はてなキーワード: 萎えとは
あのさぁ、地下鉄の日本橋駅となんば駅、いっつもエレベーター込んでて萎える
あの辺り、出口に通じる階段が全部急で雨風を凌げないし突風のある日なんて吹き飛ばされそうになる
雨の日なんて雨避けとか靴の滑り止めが全くついてなくて滑ったら最後めっちゃ捻って怪我した人を見かけた事があって
自分もああなったら嫌だなって思う訳よ
そんな中出口に通じるエレベーター、常に外国人観光客で犇めいてて
何が酷いってでっかいキャリーケースを抱えてる訳で押し込めば10人位入れるエレベーターにキャリーケースごと進入するから毎回4,5人しか乗れないのよね
去年の8月は中国人観光客の行列が山のように出来てて最初ラーメン屋の行列なんかと見てたらエレベーターだった
あんな狭いエレベーターに何十分も並んでてそこかしこで大騒ぎして五月蠅いの何のって
キンペーが出航禁止令出してくれたお陰でそのゴミのような行列は減ったけどまだまだいるんだね
今日みたいなくっそ寒い日にあんなに行列出来ててビックリしたよ
ケガしてたり高齢だったりの日本人を押しのけてあんな所に不法占拠してる外国人どうにかして欲しいんだけど
そのくせ千日前線に降りる通路って階段しかないからかキャリーケースを抱えて皆降りていっててエレベーターいらんやん!ってなったわ
折り畳んで降りれるやん
郷に入っては郷に従えって言うじゃん
外国人観光客に日本流のマナーやエチケットを守れとは真正面切って言えないけどもう少し歩行困難者に対して優しさがあっても良いんじゃないかな
日本人の方が遠慮してるじゃん
日本人に対してサービスしてる乗り物を外国人観光客が我が物顔で占拠してるのマジでムカつく
マジでどうにかしてくれよ
ジャンプは作画に手抜かりが全然なくて常にハイクオリティが維持されてるけど
サンデーは作画が良い回もあるしフリーレンやヤイバみたいに優遇されてる作品もあるけどコナンみたいに原作回以外はクソ作画なのもあってよく分からない
一方マガジンはブルーロックや炎炎ノ消防隊、不滅のあなたへ等一部の人気作は作画頑張ってるけどそれ以外、特にラブコメ作品の作画が一様にして酷過ぎる
真夜中ハートチューン、作画酷過ぎて萎えた。同じマガジン枠のマガポケだと幼馴染とはラブコメにならないとかウィンドブレーカーは作画クオリティを維持出来てるのに週マガになると途端作画レベルが落ちる
歴代見てもボーイズビーとか涼風とかネギま一期とか五等分の花嫁一期とかカッコウの許嫁2期とか酷かったし天神さんちの縁結びとか黒岩メダカに私の可愛いが通じないみたいに作画悪くないけどコレジャナイのもあった
マガジンアニメってもしかして結構手を抜いてるんじゃないかな、特にラブコメ
隣の芝生は青く見えるっていうけど今期なんか内容こそ平凡なのに作画クオリティが異常に高い正反対な君と僕って作品が評価高いのよね
二郎系としてはそこそこ美味しいんだけど、そもそも二郎系ってホンマに美味しいんか?という映画。64点。
暗殺者の父親を謎の暗殺者集団に殺された主人公は暗殺者ホテルの支配人に拾われ、暗殺者育成バレエ団で育てられる。暗殺者としての技能を学び暗殺者試験を無事合格し暗殺者として活動を始める主人公だがその仕事中に父の仇である暗殺者集団の一味と出くわし殺害。しかし暗殺者育成バレエ団は暗殺者集団=暗殺者教団と平和協定を結んでいることが分かり手だし無用と言い含められるがそれを拒否し暗殺者教団狩りに向かうのであった。
この作品のせいでジョン・ウィックシリーズの問題点が逆に浮き彫りになってしまった気がする。あとジョン・ウィックシリーズとして期待してみた結果として若干、点を辛くつけているのは明言しておきます。
1と2は純粋な復讐譚+逃れられない過去の罪というわかりやすいテーマがあってそのテーマをアクションでコーティングした一本の映画として楽しめる作品になっていたけど、3、4と進むにつれてどんどんアクションがメインでその隙間を「ぽい」設定で埋める作業に終始していったというのが俺の感想で、世界的に最も評価が高い4は俺の中では最も評価が低い。
ぶっちゃけ4なんかYoutubeに違法で上がってるアクションシーンハイライト動画見れば面白さの9割は伝わるでしょ。途中で飽きてきたら別の動画見ればいいし。まぁ映画館の迫力がないのはマイナスではあるけども。つまるところ「1本の映画として」見る価値がどんどん下がっていったシリーズだと勝手に思ってる。
