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2026-02-17

AI作文ー中道物語

中道改革連合党旗の翻るさま、生活者ファーストの響きあり。
されど盛者必衰の理は、かくも無情に現はるるものなり。
驕れる高市政権を倒すと息巻きし者どもも、
久しからず、ただ泡沫の夢のごとし。
猛き者も遂には滅びぬ、
偏に選挙風に吹かれて塵と散るのみ。

遠く見れば、立憲の残党と公明末裔、
互いに目を合わせぬまま手を組み、
「中道」と高らかに名乗りて、
野田斉藤の両雄が共同代表と称し立ち上がりしこと、
いと滑稽なりき。
食料品消費税恒久ゼロインボイス廃止ジャパンファンドの甘言を並べ、
「国民生活を守る」などと大風呂敷を広げしも、
いざ選挙となれば、比例の順位争いに血眼となり、
仲間を蹴落とし、離党の連鎖を呼び起こすのみ。

公示前167議席を誇りし大軍勢も、
開票の夜に瞬く間に49へと転落し、
「本当に辛い…」と涙ながらに呟く新代表の声は、
誰も聞かぬ虚空に消えゆく。
党内は互いに指をさし合い、
「お前が悪い」「いやお前が悪い」と、
落ちぶれし犬どもが吠え合うが如く、
さながら自ら墓穴を掘りて埋もれゆくのみ。

嗚呼、
「生活者ファースト」と高らかに掲げし旗は、
今や泥にまみれ、踏みつけられし残骸となり、
「戦争内閣反対」の叫びけが、
虚しく、惨めに、
敗北の闇に赤く染まりて響くのみなり。

これを聞くに、
人の世の無常とは、
かくも笑止千万なるものなりけり。

AI作文[左派議員人間性喪失マップ]

中道改革連合中道)の立憲残党&左派政治家を、人間性レベルで上昇負荷分類してみた

1. 泉健太けが一層止まりで「人間性キープ」の救世主報道通り「生真面目」「同志の落選に辛い」と共感寄り添い型。立憲残党の「老害まれ」の中で光ってる。 他の立憲残党は三層〜五層中心。選挙惨敗で「政策より政局」「揚げ足取り」が目立ち、自民批判の「痛み」が党派憎悪に変形。安住・野田の「態度悪」「資格ない」発言典型

2. 左派山本・志位)は六層直行れいわのポピュリズム共産連合呼びかけが人間じゃないレベル」の党派主義に。共闘しても「成れ果て化」確定。

3. 全体的に、中道の「生活者ファースト」軸が浅層で止まってるのに、立憲残党の過激化で人間性ロスト連鎖。泉氏が代表になってたら…って思うよね(笑)

人間性レベル(上昇負荷)該当政治家発言理由ミーム解釈
深界一層(軽いめまい気遣いMAX
人間性キー
*泉健太**
「本当に辛い。辛いよ…」「傷ついた仲間・支持者に寄り添う」「政策で競う」
落選議員事務所訪問辻元清美(一部気遣い寄り)
泉氏だけが「自省を」「仲間を伸ばす執行部」と内省的。立憲残党の中で唯一の「光」。他の党員からも「感性気遣い最強」と絶賛。まだ人間
深界二層(頭痛・しびれ)批判はするけど穏やか
微妙人間
*重徳和彦**(中道国対委員長
高市政権短期決戦型は混乱招く」
**岡田克也**(落選
世襲批判の残り香
政策論に留まるタイプ。安住幹事長の「態度の悪い」イメージ自虐カバーする野田系の一部。まだ吐き気まり
深界三層(幻覚幻聴党派色強め
方向感覚バグ
*枝野幸男**(落選
媚中派レッテル貼られつつ「右傾化阻止」
**安住淳**(落選
「玉木呼び捨て」「偉そう態度」連発
ネットで「鋭い自己分析w」と冷笑される自虐批判幻聴レベルの「自民上級国民陰謀論がジワジワ。平衡崩れ始める。
深界四層(激痛・出血過激
人間性にヒビ
*野田佳彦**(元共同代表、辞意)
政治家資格ない!」「血を流す前提の政策
**辻元清美**(一部)
朦朧とした頭で…」落選訪問も叩き混じり
痛み批判が「資格剥奪レベルに。選挙中「大間違い、バカ野郎!」と先輩吠え。出血多量で党イメージズタズタ。
深界五層(感覚喪失自傷自爆モード
人間性薄れ
*小川淳也**(新代表
熱血漢」だが「他責思考批判に「負けた全てが詰まってる」
**米山隆一**(落選
SNS戦略無策自白で「党員政治理念の無さ」
内部自傷全開。「執行批判」で仲間を伸ばせないループ感覚ゼロで墓穴掘り。立憲残党の末路。
深界六層(人間性喪失成れ果て
即死
*山本太郎**(れいわ)
「壊れた国に歯止め」「消費税廃止野党連合過激ポピュリズム
**志位和夫**(共産
野党連合政権」呼びかけつつ党派絶対
左派の極み。「自民人間じゃない」「右傾化の成れ果て」と非人間化。生き残っても「議論不能の異形」。中道残党が左派に寄ったらここ。

2026-02-14

anond:20260214131224

中道改革連合代表選について。

  

党首を立憲に任せることで、公明党は矢面に立たない。

これは「公明党責任から逃げた」「新党を裏側から操っている」という悪印象を与える。

  

また、代表選にあたり、公明党が「自由投票」にしたのもマズかった。

彼らは鉄の結束を誇っていて、これまで代表戦をやらず、派閥を作ることさえ禁止だった。

したがって、いくら自由投票と言っても、全く信用できない。「公明党が裏側で話しあって票割りをして、接戦を演出したのではないか?」という疑念が生じる。

  

どのみち、中道には、公明党議員のほうが多い。

立憲側はもう逆らえないんじゃないの?

