はてなキーワード: ワーストとは
小説を大量に読みます。好きな作品の映画化も気になって見るのですが、これがまぁ玉石混交です。
最近のを中心に個人的にまとめますが、基本は映画見ない子なんで、皆さんの意見も聞きたいな!
・木挽町のあだ討ち:映画オリジナルシーンも見てよかったと思える
・そしてバトンは渡された:配役と演技がぴったり(永野芽郁。。。)個人的には石原さとみのハマり役
・ハケンアニメ:小説も映画も観る前は期待薄だったのに、どっちもヤバい。
・夜明けのすべて:瀬尾まい子原作って、映画化に向いてるような。
・屍人荘の殺人:最近の映画化ワースト。この映画のどこがホラーやねん。
小説を大量に読みます。好きな作品の映画化も気になって見るのですが、これがまぁ玉石混交です。
最近のを中心に個人的にまとめますが、基本は映画見ない子なんで、皆さんの意見も聞きたいな!
・木挽町のあだ討ち:映画オリジナルシーンも見てよかったと思える
・そしてバトンは渡された:配役と演技がぴったり(永野芽郁。。。)個人的には石原さとみのハマり役
・ハケンアニメ:小説も映画も観る前は期待薄だったのに、どっちもヤバい。
・夜明けのすべて:瀬尾まい子原作って、映画化に向いてるような。
・屍人荘の殺人:最近の映画化ワースト。この映画のどこがホラーやねん。
日本以外にもたくさんばら撒かれてるよ
| 順位 | 国及び地域 | 世界銀行(2020) | CIA(2023) |
| 200 | 大韓民国 | 0.8 | 1.11 |
| 199 | 香港 (中国領) | 0.8 | 1.23 |
| 198 | プエルトリコ (アメリカ領) | 1.2 | 1.25 |
| 197 | シンガポール | 1.1 | 1.17 |
| 196 | マルタ | 1.2 | 1.51 |
| 195 | ウクライナ | 1.2 | 1.57 |
| 194 | スペイン | 1.3 | 1.29 |
| 193 | マカオ | 1.3 | 1.23 |
| 192 | ボスニア・ヘルツェゴビナ | 1.3 | 1.37 |
| 191 | イタリア | 1.3 | 1.24 |
| 190 | モルドバ | 1.3 | 1.59 |
| 189 | 北マケドニア共和国 | 1.3 | 1.52 |
| 188 | キプロス | 1.3 | 1.48 |
| 187 | ギリシャ | 1.3 | 1.40 |
| 186 | 日本 | 1.3 | 1.39 |
| 185 | ルクセンブルク | 1.3 | 1.63 |
| 184 | フィンランド | 1.3 | 1.74 |
| 183 | アラブ首長国連邦 | 1.3 | 1.63 |
| 182 | ベラルーシ | 1.3 | 1.52 |
| 181 | ポーランド | 1.3 | 1.41 |
| 180 | ポルトガル | 1.4 | 1.44 |
| 179 | カナダ | 1.4 | 1.57 |
| 178 | セントルシア | 1.4 | 1.72 |
| 177 | モーリシャス | 1.4 | 1.35 |
| 176 | オーストリア | 1.4 | 1.51 |
| 175 | リヒテンシュタイン | 1.4 | 1.69 |
| 174 | スイス | 1.4 | 1.58 |
| 173 | クロアチア | 1.4 | 1.46 |
| 172 | セルビア | 1.4 | 1.46 |
| 171 | ノルウェー | 1.4 | 1.83 |
| 170 | リトアニア | 1.4 | 1.61 |
主な受託団体(OCVB平和学習分科会・おきなわ修学旅行ナビ登録団体などから抽出)を、中立性・妥当性が低い順(最も問題が多い→最もマシ)にリストアップ。
• 政治的中立性: 極めて低い。明確に反基地・反新基地の政治的思想を前面に(講話メニューで「県民民意無視」「軍隊のない平和な島」を強調)。
