はてなキーワード: 衛生観念とは
迫害はあった派…宮崎勤事件・宅間守事件等を契機にメディアで犯罪者予備軍扱いされた、学校でいじめ・揶揄があった
迫害は誇張派…個人の体験としていじめを受けていない人も多い、エビデンスが乏しく個人のお気持ちに留まる(要は「嘘松」「慰安婦ビジネス」のようなものだという扱い)
人気投票荒らし等の迷惑行為を当時「武勇伝」として記録・共有していた
ケータイ小説・BL・創作男女などネット上の女性作者のコンテンツ晒し上げ、女性文化(タピオカ・パンケーキ等)への異常な罵倒がまとめブログ等で行われていた
ロリコンネタ・ハイエースネタ等、女児への性加害を匂わせるジョークが常態化していた
加害側のエビデンス(Wiki・まとめブログ・アーカイブ)は豊富に残っている
オタクだからいじめられたのではなく、衛生観念・コミュニケーション能力・外見等の個人要因が原因だったのではないか
雑談板・まとめブログ経由で「オタクでもないのに非オタクにハブられてオタクコミュニティに流入した層」が問題行動の主体だった可能性
時代が進むにつれ差別対象はペドフィリア・統合失調症・ASD等の具体的属性にピンポイント化し、「オタク」という曖昧な括りが差別の単位として機能しなくなった
宮崎勤事件(1989年・東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件)当時を知る世代と、平成生まれ以降では体験が根本的に異なる
2019年に発生した京都アニメーション放火殺人事件は、殺人犯の青葉真司は紛れもないアニメオタクであったが、オタクであることよりも統合失調症についての言及が多く、その後のルックバックの炎上事件でも統合失調症への差別が取りざたされていた
平成初期生まれは2000年代の「スイーツ(笑)」「嘘松」叩き等でむしろ被害を受けており「オタクは加害者」という認識を持っているという意見もある
日本橋三越本店で開催されたイタリア展に出展したサンドイッチ店が炎上しているらしい。
なんでも、調理用手袋をつけたまま機材を設営、調理用手袋をつけてカットしたローストビーフをその場で直に口に入れる、マスクなし、髪の毛も後ろでゆるくまとめただけ、といった振る舞いが不衛生だと批判をうけているんだとか。
これで思うのは、自分で店を持つレベルの男性シェフではこういった炎上を聞かない気がする。(パワハラやプライベートでの問題は普通にある、もしくは店長ではなくて牛丼屋アルバイトみたいな立場ならこのレベルの衛生観念もあるかもしれない。)
むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
『いや、あるところってどこやねん!!!』
『昔話、住所の解像度が低すぎる!!! せめて村名くらい出せ!!!』
おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。
『山へ柴刈り、川へ洗濯!!! スケジュール帳に書いてあったら逆に怖いわ!!!』
『しかも柴刈りって何!!! 芝刈りちゃうんか!!! 漢字が渋すぎる!!!』
おばあさんが川でじゃぶじゃぶ洗濯をしていると、川上から大きな桃が、どんぶらこ、どんぶらこ、と流れてきました。
『出た桃!!!』
『しかも、どんぶらこ!!! 桃の擬音として重すぎる!!! 冷蔵庫でも流れてきたんか!!!』
おばあさんは、その桃を見てたいそう驚きました。
「まあ、なんて大きな桃でしょう。持って帰って、おじいさんといただきましょう」
『まず調べろ!!! 川から流れてきた巨大桃を即デザート認定するな!!!』
『衛生観念どこ行った!!! 川の水に浸かった桃やぞ!!! サイズ以前の問題や!!!』
