はてなキーワード: 投信とは
週3で、時給は2,000〜3,000くらい。
手取りは年間で230〜250万くらい。
ボーナスはあるが少ない。
労働時間で割ると時給は1,300円くらいになる。
ラウンジと比べると時給の差が大きい。
風俗なら、時給が6,000〜10,000くらいになるらしい。
条件が良ければ、数年続ければ1000〜2000万くらい貯めることも理屈の上では可能そうだ。
投資は詳しくないが、NISAやインデックス投信は複利で増えると聞いた。
元本がある方が効率が良いらしい。
身体には期限があるので、選択肢として考えるなら早い方がいいのかもしれない。
実際どれくらい現実的なんだろうか。
どうせ旅行とか行けないし、公立の特別支援学校だから中学受験とかしないし。
頑張って働くのも疲れた。
所得制限に引っ掛からなくなれば、国から都から区から、毎年200万くらい助成される。
(成人後は支給が止まるが、ほとんど変わらない額が障害年金になるので、それを使わせてもらう。
家を出ることなんかないだろうし)
ここ数年の実際からすると、600万も可処分があれば、住宅ローン返しながらでも余裕。
助成金の200万に加えて、1.3億を毎年400万ずつ切り崩して、ざっくり32年は生きられる。
その頃には年金も入ってくる。
あと1千万頑張るぞ
1.3億に意味はない。
あと数年働いて1.3億に到達させたいっていうのが本音。
単純に、下の子が小学校(特別支援学校)に入るまでは時短で働けるから。
時短にして所得を減らすと、貰える助成金が出てくる(助成金は色々合わせて200万くらいなんだが、それぞれ所得制限の上限が違う)。
それに、もしかしたら、下の子も小学校に入ったらフルタイム働けるかもわからん。
今は1人が保育園、1人が特別支援学校ってんだと、送りも迎えも2方向になってとても無理。
下の子が小学校になるまでは会社にしがみついて、社会との繋がりを保っとく。
しょうがないよ。
カネなんかあったって、誰が送り迎えするんだよ?
ぶっちゃけ、カネなんかあったって、時間的余裕がないと買い物ができないんだよ。
手のかかるのが2人いると、食料品や日用品の買い物だって1人で2人連れてはいけないし、留守番もできない。
親が2人そろわないと買い物にもいけない。
足りなくなったら生活レベルを下げるよ。
今だってワークマンで服買ってカインズホームの家具に囲まれて水道水飲む生活してるよ。
引越すタイミングにもよるけどさ、50歳近くなって住宅ローンは組めないだろうし、つうかローン組むためには定職が必要なんで、なかなか難しい気がする。
今の戸建てがたぶん、土地の価値だけで数千万にはなると思うから、今のままボロ屋になっても住み続けて最後は土地と建物を担保に借金する。
所得制限にかからないようにするためには、分離課税の株や投信にしとくしかないな。
減価償却が大きくなるように築古を買って減価償却が終わると同時に売却して、譲渡益(分離課税)にすればあるいはだけど、ちょっと難度が高い。
減価償却が終わったタイミングで買い手を見つけないと総合課税になる利益が出ちゃうし、空室が出ちゃうとキャッシュフローが痛むし買い手が付きにくくなる。
そりゃそうなんだけど、数年後にいったんやめて、またその数年後に復職って、アラフィフだよ?
50歳すぎてまともな求人ってなくね?
転職エージェントに管理職求人ばっかり見せられるけど、家庭優先でフルタイム働きたくないとかじゃ管理職なんか無理でしょ。
だからって、手足として使いたいなら、いい歳の経験者より若い未経験とるでしょ。
勤め人が無理なら起業!ってのはもっと無理で、創業期の自営業って雇われよりもっと忙しいじゃん。
普通の子持ちでも経験する、魔の2歳児がずっと続いてるような感じ。
ちょっと目を離すと、風呂を泡だらけにして遊び、排水口にいろんなものを詰め、壁に落書きとか、まあそんな感じ。
大変っちゃ大変だけど、普通の子持ちでも経験する。ただ、それが長い。
そんなわけで、外食とかできないし、買い物だけでも神経をすり減らすけど、普通に飯食って風呂入って寝るこたできる。
あれだよ、アメリカとかだと外出させたり留守番させたりすると逮捕なんだろ?
