ」をいじり倒せる事実が蓄積されたということで、喋れば喋るほどボロが出る「ホンモノ」にこれからも注目したい。

あと、ここまで()でいろいろと「ホンモノ」リスペクトで書いてきたが、もう飽きたし自分で書いてて共感性羞恥心に加えて当事者としても恥ずかしいしダサくて仕方ないのでやめておく。

よくこんな文章恥ずかしげもなく書けるね。

で、本題はここからである。「與那覇潤は二人いる!?」というのが本題でここから突っ込んでいきたい。

ttps://bsky.app/profile/seika-aoshima.bsky.social/post/3mbmatco3n223

目に留まったこちらの投稿。何やら與那覇が『朝日新聞』で掲載した記事らしい。

この「うわぁ…って感じではある」というのは何ともリアルだが、その通りである普通のそこら辺の人が與那覇記事を見たらドン引き一択だろう。

ttps://www.asahi.com/articles/ASTDS24D6TDSUPQJ008M.html

で、なんでこの人が與那覇二人いるのかと言ったのか。早い話がnote朝日記事がかけ離れているからだ。

全文はプレゼントされた記事ざっとしか読めてない。内容は引用しない。なぜなら有料なので、ここは著者とメディアに敬意を払うべきであるし(皮肉抜き)、何よりルールに則る必要がある。有料記事をそのまま転用するのは著作権的にアウトである。そこで、ここではSNS上で観測できるコメントのなかからいくつか気になったもの抜粋したい。

ttps://x.com/miyukinatsu/status/2007273385085284649?s=20

與那覇潤歴史を取り戻すことは簡単ではありません。それなら何を新たな基盤にして『人は意外に共感しあえる生き物だ』という深い安心感を、支えてゆくのか。孤独なままその日ごとの話題に『いいね』を押しあい浅薄共感をむさぼる相互不信の社会を、今年で終わりにする時です」

那覇の『朝日新聞』に掲載された記事抜粋である

なんかいいこと書いてそうだけど、noteでは「ニセモノ」を人民裁判で罰せよ!とわめいている。

それに共感して「うおおおおホンモノ與那覇様すっげー!人民裁判待ったなし!」という人も真面目に出てきている。

ttps://x.com/paravola/status/2005889274340929911?s=20

こんな分断を嬉々として喜ぶ人を煽るような状況で、與那覇や彼の支持者とどうやって「共感」して「安心感」ある社会を作れというのか。不信と憎悪をまき散らかし、相手罵倒してばかりの與那覇がよくも「共感」などということを言えたものだ。これが彼に傷つけられたり、踏みにじられてきたりした者たちの本音だろう。私からすれば自分所業を棚に上げてきれいごとばかり言う與那覇言葉説得力などないというのが正直なところである朝日記者は「ホンモノ」をちゃんと見たのだろうか。この記事を見てもし良いことを言っていると思う人がいるのなら、與那覇noteを見てみればいい。どこに「共感」「安心感」があるというのか、説明して欲しいところである

浅薄共感をむさぼる相互不信の社会」に一役買っているのは與那覇自身ではないだろうか。

何せ間違いを犯して認めない奴ら(人選は與那覇)を裁判で裁けなどと言っているのである正気の沙汰ではない。これが「相互不信」を招く愚行でなくてなんだというのか。そんな無茶苦茶な「人民裁判」こそ「相互不信」の温床になりかねない。次に裁かれるのは誰だとお互いに過去発言や言説を探りあって次々と告発しあうのだ。まるで與那覇スターリンになったかのように、與那覇に密告しあう社会がお望みなのだろうか。こうしてお互いに不信感を強める密告社会の出来上がりだ。少なくとも與那覇が旗を振る「共感しあえる」「安心感」のある社会など、全く安心できないし共感できそうにもないのは私だけではないはずだ。こう書くと「きさまあああホンモノをスターリンになぞらえるとは!?侮辱かああああ!?」とぶちぎれそうだが、そうたとえられたくないなら裁判だなんだと物騒なことを言うべきではないだろう。まあ「息の根」を絶てばよかったなどという人の発言スルー出来るほど寛容なら何の問題もないはずだ。

果たして激烈な他者への批判を繰り返す與那覇と、共感安心感を説く與那覇。どちらがホンモノなのだろうか。どちらかが嘘をついているのだろうか。

正解はない。奇妙なことに激烈な批判によって相手を引きずりおろして叩き潰したい與那覇と、それでも共感できる社会を目指したい與那覇は同居している。

不思議なことだ。だが、これこそが今の揺れ動く與那覇物語っているように思う。彼自身、本当は「ニセモノ」を裁く裁判なんてやりたくないしやる気もないんじゃないか一見して強い言葉を使ってみても、そこに具体性も中身も何にもない。あれだけ執着した呉座裁判の結果に無視を決め込んだのが全てだろう。その場その場で相手を貶す言説をまき散らし、自分気持ちよくなれば後はどうでもいい。で、新聞ではお行儀のいい共生論を謡ってみて自己顕示欲を満たす。で、飽きれば「忘れる」。無だ。今の與那覇をたとえるならそれしかない。

ちなみに、與那覇専門家大失墜!Vやねんホンモノ!などと盛大に謡っているが、別に専門家が失墜した形跡はほとんどないし、そもそも那覇の見ている世界はX(Twitter)の狭い世界だけの話であって、世間全体で見ればそもそも那覇を知っている人さえ少ないのが現状だろう。