おばあさんは桃を拾い上げると、家へ持って帰りました。
『さっきまでただのおばあさんやったやろ!!! 巨大桃を持ち帰る腕力、どこに隠してた!!!』
『洗濯で鍛えたんか!!! 川辺のフィジカルモンスターか!!!』
家では、おじいさんが山から帰っていました。
「おばあさんや、今日は何を持って帰ったんじゃ」
『普段から何かしら拾ってくる前提か!!! きのこ、薪、謎の石、たまに巨大桃か!!!』
おばあさんは言いました。
「川で大きな桃を拾いました。二人で食べましょう」
おじいさんは桃を見ると、大喜びしました。
「これは立派な桃じゃ。さっそく切ってみよう」
『喜ぶ前に疑え!!!』
『人間くらいある桃やぞ!!! 品種改良の限界を超えてるやろ!!!』
『しかも夫婦そろって食べる気満々!!! 食欲が好奇心に勝ちすぎてる!!!』
おじいさんが包丁を持ち、桃を切ろうとした、その時です。
桃は、ぱっかりと二つに割れました。
『家電の自動ドアみたいに開くな!!! 果物としての自覚を持て!!!』
『出た!!!』
『どういう構造!!! 種は!? 果肉は!? 胎内環境どうなってんねん!!!』
『自分が桃から出てきた直後やぞ!!! 状況理解できてないのか、全部わかってて笑ってるのか、どっちも怖いわ!!!』
おじいさんとおばあさんはたいそう驚きましたが、子どものいなかった二人は、とても喜びました。
『切り替え早っ!!!』
『さっきまで食べようとしてたやん!!! 危うく授かりものを包丁でいくところやったぞ!!!』
二人は赤ちゃんに、桃から生まれたので「桃太郎」と名付けました。
『桃から生まれたから桃太郎!!! ネーミング会議、五秒で終わったやろ!!!』
『もし鍋から生まれてたら鍋太郎か!!! タンスならタンス太郎か!!!』
おじいさんとおばあさんは、桃太郎を大切に育てました。
桃太郎はよく食べ、よく眠り、すくすくと大きくなりました。
『出た、すくすく!!!』
『夜泣きとか離乳食とか反抗期とか全部すくすくで済ませるな!!!』
『出生がすでにパワー系やもんな!!!』
ある日のことです。
村人たちが、おじいさんとおばあさんの家へやってきました。
「鬼ヶ島の鬼たちが、村の宝物を奪っていきました」
『鬼、急に来た!!!』
『しかも村に宝物あったんかい!!! 川で洗濯してる村の財力、思ったよりすごいな!!!』
村人たちはみな困り果て、泣いていました。
「おじいさん、おばあさん。わたしは鬼ヶ島へ行き、鬼を退治してまいります」
『急に立派!!!』
『すくすくの次が鬼退治宣言!!! 間の教育課程を見せろ!!!』
「鬼は恐ろしいぞ。ひとりで行っては危ない」
おばあさんも涙を浮かべました。
「どうか気をつけてお行き」
『なぜ団子!!!』
『鬼退治に持たせるメイン装備が団子!!! 装備欄どうなってんねん!!!』
おばあさんは言いました。
『でもおばあさんの自信はすごい!!! ブランディングが強い!!!』
『腰につけるな!!!』
桃太郎はおじいさんとおばあさんに別れを告げ、鬼ヶ島へ向かって歩き出しました。
しばらく行くと、一匹の犬がやってきました。
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきびだんご、一つわたしにくださいな」
『犬、喋った!!!』
『そこ誰も驚かんのか!!! 桃から人が出て、犬が交渉してくる世界!!! 常識がゆるゆる!!!』
桃太郎は犬に言いました。
「鬼退治についてくるなら、一つあげましょう」
『報酬、団子一個!!! 業務内容、鬼との戦闘!!! 労災なし!!! 危険手当なし!!!』
『その団子、何が入ってるんや!!! 日本一どころか国家機密やろ!!!』
桃太郎と犬が進んでいくと、今度は猿がやってきました。
