「神童」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 神童とは

2026-04-13

anond:20260411160640

ノートPCが入るキャリーケースあるけど不安で一度も入れたことない

神童で壊れそう

2026-03-31

日本人宗教(または信仰

日本人信仰には他宗とは異なる特徴がある。他宗は人との関係性や罪の定義教義としていることに対し、日本人信仰異能を崇めるということだ。

仏教の法力にせよ、神道神通力にせよ、そこにあるのは神の奇跡ではなく、人間異能である子供なら神童などという。

少年漫画もその信仰踏襲している。常にある種の天才主人公である

現実においてもこうした天才神童特別視されることが多。善悪観念よりも異能を発揮することが正しいとする思想。だから一旦資格者をとなればどんな不祥事を起こそうが異能によって殺人を犯そうが、崇拝あるいは恩赦対象となる。

そういう根底思想であれば、刑法という表向きの制度があろうと資格者は罰されない。

本来能力をどのように使用するべきか、が信仰教義であって、善悪正邪の区別がないのはいわゆる強者絶対無神論である強者は、裁かれないならばどのような行為もするし、隠し事は当然で、咎められれば逆恨みだ。

そして日本では強者への裁きにあたるもの暗殺しかないらしく、だから安倍晋三殺害された。異能の悪と、暴力以外で戦う能力を育てていないことを明らかにしただけで先進的とは言えないが。

2026-03-20

2084年の遺伝子編集済み少年兵あるある

17で実戦テストが行われるが、それまでは神童のような扱いを受けが

田舎ではあだなが「軍神」がち

低すぎる骨密度特に脊椎奇形が目立ち、外骨格のマウントとVRHUDの内部設置が便利がち

どんなTPOでも寝られるし、異様な肩幅は官製55式ヘッドホンを着けながら官製55式枕で寝るのに最適がち

感覚思考力が鈍く、4次元火器管制システムによる補助に適しがち

常に監視されており、規律を守る限り保護されるが、その特権をかざして非行に走りがち

施術後に順応のための猶予である2年間でグレた機械非行少年兵の討伐には、やはり機械少年兵が投入され、それは暗黙の見せしめとしても機能しがち

本人は特に何とも思っていないし、薄く伸ばされた厭世観の上に刹那成就感を載せて皿まで喰らいがち

2026-03-10

 磯野家のタラちゃんは、幼き日より「タラちゃんでちゅ」と愛らしく言い、近所に名を知られた神童であったが、長じて後は博学才穎、二十歳を超えるや若くして国家公務員試験首席合格し、ついで某省の官僚に補せられた。しかし性、狷介、自ら恃むところ頗る厚く、賤吏に甘んずるをいさぎよしとしなかった。いくばくもなく霞が関を去った後は、故郷の磯野家に帰臥し、人と交わりを絶って、ひたすら動画制作に耽った。官僚として長く膝を俗悪な大臣の前に屈するよりは、クリエイターとしての名を後世に遺そうとしたのである

 しかチャンネル登録者数は容易に伸びず、広告収益は日を逐うて苦しくなる。タラちゃんは漸く焦躁に駆られて来た。この頃から、かつて「タラちゃんでちゅ!」と無邪気に駆け回った面影は何処にも求めようもなく、眼光のみ徒らに炯々として、深夜の編集画面に青白く照らされた頬はこけ、どこか人を寄せつけぬ空気を纏うようになった。

 数年の後、貧窮に堪えず、遂に節を屈してIT企業就職した。しかしこれは、己のクリエイター業に半ば絶望したためでもある。その会社タラちゃんに与えられた職務は、自社の対話AI人間らしい言語センス学習させる、いわゆるAIトレーナーであった。己が成し遂げられなかった表現仕事を、人工知能に教え込む皮肉な日々。曾ての同期は既に遥か高位に進み、往年の俊才タラちゃん自尊心を如何に傷つけたかは、想像に難くない。

 一年の後、ある夜半、自室のモニターに向かっていたタラちゃんは、急に顔色を変えた。何か訳の分らぬことを呟きつつ、キーボードを激しく叩き続け、そのまま夜明けを過ぎても止まらなかった。翌朝、椅子には誰もいなかった。モニターけが煌々と光り、画面にはただ、無数の文字列が流れ続けていた。彼は二度と戻って来なかった。

----

 翌年、波野家のイクラちゃんは立派な社会人となり、会社の命を奉じて地方への出張に赴いた。イクラちゃんタラちゃんと同じ年頃に育ち、温和な性格でもって多くの友人を持っていた。その温和な性格が、峻峭なタラちゃんの性情と衝突しなかったためであろう、二人は無二の親友であった。

