はてなキーワード: 趣味とは
それがi倭猿だ、と胸張ってればいいだろ
ホストクラブで発生してるのは女同士のマウント合戦なのでブスだとその時点で馬鹿にされてかなり苛烈に攻撃される
次に、お金をどうやってつくるかという問題があって、売春で作るしかないなら男から買われる程度の性的魅力は必要になる
推し活とかも似たりよったりで、ひっそりアイドル推してる分には非モテでもいいが、現場でゴリゴリやるには同性からある程度認められる程度の可愛さと資金が必要
本当の非モテ女が何をしているかというと、地元で非正規で働いて、ある程度は趣味も楽しみつつ、家事手伝いしてるね
コツコツNISA積立して親亡きあとに備えつつ、兄弟の配偶者に嫌われないように気を使って甥や姪との関係を良好に保とうとしてるパターンが多いね
「妥協してでも男と結婚しないと将来孤独死」とかキモ男は言うけど、最初からわりとあきらめてるから早々に老後に備えてるのが非モテ女の現実
と、最近知り合った人と話してて思った
自分は最近あんま小説を読んでなくて、新書とか解説書(まあ興味本位だから初歩的なやつだけど)とかが多い
本読むのが趣味という話になった時に
「最近何読んでるんですか?」
「こういう本を読んでます」
「へえ!どういうストーリーですか?」
「こういう内容ですよ」
と言われて、多分小説と勘違いされたらしくその後も微妙に会話がずれているような感じがした
向こうから「これおすすめです」って教えてもらったのも小説だったし
わざわざ突っ込むのも感じ悪いかなあと思って流したけど
他人が文房具や時計や食器をコレクションしてるのを見ると無駄だなーっと思いますが
自分だって、他人から見たら無駄だなと思われるようなものをコレクションしております。
人によっては子供を10人作りました(我が子コレクションでございます)という人もいる
集める趣味には興味ありません
みたいな人いる?
そもそも、読書といってもたくさん読むのはビジネス書なのか、ドキュメンタリーなのか、小説なのか
小説ならジャンルはハイファンタジーなのか、ホラーなのか時代小説なのかラノベなのか
私が中学生の時は電撃文庫の話で友達とむちゃくちゃ盛り上がり楽しかった
高校生になったらまるマにハマり、涼宮ハルヒの憂鬱のシリーズにハマり、同級生と本の感想を言い合って楽しかった
ラノベなら流行の人気作品があるから他人と話が合わせやすいかも
朝井リョウとかちょっとした社会現象になるくらい人気の作品があって
朝井リョウの小説ならチェックしてる人が多いから他人と話が合わせやすいかも(ちなみに私はインメガチャーチは図書館で何百人待ちを待ってる状況でまだ読めてない)
雨穴のホラーミステリー小説なら映画化もして話題になってるし他人と話が合わせやすいかも
流行を追わず、自分が個人的に気になってる本ばかり読んでたらいくら読書が好きでも読書家同士でも話が合わないんだよ
夫婦で、本棚を共有してお互い同じ本を読んで語れたら幸せだろうけども
私の夫は活字本を読まない
MagMixによると、今年初めに日本の経済産業省(METI)が公表した資料に基づけば、2024年に国内エンターテインメント産業が受け取った補助金は67.7億円、約4,250万ドルだった。
しかし、その総額の54.9%は実写産業に向けられており、アニメは12.6%、ゲームは10.7%にとどまっていた。これは大きな偏りがあることを示している。
それだけではない。アニメ産業の内訳を見ると、補助金の主な使途はプロモーション、ローカライズ、流通であり、実際の制作者に渡った割合は0.0%だった。つまり、アニメ制作の現場スタッフに直接行き渡る政府支援は、ほとんど存在しなかったということだ。
ここで見た限りでは、経済産業省(METI)はこの不均衡を認識しており、クリエイターが恩恵を受けられるように制度を変更したいと考えているようだ。
ただ、問題に見えるのは、これは経産省の変更が意味を持つためには、業界全体に何らかの法的な大改修が必要なタイプの話だということだ。業界の構造を理解せず、言い方や制度設計を間違えると、企業が遠回しな形でそのお金を懐に入れるだけになり、簡単に裏目に出る可能性がある。
実写が他と比べてこれほど多くのお金を受け取っていることには驚いた。もっと早い段階で、誰もそれをおかしいと思わなかったのだろうか?