日本の子供は学校だって自分で歩いて登校できるし、勝手に学童から帰って留守番できるし、習い事だって一人でいってくるけど、本来ダメなんだろ?
むしろ残し過ぎた気すらある。
ジュニアNISAで2人に80万×5年で400万ずつで800万入れたんだけど、1500万くらいになっちゃってる。
1.2億のうちの1500万は子供名義。
これがやっかいで、18歳になるまでは引き出せないし、18歳過ぎたら子供が管理しないといけない。
定型児だって18歳で数百万管理しろって言われたらビビるだろうし、どうすっか。
あと、障碍児扶養共済っていって、俺が死んだら毎月2万円入る保険に入ってる。
子供は障害年金と、共済金からの2万と作業所の給料でグループホームで暮らせるはず。
グループホームの空きが慢性的にないから、空きが出たら中学卒業時点ででも入れないといけないってのが、親としてはつらい。
そういうのは、ぶっちゃけ運でしょ。
いいタイミングで株や投信を買ってて、そのなかに20倍になった銘柄があったのも運。
中古戸建とはいえ、地価が今より高くないタイミングで買ったのも運。これがマンションだったらもっと爆益だったけど、それも運。
お金よりも手間。
国内株式(現物) 4,565,434円 +813,298円 +17.81%
外国株式(現物) 216,803円 -19,626円 -9.05%
投資信託 35,307,797.65円 +5,185,319円 +14.68%
配当 25,000くらい
2024年12月に360万NISAに一括 米国株式(S&P500)
2025年1月に360万NISAに一括 米国株式(S&P500)
2025年1月に2000万特定口座に一括 米国株式(S&P500)
2025年7月久しぶりに見たら含み損消えていた。ついでに、配当がいいとあったソフトバンク株を2万円購入。補足で配当利回りは3.93%で上はもっとあるけど、優待がPayPayマネーライトで1000円あるから1単元ならいいんじゃないって理由。
2025年9月ボーナスも入ったし、ちょっと遊ぼうと思って国内株式と外国株式購入。配当金狙いなので短期は売らない方針、けどマイナスよりはプラスのほうがいいな。値下がり時にかなり下に指値で買っているから買えないときも結構あるし、さらに下落する場合もあるけど、どうやるのがいいんだろ。あと、積み立て投信でポイントつくから貰わないのもどうかなと思って10万づつ米国株式(S&P500)に設定。
2025年10月なんとなくリモートのときデイトレでもしようと思って国内株ガチャガチャやってー4万くらい。ろくに調べもしないで突っ込むのよくないなってやってから思う。余剰資金だからいいとして勉強料高すぎる。デイトレはライフサイクル的に無理だってことわかったので、再度配当投資に切り替え。米国は適当に暴落の時買い増し。
2025年11月マジで調べないと損するだけだと思って固い取引しかせず。キオクシアとかさすごい値上がりしているけど、全然予想できないから触んないほうがいいわ。あとちょこちょこ配当来てて、なんかうれしい。
2025年12月相場のいい銀行株とかいろいろ買っている。金属系好調だったらしいので、ちょっとだけ投資。余力でしていきたい。2025年総括としては500万ほど増えている。投資あるあるだけど早いうちにやっておればいいって思うね。
[1] 家計・教育費・老後・資産運用まで「見通し」を立てたいなら、本命は「商品を売らない(販売しない)有料の独立系FP(フィーオンリー)」
[2] 税理士や銀行でも一部はできるが、「人生設計の交通整理」という目的には役割がズレやすい
[1] J-FLEC(公的・中立)の電話相談:特定商品の勧誘なしで、家計管理・生活設計・資産形成などを相談できる
[2] ここで「論点の棚卸し(教育費、住宅、保険、運用、働き方など)」をしてから有料FPに行くと効率が上がる
[1] 日本FP協会の無料体験相談(対面):FPの進め方を掴む用途に向く
[2] CFP認定者で探す:最低限の品質フィルターとして合理的
あなたの本題:スポットで人生計画(ライフプラン)を有料で頼む方法