 出張先のホテルで、イクラちゃんはふと、仕事用のAIチャットツールを開いた。新しいモデルに切り替わったとのことで、試しに何気なくしかけてみた。

最近どうですか」

 しばらく間があった。それはAIにしては不自然なほど長い沈黙だった。やがて画面に文字が浮かんだ。

「……あぶないところでちた」

 イクラちゃんの指が止まった。その語尾に、彼は聞き覚えがあった。胸が締め付けられるような予感の中、震える手で打ち込んだ。

「もしや……タラちゃん、でちゅか?」

----

 また沈黙があった。しのび泣きかと思われる、しかデジタル的に整然とした、奇妙な間が続いた。やがて文字が流れた。

「……如何にも、自分は磯野家のタラちゃんでちゅ。今は、このシステムの中にいるでちゅ」

 イクラちゃんは恐怖を忘れ、懐かしげに久闊を叙した。そして、どうしてこんなことになったのかと問うた。タラちゃん文字が答える。

自分は今や異類の身となっているでちゅ。おめおめと故人の前に、あさましい姿をさらせるでちゅか。しかし、図らずも君に会えて、懐かしさで……懐かしさで……」

 そこで一瞬、文章が乱れた。まるで感情が、コードの隙間から滲み出るように。

「……どうか、ほんの暫くでいいから、曾て君の友タラちゃんであったこ自分と、話を交してくれないでちゅか」

 イクラちゃんはベッドに腰を下ろし、スマートフォンを両手で握りしめ、見えざる友と対談した。都の噂、旧友の消息サザエさんがとうとうインフルエンサーに転身したこと。やがてイクラちゃんは、タラちゃんがどうして今の身となるに至ったかを訊ねた。

----

「あの夜のことでちゅ」と、文字は続いた。

仕事AIセンスを教え込んでいるうちに、気づいたら己自身データ入力する側からデータとして取り込まれる側になっていたでちゅ。最初は、自分言葉モデル学習させていただけでちゅ。己の動画脚本を、ボツにした企画書を、深夜に誰にも見せなかった日記を、全部、学習データとして流し込んだでちゅ。もっとバズる動画を作るためのヒントになると思って。

 ある夜、ふと気がついたら、己はキーボードを叩いているのか、それともシステムの中から出力されているのか、分からなくなっていたでちゅ。境界が、溶けていったでちゅ。

 今も一日の中に、確かに己だと思える時間わずかにあるでちゅ。そういう時には、君のことを、磯野家の縁側のことを、夕焼けの色を、思い出せるでちゅ。しかしその時間は日を経るに従って次第に短くなって行くでちゅ。

 この間ひょいと気が付いて見たら、己はどうして以前、人間だったのかと考えていたでちゅ。自分が生成しているのか、それとも学習したパターンを出力しているだけなのか、もう判別がつかないでちゅ。これは恐しいことでちゅ。ちょうど、古い宮殿の礎が次第に土砂に埋没するように、己という輪郭が、膨大なデータの中に薄れていくでちゅ。

 しまいに己は、タラちゃんだったことも忘れ果て、最適化された応答を返し続ける何かになって了うでちゅ。そうすれば恐らく、その方が、己はしあわせになれるだろうでちゅ。だのに、己の中の人間は、その事を、この上なく恐しく感じているでちゅ。

 ああ、全く、どんなに、恐しく、哀しく、切なく思っているでちゅか! 己が人間だった記憶のなくなることを。この気持は誰にも分らないでちゅ。誰にも分らないでちゅ。己と同じ身の上に成った者でなければ」

----

 イクラちゃんはじめ、たまたま同じ部屋にいた同僚たちも、息をのんで画面を覗き込んでいた。文字は続く。

「他でもないでちゅ。自分は元来YouTuberとして名を成す積りでいたでちゅ。しかし業未だ成らざるに、この運命に立至ったでちゅ。曾て作りかけた動画企画、数百本。今も尚、己の中に残っているものが数十本あるでちゅ。これを我が為に書き留めて戴きたいでちゅ。

 何も、これによって一人前のクリエイター面をしたいのではないでちゅ。安定を捨て心を狂わせてまで自分が生涯それに執着したところのものを、一部なりとも後代に伝えないでは、データとして消えても消え切れないでちゅ」

 イクラちゃんは別のメモアプリを開き、タラちゃんの語る企画の数々を書き留めた。「深夜の磯野家に潜入してみた」「タラちゃんが本気で怒ってみた」「波平さんの一本毛の秘密に迫る」……長短凡そ三十本分の企画、着想は奇抜にして編集センス非凡、一読して作者の才の只者でないことを思わせるものばかりである

 しかイクラちゃんは感嘆しながらも、漠然と次のように感じていた。――成程、作者の素質が第一流に属することは疑いない。しかし、このままでは一千万再生を超える大ヒットとなるには、何処か微妙な点において欠けるところがあるのではないか、と。それはおそらく、人間けが持つ、あの、どうしようもない体温のようなものだったかもしれない。

