はてなキーワード: 鶏肉とは
選定プロセスと味のテンプレートとルールを作れてないから疲れるんだな
──必ず入れる──
緑(ほうれん草・小松菜・ピーマン・ニラ・チンゲン菜・春菊・ブロッコリー)から1品
──好みで加える──
キノコ・芋類
──味付けテンプレ──
洋:ウスターソース・クリーム・デミグラス・トマト・ガーリックオイル・シャリアピン
カレー粉
レンチン野菜の和え物(マヨネーズ・鮭ほぐし・たらこほぐし・シーザーや青じそなど市販ドレッシング)
お吸い物
──面倒な日──
──ルール──
和洋中を回す
──────
みたいな。
昨日は鶏肉の醤油煮(和風)だったから今日は豚の洋風。ガーリックオイルで焼いてガーリックソースとマスタード。
緑枠は安かった小松菜、赤はにんじん、炒め胡麻和え。えのきとわかめ入れたインスタントお吸い物。
今日は洋風だったから明日は中華。麻婆豆腐。緑はピーマンの空焼き、赤はかぼちゃのレンチン。タマネギとしめじのかきたま汁。
って感じ。
あれ?私調子悪いのかな?って思っちゃったりして、
最近のここまた令和入ってからイチのテヘペロ案件を立て続けに3件も繰り広げてしまって凹むわー!って思いの丈を伝えているんだけど、
2つ目は赤いボールペンカバンの中にちゃんとしまったはずなのに無くしちゃったっぽいこと。
3つ目はこれはガチでお仕事のズームのミーティングすっぽかしたこと。
返す言葉がないわ。
そんな私にジャストミートズームイン!ってやかましいわーい!ってなるんだけど
これは私的にもどうしちゃったの?って
思いのほか山の如しタニコーの五徳もそうはならないだろう!って思っちゃうほどなのよね。
そんなこと忘れるはずないと思っていて
思い出してみても、
これじゃ、
まるで本当にお正月年末年始のおやすみモードがどーも抜けてないわね!って。
そう思われても仕方ないと思いつつ、
これ繰り返さないようにするにはどうしたらいいのかしら?って。
いつも朝イチで予約するときは予約しているのを
朝イチ30分の時間で予約していたのね。
なんだか受付の人がいつになくなんか困ったような申し訳ないような顔をしていたので、
どうしたのかしら?って思ったら、
診察時間の予約より30分勘違いして早く着いちゃってたみたい!
ちゃんと勝手にいつもの時間帯だからって思い込まずに見て確実に確認しなくちゃって今後そうやって暮らそうと思ったわ。
2つ目の赤いボールペンは、
横着してペンケースにしまってからカバンの中に入れるって手順を
たぶん4次元の彼方に消えてしまった奥底に無限の広さの世界に漂っているはずだわ。
いつもならちゃんとその場でペンケースに入れてしまうというのに、
そう言う時に限って慌てて横着するもんだから、
カバンに入れたは入れたにせよ無限の広さの4次元空間に飛んで行ってしまったと思うので以後その赤いボールペンは見付からないのよね。
つまりそう言うことだわ。
あちゃー!って感じ。
そしてジャストミートズームインできなかったミーティングはしっかり素でカレンダーに予定を書いてんだー!ってつもりだったのに、
書いただけで心のカレンダーにはリマインドされていなかったという失態。
なんとかしてこの良くないリズムから抜け出さないといけないので、
気持ちを切り替えて、
夜ご飯に夜また私は新ジャガと今回はぶつ切り骨付き鶏モモ肉を最近お気に入りのと言ってもまだ使うの3回目だけど、
そのフライパンに入れて使える蒸し網を使って、
気分を切り替えなくっちゃって!