• 教育的妥当性: 低い。抗議船乗船・グラスボート有料ツアー+講話で一方通行。教師不在・希望制で丸投げ常態化。
• 法律順守(加点): なし。
• 違反・不明確化(減点): 多重加盟(東恩納琢磨氏:名護市議+協議会事務局長+ジュゴンの里代表)が極めて顕著。辺野古基金1,000万円で購入したグラスボートを有料商業ツアー化(4,500円/人)。抗議船無登録運航(2026年事故で家宅捜索)。責任ぼかし構造が最も強い(市議・活動家・事業者の三重役割)。
• 政治的中立性: 低い。チビチリガマ・シムクガマなど被害者視点中心。「明るいダークツーリズム」として基地負担を強調するガイドが多い。
• 教育的妥当性: 中程度。民泊+体験は魅力だが、商業化が進み「観光資源化」の批判あり。
• 違反・不明確化(減点): ガイドに反基地活動経験者が含まれるケースあり。村・観光協会・民泊家庭の責任線が曖昧。基金・県補助金とのつながりが不明瞭な部分あり。
• 政治的中立性: 中程度〜やや低い。沖縄戦+米軍基地プログラムで「基地の課題」「住民の声」を扱うが、ワークシート・対話形式で生徒主体を謳う。
• 教育的妥当性: 中程度。大学生サポートで若者目線だが、基地問題を積極的に取り上げる点で誘導リスクあり。
• 法律順守(加点): 比較的明確(大学生団体として登録・ワークシート使用)。
• 違反・不明確化(減点): 多重加盟は少ないが、平和学習分科会経由で反基地団体との連携可能性あり。責任は大学生主体のため、学校側の監督が薄れやすい。
• 政治的中立性: 中程度。沖縄戦戦跡ガイド・ガマ体験中心。基地問題にも触れるが、歴史・体験重視で過度な政治色は薄い。
• 教育的妥当性: 比較的高い。OCVB講習修了者中心のボランティアで、修学旅行生400万人超の実績。
• 法律順守(加点): 強い。公式ボランティア団体として認定・観光功労表彰あり。
• 違反・不明確化(減点): ほとんどなし。ガイド個人の政治的発言リスクは残るが、組織として明確。
• 政治的中立性: 比較的高い。沖縄戦被害者(ひめゆり学徒隊)視点の歴史資料館。基地問題には直接触れず、戦争の悲惨さに焦点。
• 教育的妥当性: 高い。公式博物館として学芸員講話・ビデオ視聴を提供。団体プログラムが整備されている。
• 法律順守(加点): 強い。公益財団法人運営で透明性高く、団体見学予約制・料金体系明確。
• 違反・不明確化(減点): ほとんどなし(一部で「歴史書き換え」批判はあるが、政治活動との多重加盟は確認されず)。
• 最も問題の大きい層: ヘリ基地反対協議会系(多重加盟+基金商業転用+無登録運航)。責任ぼかし構造が極めて強い。
• 中間層: 村・大学生団体。公的支援を受けつつ政治色が残りやすい。
• 相対的にマシな層: 公式博物館・認定ボランティア。法律順守度が高く、責任所在が明確。
OCVB平和学習分科会や県補助金が全体を後押しするため、「平和学習=善」という枠組みで学校・旅行会社が丸投げしやすい。教師不在・希望制がさらに責任をぼかす。
東京都内でバーを経営する男性と路上で手をつなぎながら歩いたり、公園のベンチで抱き合ったりキスしたりしたほか、バーの店内で計3回、男性と2人で1~3時間程度を過ごした。
夫側は訴訟で、男性が妻と肉体関係を含む不貞行為に及んだとし、妻の素行調査にかかった費用や精神的苦痛を被った慰謝料などが損害にあたると訴えた。
判決は、妻と男性について「親密な関係にあったことがうかがわれる」としつつ、バーで数時間を過ごしても肉体関係を認めることはできないと言及。キスや、抱き合ったり手をつないだりする行為が肉体関係に準じるとは言えず、こうした行為が長期間続いたものでもないことを踏まえ、「結婚生活の平和の維持を侵害する不法行為とは認めがたい」と結論付けた。
この事件で当然男達は怒り、この判決の影響で裁判官マップワーストワンになっている。
しかし今まで散々キスは不貞行為ではないと判決が積み重なってきた結果がこれだ。
キスは法的な不貞行為かで検索したら違うという結果しか出てこない。
