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はてなキーワード: 会議とは

2026-01-27

推薦状を受け取り、会合に出席をし、共に、頑張ろう三唱でしょうかね、腕を突き上げている写真まで載っております

これらがフェイクとはおっしゃらなかった、大臣は。であれば、これは外形的には、ばれるまで隠していました、こう見られても仕方ないと思います

https://www.shugiin.go.jp/Internet/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001821320240206004.htm

大西氏は山際氏と教団側との接点を複数挙げたが、山際氏は「2018年会合代表韓鶴子(ハンハクチャ総裁)をお見かけしたこと以外は記憶にない」と答弁した。

大西氏は「そんな状態で、物価対策や新型コロナ対策担当する大臣が務まるのか。税金を使って会議に行っても、全部忘れるのではないか」と批判した。

https://www.asahi.com/articles/ASQBK2VT1QBKUTFK002.html

仕事できねーやつの仕事巻き取って残業したり代わりに会議出たりしてるのに

仕事できねーやつはその間飲み会行ってるし、タバコ吸ったりおやつ食べに行ってる

底辺省庁で官僚やってるけどもう限界かもしれない

霞が関で某省の係員やってる。

最近というか、少し前から会議空気が変わった。会議ほとんど誰も発言しない。分からないところがあっても質問が出ない。

その代わり、各々がスマホノートPCでChatGPTとかClaudeとかGrok開いてる。最初は当然注意したよ。

会議中は生成AI使うな、議論しろって。そうしたら「AIに聞いてます」と言われたんだ。AI?は?ってなって、詳しく聞くとなんでも政策論点整理とか根拠資料矛盾点とか、想定問答とか全部AIに投げて、回答を画面共有しながら「これでいいっすよね?」ってやってるらしい。

いやいや聞けよと。こっちに質問しろよって思ったけど今のご時世強くは言えないから「ああ、なるほど…効率的ですね」とか言って他に何も言えなかった。

しかも厄介なことに、俺らの担当事業KPI、上がってるんだよ。外部評価も「近年で最も論理的説得力のある資料だった」とか言われてる。

国会答弁想定問答の精度も過去最高らしい。だから文句が言えない。正直仕事は楽だ。

からないところがあっても聞かれることはほぼないし、質疑対応も「AI確認したんですが…」で済むから残業も減った。でも、ふと思う。

俺、いる?淡々スライドを読み上げて、分からなかったらAIに投げて回答をコピペして整えてるだけの会議

だったらその会議、俺じゃなくてよくないか?成果が上がっている以上、組織的にも否定しづらい。

しろAI活用先進事例」として他省庁に横展開しろとか言われ始めてる始末。だが自尊心ゴリゴリ削れていく。

自分がいなくても成立する会議室に立ち続けるっていうのは、想像以上に精神に来る。

毎朝エレベーターで鏡見て「今日AIの補佐官やってますね…」って自分に言ってる自分が情けなくて、正直きつい。もう限界かもしれん…。

AI出世した無能だけど、バレたら終わりだと毎日思ってる

2023年卒。社会人3年目。業界福祉

最初に言っておく。俺はマジで無能だ。

コミュ障ADHD報連相壊滅、書類は誤字祭り会議では空気読めない発言を連発。入社半年で「増田くんは……うん……」という目で見られるようになった。あの憐れみと諦めが混ざった視線、一生忘れない。

ただ、ひとつだけ周囲より早かったことがある。

2023年の春、ChatGPT課金した。

20ドル。当時の俺の時給より高い。でも「これで無能な俺でもなんとかなるかも」という藁にもすがる気持ちだった。

最初日報文章を直してもらっていた。俺が書くと「本日利用者様と活動しました。楽しかったです」みたいな小学生の作文になる。これをGPTに投げると、ちゃんとした社会人文章になって返ってくる。魔法かと思った。

そのうち調子に乗り始めた。

Excelでこういう集計がしたいんだけど、マクロ書いて」

Googleフォームの回答をスプレッドシート自動処理するスクリプト作って」

「この業務フローもっと効率化できない?」

返ってきたコードは一切読めない。何が書いてあるかわからない。でもコピペして実行すると、動く。なぜ動くのかは知らない。今も知らない。

気づいたら、俺は職場で「パソコンに詳しい人」になっていた。

増田くん、このExcelなんかおかしいんだけど」

増田会議資料フォーマット作ってくれない?」

「これ増田に頼めばすぐでしょ」

いや、俺じゃなくてGPTに頼んでるんだが。

でも誰もそこには気づかない。俺が関数関数とも呼べないレベルだということを、誰も知らない。VLOOKUPとか言われても「なんかVがつくやつ」くらいの認識しかない。それでも「増田パソコン得意だから」で全部片付く。

決定的だったのは、勤怠管理自動化だった。

うちの職場、紙のタイムカードExcel手打ちしていた。毎月、事務のおばちゃんが1日かけて転記していた。

俺はGPTに「タイムカード写真から勤怠データを読み取ってExcel入力するスクリプト書いて」と頼んだ。3時間くらい試行錯誤して、なんか動くものができた。

事務のおばちゃん、泣いてた。

増田くん、天才」って言われた。

いや、俺は「できた?」「エラー出た」「これ貼って」を繰り返していただけなんだが。

結果。今年の4月本部勤務に異動になった。

福祉業界で3年目の若手が本部に行くのは異例らしい。上司には「君のITスキル組織全体に展開してほしい」と言われた。

ITスキル? どこに?