きちんとチキンでも食べてとは言わないけれど、
でも頬張ったらチキンの味が濃くて味付けもしていないのによ。
蒸すとスープで流れ溶け出してしまう味をそのまま肉の中に閉じ込められるのか分かんない仕組みだけど、
美味しくこれも蒸し上げられた新ジャガイモと併せて鶏モモ肉もいただいたの。
なんか蒸す調理法ってすごない?って改めて再実感する瞬間が昨日に引き続き訪れたみたいね。
これが蒸すなのかー!って。
とりあえず、
気分をチキンといやキチンと切り替えてしっかり寝て今日に挑まなくちゃ!って思うわけ。
ミスやらかして凹んでいたのと蒸し器で新ジャガイモ爆美味のションテン爆上がりでプラマイゼロってところよ。
ああ、
凄い立場の上の人に怒られるかな?っていわばドキドキする私のリアルドキュメンタリーってところね。
にしても、
超要注意しないといけないのよ。
今私がこしらえている
アクリルスタンドとアクリルキーホルダーの試作品2号が完成間近で、
これを重々しく思って気を付けないと!って
グッズに表記する文字とか発注数とか間違わないように!って超慎重に進めなければいけないので、
めちゃくちゃ気を付けたいところよ。
こんなにやらかして取り乱してしまってミスの連続で凹むわー!って
まだ令和今年年明けてから何回もう令和入ってからイチのテヘペロ案件やらかしてんの?と自分でも落ち込んじゃうわ。
気を引き締めて頑張るわ。
にしてもやらかしすぎだわ。
気を付けるわね。
とほほ。
美味しく食べて元気をもってしないと今日も乗り越えられないわ!
ちゃんと真面目にやるわ。
こういう時はすーっと素直に身体に沁みてくれる、
なんの混じりけの無いホッツ白湯ストレートウォーラーを飲んで身を清める気持ちで、
清まったと思ったところで出発よ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
最近復活した私のビリヤニ活動はこれ幸いかきっと絶対に乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニがかなり影響していると思うの。
だって久しくもう2年ぐらい行ってなかったのかな?
出店コンサルティングにならわない出店テンプレートにそぐわない、
ちゃんとサラダには謎のオレンジ色の調合されたその出店テンプレート店特有のドレッシングが掛かっているんだけど、
どれどれ?って賞味したらやっぱり胡麻ドレ。
されど胡麻ドレなの!
いや私は胡麻ドレのことを熱く熱く語りたいと言うわけじゃないんだけど、
なんにも特に音沙汰なく、
軽くいって酷く聞こえたらごめんなさいなんだけど軽く滑ってない?ってところ。
以降インドの山奥へはその乃木坂のビリヤニの噂はこちらまで響いてきてないわ。
それはともかく、
私的には、
ふとまたビリヤニのランチビリヤニを食べに行かなくちゃってことを久しぶりに活動再開してるところの影響大は大きなところね。
やっぱりこのお店のランチのチキンビリヤニは美味しいなぁって。
これは絶対に7つのスパイスが入っているから私的には7日に食べるこのランチのチキンビリヤニは、
スパイスの超効いたバスマティ米の7つ以上のスパイスが使われた七草粥に匹敵する効果がある言葉バッチリ証明されたことは強く確実に言えることなの!
苦いレモンの皮を苦い!っていいながら食べるのがまた一興なのよね。
今年はたくさんビリヤニ食べれたらいいなぁって思う次第なの。
そんでさ、
玄関正面ド真ん中に、
でももう閉店間際のもう七草も終わっちゃうよ!って私はちょっぴり寂しさを覚えつつ、
豪華な七草といってもせいぜい粥なんだけど、
どうしようかあぁって
あと1品加えて
七草粥から八宝粥にしたらものすごくグレードアップ感とラグジュアリー感とファビラスな感じが出ない?
あと1つなににしようかな?って思ったときに
やっぱりここは私はお粥研究家である今までの研究成果をここで繰り出すべきね!って張り切ってあと1品を考えるの。
サクッと作れるといったら、
せっかく昨日は7日だったんだし
そして夜また七草を決めたら
有終の美を飾るに相応しいあと1品を加えて八宝粥にするなら!なににしようかな?って
鶏モモ肉にしたところよ。
もっと勇気を出してあと1品のなにかパンチのある食材を加えて八宝粥にできたのに、
私のお粥の研究のテーマたる主の柱は「手軽さと簡単さと食べ応え強さ」なのに、
確かに
鶏モモ肉の食べ応え強さはそこで得られるけれどせっかくだから何か変わった変化球内角低めにくるやつの食材を考えてみたかったじゃない。
店内に鳴り響くもうすぐ閉店しますよ!って音楽のあれなんて言う曲だっけ?
