はてなキーワード: 極真とは
Xで「韓国人の悪口の火力高くて面白い」「日韓百合」ミームがここ数日流行っていたが、早くも韓国人たちが日男・日女の性格の悪さ、フリーライダー気質、テイカー気質に気づいてドン引きし始めてて草
同じアジア差別の被害者であるはずの日本人は反差別の話題ですら他人(韓国人)にだけ戦わせて、自分は安全圏でぬくぬく偉そうに「面白い〜私たちは悪口嫌いだし何も言えないけど韓国人はすごいね」みたいな韓国人へのヤジだけ飛ばしており、しかし韓国人が戦って勝ち取る反差別の利益だけは受け取ろうとしている。お前らアジア人だろ当事者なんだが?自分の戦いのはずだが?
沈黙は悪・差別への消極的加担だが、日本人は沈黙というフリーライドに恥を感じない。
韓国人の語彙力を褒めてるだけのくせに「自分たちも反差別」みたいな顔をし始め、
「守ってくれてありがとう〜おもしろい〜罵倒すごい〜日本人は善良なので悪口大会には参加しないよ〜大人なら悪口に悪口で対抗するのは〜差別は良くないけど悪口も良くないよね〜他意はなくて本当に褒めてるだけ〜インキャでごめんね」などという日本人にしか理解できない謎理論で謝罪し始めている
自分は戦わないけどフリーライドしちゃお☆が許されないのは至極真っ当な意見なのだが、日本人は根っからのテイカーなので何が悪いかすら分からず韓国人に的外れな謝罪や弁明ばかりしていて存在が恥
基本的に、平和でマナーがいい穏やかな差別や搾取の解決など不可能に近い。
目の前でイジメられてる人を見ても何もしない奴は結局そいつもイジメしてるし、被害者も加害者もどっちにも肩入れしないどっちのことも悪く言わない中立気取りも当然イジメ。いじめられっ子がいじめっ子にミラーリングしたときに「悪口は良くないよ」といじめっ子の肩を持つのもいじめ。
しかしいじめを見たときは、イジメはやめろと戦う韓国人を見ながら後ろで「おもしろーい」「戦いたくないからイジメと戦うのはそちらでやって」「私たち善人〜」がコイツら日本人の反応なのである。本性出ちゃってるね。
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同じアジア差別の被害者であるはずの日本人は反差別の話題ですら他人(韓国人)にだけ戦わせて、自分は安全圏でぬくぬく偉そうに「面白い〜私たちは悪口嫌いだし何も言えないけど韓国人はすごいね」みたいな韓国人へのヤジだけ飛ばしており、しかし韓国人が戦って勝ち取る反差別の利益だけは受け取ろうとしている。お前らアジア人だろ当事者なんだが?自分の戦いのはずだが?
沈黙は悪・差別への消極的加担だが、日本人は沈黙というフリーライドに恥を感じない。
韓国人の語彙力を褒めてるだけのくせに「自分たちも反差別」みたいな顔をし始め、
「守ってくれてありがとう〜おもしろい〜罵倒すごい〜日本人は善良なので悪口大会には参加しないよ〜大人なら悪口に悪口で対抗するのは〜差別は良くないけど悪口も良くないよね〜他意はなくて本当に褒めてるだけ〜インキャでごめんね」などという日本人にしか理解できない謎理論で謝罪し始めている
自分は戦わないけどフリーライドしちゃお☆が許されないのは至極真っ当な意見なのだが、日本人は根っからのテイカーなので何が悪いかすら分からず韓国人に的外れな謝罪や弁明ばかりしていて存在が恥
基本的に、平和でマナーがいい穏やかな差別や搾取の解決など不可能に近い。
目の前でイジメられてる人を見ても何もしない奴は結局そいつもイジメっ子だし、被害者も加害者もどっちにも肩入れしないどっちのことも悪く言わない中立気取りも当然イジメっ子。
しかしいじめを見たときは、イジメはやめろと戦う韓国人を見ながら後ろで「おもしろーい」「戦いたくないからイジメと戦うのはそちらでやって」「虐められたからって虐めた人に悪口言い返すのは良くない」「争いは同レベルの者同士でしか発生しない(差別に気付けないバカ)」「私たち善人〜」がコイツら日本人の反応なのである。本性出ちゃってるね。
私が所属している某大手メーカーの新規事業部が、先日めでたく爆散しました。
いやー、すごかった。何がすごいって、数年かけて数百億円を溶かして、何も生み出さずに更地に戻ったあとの清々しさたるや。
あまりにも典型的すぎて教科書に載せたいレベルの「JTCの新規事業失敗事例」だったので、ここにお焚き上げとして供養させてほしい。
ことの発端は、偉い人たちの「これからはモノ売りじゃない、コト売りだ!」という号令でした。
今までハードウェアを作っていたおじさんたちが、急にシリコンバレーの風に吹かれてしまったのです。で、何をしたかというと、「既存のハードウェアに無理やりWi-Fiつけてクラウドに繋ぐ」。これだけ。
