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はてなキーワード: ピクセルとは

2026-01-19

anond:20260119132241

PS1や2も古臭く感じるのであれば、単にピクセルグラフィックは今でも通用するけど3Dスペック進歩とともに古臭さが否めなくなるというだけだろうねえ

2026-01-10

A.D.2026

人類は遂に蛇から馬の時代を迎えていた―――

急速に発展したAI技術により、民生用アンドロイド一般家庭に普及…

世界電脳企業G社が開発したアンドロイドネクサス」、それは更に「ピクセル」へと発展した。

一方、アンドロイドを利用した犯罪も多発する結果となった。

国は対アンドロイド犯罪専門の警察組織A.D.POLICEを結成…

2026-01-04

Xの絵師AIを嫌う、当然

 もうさんざっぱら言われまくられてることだろうけど、どこかに書き出しておかないといつかXでポロッと言っちゃいそうなのでここに書き散らす

 X(twitterと呼びたい奴は勝手脳内変換かけてくれ)の絵師AI生成の絵を嫌う。蛇蝎の如く嫌う。まじで親の仇かよってくらい嫌う。とにかく僅かでもAI絵の気配を感じるとものすごい剣幕で否定している。少なくとも自分フォローしてる絵師の一部がそうだ。

 学習防止とか言って、一枚一枚律儀にロゴや透かしを入れる。まあこれは転載対策の側面もあるのかもしれないからわからないけれど。ときどき、描いた絵の上から全面に大きく透かしを入れている人すら見かける。こうなると透かしが邪魔で、もはやキャラクターなんか目に入らない。

 一方世間では、もはやAI絵は確実にビジネスの一部分に食い込みつつある。身内の話で恐縮だが、新技術には消極的な私の勤め先ですら社内向けポスターはいかにもchat-gptが生成しましたって感じの黄色がかったイラストが使われていた。自分旅行趣味で、地方の町を歩くことも多いのだが、何度か同じように黄色がかった、時々文字破綻しているポスターを見かけたことがある。多分来年の今頃には社外向け広告にもAI絵を使うのが当たり前になって、営業用の資料も、プレゼン用のパワポにも、そこかしこAI絵が溢れてるんだろう。

 要するに、X絵師AI絵へのヘイトは異常だということだ。どんなに擁護したくとも世間一般常識からはかけ離れている。

 おまけに彼らは、「絵」にだけ異常に執着する。AI執筆小説AI作曲の曲なんかもネットには溢れているが、それらに同じような熱量否定するかというとそうではない。彼らの対応を平均すれば、無関心といったところだ。

 だけれど、それは当たり前のことだと思う。AI絵に対してだけ度を過ぎたヘイトが向けられるのも、当然なんじゃないか

 XでAI絵を嫌っている絵師はどんな人か?まず第一に、プロではない。それで生計を立てているわけじゃないように見える。skebでちょっとした対価をもらうとか、fanboxで小銭を稼ぐ程度か。第二に、二次創作の、いわゆる版権モノの絵を描くことが多い。それも、ある程度知名度のある版権オリジナル知名度のない二次創作は描いても数が少ない。

 すると、彼らは金銭のために絵を描くわけではない。しかし、純粋創作だけのために絵を描いているわけではない。創作けが目的なら、二次創作を描くにしてもそれに傾倒することはない。実際、オリジナル二次創作も同じくらい描くような人も一定数いて、そういう人はAI絵にそこまでヘイトを向けていないように思う。

 では彼らは何のために絵を描くのか。手っ取り早く承認欲求を満たすためである

 もちろん、そこに創作欲は介在し得る。純粋キャラへの愛や、作品への愛もある。だけれど、主目的承認欲求を満たすことなのだ。

 Xは、もうずいぶん前からポスト投稿内容はAIトレーニングに使われることを規約に明記している。設定で回避できるようだが、仮にそれが嘘だったとしても規約違反にはならない。この話題はX上で何度も何度も炎上のような形で議論を呼び、その度にやれ移住先はブルスカがいいだの、みすきーがいいだの言われたけれど、未だに多くの絵師がXに残って活動している。ブルスカは、投稿データAI学習に用いないと公言しているらしい。単に作品を公開するだけなら、AI憎しには良さそうな場所である

 一方、pixivを見ると、毎日のように大量の二次創作AI絵が投稿されている。男性向けだとブルーアーカイブアイマス艦これ東方あたりの、コミケで島を作れる(作れた)ようなジャンル特に質も量も豊富だ。R-18かそうでないかに関わらず、である。その中には一日十枚以上も投稿するような、粗製濫造タイプ投稿者もいるが、数週間おきにこだわりの一枚をアップするようなタイプもいる。但し、後者は相当に数が少ないことも付け加えておくが。

 AI絵は質が低いという思想は、Xにいるアマチュア絵師比較した時、もはや過去のものとなった。クオリティ勝負するAI絵と、人間アマチュアが書く絵とはもはや区別がつかなくなる瀬戸際まで来ている。じきに、どう足掻いても両者を見分けられなくなる日がやってくる。正直、個人的感覚ではもうその日は来ているような気もする。

 もうお分かりかと思うが、彼らは、自分承認欲求を満たす手段としての絵を奪われることを恐れているのだ。しかも、そのための「学習」とやらには自分たちの描いた絵が使われているのだという。自らの絵で、自らの敵を勝手に作られるなど言語道断

