はてなキーワード: アフィリエイトとは
最近「AIのせいでネットに有益なことを書く人が減った」という話をよく見かける。でも、長年ネットの隅っこにいる身としては、正直「いまさらそんなこと言ってんの?」と思ってしまう。
有益なテキスト情報がネットから消え始めたのは、AIなんて影も形もなかった頃。アフィリエイトブログやまとめサイトが全盛期を迎えたあのタイミングで、個人の「善意の発信」は一度死んだと思ってる。
実は、僕も10年くらい前まで、あるニッチな趣味のTipsブログを書いていた。仕事で得た知識や、自分で試行錯誤して見つけた解決策を、同じ悩みを持つ誰かのためにと夜な夜な書き溜めていた。当時はまだ、そういう「お裾分け」の文化がネットには残っていた。
転機は、僕の記事が某大手まとめサイトに丸パクリされたことだった。向こうは僕の書いた文章を適当に切り貼りして、派手な煽りタイトルをつけて、大量の広告を貼る。絶望したのは、数日後の検索結果だ。僕の書いた「元記事」よりも、その「パクリ記事」のほうが上位に表示されていた。
自分の知恵が、見ず知らずの誰かの広告収入のために消費され、使い捨てられる。それを見た瞬間、何かがプツンと切れた。「ああ、もうバカらしいな」って。それ以来、僕はネットに何かを詳しく書き残すのをやめた。
こういう経験をした人は、僕だけじゃないはずだ。まともな情報を発信していた人たちの多くは、とっくにYouTubeに流れるか、検索に引っかからないクローズドな場所に引きこもってしまった。
だから、AIがネットを汚染しているというよりは、すでにスカスカで、誰も手入れをしなくなった場所にAIが流れてきただけなんじゃないかな、という気がしている。
それでもAIの進歩は止まらないんだろう。どれだけネットが荒廃しても、何らかの理由で発信する人はゼロにはならないし、今の法律なら有料コンテンツだってAIの餌にできてしまうわけだし。
「AIがネットを壊した」と嘆くのは簡単だけど、僕たちが愛した「有益なテキストに溢れたネット」は、実はもう10年以上前に終わっていたのかもしれない。
あの頃、僕たちが一生懸命書いていたテキストは、いまやAIの巨大な学習データの一部として飲み込まれている。それはそれで、ある意味「供養」にはなっているのかもしれないけど、やっぱり少しだけ寂しいなと思う。
文系は理系より平均年収が低い。 https://www.rieti.go.jp/jp/publications/nts/11j020.html
ネットではコンサルや総合商社のような勝ち組文系が溢れているのに、これはなぜか?
「平均年収を引き下げている大多数の文系=弱者文系」層が存在するためである。
文系領域では、そこそこの年収だが専門性を武器にしたキャリアアップが起きにくい職が大量に存在し、勝ち組とそれ以外が隔絶している傾向にある。
理系は「専門性を活かして別業界や格上企業へ移る」ルートが見えやすいが、文系では難しいケースも多い。
結果、生活はできるがキャリアに閉塞感を抱える層が厚く形成される。
今日のコンサルや総合商社で働く勝ち組は投資・数字・意思決定に触れる機会が多いため、情報商材やネットワークビジネスの標的にはなりにくい。
一方「弱者文系」層はそれらの知識に触れる機会が少なく、キャリアや将来の閉塞感を抱えがちで、かつそこそこの収入があるため標的になりやすい。
ネットで「文系は本社勤務で高収入だが、理系は院卒でも工場勤務で低年収である」といった言説を見かけるが、ここで言う文系は文系の平均ではない。
このような言説は概ね客である「弱者文系」へのリップサービスで、閲覧数稼ぎ・アフィリエイト誘導・情報商材誘導と親和性が高い「弱者文系向けコンテンツ」と見るのが自然だろう。
ここまで読んで不快だった人がいるなら、多分以下のどれかを踏んでいる。
・文系の専門性が評価されにくく、キャリアジャンプが難しい職は大量にある。
・文系職のキャリア閉塞感を打開できる「銀の弾丸」はほぼ幻想である。
憶えている人はいるだろうか?
