金曜日の20:20。規則正しく点灯するデジタル時計を確認してから、僕はこの日記を書き始める。
昨日の日記では、思考がホモトピーの森に入り込み、夕食のパスタを二分半放置してしまった件について反省。
今日までの進捗を整理する。
現在僕が考えているのは、従来の超弦理論における背景独立性という概念が、実は高次圏論的に不十分に定式化されているのではないか、という問題だ。
時空を滑らかな多様体として前提するのではなく、∞-トポス上のスタックとして扱い、その上で弦の状態空間を通常のヒルベルト空間ではなく、安定∞-圏の対象として再解釈する。
このとき、BRSTコホモロジーは単なるコホモロジーではなく、派生層の自己同値の固定点として現れる。
問題は、その自己同値がどのレベルで物理的同一性を保証するのかだ。
圏論的同値と物理的同値の差は、ウィッテンですら直感的に語ることはできても、厳密には書き下せていない。
少なくとも僕には、彼がここまで踏み込んだ論文を出した記憶はない。
今日の午前中は、この問題を考えながら、習慣通り床の目地を数えた。
横方向が必ず奇数であることを再確認した時点で、思考が一段深く潜った。
習慣は脳内のノイズキャンセリング装置だ。これを理解しない人間は多い。
昼過ぎ、ルームメイトが不用意に「難しいこと考えてる顔だな」と言ってきたので、僕は「常に難しいことを考えているが、君には観測できないだけだ」と訂正した。
その後、隣人がドアをノックし、「今夜パーティあるけど来る?」と聞いてきた。
僕は行動計画がすでに確定しているため、「未来はすでに決まっている」と答えた。
彼女は少し困った顔をしていたが、量子力学を持ち出すと話が長くなるので説明は省略した。
友人Aは「その理論、実験で検証できるのか?」と聞いたが、これは典型的な誤解だ。検証とは、可観測量の問題であって、構造の問題ではない。
これからやることは明確だ。
21:00からは、今日考えた∞-圏的定式化をノートに清書する。
22:30には歯磨き、その後、昨日読み切れなかった論文の補遺を確認する。
もしそこで、自己同値の固定点集合が高次群作用のコインバリアントとして自然に現れるなら、僕は一つ前に進む。
現れなければ、明日も同じ床を数え、同じ時間に同じ日記を書く。
時計を見る必要はない。秒針の位置はさっき自分で確認したし、木曜のこの時間に僕がここに座っていることは、もはや力学系の固定点みたいなものだ。
今日は一日中、もはや時空を基礎に置くという前提そのものが誤りなのではないか、という地点から考えていた。
多様体の上に量子場を載せるという発想は便利だが、便利であることと正しいことは一致しない。
弦の状態空間をヒルベルト空間として扱う段階で、すでに過剰な可換性を仮定している。
今考えているのは、弦の状態を対象、遷移を射とするような素朴な圏ですらなく、それらの間の自然変換が物理量として意味を持つような、∞-圏値の理論だ。
しかもその圏は、基礎体上に定義されていない。数ですらない。ホモトピー型理論と高次トポスの内部論理でのみ定義できる対象として、弦の相互作用を“存在”させる必要がある。
作用積分? そんなものは比喩だ。今やダイナミクスは、安定な導来随伴の存在性としてしか語れない。
これが何の理論かと問われれば、正直に言って、まだ名前を与える段階ではない。
ただ、少なくとも従来の超弦理論が持っていた次元や背景という概念が、不要なゲージ冗長性だったことだけは確信している。
この感覚は、理解というより検出に近い。ノイズが消えたときにだけ現れる沈黙の形だ。
こういうことを考えている最中に、ルームメイトが後ろから「コーヒー飲む?」と聞いてきた。
僕は振り返らずに「今は圏が非可換だから無理」と答えた。彼はしばらく黙ってから去っていった。正しい反応だ。
隣人は廊下で僕を見かけるたびに、なぜか挨拶の文言を微妙に変えてくる。今日は「こんばんは、今日は静かですね」だった。
僕は「静かさは状態じゃなくて差分だ」と言ったが、彼女は笑っていた。意味が通じていないとき、人はだいたい笑う。
昼過ぎ、思考が一瞬だけ収束を失ったので、頭の中でMTGのデッキを一から組み直した。
土地配分を確率測度として扱い、初手7枚の分布を弱収束で評価していくと、なぜかさっき考えていた高次随伴の存在条件と同型な構造が出てくる。
カードゲームが数学的に美しいのではない。数学が避けられないだけだ。