「これで顧客の課題を解決するソリューションになる!」って息巻いてたけど、顧客からしたら「いや、その機械、スタンドアロンで動くのが一番便利なんですけど」という至極真っ当なツッコミは、Teasm会議のミュートの闇に消えていく。
で、中身を作るのは誰かというと、ソフトウェア開発なんて触ったこともない生え抜きのハードウェア設計者たちと、大量の新卒・若手社員。あと少しの中途社員。
経験豊富なCTOもいない無法地帯で、意識高い系の末端エンジニアが「Qiitaで見たから」という理由だけで選定した技術スタックが乱舞。しまいには買収した子会社が自己成長に向けた謎技術の提案。
• ユーザー数人の時点で、Google規模に耐えうるKubernetes構成
• 単純なデータ表示だけなのに、無駄に複雑なマイクロサービス化
そして訪れた「事業撤退」の日。ここからが弊社、いやJTCの真骨頂です。同じチームにいた現地の海外関係会社のメンバーは、Zoom会議一本で即日レイオフ。「Sorry」の一言で画面が消えるドライさ。
一方、日本の我々はどうか。誰一人としてクビになりません。「君たちには明日から、全社DX推進本部に行ってもらう」出たー!「DX」という名の現代の姥捨山!
今までAIなんて触れてなかった人たちが、明日からAIを用いて全社のデジタルトランスフォーメーションを担うんです。専門性? 適材適所? そんな言葉は弊社の辞書にはありません。AIが全てをなんとかするんです!実態は、社内システムのExcelマクロを直すだけの仕事です。これぞ、年収1000万の窓際族の爆誕です。
一番面白いのは、この事業を立ち上げて大失敗したマネジメント層の挙動です。普通、責任取って辞めるとか、降格とかあるじゃないですか。彼らは「貴重な失敗経験を積んだ人材」**として、何食わぬ顔で隣の事業部の部長にスライドしていきました。異動先の事業部の部員たちの、「えっ、あの沈没船の船長がウチの舵取るの…?」という絶望的な顔。モチベーションの低下音が聞こえてきそうでした。
解散後、数名は「敗戦処理部隊」が残されました。任務は、**「ほぼ顧客ゼロのソリューションシステムの維持」**です。
なぜか?
「サービス終了」をアナウンスすると、失敗を対外的に認めることになるから。「あくまで事業再編であり、サービスは継続している」という建前を守るためだけに、誰も使っていないサーバーが唸りを上げています。A⚪︎ureだかの請求書を見ると、月額数千万円。これぞデジタル赤字。
これだけのリソースと金をドブに捨て、社員のキャリアを迷子にさせても、弊社の株価はピクリとも動きません。時価総額ウン兆円の巨体にとって、数十億の損失なんて「誤差」なんでしょう。
今日も社食のランチは美味いし、オフィスから見える東京タワーが恍惚としている。この「茹でガエル」の湯加減が最高に気持ちいいから、私はまだしばらくこの会社にいると思います。
先日4年間付き合った彼氏と別れた。
元彼は結婚を真剣に考えてくれていたが、私は絶対この人と結婚したい!と決断できなくてうだうだ迷っているうちに振られてしまった。この選択が私にとって正しかったのか未だに分からない。
優しくて思いやりがあって誠実、日々の言動から私のことをとても大切に思ってくれてることが伝わってきて嬉しかった。会った瞬間に仕事の疲れがスーッと消えて癒された感覚を覚えてる。身体的にも精神的にも健康で、考え方に歪んでいるところがない。SNSも見る専のアカウントがあるだけ。一人暮らしが長かったから家事もちゃんとできる。身長が高くてかっこいいし、美意識が高いところも(なんとクレンジングを2種類使い分けていた!)好きだった。
ただ、一緒にいてつまらないな…と思うときもよくあった。一緒にご飯屋さんに行ったときもほぼ無言で黙々と食べる感じ。観光や旅行には沢山行ってそれ自体は楽しかったが、どこがどう良かったね〜とかの会話にはあまり乗ってきてくれなかった。映画を一緒に見に行って、ここが良かったね!とか話しかけても、うんそうだね〜で終わり。あなたが何をどう面白く感じたのかが知りたかったのに。
ここに行きたい!と言えばどこでも着いてきてくれたが向こうから提案してくれることはあまりなかった。本や映画も見なくて私の世界を広げてくれる感じがしなくて、自分の中の好奇心がしぼんでいく感覚があった。
もし結婚したらこの先一緒に過ごす時間が1番長い相手になるわけで、その相手がつまらないというのは辛いんじゃないか。
でも、一緒に生活して子育てとかをするなら優しさや思いやりの方がずっと大切では…?