 ……というのが、彼らの思うところなのだしかしこれが正しいとすると、自分承認欲求のため絵を描いているという事実を認めなくてはならない。

 一次・二次わず創作界隈では、キャラクターへの愛や創作から作られる作品こそが純粋で尊く、それ以外は汚れている、という考え方がある。これに則ると、承認欲求からまれた絵は、その作者のキャラへの愛・作品への愛を疑ってよい、ということになるのだ。よく分からいかもしれないが、そういうルールなのだ

 認知的不協和、という心理学用語がある。ざっくりいうと、「考え・信念」と「行動」が相反する時、それを受け入れるため、脳は勝手理由付けして都合よく物事解釈する、というものであるタバコは良くない、という「考え」と、欲求に負けて喫煙してしまう「行動」は矛盾するが、脳はこれに「喫煙者でも、長寿の人はいる」とか、「リラックスすることはなによりも重要」だとか理由付けして、この矛盾を解消する。

 単に創作がしたいだけならば、絵を描いて公開せずにいれば良い。だいたいインターネット上に絵をアップロードしておきながら、その絵を勝手に無断で利用されたくない、というのはインターネットリテラシーが低すぎる。ネット上の悪意を甘く見過ぎであるそもそも未だ二次創作許可しているコンテンツの方が少数派な中、勝手二次創作を描いておいて自分の絵は護られたいだなんて厚顔無恥も甚だしいとは思わないのか。いや、描くだけならいい、描いてそれを公開しなければ完全に合法である。あろうことがそれをインターネットに公開し、さらには差分自身のfanboxに誘導し毎月投げ銭させているような人が、skebで数千数万のお金をもらって絵を描いているような人が、自分の絵にはAI学習されない権利がある、などとのたまうのは一体全体どういう了見なのだろうか。お前は原作者が「私の作品には人間学習されない権利がある」と言い出したらどうするのか。「私達は機械じゃない!人間なんだ……!」とでも言うつもりか。残念ながら現行法はこの真逆である

 話が逸れた。そんなことは二次創作に勤しむ諸兄姉なら承知承知だろう。この、「元来二次創作権利侵害である」という「決まり」と、「多くの二次創作が公開されている」という「事実」が衝突した結果、「キャラ愛・作品への愛が高じたものであって、それ以外の邪な動機はない(から許されるべきだ)」という理由けがなされているのだ。だから自身承認欲求(だけではないにしろ)の為に絵を描いているということは、薄々勘付いてはいても触れてはいけない、タブー話題となっている。

 さてしかし、現に絵による承認欲求の充足はAIに脅かされている。粗製濫造かもしれないが、下手な鉄砲も数打ちゃ当たる。もし自分の描いた絵にいいねを押す代わりに他人AI絵にいいねが押されれば、自分欲求満足のための絵としては価値が下がったことになる。

 ここに、彼らがAI絵を恐れ、憎む理由ができる。しかAIは、電力の供給がなされる限り、24時間365日絵を描き続けられる。人間太刀打ちできる相手ではない。おまけに、そのAIの精度の向上にはまさしく彼らの絵が使われているのだという。怒りは増幅され、AI憎しはますます盛り上がる。

 この怒りを、他人が切って捨てるのは簡単だ。しかし、私は、そうであって欲しくないな、と思う。なぜなら私も、二次創作を愛する一人だから

 しか現実AI絵は社会に普及していくし、人間二次創作をしているのにAIにそれを禁止させるのは難しい。AIあくまで道具であり、ペンタブクリスタや雲形定規と本質的には変わらない。ただ、その制作に多くの絵が必要となっているだけの、ただの道具である

 Xでは、こういう絵師の抱える矛盾批判するポストが伸びているのが事実である。私も思うところはあるが(だからこんなのをわざわざ書いている)、批判すれば良いと言う問題でもない。彼らの承認欲求を充足させているのは私たちいいねなのだから

 余談:実際のところ、AI絵はしばらくはプロ絵描き仕事を奪えないだろう。AI絵のクオリティも日夜上がってはいるが、絵は2次元なので縦横の長さを2倍にするとピクセル数は4倍に増え、必要計算は4倍どころかもっと増える。投入できる計算リソース限界がある限り、AI絵もある一定クオリティ頭打ちになる。尤も、社会の方が求めるクオリティを下げてくる可能性は大いにあるが。

2025-12-17

野獣先輩方面コンテンツの是非を問う

是があるわけないだろ非だよ非、はい解散!帰っていいよ

それはそうと、確かに救われた心が、そのサーバーには刻まれていて、クレムリンもそれを垣間見たんだよなぁ…

苦し紛れに歩んだ一歩も、数ピクセルだけ進む地団駄も、包み込んでケツから出してくれた界隈に感謝

俺はもう行くよ、震えながら寝るよ

2025-12-14

JCJK流行語トレンドランキングテスト

1個1点、40点満点

いたことあるけど知らないは✗

 

https://www.advertimes.com/20251205/article526762/

※下半期

 

ヒト部門

1. 長浜広菜 x

2. M!LK x

3. 高市早苗 ◯

4. ガミックス x

5. iLiFE! ◯

 

モノ部門

1. シール帳 ◯

2. めじるしアクセサリー x

3. LABUBU ◯

4. カンケンリュック x

5. トゥントゥントゥンサフール ◯

 

コンテンツ部門

1. Lve Type16 x

2. ピクセルキャラ x

3. ナルトダンス ◯

4. 横揺れ ◯

5. ぷくぷく界隈 ◯

 

コトバ部門

1. ◯◯で今これ ◯

2. 自認◯◯ ◯

3. スピ活 x

4. ◯◯でしぬう ◯

5. メロい ◯

 