夕方にはFF14にログインしたが、戦闘には入らなかった。レイドのギミックは有限オートマトンとしては面白いが、今日はもっと非可算なものを扱っていたかった。
代わりに、装備更新の計画だけを立て、必要な資源をグラフ理論的に整理した。実行は後でいい。未来にやるべきことが確定している状態は、精神的に非常に安定する。
夜、アメコミを数冊読んだ。宇宙が何度リセットされても、因果律だけは編集部によって強制的に保存される。その雑さが好きだ。少なくとも、作者は自分が神だと誤解していない。
友人Aからはまた意味不明なメッセージが来て、新しい玩具の話をしていたが、仕様書を読まずに感想を語る行為には応答しないことにしている。
友人Bは相変わらず「それ、役に立つの?」と聞いてくる。役に立つかどうかという問いは、対象が局所最適に落ちることを前提にしている時点で、もう役に立たない。
今はもう、飲み物も所定の位置にあるし、椅子の角度も規定値だ。
それから、明日のためにMTGのサイドボード案を頭の中で3通りだけ完成させる。
水曜日の22:44。
今日は時計を見てから書き始めたわけではないが、結果としてこの時刻に落ち着いた。
朝はいつも通り起床して、動線の再最適化を頭の中で確認しながら歯磨きを128ストロークで終え、同じ温度の紅茶を用意した。
午前中は完全に物理の時間に割り当てた。超弦理論という呼び名自体がすでに粗い近似に過ぎないので、今日は理論という語を使わず、構造の話だけをすることにした。
具体的には、背景独立性を前提としない定式化をさらに推し進め、時空を可微分多様体として仮定する癖を断ち切る作業だ。
p進化的な視点から見ると、連続体の極限は実数体である必然性がなく、むしろp進体上での解析の方が自然に現れる対称性が多い。
世界面の量子化をp進解析で再構成すると、摂動展開そのものが意味を失い、代わりにホモトピー型の不変量が前景化する。
そこでコボルディズム仮説を持ち込み、弦の相互作用を時系列の出来事としてではなく、境界付き多様体の同値類として扱うと、散乱振幅は数ではなく元になる。
これは「計算できない」という欠点を持つが、同時に「矛盾しない」という利点を持つ。
ウィッテンがどう考えるかは知らない。理解主体を特権化しない構造だけが残る。その状態で午前は終了した。
昼にルームメイトがキッチンでコーヒーをこぼし、僕の動線に2センチの乱れが生じたので指摘したところ、「細かすぎる」と返された。
細かいのではなく、誤差許容幅を明示しているだけだと言ったが、彼は聞いていなかった。
MTGのデッキを机に広げ、マナカーブと引きムラを統計的に再確認した。
ここでは抽象化をやりすぎないことが重要で、確率は確率として扱う。
友人Aが「そのカード弱いだろ」と言ってきたので、勝率の分散を示して沈黙させた。沈黙は同意とは限らないが、反論がないという点では十分だ。
夕方からはFF14。固定パーティでの動きはすでに身体化されているので、今日は新しい回しを試さず、安定解を選択した。
友人Bは相変わらず必要最小限しか喋らず、その沈黙が全体のDPSを底上げしている。
隣人は壁越しに笑い声を上げていたが、内容はどうでもよかったので無視した。
連続性や正史に対する無頓着さは、物理から完全に切り離された場所でだけ許される贅沢だと思う。
そして今、22:58。
今日までの進捗としては、物理に関してはp進解析とコボルディズムを軸にした再定式化の見取り図がかなり明確になった。
これからやることは、その構造をさらに一般化し、数体すら前提にしないレベルまで抽象度を上げることだが、それは明日の午前に回す。
それが終わったらごみじゃないものの処分でそれが一番時間かかるからなあ・・・
んで掃除一段落したからセルフカットして、1週間ぶりンシャワー浴びて、洗濯した
ほんとはバニラ最中ジャンボとチョコモナカジャンボ買いたかったけどレジすげー並んでたから我慢した
半額でも150円する、お高めのバナナ
れとるかれー、いわゆるホテルカレー的なやつ、具がマジでしょぼい
じゃがいもくらいで肉がない
ただのカレールウとかしただけよりかはマシな感じはするけどほんま侘しいわ
でもかといってスパゲッティのレトルトソース買うとめっちゃ高いんだよなあ
100円で買えた時代はよかったなあ
hachiだっけ メーカー
