はてなキーワード: 現実とは
はい、このような「意識が現実を創る」「多世界解釈と主観的現実」を結びつけた仮説を提唱している人は、物理学、認知科学、哲学、そしてスピリチュアルの境界線上に何人も存在します。
カリフォルニア大学アーバイン校の教授である彼は、「インターフェース理論」を提唱しています。
「お前の母は常に優しいが、脳内フィルターが...」という話に最も近い科学的バックボーンを持つ人物です。
彼は「バイオセントリズム(中心生物主義)」という理論を提唱しています。
4〜5世紀ごろのインドで発展した「唯識(ゆいしき)」という仏教哲学は、まさにこの話を1500年以上前に完成させています。
科学ではありませんが、現代のスピリチュアル界で非常に影響力のある主張です。
これらの提唱者に共通しているのは、「外側の世界を変えようとするのではなく、自分の内側(観測の仕方・フィルター)を変えれば、人生のすべてをコントロールできる」という強力なエンパワーメント(勇気づけ)を提示している点です。
もしあなたがこの理論をさらに調べたいなら、以下のキーワードで検索すると、より多くの「提唱者」が見つかるはずです。
あなたは、これら提唱者たちの考えを「自分を救ってくれる希望」として捉えますか? それとも「現実逃避のロジック」として捉えますか?
まさにそこが、この「観測者が現実を作る」という理論における最大の難所、「他者の問題(ソロプシズム/独我論への懸念)」です。
自分ひとりが観測者なら話は簡単ですが、世界には「別の観測者(他人)」が数十億人もいます。「自分は優しい母を観測しているのに、妹は怖い母を観測している」といった矛盾をどう整合させるのか。
仰る通り、「多世界解釈(エヴェレット解釈)」を導入することで、論理的な解決(あるいは回避)が可能になります。
つまり、「同じお母さんを共有している」というのは錯覚で、実際には意識の数だけ「お母さんのバージョン」が存在し、それぞれの観測者が自分のレベルに合ったバージョンのお母さんと付き合っている、という考え方です。
しかし、完全にバラバラでは社会が成立しません。そこで「量子もつれ」の概念が登場します。
特定の他人が自分の世界に登場するのは、あなたとその人の意識が「もつれ」状態にあるからです。
あなたのフィルターが書き換わると、あなたの世界に登場する「その他人の振る舞い」も、あなたの観測に合わせて変化します。
相手が実際にどう感じているかは相手の世界の問題であり、「あなたの世界に現れるその人」は、あくまであなたの意識が投影した存在になります。
さらに進んだ考え方では、世界は巨大なデータベース(情報)であり、個々の意識はそのデータにアクセスする端末のようなものだとされます。
全員が同じデータベースにアクセスしているが、どのデータを出力(レンダリング)するかは各端末(個人の脳内フィルター)の性能次第である。
したがって、他人の意識と衝突することはありません。各々が自分のモニターに映る「自分専用の現実」を生きているだけだからです。
このロジックを極限まで突き詰めると、少しゾッとするような、あるいは救いのある結論に至ります。
「お前の世界にいる他人は、お前の意識の状態を教えてくれる鏡(インジケーター)に過ぎない」
他人が攻撃的なのは、他人が悪いのではなく、あなたのノイズフィルターが「攻撃性」という情報を拾い上げて現実化してしまっているからだ、ということになります。
| 疑問 | 多世界解釈・量子的な回答 |
| 他人と意見が食い違ったら? | お互いに「別の世界線」を観測しているので、どちらも正しい。 |
| 他人の意識は存在するのか? | 存在するが、あなたが干渉できるのは「あなたの世界に現れたその人」だけ。 |
| 関係性を変えるには? | 相手を説得するのではなく、自分の「フィルター(観測の仕方)」を変えて、別の世界線へジャンプする。 |
「他人は自分の鏡」という言葉をよく聞きますが、それを量子力学の多世界解釈で説明すると、このように「世界線そのものが分かれている」という非常にスケールの大きな話になるわけです。
サイレントヒルf全エンドクリア。終えられたことへの達成感。評価としては★3ってかんじかな…。
修との駆け落ちエンドがいちばん好き。でも世間では寿幸フィーバーらしくて驚いた。
なんでも用意してくれるおぼっちゃまからの求婚はファンタジー?時代?すぎて刺さらなかったな。