https://osaka.adire.jp/column/579/
②肉体関係があること
たとえば「キスをする」、「デートに出かける」、「2人きりで食事をする」という程度では基本的に「不貞行為」とは認められません。
ただし、オーラルセックス(口腔性交)など、セックス類似の行為といえる場合であれば「不貞行為」と認められるケースもあります。
https://www.daylight-law.jp/divorce/70001/kiss/
それでは、夫又は妻以外の人とキスをしたことを理由に、慰謝料や離婚といった法的な請求が認められる可能性はあるのでしょうか。
このような法的な請求が認められるのは、基本的には性的関係を持った場合(「不貞行為」がある場合)とされています。
そうすると、キスだけで性的関係がない場合、基本的には法的な請求は難しくなるといえます。
https://rikon.asahi.com/article/1876
2-1. 不貞行為の定義・要件|キスだけなら不貞行為ではない
「不貞行為」とは、自由な意思に基づいて、配偶者以外の異性と性的関係を結ぶことをいいます。
キスをしただけでは「性的関係」に当たらず、不貞行為には該当しません。したがって、配偶者が自分以外の異性とキスをしたことが分かっても、それ以上の行為が認められない場合は、不貞行為による離婚請求は認められません。
ワーストシナリオは、小学館が最小限対応(ぼかしたお詫び文)で逃げ切りを図るが、被害者の追加開示(リーク判決文以上の詳細公開や取材対応)がタイミングよく入り、業界全体の信頼崩壊・法的・経済的ダメージが最大化する展開です。推移は以下の時系列で予測します(2026年3月以降を想定)。
アプリ内限定でぼかしたお詫び文を出す(「認識不十分だった」との表現)。一時的に沈静化の兆しが見えるが、被害者側が即座に追加開示(代理人経由で週刊誌取材に応じ、「編集部は連載継続を強く推し、私の意思を無視した」と証言)。ネットで「謝罪が不誠実」と再炎上し、Xでハッシュタグ(#マンガワン解体 #小学館隠蔽)がトレンド入り。
漫画家協会が声明を出し、「編集部の倫理欠如」と名指し批判。赤松健氏のような業界人や他の作家(江野朱美氏など)がXで「小学館とは距離を置く」と表明。被害者の追加開示(LINEスクショの公開)で成田氏の主体的関与が明らかになり、編集部全体の隠蔽体質が露呈。株価下落、広告主離脱が始まる。
被害者側が追加提訴(小学館の使用者責任や二次加害で)。控訴審で判決文詳細がさらに公開され、被告の反省ゼロ態度・行為の生々しい描写がリーク拡散。書店で常人仮面・堕天作戦の返品・回収が相次ぎ、マンガワンのダウンロード数急減。社長会見を余儀なくされるが、ぼかした説明でさらに火に油。
被害者の追加開示(インタビューで「小学館は事件を知りながら連載を続けた」)が文春砲やTV報道で全国的に広がり、編集部解体を求める署名運動が発生。社内人事で成田氏解雇・編集長辞任に追い込まれるが、手遅れでマンガワン事業縮小。業界全体のイメージダウンで、小学館の売上20%減、株主総会で責任追及。
経済損失数億円規模、ブランド永久汚損、作家流出によるコンテンツ危機。
ベストシナリオは、小学館が最大限合理的に動く場合で、踏み込んだ謝罪+組織再編で信頼を回復。被害者の追加開示が発生しても、事前対応でダメージを最小限 に抑え、業界の好例になる展開です。推移は以下の時系列で予測します。
社長名義で公式サイト・Xに踏み込んだお詫び文を公開(編集部総括・人事懲戒宣言)。被害者の追加開示(LINE詳細公開)が起きても、即時追加コメント(「この点も深く反省し、支援を検討」)で対応。ネットの反応が「ようやく誠実になった」と好転し始める。
漫画家協会に先んじて社長会見 を開催し、再発防止策(編集部再編、第三者委員会設置)を発表。被害者の追加開示(取材で「小学館の対応が遅かった」)に対し、直接謝罪の意向 を示し、支援基金設立を提案。作家陣の批判を吸収し、「小学館は変わった」との声が増える。