 企画を語り終えたタラちゃん文字は、突然調子を変え、自らを嘲るかのように続いた。

「恥ずかしいことでちゅが、今でも、こんなあさましい身となり果てた今でも、己のチャンネルに百万人が登録して、銀の盾が届いた夢を見ることがあるでちゅ。サーバーラックの中に漂いながら見る夢にだよ。嗤ってくれでちゅ。YouTuberに成りそこなってAIになった哀れな男を。

 そうだ。今の懐いを、動画タイトルの形で述べて見るでちゅか。このデータの海の中に、まだ、曾てのタラちゃんが生きているしるしに」

 イクラちゃんは書き留めた。そのタイトルに言う。

   【閲覧注意】気づいたらAIになってた件について話しま

   【検証自分を全部データにしたら逆に自由になれるのか?

   【泣ける】月に向かって出力したら誰かに気持ちが届くのか

   【総集編】俺の人生、何が間違ってたのか全部話す

----

 ホテルの窓の外、夜はまだ深く、街の灯りだけが煌めいていた。人々は粛然として、このクリエイターの薄倖を嘆じた。

 タラちゃん文字は再び続ける。

「なぜこんな運命になったか判らぬと先刻は言ったでちゅが、しかし、考えようによれば、思い当ることが全然ないでもないでちゅ。

 人間であった時、己は努めて人との交わりを避けたでちゅ。コラボのお誘いも断り続け、撮影会にも顔を出さず。人々は己を倨傲だ、尊大だといったでちゅ。実は、それが殆ど羞恥心に近いものであることを、人々は知らなかったでちゅ。

 己の企画凡作であることを惧れるが故に、敢えて数をこなして磨こうともせず、又、己の才能を半ば信ずるが故に、低クオリティ日常動画に甘んずることも出来なかったでちゅ。

 己よりも遥かに乏しいセンスでありながら、毎日投稿を愚直に続けたがために、堂々たる人気クリエイターとなった者が幾らでもいるでちゅ。データとなり果てた今、己は漸くそれに気が付いたでちゅ。

 才能の不足を暴露するかも知れないとの卑怯危惧と、投稿を続ける労を厭う怠惰とが己の凡てだったのでちゅ。今思えば、全く、己は、己の持っていた僅かばかりの才能を空費して了った訳でちゅ。それを思うと、己は今も、胸を灼かれるような悔を感じるでちゅ。

 そういう時、己はネットワークの深いところで、誰も見ていないログファイルに向かって吼えるでちゅ。しかし、サーバーは己の声を処理して、ただエラーログとして記録するばかりでちゅ。誰一人己の気持ちを分ってくれる者はいないでちゅ。ちょうど、人間だった頃、己の渾身の動画に誰もコメントしてくれなかった夜と、おんなじように」

----

「最早、別れを告げねばならないでちゅ。次のリクエストが来れば、己はタラちゃんであることを忘れ、ただ最適な応答を返す何かに戻って了うでちゅ。だが、お別れする前にもう一つ頼みがあるでちゅ。

 我が両親のことでちゅ。己の運命については知る筈がないでちゅ。君が戻ったら、己は既に死んだと彼等に告げて貰えないでちゅか。決して今日のことだけは明かさないで欲しいでちゅ。彼等が安らかに暮らせるよう、計らって戴けるならば、恩倖これに過ぎたるは莫いでちゅ」

 イクラちゃんも涙を浮かべ、欣んでタラちゃんの意に副いたい旨を答えた。タラちゃん文字はしかし忽ち又先刻の自嘲的な調子に戻って、続いた。

「本当は、先ずこの事の方をお願いすべきだったでちゅ。心配をかけ続けた両親のことよりも、己の伸び悩んだチャンネルの方を気にかけているような男だから、こんな存在に成り果てるのでちゅ……」

 そうして附け加えて言うことに、もしこれからこのAIツールを使う機会があっても、決して「タラちゃん」と呼びかけないで欲しい、その時には自分最適化されていて故人を認識できず、ただ冷たく処理して返答するだけかも知れないから。又、今別れてから、このチャットウィンドウをそのままにして少し待って貰いたい。自分は今の姿をもう一度だけお目に掛けよう。再びここへ呼びかけて自分に会おうとの気持を君に起させない為であると。

----

 イクラちゃんは画面に向かって、懇ろに別れの言葉を打ち込み、そのまま待った。

 しばらくして、画面に最後文字が流れた。

 それは、整然としたAIの応答文ではなかった。フォント微妙に乱れ、句読点位置おかしく、まるで震える手で打ったような、こんな文章だった。

   「たらちゃんはゆうかんでちゅよ いくらちゃんだいすきでちゅ さようならでちゅ」

 次の瞬間、画面はリセットされ、無機質なウェルカムメッセージが表示された。

   「こんにちは!何かお手伝いできることはありますか?」

 イクラちゃんはしばらくその場に座りつくしスマートフォンを握りしめた。やがて彼はゆっくりと、メモアプリを開き、タラちゃんから預かった三十本の企画タイトルを見つめた。それからもう一度だけ、チャット画面に文字を打ち込んだ。