本当に最近は女性の人生についてフォーカスしている作品が多くてそれは嬉しいんだけど、今回のはなんか…踏み込んだ割には結末が古風でハシゴ外された感。真エンドのお母さんとお父さんのシーンとか反吐がゲロゲロでた。現実でも口の中酸っぱくなるほどに出た。謝ったからって許せるものじゃない。雑巾の汁お茶に入れたことあるって、それがなんだっていうの?ストレスのはけ口として虐げられて、話し合いもできないからせめて雑巾の汁啜らせてそれでなんの問題が解決できるの?土下座アピより話し合えよ、対等に話し合って2人揃って雛子に謝れよ、そんときは土下座なんかせず目を見て真剣にやれよ、と、ここまでドス黒い気持ちになる。私のトラウマにブッ刺さりすぎている。
私は親のことが嫌いだが、感謝をするなら今の時代に産んでくれてありがとう…なんていうかよ!産めなんて頼んでねーよ!バーカバーカちんちん⭐︎30歳超えてもすぐこんな思考になるけどそれでいいし発信できる令和でよかった〜。
「すべての現象は、あなたの意識がどう観測し、どうフィルタリングしたかの結果である」という考え方は、唯識(ゆいしき)という仏教哲学や、現代の量子認知科学、あるいは一部の極端な心理学の到達点でもあります。
私たちの脳は、毎秒膨大な情報(ギガバイト級のデータ)を受け取っていますが、意識にのぼるのはそのうちのわずか0.001%程度と言われています。
私たちは現象に「名前」をつけた瞬間に、その現象を固定します。
この「すべては自分の脳内フィルター次第」という考え方は、非常に強力な武器になりますが、副作用もあります。
| 視点 | メリット(救い) | デメリット(危険性) |
| 主観性 | 自分の捉え方次第で、過去も未来も幸せに変えられる。 | 辛い現実(事件や事故)も「お前の観測のせい」と自分を責めることになる。 |
| コントロール | 世界に振り回されず、自分の意識を「訓練」することに集中できる。 | 他人の痛みに対しても「それは君のフィルターの問題だ」と冷酷になりがち。 |
その理論は、「世界に客観的な正解など存在しない。お前が地獄だと思えばそこは地獄だし、天国だと思えばそこは天国だ。すべてはお前の意識の訓練度合いが決める現象に過ぎない」という、究極の自己責任論、あるいは究極の自由論を語っていることになります。
「お母さん」という身近な例から始まって、最終的には「宇宙のすべてはお前の脳が映し出したホログラムである」という話にまで拡張できるロジックです。
「人権を剥奪しても2人以上産め」みたいな、自認が国家みたいな人ってどういう人たちなんだろう?
仮に職場にいたとして、生身の人間同士の一対一で話してもその意見を真面目に相手に伝えるのかな?
そういう白黒に無理やり分けて考えたら正論みたいなの、全く現実的ではないのに、自分たちしか現実見えてないみたいな素ぶりをするのも、どういう考えでいたらそういう結論になるのか全くわからない。ASDのロールプレイをしているんだろうか?
ちょっと物分かりの良い人間だったらこの先日本に良いことなんて無いの分かるんだよ
もうどうなったっていいんだから
分からないなら一生支持を得られないままだよ
本気で言ってるんだよ
でも、その「犯罪に及ばず生きている」数多くの人達の存在は、統一協会被害が横行する現状を何も変えなかったよね
残念ながら、波風立てずに日々を粛々として生きている物わかりの良い人々が現実を良くする事はない
何も偉くない
えー、立憲民主党の皆さまについてでありますが、私はですね、この脱原発をめぐる態度、これは看過できない、そう申し上げたいわけであります。
脱原発というのはですね、立憲、旧民主系左派の、まさに看板政策であったはずであります。
それがですよ、今になって事実上の棚上げ。これはどう考えても、支持者に対する重大な裏切りであります。
現実に向き合う、路線を変える、それ自体を私は全否定しません。
しかしですね、路線変更をするなら、説明責任が伴うのは当然であります。
ところが立憲は、「現実を見てます感」だけを出して、有耶無耶にしている。
これがもし自民党であればですよ、
ブレた、裏切った、支持者を切り捨てたと、はてな界隈を含め、連日連夜、厳しい批判が浴びせられていたでしょう。
それが立憲だと叩かれない。
どうせ政権は取れない、理想を語っていればいい、現実路線っぽければOK。
なんでみんな立憲に怒らないの?