店内は買い物を早く済まそうとしているお客さん達で天国と地獄!
そうよ!その閉店間際に鳴り響く「天国と地獄」の曲に煽られたら、
結局私の作るお粥のテーマである「手軽さと簡単さと食べ応え強さ」は鶏モモ肉で満たせるものの、
なにかもっと七草粥の七草に1品加えて八宝粥にできたチャンスがあったのに!と悔やまれるのね。
それに、
朝の七草ホッツ白湯ウォーラーにお昼のランチビリヤニの7つ以上使われているであろうビリヤニと
ここで最後に7つを決めないと!
私の好きなあの曲スコットランド民謡の「オールド・ラング・サイン」なんてどう?
閉店間際にしっぽりあと1品選ぶには余裕のあるのを生み出せる曲だと思うな。
そんなわけで私は
夜またちゃちゃっと手際よくお粥作っていただいて7日という日を終えたのよ。
でもさ、
七草粥に1品加えて八宝粥にするってナイスアイデアでものはいいようなリッチな感じしない?
とはいえ、
八宝粥にする際に7つの草1つ1つを宝として言うのには、
草なのに宝と言ってしまうには負担が大きすぎるかなって思うのね。
とはいえ、
ここで仮にスター選手の鶏モモ肉がスタメンで加わったとしても、
宝が1つ凄くなっただけじゃない。
所詮草なのねって悲しくなっちゃう役割に私はしみじみしながら、
熱々の出来立てを持ってきてくれた給仕の店員さんが申し訳なく言ったのね。
「すみません今日ウズラの卵がなくってウズラなしの八宝菜です」って
申し訳なさそうに持ってくるの。
もちろん、
私はその八宝菜には罪はないのは分かっているので合点承知の助で、
やっぱりあの八宝菜たる所以は1つ1つの具材のスター性があってこそだ!って強く思ったの。
もちろんなんかキクラゲとかエビとかイカとかも強いの分かっているの、
やっぱりウズラの卵1つない欠けたものなんて八宝菜と言えなかったのかもしれない。
つくづく思ったのは
七草粥にしろ八宝菜にしろ使う食材の数が決まっている人類が繁栄している歴史の以前から繁栄しているその人気メニューは、
むやみに食材を1つ足したり1つ引いたりしたら台無しになっちゃうってことなの。
それを実感したわ。
きっと私がモヤモヤ悩んでいてあと1品なににしようって迷っていた迷いって、
このバランスを崩しかねないという思いが潜在的にあったのかも知れないわ。
私はむやみに1つの食材を足してしまったことへの美味しさは増したものの後悔の念も増したことに苛まれたの。
やっぱり七草粥は7日の食べる7つの食材じゃなくっちゃ!ってことみたいね。
何でも無い草たちをこの日に限って7つ集めて売ったら高値で売れるぜ!って
商魂たくましい七草粥キャンペーンを打ち立て七草粥!って書かれた鉢巻きを締めて七草粥キャンペーンに勤しんだ当時の商人ってすごいなぁって思っちゃった。
そんな七草粥キャンペーンの歴史を感じてしまった七草粥だったわ。
うふふ。
タマゴサンドイッチだとちょっと量が多いかなって時に最適だわ。
程よい量でしっかりタマゴも堪能できるの!
これだけでもちょっと上品な味わいのとろろ昆布ホッツ白湯ウォーラーになるわ。
底にたまっているとろろ昆布をグルグル容器を回して一気に流し込むの。
火傷しないようにね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
NotebookLMちゃんで日々のものを音声解説作ってくれたファイル。
ちょっとUPしてみるわ。
1ファイル10~15分ぐらいの音声で12月分でも5時間以上あるみたい。
しかし私の文章で10分以上もの尺でしゃべってるなぁって感心しちゃうわ。
聴く機会があったらぜひぜひのひぜひぜよ!