新代表を選ぶのも茶番であり、実質は公明党傀儡じゃないか

中道改革連合立憲民主党政策がっかりした

選挙大事なのってまずは政策だと思う。中道改革連合立憲民主党)は政策そもそもだめだと思う。

 

個人的には経済政策が一番気になっていて、今回の中道改革連合で一番強調されていたのはジャパンファンド好調GPIF運用を見習って、ファンド運用をするらしい。気になって調べてみたけど、中身が変だった。

 

GPIF運用についておさら

GPIF運用日本株式1/4、外国株式1/4、日本債券1/4、外国債券1/4。株式比率50%と高く、短期的には損する年もあるけど、長期的には大きな収益を出している。株式運用ほとんどインデックス運用

 

想定されるリターンは、賃金上昇率+1.9%となっている。今後の物価上昇率2%、賃金上昇率3%とすると、ひとまず4.9%と考えておいたら良いと思う。

 

ジャパンファンド(仮)って何?

そもそも中道改革連合立憲民主党のページには、ジャパンファンドの詳細は何も書いていない。あまりにも寂しい。

まとめた図が公明党サイトに載っていた。

https://www.komei.or.jp/km/oishi-noriko-shisui/wp-content/blogs.dir/4925/files/2025/12/sns_tmp_78635_0046223001764800701.jpg

 

GPIFノウハウプロ運用者を結集資金は、GPIF外為特会、日銀保有ETFなどをまとめて運用GPIFの実績が3.99%で、GPIFの求められるリターン1.9%との差の2%を他のことに使う。500兆円規模なら2%で10兆円、その半分として5兆円も使える。

 

疑問1:運用プロだと儲かるという発想

株式インデックス運用を超える運用なんてまず無理だし、GPIF運用実態も実績値もインデックス運用の結果とほぼ同じ。GPIF運用実態をわかってなさそう。

 

疑問2:引き算がおかし

3.99 - 1.9 = 2%ってなにそれ?実績の3.99%はいいとして、求められるリターンは賃金上昇率より1.9%高いことだよ。賃金が上がらないなら1.9をそのまま使ったらいいけど、物価上昇が定着している現在賃金上昇を無視して計算するのはおかしい。何も考えてなさそう。

 

疑問3:GPIFから2%奪うのはおかし

GPIF運用利益を2%もらう予定のようで、びっくりした。そんなことをしたら年金財政悪化するだけで何の解決にもなってない。

 

そもそも良いリターンの年があっても運用が悪い年もある。長期的に見たら運用がうまくいっているだけの話。実際マイナスリターンの年もあったし、そんな年はお金もらえないけどどうするの?

 

疑問4:日銀保有ETFGPIFスタイル運用はできない

日銀日本ETFを購入したのは不況をなんとかするための異次元緩和で無理やり行ったこと。ETFを売れば基本的になくなるお金日銀ETFの売却が始まったけど、そのお金ファンド運用には使えない。

 

疑問5:外為特会のお金GPIFスタイル運用はできない

あれってドルなどの外国お金で持っておくことに価値があって、必要があればすぐに使えることが必要。長期運用できるお金ではない。なので株式運用もできないし、そもそも円に変えて国内資産を買うこともできない。

 

立憲民主党さらに変なことを言ってる

立憲民主党の最新の政策である政策集2025を見ると、

年金積立金の運用被保険者利益、確実性を考慮し、運用割合が倍増された株への投資を減らします。」

立憲民主党 政策集2025:https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/21

 

被保険者利益を考えたら、GPIF株式比率を減らすことにはならないでしょう。株式リスクを取って利益を確保しているって基本を理解してなさそう。

 

日銀保有するETFは、簿価政府移管した上で、その分配金収入と売却益を、子育て支援策等の財源に充当します。」

こんな事も書いてあったけど、勝手にそんな横取りはできないでしょう。

 

これ以外にも色々と変な内容が多い。言い出すときりがないのでIT政策から1つだけ。

  

私には具体的に何に投資をするのかわからなかったけどどみんなはわかる?

「6Gの時代には、国籍、障がいなどに関わりなく、どんな言語圏の言葉でも母国語翻訳し、円滑にコミュニケーションできる社会を見据えて、ユニバーサルコミュニケーションデザインする国内ICT産業に対して積極的投資を行い、言語圏を超えたマーケットシェアの獲得を目指すと同時に、言語・障がいの壁をなくすことで国民生活を便利にします。」

https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/03

 

この政策で、新代表大丈夫

新代表のリハックの出演回などの動画を見たけど、熱意はすごくある、話は長い、根拠データはない、まとまりがない、話す内容がうすいと思った。今後、大丈夫かな。不安になった。

中道新代表小川淳也政治資金問題裏金ではないでOK

これはセーフ?アウト?

