はてなキーワード: 珈琲店とは
Day 1
朝: Sylvanian Kitchen (KAZE) – グルテンフリーパン+スクランブルエッグ+ヨーグルト+フルーツ
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,350
Day 2
朝: サンマルクカフェ (MORI) – ホットサンド(卵+ハム)+ヨーグルト+ラテ
昼: 江戸前天丼 濱乃屋 (MORI) – 海老天丼+味噌汁+野菜小鉢
間食: 果汁工房 果琳 3F – フルーツジュース+プロテインバー
夜: 焼肉平城苑 (MORI) – 赤身焼肉+サラダ+ごはん少なめ
費用: ¥4,550
Day 3
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカドエッグ+フルーツ
昼: 韓国家庭料理 吾照里 (KAZE) – サムギョプサル定食+野菜
間食: サーティワンアイスクリーム (MORI) – フルーツアイス+ナッツ
夜: 牛角焼肉食堂 (MORI) – 赤身肉+野菜盛り+ライス少量
費用: ¥4,500
Day 4
朝: ナナズグリーンティー (MORI) – グルテンフリースムージーボウル+卵
昼: とんかつまい泉 (MORI) – ヒレカツ定食+サラダ+味噌汁
夜: いきなり!ステーキ (MORI) – 赤身ステーキ+サラダ
費用: ¥4,850
Day 5
朝: ドトール珈琲店 (MORI) – グルテンフリートースト+スクランブルエッグ+ヨーグルト
間食: 果汁工房 果琳 3F – フルーツジュース+プロテインバー
費用: ¥4,250
Day 6
朝: スターバックスコーヒー (KAZE) – グルテンフリーマフィン+卵+ラテ
昼: 江戸前天丼 濱乃屋 (MORI) – 野菜天丼+味噌汁
間食: サンクゼール (MORI) – フルーツジャム+ヨーグルト
費用: ¥4,600
Day 7
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: 韓美膳 (KAZE) – 豚肉+野菜炒め+ごはん少なめ
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,700
Day 8
朝: パルメナーラ (MORI) – グルテンフリーブレッド+チーズエッグ+フルーツ
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,500
Day 9
朝: サンマルクカフェ (MORI) – ホットサンド(卵+チーズ)+ヨーグルト+ラテ
昼: 韓国家庭料理 吾照里 (KAZE) – サムギョプサル定食+野菜
費用: ¥4,650
Day 10
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: とんかつまい泉 (MORI) – ヒレカツ定食+サラダ+味噌汁
間食: 果汁工房 果琳 3F – フルーツジュース+プロテインバー
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,750
Day 11
朝: ナナズグリーンティー (MORI) – グルテンフリースムージーボウル+卵
間食: サンクゼール (MORI) – フルーツジャム+ヨーグルト
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,450
Day 12
朝: ドトール珈琲店 (MORI) – グルテンフリートースト+スクランブルエッグ+ヨーグルト
昼: 江戸前天丼 濱乃屋 (MORI) – 野菜天丼+味噌汁
費用: ¥4,600
Day 13
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: 韓美膳 (KAZE) – 豚肉+野菜炒め+ごはん少なめ
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,700
Day 14
朝: パルメナーラ (MORI) – グルテンフリーブレッド+チーズエッグ+フルーツ
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,500
Day 15
朝: サンマルクカフェ (MORI) – ホットサンド(卵+チーズ)+ヨーグルト+ラテ
昼: 韓国家庭料理 吾照里 (KAZE) – サムギョプサル定食+野菜
間食: 果汁工房 果琳 3F – フルーツジュース+プロテインバー
費用: ¥4,650