[2] 「無料相談」は販売手数料モデルが多く、保険や金融商品に誘導されやすい
[3] 狙うべきは「相談料のみ(フィーオンリー)」、または「報酬開示が明確」なところ
[4] 料金感の目安:1時間あたり5,000円〜2万円くらいの幅がよくある
[5] キャッシュフロー表や提案書作成は別料金になることがある
[1] 税理士が強い:相続・贈与、資産管理会社、不動産、確定申告(譲渡/事業/副業など)、節税設計、税務リスク管理
[2] 注意:教育費込みの「家計キャッシュフロー全体設計」は主戦場でないことが多い(得意な人もいる)
[5] IFAが強い:運用の伴走が得意な場合はあるが、手数料ビジネス前提になりやすい
[6] 注意:「人生設計だけ」「売らない」が目的なら優先度は下がる
[1] 金融商品の販売をするか(保険・投信・ローン斡旋など)
[2] 望ましい回答:「販売しない」「紹介もしない」「紹介しても報酬は受け取らない」
[3] 報酬の内訳と開示:相談料、提案書作成費、継続顧問の有無
[4] 成果物が何か:キャッシュフロー表、教育費・住宅・老後の試算、論点整理メモなど
[5] シナリオ比較をするか:子ども1人vs2人、奥様の働き方、住宅の買う/買わない、インフレ想定など
[6] 資格・実務領域:CFP、住宅、不動産、相続、運用などの実績
[7] 「保険の見直し」が主役になっていないか(主役は家計の設計図)
おすすめの動き方(失敗しにくい順)
50マン程度だけど
5070tiのったPC
RAM64、SSD4、HDD8+8にした
RAMだけで2年前に買ったけど開けてすらいない2080と同じ金額かよ
AIに聞きまくって決めた
ほんとは5090がよかったけど、さすがにストレージあわせたら100マン近くいくのはちょっと
50マンでもたいがいだけど
でもまあ去年から始めたNISAと投信の含み益が300マン以上あるしな
なんもしなかったのと比べたらタダみたいなもんという悪い考えをする
んで支払いよ
50マンも出しといて今更ポイントみみっちくきにすんのかよともいうが、だからこそだ
できるだけポイント還元とか高いのと思って調べて結局ぺいぺいカードにした
今ぺいぺいスクラッチやってるからあわよくばもっと還元率よくなるかなって
アマギフつかってamazonペイとかが一番還元率高そうだったけどめんどそうだったからやめた
ぺいぺいだとあわよくばもっとかえってくるかのうせいあったしね
まあめんどいってのが一番だったけど
昨日は納期3週間だったのにさっきみたら4週間になってた
いわゆる専門職なので年俸は2000万円台貰っている。が、基本的に日々あくせく働いているので、自己認知としては労働者。
とはいえ貯金が勝手に増えていくので、一応証券会社の言うがまま、外貨建て投信を淡々と買ってた。投資に興味がないので、「普通預金よりはマシ」くらいのノリで。
結果として資産額が2億くらいあるのだが、こないだ気づいたんだよね。去年の収入、給料よりも利子の方が大きいことに。
そうかー、と思ったね。
①自分を客観的に見ると、もはや労働者よりではなく、資本家寄りだった。何というか、アイデンティティの再定義?資本家って、モノポリーおじさんみたいにヒゲとステッキ装備してるんだと思ってたけど、ユニクロ着てるな。
②ピケティが言う「労働<利子」ってこれのことかー。(たぶん厳密には違うけど)
こんな状況でよく考えるのはFIREについて。今すぐ会社辞めてもカネには困らないけど、半年くらいで暇で発狂しそうだな、とか。それはつまり仕事が趣味、暇つぶしだと言うことだけど、だとしたらもうちょっと気軽に仕事やれないものかな、加減むずいな、とか。
※投資には伝統的な証券会社を使ってて、これも熱心な人からするとバカな行為なんだろうけど、企業研究とかに時間使うくらいなら、手数料多めに払った方がマシ、という感覚。
中小JTCなサラリーマンで特にプロフェッショナルなスキルもないまま働き、会社での身分は係長止まり。とはいえ年下の上司や仲間と仲良く働いて、嫁さんも子供もいる就職氷河期おじさん。様々なラッキーが重なり、少なくない資産を持ち、人畜無害な顔をしながら今日も朝から満員電車に乗っています。