ふと研修の課題の締め切りが気になったけど、前回と違って直前までOKだった
もし前回と同じく研修の48時間前までだったらあと1時間くらいで出さないといけないとこだった
1食で食いすぎだな
和菓子とかは全部お預けにした
月曜日の8:00。正確には7:59:58に着席し、2秒の呼吸調整を経て書き始めている。
これは偶然ではなく、僕の週間認知パフォーマンスが局所的に最大化される開始時刻だ。異論は統計的に誤差扱いでよい。
先週までの進捗を要約すると、超弦理論の「理論であること自体がもはや仮説にすぎない層」に踏み込んだ。
具体的には、10次元時空上の超対称σ模型を出発点としながら、その背後にある圏論的構造、特に∞-圏としてのブレーン配置空間と、自己双対性を持つ拡張TQFTの対応を、通常の幾何学的直観を完全に放棄した形で再定式化している。
弦の摂動展開を次数で整理する発想はもはや役に立たず、代わりにホモトピー型理論と導来代数幾何の言語で「物理量が定義可能であること自体の条件」を記述する段階に来ている。
ウィッテンですら「美しいが、何を計算しているのかはわからない」と言いそうな地点だが、問題ない。計算できないものの存在条件を精密化するのが理論物理の一つの正道だからだ。
先週の成果として特筆すべきは、モジュライ空間の境界に現れる特異点が、実は欠陥ではなく高次対称性の痕跡として再解釈できる可能性を示した点だ。
これは弦が「振動する対象」であるという比喩を完全に捨て、圏の射が自己反映的に折り畳まれる現象として理解する立場に近い。
ルームメイトに説明を試みたところ、「つまり、何もわかってないってこと?」と言われたので、黒板に3段階の随伴関手を書いて黙らせた。彼は5秒で視線を逸らした。予想通りだ。
MTGでは、確率論的に最も安定するマナカーブを再検証し、友人Aのデッキが「強いが美しくない」ことを数式で証明した。
彼は納得していなかったが、それは彼が証明と説得の違いを理解していないからだ。
FF14では、レイドのギミックを位相空間として捉え、失敗パターンがどのホモロジー類に対応するかを頭の中で整理している。
隣人に「ゲームは娯楽でしょ?」と言われたが、僕は「最適化問題は常に真剣だ」とだけ返した。
アメコミについては、世界改変イベントの多さが物語的一貫性を破壊している点を、時間対称性の破れとしてノートにまとめた。
友人Bは途中からカレーの話を始めたので、会話は終了と判断した。
習慣についても書いておく。月曜日の朝は必ず同じ順序で行動する。起床、歯磨き42ストローク、コーヒーは温度62度、椅子の角度は床に対して正確に90度。これらは迷信ではなく、意思決定に使う脳内リソースを節約するための最適化だ。
隣人が「細かすぎ」と言ったが、細かさは知性の副作用であって欠陥ではない。
まず、先ほどの理論をもう一段抽象化し、物理と数学の区別が消える点を明示する。
次に、昼までにFF14の固定メンバーに最短攻略手順を共有する。
午後はMTGの新デッキ案を検証し、友人Aに再び敗北の必然性を理解させる予定だ。
夜はアメコミを読みながら、なぜ多元宇宙が安易な逃げ道になるのかを論理的に解体する。
8:21。予定より1分早い。非常に良い月曜日だ。
今週はとりあえず今日時点で1つ出した
といっても今日だした1つは、すでに半分以上入ってる状態のやつだったけど
45リットル4つ出して、あとチラシとか市政だより系を別のチラシ入れようゴミ箱にだして、それでやっと床が見えるようになってきた
ほんとこの数年でめっちゃ積もり積もってたんだなって感じる
とりあえずあしたも昼間あったかいし晴れるらしいからこの機会に段ボールを資源回収場所にもっていきたい
動けるうちに動いとかないとなあ
んで大物をできるだけ早めにかたづけときたい
でも片づけって数少ない、やった分だけ成果が目に見える現実だよなーと思う
筋トレとかと同じでさー
無駄になることがないし、どんどん進むのもわかるからやりがいがある
でも片づけに取り組めている自分は好きになれる気がする
片付いてるほうがいろいろ余裕とかやる気も出る気がするし
一月の三連休は久々って事で
例年だと12/30まで仕事で1/5から仕事だったりして正月感がなく過ごしていたんだが今年は違った
仕事のパートナーが4月に退職してしまい業務負荷が上がって思考の低下や風呂キャン、幸福度の低下でギリギリの生き方をして6月、7月、夏のお盆も休まずにきて9月からの仕事が始まり疲労感ややるせなさを持っていた