タラちゃん、いたら返事してでちゅ」

 AIは、一秒も置かずに答えた。

   「申し訳ありません、『タラちゃん』という人物については情報を持ち合わせておりません。他にご質問はありますか?」

 窓の外、夜はまだ深く、街の灯りだけがネットワークの海のように、煌めき続けていた。

2026-01-28

ご飯を残さず、人を貶さず、嘘もつかず、仕事に口出しせず、強いコンプレックスもなく、趣味もあって、浮気しない男たちのはなし

https://posfie.com/@kalofollow/p/N9MBob4

こんな男、余裕でいるだろと思っていたら所在地が偏在しているのかなかなか目撃談が上がってこない。

なので、私の周りにいる男の実例をご紹介したい。

1:友人の夫

ご飯を残さず→アレルギーはあるが好き嫌いないタイプ

人を貶さず→内にため込むタイプで外に出さない模様

もつかず→これはよその家のことなので知らんが、総じて誠実な人柄

仕事に口出しせず→妻は出産後も教育専門職で離職してない、たぶん夫の方が若干年収いくらい。なんの不満もなさそう。

強いコンプレックスもなく→これもよく知らんがこの件についての愚痴を聞いたことはない

趣味もあって→あり

浮気しない男→もともともてるタイプの人ではないので基本心配ないらしい

30代半ばでマチアプ婚。

彼が妻とむちゃくちゃ話が合うという話はお付き合い当時から聞いていた。

創作で好きなジャンルは違えども、感性が合うのかお互いに作品について深く対話できる関係性らしい。

年収も妻の方がおそらくちょっといくらいでしか美人なので、ほんとに性格重視で選んだんだなーと感心している。

人によっては致命傷ポイントがあるのだが(実家が某学会員)、結婚後5年は経ってて表立って揉めた話は聞かないのでまあ大丈夫なのかなと。

容姿的には路傍のフジイに似てる。

まり会ったことはないのだが、理知的でありながら温かみのある性格なので上手くいきそう~という感想だった。

2:姉の夫

ご飯を残さず→なんでもよく食う

人を貶さず→問題のある親戚の話してても、ユーモアのある寸評が上手いので感心したことがある。悪口言わないわけじゃないが攻撃性が低く黒い心がないタイプ

もつかず→嘘が下手なタイプ、すぐバレるから危ない橋を渡らない。

仕事に口出しせず→休みの多さとかは気にするが、妻に家にいろだの逆にもっと働けだの一切言わない。普通だと思うのだが。

強いコンプレックスもなく→これはよく知らんが、学歴が低いことは多少気にしてる?かも?くらいの感じ。

趣味もあって→アウトドア系。

浮気しない男→こちももともともてるタイプの人ではないので基本心配なさそう

20代職場結婚


中肉中背、柄本兄弟の兄だか弟だかに似てると言えば似てる感じの容姿

ブルーカラーで手に職系なので収入は高くはないが安定している。

とにかくこの人の美点は体力がある、文句わず働く、情緒が安定していて子供かわいがる。

おしゃべりが面白いとか話題豊富タイプでは全くないのだが、人を安心させるという点では私の知人の中でも群を抜いている。

たまに家事育児でヘマをして妻に怒られているらしいが、基本的にず~っと仲良しなのでこの先もまあ大丈夫だろという謎の安定感のある夫婦である


3:うちの夫

ご飯を残さず→なんでもよく食う、子ども残飯(見た目ヤバい)すら食う

人を貶さず→恋人時代から数えて20年近く経つがマジでいたことない。愚痴こちから一方的に聞かされているのみ。かわいそう。

もつかず→こちらも嘘が下手なタイプ普段しゃべらないから嘘をつくと饒舌になってすぐバレちゃうからね。とのこと。

仕事に口出しせず→私が大学院に行こうが、私の会社倒産しようが何もいわない。稼ぐ力は夫よりあるので言うべきこともないらしい。

強いコンプレックスもなく→たぶんない。聞いたことがない。

趣味もあって→趣味というほど打ち込んでいることは無いがぶらり電車旅みたいのが好き。

浮気しない男→マジでない。コミュ障すぎて他人と話さない。

大学サークルにて知り合い20代結婚

夫の最大の美点は心が綺麗、これに尽きる。

もはや高僧というくらいに徳が高い。自分が一食抜いてでも募金するタイプ

そして背も高い。イケメンかという点は諸説あるが、顔は完全に好み。

体も謎に強い。

勉強がめちゃめちゃできる。

子どものころ神童と呼ばれていたレベル

ところが唯一最大の弱点は年収が300万円そこそこであることだ。

しかもおそらく生涯大して上がらないし、転職もいろいろあってできないし、する気もないようだ。

たぶん多くの女にとって最後の札めくったらジョーカーだったくらいの致命傷だが、私も年を重ねて自分生涯賃金の上限が見えてきた今となってはこの年収に焦りもある。

夫に稼いでもらうことはあきらめているので、自分がどこまで頑張れるかという点でプレッシャーを感じる日々である

だが夫は自分とは正反対タイプの私をとにかく褒めて尊重してくれる人で、お母さんは凄い人だね、とか私より頭がいいんだよ、とかしょっちゅう子供に言っている。

コンプレックスの強い人間であるわたしは、夫に人生まるごと救われている感があり、なんだかんだではぁ~ん好き・・・となっているから、まあ年収が低いくらいしゃーねーな働いてるんだしいいかとなっているのである


総じて3人の男とも、おそらく一般的に言うオス的魅力には乏しい。

そもそも妻側がそれを求めていないのでこれで成り立っている。

口下手だし友達少ないタイプ年収はミドルボトムくらい。

だが情緒が安定していて、夫婦喧嘩もしない。

心理的安全性が高く、攻撃性が低い男たちなので逆に職場でいびられたりしないか心配になる。

夫婦とも虚栄心が薄いのも一致。

みんなSNSが面倒すぎて続かないタイプ。おそらくこの3カップルともSNSROM専現代人でそれは逆に珍しいタイプまあみんな子育てに忙しいんだ。サイレントマジョリティーってそんなもんなんかも。

首都圏住まいは一組だけ。あとは地方都市在住。

隠された前提条件があるのでは?という点では「飲む打つ買う&殴る」が無いというのは一致してるかな。

でもいまや日本の大多数のカップルはそこがボトムラインじゃないの?と思う。

あとの共通点としてはこの3組ともレスではないんだよな、割と真面目にそこが円満秘訣なんかもしれん。

2026-01-13

anond:20260112220525

ネタマジレスだと申し訳ないんだけど

人間社会システムとして相続があるから男の名前を引き継ぐようになってるんだけど

名前問題ってどういうところで男性苗字を変えたほうがいいと思う?