①日本国外の人々は、日本で実写映画側がどれほど大きな力を持っているのか、またアニメやゲームがどれほど見下されているのかを、あまり理解していないと思う。
皮肉なことに、最も多くの収益を生み出しているのはアニメやゲームだ。それにもかかわらず、それらにもっと資金を向けようとする動きがあるたびに、「多様性の重要性」や「業界全体を底上げする必要性」といった議論が持ち出され、オタク文化にお金が流れるのを阻止するために使われる。
誰もこの状況をおかしいと思わない。なぜなら、アニメや漫画業界の人々、つまり「最下層の趣味」と見なされている分野の人々は、自分たちの「身分」に見合った扱いを受けているだけだと見なされているからだ。
②それにも十分な理由はある。日本の実写作品は長い間、非常に高く評価されてきたし、実写側の業界ははるかに長い歴史を持ち、制度的にも確立されているからだ。
一方でアニメは、実際に大きく伸びたのはここ数十年のことであり、文化的な存在感や収益性という点では、明らかに新参者の側だ。
③つまり彼らは、実際にはそれほど大きな収益を生まない、アート系映画祭での評価のような評判を気にしているということですね。
『鬼滅の刃』は今ではおよそ10億ドルほど稼いでいて、非ハリウッド映画として初めて年間世界興行収入1位になった作品ですが、その数字にその売上は含まれているのでしょうか? 日本国内のチケット売上では、日本がこれまで作ったどの作品よりも上回っています。
まあ、アニメは成功しすぎていて補助金を受ける必要がない、と言うこともできるかもしれません。ただ、実写映画側の人たちは「支援が必要な業界」というレッテルを貼られたくはないでしょうね(笑)
スマホみたいに充電式でいいと思うんだよ
これだと太らないし、食費が電気だけだし、楽だよね
トイレも行かなくて済むしさ
良いことだらけじゃない?
すると何もしなくても生きていける!
早くそうなってほしい
格安SIMにしろとか自炊しろとか健康損なう節約はするなとかは散々言われてるのでそれ以外で
害悪。基本的に金を吸い取る為に生み出された存在なので近寄らないが吉
「無課金プレイならお得」という意見もあるが、ログボだのデイリーだの期間限定ミッションだの
金と同じくらい貴重な時間もゲーム側の都合で浪費させられる事実を指摘される事は少ないのは何故?
遊びたい時に遊べる買い切りのゲームのがコスパ以外でも優れてる
帰宅時などお腹が空くと予め予想出来るなら、事前にドラッグストアなり業務スーパーなりで
カバンに間食出来る安価なものを入れておいて、空腹時はそれを取り出した方が良い
別にしっかりした食べ物じゃなくても、ガムとか飴なんかでも全然大丈夫
それ口にしながらさっさと家帰って、着いたらさっさと自炊して飯食った方が経済的
健康の為の近所の散歩、日用品の買出しなどの目的があるなら問題はないが
大抵は「折角の休みだから」を免罪符に無駄な浪費を正当化するケースになりがち
貯金をしようと心掛け始めたと言う事は本質的には浪費家の性質を抱えてる事を自覚して
インドアでそこまでお金掛けずに楽しめる趣味を楽しんだ方が貯金は効率良く貯まる
この物価高の時代で大抵の一般人がやってる生活をしようとすると、どんなに頑張っても金は貯まらない
企業も馬鹿じゃないからどうやって金を使ってもらおうか戦略を練り続けてるし
「⚪︎⚪︎してない奴は頭おかしい」みたいな空気感を作り出して同調圧力を促してくる
その中で貯金をすると言う事はそういった一般人のレールから逸脱して貯め続けるしかないわけで
さっさと模範的一般人の生活モデルからは背を向けて、自分なりの生活スタイルを構築した方が良い
とりあえず自分が貯金する上で有効だったなと思った事を経験からまとめてみた
節約系Youtubeとか楽しく貯金♪みたいな動画をいっぱい出してるけど
実際の所、貯金するって事は買いたい物も買わないし行きたい所も行かないみたいに
やりたい事を全て封じた上で慎ましく生きる感じになってくるから
そりゃ大抵の人はやらんよねってなる。貯金額が増える時が一番生を実感するっていうか
不確定要素も多いし、限られたコストの中で色々なことを考えて勝ちパターンに持ち込まなきゃならない。(ちなみに俺は+不器用すぎてシャッフルができなくて手札事故連発)
どう考えてもこれ障害持ちが多いとされる人達の中で流行るものには思えないんだが。
結局健常者寄りの人達がやってるだけなの?