Day 16
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: とんかつまい泉 (MORI) – ヒレカツ定食+サラダ+味噌汁
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,750
Day 17
朝: ナナズグリーンティー (MORI) – グルテンフリースムージーボウル+卵
間食: サンクゼール (MORI) – フルーツジャム+ヨーグルト
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,450
Day 18
朝: ドトール珈琲店 (MORI) – グルテンフリートースト+スクランブルエッグ+ヨーグルト
昼: 江戸前天丼 濱乃屋 (MORI) – 野菜天丼+味噌汁
費用: ¥4,600
Day 19
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: 韓美膳 (KAZE) – 豚肉+野菜炒め+ごはん少なめ
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,700
Day 20
朝: パルメナーラ (MORI) – グルテンフリーブレッド+チーズエッグ+フルーツ
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,500
Day 21
朝: サンマルクカフェ (MORI) – ホットサンド(卵+チーズ)+ヨーグルト+ラテ
昼: 韓国家庭料理 吾照里 (KAZE) – サムギョプサル定食+野菜
費用: ¥4,650
Day 22
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: とんかつまい泉 (MORI) – ヒレカツ定食+サラダ+味噌汁
間食: 果汁工房 果琳 3F – フルーツジュース+プロテインバー
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,750
Day 23
朝: ナナズグリーンティー (MORI) – グルテンフリースムージーボウル+卵
間食: サンクゼール (MORI) – フルーツジャム+ヨーグルト
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,450
Day 24
朝: ドトール珈琲店 (MORI) – グルテンフリートースト+スクランブルエッグ+ヨーグルト
昼: 江戸前天丼 濱乃屋 (MORI) – 野菜天丼+味噌汁
費用: ¥4,600
Day 25
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: 韓美膳 (KAZE) – 豚肉+野菜炒め+ごはん少なめ
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,700
Day 26
朝: パルメナーラ (MORI) – グルテンフリーブレッド+チーズエッグ+フルーツ
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,500
Day 27
朝: サンマルクカフェ (MORI) – ホットサンド(卵+チーズ)+ヨーグルト+ラテ
昼: 韓国家庭料理 吾照里 (KAZE) – サムギョプサル定食+野菜
費用: ¥4,650
Day 28
朝: ベイフローカフェ (MORI) – グルテンフリーパン+アボカド+卵+フルーツ
昼: とんかつまい泉 (MORI) – ヒレカツ定食+サラダ+味噌汁
間食: 果汁工房 果琳 3F – フルーツジュース+プロテインバー
夜: クア・アイナ (MORI) – グルテンフリーバーガー+サラダ
費用: ¥4,750
Day 29
朝: ナナズグリーンティー (MORI) – グルテンフリースムージーボウル+卵
間食: サンクゼール (MORI) – フルーツジャム+ヨーグルト
夜: 牛たん炭焼 利久 (MORI) – 牛たん定食+サラダ
費用: ¥4,450
Day 30
朝: ドトール珈琲店 (MORI) – グルテンフリートースト+スクランブルエッグ+ヨーグルト
昼: 江戸前天丼 濱乃屋 (MORI) – 野菜天丼+味噌汁
費用: ¥4,600
ABURI百貫
いしがまやハンバーグ
小木曽製粉所
柿安 Meat Express
果汁工房 果琳 2F
果汁工房 果琳 3F
牛たん炭焼 利久
ゴーゴームンバイ
サンクゼール
J.S. BURGERS Jr.