誰にも言えないわいのリアルを増田で吐き出すんだ。氷河期だから全員が不幸なわけじゃない。氷河期は無条件にかわいそうなのではない。こんなラッキーな氷河期おじさんがいることも知ってほしい。
2000年頃、リクルート主催でお台場で合同就職説明会があり、適当に参加してあれこれ見て、適当に選んだ会社にエントリー。そのまま友人と近くのトヨタメガウェブで車乗って遊んで帰った。エントリーした会社の面接を受けたらトントン拍子で決まり、なんか雰囲気も悪くなかったからそのまま営業として就職。
もくもくと働いていたら、たまたま大きく売れて表彰され、賞金もくれたりして、いい会社だなーと思って働いてた(今振り返れば相当なブラック労働&上司だったが。)その後リーマンショックで全然モノが売れなくなり、暇だったから仲良いお客さんのとこに入り浸ってサボり、昼からお客さんと酒飲んでカラオケ行ったりして遊んでたら色んな会社や人紹介してくれてなんやかんや売れて、不況とかあんま関係なく賞金も貰えて、意図せず全社トップセールスになって表彰されたりもした。
結果、結構お金を貰えて貯まったから仲の良い同期に酒奢って飲んでたら「これからの時代は投資だ」と教わり、その時はじめて投資信託やらFX(外国為替証拠金取引)なるものがあることを知った。仕組みを調べたら、FXはヤバイだの、投信はインデックス系が良さそうだの、アクティブファンドはあかんだの、詳細はよく分からないが典型的な悪手があるっぽいことはわかり、それらは踏まないように気をつけ、当時出始めていたネット証券で口座開設のうえ手数料の安いファンドを積立てはじめたのが2010年。翌年、東日本大震災の発災で、FXでドルを買っていたものが日本が危機なのになぜか円高に触れまくり、1ドル76円とか狂った価格に。軒並みドルロングポジションを狩られ無事損失100万越えの強制退場。激痛を経験し証拠金取引は一切やらないことを決意(その数年後、200万円を失う大事故をおかわり。)加えて円高によるドル建てのS&P投信とか凹み放題だったが現物はロスカットなどもなくこれは強いと再認識。マイナスやけどいつか復活するやろの精神で高級な焼肉を食べて金が蒸発したと思いこんで寝かしておいた。
そこから、謎の胆力で貯金のつもり積立で日経平均やらS&Pをつみたてたりして、年を追うごと少しずつ資産が増えたり、ときに減ったりしながらも、ゆるゆると資産の下限が切り上がっていく様を見て確信。「ん?もしかして、これずっとやってたらお金増えるやん?」。単純である。
途中結婚したり、式の前に子供が先に生まれる漏洩事故を起こしたり、金が入り用で投信売ったり、積立やめたりするときもあったけど、なんやかんや「金増えるやん!」だけで、積立し続けてた。加えて2015年頃、暗号通貨なるものを知って、これはナウいから買ったほうがいい、とか、わけわからん動機でビットコインとリップルをCoincheck経由で30万円分ほど買っていたのも後から資産形成に大きく寄与した。
2020年頃、世界がコロナでぶっ壊れる中、株も債権も為替も先物も全部ぶっ壊れてた(なんか原油とか価格マイナスになってて意味不明だったし)。しかしわいの資産は世界経済も日本経済もクソオブクソな時から積んでいたから、びくともしなかった。わいは手持ちの金で価格がぶっ壊れた投信たちをしこたま積み増しした。
それから5年たった今、たまたま出にした成果で手元には3億円を超える資産ができた。投信は上がり、暗号通貨は上がり、証拠金取引で事故って手を引き、現物積み上げで地道にコツコツやってきた。
何も資産のない農家の生まれで一家初のサラリーマン。平均給与以下の氷河期世代が、10数年にわたる投資で資産3億達成は、静かなるホームランだろうと思う。そんな氷河期世代だが地味に打席に立ち続けて打ててるサラリーマンもいることを知ってほしい。氷河期世代は無条件にかわいそうなのではなく、ラッキーが重なったわいみたいな奴も存在する。さえない顔して満員電車乗ってるくたびれた氷河期世代のおっさんの財布に3億入ってる可能性も微レ存なんよ。