「ガジェット速報」のことを。
アメリカではただのまとめブログに過ぎなかった「BuzzFeed」や「ハフィントンポスト(のちのハフポスト)」がバイラルメディアと呼ばれ、サイトの開設からわずかな期間で時価総額が数百億、数千億になるという不思議な時代だった。
それもこれもスマホの普及とともに会員数を爆発的に伸ばしたSNSのおかげだった。
Twitterやフェイスブックでバズるのは、誰かの投稿した画像や動画と、それを取り上げたニュースサイトの記事ばかりだったから。
遠く離れた極東の島国、ここ日本でもまとめブログ、まとめサイトに億の値がつき、企業に買収されるところが相次いだ。今では閉鎖してしまったTechCrunchの日本語版の”スタートアップ”欄はそういうサイトの売却記事ばかりだった。本家(英語版TechCrunch)はデバイス系のスタートアップの記事がめっちゃ多かったのにね……。
ヨッピーに叩かれて売却ゴールを決められなかった「BUZZNEWS」、無責任な医療記事で炎上した「welq」、Googleのページランクの評価基準が変更されたせいでアクセス数が激減してボロボロになってしまった「転職アンテナ」が日本のスタートアップ界隈で話題になっていたのもこの頃だった気がする。分かる人がいたらコメントで教えて頂戴。
当時のガジェット系のニュースサイトは2ちゃんねるのまとめブログから始まったものが多く、嫌韓の風潮が強かった。日本勢のスマホ事業や半導体事業がボロボロになるなか、価格と性能、そして安定性で圧倒していた韓国のスマホや、躍進が止まらなかったサムスン、LGの半導体事業をフェアに取り上げていたのがここだったと思う。とはいえ、速報性、網羅性ではsmhn.infoのほうが優れていたと僕は思うけどね。
そんなガジェット速報は日本の半導体について取り上げた記事がバズった(30万PVくらい)ことで、メディア化に乗り出した。(この頃、管理人さんは将来的にはサイトを売却することも考えていたと思うよ。)
ギズモードだか、ハフィントンポストだったかで記事を書いていたライターや、日経新聞で働いていた人も転職してきた。
読者からもライターを募って記事数を増やそうとしたけど、記事のパクリが判明して炎上。ブロガーじゃなくて読者から引っ張ってきたもんだから、一つ、二つ、記事を書いて終わるようなやつばかりで記事の質、量が全然足りなくてニュースサイトのメディア化は失敗した。
コメント欄:炎上しない「クーロン」開発 ニュースサイトの導入目指す | 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20140417/mog/00m/040/010000c
ASCII.jp:人工知能で炎上対策 すごいぞクーロン『QuACS』
https://ascii.jp/elem/000/001/047/1047249/
https://www.weeklybcn.com/journal/column/detail/20150915_41577.html
人工知能で“荒れない”コメント欄--「議論の場」醸成めざしメディアに無料提供 - CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35066978/
いつのまにかGGSOKUという名前に変わっていた旧ガジェット速報は、クーロンという名前の人工知能を搭載したコメントシステムを売り込む企業になっていた。スポーツ新聞のウェブサイトでよく見かけた。僕が憶えている範囲だとスポーツ報知とかね。
だけど事業継続が難しい、とかそんな注意書きがコメント欄につくようになって、半年ぐらいでそのコメント欄(クーロン)は使えなくなり、ウェブサイトのリニューアルを期に丸ごと撤去された。ちなみに、そのコメント欄に書き込んでいる人を僕は見たことがなかった。そういうコメントは今も昔も利用者の多いYahooニュースのコメント欄や、手軽に使えるTwitterのほうに書き込むもんね。
この頃、GGSOKUで記事を書いてた元WEBメディアのライターの人は退社してTwitterに「スタートアップはもういい」って、書いてた気がする。元日経新聞の人もいつのまにか転職してた。