こんなことをずっと考えていて、結婚するか、別れるかの決断もどちらもできなかった。
社会人になってからは遠距離になってしまったので相手が転勤願いを出そうとしてくれたが、私が決断できなかったせいでこの先結婚するか確証が持てなかったので結局出さず。この状態で付き合い続けるのはお互い負担が大きいから、別れた方がいいと提案されてそれを呑んだ。元彼の判断は至極真っ当だったと思う。
理想を100パーセント満たす完璧な人はいないから、話していてつまらないことくらい妥協すれば良かったんじゃないか。他に良いところは沢山あったんだから、などとずっと考えている。
4年間も一緒にいたので生活の一部で私の心の大部分を占めていた。寂しいよ。別れてからまだ1週間くらいだが、ふと気付くとLINEや写真を見返して泣いてしまう。
歳は32になった
自分はめちゃくちゃに結婚願望があるわけではなく、良い人がいたらぐらいの感覚、それなりに稼いで一人で暮らしている、日々充実していると思うが人生のバディは欲しい
でもそもそも結婚は異性と子供を持つ仕組みだと考えているタイプなので、私に妊娠や出産の力がなければ元も子もないなと思い色々と調べた
本腰入れて婚活するにしてもDINKSを望むか自分の立場が曖昧だと感じたし、この歳で婚活市場に身を投じるとして自身のスペックは客観的に知っておくべきだと思ったので
あと産婦人科に生理痛がひどくて昔かかった時に自然妊娠は難しいかも、排卵あまりしてないね、まあ気にしないでと言われたことも気がかりだった
地元はクソド田舎なので子供を持てないと自分で分かっていれば盆や正月に帰るたびに受ける親戚や母や周囲の結婚はまだなのかプレッシャーを浴びても自身で余裕をもっていなせるかもなあとも淡い期待があった
まず籍を入れたパートナー(もしくは入籍したに近いと認められる異性)と二人で受ける場合にしか助成金が出ないのがクソ
検査は基本的に保険適用外なので私みたいな人間は全額実費である、ほんまに少子化止める気あるのかよ
白目剥きながら3万円払った
結論だけ言うと妊娠、出産は出来る、でも排卵がマジで年に2、3回っぽい
卵巣の超音波検査でいわゆる多嚢胞性卵巣症候群、まではいかないが個性の範囲で排卵が起きにくい卵巣になっていると言われ
上記の影響で月経は起きても2、3回に一度は排卵はしていない状況らしい
そのうえ私は月経周期が人より長く、一般的に28日周期(4週間)が私は45~60日周期(6~8週間)なので、まじで年間の月経数が人よりも少ないなか排卵のタイミングも限られているという結論に至った(今まで年間の月経の数が少ないのはラッキーとしか思っていなかった)
しかも抗ミューラー管ホルモン(AMH)検査という卵巣に卵子がどれくらい残っているか予測する検査で同世代の値の3倍くらいの数字がでた、つまりぶっちぎりに卵子が残ってる
上記の仕組みを考えれば同世代よりも在庫超過は至極真っ当である
産婦人科医曰く、妊娠はタイミングの問題でもあるので人よりも機会が少ないと言えるが排卵誘発剤等でカバーできる範囲、今後子供を望むとなっても問題はないが薬などそれなりに調整することは必要ですと
なんかすごい納得感あった
8年同棲して避妊をしなかったのも、タイミングの問題だったのかと
私はセックスをスポーツととらえている人種なのでバカみたいな勢いでバカみたいなセックスをしてきたけど(相手は選ぶが)全く妊娠したことがない
卵子凍結を進められた、残っているのであれば今のうちに保存しておくのも手だと
でも卵子が残っていても戻す母体が老いていたら色んなことが若いうちと比べて上手くいかないだろうとも思う、採取にも保存にも実費でお金がかかる現状だ
検査で白黒つけたかったのに曖昧な結果が出て更にぼんやり困ってしまった
私は妊娠も出産もできるらしい、だが目に見えて色んなリスクが跳ね上がる瀬戸際だ
婚活などをするなら今しかないのだろう、人生のバディを得たいのなら、母らに洗脳され自分でも心のどこかで願っている一般的な幸せを手に入れたいのであれば