上等カレー
杉養蜂園
花粥 HANAKAYU
パルメナーラ
ピアサピド
ミルキッシモ
揚げ天まる
いきなり!ステーキ
1丁目1番地
回転寿司みさき
こめらく
すし屋 田ざわ
スターバックス コーヒー 越谷イオンレイクタウンkaze2階 カフェプラザ店
スターバックス コーヒー 越谷イオンレイクタウンkaze2階 レイクタウンゲート店
炭焼ステーキくに
蕎麦きり みよた
チーズガーデン
ティーヌン
富澤商店
鶏五味
ハンドベイクス
韓美膳(ハンビジェ)
パントリエ
HULA TO GO
フロ プレステージュ
メゾン・イチ プリュス
モミ&トイズ
利久食堂
和食飛賀屋
KAKITANE KITCHEN / かきたねキッチン
Krispy Kreme Doughnuts / クリスピー・クリーム・ドーナツ
Sylvanian Kitchen / シルバニア 森のキッチン
STARBUCKS COFFEE / スターバックス コーヒー
ZHANGLIANG MALATANG / 張亮麻辣湯
DOG DEPT / ドッグデプト
DOUTOR COFFEE SHOP / ドトールコーヒーショップ
一晩経って読み返したら追記しないとなあ、あそこも書くの忘れてたなあ、ということが山ほどあったので岩手の他の場所のこと書く前に追記・補足しておく。
あと、「地元の人が行く店を避けている」という言及があったけど別に避けてない。忍ばせている。
まず補足から、
神子田朝市: 朝は早い(3時台)。朝8時にはほぼ閉店している。ホテルが近くにないので前日のうちにタクシーを予約しておくといい(たぶんホテルの駐車場は一時的に出すと損になる)。
盛岡駅の店が10/1境になっている理由: 駅の改札口フロア北側で大改装工事が予定されていて、その予定地になる店が軒並み閉店するから。改装工事は既に始まっていて南側には新しい店が増えている。
わんこそば店: わんこそばそのものとは関係ないが、東家はカツ丼の評判がいい。あと直利庵のオニオンそばは今上天皇絡みで隠れた名品だったりする。
じゃじゃ麺: "折り返すまでは大した列ではない"は、混んでない時に座っても15分待つがたいていはその客が食べだした後に並んでいるので食べ終わった後に座る人たちにはすぐ出てくる、ということ。なおあなたが玉子アレルギーでないなら「ちーたんたん」は必ず注文すること。
ヘラルボニー: 岩手発のブランドなのでコラボ製品はあちこちにある。IGRの車体とか、盛岡バスセンター宿泊施設の内装とか。
坊っちゃん: つまみの定番は「ライスコロッケ」と「生ラムジンギスカン」。あとはお好みでどうぞ。
ベアレンビール: ネギトロとアボカドのタルタルがあるのは盛岡駅前地下の店だけ。つまみメニューについては全店舗方針が違う。なお材木町店は現在貸し切り営業以外はしていない(春から秋の土曜は"よ市"で店前に出店をだしていて飲める)。あと市内の工場では100年前の設備の見学対応している。
小岩井農場: ここは観光農園である前に商業農園なので、口蹄疫騒動以降動物との触れ合いは最小限になっている。牛の乳搾り体験とかなくなった。その分遊具を増やしているので子供連れは遊ぶ場所はある。
紹介していなかったものについて書く前に少しだけ。岩手の観光地は「一箇所でたっぷり楽しむ」というよりは「薄く広く見て回る」という施設が多い。たぶん宮沢賢治とかあたりは来る前に生涯について調べて来たりするほうがいい(妙に偉人が多いので、そのための先人記念館、という説はある)。NYタイムスが「歩いて楽しめる街」として紹介したのにはそういう面があるのかもしれない。
三ツ石神社: "岩手"の語源となった、鬼の手形がついた岩が祀られている。ただ、ここ5年くらい、「手形が見えなくなった」という話題でもちきり。今後見えたならかなりラッキーかもしれない。