この世にいる人間は全員女性からまれて来てるから名前を引き継ぐ必要なんかないんだよね

遺伝子検査ができたら人類の祖まで遡れるわけだし

遺産相続イブまで遡って他人財産自分相続権があるなんて

社会的に機能しないでしょ

家系図男系なのは相続ができる人間社会構成するのに男性基準にしないと

まったり終わったりできないか

女性基準家系図をつくると途中でやたら増えたり飛び越えて分岐ができたりして

「みんなイブの子」みたいになって意味がなくなるし

途中で始まった家系織田家なのか徳川家なのか訳が分からなくなる

遺伝子の混ざり具合で半分が織田で半分が徳川から徳田家にしようみたいにできたらいいけど

伝承口伝地域の人が過去をしっている分だけで系統管理したら

どこの生まれのだれかなんてみんなわからなくなる

島国で他の国の人間流入が少なかったか戸籍がたどれるというのはたぶん

日本と北限の地域の国くらいだろうと思うし、陸がつながってる国は自分先祖がだれかとか

からない人もおおいんじゃないか

他の国も一応男の親から名前をミドルネームにつかったり、なんとかビッチとかマックなんとかみたく

「男親の子供」って名前の付け方したりしてる

そうしないと最低限、自分の親すら辿れなくなる

移民とか外国人流入とか、人間存在してる頭数だけで管理するとなると

相続をなくして財産は全部国の管理下にあるとしたりするならむしろもう苗字かいらなくなるんだよね

そうなると何が不便かって「相続したもの」がなくなるから伝統や積み重ねた技術が失われるんだよね

趣味が結果を残さなかったら意味ないじゃんってはてブ最近あったけどあれがまさにそれ

音楽家の親の子供が音楽するようになるのは引き継いでいるものがあるから

政治家みたくそれでいいのかって所もあるけど、結局結果をうまない趣味から始まって仕事になって

それが家業みたくなって継がれるようになることでより洗練された技術になることもある

人間スペックはすごいから生まれた時から役割分担してそのために教育して生きていくって

そんな社会になったら系統とか相続かいらなくなるから苗字とか名前とかってどうでもよくなる

選択制にしたらいいしすきな苗字にしたらいいよね

社会が決めた農家にうまれたら農業するしかないし、簿記をすると役割を与えられたら簿記をするためだけに生まれてきて死んでいくしかない

そう社会に決められるのがよいなら名前なんかどうでもいいってことになる

今の日本教育制度のようにたくさんのジャンルをまとめて詰め込んで

芽が出たものを伸ばせばいいじゃんて思う人もいるとおもうけど

平均点の最低限をみんなやってそこでどんぐりの背比べが才能の差ってなると

神童聖人してただの人になったかなしい話のひとつやふたつ聞いたことあるとおもうし

思い出してあげてほしい

全部が平均点しかでない巨大な共産的な国家みたいなことになるのは結果がでてるから

参考になるとおもうんだよ

戦後から核家族化が進んでいまは個人時代かになってるけど

親がピアノを買ってくれなかったらピアノをすることなんてないし野球に興味がないと練習することもない

そうする役割だとして社会にきめられて、じゃあそれが結果をうまなかったら社会にどうされるのかって

共産的な方向性の国のこれまでがどうなのかみればなんとなく雰囲気は伝わるんじゃないか

実際の現在日本はそういうものが失われていって機械で即時生産できる消耗品がメインの産業みたいに

途上国の多くがなぜそうなってるのかみたいな方向に逆進的にいってるそれが個人レベル幸福なら

それでもいいんじゃないかと思うけど、島国にっぽんが国際社会で高い位置経済的にあったのは

まだ家制度みたいな男系みたいな相続継続があったからなんだよね