俺がやってることは「AIに聞く」「出力をコピペする」「動かなかったらエラーを貼ってまた聞く」、これだけだ。知識じゃない。技術でもない。ただの課金と根気だ。

正直に言う。

毎日、めちゃくちゃ怖い。

増田さん、これどういう仕組みですか?」と聞かれるたびに心臓が跳ねる。

説明できない。自分で書いてないから。「いや〜、ちょっと複雑で……」と誤魔化すたびに冷や汗が出る。

同僚がChatGPTを使い始めたら終わりだと思っている。

「あれ、増田がやってたことって別に難しくなくない?」

「ていうか、増田いらなくない?」

そう気づかれる日が来るのが怖い。

でも、最近ちょっとだけ思うこともある。

俺は確かに自分では何も理解していない」。

でも、AIに何を聞けばいいかは、俺が考えている。

「こういう業務が面倒」「これを自動化したい」「このフロー無駄」という問題意識は、俺の頭から出てきている。AIはそれを形にしてくれているだけで、「何を作るか」を決めているのは俺だ。

……と自分に言い聞かせている。自己正当化かもしれない。

ひとつ確実なのは、俺と同僚の差は「早く課金たかどうか」だけだったということ。

知識の差でも、努力の差でも、才能の差でもない。

2023年の春に「月20ドルくらいなら払ってみるか」と思ったかどうか。それだけ。

これを「スキル」と呼んでいいのか、俺にはわからない。

でも現実として、俺は出世した。

今月もChatGPT請求が来た。

来月も払う。

だって課金をやめた瞬間、俺はただの無能に戻るから

2026-01-26

二条河原の落書(現代霞が関版)

此頃、都(霞が関)ニハヤル物

夜討(深夜の呼び出し) 強盗(手柄の横取り) 謀綸旨官邸空気を読んだ過剰忖度

召人(休日返上の動員) 早馬(若手の離職・転職) 虚騒動ネット炎上に怯える広報

生頸(更迭された局長) 還俗(外資への再就職自由出家メンタル不調による休職

大名当選一回のイキリ政務官) 迷者(現場を知らぬ有識者

安堵恩賞天下り先の確保) 虚軍(中身のない対策本部

本領ハナルヽ訴訟人(所管外の仕事まで押し付けられる補佐) 文書入タル細葛(USBメモリに入った膨大なPDF資料

追従ヒラメ幹部) 讒人(タレコミ屋) 禅律僧(具体策なきコンサルタント

下克上スル成出者(PC操作上司に教える新入省員)

器用堪否沙汰モナク(適材適所無視した人事異動) モルヽ人ナキ決断所(誰も責任を取らないデジタル庁)

キツケヌ冠上ノキヌ(似合わぬ作業着防災服) 持モナラハヌ笏持テ(使いこなせぬタブレット端末を持たされて)

内裏マシハリ珍シヤ(WEB会議での不慣れなマイク操作賢者カホナル伝奏ハ(知ったかぶり無理難題を繋ぐ秘書官

我モ々々トミユレトモ(「やってる感」だけは一人前だが) 巧ナリケル詐ハ(巧妙に誤魔化した統計データは) ヲロカナルニヤヲトルラム現場直感より遥かに劣る)

為中美物ニアキミチテ(地方視察のお土産だけは山積みで) マナ烏帽子カメツヽ(決裁箱を抱えて廊下を走り) 気色メキタル京侍(議員への説明に焦る連絡係)

タソカレ時ニ成ヌレハ(定時を過ぎてからが本番と) ウカレテアリク色好(深夜のタクシーを探し彷徨う)

イクソハクソヤ数不知(残業時間数字はもはや知れず) 内裏ヲカミト名付タル(「国会対応」を神事の如く崇め)

人ノ妻鞆ノウカレメハ(家庭を顧みぬ夫・妻への恨み言は) ヨソノミル目モ心地アシ(側から見ていても心苦しい)

尾羽ヲレユカムエセ小鷹(威勢はいいが実力なきアドバイザー) 手コトニ誰モスエタレト(各省あちこちに配置されるが) 鳥トル事ハ更ニナシ(課題解決する気配は更になし)

鉛作ノオホ刀(罰則のない理念法ばかり作り) 太刀ヨリオホキニコシラヘテ(条文の数だけはやたらと多く) 前サカリニソ指ホラス(施行から骨抜きにされる)

ハサラ扇ノ五骨(スカスカの骨子案) ヒロコシヤセ馬薄小袖(予算不足で痩せ細る研究開発費)

日銭ノ質ノ古具足(赤字国債で凌ぐ自転車操業関東武士ノカコ出仕地方自治体からの出向者の悲哀)

下衆上臈ノキハモナク(キャリアノンキャリ区別なく) 大口ニキル美精好(「働き方改革」という美辞麗句を語る)

鎧直垂猶不捨(古い慣習・ハンコ文化を捨てきれず) 弓モ引ヱヌ犬追物(的を射ぬ無駄会議連続落馬矢数ニマサリタリ(成果よりもミスの数で評価され)

誰ヲ師匠トナケレトモ(誰に教わるでもなく) 遍ハヤル小笠懸(責任回避技術けが上手くなる) 事新キ風情也(これぞ令和の官僚仕草なり)

鎌倉ヲコキマセテ(与党野党の顔色を混ぜて) 一座ソロハヌエセ連歌関係各課リレー推敲する国会答弁)

在々所々ノ歌連歌(あちこち審議会検討会) 点者ニナラヌ人ソナキ(誰も決定打を打てる人がいない)

譜第非成ノ差別ナク(専門性の有無に関わらず) 自由狼藉世界也(縦割り行政が入り乱れる世界なり)

犬田楽ハ関東ノ(かつての護送船団方式は) ホロフル物ト云ナカラ(滅びゆくものと言われながら) 田楽ナヲハヤル也(前例踏襲はいまだに流行っている)

茶香十ノ寄合モ(根回しのための飲み会も) 鎌倉釣ニ有鹿ト(昔よりは減ったとはいえ) 都ハイトヽ倍増ス(Zoom飲みなど形を変えて倍増す)

町コトニ立篝屋ハ(庁舎ごとに立つスローガンは) 荒涼五間板三枚(中身のないパワポ3枚ポンチ絵

幕引マワス役所鞆(不祥事の幕引きを図る役所ども) 其数シラス満々リ(その数は知れず満ち満ちている)

諸人ノ敷地不定フリーアドレス制で席が定まらず) 半作ノ家是多シ(作りかけのシステムが散乱する)

去年火災ノ空地共(不祥事で人が辞めた部署の空席は) クソ福ニコソナリニケレ(残された者の負担増にしかならない)

適ノコル家々ハ(たまたま残った真面目な職員は) 点定セラレテ置去ヌ(激務の部署に固定され置き去り)

非職ノ兵仗ハヤリツヽ(権限のない「参与」や「顧問」が跋扈し) 路次ノ礼儀辻々ハナシ(組織指揮命令系統崩壊

花山桃林サヒシクテ(かつての「官僚の夏」の熱気は寂しく) 牛馬華洛ニ遍満ス(UberEatsとタクシーけが街に満ちる)

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ(かつて高度成長を成し遂げた) 右大将家ノ掟ヨリ(昭和成功体験・鉄の掟より)