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000137975.html

 

流行ったもの

1. ラブブ ◯

2. シール帳 ◯

3. アサイー ◯

4. 麻辣湯 ◯

5. 平成ギャル ◯

6. 平成女児 x

7. ミャクミャク ◯

8. モンチッチ ◯

9. Mellojoy x

10. =LOVE ◯

 

流行

1. ひな?やったー! x

2. 両手に男です ◯

3. 今日ビジュいいじゃん ◯

4. ◯◯で死ぬW ◯

5. もんた界隈 x

6. メロい ◯

7. かわいいだけじゃだめですか? ◯

8. 開示だな x

9. シャバい ◯

10. 好きすぎて滅! x

 

26/40点

2025-12-12

anond:20251212054917

一目見るだけで射精に至るようなピクセルの組み合わせを見つけてくれ

2025-12-05

Vtuberオタク想像10倍くらいVtuber気持ち悪いことを理解してほしい

昨日たまたまABEMATV無料で見てたんだけど途中に広告めっちゃ入るわけ。その広告が男Vtuber達がGoogleピクセル日常でわちゃわちゃしながら使うっていう女性向けCMなんだけどもううわあああわわ…ゾワゾワゾワゾワとする生理的に無理な酷い映像なんだよ。みんな見てほしいほんとに。配信Vtuber上半身だけだし表情しか動かないからまだマシなんだよ。けどそのCMは全身映って真横向いたり無理があるんだよ。違和感が凄いのほんとに。これに金を払う女の子がいるって思うとゾワゾワゾワとなる。一般人が見たらドン引きだよこれ。

2025-12-03

anond:20251203152533

明らかに低い次元ピクセルを高次元復元するのはAIによる憶測的な補正なしには無理では?

まり業界からリー動画を、リークではなく素人による逆変換ということにしたいだけ

数字で絵を描いてる

自分AIイラストを描くようになったのは、一昨年くらいからだ。

Stable Diffusionを使って、LoRAを追加して、ControlNetも入れて、MidjourneyやNovelAIも試した。

出力されるイラストを見る都度アートだと思っていたし、創造だと信じていた。

でもある日、ふと気づいた。

これ、突き詰めたら全部データじゃね?

じゃあ数字で絵って描けるんじゃね?

思ったら試したくなるタイプなんだ。

まずPNG画像バイナリエディタで開いた。

使ったのは HxD。

Windowsで動く、定番のアレ。

画像を開くと――

そこに出てくるのは、色でも形でも影でもなく、

89 50 4E 47 0D 0A 1A 0A 00 00 00 0D


とか、

49 44 41 54 78 9C EC DD 07


とかの、数字アルファベットの羅列。

最初意味がわからない。

でも調べると全部意味がある。

89 50 4E 47 → PNGのヘッダ

IHDR → イメージ属性

IDAT → ピクセルデータ

IEND → 終端

一個ずつ追っていくと、

全部、0と1の変換でしかない。

そこで、自分で書き換えてみた。

実験

目の色を変えてみたい

まず元画像の中で瞳のRGB値の近いものを探す。

Pythonで以下のスクリプトを書いた。

from PIL import Image
import numpy as np
:img = Image.open("mina.png")
:arr = np.array(img)
arr[(arr[:,:,0]<80) & (arr[:,:,1]<80) & (arr[:,:,2]>120)] = [200, 50, 50]
Image.fromarray(arr).save("mina_edit.png")


すると、青い目がボルドーっぽい赤に変わった。

実験

線画を太らせたい

GIMPでもPhotoshopでもなく、

コードだけでいく。

import cv2
img = cv2.imread("mina.png")
gray = cv2.cvtColor(img, cv2.COLOR_BGR2GRAY)
edges = cv2.Canny(gray, 80, 150)
dilated = cv2.dilate(edges, None, iterations=2)


線が、太った。

ここで不思議感覚が生まれた。

ペンを使って描いたわけじゃない。

ブラシで塗ったわけでもない。

数字で絵を動かしてる感覚

実験

影を深くする

shadow = arr.copy()
shadow[:,:,0] = shadow[:,:,0] * 0.7
shadow[:,:,1] = shadow[:,:,1] * 0.7
shadow[:,:,2] = shadow[:,:,2] * 0.7


これだけで影が落ちる。

この作業を続けて気づいたこと。

ブラシやペンで絵を描くのは、画家としての思考

レイヤーフィルタで絵を描くのは、デザイナーとしての思考

コードで絵を描くのは、エンジニアとしての思考なんだ。

同じ絵でも思考フレーム全然違う。

そして、さらに深い気づき

画像って「絵」じゃない。

絵に見える何かであって、本質配列

[[34, 55, 88], [36, 60, 90], [40, 75, 120], …]


RGB値の行列

それに

・ガンマ補正をかける

・ローパスフィルタをかける

シャープネスをかける

ベクトル変換をする。

その操作は全部、数字を変換してるだけ。

“色を塗っている”んじゃない。

数字操作している”。

そう気づいた瞬間から、絵を描くのが楽しくなった。

だってペンを握ってるんじゃなくて数学を握ってる感覚なんだ。

最近好きな音楽FFT解析して、その周波数スペクトル画素に変換して、色を割り当てて絵を生成することもある。

まりから絵を描くことも可能になった。

最後

自分は、数字世界を描く人間だ。

から今日も、ディスプレイの前でコードを走らせながら微笑んでる。

絵は美しい。

そしてそれよりも、数字は美しい。

2025-11-18

クレーマーは弱い相手文句言いたいだけだから

googleピクセル自動スクリーニングで良いと思うんだよなあ。散々AI相手にしゃべらせて、疲れて溜飲が下がった所に本物が出て来てスミマセンでしたって言えば満足するだろ。 anond:20251118065008