そんなころに佐藤由太がnote.muに投稿したのがこの記事だ。
ベンチャーキャピタルから個人破産申立されて4,000万円支払った話
https://note.com/disnism/n/n2fe336df2077
当時のネットの反応は「若者頑張れ!」みたいな、そんな感じだったと思う。
だけどガジェット速報を黎明期から知ってるものとしてはモヤモヤしたよね。だって彼がやっていたのはキラキラ系スタートアップじゃなくて、ただのまとめブログだと知っていたから。もちろん、後期はコメント欄の機能を作っていたみたいだけど、それだってSNS全盛の時代にコメント欄?って感じで、今更感があったし……。
無登録で株を勧誘容疑、役員ら逮捕 「将来は上場」110億円集金か [福岡県]:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASTCC546WTCCTIPE00WM.html
馬鹿なことしたなー、と思った。
彼みたい人は当時の日本のネットにたくさんいた。彼らはブロガーとしてぶいぶい言わせたあと、みんなユーチューバーになって、コロナ禍で外出する人が減ると、プログラミングスクールを勧めるようになった。手垢のついた情報商材でも、”プログラミングスクール”と言い換えるだけでヒットした。「PCならMacBookがおすすめです!MacBookならMacOSとWindows、両方動きます!」なんてね……。
勧めてる理由は単純で、WindowsPCよりもMacBookのほうが価格が高くて、アフィリエイトで儲かるからなんだけどね。教材だってプログラミングスクールで使っている教材のコピペでいい。実際にそういうサイトがあって炎上してた。プログラミングスクールに入ってそこからプログラマーになって成功したという人を僕は知らないけど、そうやって若者に夢を見せる仕事をやっていれば今頃はお金持ちになれたのにね。
信頼できる日雇バイトのサイトがあって、そこで繰り返し募集されてたからだ
サイトの職員さんと同行したことあるが、「うちは審査をちゃんとしてるので😆」って言ってくれたことを思い出した
同じ日雇い友達からもモニターバイト気になるけど怪しいからやらない!と言われてたが、あまりにも金なさすぎて応募してみた
内容としてはミステリーショッパー、モニター、レビューとかをやるらしい
レビュワーとして荒稼ぎしてる増田の記事も見たことあるし…かなり期待をしてたんだが
電話口で繰り返し言われたのが「思ってたのと違うでキャンセルしたら辞めたりできません」と
いやいや…それどういうことだよ
あと、案件一覧の中に銀行口座開設ってあって、それはさすがにって断ったら今度は証券口座開設って…さすがに閉口した
仕方なくサプリの案件だけ受けた(初回から案件受けろと言われてる)が、正直やりたくない
アフィリエイト踏ませてるだけじゃねーか
やっぱロクでもないな
インターネット上の情報の99%は、情報の受け手の行動や感情、お金を操作することを目的としたもの、あるいは純粋なエンターテイメントとして消費されるものとして整理できます。
一方、1%は、スキル、知識、客観的事実の伝達に特化し、ユーザーの生活や能力を向上させるために役立つ情報と言えます。
ユーザーの視点から見ると、これらの情報は「役に立たない」というよりは、「誰か(情報発信者側)の利益を優先している」あるいは「単に時間を消費させる」性質を持っていると解釈できます。
1%のジャンルは、自己成長や客観的な理解に直結する、ノウハウやデータを主軸とした情報です。
この分類は、インターネット上で情報を探す際に、「誰かの利益のためのコンテンツ」と「自分の利益のための知識」を峻別するための視点を提供しています。
【Xの完全自動化‼】生成AIで毎日投稿も可能!!XPost投稿を完全代行します
X運用の完全自動化を可能にするBotシステムです。毎日配信、定期配信、運用工数を減らしたい方などにオススメです。
・XをBotで自動化したいけど、やり方がわからない、構築のための時間がない、といった方