立民・小川淳也氏 政治資金自身ドキュメンタリー映画券を大量購入

彼の名を一躍有名にしたのは昨年6月に公開された自身ドキュメンタリー映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』だった。(略)

 11月26日に公開された政治資金収支報告書により、小川氏がその映画チケット政治資金大量購入していた事実が判明した

https://www.news-postseven.com/archives/20211201_1710958.html?DETAIL

anond:20260214000836

要約

筆者は、これまで強い不満を抱きながらも「他に選択肢がない」という理由中道・立憲系に投票してきた。しかし、政策空洞化傲慢姿勢、支持拡大への努力不足などに失望し、新代表の選出を見て「もう変わらない」と確信。今後は二度と投票しないと決意し、決別を宣言している。

全体の思い

単なる批判というより、

が強くにじむ、怒りと落胆が入り混じった“別れの宣言文章です。

anond:20260214000836

立憲民主党公明が合同してできた「中道」が大敗し、さら連合新代表小川淳也氏になったことに筆者は強い驚きと失望を示す。

筆者は反自民・反高市だが、情勢的に「死票になりにくい」という理由で、嫌いながらも立憲・中道投票してきた。

立憲・中道が嫌いな最大の理由は「政策空っぽ」で一貫性がない点だと述べる。

自民不祥事追及も、実務的に詰めるのではなく「悪口パフォーマンス」に見えると批判する。

さらに「自分たち投票するのが当然」という態度が傲慢で、他者を見下す姿勢国民バカから負けた等)が支持を減らすと指摘。

選挙で勝つには、政策を磨き言葉を尽くして説得するか、少なくとも人気を得る努力必要だが、それをしていないという。

支持が伸びない現実に向き合わず、「公明を取り込めば票が来る」という皮算用で雑な候補者調整をしたのが敗因だと見る。

結果として、国民への訴えではなく、連合創価学会などの組織票頼みになっていると批判する。

それでも筆者は高市自民勢力を削ぐために投票したが、その行動自体が彼らの傲慢さを助長たかもしれないと自省する。

最後に「彼らは大人なのだから傲慢であってはいけないが、結局わかっていない」と結論づける。

2026-02-13

さようなら中道・立憲

中道改革連合新代表小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。

わたし反自民、反高市人間である高市氏が年頭解散選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。

わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。

なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。

まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわたしと同じ目線でなにかを主張するのをきいたことがない。アンチは「親中」とか「左翼」だというが、それは買い被りだ。かれらにそんな一貫性はない。

かれらの一環した政策(?)は「自分たち政権を担う」である。それ以外になにかあったならばおしえてほしい。

高市の「国論を二分する云々」発言をあげつらい、選挙白紙委任ではないと叫ぶ。だが、「選挙で勝った政党の主張が民意である」というでたらめな主張を最初にしたのは旧民主党であるわたし旧民主党投票したし、事業仕分け自体には賛成だったが、事業仕分けにおける蓮舫氏の意見には大反対であった。あれをわたし民意だというのか。今でも許せない。

つぎに、無策である自民党醜聞があると、追求するとかいって、「おまえは悪人だ、やめろ」というだけ。それでやめるような相手なら苦労しないんだよ。ちゃん情報をあつめて悪事をより明確にし、きちんと論破して、やめざるを得ないようにおいつめるのが「追求」だろうが。やめさせる気なんかないのだ。毎日「追求」して、自分たちを強くみせ、自民党イメージを悪くしようというだけのパフォーマンスだ。

そしてなにより、からっぽのくせに傲慢である。どうしたらこんなに傲慢でいられるのかというくらい傲慢である。その場でこしらえた自分たちの主張めいたものを「国民の声」という。ふざけるな。

かれらは「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」と思っている。思っているだけでなく、態度にあらわす。態度にあらわすだけではなく、安住なんかは口にも出す。理解しがたい。プレスにむかって他の政治家を呼び捨てにするとか、「まっとうな常識をもった賢い人」ならぜったいしない。指摘されても反省しない。自己正当化するだけである

コアな支持者たちが、今回の選挙中道大敗した「理由」を考察している。選挙直後にいちばん多かったのは、「国民バカからである。愚かな国民があやまった選択をした、この国はもうおわりだ、と。こんな傲慢な話があるだろうか? 自分たちにまちがったところはなかったというのだ。

かりに「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」としても、実際問題として高市氏は人気なのである。また、ひとつ前の衆院選だって自民党のつぎにふるわなかったのは立憲である自民は支持されてないから支持されるために体制をかえた。立憲はなにをしていた? 何もしていない。何もしなくていいと思っていたのだ。傲慢である