疲労感や地球の重力に負ける感覚、考えがまとまらないブレインフォグみたいな状況となりトラブル続きで客からの社内からも批判され居場所がなくなってきている
9月、10月、11月がそんな状況で後手の対応ばかりをしてきて12月には年末年始の仕事をしなくてもいいという事で9連休となった
1月からは社内での立場もより一層悪くなり挽回しようにも思考が繋がっていないので頓珍漢な言動をしていると見做されて苦しい
昔できていたことが出来なくなり今何ができるんだろうか
疲労感は9連休と3連休、年末年始の仕事に関わらなかった事で改善されてきている感じがする
あーあ
洗濯、シャワー、段ボールまとめて資源回収置き場に持ってく、PC発送
あー今日どれかやってれば楽だったのにとは思うけどしゃーないね
ちなみにきのうは夕方寝して夜に起きて1時か2時くらいにトライアルのかつ丼2パックとトマト缶1つ食っちゃったんだよね
かなり食いすぎ
まあお菓子とかカップ麺あればつい食べちゃう程度にはすいてるけど
今家にあるのはカレールウ、レトルトカレー、オートミール、トマト缶、鯖缶だもんなあ
オートミールにカレーってのもありだけどここ数日野菜くってねえからそろそろソロモン王食わねえと体がやばそう
chromeのタブ1500個以上開いてるのをブックマークに保存してそれをエクスポートするとこまではやったけど・・・
RAM16なのによーやっとったわ
パソコン工房でかったオナjモデルの奴、一時期また受注再開してたけど7マンも値上がりしてた上にRAMの増量カスタムできなくなってたもんなあ
5070tiももうのきなみ買えない感じだし
かっといてよかったわ
3rdストレージまでつけたのに2んdまでしか構成リストに書かれてない・・・嫌な予感・・・
やったぜ
これでさっそくAIイラストでエロ絵を・・・といきたとこだけど
でも置き場がないし今つかってるやつからのデータ移行もしないといけない
ってんで、まず片付けをやってる
16年以上前、会社の寮に住んでた時は年一でチェックあったからそのタイミングで掃除はしてたけど、
一人暮らしになってからは数年に一度思いつきでちょっと片付けるくらいで、
あとは引っ越しを契機に片付けるってくらいだった
今回もそうだ
段ボールは虫がわくしよくないってんで、
物入れ用に衣装ケースをジモティーでたくさんもらったけど結局つかわずに壁際にいくつも放置されてたりする
小さなソファベッドとか、ターンテーブルが回らなくなった電子レンジとか
あと段ボールもたまってる
あ、その前にパソコン工房の下取り引き取りを忘れないうちに集荷依頼しないと佐川に
いそがしー
いつもならこの時間ぐらいまでダラダラ布団の中でスマホみてたからな
えっと今からやるのは
1 古いPCからのデータ移行として外付けHDDにファイル移動
ファイル移動してる間に、
2 パソコン下取り準備 集荷依頼はやめに(フリマサイトで適当なジャンクノートPCを確保しといてよかった。年末年始のアレでもっとPC到着時間かかると思ってたけど早めに確保しといてよかった
今日はここまでできたら上出来かなあ
あと理想をいえば、部屋の片づけ、もといゴミまとめをあと45リットル1,2袋やってBTOパソコンの電源いれられたらもう最高だね
たった1日でやることとしては
朝起きて最初に考えていたのは、超弦理論という名前がいかに多くの誤解を温存しているか、という問題だった。
今僕が扱っている対象は、もはや物理理論ではない。むしろ、物理理論という概念そのものを内部対象として含む数学的環境だ。場の量子化も、時空の選択も、可換性条件を満たす高階射の存在に還元される。
最近は、理論空間全体を「理論の理論」として扱う立場をさらに推し進めている。具体的には、各一貫した量子重力理論を対象とし、双対性・極限・退化・次元の出現を射とする(∞,2)-圏を考える。
この圏の内部論理では、「摂動的」「非摂動的」という区別自体が、異なるt構造の選択に過ぎない。真空とは基底状態ではなく、あるスタックが持つ自己同型群の軌道の一つだ。
重要なのは、ここで時空が初期データとして存在しないことだ。ローレンツ対称性すら、ある普遍的対象に対する自己同値の安定部分群として事後的に回収される。