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきびだんご、一つわたしにくださいな」
『また来た!!!』
『しかも全員、腰の団子をピンポイントで見てる!!! 目線が低い!!!』
桃太郎は猿にも言いました。
「鬼退治についてくるなら、一つあげましょう」
『面接なし!!! 経歴確認なし!!! 団子支給で即戦力扱い!!!』
『でも猿は手先が器用そうやし、まあ戦力にはなるか!!!』
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきびだんご、一つわたしにくださいな」
『三匹目!!!』
『森の掲示板に「あの若者、腰に団子あり」って書かれてるやろ!!!』
「鬼退治についてくるなら、一つあげましょう」
『犬は噛む!!! 猿はひっかく!!! キジは何するんや!!! つつくんか!!! 鬼を!!!』
『でも空から偵察できるな!!! 意外と重要ポジションやん!!! ごめんキジ!!!』
こうして桃太郎は、犬、猿、キジを連れて、鬼ヶ島を目指しました。
『人間一人に犬、猿、キジ!!! 遠征隊というより即席どうぶつ班!!!』
やがて一行は海辺に着きました。
海の向こうには、鬼ヶ島が見えました。
『村人もだいたい場所わかってたやろ!!! もっと早く対策会議せえ!!!』
『急に船が出てきた!!! 誰の船!? 予約した!? レンタル!?』
犬は船のへさきに立ち、猿は櫂を持ち、キジは空を飛んで行く先を見張りました。
『犬、前方確認!!! 猿、操船!!! キジ、空中偵察!!! 意外とチームとして完成度高い!!!』
島には大きな門があり、門の向こうからは鬼たちの大きな声が聞こえてきました。
「酒だ、酒だ」
「宝だ、宝だ」
鬼たちは村から奪った宝物を前に、騒いでいました。
『悪そう!!!』
『ちゃんと悪役っぽいことしてる!!! 酒と宝で騒ぐ鬼、イメージ通りすぎる!!!』
桃太郎は門の前に立ちました。
「鬼たちよ、村から奪った宝物を返せ」
『作戦とかないんか!!! まず名乗って要求!!! 誠実ではあるけど危ないぞ!!!』
「なんだ、お前たちは」
『見たまんま!!!』
『説明ありがとう!!! でもその通りすぎて何も足されてない!!!』
桃太郎は答えました。
『名乗った!!!』
鬼たちは大笑いしました。
「ははは。そんな人数で、われわれに勝てるものか」
『人間一人と動物三匹やからな!!! 戦力だけ見たら遠足の帰り道みたいな編成や!!!』
するとキジが空へ舞い上がり、鬼たちの顔めがけて飛びかかりました。
『思ったより武闘派!!! 空中から顔を狙うな!!! 怖いわ!!!』
『犬も強い!!!』
『足元を攻める実戦派!!! 団子一個でここまでやるの、忠義がすごい!!!』
『猿、有能!!!』
『団子だけじゃなかった!!! それ最初に言って!!! だいぶ安心感変わるから!!!』
桃太郎は勇ましく戦いました。
犬は鬼に噛みつき、猿は鬼の背中に飛び乗り、キジは鬼の顔をつつきました。
『チームワークすごい!!!』
『近接の犬!!! 攪乱の猿!!! 空中攻撃のキジ!!! ちゃんとフォーメーション組めてる!!!』
鬼たちは最初こそ威張っていましたが、桃太郎たちの勢いに押され、だんだん逃げ腰になっていきました。
『あんなに笑ってたのに!!! さっきの威勢どこ行った!!!』
『犬に噛まれ、猿に乗られ、キジにつつかれるの、たしかに嫌すぎるけど!!!』
「まいりました。もう悪いことはいたしません。どうかお許しください」
『降参早い!!!』
『でも潔い!!!』
『鬼の大将、意外と話が通じるタイプ!!! 最初からその理性を使え!!!』
桃太郎は言いました。
「本当に反省しているなら、奪った宝物をすべて返しなさい」