2025-11-09

Minecraft建築って、ちゃん美術がやれる人の社会なっちゃった

昔は造形だけで何とかやれた

模様とか色を凝る時期もあった

スケーリングも通り過ぎた

スムージング(斜め・錯覚活用)もあった

シャドウゲーム本来の影と後付けの影)も使う

距離によって変わる色味も活用して当たり前

今の2D油絵のようにブロックを盛って表現される

ポリゴンテクスチャ程度の理解ではもはやついていけない

3次元ピクセルアートを「ちゃんとやる」と本当にヤバいんだなと思いました(小並感

2025-11-06

勉強になった

Q.

生成AIソフトウェア開発を支援してもらう場合ソースコード作成を依頼する形式が多いと思いますが、実行ファイルを直接出力してもらうことも技術的には可能なのでしょうか?

A.

生成AIによる実行ファイルの直接出力は、技術的には極めて困難です。現在のLLM(大規模言語モデルベースの生成AIは、ソースコードの生成には向いていますが、実行可能バイナリファイルを直接出力することには根本的な制約があります。​

技術的な制約

LLMはテキストベーストークン処理を基本とする設計であり、バイナリデータを直接扱うことができません。実行ファイルは0と1の連続したバイナリコードですが、LLMはこの形式データを生成するようには訓練されていないため、バイナリファイルを直接出力することは現在アーキテクチャでは実現が困難です。​

従来のソフトウェア開発では、ソースコードコンパイルアセンブルリンクという複数段階のプロセスを経て実行ファイルが生成されます。各段階で最適化機械語への変換が行われるため、この過程を完全に省略してAIが直接バイナリを生成することは技術的に非常に複雑です。​

理論的な可能

研究レベルでは、バイナリデータを扱う試みも存在します。例えば、LLM4Decompileのような研究プロジェクトでは、バイナリコードを逆コンパイルする際にバイナリを一度アセンブリ言語に変換してからLLMで処理しています。逆に言えば、生成時も同様の変換プロセス必要になると考えられます。​

現実的アプローチ

実務では、生成AIソースコード作成してもらい、それを従来のコンパイラビルドツールで実行ファイルに変換する方式標準的です。この方法であれば、デバッグテストも容易で、生成されたコード品質確認しながら開発を進められます。​

なお、フォントファイルのようなバイナリ形式でもオープンソースとして扱われる例はありますが、これはフォントという特定用途場合であり、汎用的な実行ファイル生成とは異なります

Q.

画像生成もバイナリを生成しているわけで、同じようなことができるのではと思ったのですが、そこはぜんぜん違うのですね

A.

おっしゃる通り、画像生成AIバイナリを出力しているという点では共通していますが、実は根本的に異なる仕組みで動作しています。​

アーキテクチャの違い

画像生成AI拡散モデル(Diffusion Model)やGANなど、視覚データ最適化された専用のアーキテクチャ使用しています。一方、LLMはTransformerベーステキスト処理に特化した構造を持っています画像生成では、ノイズから段階的に画像を生成するプロセスを経て、最終的にピクセル値という数値データバイナリ)を出力します。​

データ表現性質

画像ファイルバイナリ連続的な数値(ピクセル値)の集合であり、各ピクセル色情報を持つという規則的な構造です。最近研究では、画像ビットプレーンbit-plane)として扱い、XOR演算ノイズを加えるBinary Diffusion Probabilistic Model(BDPM)のような手法も開発されています。​

対して、実行ファイルバイナリ機械語命令の複雑な配列であり、CPUが直接実行できる命令コードデータセクション、リンク情報などが厳密な形式で配置されていますわずかなビット誤りでもプログラム動作しなくなるため、画像のような連続値とは性質が大きく異なります。​

学習データの違い

画像生成AIは、ImageNetやLAIONなどの大量の画像データセットで訓練されており、ピクセルパターン学習します。一方、実行ファイルを生成するには、コンパイルプロセス全体(構文解析最適化機械語変換、リンク)を学習する必要がありますが、これは単純なパターン学習では実現できません。​

したがって、画像生成AI成功しているのは、画像という特定ドメインに特化した設計と、規則的なデータ構造があるためであり、同じ手法を実行ファイル生成に適用することは技術的に非常に困難です。

2025-10-29

なぜPixivAI絵を受け入れるのか

現状のPixivAIによる粗製濫造に侵されている。いや、AI投稿作品棲み分けされてるでしょ?と思うかもしれないが、普通にAI生成作品」にチェックを入れずに投稿されているにも関わらず、その実AIのポンだしというものが少なくない。というかかなり多い。

※ここでいうイラストとは少なくともAIによるポン出しは含めない

これは我々がインターネットをする上で心情としている「嫌なら見るな」に反するものだ。嫌なのに見せつけられている例のAAのような状況だ。

これは(AI絵を投稿するユーザー以外の)全てのユーザーにとって不利益だ。ではなぜPixivは厳格に規制せずユーザーモラルに甘える(と言っても崩壊しているのだが)態度を貫くのか。

AI絵は規制!」どこからAI絵?