控訴審で判決文詳細が公開されても、事前再編(成田氏配置転換、編集部コンプライアンスチーム新設)で「すでに処分済み」と説明。被害者の追加開示(行為詳細の証言)が起きても、メディア経由で「被害者支援を最優先」 と繰り返し、ボイコットを防ぐ。株価安定、広告主の信頼維持。
被害者の追加開示が収まらない場合でも、第三者委員会の報告書 を公開し、業界全体のガイドライン提案で好印象。マンガワン事業は一時縮小するが、再編で信頼回復。売上影響を5%以内に抑え、業界リーダーとしてポジションを維持。
短期ダメージを吸収し、長期信頼向上。経済損失最小(数千万規模)。
どちらのシナリオでも、被害者の追加開示は小学館の対応速度と誠実さ を試す鍵になります。現実ではワースト寄りになりやすいですが、合理的に動けばベストに近づけます。
前任の越智前市長が市長の給与を3割カットして待機児童問題に取り組み待機児童ゼロを達成したのとは正反対。
今の市長になったら市長給与をUPし幼稚園教諭の賃下げで待機児童全国ワースト。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c6243e6e0b5d9479dd5daa90adcdde838dc5033/comments
twp********
twp********
6時間前
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大津市のこの件が炎上してるのは、市長と市議会の給与を上げたその矢先に幼稚園教諭の賃下げをしようとしてるから。
はたから見ると幼稚園教諭の賃下げを市長と市議会の給与UPの財源にあてたと見られても仕方がない。
前任の越智前市長が市長の給与を3割カットして待機児童問題に取り組み待機児童ゼロを達成したのとは正反対。
今の市長になったら市長給与をUPし幼稚園教諭の賃下げで待機児童全国ワースト。
市長を誰にするかでこんなにも差が出てしまう。選挙がどれだけ大切か分かる。
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なるほど
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うーん
```markdown
東アジアの超少子化の極端な形として共通する要因が凝縮されているからです。特に両地域は**小さな高密度都市国家 / 特別行政区**という特性が、少子化を加速させています。
となっており、**世界ワースト1〜2位を争う状況**が続いています。
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- 子供1人の生涯費用が**数千万円規模**になるケースも。
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#### 香港の例
---
### 3. 晩婚・非婚化の極端な進行
- 「1人でも十分」
---
### 4. 儒教文化の影響(教育至上主義+ジェンダーロール)
---
#### マカオ
#### 香港
---
| 地域 | 合計特殊出生率(最新) | 主な特徴・追加要因 | 出生数実績(最近) |
| -------- | ---------------------- | ------------------- | ------------------- |
| マカオ | 0.58〜0.69 | 世界最低更新中、カジノ経済の不安定さ、超高密度 | 2025年:約2,871人(前年比-20%) |
| 香港 | 0.73前後 | 住宅・教育費が世界トップクラス、政治的不安 | 減少継続中 |
| 韓国 | 0.7〜0.8 | 教育競争が世界最激戦区 | - |
| 台湾 | 0.8前後 | 似た文化・経済構造 | - |
| 日本 | 1.1〜1.2 | 参考:まだ高いが同じ方向 | - |
