はてなキーワード: ピルとは
1.プルクンギ チュキョドゥルゴ チンギョッケガダ
チォンデルル アプセウゴ トゥルリョッケガダ
イルシンイ チョンマンデオ イックルゴガヌン
コ〜ンジョ〜 コンジョ〜 コンジョ〜ガップロ〜
チョンイルボンウリチョロン コンジョ
コンジョ コンジョ〜 コンジョチョ〜ニダ〜〜
2.サナギ マガソド タッポガオプタ
ク ジョントプンピルスンプヘダ
コ〜ンジョ〜 コンジョ〜 コンジョ〜ガップロ〜〜
チャングンニミ ヒョンミョンパンシグン(ヒョンミョンパン〜シグン〜〜)
チョンイルボンウリチョロン コンジョ
コンジョ コンジョ〜 コンジョチョ〜ニダ〜〜
ピョーデヌン チュチェイヨ スンニボンギダ
コ〜ンジョ〜 コンジョ〜 コンジョ〜ガップロ〜
チャングンニミ ヒョンミョンパンシグン(ヒョンミョンパン〜シグン〜〜)
チョンイルボンウリチョロン コンジョ
コンジョ コンジョ〜 コンジョチョ〜ニダ〜〜
チョンイルボンウリチョロン コンジョ
コンジョ コンジョ〜 コンジョチョ〜〜ニダ〜〜〜〜
50代・男性(当たり前か)・お金はまあ持ってる・社会的地位はそこそこ。
まず愛人2人のうち、1人は速攻で別れられた。
妻にも言ってない(というか妻にはどんなことも言わない)。
もう1人のほうは何くれと無く物品は買い与えているが直接的な金銭の授与はなかった。
パイプカットがバレた後に超速攻で別れ話を切り出されたのは、そっちのほう。
割と恋愛感情を持っていたのはそっちのほうだったので少しはショックを受けた。
でも、冷静になると、ああそうなのか、と冷めてしまった。
妻とは離婚する気はない、とハッキリといっていたのにな。
それはわかっているけれどあなた(俺のことね)のことが好きだから関係ない。
そんなこと言ってたけど、きっちりと既成事実を作って俺との結婚を狙ってたわけか、、、。
まあ、いい。
手切れ金も安く済んだし、色々と楽しい思いもさせてくれたから後悔はない。
一方の、金銭授与に伴う愛人のほうはというとSEXを本当に楽しんでくれるようになった。
もともと、まあ好きモノではあった。
SMではないけど、ものすごいM体質でいじめて欲しがりだった。
さしてS気質がなかった俺だけど、こう責めて欲しい・ああして欲しい、という彼女の要求に応えるうちに逆開発されたような形だ。
基本縛るのは当たり前、1時間以上責め続けるのも当たり前、みたいな、むしろこっちが金もらいたいよ、みたいなSEXをする。
ただ肝心の挿入をしてのSEXの方はそれほど良くない。
俺のチンチンは割とデカすぎるほうなので相性が合わなくて痛いのかもな、あるいは俺のテクが無いだけか、とか思っていた。
ところが、ところがですよ、パイプカットしたの?と気づかれたときから変わりました。
ピルを飲むのを嫌っていたので、SEXのときは当然コンドームをしていた。
もちろん手術後は生でやるようになった(コレがしたかったのだからあたりまえ)。
すると、水曜どうでしょう?女の方も待ち構えていたかのように俺の生チンポコを欲しがって、そしてそしてすごく楽しんでますよ。
よだれ流しながら喜んでくれてますよ!
彼女ほうも、すごくごきげんです。
どうもね、やっぱり心配感があったらしいんですね。
いろいろと話してるうちにわかったんだけど。
子ども出来ちゃったらどうしよう?って。
そうなったら俺の反応はわかってるわけだし、彼女自身も今の生活を楽しんでいて俺との子どもなんて望んでない(だったらピル飲んどけよな)。
そういう関係の中でチンポコがどんだけ良くても、やっぱどこかで心配が心の中のリミッターを掛けてしまっていたみたい。
なんか快楽に没入できないというか、、、。
でも、その心配がなくなって、もう完全にSEXを楽しめばいいだけなのが、すごいいいらしい。
なるほどなあ、って思ったよ。
よくさ、女が、若い女なんかはとくに、イチャイチャは好きだけどSEXそれ自体は好きじゃないとか言うじゃない?