盛岡天満宮: 狛犬の風貌が変かわいい、ということで最近少し話題になっているが、その横にいる撫で牛が地味にかわいい。
住吉神社: 併設されている"体操神社"の御神体が意外なもの(意外ではない)。誰でも扉を開けて御神体を眺められる。
岩手公園: "六三四の剣"で主人公が登った石垣がある。啄木が学校抜け出して寝転んだのもこの公園。
喫茶店: クラムボン以外にも珈琲店紅茶店を含め「文化」として売り出しがかかるくらいあちこちにある。
ハンバーグのベル: びっくりドンキーの1号店。ただしメニューは店名が違う以外はびっくりドンキーとほぼ一緒。
五百羅漢: 三ツ石神社近くの報恩寺にあり、宮沢賢治石川啄木ゆかりの地でもある(観覧は有料)。実は500体ない。
十六羅漢: あさ開そばの公園にある(ただで見られる)。実は16体以上ある。宮古までの旧街道は実はこの公園とあさ開の間にある細い道だったりする。
とふっち: 岩手をPRするキャラクターとして「わんこきょうだい」というキャラがあり、お椀の中に豆腐がある"とふっち"は盛岡近辺地域の担当。実は盛岡市は全国有数の豆腐消費地で汲み出し豆腐の"よせ豆腐"がうまい。
岩手山: 盛岡駅周辺に茶色の建物が多いのは、北上川の背景に見える岩手山の光景を邪魔しないように建物に色制限をかけたから。駅の北の方には"六三四の剣"で主人公が通った道場のモデルがある(現在増築中)。
高松の池, 小鹿牧場: マンガ「とりぱん」で、「T松の池」とか「O公園」とされているのはこの2ヶ所。小鹿牧場は実はもう牧場ではないので小鹿公園と名称を変更している。おそらく作者が住んでいるのはこれらの近辺。どちらも桜の季節には桜が見られる。
岩手大学農業資料館: 岩手大学の敷地は無駄に広いがその南端にある古い建物。前身となった学校の旧本部で宮沢賢治にもちょっとだけ関わりがある。昼間だけ有料で見学可能。
盛岡駅: "滝の広場"は東京制作のロケ番組で挨拶に頻繁に使われるほか、呪術廻戦を始め盛岡絡みではこの近辺の絵がよく使われる。理由は「もりおか」の文字(石川啄木による)がここの場所でよく見えるから。
マリオスとアイーナ: 盛岡駅西口の公共施設。背が高いほうが盛岡市絡みの「マリオス」で最上階は無料の展望台。ガラス張りのほうが岩手県絡みの「アイーナ」で最近ネーミングライツで名前が変わった、県立図書館が入居している。カタカナ名前のせいか、なぜかよく取り違えられる。
プロスポーツ: サッカーチームはJ3からJFL落ちして1年で復帰を目指していたが9月末現在かなり厳しい。バスケチームは今シーズンよりB2入り。どちらも盛岡だけではサポーターブースターが足りないので岩手県全体をフランチャイズにしていて、ホーム戦でも盛岡で試合が見られるとは限らない。
盛岡手作り村: つなぎ温泉とダム湖を挟んだ対岸にある。南部曲り家が移築保存されているほか、盛岡の伝統工芸関係の工房が集まっていて一部は体験も可能。たぶんいちばん手軽なのは南部せんべいの手焼き体験(焼くのはクッキータイプ)。周辺というか行くまでのところにはラブホテルが集まっている地域があってこの地域のことが「子作り村」と地元では呼ばれている。
多分また追記するかもしれない。
2泊ということは丸1日あるのは1日間だけ。
ということであれば、盛岡は初日と最終日のみにする。盛岡はなんとか半日x2でも回れるけれども、それ以外の場所は往復で丸一日かかることを覚悟しないといけない。これは二戸でも八幡平でも久慈でも岩泉でも宮古でも西和賀でも山田でも釜石でも大船渡でも陸前高田でもそう。例外は花巻(北上)と奥州(水沢)と一関(平泉)だけど、これらは新幹線の停車駅の関係で帰りが遅くなることとのトレードオフになる。
神子田朝市: ほぼ毎朝やってる。元は農家が直販やっているだけの市場だったが、観光客が増えてひっつみとかそれ向きの商品も増えた。ただインバウン丼みたいなことにはまだなってない。