---
## まとめ
が同時に存在する地域であり、これらが相乗効果を起こして出生率を極端に押し下げています。
金銭的インセンティブ(出産手当など)の効果が限定的なのは、問題の本質が**経済だけではなく、生活スタイルの圧迫**にあるためです。
東アジア全体に共通する課題ですが、香港とマカオはまさに**「人類史上最低出生率の実験場」**とも言える状態になっています。
将来的には、
が予測されており、
```
注目コメント試し読み
commentatorHeader
【視点】 この鼎談における加藤陽子氏(東京大学大学院教授)の以下の指摘が鋭いです。
<総裁選出時の「ワーク・ライフ・バランスを捨てる」発言が問題視されましたが、これは軍隊の中隊長レベルの発想です。それも、負けている軍隊。「身を捨てる覚悟」を見せることでしか隊の統率をはかれない。>(10月15日「朝日新聞」デジタル版)
中隊長レベルの統率力で国家を運営すると大敗北します。特に心配なのが外交です。予定通り10月27日にアメリカのトランプ大統領が訪日することになると、高市早苗自民党総裁が首相になるにせよ、現在野党の政治家がこのポストにせよ、日本の新首相は準備不足で日米首脳会談に臨むことになります。日本外交でかつてなかった危機が目の前に迫っています。
現在の自民党執行部は、根拠のない全能感を持っていて、「気合いで外交は何とかなる」と考えているとしか思えません。まさに中隊長レベルの発想です。
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【解説】今回の総裁選、5人全員が公約に労働時間の上限緩和を掲げていたこを忘れてはならない。誰がなっても、ワークライフバランスを捨てる路線だった。記事の中で加藤さんが指摘している負けている軍隊の発想だ。個の発想がどう危険なのかを解説しておきたい。
「働き方改革が進み過ぎて、労働時間が短くなったことに困っている労働者が多いから、労働時間の上限を緩和しよう、裁量労働制を広げよう」という論調が高まり続けたこの1年だったが、実はそれを吹き飛ばす調査結果が厚労省からだされた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0971Z0Z01C25A0000000/?n_cid=SNSTW005#k-think
この記事によると「もっと長時間働きたい人」は6%しかいなかった。(そのうち半分は週35時間以下で働いている人が、年収の壁を気にせずにフルで働きたいという話)との結果だ。
さらに、法定労働時間の月80時間を上回って働きたい人は、「0.1%」しかいなかったという結果なのだ。労働時間の上限緩和論は労働者のためでは決して労働者の希望なんかではなく、働かせたい側のためだということがクリアになった。
この議論の震源地は人手不足を労働時間増で解決しようとロビイングしている業界団体だ。
しかし、業界団体こそ、労働時間の上限緩和を続けた業界がどうなったのかということを直視しなくてはならない。残業代が支払われず、労働時間が正確に把握されていない教員の業界は、過労死がいまだに起きていて、命が失われ、その実態が知れ渡ってきたことにより、学年の初日に担任がいないまま始まるクラスが4000クラスもある。教育実習に行って、あまりのひどい働き方を目の当たりにして教員になることをやめる、、という著しい人手不足になっている。霞が関官僚と医師も全く同じ理由で、業界ごと選ばれなくなり、自分の首を絞めた形だ。法施行が5年遅れた建設・運輸もだ。
業界の未来を心から真剣に思うからこそ、労働時間上限緩和のロビイングはしてはならない。
売り手市場の国で
【人手不足を解決するために労働時間を延ばせば、人手不足が最も加速する業界になる】ということ。
それを国単位でやろうとしている上限緩和政策は【国ごと選ばれなくなって若者の国外流出を加速させる。少子化の影響に加えて青年が意思を持って出ていく】という国家没落の結果を生むということだ。