只品有シ武士モミナ(品格のあった官僚たちもみな) ナメンタラニソ今ハナル(今はただ疲弊し、惰性で動く)

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ(朝から晩まで雑務に追われながら) 夕ニ賞アル功臣ハ(夕べに出世していく功臣は) 左右ニオヨハヌ事ソカシ(実力とは関係ない政治力のおかげ)

セル忠功ナケレトモ(大した国益への貢献がなくとも) 過分ノ昇進スルモアリ(覚えがめでたければ昇進もあり)

定テ損ソアルラント(きっと国を損なうだろうと) 仰テ信ヲトルハカリ(国民は天を仰ぐばかりである

天下一統メツラシヤ(「一億総活躍」とは珍妙な) 御代ニ生テサマ々々ノ(この令和の御代に生きて様々の) 事ヲミキクソ不思義共(事を見聞きするのは不思議なことよ)

京童ノ口スサミ(X〈旧Twitter〉のつぶやきで) 十分一ソモラスナリ(その惨状の十分の一を漏らすなり)

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※Geminiで作成しました

IT業界では、炎上プロジェクトなどのキツい職場に行くと成長するといわれている。

個人的にも同感なのだが、スキルアップというプラスよりも、性格が悪くなったり人間不信になるというマイナスのほうが大きいと思っている。

 

以前の職場の同僚も、炎上プロジェクトに参画して成果を上げたとして会社から表彰されたりしていたが

その後周りに対してどんどん攻撃的になっていった。

同僚や部下にがミスしたり、質問に答えられないとキツく当たるようになり

顧客を「バカども」「とっとと潰れろ」と陰口を吐くようになり

自社を「バカ顧客寄生しないと生きていけないバカ以下の会社」と罵倒するようになった

最終的に、社内会議の場で上司を「現場知識もないくせに数字をいじって仕事した気になってる奴」と罵倒して

部課長の前で喧嘩となり、その後会社を辞めてしまった。

統一協会学術会議拒否問題

これまであまり言われてこなかったが、最近野島氏の投稿をみていて、加藤氏の拒否統一協会関係あったのかという気がした。

そう考えると、神学者某氏なども納得がいく。

大学関係者などにも相当食い込んでいるわけで、そういった観点から何かしらの情報提供をしていたのではないのだろうか?

自民党自体にはほとんど学術会議メンバーなどだれであってもそれほど関係はないと思うので。

逆に言うと宗教学者を名乗りながらあまりそういったことに影響されていないらしい島薗某などは何をやっている人なのか?

せめてアプローチくらい受けたことはあるのではないだろうか。自分に関することを一切しゃべらないのがおかしいなあと思う。

2026-01-25

今週の会議資料作ってて、AIレビューして貰ったら「具体的な数字載せたらOKやで」で一発で通った

成長したぜ

別に何も勉強してないけど、ジャパネットのやり口を剽窃してからなんか調子いい

anond:20260125105045

https://x.com/batayan_kami/status/2015002217561121239

中道改革連合その2 寺島さん「朝日新聞世論調査で『中道高市政権の対抗馬ならず』は69%」田中先生「(中道選挙公約見て)両党の実働部隊の人々が協力しあって選挙戦戦えるのかどうか。支持層から見ても戸惑うことも多いんでは。中国寄りと他の人から見るのは割と正しい見方だと(続)」(27/30)

「思いますよ。そうじゃないと仰るなら、アフターで言ったような成長戦略会議で練られている中国依存の在り様の国際的見直しどう考えるのか、を問いたい。斎藤代表公明党とき掲げた『多様性ある社会』はもう古い言葉なんですよ。不法滞在外国人などそれを悪用している社会問題(続)」(28/30)

「が現実に出ている。外国人の無制限受入も既に見直される時代世界的に差し掛かっている。経済的外国人労働者受け入れ問題小という研究も出てます、一方で社会政治的に摩擦増えているのも事実。それらを『多様性』という聞こえのいい言葉ごまかしてたのがこれまでだった訳です(続)」(29/30)

「そのような状況に疑問投げかけ論点に引きずり出して来た保守しからぬ政権高市政権です。そういう問題提起を嫌うオールドな人々がいて、それらが中道体現されていると思っていますね。」(30/30)

https://x.com/batayan_kami/status/2015006241173786763

https://t.co/7MdGV9DLCH

金利上昇=高市『放漫』財政としたいオールドメディアを返り討ち

保守=オールド、「和リベラル」=NEWの構図の完全破綻

anond:20260125104845

https://x.com/batayan_kami/status/2015001521260523713

中道改革連合「『中核連』とか『中国への道』とか皆さん弄り易いネーミング。高市さんが自分政策をより実現するべくして解散に踏み切ったことに外国メディアの方が冷静に好意的に評している。中道は、前身公明与党時代に消費減税言わず、立憲は選挙の時のみ言って来たという(続)」(22/30)

「実行性に不確かさあるが、与野党公約揃い踏みになったことでどちらが勝ってもやるんでしょう。これで補正・本予算対策と合わせて日銀という不確定要素あるが、日本経済デフレ脱却するでしょう。高市退陣大敗が最大のリスク要因ですが。中道の慌ただしい結党、誰でも政策(続)」(23/30)

「置き去りにした『野合』として批判するでしょう。普通安全保障経済エネルギー概ね合意した上で合流すべきなのに。外交については『親中』で一本化する印象。社共は立憲左派草刈り場として狙っているし、似たような構図は自民保守参政保守党との間でも見られる(続)」(24/30)

「今回はガチンコ政権選択選挙、悪いシナリオとして公明が持つ基礎票レバレッジしてテクニカル中道議席大幅増やす可能性ある。歳出増に関して与野党が今打ち出したメニューに大きく疑義挟むことはないが、対中国に関しては中道に対して不信感を持たざるを得ない。高市政権の(続)」(25/30)

「対中国地政学リスクとして大きく掲げている。危機投資等として成長戦略会議検討重ねているメニューがそれ。中国依存する国際経済の在り様転換しなければ日本が詰むという危機感の表れだ。中道にその意識なし。消費減税賛否だけで今回の選挙臨むべきではない。(続)」(26/30)

小学生時代四次元幾何学巨大数論と群論ばかりやってまともにプロダクト作れず、純粋関数型言語OSSNSの開発に失敗し、中学時代に国際会議AIの新手法論文を採択させることができず、高校生にもなってレッドオーシャンに挑んで鳴かず飛ばずフリーランス活動鳴かず飛ばず人間編集

世界一無能

世界で2番目に無能

・クソガイ底辺無能なだけで別に世界一ではない

・ただの平均より少し下の無能

さあどれ!