福田パン: 連休とか観光シーズンには地元民以外が長蛇の列を作るので本店は避けるべき。歩いていける場所にはないが厨川店と流通センター店は比較的空いてる。盛岡駅にある類似品は9/30でたぶん販売終了する。
岩山展望台: 盛岡を舞台にしたTV番組で俯瞰を映すときには必ずここからの風景が映る。そういう意味では実はサブカル的。歩くと少し遠いが近くにある動物園が最近少し頑張ってる。
紺屋町: 名物の角打ちは酒造会社の移転と共になくなった。酒造会社の跡地は岩木山を使った広告でトラブったマンションが建設中。その近くに秋元康がハマった珈琲店「クラムボン」がある。あと別の酒屋「アッカトーネ」は、関西万博のポルトガル館のレストランとして出店していた。なんでも東北で最もポルトガルワインを売ってるのがこの店なんだそうだ。
盛岡グランドホテル: ホテル営業を大幅に縮小しているので行けるかどうかは運が絡むが、ここのレストランの眺望がちょうどいい高さで中津川を見られる。昼食に。
わんこそば: 東家の最安値でないプランで頼むこと。食べたお椀が積み重ねられるサービスはここの店の中級以上の値段でないとやってない。
冷麺: 食道園、ぴょんぴょん舎、髭、三千里、肉の米内、盛楼閣のなかから選ぶ。でもたぶんあなたは盛楼閣を選ぶと思う。
じゃじゃ麺: 白龍が元祖だが夜営業は控えめなので〆じゃじゃは別の店を選ぶ必要がある。白龍は盛岡駅にもあるが観光客で混むので14時以降がおすすめ。ただしこの店は麺ゆでに15分かかるので行列が折り返すまでは大した列ではない。
ラーメン: "ラーメン大好き小泉さん"にでた「レアチーズ納豆ラーメン」は盛岡駅の地下にそれを出す支店があるがおすすめではない。レアチーズケーキ入りでない方がうまい。
そば: 下の橋のカワトク側の近くにある「やまや」は評判がいい(わんこそばはない)。
盛岡バスセンター: 建て替えて少し新しくなった。高いが宿泊施設もあるしサウナ付き入浴施設もあるし、なぜかジャズ博物館もある。
あさ開: 酒造見学が市内で出来るもはや数少ない酒造会社。試飲もあったはず。この南側一帯には湧き水の観光地がいっぱいある。かつて酒蔵だった岩手川の跡地も観光施設になっていてこの付近も歩いていて気持ちがいい。
カワトク: デパート。1Fにヘラルボニーコラボの喫茶店がある。ヘラルボニーの説明は省略する。この響きに興味があれば調べて。
展示施設: 意外と多い。もりおか啄木・賢治青春館、盛岡てがみ館、もりおか歴史文化館は岩手銀行旧本店を見るついでに寄れる。先人記念館、県立美術館は駅に近い(歩くには遠い)。県立博物館は盛岡なのに遠いが時々マニアックな展示をやっている。今は酒造りについて。
夕食: たぶん地元の居酒屋から選ぶとハズレが少ないと思う。里伊、きりや、しまか、ゆ屋、番屋ながさわ、満声天、沢内甚句、わらしべあたりから入れる店を選ぶことになる(予約推奨)と思う。これ以外の店もハズレではないところは多い。なお市内チェーン店の坊っちゃん(含どんどん)は地元でかつて若者だった人はほぼ通った店なので、ここで飲み食いしたことを話すと確実に地元の人相手のネタに出来る。
地ビール: ベアレンビールが直営店を盛岡市内3,4店舗展開している。2次会にでも行くといい。1番人気のつまみはネギトロとアボカドのタルタルだが、それ以外に地物メニューが多い。
盛岡郊外と、それ以外の場所は行くのにレンタカーがあったほうがいい(そうでない場合は相当の日程を組む必要がある)。以下はレンタカー前提の盛岡郊外の春~秋のおすすめ。
小岩井農場: どこのガイドブックでもここは外さないので詳しくは説明しない。
つなぎ温泉: ホテルの日帰り温泉が意外とレベル高い。個人的なおすすめは愛真館だが、他のホテルも日帰り湯はたいていやっている。
滝の上温泉: 秘境感あふれる場所にあるが施設はきちんとしている。
松ぼっくり: 酪農家が始めたジェラート店が行列店になった。とは言え所詮アイスクリームなので行列の速度は速い。盛岡駅にも支店があるが10月以降の営業は未定。