・Xアフィリエイトをされている方
⇒文章作成から投稿までを完全自動操縦してくれるBotですので、空いた時間はその他の業務や顧客の対応に当てれます
▼納品物について
・AI(ChatGPT)で生成した文章記事を指定のタイミングで自動的にPostします
※基本投稿記事のAI利用料(API利用料)はプラン料金に含んでおります
※投稿文章をご用意される場合も、自動投稿設定いたします(ご相談ください)
・「追加オプション」で、「人格設定文章」「画像投稿」なども可能ですので、お好みのオリジナルな文章や、画像付きでの投稿も可能になります
・投稿できる状態まで、全て代行いたしますので、ご発注後、サンプル記事の確認などをいただくだけで、自動投稿をスタートするまで、何もしなくてOKです
・投稿された記事の履歴を「google sheets」で共有させていただきますので、後から記事を振り返ることが可能です
▼ご購入後の流れ(ベーシック)
・生成AIの記事の確認を行っていただきます(約10~20記事)
基本料金
35,000円
・X APIの取得や設定なども代行いたします。(3ヶ月運用プラン:AI API代金込み)
52,000円
・X APIの取得や設定なども代行いたします。(6ヶ月運用プラン:AI API代金込み)
85,000円
・X APIの取得や設定なども代行いたします。(1年間運用プラン:AI API代金込み)
オプション料金
25,000円 / 納期 +5日
30,000円 / 納期 +5日
"もう終わってる。
今まで異性との関わりの無かった本当に本当の弱者男性"
うおおお、ストップストップ。奨学金200万と消費者金融2社各100万、あわせて借金400万の32歳で童貞の俺も記事読んでるんだぞ。もう終わってるとかいうなよ。
「俺の方が辛いから頑張れ」とは言わんよ。たぶん増田のほうが辛いんだろう。知らねえけど。
ただ、虐待話はちゃんと読んだよ。頑張ったな。正確には、頑張ったのはカウンセラーの方かもしれねえけど、たぶん増田も頑張ったよ。
俺は借金返すために頑張ってるよ。具体的にはもっと給料いいとこに転職。今度、社長面接があるから緊張してる。
あとは…弱者男性なりの楽しみはやっぱエロかな。FANZAとか。エロコンテンツ好きで、アフィリエイト登録してレビューブログもやってる。全然稼げねえけど、たまに俺の書いた記事から買ってくれる奴がいると嬉しいよ。
…どう?
俺のこと、終わってるって思った?自分より下やと思った?エロマンガ読んでシコってレビューする人生、それなりに楽しいけどな。
まあ、増田の母ちゃんに俺の人生見せたら終わってるって言われるかもな。でも俺、増田の母ちゃんのために人生やってるわけじゃないもんな。
増田もそうだろ?
■追記
感謝されるとマジ気分いいぜ〜
たまんね〜
最近ゲームのタイトルで検索すると、上位に出てくる攻略記事が完全に嘘っぱちのAI生成になってきてる。昔からエアプがネットの断片情報を寄せ集めて書いた怪しい記事なんて腐るほどあったんだけど、今はもうレベルが違う。「あ、これ1秒もプレイしてないやつがAIに適当に書かせたな」ってすぐわかる嘘や矛盾だらけの文章が検索結果を占拠するようになってきてる。
たとえばゲームシステムの説明の途中で唐突に全然関係ないジャンルの用語が混ざったり、同じキャラの名前が一文ごとに変わったりする。たとえるなら「マスダ・デス・ドラゴンは緑白(2)のマナを持つ攻撃力1500の思い出カードでエルフ族のたねポケモンです」みたいなやつが平然と書かれている。
たぶんどこかの業者がクローラーを走らせて、既存の情報をかき集めてAIにぶち込み、自動で記事を量産してるんだろう。昔からSEOしまくったアフィリエイト記事で「検索上位にゴミ記事を並べる」ってのは常套手段だったけど、そこにAIという最後のピースが加わったことで、俺たちがずっと予見してた地獄が遂に完成した感がある。
結局、本当に役立つ攻略情報に辿り着くのがどんどん難しくなってきた。なんかもういよいよ本当にインターネットがゴミになりつつある。
近年、ブログでの収益化をテーマにした動画や記事、SNS投稿が増えている。