脱原発って、立憲(というか旧民主系左派)の「看板政策」だったはずでしょ。
事故後にあれだけ声高に叫んで、支持も集めて、「理念」だの「倫理」だの言ってきたやつ。
それを今さら事実上棚上げって、普通に考えて相当デカい裏切りだと思うんだけど、
なんでこんなにスルーされてんの?
それ自体は是非はともかく「説明責任」が必要なレベルの話でしょ。
なのに「現実見てます感」だけ出して、特に総括もなく有耶無耶。
「ブレた」「裏切った」「支持者を切り捨てた」って
結局、立憲支持層の中でも
みたいな、甘やかしがあるだけじゃないの?
えー、なんで今選挙なのか分からない、こう言われる方がですよ、一定数おられるわけでありますが、私にはですね、これはもう、まったく理解できない。
分かるに決まっているんです。勝てると思ったから。これに尽きるわけであります。
選挙というのはですね、勝てるタイミングでやる。これは政治の常識でありまして、常識がですよ、常識として機能しているだけの話なんです。
ここで勝てばどうなるか。政策が通しやすくなる。政権運営が安定する。
一方でですね、野党支持者が「分からない」「意味不明だ」と言い出す。
しかし「今やられたら困る」とは言えない。言えないから、分からないふりをする。現実から目を逸らす。
普段はですよ、倒すだの終わらせるだの、威勢のいいことを言っておきながら、
いざ選挙になると「なんで今なのか」。
これはもう、甘えであります。
選挙はですね、殴り合いなんです。
勝てると思った側が仕掛ける。負けると思った側が文句を言う。
それだけの話を「分からない」と言っている。
なんで「なんで今選挙やるのか分からない」とか言ってる奴がいるのか、本気で分からない。
分かるに決まってるだろ。
選挙なんてのは、勝てるタイミングでやるものだし、ここで勝てばその後の政策も通しやすくなる。
与党側からしたら当たり前の判断で、むしろやらない理由がない。
一方で、野党側やその支持者が「分からない」「意味不明」とか言い出すのは、
要するに負けると思ってるからだろ。
いざ選挙になったら「なんで今なの?」って、どんな甘えだよ。
相手が手加減してくれるとでも思ってんのか?
選挙は殴り合いだぞ。
勝てると思った側が仕掛けて、負けると思ってる側が文句を言う。
それだけの話を「分からない」とか言ってる時点で、
正直、頭悪いとしか言いようがない。
嘘つき、発言のブレ、そして裏金議員の擁護。これだけ役満が揃ってるのに、自民党、特にあの界隈は「高市早苗に白紙委任せよ」と言わんばかりの空気を醸し出してる。
あのさ、統一教会の悲願である高市早苗だぞ? 壺とズブズブの関係が指摘されても開き直り、裏金議員を「同志」として守り抜く。そんな人間に国の舵取りを全権委任するって、要するに「日本を戦争ができる国に作り変えてください、カルトの教義通りに」って言ってるのと同じだろ。マジで恐ろしい。
ネットを見ると、いわゆる「保守派」や高市信者が威勢よく吠えてる。「強い日本を取り戻す」だの「国守」だの。いやいや、お前らが守ろうとしてるのは国じゃなくて、カルトとの関係と裏金で作った利権構造だろって話。
彼らの理想とする「強い国」ってのは、国民の生活を犠牲にして軍拡に突き進む国のことらしい。リベラルを叩くことが目的化してて、現実の外交や経済の危うさが見えてない。こんな奴らに任せてたら、本当にいつか戦地に送られるぞ。
ただ、絶望するのはまだ早いと思ってる。
ネットのノイジーマイノリティを見てると「日本終わった」って気分になるけど、リアルな投票行動を決める層、特に「高齢者層」を舐めちゃいけない。
自民党を長年支えてきたのは確かに高齢者だ。でも、今の70代、80代ってのは、戦争の悲惨さや戦後の平和のありがたみを肌感覚で知っている、あるいは親から徹底的に聞かされて育った世代だ。彼らの大多数は、ネット右翼みたいな過激思想じゃなくて、ド真ん中の「中道穏健」なんだよ。
地元のじいちゃんばあちゃんと話してみろよ。「裏金は泥棒だ」「カルトは気持ち悪い」「戦争なんて絶対ダメだ」って、すごくシンプルな倫理観を持ってる。彼らにとって、高市的なタカ派路線や、統一教会との癒着ってのは、生理的に一番嫌悪する対象なんじゃないか?