選挙で勝つために必要なのは、支持を増やすことである。支持を増やすとは、いま自分を支持していない人が自分を支持するようにしむけるということだ。その正しいやりかたは、政策吟味し、言葉を尽して説得することである次善の策は人気とりである高市政策に自信がないから人気とりにはしった。それはよくないことだが、人気は大事だ。しょうがない。蓮舫だってある時期にはあれが人気だったのである

かれらは、今回の選挙で、いや、これまでいちどでも、ちゃん政策を訴えただろうか? 政策が弱ければ人気がでるように努力しただろうか? していない。傲慢からだ。人気をあてこんだ蓮舫氏が都知事選大敗したの経験しても、自分たちにはもはや人気がないと学習できなかったのだ。

かれらはいだって、その場のおもいつきで適当なことをいう。以前と真逆なことをいったりする。自民党が白といったら黒という。ほんとに白いものだったとしても。無節操きわまりない。そして、その適当なことが「正しいにきまってる」という態度をとる。なぜ正しいのかは説明しない。人を説得する努力をしない。ただ、賛成しない人をバカにするだけだ。

自分を支持しないやつはバカだ」というような人を支持する人がどこにいるだろう?

しかし、そんな傲慢なかれらも、どうも自分たちの支持がのびていない、このままでは自分たち投票してくれる人がどんどん減るということには気付いていた。ふつうはそこで「自分たちが支持されるにはどうすればいいか」を考えるところなのだが、かれらはそれもしなかった。

かれらがやったのは「公明党をこちらにつければ、それまで自民に投じられていた票が自分らのほうに来るから逆転できるじゃん」という皮算用だけである。でも、そのためには候補者調整をしなきゃいけない。けどそんな時間がなかったので、とりあえず「比例上位はぜんぶあげるんで、選挙区はこっちにください」と、これ以上雑なやりかたはないというくらい雑なことをやった。どうしてそれでうまくいくと思ったんだろう?

かれらは、わかっていたのだ。自分たちからっぽであることを。自らをたのみにすることができないから、連合創価学会組織票にたよったのである国民真摯にうったえるなにかを持っていないのだから国民を説得することはできない。しょうがいから、発言の機会があれば批判悪口をいうほかない。そして、からっぽであることを認めたくないから、国民を、社会小馬鹿にしてみせる。

ライト支持層は、それでがっかりしたんじゃないかと思う。せっかく応援してるのにがんばらない。この人たちはだめだと。一方で、コアな支持層はさすが名案! ともてはやした。しらないけど、朝日世論調査がでるまでめちゃめちゃ自慢気だったから、きっとコアな支持層には受けてたんだろう。

どうしようもない政党政治家たちである。それでも、それなのに、わたし選挙区は元立憲の候補名前を書き、比例は中道と書いた。ほんとうに、ほんとうにかれらに入れたくなかったけど、泣く泣く投票した。高市自民党勢力を少しでも削ぐためには、それが最善だと思ったからだ。かれらを一切支持しないけど、確率的にいちばん死票になりにくいと思ったのだ。愚かであった。

なんだかんだで、投票行動という意味ではわたし最後までかれらの支持者であった。正直、感謝してほしいくらいだ。いや、むしろわたしのような人間が、かれらををここまで傲慢にしてしまったのかもしれない。バカ国民はなんだかんだで自分たち投票するんだ、と思わせてしまっただとしたら、かれらの傲慢わたし責任でもある。

いやいや、かれらは大人である社会である傲慢になってはいけない、ということくらい、自分でわかるべきだ。

で、やっぱりわかってないのである

小川淳也氏は、安住氏なんかよりはるか傲慢人間だ。かれのXは、自分が正しい、反対意見をいうやつはばかだというようなポストばっかりである。かれがバカにするポストなかには、真剣に問いかけているものもある。でも、そんなのおかまいなしである。とにかく彼は自己正当化しかしない。そこで上手にあしらえば支持が増えるかもしれないのに。支持よりも自己正当化大事。そんな人が新代表である

なんにもわかってない。

わたしは今度こそ学習した。かれらは今後も決してかわることはない。だからわたしは二度と中道や立憲に投票しない。国政選挙でも、地方選挙でも。もっとも、次の国政選挙ときまで中道や立憲が存続しているとはおもえないから、かりに投票したくても投票のしようがない。

さようなら

中道新代表ウクライナ自己責任

あー、さらに支持減るんだろうなーと思った

いい加減、ロシアの手先みたいな言説する政治家は辞めてくれ

2026-02-12

中道改革連合への「与党批判偏重批判——惨敗が浮き彫りにした立憲民主党構造課題

中道改革連合とは何だったのか

2026年1月16日立憲民主党公明党が合流して新党中道改革連合」を結成した。高市早苗首相による突然の衆院解散に対抗するため、野田佳彦立憲民主党代表斉藤鉄夫公明党代表が共同代表就任し、中道路線を掲げる政治勢力結集を目指した。綱領では「生活者ファースト」を打ち出し、分断から協調へという理念を掲げた。

しか現実は厳しかった。1月27日公示2月8日投開票衆院選で、公示前172議席から49議席へと壊滅的惨敗を喫し、両共同代表は辞任に追い込まれた。この結果は、母体となった立憲民主党が長年抱えてきた問題を白日のもとにさらすこととなった。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判は、中道改革連合の敗因分析においてしばしば言及される論点である。この批判実態と背景を多角的検証したい。