だが子供を持つことにずっと疑問がある、機能不全な家庭で育ち、この歳になって初めてあれは虐待であったと気づき、周りを許すこともできず少し距離をとって安寧を図っている
人間は与えられたものしか与えられないと痛感している最中の私が我が子を持ったとて、両親らが私にしたことを繰り返さない保証もない、そこに至る覚悟もない
私が死ぬまで付きまとう存在を私の意思で生み出しても、多分私はそれに責任を持てない
この人とならこの気持ちを超えられると思った、添い遂げたかった人間はことごとく私を裏切った
でもひたひたと寄せては返し刷り込まれた価値観が私の足元を浚う、恋愛、恋人、結婚、妊娠、子供、愛、
それらがなくとも私は生きていける大丈夫と繰り返し言い聞かせて山の中からこの都会まで走ってきたのに
あーあ、どうしようかな、正気を保ったまま意図的に結婚も妊娠も出産もしないで猫も飼わずに一人で生きて死ぬ女のロールモデルがせめて欲しいよ
ここで言う「プログラミング初級者」とはプログラミングの記述が上から下へ向かって順番に処理されること、条件分岐やループという概念があることを理解しており、RPGゲームが作れる「RPGツクール(現RPG Maker)」や学童向けプログラミング環境「Scratch」、「ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング(ナビつく)」、ADVゲームが作れる「吉里吉里(もしくは吉里吉里2)」、過去にBASICやC、HSP、Javascriptあたりでプログラミングへ挑戦し挫折したなどなど、ある程度の「プログラマブルなロジック」構築の経験がある者を指します。
ある時、筆者はふと思いました。「生成AIはなんだかんだで膨大なテキスト情報を処理している事がキモだよなぁ」とありきたりなことを。
そして、同時にプログラミング初級者の弱点として「現在記述されているコードの管理においてテキストと実際の処理フローが脳内で一致しない」「プログラミング言語ごとに定められているルールや関数予約語の把握が困難」なのが問題とも考えました。
前述したプログラミング初級者の弱点の考え自体は車輪の再発明であり、「Scratch」や、より高度な「UML」が既に存在しており、特筆すべきことは何もありません。
しかし、「Scratch」や「UML」、なんなら「RPGツクール」や「吉里吉里」などに無い点として、現代では自然言語処理が大幅に向上した生成AIが実用の域にまで到達しつつあるのが従来とは異なる点でした。
つまり、自然言語を混ぜ込みやすいテキストベースの言語、かつ、処理を記述するとフローが視覚的に理解しやすい言語、可能であれば情報量が多くて一部の界隈で広く使われている言語があればプログラミング初級者も気軽にプログラミングできるのではないか?と発想しました。
コンピュータ(コンパイラやインタプリタなどソフトウェアを含む)が解することができる言語にはプログラミング言語以外にも様々あり、今回取り上げるのは「データ記述言語」と呼ばれるものです。
データ記述言語の中でもグラフ作成へ特化しており、特にフローチャート作成で真価を発揮する「DOT言語」というものがあります。
早速ですが、実際に手を動かしてみましょう。ちなみにDOT言語はGraphviz OnlineというWebツールがあるため別途に何かしらをインストールして環境構築する必要はありません。便利な世の中ですね。
上記のGraphviz Onlineを開くと、既に左側のDOT言語で記述された内容が、右側で作図されています。DOT言語はこのような図を作図するためのデータ記述言語です。
一旦、左側の記述をCtrl+Aで全選択をしDeleteなどで全削除し、下記の内容をコピペしてみましょう。
digraph graphname {
A -> B;
}
DOT言語の詳細な使い方は様々なWebサイトやブログ記事、Qiitaなどへ譲るとして、A - > Bの見た目から発想の転換をしてみると処理Aから処理Bという流れに見えませんか?