それでも人気シリーズとして確立していったし、俺もなんだかんだ全作3回は見てるのはひとえにスタントマン監督のチャド・スタエルスキとキアヌ・リーダスじゃなくてリーヴスの無駄に燃え上がるアクション魂だったわけだけど、今作バレリーナではそれが大きく後退している。
もろちん、今作ならではのKUFUは複数見られる。例えば過去作では安置であったはずの武器屋で襲撃を受け武器庫に逃げ込むも当然のように弾は抜かれてるし、重火器にはロックがかかっている。しゃーなし手りゅう弾だけを大量に使って戦うアクションなんかは見ててワンダーがあったし、スケート靴のブレードを使ったアクションも絵面の地味さはありつつも新しい。銃の上に皿が散らばってしまい銃を探しながら皿を投げ合うスラップスティックコメディアクションも楽しかったし、テレビのリモコンで相手の頭をポコポコ殴ったらテレビのチャンネルが変わっちゃうしょうもない小ネタも嫌いじゃない。
教団と対決するために教団の村に乗り込んだ結果、市民全員、通行人も料理人も誰もかれもが暗殺者っていう展開もばかばかしすぎて俺は嫌いじゃない。
ただ、とにかくアクションの撮り方がめちゃくちゃ後退してる。ジョン・ウィックシリーズのアクションってリアルなタクティクスを使ったカッコイイ殺陣(ファンタジー)を楽しむもので、チャドは「アクション俳優、スタントってすげーんだぞ」ということを伝えるために計算し尽くした敢えての長回しを多用していて、現実、そのすごさで観客を圧倒していたんだけど、今作ではチャドが監督から離れた結果、カット割りが増えて普通のアクション映画になってしまってる。
実際に主人公が日本刀を使って殺陣をするシーンがあるんだけどここはマジで品質がウンコ。ちょっと擁護できない。チャドとキアヌだったら絶対こんな雑な撮り方はしない。いや知らんけど。
あと今作では明らかにCGじゃんって思うシーンも多くて萎えポイントだし、チャドが撮り直したとされる終盤の火炎放射器のシーンも「これが実写ならスタントすごい!」とはなるけど、アクションとしては正直退屈。火炎放射器ってぶっちゃけ武器としてはトロいしさ。後どうでもいいんだけど、韓国映画のバレリーナでも火炎放射器が印象的に登場していたのでそれに対するアンサーでもあったのかな?知らんけど。
今作はとにかく脚本が過去一弱くてこのアクションを配置するにはこのストーリーにするしかないっていうふうにアクションシーンから逆算して書いてると思われる。なので物語の推進力がめっちゃ低い。途中、ノーマン・リーダスが出てきて急にウォーキングデッド始まったなと思ったら、そのシークエンスで死んで退場しちゃうし。
やっぱジョン・ウィックシリーズって「キアヌ・リーヴスのカリスマ感」が大きな魅力の一つだったんだなと再確認させられる。いるだけでちょっと映画が面白くなる。だから今作でもジョンを最強の敵であり味方というオイシイ役どころで登場させざるを得なかったんだろうなって。
ソーダバーグだったかスコセッシだったかスピルバーグだったかがMCUは映画じゃなくてテーマパークだと評したことがあるけど、ジョン・ウィックシリーズの特に後期の作品、そしてこの作品はその極北にあると言える。映画として物語や人物を見せることではなくアクションというアトラクションを次々乗り換えて楽しむだけの映像作品。
あっち行って戦ってこっち行って戦って。うわ~アクションすご~い以上の感想がないし、そのアクション自体も強度が明らかに落ちているので作品全体としてのパワーダウン感がハンパない。
とはいえ80点くらいのアクションはいっぱい見られるのでアクションだけ見て楽しけりゃ後はなんでもええんやって人は大絶賛できる映画だと思う。レビュワーの中に「脚本弱いって言うけどラーメン屋に行ってデザートマズいって怒る人はおかしい」って言ってる人がいて「映画ってアクションとストーリーが別皿で出てくるもの」と捉えている人がいることを知れて、じゃあ一生価値観が交わることはないねと思ったり。
セックス以外は問題ないんだけどもう我慢できないもう無理イライラする
私まだ19歳だよ
ヤリまくりたいに決まってるだろ
お前もギリ20代だろ 頑張れよ
こっちは加齢とか過労とか知ったこっちゃないんだよ
勃起できないって何なん
甘えんなよ
今日はあと一回できそうだからって毎回言ってるけど結局今まで二回戦まで出来たことない
私まだイッてないのにシャワー浴びようとする
お前がシャワー浴びてる間に私はひとりで事後オナニーしてるよクソ虚無だよ
付き合う前はあんな性欲強いアピ激しかったのに蓋を開けてみればこの有様
あれって私の記憶違い?違うよね?朝1回夜2回で3回できるやりたいとか豪語してたよね?