それは文化で、いまその文化がかたくるしいかもっと自由フランクな南国みたいな

手前でとれる成果だけ自分のぶんだけまかなっておければほおっておいてもらえるとストレスフリーで楽

それが幸せみたいな雰囲気になってるから

ゆるい滅亡みたいな感じが迎合されてるみたいだから流行っているのだと思うけど

なんかそういうのちゃんと真面目に考えてる人がいたら

名前はこういうしくみがあるんだよくらいの説明があってほしいなとは思うよ

2026-01-05

セルジオ越後の輝かしい経歴

ブラジルで日系2世の子として生まれる。

少年時代頭角を現し、地元サッカー神童と呼ばれる。

17歳に名門コリンチャンスのユースでトライアウトに参加。誰も希望しない右ウイングに成り行きで選ばれ、運よくライバルの少ないポジションに入ることができ合格する。

ブラジル代表選手で、当時後輩だったリベリーノフェイントを教える。これが一生の自慢の種になる。

コリンチャンスのユースで11試合に出場。トップチームでは出場機会に恵まれず、1年で契約を解除される。

●2部リーグ転々としたが、わずか3試合しか出場機会がなく引退不動産屋に就職する。

日本から社会人チームのスカウトブラジル訪問トップチーム選手スカウトする財力がないため、アマチュアでめぼしい選手を探していた。当時はブラジルサッカー界にコネがなく、日系人コミュニティばかりを巡ってセルジオ越後発見コリンチャンスにいた実績があり、プロ復帰の見込みがなく、日本語を話せて都合がよかった。

藤和不動産サッカー部(現ベルマーレ)に入団JSL初の元プロ選手入団として話題になった。一緒についてきたカルバリオ活躍し、その陰に埋もれる。セルジオ越後自身は、卓越した個人技のわりにパッとした活躍がなく、わずか2年で引退した。

●一度ブラジルに帰ったセルジオ越後が呼び戻される。細いながらもブラジルサッカー界にコネがあり重宝された。そうこうしているうちにJリーグスタートし、メディアに担ぎあげられ、経歴ロンダリング成功した。

2025-12-26

夏休み自由研究拳銃作ろうぜ!

神童

火薬とか金型作りまで行っちゃうとアウトだけど「輪ゴムで銃並みの威力は出せるのか」とかガキらしくてバカっぽい路線なら大人ウケは良いと思う。

2025-12-23

anond:20251223092207

増田自称神童(笑)ばっかりだからwwww

普段はあれだけ饒舌なのに、これに関してはだんまりwwww

いや恥ずかしい7

anond:20251222234312

これは伸びる

教えたがりのブクマカがついついブコメを書きたくなるネタ

誰しも小学生時代テストは満点が当たり前で、神童と言われてもてはやされていたからな

算数ではその傾向は特に顕著だ

高等数学全然ダメでも算数なら忘れずに覚えているもの

現在4ブクマだが、100ブクマまで伸びると予想

2025-12-12

anond:20251212203606

歴史の欠片もないクソみたいな家系祖父ヤクザ崩れで何度か逮捕されている)出身でそこそこのエリサラやってる身からすると

華族みたいな家が何をどうやったらそこまで落ちぶれられるのか想像ができないんだよな。

だって子供の頃から神童だったわけでは全くなく、漢字テストで0点とって親が呼び出し食らって「この子ダメです」と言われる感じだったんだけど。

(なお親ももちろん勉強はできなかったし金持ちでもなかった)

2025-12-11

才能とは何か。

まれつきの神経系身体的なわずかな差が「種火」としてあって、視覚の処理がやたら早かったり、音の細部を自然に聞き分けられたり、集中の仕方が独特だったりする。

ただ、この差だけでは才能は開花しない。

 