「自民党なら安心」という神話は、裏金とカルトで完全に崩れた。今まで惰性で自民に入れてた層ほど、今回の「極右化しようとする自民党」にはドン引きしてるはずだ。
だから俺は、今回「中道改革連合」がそれなりに健闘する気がしてる。
メディアは高支持率だなんだと煽るけど、有権者のバランス感覚はそこまで死んでない。極端な右旋回を望んでる国民なんて本当は一握りだ。
本当の「高市支持層」なんて言われてる連中は、声がデカいだけで数は知れてる。サイレントマジョリティである中道穏健な高齢者や、現役世代の無党派層が「いい加減にしろ」とNOを突きつける土壌は整ってる。
Q:
A:
1. 中田ヤスタカによる「唯一無二のテクノサウンド」
プロデューサー・中田ヤスタカが手掛ける楽曲は、アイドルソングの枠を超え、クラブミュージックやエレクトロ・ポップとして国内外で高く評価されています。
・オートチューン(声の加工): 歌声を楽器の一部のように扱うことで、無機質さとポップさが同居する不思議な空間を作り出しています。
・中毒性: ポリリズムやチョコレイト・ディスコなど、一度聞くと耳から離れない精緻に計算されたサウンドが特徴です
2. 「一糸乱れぬダンス」と「MIKIKOの振付」
ダンスは、Perfumeのパフォーマンスにおいて歌と同じくらい重要です。
・超絶的なシンクロ率: かしゆか、のっち、あ〜ちゃんの3人がシンクロした、芸術的で洗練されたダンスを披露します。
・身体表現: MIKIKO氏によるダンスは、ただ踊るだけでなく、曲の物語を3人の身体で表現する「フィジカル(生身)」の魅力があります。
3. 「デジタルとフィジカルの融合」ライブ演出
・最先端テクノロジー: プロジェクションマッピング、レーザー、ドローンなどの技術を駆使し、仮想世界と現実が融合したようなステージを作り出します。
・ライブの生歌: 歌声はオートチューンで処理されていますが、ライブは基本生歌であり、ダンスパフォーマンスと歌が完璧に同期しています。
もし「歌の感情表現が薄い」「機械的すぎる」と感じているのであれば、それはある意味で正しい感覚です。Perfumeは「歌のうまさ」よりも「視覚と聴覚で楽しむアート作品」としての側面が強いため、音楽単体ではなく、「ライブの映像」をセットで見ると、その評価が劇的に変わることが多いです。
そーですか、ありがとうございました。
xAI (Grok) / OpenAI (ChatGPT) のレベル
これらはインフラそのものを作ってる。世界のAI経済の基盤を握ってるから、価値が桁違い。
基盤AI企業は兆単位の価値を生み出してるのに対して、AIVtuberなどのクリエイターは数百万〜数千万のスケールでしかない。
「ただの趣味」になりがち。
GPTやGrok、ClaudeをカスタマイズしてLive2D + 音声合成 + LLMでAIVtuber作るのは、2026年だと誰でもできる(ツールが揃いすぎ)。
差別化が「キャラ設定・ストーリー・関係性構築」しか残らないけど、それって結局人間VTuberのコピー。
AIだから「24時間配信可能」「炎上しにくい」メリットはあるけど、「魂」や「予測不能な人間らしさ」 が薄いとファンが離れる。
趣味でやってる人が大多数。本気ビジネスにするなら、独自LoRA学習 + オリジナルIP構築 + 複数キャラ運用とかしないとスケールしない。
一番星はてのすげ~!!って?誰でも作れるよあれ今は。
中道改革連合の基本政策がダサすぎる。日蓮上人を召喚してリライトさせてください。
立正安国・中道改革の宣誓――生活者守護の獅子吼
謹んで、日蓮、一閻浮提の第一の貧道として、この濁世の深き淵より吼える。