都南図書館: 図書館前に菊池雄星の図を描いたマンホールがある。MLBはPRのために選手のマンホールを各地に設置しているらしくてこれはその1つ。ARアプリをかざすと動く。同じようなマンホールが奥州市に大谷翔平バージョンで存在する。
かどしげ農園: 国道沿いのかき氷店で、りんご100%のかき氷が売っている。ただし今シーズンの販売は終了した。
岩洞湖: ここも実は盛岡。本州で最も寒い場所はこの湖畔の"薮川"に存在する。少し離れているが行く途中にある「薮川そば」はうまい。
石川啄木記念館: 最近道の駅が隣接して建って少し話題になった。
支所前食堂: 石川啄木記念館は盛岡市内からけっこう離れているが、さらに奥地に入ったところにある食堂。ただしホルモン鍋がソウルフード的な扱いになっている。うまい。
周りに共感してもらえる人がいないので、ここで書かせてほしい。
新橋駅のJR・東京メトロ側の駅と、ゆりかもめ駅の間ぐらいに「新橋珈琲店」という、接客は雑なんだけど異常に安い喫茶店があって、個人的にはそういう店のほうが気楽なので、時々利用していた。
10月になって、開店時間直後に行くとシャッターが降りており、今日は臨時休業なのかな、と思ったら、何度行ってもシャッターが降りていた。
特に閉店や移転の案内などもなかった気がしたので、何があったのか気になっていた。
もしかして、この店の存在自体が虚で、実は自分はキツネかタヌキかなにかに騙されて、泥水と泥団子を食ってたのか?とか思ってた。
Xで誰か他に愛用者が投稿してないか調べたところ、後継者のいない企業を狙った吸血型のM&Aの被害が広がっており、その被害に遭ったということらしい……。
後継者いない中小企業への“悪質M&A”相次ぐ 買収持ちかけ 資産譲渡させて放置 中小企業庁が注意呼びかけ | NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240930/k10014596221000.html
Yahoo! リアルタイム検索 https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=%E6%96%B0%E6%A9%8B%E7%8F%88%E7%90%B2%E5%BA%97&ei=UTF-8&ifr=tp_sc
こんなことあるんだ…てかオーナーとか従業員とか、閉まりっぱなしの店舗とかどうなっちゃうんだろう。ちゃんとした経営者の元に渡って復活してほしいが、難しいんだろうな…。
「高崎物語」は、高崎市を舞台にした複数の短編映画のシリーズですね。それぞれの作品で物語は異なりますが、共通して高崎の街並みや人々の暮らし、そしてそこに息づく温かい人間模様が描かれています。
群馬交響楽団に影響を受けて音楽家を目指す音大生・裕を主人公に、ある夏の数日を描いた作品です。高崎の街並みや音楽が印象的な作品となっています。
珈琲店を営む小町のもとに、心待ちにしていたお客が東京からやってくるという物語です。人々の心の交流が温かく描かれています。
各作品とも、高崎の街並みや文化、人々の暮らしを丁寧に描き出し、高崎への愛が感じられます。
複数の監督によって制作された短編映画が集まって一つの作品となっています。そのため、毎回異なる視点やテーマで高崎が描かれるのが特徴です。
高崎市民の協力のもと制作されている作品もあり、地域に根ざした映画となっています。
音大生・裕は、高崎の街で夏を過ごす中で、音楽と自分自身について深く考えさせられます。
珈琲店を営む小町と、東京から来たお客さんとの出会いが、二人の人生に新たな変化をもたらします。
上映会などが開催されることがあります。
コメダ。愛知の有名ローカルチェーン。今じゃ全国のあちこちに出店してるけど。