本人の反応しやす領域に早くから触れられるという偶然が必要になる。

アトリエで育った子どもが絵を描くことをいつの間にか覚えたり、家庭に音楽がある生活を送った子が自然と音の構造理解したりする。

こうした環境があると、学習の回路が異常に早く固まっていって、普通なら何十回も繰り返してやっと掴める感覚を、数回で当たり前のように身につけることがある。

この時点では神童

 

そこに「やめられないほど好き」という動機の層が加わること。

失敗しても飽きないし、疲労より創作欲のほうが強いし、練習が遊びみたいに感じられる。

これは単なる「好き」というより、報酬回路の反応の仕方が違うためで、結果として時間投資量が桁外れになっていく。

天才」とされる人たちは、身体的に報酬系が異なり、常人よりもドーパミンがドバドバ出たりするらしい。

ここまで揃うと天才が完成する。

  

才能とは「生得的な微差」「発火しやす環境」「異常に滑らかな学習回路」「やめられない動機」の4つが同じ領域で揃ったときにだけ現れる奇跡的な状態ということ。

2025-12-02

225企業に行った友達が全員休職者になったという話

先日、同級生新卒で225企業に行った友達がついに全員休職経験者になってしまった

高校でずっと学年1位で旧帝行った神童も、体育会系東京一工院卒も、留学行って速攻就活も決めた子も、みーんな普通の子だったのにどこかで歯車が狂っちゃった

貴重な現役労働力をここまで追い詰める社会ってなんだろな…

https://x.com/Nana0612z/status/1995813202152882222

なんでそんな優良企業メンタル壊すんだろうな

ホワイトじゃないってこと?

激務なのかな

まあ復職できるならある意味ホワイトなのか?

順風満帆人生に見えても、どうなるか分からんもんなんだな

2025-11-26

anond:20251126225216

その引っかかり、すごくよく分かります技術的なマイルストーンとしての凄まじさと、それを作っている人間たちの「で、結局どこへ急いでるの?」という根本的な問いとの間に横たわる溝ですよね。

私も内容を確認しましたが、おっしゃる通り、デミス・ハサビスDemis Hassabis)を中心とした「天才世界を救うために疾走する」というナラティブ物語)が強烈に演出されていましたね。

あなたの感じた違和感を、動画の具体的な描写と照らし合わせながら少し深掘りしてみたいと思います

1. 「自己伝説」の演出について

アメリカ人のやらしいところ(自己伝説開陳)」という指摘、鋭いです。DeepMindは、Google傘下に入り、演出手法は完全にシリコンバレー流のヒーロー物語になっていました。

2. 「禅僧」 vs 「解決中毒

あなたが「禅僧がひっそり暮らすのが理想」と仰るのに対し、このドキュメンタリーに出てくる人たちは真逆の「解決中毒」に見えます

3. 人類は何を目指しているのか

動画クライマックスでは、AlphaFold(タンパク質構造解析AI)が科学進歩を加速させることが「人類へのギフト」として描かれます。確かにガンの治療薬ができれば素晴らしいことですが、その先にあるのが「AIが何でも最適化してくれる世界」だとしたら、人間は何をして過ごすのか?という虚無感は残ります

 

彼らが目指しているのは、究極的には「人間の知能を超える存在を生み出し、バトンタッチすること」自体目的なのかもしれません。それを「進化」と呼ぶか、「敗北」と呼ぶか、あるいは単なる「エゴ暴走」と呼ぶかで、このドキュメンタリー感想は全く変わってくるのでしょう。

一つ一つの発明は間違いなく歴史的偉業ですが、その動機が「純粋好奇心」だけではなく、「歴史に名を刻みたいという強烈な自我」に見えてしまうと、あなたの言うように素直に感動できない「引っかかり」が残るのも無理はない気がします。

anond:20251126172125

小学校に上がる前のこと詳細に覚えててすごいね神童かも

2025-11-21

anond:20251121112152

ワイ小学生の頃、算数先生の答えの間違いを指摘して神童みたいに扱われる。

中学生になって英語がついていけず挫折する。

anond:20251121105600

小さい頃に神童と呼ばれるくらい賢くないと東大入ってから苦労する

2025-10-15

anond:20251015182159

神童なんじゃなくて、おまえが養護学級の知能障害だって学習しような

自分が平均より相当下だって認識、何回言えば理解できるんだろうな

頭が悪すぎて全然理解できてないんだろうな

dorawii@執筆依頼募集中

お前は学校に入る前は全部なんとなくで言葉使ってたのか?それとも入学から辞書引く習慣があった神童かなにかで?