鬼の大将は深く頭を下げました。
『桃太郎、ただ殴るだけじゃない!!! 返還手続きまで進めてる!!!』
鬼たちは、村から奪った宝物を運んできました。
金銀の財宝、米俵、美しい反物、立派な道具などが、山のように積まれました。
『多い!!!』
『というか村、そんなに持ってたんか!!! 経済規模が読めん!!!』
桃太郎たちは、その宝物を船に積みました。
犬は小さな包みをくわえ、猿は荷物を運び、キジは上から見張りました。
『ここでも働いてる!!!』
『犬、猿、キジ、最後までえらい!!! 報酬が団子一個なのに!!!』
『昔話、信じる力が強すぎる!!!』
村人たちは桃太郎の姿を見ると、大喜びで迎えました。
「桃太郎が帰ってきたぞ」
「宝物も戻ってきた」
「ありがたい、ありがたい」
『よかった!!!』
『でも犬と猿とキジにも礼を言え!!! かなり前線で戦ってたぞ!!!』
おじいさんとおばあさんも、涙を流して喜びました。
「よく無事に帰ってきたな、桃太郎」
「本当に立派になりましたね」
『えらい!!!』
犬にも、猿にも、キジにも、たくさん礼を言いました。
『言った!!!』
『ちゃんと動物チームにも感謝した!!! この村、そこはできる!!!』
それから桃太郎は、おじいさんとおばあさんと一緒に、幸せに暮らしました。
犬、猿、キジも、村のみんなに大切にされました。
鬼たちは約束を守り、二度と村を襲うことはありませんでした。
『丸く収まった!!!』
『鬼も反省!!! 村も平和!!! 動物たちも大切にされた!!!』
こうして、桃から生まれた桃太郎は、勇気と仲間の力で鬼を退治し、村に平和を取り戻したのでした。
めでたし、めでたし。
『終わった!!!』
『桃から生まれた理由とか、川に流れてきた経緯とか、きびだんごの異常な契約力とか、気になることは山ほどある!!!』
『でも昔話は、そこを追及しすぎたら負けや!!!』
『めでたいなら、それでええ!!!』
めでたし、めでたし。
男女間のトラブルにおいて常に女性が責められる背景には、「男性には責任能力がない」という前提に基づいた、以下のような特異な論理構造があります。
トラブルの主導権や非がどこにあるかにかかわらず、最終的な責任を女性に帰結させる論理が展開されています。
女性が被害に遭った際、加害者である男性を責めるのではなく、被害者である女性側に落ち度を求める論理です。
男性の不適切な行動(マナー違反や衛生観念の欠如)さえも、周囲の女性の責任とされる論理です。
これらの論理の根底には、男性を「常に心神喪失状態」にある存在として扱う、皮肉的な前提があります。
男性には「ありとあらゆる能力が欠如している」ため、そもそも責任を問うこと自体が無意味であり、消去法的に女性が全ての責任を負うべきだという極端な思考モデルが提示されています。
このように、「男性は責任を取れない存在である」という免責と、「女性はあらゆる事態を予測・管理すべきである」という過度な責任付けが組み合わさることで、「あらゆるトラブルにおいて常に女性が責められる」という不条理な論理が完成しています。
出典の内容に基づくと、男女間のトラブルにおいて常に女性が責められる背景には、「男性には責任能力がない」という前提に基づいた、以下のような特異な論理構造があります。
この主張の中では、トラブルの主導権や非がどこにあるかにかかわらず、最終的な責任を女性に帰結させる論理が展開されています。
女性が被害に遭った際、加害者である男性を責めるのではなく、被害者である女性側に落ち度を求める論理です。
男性の不適切な行動(マナー違反や衛生観念の欠如)さえも、周囲の女性の責任とされる論理です。
これらの論理の根底には、男性を「認知症」や「常に心神喪失状態」にある存在として扱う、皮肉的な前提があります。