珈琲店って名前だけどコーヒーが特別美味しいわけじゃない。町中に同じくらいの値段でもっと美味しいお店独自のブレンドを出してくれる喫茶店が普通にある。
食べるものも一つ一つが大きすぎて「いやお茶するだけの軽食にそんな量いらないし…」ってなるし。味はまあ不味くはないけど特別美味しいって感じもしない。チェーン店だからどこでも決まったものがある安心感はあるだろうけど。コーヒーと同じで似たような値段でもっと美味しい自家製のケーキや軽食やランチを出してくれる喫茶店がある。
酸味が合って合わない
酸味がなく濃いが、濃過ぎる感じ。ブラックはきつい。ミルクを入れると飲める。無印良品のダークと比べると味が落ちる。無印のダークを買った方がいい
濃い目で苦くて美味しい。Amazonで購入
苦味とやや酸味。ブラックでも飲めるし美味しい。酸味がなければと思う
濃くて苦くて酸味はなし。美味しいが、酸味が少しあってもいいかも。スッキリ感はない。冬に豆を削ると粉が残りがち(冬だけ)。味は美味しい。
ホットで飲んだけど、濃くて苦くて美味しい。ブラックで飲める。カフェラテにしても美味しい。ミルで砕くとくっついて取れにくいのが難点(冬だけ)
ホットで飲んだ。ブラックでもカフェラテでも美味しい。たしかにミルクと合う。おすすめ
美味しいけど苦味が少なめで酸味がある。買わなくていいかな
って言うから、白い目で見られるのではないだろうか?
ってイケボで言えば、何かこう得も言われぬダンディズムみたいのが溢れて許される感ある気がしない?
と、言う訳で実際に言ってみたら職場の子から「〇〇さんのハートはいつもシケってますねぇ」って笑顔で言われました。
……とてもつらい。
どうやら溢れて居たのは加齢臭だったみたいです。
まあ、そんな話はさて置きヤニカスが店内でバンバン煙草ふかしてokなお店の続きを紹介しますね。
神田駅からだったら、どこから出ても5分以内には着けるんじゃないでしょうか?
2階があり、1階は禁煙で2階は喫煙となっていますのでヤニカス以外でも安心。
と思いきや入口すぐが吹き抜けで、2階へ続く奥の螺旋階段にも特に覆いとかないのでカンペキな分煙が出来てるかと言われると……
細かい事を気にする人はヤニカスが大手を振って入れるお店に入っちゃダメですよ?
そんな神田珈琲店の店内はニス塗りの木材が机や壁になっているお洒落空間。
……ごめんね、おじさんなのでお洒落ワードセンスとかないのよ。
店内BGMはヒットした洋楽中心でしょうか。(行くと毎回Bruno Marsのrunaway babyが流れてる気がします)
さてメニューですが、ここのマスターさんはかなりコーヒーに拘っているようです。
ホンジュラス、キューバ、ブルーマウンテンなど様々な種類のコーヒーがメニューに並んでいます。
が、極端に酸っぱくなければokというコーヒー力小学生レベルな私の舌。
ブレンドが550円でおかわり自由という誘惑には勝てないのですよ。
ここのコーヒーは酸味が少しありますが、嫌な感じの酸っぱさではないので好きな感じです。
後、冬の店内は物凄く暖かいというか暑さを感じるレベルなので真冬にも関わらずアイスコーヒーを頼んでも全く問題がありません。
通常の2.5倍くらいあるグラスに並々と注がれたのが出て来ます。
ガムシロップとミルクも結構な量が付いてきますので、食後にそいつらを残ったコーヒーにインして簡易デザート、みたいな味変も可能。
厚切りのトーストにチーズ、トマト、サラミ、ピーマン、マッシュルームが載ったものが四つ切りで提供されます。
これだけで笑顔が溢れるレベルですが、かなり厚切りにされたパンは表面カリカリで内側はもっちもち。
食べごたえもあり、少食な人なら半分で充分なレベルの量があると感じます。
昨今あまり見られなくなったサラミ載ったピザトースト食いたいなって人には自信を持っておすすめ出来ますね。
生クリームが一緒に提供されますので、お好みで塗りたくって頂きます。