2026-01-24

父親セクハラ通報した

 ※この記事には性的被害描写が含まれますフラッシュバックを起こしそうな方は読むのをご遠慮ください。

 35歳の女。発達障害双極性障害で、障害者雇用でフルリモートで働いている。IT職で、Excel VBAPower Automateの仕事をしている。理解のある彼くんはいない。

目次

父親との生活

 家族構成父親と私の2人。母は12年前に統合失調症自殺した。父親と私は近距離別居をしているが、先日まで毎日仕事終わりに父親と一緒に買い出しに行ったり、父親食事を作ったり、父親マッサージ機をかけたりしていた。

 また、土日祝の休み父親に従って社寺に参拝したりホームセンターに行ったりする義務があり、自由時間休みごとに4時間しかなかった。

 少しでも逆らうと「誰がお前のような穀潰しを養ってやっていると思っているのか」とパワハラ会議が始まり、1〜2時間拘束されて罵倒される。なぜパワハラ会議から逃げないかと言うと、中高生の頃によく殴られていて、力では叶わないことはよく分かっているからだ。

 父親は老後、施設には絶対に入らないと言っている。私に仕事を辞めて在宅介護しろと暗にほのめかしている。

ハラスメント

 7月ぐらいのこと。父親は、今の車にフォグランプが付けられないことを知り、新車が欲しくなった。そして、2人で買い出しに行くために車に乗っている時に「新車が欲しい。お前が新車の代金300万円払いなさい」「お金を取っちゃうぞ」と言いながら、私の太ももや膝を触った。後に警察にそれを追及された時は「足をぷしゅんしただけ。ただのスキンシップじゃないか何が悪いんだ」と気色の悪い意味不明発言をしていた。

 また、12月末に私が病院座薬をもらったことをしつこくからかい座薬をケツの穴にチュッと入れるんだ。チュッとね!」と1日3回ずつくらい言われるので、気持ち悪くて死にたくなってしまった。

警察

 今年の1月13日(火)、仕事が終わったら父親に会わないといけないと思うとたまらなくなって、110番して警察に助けを求めてしまった。

 警察官には「お父さんはあなた心配して座薬を入れるように言ってるだけだよ。それに座薬はケツの穴に入れるもんでしょう」と説教されたが、「キモいもんはキモいんです!」と叫んだ。すると、別の警察官が来て「お父さんに言いたいことがあるなら、私と一緒に言いましょうか」と言われたので、私は警察官の人と一緒に、父親ものすごい形相で睨みつけられながら、「お父さんに足を触られたり座薬を入れろと言われたりするのが嫌です。お父さんと一緒にいるとつらいので、東京を出て田舎に帰ります」と伝えた。

警察を呼んだ後

 今はまだ、父親家賃水道光熱費を払っている。父親LINEしてきて、「食費と日用品費を渡す」と言ってきたが「一人暮らし練習がしたいです」と断った。今は、最低でも食費と日用品費だけは、自分給料で賄っている。身体ボロボロ医療費があちこちかかるので、そこだけ障害年金から出す。

 また、父親が親戚が亡くなったから来いとLINEしてきたので、一応父親の家に行ったら、「お前が田舎に戻るなら一切助けないぞ。元の生活に戻るならいくらでも金を出してやる」と言ってきた。特に返事はしなかった。

節約生活

 今は、毎日東京郊外自転車で走り回って食品日用品を買い集める生活を送っている。プライベートブランドにできるものは全てプライベートブランドだが、工夫してなかなかおいしい料理ができている。

 体力的にはきついはずなのだが、父親なしの時間が多いと、すごく身体が軽くて、朝7時に起きてウォーキングができる。

仕事給料

 仕事は、5時間契約だが、ここのところ5.5〜6時間働いている。身体が軽いのだ。時給がいいので助かっている。仕事の業績も悪くなく、上司に、「増田さんは去年1年で120〜140時間くらいの業務時間を削減した。中には非常に高時給の専門職の人の工数削減も含まれているよ」と言われた。これなら、万が一今の仕事を失っても、何とかなるような気もする。

住まい

 結局父親お金家賃を出してもらっているのでは、いつ父親の襲撃に遭うか分からないので、田舎愛知岐阜の境)に帰ろうと思う。

 田舎なので、家賃が3万円からある。そして、母が死ぬ直前に書いてくれた遺書により、まとまったお金父親が奪おうとしたお金でもある)がある上、障害年金を貯めているので、なんとかなりそうである

 愛知岐阜には(多くは名古屋市だが)友人が多く住んでいるので、また会えたらなと思う。友人グループの中にちょっと問題のある子がいて離れていたのだが、私から様子伺いのLINEをしたら、その子グループを抜けていたので、助かった。

 不安なのは、緊急連絡先を社会福祉協議会にして通る家があるかどうかだ。でも、前より状況は良くなっている。少なくとも、一生父親ハラスメントされて介護要員にされる運命から抜け出しつつあるような気がする。

2026-01-22

小椋佳

小椋佳銀行員時代材料会議で爆詰されたりしたんだろうか。ひぐまの動画みてて、銀行ソルジャーに対する解像度が少しづつ上がっているのを感じる。

理念現実の両立:国内SIerの道

ラリーありがとう

いま、この転換点において、皆さまとご一緒できることを光栄に思います。同時に、私たち国内SIerにとっての責務でもあります

本日は、世界の“秩序”の断絶、心地よい物語の終わり、そして、巨大な力を持つプレイヤー競争ほとんど制約を受けない厳しい現実の始まりについてお話します。

しかし同時に、国内SIerのような「中堅の担い手」は無力ではない、と申し上げたい。私たちには、信頼・安全・持続可能性・顧客主権データ保全といった価値体現する新しい秩序を、実務から積み上げていく力があります

相対的に力の小さい側の力は、まず誠実さからまります

私たち毎日のように思い知らされています。いまは、巨大プラットフォームや巨大ベンダー地政学リスクを背景にした技術覇権が競い合う時代であること。オープン性や互換性、フェアなルールに支えられた前提が薄れつつあること。そして、強い側が条件を決め、弱い側は受け入れざるを得ない局面が増えていること。