DOT言語は生成AIを利用する上で有利なテキストベースでありながらグラフを作成できるのがキモであり、例えばこのA -> BがA「Webページを開いたら」 → B「Hello, Worldと表示する」という風にできるのであれば処理のフローが可視化されており本当に素晴らしいことです。
ここでプログラミングの有識者は「DOT言語をUMLなどに見立てて処理を記述するのは良いが、プログラミング初心者は求めた結果を出力するロジックやアルゴリズムを発想する知見や経験値が圧倒的に足りていないのが問題ではないか?」と至極真っ当かつ反論の余地がない問題点の指摘をすると思いますが、そこで活きるのが生成AIです。
生成AIは初級者プログラマ個人のロジックやアルゴリズムの作成能力へ無関係にロジックやアルゴリズムを生成できる(可能性が少なくともある)ので、処理のフローをDOT言語で記述することにより処理フローから初級者プログラマが求めるプログラムを生成AIへ推論させ生成させるというのが狙いです。実際に試してみましょう。
digraph graphname {
A[
label = "Webページを表示する"
];
B[
label = "Webページを表示したらHello, worldとテキストを表示する"
];
A -> B;
}
プログラミングの有識者はこの時点で「なるほど、自然言語の記述をそのままDOT言語に入れ込んでしまうのか」と気付いたのではないかと思います。
このDOT言語をGoogle Gemini 2.5 Flashへ「下記のデータ記述言語のDOT言語で記述された処理フローをJavascript言語へ変換をしWebページ上へ「Hello,world」を表示したいので変換をお願いします。」と命令すると以下のコードが生成されました。
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">
<title>Hello World Page</title>
</head>
<body>
<div id="output"></div>
<script>
// Webページが表示されたら(DOMが完全に読み込まれたら)実行される
document.addEventListener('DOMContentLoaded', function() {
// "Webページを表示する" ステップは、このHTMLファイル自体が表示されることで達成されます。
// "Webページを表示したらHello, worldとテキストを表示する" ステップ
const outputDiv = document.getElementById('output');
outputDiv.textContent = 'Hello, world';
});
</script>
</body>
</html>
フローを記述する利点は、ロジックやアルゴリズムを発想する知見や経験値が足りなくとも、フローのステップが明確に分かれているので生成AIが処理を切り分けて推論してくれることであり、そしてプログラミング初心者自身がフローチャートを視覚で確認できるので「Aを処理したらBを処理する」と切り分けて考えやすいことです。
また、求めている結果ではなく誤った結果が生成されても、A - > B - > Cとフローを細分化していくことで生成AIの推論精度を高めていくことができるのも利点です。
より生成AIへ精度の高い推論をしてもらうために補足情報を付加するのも有用です。
digraph graphname {
A[
label = "Webページを表示する"
];
B[
label = "Webページを表示したらHello, worldとテキストを表示する",
comment = "Webページが完全に読み込まれるまで待機"
];
A -> B;
}
labelの記述内容もcommentの記述内容も生成AIが推論のための情報として利用するので誤った結果が生成されてもA - > B - > Cとフローを細分化しなくとも良い場合があります。
DOT言語を知るプログラミング有識者が「DOT言語の仕様を考えれば確かにそうだが、その発想はなかった」と言っていただけるであろうDOT言語コード例だとこういう記述方法もアリです。
digraph 増田コード {
最初の処理[
label = "Webページを表示する"
];
次の処理[
label = "Webページを表示したらHello, worldとテキストを表示する",
comment = "Webページが完全に読み込まれるまで待機"
];
最初の処理 -> 次の処理;
}
ノードの名称へ自然言語を採用することにより、例えばゲームプログラミング時に「キャラクターがジャンプする」という読んだそのままな処理のためのノード、というか一般的に言うオブジェクトを作成することが可能で、後は->で繋げて処理をさせられます。
ちなみに別のノードを作成する際に「"キャラクターがジャンプする"から継承する」の様なことをcommentなどへ記述しておくと生成AIが推論して継承します。なんならcommentなどへ「キャラクター画像にimage.gifを使用」などと記述しておくとファイルの読み込みもします。
更にDOT言語にはカスタム要素という仕様が存在しており、DOT言語の仕様で定められた予約語以外も使用が可能です。
digraph 増田コード {
最初の処理[
label = "Webページを表示する"
];
次の処理[
label = "Webページを表示したらHello, worldとテキストを表示する",
comment = "Webページが完全に読み込まれるまで待機",