このように、「男性は責任を取れない存在である」という免責と、「女性はあらゆる事態を予測・管理すべきである」という過度な責任付けが組み合わさることで、「常に女性が責められる」という不条理な論理が完成しています。
出典によると、不幸と相関があるとされる趣味には、主に以下のような共通点や特徴が見て取れます。
最も端的な特徴として、以下の3つのキーワードが挙げられています。
出典の中で不幸との相関が言及されているものは以下の通りです。
多くの意見として、その趣味が人を不幸にするというよりは、「もともと不幸な状態にある人や、特定の生きづらさを抱える気質の人が、これらの趣味に引き寄せられやすい」という逆相関の側面が指摘されています。
例えば、ASD(自閉スペクトラム症)やADHD(注意欠如・多動症)などの特性を持つ人は、その特性ゆえに特定の趣味(カードゲームやギャンブルなど)に強く惹かれる傾向があり、同時にそれらの特性は現代社会での生きづらさ(不幸)とも相関している、という分析がなされています。
うちは汚れてないならお風呂の後に再利用してるしそれが当たり前だと思ってたから、お風呂の前に履いてたおむつをまた履かせるなんて汚い!虐待!って言ってる人が多くてびっくりした
大人の感覚だと気持ち的にお風呂に入った後は新しいパンツを履きたいってのはわかるけど、赤ちゃんだよ…?
おむつ交換した後にお尻をきれいに拭いてても、洗ってない状態のお尻に一瞬でも触れたおむつは雑菌付いてるから膀胱炎になる可能性あるし汚いとか言うけど、赤ちゃんなんか四六時中おしっこうんちしてるし、おむつ換えた直後以外ほぼ糞尿まみれなのに、風呂上がりの一瞬使い回しのおむつを履かせたら虐待…?
それこそ意味がわからない衛生観念だし、使い回すかどうかは個人の判断の範囲では?
チャラい学生バイトが大量にいるタイプの居酒屋ってさ、食べ物をちゃんと管理してるのか?ちゃんとやってなさそうで怖いよ。食中毒を起こさなくても厨房で遊んでないともいいきれないし。
口に入れるものなのに。あの不潔そうな店員が持ってくるもの。信用できる?
不潔な店、不潔な店員。
飲み会に行かないやつは人間関係を大事にしないとかいってる古い人間いるけど。店の汚さが無理でそれどころではない。
新人がすぐ辞めるっていってる会社って、飲み会強制かつ居酒屋が汚くて平気なタイプが大勢いる会社だと思う。
SNSの料理動画でも映ったまな板が汚いだけで苦情いう人もいるし。あの汚さが無理な人結構いると思うのになぜ問題にならないのだろうね。
衛生観念が最悪って
辞める理由になるよ。耐えられんもん
自分は普段、うんちした後はウォッシュレットで入念にアナルを洗浄してから水気を取って、サニーナで消毒したトイレットペーパーで、うんカスが付かなくなるまでしっかり拭う。
だが、ここまで衛生観念が向上したのは平成に入ってからのこと。
昭和の人間のケツを抜き打ち検査したら、絶対うんカスがついてるはず。
中世ヨーロッパ貴族の令嬢とかでも、パンツ脱がしてトイレットペーパーでお尻をぬぐったら、べったりうんち付くと思うの。
だから俺はどんなにノスタルジーをかき立てられようと、絶対に過去にはタイムスリップしたくない。
だって、どんな美貌の女性でも、パンツにウン筋が付いてるに決まってるから。
そんな奴とはまともに会話できない。
今が一番。
以上!
追記:
お尻を拭くのも家来の役目。
ところでみんな、排便後にお尻を拭いたら、仕上げはトイレットペーパーでアナルをぐりぐりするよね?
小生なんかは強く拭きすぎてうっすら血が出ちゃうんだけど、ペーパーにうんカスが付いてないことを目視してからパンツを履くよね?
でも、卑しいトイレ係がご主人様のアナルをぐりぐり出来ると思う?