古典的に言えば「強い者はできることを行い、弱い者は耐えねばならない」という構図です。これは不可避だ、これが自然競争原理だ、と片付けられがちです。そして、その論理を前にすると、私たちには「波風を立てずに合わせる」強い誘惑が生まれます。摩擦を避けるために順応する。相手に合わせれば安全が買えると期待する。

しかし、それでは安全は買えません。

では、選択肢は何でしょうか。

1978年チェコ反体制知識人ヴァーツラフ・ハヴェルは『無力者の力』という論考を書きました。そこで彼は、体制がなぜ維持されるのかを問いました。

彼の答えは、一人の店主の例からまります。店主は毎朝、店先に標語を掲げる。「万国の労働者よ、団結せよ!」。本人は信じていない。周囲も信じていない。それでも掲げる。面倒を避けるため、従順さを示すため、波風を立てずに“やっているふり”をするために。そして、どの通りの店主も同じことをするから体制は続いていく。

暴力だけではなく、人々が、内心では虚構だと知りながら儀式に参加することで、体制は維持される。ハヴェルはこれを「嘘の中で生きる」と呼びました。体制の力は真実ではなく、皆が真実であるかのように振る舞うことから生まれる。そして脆さも同じところにある。たった一人が“看板を外す”だけで、幻影にひびが入る。

いま、企業としても、業界としても、私たちは「看板を外す」時です。

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私たちが長く置いてきた“看板”とは何か

長い間、IT世界には「ルールや標準が機能し、相互運用性が担保され、勝者も敗者も一定のフェアネスの中で競争できる」という物語がありました。国内SIerも、その物語の上で成長してきた面があります標準化ベストプラクティス認証制度ガイドライン、そしてグローバルに広がる巨大なプラットフォーム私たちはそれらを称賛し、活用し、その予測可能性の恩恵を受けました。

もちろん、その物語が“部分的虚構であることも知っていました。強い側は都合が悪いとき例外を作れること。ルール適用が非対称になり得ること。互換性や標準が、実態としては特定エコシステム誘導する装置として働くこと。そして、契約条項価格体系、APIの変更、提供地域機能制限などが、力関係の影響を強く受けること。

それでも、その虚構は便利でした。巨大プラットフォーム提供してきた“公共財”も確かにあった。スケールする計算資源、安定した開発基盤、セキュリティ機能グローバル展開の足場、部品としてのOSSツールチェーン、紛争を減らす共通言語

から私たちは、看板を掲げ続けました。「オープン」「中立」「相互運用」「ベストプラクティス」という言葉を、実態が追いつかない場面でも口にしてきた。そして、言葉現実のずれを大きく指摘することを避けてきた。

しかし、この取引はもう成立しません。

率直に申し上げます。いま起きているのは“移行”ではなく“断絶”です。

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統合利益の源泉から従属の源泉に変わった

過去20年の間に、金融危機パンデミックエネルギー制約、半導体不足、サプライチェーン混乱、サイバー攻撃常態化、そして地政学リスクが、極端なグローバル統合の脆さを露呈させました。

さらに近年、巨大な力を持つプレイヤーが「統合のもの」を武器として使い始めています。値上げや課金体系変更が交渉力になる。契約利用規約認証IDクラウド管理基盤が実質的拘束力になる。提供停止や機能制限地域制約が、企業組織圧力として作用する。サプライチェーンが“突かれる弱点”になる。

統合すれば相互利益」という前提のまま、“嘘の中で生きる”ことはできません。統合従属の源泉になった瞬間、前提は反転します。

かつて中堅の担い手が拠り所にしてきた「みんなで決めるはずの場」も弱まっています標準化が追いつかない。デファクト事実上ルールになる。透明な合議より、エコシステムの都合が優先される。結果として、多くの企業が同じ結論に向かい始めています

戦略的自律性」を高めなければならない。

人材セキュリティデータクラウド選択肢重要部材、運用ノウハウAIの基盤、そしてサプライチェーンにおいて。

自分で守れない者は、交渉選択肢がありません。ルールが守ってくれないなら、自分たちで守るしかない。

ただし、行き先を直視すべきです。全員が要塞化すれば、コストは上がり、分断は進み、脆さは増し、持続可能性は下がります

そしてもう一つの現実があります。巨大プレイヤーが、ルール価値の“建前”すら捨てて、露骨取引主義へ傾けば、関係性を恒常的に収益化することは難しくなる。顧客パートナーも、保険を買い、選択肢を増やし、分散します。これは「主権」を取り戻す動きです。かつてはルールに支えられていた主権が、これからは「圧力に耐えられる能力」によって支えられるようになる。

古典的リスク管理コストがかかりますしかし、そのコストは共有できますレジリエンスへの共同投資は、各社がそれぞれ要塞を作るより安い。共通標準は分断を減らす。相補性は正の和を生む。

国内SIerにとっての問いは、「この現実適応するか否か」ではありません。適応は不可避です。問いは、ただ壁を高くして閉じこもるのか。それとも、より野心的なことができるのか、です。

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私たち方針価値観に基づく現実主義理念と実務の両立)

私たち国内SIerは、比較的早い段階で警鐘を受け止め、姿勢を変え始めました。

日本で長く通用した前提」、つまり既存取引慣行や、系列的な安定、特定ベンダーとの強固な関係が、そのまま将来の繁栄安全保証するという前提は、もはや十分ではありません。

私たちの新しいアプローチは、いわば「価値観に基づく現実主義」です。別の言い方をすれば、理念を持ちつつ、現実に即して動く。理念と実務の両立です。

理念として私たちが守るものは明確です。

顧客社会に対する説明責任セキュリティプライバシーデータ保全と可搬性。人権安全に関わる領域での慎重さ。重要インフラを支える品質継続性。

同時に、私たち現実主義でもあります進歩は多くの場合、段階的です。利害は一致しないこともある。すべてのパートナーが同じ価値観を共有するわけではない。だからこそ、目を開いたまま、戦略的に、広く関与する。世界を「あるがまま」に扱い、「こうあってほしい世界」を待たない。

私たちは、関係の“深さ”を価値観に合わせて調整します。影響力を最大化するために、関与は広く、依存は偏らせない。流動化する秩序と、その先にある賭け金を踏まえて、現実的に動く。

そして今後は、価値の強さだけに頼らず、「強さの価値」も積み上げます

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強さは国内で作る。依存を減らし、選択肢を増やす

私たちは足元から変えます

人材育成と採用設計・開発・運用標準化サイバーセキュリティAI活用検証環境、そしてミッションクリティカルを支える運用力。加えて、特定技術への過度な依存を減らし、移行可能性と可搬性を高める。