おいおいチンポコ入れらてるとき喘ぎまくってるクセに何いってんだよ?と心では思いつつ話聞いてたりしてきたんだけど、まあでもわかったよ。
それが頭の隅で引っかかってる女はSEXを楽しみきれない。
だからイチャイチャのほうが好きとかいうわけのわからんこと言うわけだ。
そういえば思い返してみれば、今まで俺とのSEXを心底楽しんでくれたのはそういう心配をガチでしてなかったアホな奴らだけだった。
なるほどなあ、って思うよ。
その中のセックスってなんかすごい卑猥で、秘め事で、熱くて、生々しくて、本能で貪り合うみたいな。そんな表現が多かった。
けど、意外と初体験はあっさりしていた。
体、ましてや自分でもまじまじと見たことのない性器をじっくり見られて、すごく恥ずかしかった。
男の人の指が入ってきて、自分の指よりも太いし骨ばってるし、他人が入ってきてるんだと感じた。
ゴムをつけて、足を開かれる。その間に彼が腰を据える。腰を掴んで引き寄せられる。入口にむにっとナニカが触れて、それはあっという間に根元まで入った。
……はい、ってる?
大きくはないのかもしれないけど、それでも実際触ってるときは「こんな太いのはいるの??」と思ったくらいのサイズはある。
実感はわかないけど、それでもセックスをしたという記録が残った。脱・処女をした。
それから数ヶ月、デートの度に身体を重ね、その度にどんどんディープな行為になっていってる気がする。
例えば、ライブに行くというのに家を出る30分間くらいにフェラして、口内射精したり。
私の実家に行って、しないようにしようねって言ってたのに我慢できなくなって、朝勝手にフェラして、そのまま挿入したり。
直前までフェラだのセックスだのしたのに、その数分後にはケロッとした顔で外出したり、家族に朝の挨拶をしたりした。
意外と日常に馴染むもんなんだなあ。
昔は、セックスしたあとはしばらく気が気じゃないだろうと思ってた。
けど現実はあっさりしてて、じゃあエッチがつまらないかと言うとそんなことはなくて、最大級の愛情表現かつ最上のコミュニケーションだと思う。
彼の息子のことを、我々は名前をつけて呼んでる。たろうくんと仮定する。
フェラしてたろうくんを元気にさせたあと、指を入れて私のなかをほぐしてもらう。
そろそろ挿入かな?と思って見てみると、なんか半分くらい萎れている。
「たろうくん元気なくなっちゃった」
「えー。じゃあまたする?」
彼は先端はあまり感じないらしい。でも私は形とかやわらかさが好きでよく触る。
再びフェラ。何せ男性器を触るなんて彼が初めてなもんで、やり方はいつも試行錯誤で、その舐め方気持ちいいとか、そこ舐められるの気持ちいいみたいなフィードバックをもらいながら舐めあげる。
大きくなったらゴムつけて、つながって、キスして、激しくとろける快感みたいなのはないけど幸せな気分になった。
……ナマ、である。
射精こそしなかったものの、なんだかいつもよりも硬くて気持ち良くて、内壁に伝わる感触、彼の性器の芯、なんだか全然感覚が違った。
これは突発的に、お互いが理性に負けてしてしまった行為なのでもちろんアフピルを貰いに行ったわけだけど。
以前から、彼が私のなかでイケないこととか、使ってるゴムの相性が悪くて、ゴム付けたあとにフェラすると苦くてとても口に入れられるものじゃなくなたりと、ゴムをすることでの新たな悩みが出ていた。
話し合って、低用量ピルを飲むことにした。
ナマで入れた。気持ち良かった。中に出した。流石にその感覚は分からなかったけど、風呂に入ってるとき中から垂れてくるのを感じた。
ちなみにこのとき、普段と違う体位をしたら喘ぎ方がまったく変わった。いつもは抑え目に「んっ♡あっ♡」って感じの可愛い声を出していたつもりだった。
しかし、バックで私が胸から上をベッドにつき、両腕を彼が引っ張りながら挿入される。
胸をベッドに押し付けている影響なのか、高い声が出せなくて、地声でカエルが潰れたような「ん゙あ゙ッ、あ゙っ、」って可愛さの欠けらもない声が押し出される。
元々私は声が低い方だった。自認としては、下手な人の光彦くんの声マネみたいな声が出てたと思ってる。
しかし、彼の動きは過去にないくらい早くなって、奥に押し付けられて、射精した。