次元は整数ではなく、安定ホモトピー圏における切断の消滅次数として現れる不変量になる。
この段階では、弦は一次元的対象ですらない。弦は、理論間関手が持つ自然変換の失敗度合いを測る障害類としてのみ痕跡を残す。
ここまで来ると、直観という言葉は完全に無意味だが、可換図式は静かに閉じている。
この抽象性の中で朝食を取った。メニューは固定されている。選択肢があると、不要な自由度が思考に混入する。コーヒーを淹れながら、頭の片隅ではMTGの環境解析を続けていた。
メタゲームとは、個々のデッキの強弱ではなく、戦略分布が自己参照的に更新される動的系だ。あるデッキが強いという命題は、その命題が共有された瞬間に偽になり始める。
これは量子重力における背景独立性と同型だ。固定された環境を仮定した最適化は、常に一段浅い。
午前中の後半はFF14に入った。戦闘は単なる娯楽ではない。スキル回しは、有限周期を持つ非可換演算の列であり、理想状態とはそれが一つの準同型として閉じる点だ。
ラグや入力遅延は、射の合成が厳密でないことに対応する。完璧な回しが気持ちいいのは、局所的にではあるが、圏がほぼ厳密化される瞬間を体感できるからだ。
少し休憩してアメコミを読んだ。並行世界やリブートが乱立する構造は、物語の破綻ではなく、単一の時間軸を基準にした読解が破綻しているだけだ。
キャラクターとは個体ではなく、制約条件を満たす表現の圏そのものだ。異なる世界線は異なるファイバーに過ぎず、同一性はファイバー間の同値としてしか定義できない。
この読み方をすると、設定矛盾は問題にならない。問題になるのは、自然変換が存在しないことだけだ。
ルームメイトが何か話しかけてきたが、内容は抽象度が低かったので処理しなかった。
隣人の生活音は、ホワイトノイズとして無視できる範囲に収まっている。
友人Aと友人Bからの連絡も確認したが、応答は時間スロットが来てからにする。割り込みは、理論の一貫性を壊す。
この後は、今朝構成した(∞,2)-圏の定式化をさらに一段引き上げ、理論空間全体を一つの内部論理として閉じられるか検証する。
金曜の夜ごはん
半額でかった14個入りの餃子を2つ、つまりギョウザ28個をフライパンに投入して煮込んで
あ、煮てる間にチョコモナカジャンボとバニラモナカジャンボ食べた
やっぱうめえって感じるのは後者だな
アイスにチョコ入ってても、冷たさでチョコの味がちゃんと味わえないってことに気づいたんだよな
まったく味わえないわけじゃないけど、常温とかケーキのチョコと比べると、冷たすぎてチョコの風味とか香りがかなり死んでるんだよな
あとスーパーで父親とガキ二人がアイスコーナーにいて、ハーゲンダッツにするの?とか子供に話しかけててクソ贅沢だなこいつらって思っちゃった
本当はそれ以外にもかつ丼、サンドイッチ、おにぎり買ってたけど、お腹いっぱいだったから無理に食べるのはやめた
この季節はええね
まだカラスには見つかってないからいいけど、カラスに目付けられたら即風呂場のほうに避難させるつもりではいる
明日、というかもう日付変わったから今日か、今日の午前中にBTOパソコンがくるぞー
めんどくせーけどこれは絶対やらないといけない
3連休だし
おとといと昨日
サニーでチョコモナカジャンボとバニラモナカジャンボが税抜き99円だから連続で食べちゃった
2つを2日連続で合計4個
食いすぎ
さすがに3日連続はない
ちなみにバニラモナカジャンボとチョコモナカジャンボ、ぜったいチョコ入ってる方がいいだろって思ってて
バニラモナカジャンボのほうがいいって言ってるやつの気が知れないと思ってたけど、
実際食べてみると気持ちがわかった
バニラモナカジャンボはアイスクリームだから濃くておいしいんよな
チョコモナカジャンボもゆーてアイスミルクだからスーパーカップみてーなラクトアイスよりかはおいしいはずなんだけど、
さすがに分解はめんどいけど
でもなんかアイスとしてのおいしさはバニラモナカジャンボのほうが上
おいしい体験も
チョコモナカジャンボは、メシ行って質より量のメニュー選んで味いまいちでビミョーな気持ちになるあの感覚に似てる
でも店頭ではチョコモナカジャンボの萌芽うれてるんよな
つーか「方が」を変換して萌芽になるクソIMEどうにかしろマジで
何ねん同じことやってんだ
はーーーーー
今日は仕事終わった後 研修が22時まであるからちょっと厚切りジェイソンしていく
まーじでだるいわ