私は自分が底抜けに性欲強い自覚あるから自分と同じくらいかそれ以上に性欲強い人と付き合いたかったんだけど期待して損した
中出しじゃないとイケないって言うからIUDもクソ痛い思いして着けたけど結局ズレるしピルは持病の薬と相性悪くて体調崩すし私の負担デカすぎんだろ生がいいなら早くパイプカットしろよ
挿入した後の第一声ゴム嫌だ生がいいってもう聞き飽きたノンデリゴミ死ね
逆身長差10cmもキツい
骨盤デカいとか中が緩いとか騎乗位は重くて萎えるとか文句垂れるくらいなら子宮と脳が近いからまともに物事を考えられないアフガキみたいな体型の胴長短足キツキツXSサイズま〜ん(笑)さんとホビット式パコパコでホビットベビー作りに励んどけば良かった話だろうが ちゃんと身の丈に合った女と付き合ってたらいろんな体位出来たのにね
ねえもうやだ嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき詐欺師 誇大広告 短小包茎 胴長短足 ホビット ジジイ 死ね 死ね死ね死ね死ね死ね でも大好きだからどうにかしてください お願いします
なんか手慣れちゃってるんだよね。
初々しさがないっていうか。
「ここでこういう風に感動すればいいんでしょ?」「どうだ僕の驚き芸は!」「うーむこれで仕事がまた増えちゃうな」みたいなのが目に付くようになった。
純粋な感動が減ってるんだよね。
まあそもそも本人からしても「いやぁ・・・JRPGのテンプレ展開はもう大体分かってきてるから飽き飽きだわ・・・」みたいなのが少なくないと思う。
そろそろ芸風変えないと駄目なんじゃないかな。
ゆーて親は優秀
優秀でも無いか。
もう定年
親が馬鹿で数百万損してても2年分で取り戻せる額
俺の5年分以上でも。
なんだ、俺はクズだな。
外食でも月に1人3000円超えたら高くて行けない、
とかやってる横でさ
数百万単位、余裕1000万くらい損されてたらなんだか萎えるわ。
何があったかっていうと、NISA口座でもってる株が2000万くらいになったと言ってたのに
特定口座だった、というだけの話。
2人合わせて4000万くらい。嘘。
もっと増えて5000万くらいになってんのかな?
で、売らなきゃ良いだけだろ、と言いたいが
いや、売るタイミングはどっかで来るやん?
てか配当もそこそこ貰ってんのよ
全部税金取られてんのよ
アホらしくね?
稼ぎのない俺が言う事じゃ無いけどさ
親もNISAにしてるって言ってて
すごい増えたねー、NISAで良かったねーと言っててコレよ
アホすぎん?