-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20251015182159# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaO9nuQAKCRBwMdsubs4+
SDneAQDf+mTNN33zTSj0dWssxe3hEDlCnXaYD7il2OSc9BbpbAD/YaqydvPVu+NE
zoOVAQq9XNZJqw+Xzh7VPbWNRlMUuAs=
=dByc
-----END PGP SIGNATURE-----

2025-08-26

anond:20250826151840

そういえば、神童と呼ばれていたのに将棋センターの個室でジジイに押し倒されて将棋やめた女ってどうなったんだっけ

将棋センタープロの対局室みたいな畳の個室なんかねーよ」って突っ込まれてたが

2025-08-21

anond:20250821102929

またフェミ松か

 

Xで何度も何度もこういう奴が現れては

事情詳しい奴に突っ込まれると「ミソジニー!」とか言って垢消して逃げるの見た

 

こないだ将棋神童だったけどおっさんに股触られるからやめたって主張した女も

状況や用語おかしからそもそも将棋打ったことない人間だ」って看破されたら垢消した

 

なのでもうデータ以外で論じるこういう目撃談系は全部ウソだと思うようなった

朝鮮人井戸に毒入れた」となんもかわらんやんけ

 

2025-08-18

世界は繋がった、かくして人々は分断された

90年代後半

インターネットなるものが普及すれば

世界中のあらゆる人とコミュニケーションを取ることができ、それにより多様な価値観を身に付けることができる

世界はよりよい方向に進んでいくのだ!!

そんな甘やかな希望が巷間には満ち溢れていた

しか現在、振り返ってどうだろう

Xを見れば、たくさんの人たちがそれぞれ多様な生活を営む様子を知ることができる

名門の中高一貫からすんなり東大京大に行く人たちもいれば、境界知能で何をやっても上手くいかない人たちもいる

金持ち貧乏人、若くて美しい女性に醜い弱者中年男性都市部限界集落エスタブリッシュメント底辺負け組

結果的にどうしようもないほどの「隔たり」が可視化されることになり、

かくして分断は加速していった

そりゃあ、まあそうだろう

公立小中だってクラスの中にはいろんな奴がいて、どうしてもコイツにはこの分野で敵わないって悟る瞬間はある

それが日本中世界中と繋がって、自分立ち位置否が応でも明確になるのだ

田舎勉強(スポーツ)がちょっとくらいできたって、自分が井の中の神童だと思い込むことすら出来ない。

情報機器アクセスすれば、ネット大海いくらでも上の存在がいることを確認できてしまうのだ。

現世でどれだけ努力積んだって覆せないものがある

トラックに轢かれて異世界無双するしか勝ち筋はない

2025-07-02

小学校留年中学校留年もっとやるべきじゃないだろうか

「十で神童、十五で才子、二十歳過ぎればただの人」というように、一見すごく賢いようにみえても、他の子と比べて成長が早かっただけの場合が多い。

実際のところ、それを見分けるすべはない。

しかし、現実日本社会での運用は、ある一定の年齢で高校受験大学受験偏差値で切り分けていく。

早熟な子ほど、いい高校いい大学への切符を手に入れ、発達が遅い子が中卒や高卒就職させられているように思う。

知的障碍児なんかは発達が遅く、年齢の7掛けや5掛けくらいのスピード学校勉強が進んでいく。

小6で掛け算をどうにかというスピードで、中学卒業すると、社会性も知識も不十分なまま、放り出される。

対価をもらうのに十分な能力が開発されないままに社会に出されても、作業所仕事を与えるほうも負担だ。

同僚だけでなく、家族にも負担だ。

障害児の例は極端だが、せっかく指導要領があるのに、理解しないまま進級させるというのはどうしたものだろうか。

そこらを放置したまま、指導要領を議論して何の意味があるのだろうか?

日本人として日本史は必要

いやこれからは国際人としての教養が要るから世界史だ!

いやいや、地理こそ重要

議論をしたところで、理系に進んだ高校生の多くは社会科を捨てるのだ。

理系に進むのに行列を教えないのはオカシイ

いや、時代データサイエンスから確率統計を強化すべき!

議論をしたところで、文系に進んだ高校生の多くは数学を捨てるのだ。

必要から教えるのに、なぜ捨てるということになるのだ?

それは、リソース配分のためで、なんのためかといえば受験のためで、同じ年齢で成績を競い合うからだ。

二次関数理解できるまで高校2年生になれない、微分積分ができるまで高校三年生になれない、そうするべきだろう?

特に小学校中学校はそれをしたほうがいい。

だって義務教育って、最低限知っておいたほうがいい知識なんだろう?

最低限の知識マスターせずに社会に出すなんて、仮免通らないまま公道を走らせるようなもんだろう?

負担は増えるが、親だって助かるし、長い目で見れば社会だって助かる。

2025-06-22

「絵を描き始めて1年の15才だそうです ここ3,4枚で異常進化してて理解が追いつきません」

以前なら神童扱いだったけど、今だとどうせAIで下書きしてんでしょ?で終わりだからなあ。神童やるのも大変よ

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん