はてなキーワード: ハングリー精神とは
家が金持ちだからなーどうにでもなってしまうしなーと根っこの部分で思ってしまってるのが大きな原因だし実際どうにでもなってしまう
俺がどれだけ金を稼ごうが父親の方が圧倒的に稼いでいるし、たぶん一生稼ぎで勝てることはないと思う
仮に俺が金持ちになっても生まれ育ちが優れていただけでしかないから達成感も充実感もないのが既に分かってしまっているしな
田舎とか貧乏家庭に生まれて「こんなところ出て行ってやる!」と反骨心やハングリー精神を持ってる人達が羨ましい
一生懸命努力して金を稼いでほしいものを買う喜びがあるのが羨ましい
社会階層を駆け上がってどんどん世界が広がっていく感覚があるのが羨ましい
煽りじゃなくて本当にそう思ってる
金払いがいいらしいネトフリとか中国産のアニメって軒並みビチグソだよな?
アニメ業界って「現実社会に適応できないけど絵だけは狂ったように書き続けられる」みたいな人間の最後の拠り所でありつづけたほうが「奇才」が集まるのでは?
待遇が良くなって常識人が入ってきて社会の一般常識が求められるようになっていって・・・ってなったらそういう奇才が入りにくくなるだけというか、結局行きつく先は「JTC」じゃないの?なにもいいものを産み出さない。
そんなんよりもここしか行き場所がないって感じの人間が一生ハングリー精神みたいな状況から産み出す命の灯みたいなエネルギーのほうが神作を産み出すのでは?
外を歩けば日能研が広がり、公立以外の教育機関もたくさんある。
通学中の小学生が電車に乗っているのを見たときは、世界の違いにひっくり返りそうになった。
まぁ中学受験はレアだとしても、当たり前のように大学に行くという選択肢を持っている。
大人になってからやっと、ガストで友達と話をするみたいな、アニメに出てきた高校生の青春を体感できて感動した。
通勤や通学はドラマとか映画でしか見たこと無くて、物語の主人公になった気持ちになる。
実家は島根県の中でも栄えてない方で、映画を見るには車で3時間みたいな世界。
私立高校なんて貴族のお嬢様だけが行ける場所だと思っていたし、私は何の疑問も抱かず小中高大を全部公立でコンプリートした。
そもそも両親ともに大卒じゃない。そんな環境で、公立とはいえ大学まで行かせてもらえた親には感謝しかない。
地元に戻るつもりはない。でもそんな地元で育ってよかったと思っている。
今、僭越ながら比較的名のしれた企業で働いている。都会に生まれたら絶対にここに就職できていない。
理由は単純で、自分を優秀なやつだと勘違いできる環境が地元にはあったから。
だから首都圏で生まれても非力なやつという自認しかできなかった。
かたや地元では中学の同級生の過半数が大学に行かない。そもそも大学が4年間あることがあまり知られていないので、大学生の頃は地元の友達からなぜか就職してないヤバイ奴だと思われていた。
そんな世界なので、中学時代にテスト勉強をするという概念が教室内に無かった。むしろ勉強しないほうがかっこいいという風潮まであった。
……だから逆に、ちゃんと頑張れば学年1位が取れる世界だった。
そんな世界で私は、頑張ればなんとかなるという盛大な勘違いができた。
だから人格形成期である中高あたりで、誰にも負けない部分が自分にはあると思えたことが成長の根源だった。
そして東京に来たら育った環境のあまりのギャップにハングリー精神が湧いて、また頑張るモチベが生まれる。
結局未だにはてなを利用し続けている。
最近AI増田が流行っていて、生きた人間の、線としてつながる日記を書いてみたくて投稿することにした。
匿名の人にも人生があって、その後もあるんだなって感じたので、そういえばと思い自分の記事を読み返してみた。
もし、誰かの暇な時間を満たせられれば幸いです。
片親の生活保護家庭から高卒後自立して貧乏学生になった増田です
将来の不安について綴ったところ、色んな人から反応をいただきました。
それから10年、何度か自分の記事がホッテントリに載ることはあったけど、そんなに多くは書いていない(年2~3記事?)
・所有資格は基本情報ぐらい、NCPやCCNA(期限切れ)みたいなベンダー資格は何度か取得したけど…
・当時のバイト先はスーパーの海鮮だったけど、その後、みんな知ってるレンタルサーバー屋さんでバイトしていた
・就職はもっと給与いいところを目指したので、バイト先には勤めなかった(高卒であっても入れるらしかったのも一因)
結局学生生活はバイトがそれなりに忙しいこと、成績維持のために楽単ばっか選んで、専攻分野もそんなに勉強できず、将来仕事に活かせられなかった。(とはいえIT分野については独学でそれなりにやっていたので、就職先は6社受けて4社受かる、みたいな感じだった)
成績上位は同じゼミの金持ちの子で、当時思っていた通り、生活に支障がないやつが学費免除受けられやすいんだろうなぁと実感した。
・総資産は300万程度
・年収400万は以前より貧困ではないかもしれないが、東京でみるとやっぱり貧乏だと思う
・職場で飼い殺されている
生活は苦しいままだと思うけど、定職があるのは確かにいいことだと思う。
大学の先輩は就活に失敗し、携帯電話販売スタッフを転々としていたので、それに比べるとマシかもしれない。
ITに関して独学していたからというのもあり、職場の同期や元同期からも信頼が厚いが、金融インフラ系という堅い仕事ながらに、裁量が多すぎる(というか抽象的でフワフワな職場)はかなり自分にあっておらず、6年経ってもスキルが1人前に身につかないと感じている。
書いてて思うけど、全く職場の風土が自分にはあっていない。しかし転職するスキルもないので、八方塞がりで、とにかくしがみつくので精一杯。
元同期からいつも「うちに来なよ!」と言われるが、みんなのように外資系とかIT大手とか行ける気がしないよ・・・
客観的に見て幸せだと思う。大学や職場では、優秀な友人たちに恵まれ、今でも交流がある。
だけど補助は2年後に打ち切られる予定だから不安でしかない・・・
ただ、貧乏生活を得て、「有るもの」を数えることが得意になった。
iPhone持ってて、好きなアニメや音楽聞けて、服も楽しめるし、ご飯は食べられるし、眠ることも、お風呂に浸かることもできて・・・
だから、無いものを数えていた昔に比べて今は幸せなんじゃないかと思う。
この選択は未だにわかっていない。姉は高卒で就職し、フリーターで精神障害2級で人生詰みみたいなところあったけど
弟も同じく工業高校出身で、最近死亡事故起きたような割と名前の知られてる会社で日勤夜勤を繰り返しながら働いている。
俺だけ偏差値真ん中ぐらいの総合学科で、そこから大学に行った。よく考えるとちょっと家族でも異質な生活してるかもしれない。
個人的には給付奨学金を収入のおかげで受けることができたこと、大阪の家賃2万の家に住めたことなどで
ある程度有意義な学生生活は送れたと思う。でも、不登校時代があったりヤングケアラーだったりして、ハングリー精神がないので
恵まれた環境にいながらも、大学という世界をうまく使えなかった気がする。
今も、東京に住んで、様々な専門家と触れる機会があり、趣味を最大限に楽しめる環境にいながらも、意欲がなくて機会を持て余している。
学費の借金は、車1台分と考えれば、まあそんなもんなのかなと思うし、会社も約1000人規模の大きな会社に勤められたので良かったと思う。
あとは転職でこの大卒という資格の恩恵を受けられれば・・・だけど産近甲龍未満の私文なので微妙そう。
一生このまま一人で趣味をしつつ、このままこの地でこのまま死ぬのかなぁとか25歳あたりまで考えていた
作業手順もステータスの判定基準も、ミス後のリカバリ手順などすら共有しない組織で、放り込まれた現場でみんなと大きなミスをしたところ休職をすることになって
希死念慮が高くなってしまった。大学まではITに意欲的で、スキルもあったと自覚している人材だけど、現場では情報共有もなく、何も得られず
飼い殺されて第2新卒期間を逃したあたりで、どうしていいのかわからなくなった。うつ病は今もそのまま残っている。
その時ゲームをしていた友達がウクライナ人で、ドローン爆撃や真冬のブラックアウトなどを間接的に体験したので、人のために生きることを決意した
貯金はないけど、なんとかボーナスとか持株会とか使って、空港チケット買ったり、大使館に連絡したりして友達を日本に連れてくることにした。
お互い狂っていると思う。会ったこともない相手同士をこんなに信頼して、モルドバ行って手続きをしたり、ポーランドから日本へ来たり
主に相手のほうが必死にやったと思うけど、その後の手続き周りは全部頑張った(歯列矯正のメンテナンスとか地味に大変だった)
今は一緒に1DKの狭い部屋で暮らしてる。最近他の人の手助けがあり、ようやく難民補助ももらえるようになって、少しだけ生活が安定し始めた。
貧乏学生はなりふり構わず差し伸べてくれた手を握れば、何とかなるかもしれない。
大学の奨学金制度は掲示板を見て自分で手続き行ったし、単身IT会社に自分を売り込みに行ってバイト採用決まったり
今も誰かに助けられつつも、自分も誰かを助ける番として生きることができている。
見返りを求めるわけじゃないけど、人助けは「砂の中の金」を探すものなのではないかと感じた。
恵まれないお腹の空いた子どもが、与えられたご飯を人1倍食べられるわけではないように、与えられたものを活用できる人は少ない。
財団の給付奨学金は、そんな人たちにも機会を与え、100人中1人でも大成できる人を見つけたかったんじゃないかと思った。
それを感じることが自分もたまにある。
独学したITの勉強は、他の友達にも教えた。一人は就活のときに俺を裏切ってどっか行ったけど、まあそういうこともある。
たくさん人を手助けしては、損をすることが多かったけど、今は真摯で誠実な友達に恵まれている。
ウクライナ人の友達もその一人で、難民申請中は俺が日本語を教えたりして、今始まった日本語学校では、ほぼトップの成績を誇る
何より、Javaの勉強を始めて、今後の人生を一緒に歩む目標に向かって進んでくれている。
「友達が死ぬのが怖いから」と差し伸べた手だけど、掴んでくれたのなら絶対に離さない。死ぬまで俺も人助けの責任を全うしようと思う。
俺は、砂の中から砂金を見つけたのだ。
社会に出て思うのは、貧乏も裕福も選んで決めたもんじゃないし、得られたものでやりくりするしか無いなということだった。
恵まれた人生の中でクソみたいな結果しか出さないやつも存在するし、恵まれた人生の中で、それでも更に欲深く生きるやつもいた。
苦労も惜しまない、得ようと思った人が得るのが社会に出てからの人生なんだなと感じた。
そういった「意志の強さ」が疲弊して、貧乏なままで居続けるのが貧困なんだなぁとも感じた。
自分は人を助ける側として、働きたいと思った。
当然職場など、色んなところで人に助けてばかりの人生だけど、それでも何か少しでもいいから誰かの助けをして
自分も誰かの役に立ちたいと思った。
まあ、悪くはないんじゃない?あの、こう…清楚ぶった感じ?フフン。
でもねぇ、たまにはもうちょっとこう、ハングリー精神みたいなの、見せつけてきてもいいんじゃないの?
いつもいつも、お行儀よくって、そりゃあお嬢様学校みたいで微笑ましいけどさ。
でもまあ、あの人数で、よくあれだけ顔面偏差値高い子たち集めたわよね。
スタイルの良い子も多いし。
たまにテレビで見かけると、画面がパッと華やぐのは認めてあげるわ。
歌も、まあ、悪くないんじゃない?