パパ活をやっている。
1回3万円+タクシー代で、下手にソープに行くよりかわいい子と遊べるので週1-2回程度の頻度で新規の子だったり定期の子を呼んでる。
これを始めて半年くらいなのだが、今日セックスをしていてフェラの途中で萎えてしまった。
別に下手だったとかそういうわけじゃないし、めっちゃかわいかった。
毎週かわいい子とエッチしてて、慣れてしまったのかもしれない。
萎えたなって気づいて、とりあえず入れよっかって体勢を変えてゴムをつけて挿入し、まあいくつかの体位をやって無事に果てたわけだけど、フェラの途中で萎えちゃったな〜って反省してる。
まあ反省したところでどうしようもないんだけど。
金を持って特に趣味もなくパパ活してるわけだけど、もう途中で萎えるようじゃパパ活もここらへんが引き際なのかもしれない。
何か良い趣味はないだろうか。
35歳、既婚8年。子なし。
昨日の夜、夫がセックスを誘ってきた。いつもの「今夜どう?」じゃなくて、別の誘い方だった。
その誘いにどう答えようか?考えているときにあることに、ふと気づいて、すごく落ち込んでしまった。
結婚当初、夫は夜中に触ってきた。自然だった。何もしゃべらず、ただ体で「したい」と伝えてくる感じ。私もそれで「あ、今日はそういう日か」と思う。別に拒否することもないし、拒否することもある。そういう普通の関係だった。
今は違う。昨日も、夫は「今夜、してもいい?」と確認 するかのように聞いた。昔は聞かなかった。触ってきて、私が「ちょっと」と言ったら「あ、そっか」って引くだけ。そういうやり取りの中に、自然な了承があった。
でも今は「いい?」と聞く。それって何を意味するのか、ずっと考えてた。
答えは簡単だ。夫は、私が「したくない」可能性を認識したから だ。
若い頃の私たちには、セックスは当たり前だった。週3~4回。別に義務じゃなく、自然なこととして。でも今は月1~2回。そのうち、夫からの誘いに「ごめん、疲れてる」と答えることもある。そういう断られる可能性が増えたから、夫は確認を取るようになった。
それは、セックスが相手のニーズへの応答というものへと変わったから だ。昔は「私たちがしたい」という主語だった。今は「夫がしたい、その要望に私が応じるか応じないか」という構図になった。
確認された時点で、もう私は需要のある側はなく供給側になってる。それに気づくと、体が反応しなくなる。
最悪なのは、この構図に気づいてからは、夫の確認が来るたびに、こう思う。夫の中には「オナニーするか私とセックスするか」って選択肢があって、そこから私を選んでるんだな って。
別に夫が悪いわけじゃない。むしろ、確認を取るようになったのは、フェミニズムの時代だから、「同意」を大事にしろって社会的圧力もあるんだろう。正しいことをしようとしてる。でも、その「正しさ」が、すべての自発性を失わせた。
セックスって、本来は、相手が「欲しい」と思ってる時の方が、される側も気持ちいいはずだ。でも「今夜してもいい?」って聞かれると、私は一瞬で「ああ、これは相手の欲望の問題で、別に私でなくてもいいんだな」って感じる。
妄想だけど、ちょっと前まで、夫は私を見て勃起してたんだと思う。今は、トイレの後とか、朝目覚めた後とか、そういう生理的な欲求 のために、たまたま目の前にいる妻に「ついでに」声をかけてる気がする。
それでも応じるべきなんだろう。「親密性を保つために」とか「夫のストレス軽減のために」とか、そういう理由で。でも、その理由の中に「あなたが欲しい」という欲望はない。あるのは「義務」か「配慮」だけ。
だから、夫の「いい?」という確認の質問に、最近は「ちょっと」と答えることが増えた。別に疲れてないのに。体が、あの確認の言葉に反発してるんだ。
8年で、そんなに変わるんだな。セックスは、自分たちが「欲しい」という感情の上に成立していて、その欲望がなくなったら、もう相手は自分の体の一部じゃなくて、「他人の欲求を満たすためのツール」になるんだな。
医学的には、セックスレスは「関係が冷え込んでる証拠」らしい。でも違うと思う。むしろ逆だ。相手が誠実に同意確認を取ってくるようになったから、セックスが死んだんだ。
あかりがどんな女の子なのか推しを推しまくる、という以外のあかりを掴みたくて読み進めたけれどわたしには息苦しさしか残らなかった
でもあかりは明らかに手帳認定だしそれを具体的にどうするでもなく本人も家族も放置するしかなく生きるためにそうするしかないような答えを出す気もないような部屋の散らかり具合、仕事の出来なさ