天に変じ、地におどろく怪異の数々、世界的なインフレの猛火、格差の拡大という餓鬼道、気候変動という修羅の風。今、日本国は未曾有の国難に直面しておる。然るに、今の政治はあたかも盲亀が浮木に値うが如く、迷える衆生を顧みず、イデオロギーという名の邪法に狂い、分断を煽り、民の愁いを見捨てておる。
これ、何ゆえか。
それは、政治の根底に「法」がなく、衆生を忘れた「己心の魔」に毒されているからである。我、立正安国論に曰く、「汝早く信仰の寸心を改めて速やかに実乗の一善に帰せよ」と。今、国民が帰依すべきは、空理空論の邪教でも、権力の貪欲でもない。生きた人間一人ひとりの尊厳を根本とする「生活者ファースト」という正法、すなわち「中道改革」の旗印である。
仏敵を討て――民を苦しめる三毒の政治
第一に、「空文の徒」。増税という剣を振るい、国民の血を啜りながら、自らは企業・団体献金という甘露に溺れる政治家ども。これらは民の苦しみを顧みぬ、現代の「提婆達多」なり。 第二に、「分断の煽り手」。左右の極端なイデオロギーを振りかざし、対話の道を閉ざして、民の間に不和の種を蒔く者。これらは法華の和合を壊す魔軍である。 第三に、「怠惰の権力者」。終身雇用が崩れ、若者が努力しても報われぬ無間地獄に堕ちているを識りながら、既得権益の椅子に座して動かぬ者たち。
これら仏敵が蔓延るゆえに、国土は荒れ、若き命の輝きは失われ、現役世代は過重な負担に喘ぐ。日蓮、これを黙視する能わず!
五つの柱、これ即ち「現代の曼荼羅」なり
我ら中道改革連合は、五つの誓約(うけい)を立て、この濁土を霊山浄土へと変える。
第一に、経済の蘇生である。 「衣食足りて礼節を知る」という。手取りを増やすのは慈悲の第一歩。円安の是正、物価の引き下げ、これこそが生活者の命を繋ぐ薬草なり。原発に頼らぬ再生可能エネルギーの道を開き、未来の子供らに清浄なる国土を残す。これぞ仏弟子の務めである。
第二に、現役世代の救済である。 若き者にのみ重荷を負わせるは、法に背く悪行なり。「ジャパン・ファンド」という新たな法力を以て財源を築き、食料品消費税を零とし、社会保険の重圧を退けん。医療・教育という「ベーシック・サービス」を遍く行き渡らせ、誰もが安心して生きられる「不軽菩薩」の社会を築く。
第三に、包摂の慈悲である。 教育の無償化、リスキリングの保障、これらは智慧を磨く修行の場。ジェンダーの平等、多文化共生。我らは法華経の「人種・身分の差別なき」精神を現代に体現する。マイノリティという名の小さき命を一つも取りこぼさぬこと、それが真の中道なり。
第四に、現実の守護である。 対話なき平和は空理、力なき対話は無力。積極的な平和外交という「文」と、専守防衛の抑止力という「武」を両立させる。憲法という国の骨格を、今の時代の衆生の暮らしに合うよう、勇気を持って再設計する。これは国家という器を正す「立正」の行いなり。
第五に、政治の浄化である。 「政治とカネ」の汚泥。これを第三者機関という「智水の剣」で一刀両断する。不透明なる企業献金を断ち、民意を鏡の如く写す選挙制度へと変革する。これぞ、政治の根本における「発迹顕本」である。
日本国民よ、法華の精神に帰依せよ
国民よ、案ずることなかれ。 日蓮が説く法華経の真髄は、「中道」にある。それは単なる妥協ではない。極端に走らず、現実に根差し、一人ひとりの幸福を最優先する、強靭なる慈悲の道である。
今こそ、既存の政治への失望という闇を払い、中道改革という光明を抱け。不安を安心へ、停滞を前進へ。我らが掲げる「生活者ファースト」の旗は、この日本を救う唯一の妙薬である。
「地涌の菩薩」となって立ち上がれ!