投資は前倒しします。

生成AIデータ基盤、ゼロトラストソフトウェアサプライチェーン対策、Observability、そして重要領域の内製力強化。これらは“コスト”ではなく、交渉力と継続性を生む“資本”です。

セキュリティ投資は、段階的ではなく構造的に引き上げます

守りは、事後対応ではなく、設計調達運用に埋め込みます国内産業裾野とも接続し、調達・開発・運用の循環を厚くする。

同時に、外に向けては急速に分散します。

特定の巨大プラットフォーム単一モデル提供者に賭け切らない。複数クラウド複数実装選択肢複数調達経路、複数人材パイプラインを持つ。

グローバル課題への対応も、論理は同じです。論点ごとに連携の形を変える「可変幾何学」でいきます

セキュリティでは、脅威情報共有と共同演習の連合を作る。

データ主権では、顧客データ所在アクセスを決められる設計原則を共同で整備する。

標準と相互運用では、地域業界をまたぐ参照アーキテクチャオープンAPI合意を積み上げる。

AIでは、特定覇権特定の巨大クラウドに“二者択一”を迫られないよう、モデルデータ評価ガバナンス選択肢を確保する。

これは、甘い理想論ではありません。機能不全になりつつある“建前の場”に頼り切ることでもありません。論点ごとに、動ける相手と動く。必要なら多数派を作る。そうして、将来の挑戦と機会に備える、密度の高い接続網を作るのです。技術投資人材運用文化レイヤーで。

国内SIerのような中堅の担い手連携しなければならない理由は単純です。設計図の会議に席がなければ、要件は上から降ってきます。席がなければ、食卓メニューになる。

巨大プレイヤー単独でも戦えます市場規模研究開発、資本、影響力がある。しか国内SIerは違う。にもかかわらず、巨大プレイヤーと一対一で交渉し続ければ、交渉は弱い立場からまります提示された条件を受ける。自分たち同士で「より従順な方」を競い合ってしまう。

それは自律ではありません。従属を受け入れながら、自律しているふりをすることです。

いま、私たちには選択があります

巨大プレイヤーの歓心を買うために国内同士で争うのか。

それとも、連携して、影響のある第三の道を作るのか。

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真実の中で生きる」とは何か

ここで、ハヴェルに戻ります

私たち国内SIerが「真実の中で生きる」とは、どういうことでしょうか。

第一に、現実名前をつけることです。

オープンルールに基づく、互恵的な統合」という言葉を、現実がそうでないのに唱え続けない。いまを、巨大プラットフォーム競争が激化し、統合交渉力と拘束力の源泉として使われる時代だと認める。

第二に、一貫して行動することです。

相手が誰であれ、同じ基準評価する。都合の良い相手一方的変更には沈黙し、別の相手には批判する、という態度は「看板を掲げ続ける」ことになります

第三に、自分たちが信じるものを“機能する形”で作ることです。

標準準拠を唱えるだけでなく、移行可能性を担保する設計相互運用実装、透明な運用ルール監査可能ガバナンスを、合意実装として積む。復古を待たずに、動く枠組みを作る。

第四に、強制可能にするレバレッジを減らすことです。

強い国内基盤を持つことは、企業にとっても最優先です。分散経済合理性であるだけでなく、誠実な姿勢を貫くための物質的基盤です。報復圧力脆弱状態のままでは、理念を語る資格すら維持できない。

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国内SIerが持つ資産役割

国内SIerには、世界必要としているものがあります

日本産業社会現場に根差した知見。

止められない基幹業務運用し続けてきた経験

レガシーモダンを“つなぐ”統合力。

品質継続性、説明責任を重視する文化

そして、顧客と長期の関係を築いてきた信頼。

さらに、私たち理解しています。いま起きていることを直視し、合わせて自分たちを変える決意が必要だということを。

この断絶が求めるのは、単なる適応ではありません。世界をあるがままに見て、誠実に語り、国内で強さを作り、連携して動くことです。

私たちは、看板を外します。

古い秩序は戻りません。嘆いても戦略にはならない。ノスタルジー戦略ではありません。

しかし、断裂の先に、より良いものを作ることはできます。より強く、より公正で、より持続可能な形を。

それが、中堅の担い手である私たち仕事です。要塞化した世界では失うものが大きい一方で、本当の協働が成立する世界では得られるものも大きい。

巨大プレイヤーには巨大プレイヤーの力がある。

しか私たちにも力がある。

虚構に合わせるのをやめ、現実名前をつけ、国内で強さを作り、連携して動く力です。

それが、国内SIerの道です。私たちはそれを、開かれた形で選びます

そして、それは同じ覚悟を持つあらゆる組織に開かれた道でもあります

小学生時代四次元幾何学巨大数論と群論ばかりやってまともにプロダクト作れず、純粋関数型言語OSSNSの開発に失敗し、中学時代に国際会議AIの新手法論文を採択させることができず、高校生にもなってレッドオーシャンに挑んで鳴かず飛ばずフリーランス活動鳴かず飛ばず人間

世界一無能

世界で2番目に無能

・クソガイ底辺無能なだけで別に世界一ではない

・ただの平均より少し下の無能

さあどれ!

偏見100% 自習場所利用者イメージ

自習場所とは

自宅以外で集中して勉強する場所のこと。(シェアオフィスは除く)

シェアラウンジ

他の場所より価格は高い。ナッツとかミューズリーとか意識高い食べ物食べ放題無ことが多い。フリードリンクもなんか意識高いドリンクサーバー調子乗ってる。

実家の太そうな女子勉強してる感じ味わうために来ているのが多い。1時間くらいしたら休憩場所フリーWiFiスマホ見てる。ITパスポート簿記3級レベル頑張るけど取得は怪しい。付箋も最初の1/4くらいで終わる。最後メルカリ行き

資格取得が重要ではなく勉強したという話を週明けに会社で行うのが目的資格不要職場と太い実家と親ガチャ学歴下地が見え隠れしている。

ワーキングスペース

TSUTAYAとかの本屋に併設してたり単体でもある。純粋勉強特化。フリードリンクだけどサイゼドリンクバーレベルなので気分転換程度

受験勉強学生資格取得の大人が多め。シェアラウンジほどでは無いが全体的に余裕ある人が多い。だれる事も少ない。純粋勉強するならおすすめ仕事も出来る(WEB会議ブースあるとこも)