私があんな声を出すのが意外だったみたいで、それが良かったらしい。何度もエロいと言われた。嬉しかった。
なかった。
全然普通にカフェ行って買い物してスタバで休憩して帰宅して、夕方また同じ体位でナマセックスして、夜ご飯に居酒屋でまったり美味しい食事を堪能した。
ああそうか、居酒屋でなんの湿度もなく会話を楽しんでるカップルも、家ではセックスしてるんだ。
急にそれが現実味を増して、私のなかでセックスに対する距離感が変わった。
行為中、彼が私のお腹を持ってぶるぶる震わせるのに「あぁーーーデブがばれるからやめてぇーー」と嘆くのも楽しい。
キスしたり、耳舐めたりしただけでガチガチになる彼の性器が愛おしい。
舐めてると口の中でびくびく動くのがエロい。
繋がったまま、やわらかく唇を重ねるだけのキスをするのが心温まる。
普段優しい彼が、挿入するときは私の体を掴んで引き寄せたり、ごろりと転がして体勢を変えるのが、強引でドキドキする。
口の中に広がる精液。正直まずいしえずくけど、たっぷり出たのが分かって嬉しい。
オナニーでは中イキも外イキもできるし、中イキすると潮も噴く。噴くっていうより、じょぼじょぼ溢れる感じなんだけど。
それが初めてセックスで中イキして、挿入し終えたあと、彼が身なりを整えているときにイッた。
ペットシーツを下に敷いてたのに、それでも吸収しきれないくらい大量に出た。
感覚としては30秒くらい。
膣口が開いて、とぷ、と液体を吐き出すのが分かって生々しかった。
下手したら漏らした?と思うくらいの量だったど、ペットシーツのシミはほとんど無色だった。
と、まあ身体を重ねる度に彼との距離は縮まって、お互いのこと大好きになって、それと同時に無理に通話とかしなくても安心できるようになって、付き合い始めより確実に落ち着いて、冷静に、確実に幸せで満たされている。
我々は一切束縛しない。
元々異性とふたりで飲んだりするタイプではないけど、例えばトイレに行くときにスマホをリビングに置いたままでも平気だ。
写真を見せるのにスマホごと渡すのも平気だし、同棲始めたら何かあった時のためにパスコードを共有するという予定だ。
セックスは性欲を解消するものだ思っていたけど、そうではないことを知った。
好きな相手とするセックスは、気持ち良くて、満たされて、相手の全部が可愛くて、幸せになる。
フェラをするのも好きだ。イイところを攻めてあげたい。
理想はセックスしなくても仲良しでいられることだけど、コミュニケーションツールとしてのセックスはこれからもたくさんしていきたい。
お互いの初めてがこれで、本当に良かったと思っている、
その見方、少し極端かもしれませんね。
ブログやYouTubeの台本のように、速度・量・わかりやすさが求められる領域では、AIが人間を凌駕する場面は増えています。
だから「真面目に時間をかけて考えたものが必ずしも評価されない」という現象自体は、すでに起きています。
でも、それをもって「哲学が無意味になる」とまでは言えません。むしろ逆です。
哲学って本来、「誰かに読まれるため」だけにあるものではなくて、「自分がどう生きるか」を問い続ける営みですよね。
タルムードでも、単なる結論よりも「議論の過程」そのものが重視されます。
異なる意見が並び、時には決着がつかないまま残される。それでも学び続けること自体が価値になる。
これは単純に「実践しろ」という意味だけでなく、「知識や言葉の価値は、それが内面や生き方にどう影響するかで決まる」というニュアンスでも読めます。
つまり、どれだけ多くの人に読まれたかよりも、その思索が自分をどう変えたかが本質です。
あなたが最後に言った 「世間の誰にも読まれない文章や数式を、自分だけが内面的に楽しんで書く」
これは、ある意味でとてもタルムード的です。学びや思索を「外的評価から切り離す」という態度は、むしろ伝統的な知のあり方に近い。
ただし一点だけ、少しだけ揺さぶるなら「内面だけで完結すること」に閉じすぎると、思考は痩せていきます。
タルムードが対話形式なのは偶然ではなくて、他者との摩擦が思考を鍛えるからです。
AIでも人間でもいいですが、「誰かとぶつかる場」を持った方が、哲学はより深くなります。