立憲民主党に対しては、結党以来「批判ばかりで対案がない」という批判が繰り返されてきた。まずこの認識事実関係確認する必要がある。

note記事による集計では、立憲民主党政府提出法案への賛成率は2023年の第212回臨時国会で73.3パーセント2024年の第213回通常国会で83.3パーセント2025年の第217回通常国会では89.7パーセントに達したとされる。この数値が正確であれば、法案の大半には賛成しており、単純な反対勢力という評価は当たらないことになる。

また議員立法による政策提案も行われてきた。2022年の旧統一教会問題では野党が提出した被害者救済法案が議論の土台となり、与党案にも影響を与えたとされる。ガソリン税税関法案では、2025年立憲民主党が主導して成立させた事例もある。

しかしこうした実績があるにもかかわらず、国民メディアからは一貫して「批判ばかり」と認識されてきた。なぜこのギャップが生まれるのか。

野党建設的な政策提案や賛成した法案報道価値が低いとされ、与党との対決場面や激しい批判の場面が優先的に取り上げられる。国会でのヤジや追及場面は視覚的にインパクトがあり、特にSNS時代においては拡散されやすい。

2026年1月24日高市首相所信表明演説では、立憲民主党議員によるヤジで演説が一時中断する事態となった。NHK中継を見ていた視聴者の多くが不快感を表明し、これが選挙戦序盤のイメージ形成に影響したとみられる。与党側は「国民聴取妨害する不作法」と批判し、野党側は「議会政治監視監督」と擁護したが、視聴者の印象は前者に傾いた。

立憲民主党は「存在感がない」「目立たない」という批判を長年受けてきた。野田代表自身が党の動画で「なかなかバズらないけれど」と自嘲したことは、この苦悩を象徴している。

地道な政策立案国会審議を重視する姿勢は、専門家から評価されても一般国民には伝わりにくい。他方で、目立つパフォーマンスに走れば「中身がない」「批判ばかり」と攻撃される。このジレンマをどう乗り越えるかが、野党第一党の課題であり続けた。

2009年誕生した民主党政権は、鳩山・菅・野田と三代の首相を経て2012年崩壊した。普天間基地移設問題東日本大震災対応消費増税などを巡る混乱の記憶は、有権者の間で根強く残っている。立憲民主党民主党の流れを汲む政党であり、「批判はできても統治はできない」というイメージ払拭されていない。

この文脈では、「批判ばかり」という言葉は単なる行動様式の指摘ではなく、「政権担当能力がない」という評価婉曲表現として機能している。

中道改革連合惨敗により、立憲民主党への批判は新たな局面を迎えた。

新党結成に際し、立憲民主党は従来の政策を大幅に転換した。安全保障法制については「違憲部分の廃止から合憲容認へ、原発政策も再稼働を条件付きで容認するなど、公明党との政策すり合わせのために基本路線を変更した。

野党各党からは「看板の付け替え」「野合」という批判が相次いだ。れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。また立憲民主党内部から原口一博議員新党結成に反対し、離党した。

これは「批判ばかり」という批判とは別の次元問題である選挙協力のために理念を曲げれば、もともとの支持者からは「信念がない」と見なされる。公明党組織票を得る代わりに、都市部無党派層理念を重視する支持者を失った可能性が高い。

選挙戦では、高市政権右傾化積極財政による円安物価高を批判したが、有権者には「では中道改革連合は何をするのか」が明確に伝わらなかった。党名や理念すら浸透しない短期決戦の中で、政策の具体性を訴える時間が決定的に不足していた。

朝日新聞報道によれば、立憲民主党からは「バラバラだ」という不満の声が上がり、比例名簿作成を巡っても内部対立が生じていた。公明党出身者を優遇した結果、公明出身28人全員が当選した一方で、立憲民主党玄葉光一郎外相枝野幸男官房長官岡田克也外相といった政権担当経験者が軒並み落選した。人材基盤の喪失は、今後の党運営に深刻な影響を及ぼす。

選挙期間中、X(旧Twitter)では「#立民いらない」「#嫌立民ムード」などのハッシュタグが急上昇し、検索窓に「立憲」と打つだけで「立憲民主党 いらない」が候補に表示される事態となった。議員日常的な発言をしただけで誹謗中傷が集中し、党公式アカウントの年頭挨拶にも罵詈雑言が浴びせられた。

この現象は、立憲民主党への関心の高さの裏返しでもある。本当に「存在感がない」政党であれば、これほど粘着的な批判は集まらない。しかネット上の批判の多くは感情的で、政策の是非よりも人格攻撃に終始する傾向があった。

ここで重要なのは、「野党批判ばかり」という言説そのものが、政治的な意図を持って用いられている側面があることだ。

ジャーナリストの尾中香尚里氏は、この批判対立軸の明確な二大政党制を阻害し、「万年与党万年野党」という55年体制への回帰正当化する言説として機能していると指摘する。自民党野党を「批判ばかり」と攻撃することで、政権交代可能政治という理念のもの否定しようとしているというのである