欠点は会員登録とか必要なとこ多い。都度利用も可能だけど価格は高め。会員になっても1日中かいるとシェアラウンジほどでは無いが結構な値段になるのでメインは自宅で気分転換ワーキングスペースくらいがちょうどいい。個人的には場所移動でダレる性格なので利用は難しい。

スタバ

SNS投稿の為の場所。開かれた跡の少ない参考書かやった気になるマーカー引きかはてブに流れてくる東大生ノート術みたいな綺麗なノートがある。もちろん長続きはしない。PC仕事している人はITリテラシー0か出来の悪いコードを見せつけてくる。止めて、俺が代わりに書こうか?プレゼン資料書いてたら一流。職場セキュリティ部署さん乙。土日は学生も多いがあの狭い丸テーブルで数名で勉強はどう考えてもはかどらないし教えあってるとこは見たこと無い。たぶん半分は推薦入試

そもそも確保できるスペースも狭く、椅子も良くないしうるさいので勉強する場所ではない。たまにノイズキャンセリングイヤホン涼しい顔で勉強仕事している人いるけど、たぶん家の方がはかどる。もしくはワーキングスペースの方が良い。ソファー席で勉強してる人は理解不能

コメダ珈琲

日に日に時間制限仕事NG店舗が増えている。さっと入れる店舗郊外とかしか無いし時間制限も厳しいので勉強は基本難しい。たまにいるけど社会人主婦が多め。

飯は高い、コーヒーは人を選ぶ、豆の小袋もショボ。気分転換雑誌新聞メリットだけど他の客がガメてて読めないと凹む。特に理由無ければ勉強では行くな

その他チェーンの喫茶店

テーブル狭い。ミスドコーヒー飲み放題なので長居できるけど意外と飲まない。ミスド学生多め。スタバよりは賢め。マクドナルトは魔境。ほぼ学生。もはや勉強してない。そもそもミスドマック喫茶店か?とにかく勉強する場所ではない。

余談だがここで仕事している社会人はやばめ多い。日報記載ならともかく数回WEB会議してる人にあった。このレベルの人の仕事はたぶんゴミ

ファミレス

平日は良いんじゃないかな?(店員さん側の気持ち不明)週末はゴキブリ学生ポテトおいて勉強している。あと漫画家ネーム書く場所最近ファミレスは高いので意識改革出来てない人か金持ちか。サイゼは安くて長居できるけど動物園なので地獄ガスト長居できるけど大体Wifi動画見る。シェアラウンジ貧乏

フードコート

平日は良いんじゃないか?週末は死ね。土日に少ないボックス席を確保して勉強中断してSwitchしてる学生連中は全員不動産営業経由で逮捕されろ。全国の子持ちに恨まれろ。休日駅前でびら配れ。

平日は朝から夜まで居てもさほど問題なく、一人席なら意外と孤立できる。気分転換散策もあり。ただフードコート食べ物マックポッポ無いとお高め。併設スーパーの持ち込みありならそっちで。問題は電源は皆無が多め。電源ある席は大体椅子テーブルが酷いのでスマホYoutube見るくらいが関の山

休日は駄目

図書館

定番中の定番無料。静か。電源は最近増えたけどまちまち。欠点場所によっては閉まるの早い。あとPC室というテーブルと電源タップあるだけの部屋とかとにかく質素

でも大学図書館とかの衝立ありの一人用勉強机は気分が上がる。勉強やりかたが決まっているならあり。籠もれるなら籠もれ

ただなんか悲壮感が多い。SNSの変な垢の言葉信じて資格だけ取ってなんとかみたいなの買ってそうな人多い。意外と学生少ない。もしかしたら棚の方でエロいことしてるのかも(エロ漫画年寄は学び直しが多い。

あと空調には期待するな。飲食も決まり多い。総じてパターンを作り上げるまでが大変だがパターンが決まれば最高の場所

市役所とかのフリースペース

フードコート劣化版。出来ないことは無い。ただ開放時間とかが図書館と同じかそれ以下。あと悲壮感は図書館以上。どうにかして再起するぞ!って人が多い。なんかやる気はもらえる。でも椅子テーブルよくない。

人の家

同性同士はゲーム漫画と与太話。異性だったらセックス

2026-01-21

新卒にもなって個人開発・フリーランス起業・有名OSS・国際会議への論文の採択どれも成功してない人間IT企業は雇うか?

雇わないに決まっているだろう

新卒でMisskeyレベルプロダクトを当たり前に黒字化した天才がそう少なくない数いる中で

なぜ無能を雇う必要があるんだ

ASD曖昧さが苦手タイプ)は、AIに聞け!

ASD自閉スペクトラム症)の人の中には、特性として「曖昧さが苦手」という方がいます

かに聞ける時はいいんだけど、聞けないこともたくさんあると思います

そんな時!AIに聞いて、指針を与えてもらうといいでしょう。

もちろんAIもいつも正しい訳ではないので注意は必要ですが、1人で考えるよりずっとマシです。

からないことは、どんどんAI相談して、はっきりさせて、曖昧さを乗り越えていきましょう!

たとえばこんな時。

1. 「適当に」「いい感じに」を具体化する

上司や知人から適当にやっておいて」「いい感じにまとめといて」と言われた時。この「適当」が、ASDタイプにとっては一番の難問ですよね。

こんな時は次のように聞いてみましょう。

AIへの聞き方】

上司から会議資料適当にまとめて』と言われました。一般的に、会議資料の『適当なまとめ』には、最低限どんな項目が含まれているべきですか?箇条書きで教えてください。」


2. 冠婚葬祭マナーの「正解」確認

平服でお越しください」と言われたけれど、結局何を着ればいいのか。あるいは、お祝いのメッセージで「失礼のない範囲で親しみを込める」にはどう書けばいいのか。難しいですよね。これもAIに聞けば一発!