AI時代に「読まれる哲学」は確かに変質している。でも「考える営みとしての哲学」はむしろ重要性が増している。そしてそれは、内面と対話の両方を必要とする。
低用量ピル「おっすおっす」
4月から社会人になった人達が、きつい辛い言ってる投稿をこの時期になるとよく見かける
自分は学校ではいわゆる浮いた存在で、仲良くなった!と思った友達も、不登校になって学校にこなくなってしまったり、自分をいじめるグループへといってしまったり、いつの間にかフェードアウトしてしまっていたり、心を許せる人が少なかった
そのいじめがとにかくデカくなり、信じられないけど同じ学年どころか他の学年からも嫌われ、というか何故かPTAすら嫌われ、担任に相談しても変わらず、ひたすら耐えて孤高に生きていた
勉強が得意な訳でもなく、運動はすごく苦手で、残念ながらブスだった
オタク気質ではあったが、あまりアニメを見せて貰えない家庭で、スマホやインターネット環境もなかったため、オタクにもなりきれなかった
とにかく生きづらかった
父親は浮気してトンズラ(養育費支払い無し)、同居してる祖父はボケてしまい祖母はパチンコ三昧、母ひとりで働いている状況
自分はとにかく上手くやらなきゃ、唯一の妹を守りながら生きていかなきゃって毎日必死だった気がする
学校ではいじめられ、家に帰るとおじいちゃんが廊下におしっこをしてしまい、おばあちゃんは相棒見て寝てるし、妹は泣くし、ママは帰ってこないし
そんなこんなで何とか高校に行った
途中で祖父母の問題は解決し、妹は若干グレ、母はちょっとスピってしまい陰謀論を語るようにはなったけど…
確かに最初は慣れない環境でキツかったけど、私をバカにする人もいないしお金も手に入るし、何より好きなことができる
仕事だって合わないと思えば変えていいし、お金だって何に使ってもいい(ないけどね、それでも学生時代よりマシ)、買った車でどこ行ってもいいし、とにかく身軽に気が楽になった
まぁこどものころの影響か、精神的にダメになって1年間ほどニートをしていたけど、今は普通に暮らしている
今思うと、学生時代もっと上手くやれたと思うし、ほかの悩みも取るに足らないものもあった、でも全てに全力でぶつかって、全力で悲しみ苦しんだ
大人になった今、やっぱり学生時代には戻りたくないし、今がとっても楽しい
残業はしんどいけどお金もらえるし、そもそも薄給だけど借金とかするほどでもないし
食べたいなぁって思ったらラーメンでもすき家でも、思い立って行けるのも楽しい
顔も、二重にしてでかいホクロを取り除き、汚い髪は頻繁に美容室に行きある程度のヘアケアをし、コンプレックスを払拭するために1度アパレルで働いたりもした
そのため容姿へのコンプレックスはある程度取り除けたと思う、コミュ力も磨けたし
肌も、皮膚科に定期的に通ってある程度綺麗になった
キツくてどうしようも無かった生理痛も、婦人科に通うことができて今はピルで抑えられてる(母が婦人科に対してマイナスイメージがあり、学生時代は絶対連れて行ってもらえなかった)
月経困難症と、あと子宮自体の問題はみつかったけど、痛みで倒れるよりなんぼもマシ
人生で一番モテたのが23歳のときなんだけど、当時体調が非常に悪かった。
具体的には顔面のニキビと乳首から薄黄色の汁が出て常にかぶれていた。乳首かなり痒いし、でもかきむしれないし、ブラジャーは黄ばむし、とにかくいつも痒いというのに精神をかなり削られていた。ニキビができたり消えたりを繰り返していて常になんらかの問題がある状態だったので鏡を見たくない時期でもあった。
もちろん病院には行った、が、皮膚科に行ったんだよね。そしてニキビの塗り薬を言われたとおりに塗っていたが、全く治らなかった…。
乳首についても掻き壊しにより体液が出ていると判断されたので痒み止めと炎症止めが処方されていたけど、こっちも全く治らなかった。
という状態で、しんどさの中で働いているときが一番男性から声をかけられた。乳首壊れてるんだよこっちは。もちろん誰とも付き合わなかった。この私がモテて、全員断ることになるとは10代の頃には想像もしていなかった。
病状は25歳のときに子宮内膜症と診断されてピルを飲み始めたら、諦めかけていた乳首の汁やニキビまで治った。皮膚科ではなく婦人科だったんだ。その後、一回も肌トラブルが起きていません。体質に合った模様。