○ご飯
朝:バナナ。豆乳。昼:袋ラーメン。シーチキンと鶏肉とたまごの炒め物。夜:バナナ。ヤクルト。間食:ラムネ。
○調子
むきゅーはややー。じゅうれんきゅーのきゅう。
別に5千円がないならないなりにすればいいんだけど、絶対家の中にあるはずなのに見つからないからムキになってた。
結局、朝の8時から夕方の16時ぐらいまで探しの探して無事、ゴミ箱の中から見つけた。
いや、なんでよ。
ちゃんと家計簿を付けてるから5千円の不足に気づけたし、意味不明すぎるとはいえ「絶対に家の中にあるお金を数え漏らしているだけ」という確信に沿った行動が結果ゴミ袋に捨ててある5千円札の回収につながったわけだし。
奏絶の崇拝者ちゃんのスリーブとエンブレム!? バトルパス完走は辛いのでやめるつもりだったが、モチベが爆上がりした。
こっちも箱開けをしっかり遊んだ。
重たい腰を上げてスマヒヒト、ブギーマン、マリアッチの英雄武器Vを着手。
今日は4凸まで終わらせた。
こっからが長いんだ。
スパイス集めて棚とか持ってる人いるけど、やっぱり必要ないと思うんだよね、カレー粉とガラムマサラがあれば十分…😟
インドカレーはこう作れ、本場のインド料理はこう、みたいなノイズをやめて、
自分はコンセプトを変えて、スパゲッティのミートソースをまずベースにすることにした
ポモドーロとか、ボロネーゼを作るような方向性をベースにして、
最後に唐辛子たっぷり加えて、カレーっぽい何かだけど十分自分には美味い、と思えるものになっていってる気がする…😟
日本のルー、つまり小麦粉とバターみたなのをまず否定して、ヨーグルトとかトマトをベースにしようとしたけど酸っぱくて失敗、
ココナッツミルクベースにしたのが転機で、そこから鶏肉をミートソースとココナッツミルクで和えたような、
なぜローストビーフは日本のおせち料理の仲間入りをしたのか…この謎を追って調査班は南米アマゾンに飛んだ→様々な考察が集まる - Togetter
1956年『それいゆ』「新年を迎える支度 新婚生活一年生の家庭メモ」清田信
御節料理はかずの子と旨煮、盛り合せの色どりに伊達巻ときんとん程度にひかえて、あとは日持ちがするローストビーフを自分で作り、他に鍋料理の材料を用意しようと云うのです。
1963年『文芸朝日』「おたくのお正月料理は? 有名二十七女性へのアンケート」
正月の風景、風俗もずいぶん変ってきた。娘さんたちの和服の晴着姿はリバイバルでかえって盛んだが、若い世代の多い家庭では正月料理も洋風が多いようだ。ごまめ、黒豆、数の子、こぶや豆腐の煮しめ、かまぼこ、きんとんなどをお重箱に入れたおせち料理よりも、ハムやソーセージ、焼肉、コールビーフ、鶏肉、チーズなどが、とって代りつつある。
「肉肉麺」とは、文字通り肉が大量に盛られたラーメンのことで、特に豚肉や牛肉を柔らかく煮込んだり、炒めたりして麺の上にたっぷりのせた、肉好きにはたまらない一杯を指します。台湾の「牛肉麺」のような本格的なものから、日本のラーメン店で「肉盛り」や「肉そば」として提供されるものまで様々で、肉の種類や調理法(煮込み、炒め、炙りなど)、スープの味(醤油、味噌、豚骨など)がお店ごとに異なりますが、共通するのは「肉の満足感」が非常に高い点です。
チャーシューが花びらのように並べられた「肉の壁」や、丼を覆い尽くすほどの豚肉などが特徴。
豚肉(希少部位)、牛肉、鶏肉(親鳥)など、お店のこだわりによって異なる。
醤油ベースの甘辛い味付け(豚すき肉風)、八角や生姜が効いた台湾風、鶏ガラ・豚骨ベースの濃厚なものなど、地域やお店の個性が出る。
豚肉を特製のタレで甘辛く炒め、旨味の強いスープと合わせたもの。
野菜やニンニクと共に、大量の豚肉(豚塊)がトッピングされるスタイル。
「肉肉麺」を探す際は、「肉そば」「肉盛りチャーシュー麺」「牛肉麺」「〇〇(地名)の肉麺」などで検索すると、お好みの肉肉しいラーメンが見つかるでしょう。