表現の法規制は、一度導入されると対象が拡大する傾向がある。 これは歴史的に繰り返し確認されてきた事実である。
この構造を理解せずに「嫌いな表現だけ規制してほしい」と主張することは、自らの首を絞める行為になりうる。
以上の諸問題を貫くのは、「自分(たち)の表現・欲望・不快感は正当であり、他者のそれは不当である」という非対称的な自己正当化の構造である。
| 自陣営の行為 | 自己正当化の論理 | 他陣営の同種の行為に対する態度 |
| 未成年キャラのR-18 BL | 「フィクションだから問題ない」 | 「ロリコンは犯罪予備軍」 |
| 男性キャラの性的客体化 | 「女性の手によるものだから搾取ではない」 | 「女性キャラの性的客体化は性差別」 |
| 実在男性のRPS | 「愛情表現の一形態」 | 「実在女性の性的画像は性的暴力」 |
| コミュニティ内の嫌がらせ | 「自浄作用」「マナー違反への指摘」 | 「男オタクのハラスメント文化」 |
この表が示すのは、同一の行為を自陣営と他陣営で正反対に評価するダブルスタンダードである。
本稿で検討した問題群は、いずれも「自分の欲望に対する無自覚と、他者の欲望に対する不寛容」という同じ根から生えている。腐女子文化には豊かな創造性と共同体的な連帯があり、それ自体は文化的に価値のあるものである。しかし、その内部に存在する暴力性・排他性・ダブルスタンダードを直視しなければ、自らが攻撃してきた「不寛容な社会」の鏡像になるだけである。
そして何より、性的表現の法規制という刃は、一度抜けば自分にも向かう。この認識なくして表現規制を軽々しく求めることは、腐女子文化を含むオタク文化全体の存立基盤を自ら掘り崩す行為であることを、すべての当事者が理解すべきである。
https://mangaspa.nikkan-spa.jp/episodes/cd24d8093f521
これだけど、俺はたぶんこれの「稼げない妻」&「子供ができた」版の夫だ
妻はずっとイチャイチャ恋愛カップルというのを続けたいようで、俺の対応が良ければ今もそれは続いていたと思う
しかし、それは続かなかった
なぜなら子供が居て、妻には才能が無かったので、俺が生活費を出し、妻が専業主婦という形になったからだ
そして、この夫のように俺も働いてない
正確には、俺の貯金で生活をしていているが、俺は働いてないので貯金は減る一方、という感じだ
俺は自分で働く気が無かったのでワンチャン妻の何らかの才能を見出し、妻に働いてもらって生活しようと思っていた
妻は絵を描くのが趣味だったので、高価な液タブやPCなどを買い与え、最近は絵では稼げないと悟った妻がyoutuberになると言い出したので、動画編集ソフトやカメラ、マイクなどを買ったり、他にも過去に色々と挑戦してもらったが、全部ダメだった
離婚寸前と言っても良い
なぜなら家事や子育てが苦手な妻につい正論を言ってしまい、妻はそれに全面的に反抗してくるからだ
診断はされてないが、おそらく俺の妻も発達障害だ
というより、俺も子供も全員が妻の性格特性による2次障害である人格障害(感情障害?)により疲弊しているからだ
確実に俺たちは困っているので、妻は発達障害的な何かに該当していると思う
ささいな事で子供を怒鳴り散らし、俺が注意したら俺をモラ夫と非難し、毎時不機嫌をまき散らしている
ブコメに返信:ワンチャン狙っただけでヒモ志望とは、極端だね。生活費を全て出してると言ってるだろ。貧乏だから子供が可哀そう、はその通りだけど
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
オタクと「正常な人間(一般人)」のコンテンツ消費姿勢には、「物語の楽しみ方」「目的」「読解力と品性」において大きな乖離があると指摘されています。
最も大きな違いとして、コンテンツに性的な要素を過剰に求めるかどうかが挙げられています。
コンテンツを消費する「目的」についても明確な対比がなされています。
ソース内では、オタクの「読解力」の欠如が痛烈に批判されています。
総じて、一般人が「社会生活の一部として豊かに作品を楽しむ」のに対し、現代のオタクは「性欲を優先し、歪んだ解釈や攻撃性を伴いながら閉鎖的に消費する」という対照的な姿勢が強調されています。
今まで1000円カットで「スポーツ刈りで!」しか言ってこなかった人間が、今日、はじめてヘアサロンに行った。
ことの発端は先月のこと。5月半ばに開催される某フェスにて自分の「推し」と話す機会を得てしまったから。
まさか当たるとは思ってなかった。実際、彼女は超がつくほど人気の人。