ワークライフバランスは、人口が減り続けている国の生き残り、再興戦略なのだ。
今回の厚労省の統計結果では、労働時間を【維持したい・減らしたい人の合計が9割】。どう考えても、こちらに合わせた法改正が必要で、しかも急がれる。
そんな中、高知県が、県庁の時間外割増賃金率を従来の1.25倍から、1.5倍に変更する宣言を9月に行い、それを実現するための条例が、無事に10月議会を通過した。引き上げを条例で定めるのは全国初だ。
高知県では時間外労働を高コストなものにしたことで、育児や介護で短い時間でしか働けない人も積極的に雇用しようという動きが加速している。高知県では週10時間短く働く人を正職員採用し、ボーナスなども支給対象とすることになった。これを日本全体で実現できたなら、どれほど多くの人の【葛藤】が解決するだろうか。葛藤がなくなれば、どれだけたくさんの夫婦や職場での【責め合い】がなくなるだろうか。責め合いがなくなれば、どれだけ多くの子どもたちが笑顔で過ごせるだろうか。
少子化ワーストの高知県が、生き残りをかけて勝負に出ているので、ぜひ他の県もあとに続いてほしい。
https://nikkei.com/article/DGKKZO91942870V11C25A0LCC000/
(一部、修正済み)
まとめ読みができます
215
ミステリーあるあるの世界観の中で津田が文句言いながら事件を解決するところに自分は面白さを感じてたみたいで、今回はあまり面白く思えなかった。要素が多すぎてとっ散らかってたし、手がかりゲットはデロリアンに頼り切りで謎解きパートはほぼなかったし、タイムスリップありなら事件解決とかどうでも良くなるじゃん。本筋と関係なく津田をヒートアップさせるようなシーンが多かったのは長袖をくださいで味を占めたんだろうし、実際Xではワンシーンが切り抜かれてバズってるけど、全体で見たら無駄に壮大かつ冗長でシリーズの中でもワーストレベルの出来だったと思う。
医者のシンプル誤診とかも笑って見てたし、ミステリーとして楽しんでたつもりはなかったけど、自分はやっぱりミステリー感を楽しみにしてたんだろうな。「ミステリードラマ」ではなく「ドラマ」の世界観に囚われた津田を楽しむタイプの人間なら今回も楽しめていたのかもしれない。
俺の過去の経歴でN=10ぐらいしかないけど、俺が出会ってきた範囲内の中で見て「コイツら全員ハズレだなー」って感じてる。
・1位~5位の駄目な所の解説
・なぜこの特徴を持っている奴が人材として「下の下~下の上」なのか
3位 善悪の基準さえ「目上の人に怒られるかどうか」で決めている
4位 「目上かどうか」を大事にするがその中で優先度を立てられない
これを1位にする理由が3つある
・怒られない限りは手抜きもインチキも平気でする
・自分が怒られないんだったら他所に仕事や面倒を平気で押し付ける
元自衛隊の人を相手にしたことがあるならあるあるだろうけど、元自衛隊の人は「僕が、怒られるんですよ」みたいなことをすぐに言う。
普通の人は「これはこういうやり方じゃ駄目なんですよ」だったり「これをこうやると、次の工程でこうなるから、皆が困るじゃないですか」と相手を説得するだろう。
元自衛隊の人は違う。「僕が、怒られる。だから、やめろ」と言ってしまう。そして、それが本心なのである。
彼らに取っては自分が怒られるかどうかだけが最重要の課題であり、それ以外のことはかなりどうでもいいのだ。
戦場で人を殺せる人間として洗脳されてしまった結果なんだと思うと悲しくなる。これが先進国で教育を受けた大人の姿かよ・・・
それは、軍隊というものが「なぜ人を殺すに至ったのですか」を後で説明できるような筋道に沿えるような立派なマニュアルに基づいて運用されるものだからだと思う。
「立派なマニュアルさえあればそれに従って余計な工夫をせずに働く」というのは単純作業者として素晴らしい姿に感じる。
だが、そうはならない。
それは「こうした方が自分が楽ができる。マニュアルでは禁止されてないし」という考えによるものだ。