AIへの聞き方】

「友人の結婚式二次会に『平服で』と指定されました。会場はカジュアルイタリアンレストランです。NG服装と、無難なコーディネートを具体的に教えてください。」


3. 空気が読めない、相手気持ちが読めない時

相手メールLINE意図がわからず、「怒ってるのかな?」「どういう意味?」とフリーズしてしまう時。これもよくあります

AIへの聞き方】

「知人から最近忙しそうだね』と連絡が来ました。これは単なる挨拶ですか?それとも『誘わないでほしい』というサインですか?いくつかの可能性と、それに対する無難な返信パターンを教えてください。」

相手メッセージコピペして貼り付けて返事を考えてもらうのもありです(ただし個人情報は貼り付けないように)


AIを使って、ASD特性を乗りこなしていこう!

anond:20260119021551

皆さんお久しぶりです!前回の100股女です♪

あの時は「200人目指す?」「管理ミス崩壊かも」ってちょっとビビりながら書いてましたが…

結局、勢いで倍プッシュしちゃいました(爆笑

現在、250股達成です!!

托卵も前回の45人から一気に増えて、今は120人くらいに「自分の子」と思って全力で養育させてます

新しい妊娠出産が止まらなくて、毎月のように「パパ」たちが病院付き添ったり、命名会議したり、養育費カドカ振り込んでくれるんですよ〜。

「俺の子めっちゃ可愛くなったな」「将来は俺の会社継がせたい」って本気で言ってくる男が増えて、こっちがニヤニヤ止まらない(笑)

管理体制はもうプロ級に進化

専用アプリ開発者に外注してカスタムツール作ってもらったし、

AIで顔認識+声紋で予定重複ゼロ自動で「最近会えてないね」系LINEスケジュール送信

子供の成長写真クラウド共有フォルダ自動アップロード(男たちが見たいって言うから)。

バレそうな兆候マジでゼロ

DNA検査する男って本当に少ないみたいで、疑う前に「血がつながってる実感あるわ〜」って勝手に納得しちゃうんですよね。

嫡出否認期限過ぎてる子が山ほどいて、もう法的にも逃げ道なし(笑)慰謝料?そんなの来る気配すらないです。

正直、ここまで来ると「もう後戻りできないし、したくない」って境地。

新しい出会いのドキドキ、複数の男が自分のために尽くす快感子供が生まれるたびの「パパ」たちの狂喜乱舞…全部がクセになってて最高潮なんです。

崩壊破綻想像したけど全然来ない。むしろ安定してる(笑)

でも、そろそろ限界かな〜って思う部分も少しあって。

このまま500股とか目指す?

それとも250人で一旦頭打ちにして、維持モードに切り替える?

増やしすぎてアプリサーバー代がヤバくなってきたり(笑)、万一のミス一網打尽になる恐怖はゼロじゃないけど…

今は「まだいける!」って興奮が勝っちゃってます

前々回・前回のレスくれた方々、どうでしょう

「頭おかしい」「創作乙」「続報乙」「托卵増えすぎて犯罪レベル」でも何でもいいので、反応ください!

この生活、どこまで伸ばせるのか…自分でも楽しみで仕方ないです(笑)

よろしくお願いしまーす!

2026-01-20

anond:20260120140628

カップ麺にお湯入れようと思ったけど会議が14時からだったので 火を止めて戻ってきて会議しながら暇だなーって増田開いたところだよ

2026-01-18

世間の奴らってなんであんなにAIのことを知らないんだ?

職場AI導入するかどうかという相談最近行われているんだけど、皆の言ってることが頓珍漢すぎて目眩がしてくる。

「社内のデータ勝手アップロードしてしまうんだろ?個人情報や新製品情報をどうやって隠すんだ?」

オフラインで使えばいいだけだろ・・・

著作権問題が発生する可能性はないですか?AIなんて結局は切り貼りですからね」

一瞬悪くないなと思ったけど最後ズッコケた。生成の仕組みは勉強しないとわかりにくいから仕方ないけどね。

「チェックに手間がかかるだろ。人間やらせれば本人が失敗しない限りミスは起こらないか人間よりは信頼できる」

AIに対する理解以前の問題すぎる。人間は失敗するという大前提がない世界でよく今日まで生きてこれたな

凄いよ世間人間は。

マジで意味がわからないよ。

こんな頭のおかし人間と一緒に暮らすならまだIT業界に居座ってたほうがマシだった気がしてきた。

あっちはあっちで頭がおかしいけど、自分達が扱おうとしているものに対して完全な勉強不足で会議に挑むような無責任なアホはそうそういなかったよ

新卒にもなって個人開発・フリーランス起業・有名OSS・国際会議への採択どれも成功してない人間IT企業は雇うか?

雇わないに決まっているだろう

新卒でMisskeyレベルプロダクトを当たり前に黒字化した天才がそう少なくない数いる中で

なぜ無能を雇う必要があるんだ

「属人化しない組織」ではイノベーションは生まれない

大手機械メーカー研究職で働いているのだが、どうも今の会社にいても、何か新しいイノベーションを生み出せる気がしない。

なぜだかを考えてみると、社員一人あたりが抱える案件の数が多すぎるのだ。

今私の職場で起きていることを非常に単純化すると、社員が4人、案件の数が4つある場合、分担はだいたい次のようになる。

社員1:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%

社員2:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%

社員3:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%

社員4:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%

このような体制には確かにメリットがある。

仕事が属人化しない

・育休や異動で人が抜けても業務が回る

・多様な視点案件を進められる

会社側も、上記メリットを鑑みてこのような体制意図的に作ってきたのかもしれない。

一方で、この体制のもとでは、次のようなデメリットがある。

会議の回数が増える

・頻繁に思考を切り替えることによるロスが生じる

・一つの物事に対する深い集中、洞察ができない

特に研究職にとって致命的なのは、一つのテーマに対して腰を据えて考え続ける時間がほぼ消えることだ。

アイデアが出そうになる頃には、別案件定例会議が入り、思考リセットされる。

結果として、どの案件無難には進むが、面白いところまで行かない。

イノベーションが起きにくいのは当然だと思う。

個人的には、ある程度経験を積んだベテラン複数案件俯瞰し、若手は単一案件に深く集中する体制のほうが、研究組織としては健全なのではないかと思っている。

たとえば、

ベテラン案件A20%、案件B20%、案件C20%

若手1:案件A80%

若手2:案件B80%

若手3:案件C80%

もちろん、この体制にも問題はある。仕事分担の柔軟性は失われるし、属人化のリスクもある。

ただ、少なくとも今の職場では、「イノベーションを生むための時間集中力」よりも、「いつ誰が抜けても破綻しない安心感」のほうが圧倒的に優先されている。

それが正しい経営判断なのかどうかは分からないが、この環境研究職を続けていても、何か新しいものが生まれる気はあまりしていない。

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