たまに、あら?って思うくらい、ちょっとだけ心に引っかかるメロディーもあったりするし。
歌詞も、たまーに、ちょっとだけ共感できるような、できないような…微妙なラインよね。
ダンスも、揃ってはいるわよね。そりゃあ、あれだけ練習すれば、まあ、普通に踊れるようになるわよね。
でも、もうちょっとこう、魂を揺さぶるような、そんなパフォーマンスも見せてほしいわよね。
たまには、塩対応してみるのも、ギャップがあっていいかもしれないわね。…って、余計なお世話か。
まあ、なんだかんだ言って、あれだけ人気があるんだから、何か持ってるんでしょうね。
たまには、その「何か」を、もっとドーン!と見せつけて、アタシたちをギャフンと言わせてみなさいよ。
期待してるわよ?…って、別に期待なんかしてないけど。フン。
結婚間近な夫婦が家を借りようとして保証会社の審査に落ちるというもの
その人、水商売のボーイで低賃金だし倫理観も低くて金の管理も碌にできない
あげくは仕事仲間からそそのかされて書類の偽造をしたいと提案する始末
落ちた理由もクレカの事故を起こして信用が低いからだし、ダメな客そのままだ
そして落とされたであろう仕事上の理由などを聞いて「(なんで仕事を理由に落とされるのか)おかしいだろ」と呟いた
正義感の強いはてなの人たちは、チャランポランで金の管理がなってない人に家を貸すなんてご法度だ、くらい言うだろう
というか主人公が客に説教して身の丈のあった生活をしろとかいうんだと思った
けど違ったんだよ
人が生きる上で欠かすことができないのが、住居なのに
貸す貸さないの線引きを行う
しかもその線を引いているのはクレジットカード会社だったりする
て話すんだよ
この漫画は全体的にちょっと年齢層高めに設定されているのか微妙な話の作りも多いし、ちょっと滅茶苦茶な部分も多いんだが
この部分だけは少し感心した
けど家を貸さないってのは最低限度の人権を無視していることでもあるんだよね
どう頑張ってもホームレスでまともな生活はできないのはわかってるはずなんだ
家を追い出されたら、ホテルに泊まったり実家や友達を頼ればいい
まあそうだろうけど、家が一瞬でもないことの不安感や絶望って相当なもんなんだよね
転勤で引越しに失敗する人もいるし
家は贅沢品だったのは確かだけど住むことって自分の安全も含めていろんな要素が絡む人権なんだよね
アメリカでは超高騰した家賃のためにホームレスになる中流階層が凄く多い
ハングリー精神や自由を大事にするのは結構だけど、立ち直れないくらいに打ちのめすのは違うよな
ヤバい人を入居させるのはリスクではあるが、そういう人をホームレスに追い込むのはより犯罪に手を貸すようなもんだし
その心理を利用して罠にはめる連中は大嫌いだ
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こんなどうでもいい呟きが拡散されてるのは意外
はてなのことだからボコボコに叩かれると思ったけど、そうでもなさそうね
いまみたら350超えてる
なぜに?
パソコンみたいなもんだから、人によって使う機能と使わないがあるのがフツーだと思うんやで
あとぶっちゃけ、時代を問わず・技術を問わず、「才能」と「心から好きという情熱」と「ハングリー精神」に時間は勝てないんだよね
だから、増田がいま時点で興味ないなら必要になった時に使えばええと思うよ
増田が才能ある場合・心から好きという情熱がある場合は、いつからはじめようが最終的に結果はほぼ同じだし、
なんとなくやっているだけで心から好きじゃないじゃないなら、後からきた才能あるやつ好きなやつにおそらく負けるし、
才能も情熱もないけど、生きるためにやるしかない(ハングリー精神)になればそれなりにやるだろうし
そんなもんや
直接言うと怒るだろうから、ここに書きます。付き合いはそこそこ長いし、お互いに育ち方も学歴も似てるし、違う点といえばあなたには過剰なほどの上昇志向と社交性があり、私には全くハングリー精神も責任感もないことでしょうか。
かしこいあなたなら薄々気づいてるかもしれませんが、私はあなたが底の薄いおべんちゃらをべらべらしゃべるのが嫌いです。見え透いたお世辞を言うのなら、貫いてください。相手が離席したとたんに悪口言わないでください。聞こえたらどうするつもりですか?それに、あなたが私を褒めてくれても全く信用できません。あなたのこれまでの同僚も同じでしょう。ただ、私が悪態をつくのをやめられないように、あなたもそれを、分かっていてもやめられないのでしょうね。