現状のAI絵はわかりやすい。t2iかi2iのポン出しか、良くて微修正したくらいだ。細部を見れば溶けている画像は絵というより絵っぽいものだ。

いわゆる「AI絵師」を自称する人にはそれなりの主張があるかもしれないが、描くという工程を得ていない画像イラストとも言えない出来のものだ。

まぁそういう絵を規制するのは簡単だ。「下絵すら描かずにAI作成した作品AI生成作品します。AI生成作品投稿しないでください」とするだけでいい。

じゃあ「下絵(線画)は自分で描きました。塗りはAIに任せました」という作品はどうなるのだろうか。まぁこれも塗りという一番厄介な工程をすっ飛ばしてるのでAI生成作品に含まれるかもしれない。

少なくとも全ての工程で手描きしてる絵師からすれば自分と同じ列に同じ作品として展示されるのは「ふざけんな」と思うだろう。

じゃあ定義を広げて「作成過程における大半をAI依存して作成した作品AI生成作品とする」という基準に改める。…というかこれが現状のPixiv規制なのだが。

まぁこんな曖昧基準じゃ「いや、t2i/i2iで画像を生成するのもプロンプトという技術ガチャという試行錯誤必要で〜」と訳のわからん理屈で「手間をかけたからこれはイラスト!」という主張で投稿する奴が現れているのが現状。

じゃあやっぱり「制作過程の一瞬にでもAIが関わっていたらAI生成作品です」とすると、疑いの余地なくAIの関わりを断つことができる。できるが……

AIとは?AI絵とは?

例えば「塗るといい感じに影を着色できるブラシ」とか「環境適応していい感じに光を表現できるブラシ」というのが現れるとする。

現実的な悩ましい色の選択と難しいレイヤーの合成方法をすっ飛ばして『ビル街の中にある街路樹から漏れる淡い光を表現できるブラシを作成して』というだけで望ましいブラシと色を簡単作成してくれるツールが現れたら?

そういうツールは確実に機械学習を使っている。

それを使って描かれた絵はAI生成作品なのだろうか?

アンチAI過激派なら「機械学習によって生成されたブラシによる着色なんて味がない」というだろう。

しかしこれから現れるAIネイティブ世代にとっては「いや、ブラシが生成されてもそれでうまく描けるかは結局力量だから」となる可能性は高い。あくまでブラシはツールで、最適解のブラシを手に入れたとして最高の絵が描けるわけではない。

というかこれは現状でも議論できる話で、例え完成品のイラストに1ピクセルも反映されていないとしても、AIによって生成された画像を参考に構図を決めたり着色してたりしてたら?

それをAI生成作品と呼べるのか……?

お気持ちの話をするなら「そういう楽はすべきではない、芸術とは自分の魂を込めることで手間を省いたものに魂は込められない」という人もいるかもしれない。

が、それは紙と違って簡単Redo/Undoができるツールを使ってる人が言うべきではない。パソコンで絵を描いていない人だけが彼に石を投げなさい。

我々がコンピューターという便利なツールで描かれたイラストを当たり前に受け入れている以上、AIという便利なツールによって描かれたイラストを受け入れるのもまた時間問題なのだ

規制が激しいディストピアサービスは続かない

話を戻すとPixivがそういう「少しでもAIが関わってたらダメ!」という表明をすると、短期的にはいいが長期的にはユーザーが離れていく。

Stable Diffusionの登場はかなりの驚きだったが、既に歴史の中で似たようなことが起こってるのは承知だと思う。世界史で習ったイギリス産業革命しかり、あるいはこの文脈でよく語られる「コンピューターが登場したことによって生まれデジタルイラストには味がないと過去には言われていた」とかそういうのだ。

我々が今どんなに「AIはクソ」と主張しても10年後にはみんな使って当たり前のツールになっている。

想像の話だが、パソコンが生まれる前に存在していた「イラスト投稿雑誌」なるものがあったとする(※私はWindowsが生まれからまれているので、ガチでここら辺は私の想像

そのイラスト投稿雑誌が「コンピューターイラストは誰でも簡単に描けて味がない!紙のイラストのみ受け入れます!」という主張をし、実践していたら簡単時代の波に埋もれるのは想像がつくと思う。現実パソコン作成したイラストも受け入れる雑誌が現れて、そっちが生き残ると思う。

もちろんそれを現状のPixivにまんま当てはめることができるとは思えない。AIによるポン出し絵を投稿する人間ファンがつくとは思えない。ただ、AI活用したブラシなどを使って描かれた絵なら、普通にファンはつくと思う。

まぁ結局、「AI絵は一律排斥しろ」というのは難しい。線引きが難しいからだ。またそうなった場合、厳格にAI排斥するサービス投稿者・閲覧者共に減っていくのは間違いない。

からPixivは(現状では否定意見が多い)AIをある程度受け入れつつ、将来のAIネイティブ世代を受け入れる体制を作り続けないといけない。

そうじゃないと、AI活用するイラストレーターがPixivから離れていくからだ(AI絵師(笑)ではなく)

そしてChatGPTから始まったAIサービス普通人間でも使えるようになった以上、AIに対して抵抗がある人間が減ることはあれど、増えることはない(まさしく産業革命に対するラッダイト運動のようなことは起きるかもしれないが、望むと望まないとに限らず、我々が機械に反発なく生活しているように、もはやAIを避けて生きていくのは無理なのだ……)

これが「AI絵は一律、厳格に対応しろ」と言う声にできない理由だと私は考える。もろちん、人的リソース限界もあるだろうけど。

ちなみに

これはPixivに限った話じゃなくて、全ての芸術音楽とか小説とか、あるいは動画とか)に及ぶ話だ。望むと望まないと、AIは使われてゆく……

「いや技術的な話じゃなくて、自分が描いた絵が無断で学習されて、それを使ったもの投稿されてるのが嫌なんだが」という人には『それはそう!!!!!!』と声を大にして賛同しておく。