実際、野党が対案を出しても報道されず、与党野党案を取り込んでも「与党の成果」として報じられる構造がある。この見方に立てば、立憲民主党問題は「批判ばかり」ではなく、むしろ批判も対案も国民に伝わらない」という情報発信力の欠如にある。

ただしこの分析にも限界がある。尾中氏は立憲民主党寄りの論者であり、野党戦略的失敗や組織的問題過小評価している可能性がある。メディア与党責任を強調しすぎれば、野党自身改善努力を阻害する危険もある。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判を整理すると、以下の三層に分けられる。

第一層:事実誤認に基づく批判

法案賛成率や議員立法の実績を無視し、対決場面だけを見て「批判ばかり」と断じる認識メディア報道の偏りとSNSでの情報拡散によって増幅される。

第二層:正当な批判

対案を出していても国民に伝わっていない、政権担当能力実証できていない、理念政策一貫性がない、という指摘。これは立憲民主党真摯に受け止めるべき課題である

第三層:政治意図のある批判

野党存在意義のもの否定し、政権交代可能政治を阻害する目的で用いられる言説。与党与党寄りの論者が戦略的使用する場合がある。

中道改革連合惨敗は、これら三層すべてが複合的に作用した結果と見ることができる。メディアSNS構造問題野党自身戦略的失敗、そして与党側の攻撃が重なり合い、壊滅的な結果を招いた。

中道改革連合2月13日小川淳也氏を新代表に選出し、再建を図る方針であるしかし49議席という規模では、野党第一党としての影響力は大きく低下した。

再建のためには以下の課題に取り組む必要がある。

まず理念政策一貫性回復することである選挙協力のために政策を曲げれば、支持者の信頼を失う。中道という立ち位置を明確にしつつ、立憲民主党ルーツである立憲主義生活者重視の理念を再構築しなければならない。

次に情報発信力の強化である建設的な政策提案をしても伝わらないのであれば、伝え方を変える必要がある。SNS時代適応した情報戦略、メディアとの関係構築、分かりやす言葉での政策説明が求められる。

そして政権担当能力実証である。最終的に有権者が求めるのは、与党に代わりうる現実的な選択肢である地方自治体での実績積み上げ、政策集団としての専門性向上、危機管理能力の訓練など、地道な努力が不可欠である

中道改革連合惨敗は、単なる一選挙の結果ではなく、日本野党政治が抱える構造課題を浮き彫りにした。「批判ばかり」という言説の背後にある複雑な要因を理解せずに、表層的な批判を繰り返すだけでは何も変わらない。健全民主主義のためには、批判する野党と同時に、その批判を適切に評価する有権者メディア成熟が求められている。

2026-02-09

anond:20260209145721

そうだよなあ、野田が立憲の新代表就任したとき野田批判は「単なる逆張り」と言っていた奴いたが、オマエこそただの逆張りやないかい!ってちゃんツッコミいれるべきだよな

anond:20260209135712

野田新代表批判を「単なる逆張り」と言い切ったbナントカさんが

「泉体制では2024年衆院補選全部勝っていたのにどうしようもない老人たち(特に党員サポーター地方議員)に下ろされて」に★付けてて草

こういうダブスタが平然と罷り通るブコメは本当に終わってるな

 

2024-09-24

悲報20になったばかりのボク、立憲民主党新代表が全く知らない

立憲民主党代表が枝…じゃなかった野田なんとか

さんになったね。ん.誰だっけ?なんかちょっと前に親がわーわー持上げてたのは知ってるけど、全く知らない顔のおじさんでびっくり。

それでNo.2の人なんか(小沢さん?だっけ)

今回初めて知った人で、こんな人議員に居たんだって全く興味がモテないんだよ。

あのさ、ボクが無知なのは分かるけどさ、立憲民主党議員さんはもうちょっと若者に向けてこんな事をやってますよってアピールした方がいいんじゃないって思うんだ。つーか結局、おやじ

代表かよ!!すぐに寿命が来そうだな!

若い人の方がずっと元気でがんばれそうだけど

立民野田新代表に期待すること

 思いっきり右にウイングを伸ばして保守票を取りに行く戦略を実行してほしい。

 自分はそれをやっても結局保守層が立民に投票するようにはならないし、これまで野党共闘でまとめられていた左派リベラル票が逃げるのでなかなか悲惨な結果を招くだろうと予想してるけど、これはあくまで予想に過ぎないからね。

 実際にやってくれればどうなるのかはっきりしてスッキリする。

2024-09-23

立憲代表野田選出は戦後左派反戦の為の経済確立に失敗したか

安保防衛法制に関する知見を持つ野田佳彦中間浮動票層を取りに行くために必要な選出だったという悔しさを滲ませる評価左派の多くが行っているみたいだ

それ以前の視点として、左派として解決しておかなければいけなかった問題放置したせいで安保防衛法制に関する知見を持つ野田佳彦を選出せざる得なかったことを無視し過ぎでは?