できないよね?
汚いじゃん
なんで舐めるの?
意味不明なんだけど
やめてって言うんだけど、体は正直的なことを言ってきて、気持ち的には萎える
そりゃ刺激を受けたらそうなるんだよ
美味しくないでしょ?
甘いの?
おしっこするところだよ?
キモいよね?
本当にやめてほしい
しかも奥の方まで入れるから、そんなことしたら喉に炎症が起きるかもしれないよって言うんだけど、やめない
「手を使わないでやるね」っとか言ってきて、いやむしろ手だけでいいんですけど??
早く入れようって言うんだけど、もうちょっと待って、いくまでするとか言い始めて、ほんと訳分からない
こういうの好きなんでしょ?って苦手だって何度も何度も言ってるんだけど、一向にやめない
吸い付きすぎて、タコか?とさえ思う
全く気持ちよくないかといえば、多少は気持ちいいけど、それより「なぜ口でする必然性がある?バイ菌がうつるよ?普段は見たくないって言ってるものを口に含むなんてどうかしてる」という気持ちが上回る
男は舐めておけば喜ぶだろってこと?
そのひょっとこみたいな顔やめてよ
そんな顔見たくないよ
音立てないでよ
「手も使うから」って、手だけでいいんだよ
早く入れようよ
「ここが好きなの?」とか言われても、好きじゃないよ
「口が疲れてきた笑」じゃあやめようよ
「口に出していいよ」絶対に嫌だ
体にも悪いだろうし、汚いよ
衛生観念どうなってるの?
人前で言えないでしょ?「私は精子を飲みました」って
恥ずかしいし、絶対変だよ
どういう教育受けてきたんだよ
これいつまでやるの
マラソンか
もうやだ
振りほどいてゴムつけた
「チッ」ってなんで舌打ちするの
入れるよ?
はい入れた、ほら、刺激が多すぎて秒で終わった
口でするメリット、なくない?
「早い笑」って、君のせいだよ
ごめんね
「同居生活では衛生観念は高いほうが低いほうに合わせよう」みたいなやつ、個人的に納得しきれないものがあるんだよな。
高いほうが低いほうに合わせるメリットとしては、頻度や質を下げることで妥協点を探しにいけるというものがあるとは思う。
ただ、清潔を保ちたいほうがどういう意図でそうしたがっているかは無視されていないだろうか?
例えば物が散らかっていると視覚的なストレスが溜まるとか、実にハウスダストに弱いから綺麗にしておきたいとかがあるとして、そうやって掃除している人に低いほうが「気にしすぎだよ」と言うのは、こう、もっと相手の考えも聞いてみては?という気持ちになる。
もちろん高いほうが低いほうに「なんで合わせてくれないんだ!」と押しつけるのは、低いほうの負担を増やすことになる。
夫の衛生観念の無さが怖い
例えば食器洗い。
基本毎食後、少なくても1日1回はやるのが当たり前。それでもどうしてもめんどくさい日、体調の問題、時間がないとかでできないのは仕方ないと思う。でも夫の場合、面倒くさいからやらないとかじゃなくて3日分貯めてなにが悪いの?なんだよね。なにが厄介ってそれを不衛生だって自覚がないところ。俺のまわりそんなんばっかだよ?俺が普通じゃないみたいに言われるの癪だわって。
いやいや汚ぇよ。そして多分まわりは汚いと思ってるけど面倒くさいからサボってるだけで、貴方の場合はそもそも汚いとも思ってないよね?それが本当に怖い。この違いと怖さ分かってくれる人いる?今家事はわたしが全部やってるから問題ないけど過去の一人暮らしの話を聞いてゾッとしたわ。一緒に暮らしてからコイツやばいとは思ってたけど日々更新されてくわ。やらなくていいからなにが不衛生にあたるのか知っといて…。大人として…。赤ちゃんもいるんだからさ…。