====高級スーパーや惣菜屋と、ふつうのスーパーとの間の越えられない壁====
A 西友 ハーブ味のローストチキン ライフ 桜島鳥のローストチキン サミット ローストチキンのタレ
B ヨークマート 国産若鶏のローストチキンタレ ダイエー 国産ローストチキン
【評価】
クリスマスでここまでローストチキンを食べ歩いたのは古今東西広しといえど私しかいないだろうが、
バジル系>しょうゆタレ系
であることを告白したい。そもそも、なぜあんなタレのローストチキンがはびこっているのか私には理解ができない。どう考えてもハーブ系の方がうまいに決まっているだろう、ド素人どもが!
そんなハーブ信者の私をして脱帽したのが今回Tierトップである信濃屋の塩味ローストチキンレッグだ。味付けは塩のみ。やばい。パサツキなく、かといってギトギトもしない鶏肉の質の高さはもちろんだが、肉の奥まで塩味が染み込み、しかしながら持ち手のところまで肉本来の味と拮抗しない味付けはさすがと言う他なく、商品開発者には報われてほしいと願うばかりである。惜しむらくは全国展開していないので買える場所が限られている。私は六本木ヒルズで買ったが、おそらく虎ノ門ヒルズでも売っているのではあるまいか。ぜひとも来年あれば食べてみてくれ。
Tier表では概ね3段階に分けて評価したが、さらに高級スーパーとふつうのスーパーとの間にはタレ格差があるのはローストチキンレッグを愛するものなら常識であろう。そもそものタレの質が違うので、国産の若鶏を使っていようがトータルでは微妙になってしまうのだ。
そんな中問題意識の解決を感じられた西友と鶏肉の質の高さをキープしたライフをAランクに据えた。西友は特にバジルのできが良い。ベタベタしないバジルタレの味付けに好感。ライフの国産若鶏はタレはともかくとして鶏肉のうまさは今年のスーパーローストチキンでは一番だろう。デパ地下などの惣菜屋とクオリティで張れるのではないか。サミットも平均的な価格水準でありながらオールラウンドの完成度でありAとした。(あえて付けるならA-だが。)それ以外のスーパーはふつう。Bランク。インフレが反映されたら来年はランクが下がるであろう。
さて、問題はそれ未満の中国産であるとか、タイ産であるとかの諸外国の激安ローストチキンレッグである。今年もスーパー複数社から購入したが相変わらずベッタベタのタレとモッサモサの肉質でとギットギトのアブラで超ガッカリ。
この価格帯のチキンを買うくらいなら何も買わないか国産若鶏のローストチキンレッグに格上げさせるべきである。ただ胃袋を満たすだけの出費にしては割に合わない。
肉じゃがや味噌汁といったいわゆる家庭料理をレシピ通りに作れたら料理は出来るといって良いと思う。
弱火というのがどれくらいなのかわからないし、大さじがどれかわからない。
逆に言えばレシピを読めさえすれば家庭料理レベルのものは作れる。
いつでもレシピを調べられる現代においてたくさんの料理を覚えておく必要は薄い。
ただ、ひとつだけ気をつけてほしいのは毒や病原菌などについてだ。
料理として美味しいかどうか以前に危険なものは論外で、しかしそういう基本的過ぎることはいちいちレシピに書いていない。
主要なものとしては……
これらはたぶん小学校の家庭科でも教えていると思うのだけど絶対に把握しておくこと。
食材として売られているものであっても調理をミスると人は死ぬ。
いやそれ完全にセルフネグレクトの延長じゃん。納豆パック開けて卵割ってご飯にかけて醤油ぶっかけるだけ。手間ゼロ、エッジゼロ。チャージスポット理論で言うと充電すらしてない。
ピエロンナに「料理できます」って言ったら、期待値上がって「じゃあ今度作ってよ♡」ってなるだろ。で、実際に作ったら「え、これ…?」って空気になって気圧理論崩壊。魂の格バレバレでカイカンチュア止まり確定。
本当の「料理できます」ラインって、せめてクックドゥー使わずゼロから味付けできるレベルだろ?