だってわかっているはずだ。戦後左派食糧エネルギー鉱物など様々な分野の自給率が乏しい島国日本で、これらを解決する経済政策をほぼ提案できてこなかった

自民党自然破壊する火力発電所水力発電所原子力発電所を作ろうとした際に、自然保護をお題目し反対活動現在でも繰り広げるが、自然共生できる経済発展とはどのようなものか?を答えられる左派ほとんど存在しないだろう

土地再開発ときも、成田空港ときも、新幹線ときも、オリンピックときも、万博ときも、原発ときも、リニアときetc...挙げればキリがないほど左派は反対した

土建業製造業を例に企業営業活動デモなどによって妨害を繰り返したこともあった。国鉄時代には通勤客の雇用人質自分たち意見を押し通そうとしたこともあった

かに公害薬害への補償左派が良い働きをした面があるだろう。国は被害に遭った方々を救済せよという左派たちの声は非常に心身健康を害した人々にとって心強いものだっただろう

しかし、左派はこれまで経済活動邪魔された者達へなにか補償はしたのだろうか?就職氷河期世代補償せよと言われ、(内容は非常に薄いながらも)補償をしようとした自民党

自民党比較し、製造業海外移転を促進させてしまった民主党政権を生んだ左派就職氷河期世代就職率を下回ったリーマン・ショック世代へ対して何か補償せよ!と誰もが記憶に残る形で強く訴え出たことがあっただろうか?

野田佳彦だと戦争法制が加速するだって

よろしい。では日本列島から見て西方諸国輸出入することで成り立っている島国経済日本で、日本西方輸出入海路である南沙諸島-台湾-尖閣諸島-沖縄へ対して中国強硬姿勢を示している

日本西方輸出入海路欧州アクセスするためのスエズ運河へ通ずるアデン湾で、イスラム教フーシ派から資金提供を受けていると観測されている現代武装を所持する海賊が、いわゆる西側諸国船舶攻撃を仕掛けている

アデン湾での海賊事件過去ソマリア海賊として知られ、これらに対し国際連携で歩調を整えて海上自衛隊派遣するとという時限法が成立したが、一部の左派しか賛成に回らず大半は反対色が非常に濃厚だったな?

あなた達の衣服食糧も、住宅道路の建材、発電のための燃料、化粧品に含まれ添加物に至るまで、日本国民生活西方輸出入海路依存しているが、これまでに行われた自民党による経済刺激策や、あなた達の言う戦争法制へ反対する左派は一体これをどうするつもりなのか?

そして、これらに反対するだけ反対をし、対策代替案、補償ほとんど打ち出してこなかった左派のせいで立憲民主党新代表野田佳彦が選出されることになったんだ。お前らが生んだ代表野田佳彦

対策代替案、補償を行ってさえいれば、そのifの世界線野田佳彦無用存在であり単なるファシストだと言える。しかし現状では野田佳彦有用経験知識背景を持つ人物たり得てしまっているんだよ

左派戦争をしないために反戦のために経済をやれ、戦争する気が起きないくら国民を富ませてみせるという気概を見せろ

それは出来ない、そんなの無理だ、国民平等に貧するべきだと思うのならば、現状お前らが実感している通りに、反対するだけの左派は徐々に力を失って消滅し、野田佳彦のような名ばかり左派が台頭する

立憲民主党新代表野田

終わったな

野田とか消費税増税主犯じゃん

4年は消費税見直ししないっつって政権交代したのに

それを反故にした野田じゃん

信用できん

立憲民主党選挙で勝つ気が無いらしい

これで自民高市になったら本格的に入れるところが無くなるな

2024-06-25

安倍から河井克行やら河井案里やら杉田水脈みたいなカス送り込まれてその尻拭いをさせられ、安倍が死んだらこれ幸いとばかりにシコシコ裏金復活させたカス安倍派(そもそも死人の名前を冠したままで派閥新代表通称名も変えられない根性無しのカスの集まりではある)の議員を庇って矢面に立たされてるのに銃後のそいつから総裁責任を取るべき」「あの顔じゃ選挙に勝てない」とか言われてる岸田、もういっそのこと安倍派全員の公認取り消しても良いのでは。何のための小選挙区制による公認権によって強化された総裁権力だ。