font_style = "フォントを太字のボールド体、色を赤(#FF0000)とする"
];
最初の処理 -> 次の処理;
}
生成AIはカスタム要素の名称からも推論を発揮し、上記の場合であればフォントスタイルを指定していると推論をするので生成AIの推論精度を高める補足情報として機能します。
つまりこれはカスタム要素の名称として"Action"などの名称を採用すると"動作"として推論をし、"decision"ならば"条件分岐"ですし、"input"ならば"入力"ですし、"loop"ならば"繰り返し"ですし、"Type"ならば"種別"です。
より詳細に process[type="Action"] などのノードを作成してどんどん生成AIの推論精度を高めていくことが可能であり、そろそろ察してきているかと思いますが 処理[種別="動作"] と自然言語で記述しても機能します。
プログラミング有識者は更に「プログラム言語自体の予約語、例えばJavascriptを生成する事を前提にlengthを名称にすると配列を使おうとするのか?」と疑問に感じるでしょうがお察しの通りで生成AIは配列を使おうとするので、敢えて使いたいプログラム言語の機能や外部ライブラリなどがある場合は補足情報として機能する形で記述しておくと生成AIは推論へ利用します(まぁそこまで知識ある方なら該当のプログラム言語使ったほうが手っ取り早いと思いますが)。
以上をもって「生成AIを利用したプログラミング初級者向けの温故知新な提案」を終えたいと思います。
色々とツッコミどころには筆者自身が気付いていて。例えば「結局はDOT言語の仕様を覚えないといけないのでは?」とか「プログラミング初級者に任せると生成前のソースであるDOT言語コードがスパゲッティになりそうだよな」とか「面倒くせぇから普通にプログラミング覚えろや」とか理解してますし至極真っ当かつ反論の余地がないと思ってます。
今回の提案のプログラミング有識者向けの本質は「生成AIへ向いた中間言語の発掘」であり、「DOT言語ならそこそこ普及してるしプログラミング初級者でも扱えるんじゃね?」と業務中に発想したものを書き留め公開いたしました。
多くの人には国って大き過ぎて、なんやかやで家族とかそう言う身近な括りで捉えたり想像したり、その延長で考えて感じたりすると思う。
そうなった時に、「まずは家族を大事にします」って至極真っ当な意見なんだよね。「うちの子よりも隣の家の子の方が賢いので、そっちを可愛がります」はそこそこ問題ある発言と捉えられると思う。
「家族に暴力振るったり、家族から金を盗んだり、はたまた勝手に家に住み着く奴らは出禁にします」も「あの人面白いしまた来てくれないかなぁ」も家で考えたら別に変なこと言ってない。
「家族だったら悪さしても許さざるを得ないけど、他人は一発アウト」
「あの家族は親がうちからもの盗んだんで、家族全員出禁だよ。」というのも普通にあるんじゃないかな。「とは言え、子供はいい子だし、うちの子と仲良くしてるから子供だけで遊ぶのは良いけど」みたいなのもありそうだけど。
で、こういう考えの延長で国のこと考えたら、なんで家族である「日本人」を第一にしないのか、なんでうちの子を殴る「外国人」を家に入れて家族と同じかそれ以上にもてなすのか、と物事をとらえて不満が出てくるのはとても自然な事かもしれない。
自分はこの感覚が結構わかる。すごくプリミティブな感覚というか。逆にこの感覚が全くわからないって人もいないんじゃない?(少なくとも、自分はそうは感じないけど、そう考える人がいるのはわかるという程度には)
でも、家族の延長で国を考えるのは違うよなっていうのも感覚的に思っているし、多くの人もこの考えの延長で外国人・日本人を考えるのは間違ってるし、全然別で考えるべき問題だと認識するんじゃないかと思うんだけど、なーんかそこを上手く説明できない。隣の家の人ですらもう家族じゃないんだから家族の概念を広げて考えてる時点で破綻してるのはそうなんだけど…
それとも「いや、自分は家族に対して何の特殊な感情もないんだけど。むしろ他人の方が好きなんだけど」みたいな人が世の中のそれなりにいて、その延長で考えてる人も結構いるのかな。
今日公開された114話の冒頭で2人の犯罪者が秘密警察の尋問を受けるシーンがあるんだがそれに対する読者の反応がまあ酷い。
②「私は多様性を認めない連中を絶対認めない!〇ね!ゴミが!」
コーン・スピラス(68歳)
①「奴らは"闇の政府"と結託してるんだ!」
たしかに②の部分はリアル社会でよくいる声だけデカい迷惑な連中を連想させる戯言なんだけどそれをいいことにコメントでサンドバッグにされてる。
でも読んでる人ならわかると思うんだが①の側の発言はそんな間違いとも言い切れんのよ。
秘密警察が不当逮捕と人権侵害をしている示唆は何度もなされてるし、政府が腐敗していて最高支持者がヤバいってのも周知の事実、市民には不透明な闇の組織が蔓延ってることも間違いない。
(たとえば主人公一家はそれぞれ別の闇組織に関連した偽装家族)
だからスパイファミリーの世界において、一人目の奴の文句は至極真っ当だし、二人目の述べる【闇の政府】に関する噂も嘘と言い切れない。
なのに言い分もよく聞かないままになんとなく悪そうだからってこいつらボロカスに言われてんだぜ?
イーガ・カリーさんなんて政府側がなんでもこじつけられる世界だから本当に言いがかりで過激派扱いされてるだけかもしれないのに。
極めつけにヤバいのが読者が共感してるメインキャラが秘密警察と政府お抱えの殺し屋ってこと。
犯罪者とはいえ闇の政府と不当逮捕に文句言う市民を馬鹿にして秘密警察と殺し屋に共感する方が多数派ってヤバいだろ!