もっと嫌なのは、あなたが感情で周りを支配しようとすることです。あなたの不機嫌の理由を、たいていの人は分かりたくもないし、機嫌取りは同僚の仕事ではありません。そもそも話し掛けられていちいちクソデカため息されると、相手によっては萎縮します。職場でいい人いることも仕事ではないでしょうか?そんなんやるから新人がすぐに転籍希望出したり辞めたりするんだよ…です。
ただ、許せないのは、あなたの見当違いの努力を、上の人達が笑いものにしていることと、あなたの同僚と、あなたを共通敵のように扱うことです。分かってるなら諌めるなり後輩を外すなりやれよです。性格の悪い2年がいる方が、3年が慕われていたのと似てますね。
さて、自分のことは棚にあげといて…という保身をかきそえますが、あなたにお願いがあります。見当違いの見栄をはらないでください。できないことはできないとはっきり言ってください。あなたが責任者になりたいなら、失敗したときに「私は悪くない」を真っ先に主張しないでください。誰が悪いかは大した問題ではありません。謝ってもあなたの評価は下がりません。そもそもあなたが大したことない人だと少なくとも私は知っています。
あなたは若手に怖がられてると凹みますが、若手にとって怖いというより面倒くさいんです。怖い人とした方が、悪者にならないので、便宜的に怖い人扱いされてるだけだと思います。あなたの考えは言わないと分かりません。態度では伝わりません。
相談と説得は違います。あなたとメンバーの意見が違うのは仕方ないことです。
あなたはこの仕事が好きかもしれませんが、皆が皆そうではないことを理解してください。フルコミットするつもりは少なくとも私にはありません。
違うと思う。
どちらも支持する連中が馬鹿になったから結果的に優秀な彼らがターゲットを意図的に質を落としたんだ。
俺みたいなプライドだけ高い馬鹿には実感がなかったが、人間社会である程度勝ち残れる人間は感情コントロールがそれなりにできる。
少なくともそれなりの母数から勝ち上がってテレビやYoutuberとしてファンを獲得しているのだ。
政治家だってそうだ。学歴はよくネタにされるが、完全でないにせよ俺はそれなりに正しい指標だと思ってる。
つまり、低賃金または仕事もなくのうのうと文句だけ垂れる俺とは相対的に質も高く、質が高いと見込める。
「俺は馬鹿です」
もちろん、賢い彼らを全肯定し、信仰するわけではない。賢い部分、手段や考え方だけを尊敬する。他は好きにしろ。
そして悔しさ惨めさを実感して、どうすればクソ馬鹿から脱却できるか考えて、目標、計画、実行しろ。反省とか細かいテクニックは好きにしろ。
このハングリー精神が俺を賢く、そして強くする。
女という性を生きてきた奴らには、ハングリー精神だとか、負けん気だとか、それどころかそもそも「努力」だとかが欠けている人間が一定数以上、多数いる。
かわいければちやほやされて、重いものも持たないでいいような人生を送ってれば、どうしたってそうなるんだと思う。
もしくは環境じゃなくて、生まれついての性格とかもあんのか? それはわからんけど。
ちょっときつい目にあったら、悔しいとかじゃなくて、機嫌が悪くなる。
機嫌が悪いのは私じゃなくて周りが悪いので、辞めたくなる。
漫画「あさひなぐ」でも、もろにそういう描写出てきて、それそれ~となった。
まず頑張れないやつの頑張れなさをアホほどしごいて破壊するか、あるいはそもそも篩にかけてチームから外すか
なんで増田がコーチングを誠実にやるなら、それは叱り飛ばすのが正解だ。
コーチングで金を稼ぐ正解じゃ、たぶんないんだろうけどね。
経済的貧乏と言うほど辛い子供時代てはないが、多く望まない事を受け入れて生きている
貧乏をハングリー精神に変えられる人すごいと思うが、自分はその貧乏の中で楽しめる事を探してしまう
だから、資格とって転職とか、休みの日にダブルワークをするという気持ちが理解できない
いくら年収が上がれば満足なのか自分の中に明確な目標がないから、今の年収で楽しめる範囲で面白い事を探してしまってワンランク上のものが見れない
世代の平均年収と比べて低い事が気にならないわけでもない。だけど自己肯定感が低い期間が長すぎて鈍臭いから当たり前だと諦めてしまっている
きっとこの考え方は普通の人はしないのだろう
もっとより良い生活の為に頑張ろうとするのだろう、もっと楽しい事を見つけて楽しむ為に稼ぐんだろう
みんなすごいよ
欲しい物に対して金がかからないから、ちょっとの我慢や工夫で良いものばかり
モテたいとも思ったがなんか見栄を張るのが疲れて早々にどうでも良くなる。考えただけで疲れるから偶に風俗に行くくらいで良い
旅行もしたいとは思う事はあるけど、行く事を考えるだけで疲れる
これぞ発展途上のハングリー精神よ。