2021-12-02

anond:20211202083856

立民の意見としては、野党共闘合意は前回1回限りだと考えている。

なので参院選合意継続しなかったとして、立民の立場では反故にしたわけではない。

新代表は会見で、先の衆院選を前に共産党と結んだ野党共闘合意について、「現時点では存在しない」と強調した。

立憲民主党・泉新代表「(共産党との野党共闘合意は)前回の総選挙に向けて交わしたものと。現時点で何かが存在しているということではないのかなと思っている」

https://www.fnn.jp/articles/-/278376

2021-11-30

立憲民主党新代表西村智奈美さんに期待すること

2021-11-19

立民の新代表

泉って人、見た目が新自由主義って感じがする

朗報立憲民主党さん、野党共闘推し進める模様

新代表になって野党共闘を行うのか、共産党との距離を取るのか?という事が最重要分岐点だったが

泉が野党合同ヒアリングには参加しないとか言ってる位で、共闘のものは維持するのは誰が代表になっても変わらんらしい

共産党がいないと落ちてしま議員20人以上いて、今さら止められるはずがないし閣外協力という関係も解消できるはずないし

ここで勇気をもって距離を取れない以上は、立憲民主党崩壊への道は約束されたと言ってもいい。

市民連合を間に挟んで共産党重要政策部分的合意した上での閣外協力という関係が与える影響を甘く見過ぎだ。

安保外交無視できない有権者維新国民民主を育てる方向で考えるしかなくなるだろうから、何年か後には40議席だな。

ようやく日本国会がまとも(建設的)になりそう。予算委員会といえば、コロナがあってもモリカケって時代は終わってくれ。

2020-09-22

WadaJPのtwitter が凍結された。個人攻撃暴言をまとめる。

今起きていること

twitter の @WadaJP が凍結される

note上で凍結を報告 https://note.com/kaijiwada/n/n18745acb910a

左翼リベラルの人たちが「 #wadaさんの凍結に抗議します 」で猛烈抗議ツイートして、ハッシュタグが一気にトレンドに入る。

Wada氏とは誰か

https://twitter.com/wadajp

https://note.com/kaijiwada

noteプロフィールは「東京都中央卸売市場移転問題きっかけに,主に東京都に対して情報開示請求(情報公開請求)を行っていますカジノにも反対です。」となっている。

政府などに対して開示請求を行うことが多い人」くらいのイメージだ。

1973年まれなので、47歳くらい? https://twilog.org/WadaJP/search?word=%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D&ao=a

ニュースに取り上げられたことがあったかなと軽く検索してみたら、財経新聞が載せていた。スラッシュドットから転載である

https://www.zaikei.co.jp/article/20200704/574509.html

どんな発言をしていたのか

いや、俺もこの人を一度フォローしたけど、酷い暴言が目に余るからすぐにフォロー外したんだわ。

幸か不幸か、twilog登録してたのでWada氏のツイートは全部確認できる。

https://twilog.org/WadaJP

以下、個々のツイートへのURLを貼っても「凍結されたアカウントによるツイートです」と書いてあるだけでツイートを読めないので、

twilog検索結果へのリンクを張ります

地獄に落ちろ

地獄に堕ちろ」で検索https://twilog.org/WadaJP/search?word=%E5%9C%B0%E7%8D%84%E3%81%AB%E5%A0%95%E3%81%A1%E3%82%8D&ao=a

山野しおり福山哲郎に向かって引用リツイートで「地獄に堕ちろ」って言ったことは確認できた。明らかに個人攻撃じゃん。Twitterの報告理由のうち、「強迫行為暴力助長している」と言えるんじゃないの?

その他、本人に対する引用リツイート以外で「地獄に堕ちろ」と言った対象一覧。多すぎでしょ。



死ね

死ね」で検索https://twilog.org/WadaJP/search?word=%E6%AD%BB%E3%81%AD&ao=a

目についたものを拾うとこんな感じ。

特定人物嫌がらせしている」「強迫行為暴力助長している」に該当していると言えそうだ。

その他、まだまだある

あと、ハッシュタグ検索すると「いや、暴言個人攻撃誹謗中傷してるじゃん」ツイート画像キャプチャが出てくる。

そこからいくつか、酷い個人攻撃を挙げてみよう。

WadaJPのtwitter が凍結された。どんな個人攻撃をしていたのか?

今起きていること:

twitter の @WadaJP が凍結される

note上で凍結を報告 https://note.com/kaijiwada/n/n18745acb910a

左翼リベラルの人たちが「 #wadaさんの凍結に抗議します 」で猛烈抗議ツイートして、ハッシュタグが一気にトレンドに入る。

いや、俺もこの人を一度フォローしたけど、酷い暴言が目に余るからすぐにフォロー外したんだわ。

幸か不幸か、twilog登録してたのでWada氏のツイートは全部確認できる。

https://twilog.org/WadaJP

地獄に堕ちろ」で検索https://twilog.org/WadaJP/search?word=%E5%9C%B0%E7%8D%84%E3%81%AB%E5%A0%95%E3%81%A1%E3%82%8D&ao=a

山野しおり福山哲郎に向かって引用リツイートで「地獄に堕ちろ」って言ったことは確認できた。明らかに個人攻撃じゃん。Twitterの報告理由のうち、「強迫行為暴力助長している」と言えるんじゃないの?

死ね」で検索https://twilog.org/WadaJP/search?word=%E6%AD%BB%E3%81%AD&ao=a

目についたものを拾うとこんな感じ。

特定人物嫌がらせしている」「強迫行為暴力助長している」に該当していると言えそうだ。

あと特に酷い個人攻撃がこれ

https://twilog.org/WadaJP/search?word=%E7%89%A9%E7%90%86%E7%9A%84%E7%94%9F%E5%91%BD&ao=a




「#wadaさんの凍結に抗議します」タグを流し読みすると「開示請求するのが都合が悪いんですか? 開示請求たから凍結するなんて横暴です!!」って意見ばかりだけど、開示請求をするかしないかに関わらず、上記発言をする人は十分凍結の可能性があるでしょう。

(寝ようとしたところで今回の騒動に気付いて急いで書いたので、乱文で失礼しました)

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