ついでに犯罪者の方は分かりやすく見た目・年齢・名前・言動がキモく見えるように設定されるルッキズムのおまけ付き。
体制側の言うことだけ信じて悪そうに演出された"敵"に石を投げつけるっていう人類史に於いて過ちだったとされる行いをコメント欄で再現されてる姿は見るに堪えない。
仮にも戦時下のそういう狭苦しい社会を風刺した漫画のはずなのに、読者が何の反省もなく精神的にその社会の一員になるとか信じられない。
「皿洗いしたよ!」
「洗い残しが〜〜」
「下手くそだから君がやって/もう二度とやらない/折角やってやったのに(逆ギレ)」
の、対策
・私は小学生の頃にこれをやったので、気持ちはよくわかる。折角やってあげたのに、とか、ミスはしてないのに自分ルールで(洗濯バサミはこっち側!など)指摘された…とか。
「折角やってあげたのに、喜んでくれると思ったのに」という感情はとてもわかる。場合によっては「私だって忙しいのに」も乗っかる。
・大人なんだから「やってあげた」は幼稚すぎる、自分の家事は自分でやれ というのも至極真っ当な意見だ。
・家事に感謝する、というのも大事だよな。どちらも、お互いに感謝できるのが一番良い。指摘の前後に感謝の言葉があるか否か、で結構変わってくる。んで実際毎回、全部の家事にお礼を言うのは難しい。
で、『対策するのは「普段やらない側」』が大前提とする。普段やる側が、やってくれた相手を立てて機嫌を損ねないように注意する、褒めて育てる、とか酷すぎる。いくらなんでも、なんでそんなことまでしてやらなきゃならないんだよ!すぎる。
気持ちは分かるけど、対策するのは絶対に「やらない側」だ。で、考えたのが、
「合宿として取り組む」。
例えば4日間皿を洗う。家事をして喜ばせたい<<上達を目的とする。
そういう前提なら、ダメ出しをされても、次はもっと上手くやるぜ……(dark smile)にもっていきやすい。
・この期間やるぜと決まっていると、急に気まぐれでやる家事(も良い事だけど)と違って、相手が対応しやすい。計画的に買い物をして冷蔵庫の中身を整えてたのに!とかになりにくい。たぶん。
・合宿をやりきったら多少は上達しているので、次回取り組みやすくなる、ハードルが下がる。
何度か合宿をしているうちに応用が効くようになる。上達しなくても、慣れていることをやるのは、経験ゼロ時に比べると格段にラクになっているはず。
ついでに、私はマジで料理ができない。めちゃくちゃ苦手な上に全然楽しくない。ひとりだとチンするかお湯を注ぐか。
・配膳
・ちょっとした手伝い(これ混ぜて、焦げないよう見てて、冷蔵庫からこれ出して など)
・やることない時に皿洗う
を担当している。たったこれだけのことで、本当に些細なことなのに、調理時間はがっつり短縮できた。
そしてなにより、相手の心理的負担をドカ減らしできている(と思う)。ひとりで黙々と作業するのが好きな人もいるだろうが、あれこれ話しながら、コミュニケーションを取りながら作るほうが楽しい人も多いだろう。たぶん特に女性、おしゃべりでめちゃくちゃストレス解消してると思う。まあこれはあまりにも人によるか。
アルゾン(Arzon)というアダルトDVDの通販サイトがあるんだが、2月末を持って閉店するらしい。
Amazonのパクリっぽい名前で怪しい雰囲気があるが、至極真っ当なエロDVDサイトだ。
新品も扱っていたようだが、基本的には中古品の販売がメイン。廃盤となってしまった昔のエロDVDを買うとなったらここだった。
もともと実店舗から派生した通販サイトのようで、品揃えは業界随一。
大学生で一人暮らしを始め、20歳になってクレジットカードを作れるようになったら、前から欲しかったエロDVDを大量購入した思い出がある。
当時からAVはネットに流れ放題だったけど、マイナーなAVはP2Pや動画サイトには落ちていないものも多く、お気に入りの女優の未鑑賞作品を見るのは本当に興奮した。
ときどき昔の女優が好きになったり、思い出したりしたりして、その時はアルゾンでDVDを買った。大抵の場合DMMでも配信動画の購入ができるが、DRMがかかっている動画は嫌いだから、DVD一択だった。特にSD時代の作品ならDVDで何のデメリットは無かったから。
駿河屋も意外と品揃えがいいと気付いてからは駿河屋を利用することも多かったが、アルゾンの方が発送が早いし、サービス品質としてはアルゾンの方が優れていたと思う。