コロナについてもいまだに議論が続いていて、日本でも多くの死者数を数えている。

ttps://www.kasai-yokoyama.com/media/news/960/

ワクチンの害等についても今後議論しなければならないが、コロナを軽視することに警鐘を鳴らす本も出ている。與那覇ネットの「つまみ食い」の知識知ったかぶりするのではなく、こうした議論真正から受け止めて反論を考えてもらいたいものだ。

ttps://akebishobo.com/products/covid19?_pos=1&_sid=8ab0f2dfa&_ss=r

このような様々な議論から逃げてネット記事自分に都合のいい事実しか捉えないところは『中国化する日本から何も変わっていない。

那覇記事に出てくるのは無名ツイッタラーばかりだ。そんな狭い世界社会がどう、学問がどう、歴史がどう、コロナがどうの等言ったところで誰が見て納得するのか。専門家批判は間違っていないが、それの対抗言説として取り上げるのが怪しげな陰謀論者や無名おかしツイッタラーでは話にならない。おふざけもいい加減にしろというところだ。そんな井の中の蛙になり下がった状況で一体全体どうやって社会をひっくり返すような専門家批判裁判などやろうというのか。そんな求心力は與那覇には全くないことは明らかであって、與那覇がしゃしゃり出たところで他の批判者に叩き潰されるのが関の山だ。先の不都合事実を指摘されれば與那覇は一発で吹き飛ぶ。「お前にそんなこと言われたくないし言われる筋合いもないし言う資格もねぇよ!」これでお終いである。「大審問官」になどなれるはずもない。なんせ「息の根」を止めようという人にさえまともに怒りをぶつけられない臆病で繊細な與那覇だ。そんな彼に世間を向こうに回して大立ち回りをすることなど、出来ようはずがない。

もし仮に彼がそんな裁判を開くなら、過去の業績や寄せられてきた数々の批判、そして與那覇いかにそれを無視し続けたか(先の指摘、何度でも繰り返したい)が白日の下に晒されるだろう。そうなったら、與那覇はどう弁明するつもりなのか。まさか自分けが無傷で済むと思っているのか。

結局のところ與那覇の致命的弱点は針小棒大物事を捉えること(例えばネット炎上事件でもって歴史学ダメ大学ダメだというとか、コロナについては西浦の八割削減に意味がなかったという点や陰謀論者の医者たちの言説でもってコロナは大したことないと言い募るなど)、都合のいい事実だけを議論に反映させるチェリーピッキングを繰り返して議論を組み立てることにある。『中国化する日本』で犯したのと同じ過ちをずっと繰り返している。これも「訂正」「反省」を怠った結果なのである

先日のブログで示した向野正弘もこうした独りよがりな與那覇の痛烈な批判者だ。もし、裁判が開廷すれば「ホンモノ」の欺瞞は余すことなく暴かれるだろう(続)

2026-01-05

おじさんの古いアニメ画像付きのクソリプがつらすぎる

そんな古いアニメ若者は知らないからさ

おじさんの自己満足に過ぎないんよ

誰もいいね押してないのもつらすぎる

共感性羞恥がエグい

ああはなりたくないと思う

(と言いつつ自分もしてしまってるのかもしれない、こわい)

2026-01-03

ゲーム漫画冷笑淫夢が出てくるとゲッソリしてしま

将棋ライクというゲームをやっていた。

色んな将棋の駒が出てくる中で「博之」というコマが出てきた。

当然読みは「ひろゆき」だ。

そして効果には「論破がどうたらこうたら」と書いてある。

萎えた。

完全に萎えアンインストールした。

いつもこうだ。

淫夢冷笑が出てくることに俺は耐えられない。

正義感とか倫理観ではなく、共感性羞恥なのだ

見ていて恥ずかしいんだよ。

創作者がアレコレネタを考えている時に「そうだインターネット話題ネタを擦ってみようぜ(藁)」とかやっているのがダサくてキショくて恥ずいのだ。

俺も昔そういうことをした。

高校文化祭、俺は部活で作ったゲームインターネットを仕込んだはいいが全然受けてなくて、今でも「あーーあーあーあーさーーあーあーあーあーあーーあ」みたいになってしまう。

小説投稿サイトに出した作品の中に淫夢ネタを入れたこと、ツイッターロリコンアピールデカパイ助かるやホモ差別を繰り返してきた日々、全部ぜんぶ恥ずかしくて人理焼却したくなってしまう。

やっぱさ、コンテンツって気持ちで楽しむものからさ。

気持ち問題からさ、見ていて恥ずかしいものが出てくると気持ちが離れてしまうんだよな。

気をつけてほしいものだよ。

昔のお笑いホモイジリとかもなんか今見ててなんか辛いだろ?

オカマネタとかさ、「あーオカマは下等生物から弄って良いと思ってるんだろうな—」みたいな気持ちになるだろ?

俺が気にし過ぎなのはあるんだろうね。

今、人生における気にしすぎなシーズン何だと思う。

10年もしたら、またジョジョっぽい絵で描かれたアンパンマンゲラゲラ笑えるようになってるのかもなあ。

だけど今の俺はそういうの見ると「いやもう無理。この人はフォロー解除するわ」ってなるんだよね。

2025-12-30

共感性羞恥がやばすぎてまともに見れなくなる

役所広司の素晴らしき世界とか・・・

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