そっちばかり気になって推しなんて頭に入ってこなかったよ
支援の必要な子なのにねってゆーのもわたしが勝手に決めつけて読んでただけなんだけどね
ヲタのキラキラときめく気持ちなんかよりこーゆーグレーゾーンの人たちの湿気を帯びた私生活は正直萎えるしエンタメとしてはキツいのよわたしにとっては
書き殴る
2年前ぐらいから短歌に興味を持って、歌集を買って読むようになった
最近タイムラインにカクヨム短歌賞の中間審査のレポートが流れてきて、それも楽しく読んでいた
けどもうやんなってきたわ
俺は浅いなりに短歌が好きだったし、芸術だと思っていたけど、カクヨム短歌賞に対する短歌書いてる人たちの反応がみんな閉鎖的で、言っちゃえば性格悪いのかなって思う
もうほんとにアホらし、悪いけど現代における短歌なんてめちゃくちゃ小さなカルチャーだろ
青松輝の文化を守っていくために、文化を強くしていくために短歌を広めていく姿勢ってマジで普通というか、称賛されるものだと思ってたけど、みんなそれが嫌みたい
20代後半の、短歌なんかやらなくても生きていける人間が、わざわざ短歌を広めようとしていて、そこには確実に悪意なんてないのに、みんなしてそれを叩いて、本当にこの人たちって月の美しさとか分かるのかって思うわ
明らかにライン越えの暴言が書かれたnoteも、この人の言うことももっとも!みたいに支持するやつ多くて、恥ずかしくないの普通に
歌集を出版するのに、短歌賞を作るのに、どれだけたくさんの大人がどれだけたくさんのお金が動いてるか想像したことあんのかな
お前が短歌に出会えたのも、素晴らしい短歌が今日読めるのもいつだってその文化を守ってきた奴らのおかげだとなぜ分からない
誰にも読まれずに短歌を続けられる奴もいるだろうが、読まれるために短歌を書いてる人間だって多いだろ
ただ31字の文字をチロチロ書いてるだけのお前が、なんの力も金もないくせに短歌を小さく小さくしようと、閉じたコンテンツにしようと一生懸命になって
まあ界隈を開く権利がお前にないもんな、お前にできるのはうちに閉じこもることだけ
なのに結局お前自身の軸がないやん
お前が信じてくれさえいればお前の短歌は綺麗なままだったはずなのに
中間選考会のレポ読んだら分かるやん、選考委員がちゃんとやってることなんか分かりますやん!!!
どうせしょぼいギャラしか出ないのに、18000首読んで評価して、その上こんな叩かれて
ほんまいい加減にしてくれ、いい加減にしてくれよ
どんだけ短歌嫌いなの?
特に性器の表現というのはかなり作者のカラーが出るところで、興奮から爆笑まで私の心を掴んでやまない。物語への没入感、ストーリーの面白さにも絡んでくる。自分のツボから外れた表現があると、ちょっと萎えちゃうのも事実。けれどみんな違ってみんないい。読む中で得た無駄な知識としていくつか性器の名称や状況の表現について挙げていきたい。
これは女性向けでは植物に喩えたり、蜜に纏わる表現がめちゃ多い。
男性向けだとストレートにおまんこ、まんこと連呼しているものも多いが、女性向けではセリフ以外でまんこと呼ばれることは非常に稀だ。膣、膣口とかはある。ヴァギナという表現も私はまだ出会ったことがない。
クリトリスは何故か女性向けでもクリトリスと堂々と書いてあったりする。何故だ。クリトリスってなんか響きがねっとりしてないからだろうか。軽やかさがあるよね。
ということで女性向け中心に様々な女性器表現を紹介したい。クリトリス→膣(膣内部含む) です。
ぷっくりとした膨らみ
敏感な突起
蕾
敏感な豆
蜜壺
蜜口
秘められた扉
秘部
秘部の割れ目
花びら
隘路
熱くなったあそこ
秘裂
ナカ
笑える表現は「性器表現 官能小説」とかやると色々出てくるので省略。上司に怒られた時なんかに検索するのがオススメ。
男性向けだとおちんちんとかペニスとか言うとる。男子はいくつになってもおちんちん言うんやな。
女性向けでは「おちんちん」系表現ってセリフでは見ても地の文ではほとんど見ませんね。女の人は直接的表現を好まない傾向があるかもしれない。
ペニスだけは女性向けの地の文でも良く見るんですけど、なぜヴァギナって人気ないのかな。なんかチンコ食いちぎる怪物感が若干あるよね。個人的には。
女性向けだと、(男性の名前)の昂りとか、言ってて「特定の男性キャラのチンポ」である事がかなり大切にされている感じがしますね。
昂り
ソレ
欲望を孕んだカタチ
熱い塊
金棒
熱くて太いモノ
彼のモノ
先端
彼自身
はち切れんばかり
乱暴な
凶暴なほどにそそり立った
屹立した
興奮に染まった