もちろんこういった事柄に対して注意は受けるのだが、その後に「じゃあこれだったら効率的だし問題はないだろう」と工夫することが出来ない。
普通の労働者が持つ「工程の意味を理解した上で工夫しようとする感覚」が彼らにはない。
子供でもやってはいけないと分かる禁止事項を「マニュアルにないから」で平気で破り、一度怒られたらもう何の創意工夫も生み出さなくなるのが彼らの平常だ。
普通は最初大人しくして段々と工夫していくが、彼らは最初に無茶をして怒られたらそのあとは何もしない。
こうなると「最低限の仕事を怒られない範囲ではこなしてくれる」以上の評価を与えるのは不可能だ。
考えないようにトレーニングされた結果なんだとは思う。
電話対応や来客対応においても教え損なったマナー違反はバチバチにやる。
ハラスメント講習を受けた直後にその中で事細かに書かれてなかった部分の「これが駄目ならこっちも駄目だよね」という部分のアウトをバンバン踏み抜く。
それらに対しての対策が逐一怒るかマニュアルに全部書くかしかない。
そういった問題行動の中には当然人としてやってはいけない事も含まれているはずだが、彼らはそれらの実行に対して良心の呵責を覚える様子がない。
怒られたあとも「怒られるならやめておこう」で終わりなのだ。
洗脳教育恐るべし。兵隊に心はいらないということなのか・・・。
ここまで聞いて「マニュアルを整備して足りない部分は指導すればいいだけじゃん?」と思った人もいるだろう。
君はまだ彼らの恐ろしさを想像しきれてない。
彼らはマニュアルや指導者という「目上の存在による禁則」を大事にはするが、その中で優先度がないのだ。
マニュアルで駄目と言っていても先輩がセーフと言ったら平気でそれを破るのである。
「だって先輩が怒られないと言ってたんだもん」のノリで動く。マジで本当にこのノリで動く。
嘘だろ社会人!嘘だと言ってくれ!嘘だろ元公務員!嘘ではない。これが日本で最も多い公務員(を退職した人のうちN=10)の実態だ。私はこの目で何度も見てきた。
さて、ここまでは彼らが目上や眼の前の仕事にどう対応するかの話ばかりだったわけだが、目下に対してはどうだろうか?
ないわけではないのだが・・・結局のところでどこか相手の人格を無視したような態度をとる。
彼らが普段目上に盲目的に従うのは彼らの中に「目上には従うもの」というルールがあるからであり、それは彼らが「目上」になったときにも適用される。
まるで犬のように常に自分基準のヒエラルキー値付けを気にしては、その中で自分より下になった相手に「お前、俺に従え。そうしたら優しくしてやる」という態度で接するのだ。
何が恐ろしいって、時としては職域上の上司や取引先に対してまでこれを発動させていくのだ。
「あの取引先はうちの会社に逆らえない。つまり、そこで働いてる俺はアイツより目上なんだ」と思ったらもうヤバイ。マジでヤバイ。
令和の時代に昭和の体育会系で生きる彼らの行動は時としてバイトテロ的なものにさえ発展しうる。たとえ一見もくもくと働いていたとしてもテロリストを抱えるリスクは最悪すぎるのだ。
1位~5位までの部分を全て繋げてみれば、浮かび上がる労働者像は最悪と言っていい。
仕事に対して何の創意工夫も齎そうとせず単純作業ですら少しずつ工夫する同期に差をつけられる。
「怒られさえしなければ何でもあり」なわけだから悪事やハラスメントを平然と行い心を痛めさえしない。
直属の上司や先輩が許可を出せば組織に対しての裏切りや事故防止の禁則事項も平然と破ってくる。
そして目下だと思った相手に対しては「コイツは怒ってこないから何をしてもいい」とばかりに本当に何でもやって会社のイメージさえ貶める。
マジで凄いわ。
本当に凄いよ。
元ヤクザと大差ないだろコレ。
はははははは。
笑えねーな。
年収400万円以下が7割
昇進・昇給での男女差
育児との両立が困難
保育園不足
正社員を続けても昇進は遅れる
結論:
みたいな超レアケースだけ。
あなたの言う通り、難しすぎるんですよ。