シナモンの香り+生クリームなんて不味くなりようがありません。
こちらもパンがかなり厚切りなので一枚でお腹いっぱいになりますね。
ハムトースト:
上記のトースト系と比べるとパンは薄切りですが、お洒落トーストって多分こんな感じって言うイメージまんまのヤツが出て来ます。
これはピザトーストとかに比べると量的には胃に優しいので、デザートとかまで行きたい人はこちらがいいかもしれません。
ケーキ:
おじさんの面倒くさい乙女心が邪魔して頼めていませんが、人の注文したのを見る限り美味しそう。
ケーキとか大好きだけど、汚いおじさんが笑顔でケーキ食ってたらキモいというのは理解しているので頼めません。
おじさんの乙女心はフクザツなのです。
アイス:
……が、冬の店内は店側の思い遣りによる灼熱パラダイス。
出て来て直ぐに食べないと簡単にアイスクリームソースみたいになりますね多分。
かき氷:
なんと、冬でも頼めます。
冬にガンガン効かせた暖房の中で冷たいものを喰らうのは、とても貴族的ですよね。
こちら通常サイズとミニサイズがあるのですが、通常はクソデカで初めてラーメン二郎のラーメン見た時並の衝撃を受けました。
これを最初に頼んだ時、店内の暖かさに負けて一緒にアイスコーヒーも注文してしまっており、めちゃくちゃ暖房の効いた店内で寒さに震えるという中々出来ない体験をしました。
気休めに煙草で暖を取りながら「これが遭難か……」と遠い目をしていたという、ちょっぴり切ない思い出です。
健常者はちゃんとメニューを見て、ミニかき氷とおかわり自由のブレンドコーヒーセットを頼みましょう。
その他:
100gパックの豆が週替りで並ぶようなのでコーヒー好きな方はお土産に買って帰るのもいいのではないでしょうか。
さて、今回はこんな感じで終わりますね。
ここまで読んで頂きましてありがとうございます。
もう1個おすすめのお店がありますので、書いた時にもし見掛けたら読んで頂けると嬉しいです。
追記:
続きを書きました。
自分なりのチョイス
好みとしては、酸味が少なく苦味とコクがある深煎りが好き
豆でもいいんだけど面倒なので粉にしてる
酸味もあるバランスの取れたコーヒーは、同じシリーズの別の粉を買えば大丈夫だと思います
これが安定してて好きなんだけど、これでも少し高い
https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/4550182198515
https://www.agf.co.jp/lineup/zeitaku/63961.html
美味しいんだが高い
https://www.seijoishii.com/d/3665
コスパいいんだけど、なかなか売ってない気がする
https://store.ucc.co.jp/category/BRAND_23/HLS1515029.html
美味しいが、やや高い。時々買う
https://www.oc-shop.co.jp/i/253
スーパーでよく安売りしてて、コスパも良く美味しい。個人的にはもう少し苦味が欲しい
https://www.ucc.co.jp/product/regular/powder/gold-special/gold-special-rich-blend-pack.html
https://www.topvalu.net/items/detail/4549414080759/
お金がない時はこれ。意外と美味しい。酸味がややある
https://www.keycoffee.co.jp/products/regular/vacuumpack/vacuumpack05.html
美味しいがやや高め。真空パックなので香りが豊か。時々スーパーでセールしてる
https://www.kaldi.co.jp/ec/pro/disp/1/4515996015083
高いので、セールの時に買う。美味しい
(補足)