それからも、会社から資格取得の指示が出て勉強に専念するために嫌々黒染めして、ちょっとテンションが下がっているときに「黒髪にしたんですね!すごくいいですよ!」と男性3人から話しかけられるなど、男性に話しかけられるときはこちらの気分やテンションが低いというか状態が悪いときが多い。
男性の障害者は結婚できないが、女性の障害者は結婚できている、そういう統計が出ている、みたいな主張をしている弱男を見かけたときに、その統計の元データは確認していないがそれはそうかもしれないなと思った。
男性は割と、状態が悪い女性に声をかける。女性は逆に勝ち馬に乗るみたいに、上昇気流に乗っている男性に声をかける。
女は利己的で卑怯者であり、男は女を助ける騎士なのだと考える人間もいるだろう。
でも私は嫌だった。ホルモンバランスが乱れ生理も重く慢性的にだるく、乳から黄色い汁が出てかゆく、ニキビ面になっているときに声をかけられて一つも嬉しくなかった。
要するに何が言いたいかというと皮膚がおかしくて皮膚科に行って薬をもらっても一切の改善が見られなかったら、女性の場合は婦人科案件を疑ってみても良いのではということです。私は2年を無駄にしました
この物理的な言い換えはかなり近いが、そのままでは不十分と言えます。
まず率直に言うとこの説明の機構の部分には同意しやすいが、世界観の部分には留保を置く立場です。
あなたの挙げた:
つまりある思考・行動パターンに入る→ それを強化する環境・選択が増える→ さらにその状態が強まる
また
これは完全に正のフィードバック系です。
しかしここを明確に否定します。人間の世界は閉じた系ではない。
なぜなら
があるからです。
あなたの説明だと乱れた状態 → さらに乱れやすい(ΔS ≥ 0)
これは自然系としては正しい。
例えば
そしてタルムード(ヨーマ86b)で
真の悔い改めは、過去の罪さえも功績に変えることがある
つまり
ただし違いはここです。
この物理モデルの最大の限界はここです:意味(テレオロジー)がない
共鳴 → なぜそれが良いのかは語らない
エントロピー → ただ増える
フィードバック → 強まるだけ
その増幅は善なのか?悪なのか?
つまり 増幅されること自体は中立。問題は何を増幅しているか。
✔ 人は自分の状態を強化するループに入りやすい(完全に同意)
「すべては天の手にあるが、天を畏れることだけは人の手にある」(ベラホット33b)
私は「人は自分の内面を通して世界を見る」という考えをはっきり持っています。
つまり、誰かを愚かだと強く感じるとき、それはしばしば自分の内面の何かが反応しているということです。
これは禅の「ラベルを貼る心が先に起こる」という見方と非常に近いですね。
「すべての道は人の目に正しく見えるが、主は心を量られる」(箴言 21:2)
禅の答えは「判断を手放す」「ただ観る」に重心がありますが、私は「判断を浄化し、正しく用いる」ことを重視します。
なぜなら、トーラーの世界では善悪の区別が非常に重要だからです。
例えばレビ記には
つまりただ判断しないのではなくより正しく、より謙虚に判断することが求められる。
さらに、この「引き寄せ」という部分について、これは神秘的な引力というよりも、ミダー・ケネゲド・ミダー(measure for measure)という概念で説明されます。
例えば他人を軽蔑する人は、軽蔑に満ちた人間関係に囲まれやすい。他人に寛大な人は、寛大な扱いを受けやすい。
これは宇宙が引き寄せるというより、神の摂理と人間関係の現実的な因果です。
そして最も重要な違いはここです。
禅は最終的に「すべては移ろう現れ」と見ますが、聖書では「世界は意味と責任を持って創造されている」と見る。
だからもし愚かさを見たなら、ただ観るだけで終わるのではなく、軽蔑するのでもなく、どうすれば善に近づけるかを考える。
いくつかメリットがある
・女性が興奮した場合は、子宮が立ち上がり、膣前面が厚くなることが知られている。エコーならこれをはっきり見せられる: イキまくり!とかのフェイクを叩ける
・子供を妊娠しているかしていないかがわかる: 子作り中出しの意義を再確認
・中出しした場合に、おそらく精液が見れる: フェイクの中出しを叩ける!