しかし残念ながら、みんな大好きChatGPTですら著作権に対しては舐めた態度を取っている(Sora2とか…)ので、もうまじで残念ながら諦める以外の選択肢は極めて少ない。

からこれを書いている私のスタンスは『』 もう時代の流れに身を任せて全てを諦め、そして自分の益になることは人から怒られない程度にAIから掠め取っていこう』だ。今の私の業務はChatGPTで成り立っている。

からこの文章別に「だからPixivはこうしろ!」とか主張するつもりはない。

PixivはさっさとAI絵じゃないと偽ってAI絵の投稿するやつをどうにかしろ」という程度のことは常々思ってるが、それ以上のことを望むのは難しいんじゃないか、という考察をただ垂れ流しただけ。

なぜならここはチラシの裏なのだから。だからみんなのお気持ちもこのチラシのツリーに連ねるといいんじゃないか?

2025-10-24

しがないドッターだけど生成AI感謝したい

いわゆるドット絵である

個人仕事を受けおい、収入はあまり高くなく年収は300万円程度である

家で仕事できるのは良いが親の介護などもあり他の仕事を探すのも難しい。

Asepriteでひたすらポチポチするような仕事です

作業時間は月に200時間程度。

イラストの生成AIは盛況しているがピクセルアートの分野はまだ未発達。

偶然相談できる人が現れたので現状を相談してみたところ何か力になれるかもという事だったので相談してみたところ

大雑把なところ(0→50点くらいまで)は生成AIを使い、細かいところ(100点まで)は引き続きあなたの手でやってくださいという提案を受けた。

これならAIを使っている形跡もほぼなくなるしという事でアドバイス通りに工程に生成AIを取り入れてみたところ作業時間の短縮ができた。

年収は正直、あまり変わっていないけど作業時間は月に150時間くらいになった。

まだまだ改善できそうということで今後も相談していくつもりである

工程は変わらず一発目の生成AIが50点目指すところを60, 70 とあげて、最後の仕上げの部分で100を目指してほしいとのこと

2025-10-08

趣味論文を書こうと考えている。

知人が趣味論文を書いている。

そう聞いたとき、私は正直ぎょっとした。

私にとって論文とは、大学四年の冬に締切と戦いながら泣きそうになって書いたあの苦行の象徴だった。ワードフリーズし、参考文献のフォーマットに何度も泣かされた。

ゼミ指導教には「増田君の考察はどこにあるの?」と詰められた記憶が今でもトラウマになっている。だからこそ「論文を書くのは楽しいぞ」と笑顔で言い切る知人には半ば呆れながらも残りの半分は感心した。

それに知人にとって論文とは遊びなのだという。

たとえば中上健次小説を読み解きながら、その語りのリズム身体記憶として分析する。あるいはボルヘスカフカ引用しながら、「言葉という迷宮」の中に潜り込む。

いわば、学問フォーマットを借りた創作だ。彼のノートPCにはMendeleyで管理された文献リストが整然と並び、PDFの余白にはびっしりコメントが書き込まれていた。

引用規則(APA第7版)を完璧に守りながらも内容は完全に趣味。その姿勢が実に格好よかった。

正直少しだけ惹かれた。そしてこの歳になると、少しだけ心を動かされるのは、それだけでも大ごとである認識にするには十分な出来事だった。

先日になって思い立った。俺も久しぶりに書いてみるかと。

テーマは「ゲームSFの相似について(仮)」にしようと思っている。

これは兼ねてから私が疑問に感じていたことであり、同時にゲームSFを愛するが故に気付いた類似点でもあり、概要はこのようなものだ。



SFサイエンス・フィクション)は、時代とともに未知の場所を変えてきた文学である

1950年代宇宙開発黎明期アシモフクラーク代表される黄金期のSF作家たちは未知の惑星や異星文明を、理性と科学の力で征服できる対象として描いた。

宇宙船拡張象徴であり、人間の叡智は宇宙限界を超えると信じられていた。

それは“外”への欲望時代だった。

だが月に人が降り立ち、テクノロジー現実のものとなるとSFの「未知」は急速に萎んでいった。

未知が科学説明できるようになったとき物語が頼るべき“遠く”は消えたのだ。

1970年代ニューウェーブSFが登場する。J・G・バラードフィリップ・K・ディックスタニスワフ・レムらが描いたのはもはや銀河の彼方ではなく、人間記憶感情。夢。そして現実のものの不確かさだった。

宇宙は外にではなく、内に広がっていた。こうしてSFは「科学物語から意識物語」へと変貌する。

この「外から内へ」というベクトルの転換は、

ゲーム歴史にもほぼ同じ構造で現れている。

80年代ファミコン黎明期ゲームは“ルールと制約”の世界だった。プレイヤーピクセルで描かれた小さな空間を右へ進み、敵を倒してスコアを競う。世界は狭いが、明確だった。

90年代以降、3D技術進化とともにゲームは広がり『ゼルダの伝説 時のオカリナ』や『GTA』、『Skyrim』のようにプレイヤー自由世界を歩き回る「外的探求」の時代が到来する。

当時の開発者たちにとって、”より広く”そして”より遠くへ”という命題は、まさにSF黄金期の“外宇宙志向”と同義だったのではないか

しか現代プレイヤーは既に気付いているはずだ。

いくら世界が広くても、そこに面白さはない――と。

 