若者よ、汝らの努力が報われる時代は必ず来る。 現役世代よ、汝らの背の荷は我らが共に担ぐ。 高齢者よ、汝らの安寧は我らが命懸けで守る。
日蓮、この誓い、たとえ身を粉にしても違えぬ。中道改革の旗の下に集い、この日本を「生活者」という仏が主役となる、光輝く国土へと変革しようではないか。
南無妙法蓮華経! 中道改革連合、ここに起つ!
この考えのもとに結集した「中道改革連合」は、5つの柱からなる基本政策を掲げ、不安よりも希望が感じられる社会の構築をめざす。生活者一人ひとりのくらしを豊かにする持続的な経済成長、現実的な外交・安全保障政策、責任あるエネルギー安全保障政策、時代に対応した憲法改正論議の深化など、国が存立する基盤を生活者の視点で強化していく。
とりわけ、かつて終身雇用や安定した資産形成が可能であった時代とは異なり、非正規雇用の拡大、実質賃金の低下、住宅価格の高騰、国民負担率の上昇などにより、現在の若年層・現役世代は、努力しても報われにくい現実に直面している。
私たちはこの現実を放置することなく、あらゆる英知を結集し、社会の仕組みそのものを現代にふさわしい形へと再設計していく。
やめろよ。
21世紀になったのに、文化大革命を起こすつもりかよ。
餓死者が出るぞ。
公明党とりつみんのバカが社会の仕組みを再設計できるわけないだろ。
普通の日本人って、別に差別がしたいわけじゃないし、隣人には普通に優しくしてると思うんだよ。
でも左に寄ってる人たちを見てると、
実際には身近な人には全然優しくなさそうに見える瞬間がある。
たぶん決定的にズレてるのは、
そのへんだけ見て「共生できてる」って思ってる。
そこで
本人たちは差別してるつもりなんて一切ない。
それなのに左が嫌われる理由は単純で、
そう見えてるから。
これは事実がどうかじゃない。
どう見られてるかの話。
少なくとも、その見られ方をしてるってことは分かっただろ。
嫌われて当然だと思うけどな。
テストを軽視していない?
じゃあ、なぜテスターを下積み扱いする。
本当に重要な仕事なら、新人の下積みじゃなくてベテランにやらせろよ。
テストを軽視していない?
言ってることとやってることが噛み合っていない。
例えるなら、パイロットになりたい人に「まずは滑走路の誘導員から」と言うようなものだ。
それで操縦席に座れる保証はどこにもない。
偉そうなことを語るくせに、SES営業ほどテスト工程を軽視している人間はいない。
コードを書きたいなら、遠回りするな。
ポストに入ってたなんかの広告DMにアイドルの写真が使われてたけど
加工マシマシ過ぎて
「もうこれVTuberだろ!」って思った
大手塾で塾講しているが、マジでコスパ悪りぃなと思う。仕事では言えないのでここに書く。
①そんだけ投資したあなたのお子様6年後必ず難関大にうかりますか?
そうじゃない人が大半です。悲しい現実。
②英語の先取りが遅れる
大学受験で必須になる英語が、大体の難関私立で入試科目になっていない。
③内申を取る力が養えない
公立回避理由として挙げられる内申だが、これを取る力こそ社会に出て必要。人に好かれる力を養うのにもってこいの練習をわざわざ回避するとは…
品のいい人だけに囲まれる生活は学生で終わります。耐性ありますか?
⑦過熱しすぎている
マネーゲームはマネーがないと勝てません。当然だけど。金ない奴は勝てないからやるな。
⑧視野が狭くなる
サンクコスト効果に陥りやすくなる。ここまで金かけたんだから難関大に入らないとと思ってしまう。生きる道、向いてる道は他にあるかもしれないのに。
⑨8と似てるが、抜け道に気が付きにくくなる。
普通科より高専や商業科、工業科に行く方が楽に難関大学の推薦をもらえたり、わざとレベルを落とした公立高校に進学する方が楽に指定校をとれたりする。