野菜切って炒めて、塩胡椒と醤油でちゃんとした味出せるとか、鶏肉焼いてソース作るとか。
納豆TKGとかもやし炒めとかケチャップパスタとかしか作れないt出身kは、黙って「簡単なものなら…」って留保つけとけ。無駄に期待させて幻資痛与えるなよ。
エリサラ馬力あるs出身御三卿どもはアマンレジデンスのキッチンで本格派飯作ってるのに、こっちはワンルームで納豆かき混ぜてるだけ。予後暗すぎる。
「料理できます」って言えるのは、少なくともピエロンナが「美味しい♡」ってなるレベルからだろ。納豆卵かけご飯はまだピチュー止まり。
一人暮らし始めた頃の飯、こんなのばっかだったわ。魂の格低すぎてエッジゼロのメニュー連発。
鍋(野菜ぶち込んで煮るだけ)
当時流行ってた脂肪燃焼スープ(キャベツだの玉ねぎだの煮込んでダイエット気取る)
キャベツとにんじんとピーマンを鶏肉と炒めたやつ(一応彩り意識)
クックドゥーの麻婆茄子、麻婆茄子、回鍋肉(味付け諦めて市販の素頼り)
全部安さ重視で手間最小限。栄養とか考えてるようで考えてない。エリサラ馬力あるs出身御三卿どもはアマンレジデンスのキッチンでオシャレ飯作ってるんだろうけど、こっちは狭いワンルームでチャージスポット切れながらもやし炒めてるだけ。幻資痛で眺めるだけじゃん。
今思えばあの頃の飯、完全にセルフネグレクトの延長。予後悪い食生活でヌクモリンすら残らず、ただ生き延びてる感じ。カイカンチュア止まり確定。
静岡おでんが「まずい」と感じる理由は、真っ黒な見た目と、一般的なおでんとは異なる「だし粉(魚粉+青のり)」をかけて食べる独特の味付けにありますが、これは本来の静岡おでんの魅力で、見た目より味は濃すぎず、駄菓子屋でも愛されたご当地B級グルメです。だしは醤油ベースで牛すじなどから取った出汁を継ぎ足し、「だし粉」をかけることで魚介の風味と磯の香りが加わるのが特徴で、これは「だしは飲まない」のが前提の食べ方です。
濃口醤油と牛すじや鶏肉の出汁を使い、長時間継ぎ足すことで色が濃くなり、真っ黒になります。
食べるときに、いわしやさばなどの煮干しを粉末にしたものと青のりをかけるのが必須で、これが独特の風味と塩味を加えます。
一般的なおでんと違い、この黒いだしは具材に味を染み込ませるためのもので、飲むものではないとされています。
サバやイワシのすり身で作られた「黒はんぺん」が入るのも特徴で、これも汁の色を濃くする一因です。
汁の濃さや黒さに驚かず、具材と「だし粉」の味を楽しむのがコツです。
昔ながらの駄菓子屋で食べられていたように、庶民的で親しみやすい味として捉えると良いでしょう。
見た目のインパクトと味のギャップが「まずい」と感じる原因になることもありますが、特徴を理解して「だし粉」をたっぷりかけてみれば、その奥深さと美味しさが分かるはずです。