多くの場合、「WordPressを使うべき」「有料テーマを導入すべき」「このサーバーが最適」といった具体的な手順が示される。
これらの情報発信者は、必ずしも高額なセミナーや情報商材を販売しているわけではない。
しかし、推奨するWordPressテーマやサーバー契約には、アフィリエイト報酬が発生することが多い。
例えば、WordPressテーマは1万円〜2万円台のものが多く、販売者への紹介料は販売価格の20〜40%に達する場合がある。
サーバー契約では、月額1,000円前後のプランを12〜36か月分一括で契約すると、紹介者に1件あたり5,000〜15,000円程度の報酬が入ることがある。
WordPressテーマの販売では、デザインや機能の多くが無料テンプレートや数百円程度のプラグインで代替できる場合も少なくない。
しかし「初心者はまずこのテーマから」と推奨されることで、選択肢が事実上限定される。
サーバー契約においても、報酬単価が高い事業者ほど推奨順位が上がる傾向があり、速度や安定性などの性能比較よりも報酬条件が優先されるケースがある。
こうした構造は、表面的には通常のブログ開設手順の案内に見える。
初心者は「必要な初期投資」として受け止めやすく、費用対効果を十分に検討しないまま契約に進むことが多い。
結果として、1〜2年後には更新が途絶え、年間1万〜3万円の固定費だけが残る例も少なくない。
ブログを始める際には、情報源がどのように収益を得ているかを理解することが重要である。
契約や購入の前に、
ゆざいちょとして「合丼来来(あいどんらいき)伝・5」の騒動を起こし、
合丼来来として「合丼来来(あいどんらいき)伝・6」の騒動を起こしていた合丼来来。
ゆざいちょ=合丼来来が判明する少し前、「ベビールックポータル」のチャットで合丼来来は
「おしっこおもらし・おむつシーンデータベース」を、おしっこ、おもらし、おむつシーンのある作品なら一つも取りこぼさず紹介するブログ…本当の意味でデータベースにしたい
と豪語していたそうだ。
ゆざいちょ=合丼来来は、何故判明したかだが、表現規制反対派の中で「Twitterスパマーゆざいちょ」に不快感・嫌悪感を持った人達数名が
ゆざいちょについて色々調べていた際に「ゆざいちょ名義時代に使っていたメールアドレスを、そのまま合丼来来名義で使用しているのを見付けた」
という経緯だったそうだ。
ここから先は、少し伝聞になるが
「ゆざいちょ=合丼来来」という話は、表現規制反対派の間から徐々に広まり、ネットwatch板でmixi時代のゆざいちょを
watchしていた人達にも届くことになったそうだ。
そして、「2ちゃんねる」(現:5ちゃんねる)には、「ゆざいちょ=合丼来来watchスレ」というスレが立てられたそうだ。
また、「ゆざいちょ=合丼来来」が判明したことで、「ベビールックポータル」のチャットに「合丼来来=ゆざいちょ」であることについて
本人に追及しようとする人も現れるようになり、「ベビールックポータル」のメンバー達も独自に
合丼来来の過去について調べ、合丼来来がゆざいちょという別名義を持ち多くの迷惑行為を行い、
しかも、「Twitterスパマーゆざいちょ」としてその迷惑行為は現在進行形で行われていると知ったことで
合丼来来から徐々に距離を取るようになったそうだ。
ネットwatch板の民からはwatchされ、「ベビールックポータル」のメンバーからは距離を取られることになった合丼来来は、2015年頃には
という行為を続けるものの、その素性を知る者(watch民や「ベビールックポータル」のメンバー等)から腫れ物のように扱われる存在となっていた。
そんな合丼来来が新たに居場所、他人と関わるための場所として選んだのは、
という人物が年1回、DL同人会社の社員も招いて開催しているオフ会だった。
このDL同人業界の情報に非常に詳しく、年1回オフ会を開催していた人物が、
「合丼来来(あいどんらいき)伝・5」の冒頭で紹介した
モザイク処理トラブルとは ~委託販売サイトとは敵対してはいけない~
モザイク処理トラブルから裁判の結末は
の二本の記事を書いた人だ。