久しくエロDVDを購入しておらず、アルゾンからも遠ざかっていたが、ふとアクセスしてみたらサイトクローズのお知らせが。
確かに最近AVを調べていてアルゾンのページがヒットすると、アクセス過多で表示不可とかが多くて、なんなんだろう?とは思っていたが、どうやら在庫一掃セールをしていたようだ。伏線はあったらしい。
膨大な量のAVデータベースが失われることもあって、非常に残念だ。
FANZA(DMM)は削除申請で消えるものもあるが、DVDが廃盤になったりメーカーが潰れたりして提供が終わったものなども消えてしまうので、それを補完する存在としてアルゾンも貴重だったのに。
アルゾン、メーカー提供のパッケージ画像だけじゃなくて、たまに手作業でスキャンしたと思われるやたら高精細なパケ画像とかもあって良かったのにな。
しかし、なんでまた閉店なのだろう。ストリーミング、違法サイト全盛で現物メディア市場はめちゃくちゃ小さくなっていたのかなぁ。
確かに今の時代はHDであり、SDのDVDやリッピングができないブルーレイは需要がなく、流通量が減っていたのは想像に難くない。
クレジットカードの問題もあるだろう。VISAやMasterの取り扱いが停止している時期も長かった。そして今もVISAは使えないらしい。
やっぱり主要クレジットカードが使えないというのは痛手なのだろう。S-Cuteもクレカ停止の煽りでnanairoに統合されてしまったし。
ただまあ、FANZAみたいな大手がほとんど無意味な伏せ字でクリアしてるのに、他のエロサイトが厳しい対応をされて苦労するってのはどうも納得がいかない。
駿河屋があるからまだ救いがあるけど、今後のAVの流通には危機感を覚える。
とりあえず、アルゾンさん、お疲れ様でした。
まずこの映画の要素を語りたいのだが、
そこにライオンキングとムーラン(両方同監督の原案映画)要素があるので、動物の表情だったり関係値や美しい3幕構成に色濃く【あの頃の輝かしいディズニー】を強く感じさせる。
そこにラピュタのロボット兵が飛び込んできて、同じ森にはトトロも住んでいるという【あの頃の宮崎駿】が入ってきて、画風が【モネ】っていう…要素だけ見るとなんていうか、いろいろな作品を詰め込んだ?みたいに言いたくなるんだけど、それでもここまで要素つめて、オリジナルにしたらもうそれは「オタク」を煮詰めた結果の「作家性」でしかないんだよな。
勿論「異種との共存」「自然と人間」「環境」というテーマ性を強く持った監督だというのはわかるが、まあそれなら監督がパヤオ作品が好きになるのも分かるくらいには共通項があるわけで。
このアニメ映画を海外が最高評価しているのは実際見れば当然とも言えるのだが、やっぱりアニメ大国日本として、ここまで日本の作品の影響を感じる映画は、ちゃんと日本人のオタクが分析していかないとだめだなと思ったりもした。
映画を見るとロズという作品は全体的に至極真面目に作っていて、そこがボスベイビーの制作会社とは思えない部分でもあり、そこが世界の興行収入が伸び悩んだ部分でもあると感じた。(ヒットではあるが、特大ヒットではなかった)
でもこの至極真面目なアニメ映画というのは、ジブリの土壌がある日本でこそ受け入れられると思うし、ちゃんと語れると思うんだよ。そしてきっと監督もそれを待ってるんじゃないかと思う。エスパーになるが。
昨今、ディズニー映画が迷走している。もうあの頃のディズニーは……なのでこの作品は実質ディズニーということにしよう…と考えていたのだが、よく考えたら…あのころのジブリだって……。日本国民よ。この作品を、実質ジブリということにしないか?ああ、ジブリオタに怒られちゃうね…。
「そんなこと言っても実は」などコメントされそうだが、本当に不細工なので、本当に互いに心配がない。
本人が希望するちょっとしたスイーツとか買ったらすごい喜ぶ。金かからない。
可愛くないと辛い時はまぁある。しんどいからちゃんと書かないけど察してほしい。
自分の情けなさが問題で、職場の同僚や友人に中々紹介しにくい。
家族にはちゃんと紹介してるけど、正直どう思われてるか想像すると怖い。
デメリットはお互い様だろうし、実は普通に生活してたら全然やり過ごせる。
メリットに書いてることの方が普段重要だから、その点ではかなり良い妻。
でも、もし妻が痩せたら全然気持ちは変わるだろうなってぐらいには妻は元の素材がいい。
その前に俺がやせるべき。妻には1mmも言えないし、他の誰にも言えない殴り書き。