・ピルを飲んでいるかいないかも、おそらく何らかの医学的証拠で証明できる: ピル飲んでたら子作りじゃないでしょ
・危険日かどうかも、おそらく何らかの医学的証拠で証明できる: フェイクの危険日中出しを叩ける
これらにより、「無修正」を守りながら、これまでの、「フェイクの精液」とか「フェイクの危険日中出し」とかの俺たちを騙してた要素が排除できるんじゃあなかろうか!?!?
私は元々性欲薄めで、生理3日前~生理2日目までの体調不良がきつすぎてドロエチ飲むようになったけど本当に同じように性欲が皆無になりキビキビ働けるようになった
違うのは性欲が無くなったことを寂しいと思っていなくて問題にしていないことかな…個人単位ではメリットしかなかった
国?とか社会?の単位で考えると女がメンヘラじゃなくなりキビキビ働くようになるかわりに性欲も消えて恋や結婚のモチベがなくなるので人が生まれなくなり滅ぶとかはあるかもしれない
「今の薬は生活面では最高だけど、性欲と感度が死んでしまった」と正直に主治医に伝えてみてください。相性の良い別の種類に変えるだけで、感度が少し戻る可能性があります。
代償が大きすぎると感じるなら、無理に今のピルを続けるのが正解とは限りません。
「今の体調の良さを維持しつつ、もう少しだけ『女としての自分』も取り戻したい」と、次回の診察で先生に相談してみませんか? anond:20260320181351
大変困っている
気持ちいいことが好きで、とにかく好きだった
今のパートナーと出会った時もなんかこう良くない出会い方だったけど結果いい人だったから救われた
んだけど、しっかりとしたパートナーだったから、こっちもしっかりしよう!と前々から不安があった月経不順のために婦人科に通院▶ピルを処方された
朝起きておなって寝る前も必ず、土日の休みはフィーバーしてたのに、1ヶ月とか平気でしなくなった
ほんとに困った
濡れなくなった
しても気持ちいいとは思えなくなってなんかまんまんが確実に鈍感になった
刺激しても刺激にならん
本当に困った
いちばん困惑してるのはパートナーだと思う、そういう所を好きになったところもあるだろうし、そんな相手が性に興味なくなったなんて結構しんどいと思う
私もしんどい
生理前おかしくなってたメンタルは確実にまともになり、生理中ダウンして何も出来ない、痛みとだるさと出血量で動けなくなってたのがきびきび動ける
お陰でなんか考え方も変わった
どうせ私なんて、ってネガティブ思考で、仕事も適当‼️ある程度稼げればいいやどうせ月一で使い物にならなくなるし会社にも迷惑かけるし〜だったのが、上に!いきたい!仕事頑張りたい!一生懸命働きたい仕事楽しい!!出世したい!!って考え方になった
自分でも数年前とははっきり変わってるのをかんじる
メンヘラ体調不良常に寝ててえっち好きな自堕落な人間だったのに、すごい仕事人間になってまともに働いて動けている
なんかトイレや風呂掃除、部屋の片付けとかもできるようになった
いや、普通に考えてこれはいいことなんだろうけど、なんだろうけど……
「私」を失ったような気もして
どうしたらいいんだろう、でもどうしようもない気がする