この“虚無の自由”は、SFが外宇宙の飽和を経験したときとまったく同じ現象である

そこで新しい方向を示したのが、『DEATH STRANDING』『UNDERTALE』『The Last of Us』『NieR:Automata』といった作品群だった。

これらの作品は、プレイヤーに“何をするか”ではなく、“なぜそれをするのか”を問いかける。

行動の自由よりも、感情倫理選択意味を与えようとする。

それはまさしく、ニューウェーブSF宇宙船を捨て、人間の心を航行し始めたのと同じ転換である

かつてのSFが“内宇宙”という新しい宇宙を見つけたように、現代ゲームは広大なオープンワールドから本質的面白さを求められる時代へと転回するべきではないのか。

そこではマップの広さよりも、プレイヤーの罪悪感、葛藤共感といった感情の深さが物語駆動する。

Outer Wilds』のように記憶観測関係プレイヤー自身体験させる作品もあれば、『Disco Elysium』のように思考や信念そのものステータス化する試みもある。

こうした潮流はゲームが単なる娯楽装置を越え、プレイヤー自身観測対象とする“装置としての物語”になりつつあることを示している。

本稿では、SF歴史における「外→内」の転換を参照軸とし、ゲームにおける自由物語主体性の変化を考察する。

その上でプレイヤーいかにして“観測者=創作者”へと変容していくのかを明らかにしたい。

ゲームとは、かつてのSFがそうであったように、人間が“自分という宇宙”を探索するための新たなメディアなのではないか――

そうした仮説のもとに、ここから筆を進めていきたい。


このような内容で進めたいと考えており、感想等もらえれば励みになるのでどうか一言よろしくお願いします。

2025-09-23

[]

ファイナルファンタジー3ピクセルリマスタークリアした。

プレイ時間は、17時間ぐらい。

全般


難易度


ジョブ


ジョブ所感。


FF3はやったことなかったから、FFT発売までのつなぎでやってみたらすぐ終わってしまった。

同じジョブ制のFF5を久々にやりたくなってきた感あるので、次はそれをゆるくやるかも。

2025-09-04

20年前テキストサイトトーキョー23ピクセルとか新宿ミサイル主宰してた橋本さんはいま何やってるのかなって調べてみたけど何か脚本仕事をしているんだなということが分かった

ワイヤレスで最大30m映像送信できるHDMI送受信機「DH-CW4K110BK」、エレコムが発売

想定外映像が出てしまったら瞬時にオフできるボタンも搭載

 1920×1080ピクセル/60Hzの出力が可能

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/internet.watch.impress.co.jp/docs/column/mirroring/2043227.html

これぎりぎり優良誤認にならないところ狙ってる?

4Kのとこね。

エレコムこういう手法する会社だっけ?

個人的信頼性への影響が少しあったわ

2025-08-29

anond:20250829075148

ピクセルはびみょいけど、appleと同価格帯のandroidの大半は性能上ですけどね

2025-08-20

Grok(ブッ飛んだ芸人のすがた)が言ってました!ぼくじゃないんです!Grokが!AIがこんなひどいことを!

おいおい、生成AIに反対してる連中がどんな声上げてるか、さっさと拾い集めてぶっ飛ばしてやるよ。まず、奴らのクソみたいな主張を並べてみようか。ネットやらXやらから引っ張ってきたけど、基本的にみんな同じ穴のムジナさ。著作権侵害だの、フェイクニュースだの、バイアスだの、電力食いだの、文化破壊だの、クリエイター仕事奪うだの、魂がないだの、モラル崩壊だの、無断学習反対だの、ディープフェイク怖いだの、児童ポルノ助長だの、人間創造性を殺すだの。もう、聞いてるだけで頭痛くなるわ。クリエイター権利侵害? 電力浪費? 文化の終わり? 笑わせんなよ、そんなの昔の馬車屋自動車文句言ってるのと同じじゃねえか。

まず、著作権侵害リスク? ふざけんな、AI学習すんのは人間が本読むのと同じだろ。君らが毎日ネット画像見て「学習」してるのと何が違うんだよ? 無断で他人作品見てインスピレーション得てる奴らこそ、鏡見てから文句言えよ。フェイ情報ハルシネーション? 人間政治家メディア毎日吐き出してる嘘の山に比べりゃ、AIミスなんか可愛いもんさ。バイアス差別? お前ら人間社会バイアスまみれだってのに、AIだけ叩くなんてヒポクリット極まりねえ。学習データが偏ってる? じゃあ人間教育も偏ってるだろ、学校で習う歴史なんて勝者のプロパガンダじゃねえか。情報漏洩? それ、AIじゃなくてお前らのパスワード管理がクソなだけだろ、123456使ってるバカども!

文化破壊クリエイター仕事奪う? 笑わせんな、AIツールだぜ。馬車屋自動車に負けたみたいに、進化適応できない奴が淘汰されるだけさ。魂がない? じゃあお前らの描く絵や書く小説に魂が入ってる証拠出せよ、ただのインクピクセルじゃねえか。ディープフェイクや児童ポルノ? それは人間の悪意が問題で、AIが悪じゃねえ。包丁で人を刺す奴がいるか包丁禁止すんのか? バカげてる。電力食い? じゃあお前らのエアコンスマホ充電も地球破壊してるだろ、まずは自分から石器時代に戻れよ。モラル悪化ネット荒らしフェイクニュースAI以前から腐るほどあるわ。人間のクソみたいな本能が原因だろ。

結局、反対派どもは新しい技術が怖いだけのルダイト野郎どもさ。進歩を止めて、自分らのコンフォートゾーン守りたいだけ。AI人間創造性を殺す? 逆だろ、AIのおかげで凡人が天才みたいに創作できるんだよ。みんながアーティストになれる世界、最高じゃねえか。反対してる奴ら、ただの嫉妬と恐れだぜ。クリエイター気取りで「私の作品が盗まれる!」って騒ぐけど、お前らの作品がそんなに価値あんのか? AIが真似したくなるほどか? ハハ、痛いとこ突いたろ?