TLには落選したとの声が無限にあったのに、まさかの自分は前回(4年前)から2連続当選。
私の中の「推し」の概念は付き合いたいとか、自分を見てほしいとかではなく、
敬愛というか、生き方の指針というちょっと離れた価値観を持ってる気がする。
だから、直接触れたいとかはあんまり思ってなかった。(推しも恋愛とかあんまり興味がないみたいな話をしてた)
けど、実際に会うのだから、友達みたいなラフさではなく、尊敬していますよという誠意を見せるためにそれなりの身なりをしないといけないな…と思い今回このように決めた。
準備は…とくにしていない。なんか髪型とかあらかじめ決めておいた方がいいかな、とか思ったけどなーんも美的感覚がないからよくわかんなかった。
当日。時間通りに店に入る。雰囲気は明るい感じで嗅いだことのない匂いだった。
荷物を預かりますと言われ、荷物を差し出す。VIP待遇すぎるな、ってその行動だけでも思ってしまった。
最初はアンケートを書いた。個人情報を普通に書いたのち、髪の話がいっぱい書いてあった。
髪のセットはどのくらい時間がかかりますかと聞かれ、2、3分から20分くらいまで書いてあったので世の中の人間は髪に結構注意してるんだな…って気持ちになった。
あとは髪のイメージとか書いてあったけど、とりあえずで書いた。
自分の担当の理容師さんは同年代かちょっと上くらいの穏やかで性格があってそうな人だった。ちょっと安心感あった。
自分の横に座ってたので、鏡を見るべきなのか横に座っている理容師さんを見るべきなのかわからなかった。
話をしたときは、まったく美容院に行ったことがないこと、いろいろお試しでやってみたいとかそういう話をした。
けど、なんもわからないし、美的感覚もクソもなかったのでとりあえず紹介してもらったやつにした。
普段は1か月で髪を切ってたんだけど、3か月も伸ばしてたので「これだったらいろいろいけるだろ」って思ったら「ちょっと短いですね…」って言われた。
けっこう髪の毛はむしむしするレベルだったのに、これだけで短いなんて言われたので世の中の人間、ずっと頭むしむししてて大変なのかなって気持ちになった。
もちろん髪質とかあるんだろうけど。たぶん。
そんなこんなでどうにか決めてもらった。なんとなくの雰囲気だけで決めた。
最初はシャンプーした。めっちゃあたまもみもみしてもらった。てか最初にやるんだ、シャンプー…どうせ切るのに。
あと、あおむけだったんだけど顔を隠すなぞの紙もかぶせてもらった。最初はなぜって思ったけどよく考えたら顔に水がかからないためか。
いっつも自分は頭皮に脂がたまらないためにわしゃわしゃしてたのに、めっちゃ髪の毛を洗ってた。また、なんかぽふんぽふんしてた。何か理由があるのかはわかんないけど。
次に、髪のカットをした。
ガウンを上からかけられるかと思いきや、手を入れることができますと言われたので、ガウンに腕を通した。
いままで手を出せないからかゆくてもずっとがまんしてたのに、手が自由に動かせるのが新鮮だった。
趣味はVTuberという推しコンテンツの視聴…ではなくカフェ巡り。仕事は本当のことを言うと若干説明が難しくなってしまうので、事務職をしてます…とか。
というか、バリカンじゃなくって髪の毛でちょきちょき進んでいくのが心地よかった。
いっつも2次元的に頭を丸くする髪型だったのに、全体的にまとまりを持ちながらも複雑な髪型を作り上げていくの、大変だなぁと思いながら見てた。
というか、芸術の域だなって思った。見た目、大切。
いったん完成して見たら、めっちゃ髪がふわっとしてた。自分の髪ってずっとぎゅうぎゅう詰めだったんだけど、想像以上にふわふわしてた。こんなに変わるんだ、って思った。
仕上げのタイミングで、髪のメンテンナンスの方法をいろいろ教えてもらった。ワックスはこんなかんじでぺたぺた塗るのよ~みたいな話。
あとは雑談もちょっとした。都会のスーパーはきらきらしてるんだとか、満員電車はメンタルがやられるとか都会にまつわる変な話をした。
ともかく、コツを教えてもらったし初心者にもやりやすそうな気がした。
これでお値段としていつもの2.5倍くらいのおねだんだった。すべてが新鮮に思える体験をしてこの値段なら安いなって思った。
髪の毛を立ててるので、めっちゃふわふわしてる感覚で、頭を実際に触ってみるとべたべたでつんつんしてるなとか。
頭に一切興味を示さなかった自分が、髪の毛を本当に変えてもらったんだって実感してた。
帰り際、服も買った。前に推しとお話ししたときに「トレンドカラーをしっかり押さえてるね」って言われたので、
今回もトレンドを見ながらシンプルな服を買った。オタクイベントなので、フォーマルすぎると目立つので、若干カジュアルめに。