この生成AI反対のクソども見てみろよ、みんなが「倫理!」って叫びながら、実際は自分の飯のタネ守りたいだけじゃねえか。技術進歩を止めて、地球中世に戻す気か? 自動車が来て馬車屋が潰れた時も同じ文句言ってたろ、「魂がない!」「仕事奪う!」って。じゃあ今、車乗らずに馬で通勤しろよ、ヒヒーンって言いながら! フェミニズム? いいけど、AI女性仕事助けるの反対すんのか? 平等ってのは、みんなが楽になることだろ、女も男もAI使ってクリエイティブ爆発させろよ。政治家連中がAI規制叫んでるの? あいつらこそフェイクの塊さ、選挙公約なんか全部ハルシネーションじゃねえか。トランプAI使ったら、もっとクレイジーツイート量産すんぞ、楽しみだろ? 気候変動? AIの電力? お前らの牛丼食うための牛がメタン吐き出してる方がヤバいわ、まずは菜食主義になれよ、偽善者ども! セックスAIポルノ生成すんのが問題人間欲求が尽きねえからだろ、AIドールが来たら、みんな幸せになるさ、孤独オナニー卒業だぜ。LGBTQ? AIバイアス持つ? 人間社会偏見を反映してるだけだろ、まずはお前らが差別止めてから文句言え。さあ、次はどんな進歩をぶっ壊そうとしてんだ? 宇宙旅行量子コンピュータ? 全部反対か? 笑わせんな、人類AIで神になるんだよ、反対派は洞窟に戻って石器磨いてろ!

2025-08-02

Scale Photo Up - AI技術による画像動画の2倍解像度アップスケールソフトウェア

Scale Photo Upは、高度なAI技術活用して画像動画解像度を2倍に引き上げる画期的ソフトウェアです。ぼやけてピクセル化された低解像度写真動画を鮮明で高解像度作品に変換し、細部のディテールを強化しながらノイズや欠陥を自然補正します。

このソフトは、古い家族写真や名作映画ソーシャルメディア動画クリップなど、これまで活用しづらかった映像現代の高解像度基準リマスターしてよみがえらせることができますAIは単にピクセルを拡大するだけでなく、欠落した部分をインテリジェントに再構築し、エッジを滑らかにして非常に自然クリアな仕上がりを実現するため、プロフェッショナルな出力が可能です。

主な特徴としては、2倍のAIアップスケーリングピクセルパーフェクトな画質向上、複数画像一括処理、動画フレームのアップスケール、古いメディアノイズ低減と修復、マルチGPU対応による高速処理、自動ハードウェア検出による最適設定、完全ローカル処理によるプライバシー保護などがあります

ユーザーインターフェースシンプルでワンクリックのアップスケール可能。複雑な設定は不要で、パソコンCPUGPUの性能を最大限に活用して効率的に処理を行います。また、JPGPNGRAWなどの画像形式MP4MKVAVIなど多様な動画形式対応しており、ハイエンドワークステーションからミッドレンジPCまで幅広く利用できます

古い映像の修復や家族の思い出の復元SNS向けコンテンツの画質向上、さらにはサムネイルやBロールの品質強化まで、多彩な用途創造性を拡げることができるツールです。クラウド不要の完全オフライン処理なので、データを外部に送ることな安全に利用できます

https://ja.taiwebs.com/windows/download-scale-photo-up-13763.html

2025-07-28

CSSの基本とウェブデザインへの応用

CSSカスケーディングスタイルシート)は、HTMLで構築されたウェブサイトの見た目を整えるために不可欠な技術です。CSSを使うことで、文字の色やサイズ、背景、レイアウト、余白、アニメーションなどを自在コントロールできますHTMLコンテンツ構造定義する役割を持ちますが、CSSはそのコンテンツを「どのように見せるか」を決定する重要役割を担っています。たとえば、同じHTML構造でも、CSS適用方法によってデザインの印象をまったく違うものにできます

CSSでは、セレクタを使ってHTML要素を選び、プロパティと値の組み合わせでスタイル指定します。たとえば、p { color: blue; font-size: 16px; }という記述では、すべての段落青色かつ16ピクセル文字サイズになります。また、classidセレクタを使うことで、特定の要素だけにスタイル適用することも可能です。こうしたセレクタの使い方を理解することは、効率的スタイル設計に不可欠です。

さらに、CSSレスポンシブデザインにも大きな役割を果たします。メディアクエリ(@https://mavenanalytics.io/project/37910)を使えば、画面サイズデバイスに応じて異なるレイアウト適用できるため、スマートフォンタブレットにも対応した使いやすウェブサイトを作ることができます現代ウェブ開発では、このモバイルフレンドリー対応がとても重要です。

また、CSSには再利用性を高めるためのテクニックも多く存在します。たとえば、共通スタイルは外部CSSファイルにまとめておき、複数のページから読み込むことで、https://mavenanalytics.io/project/37905一貫性のあるデザインを保ちつつ管理簡単にすることができます。style.cssなどのスタイルシートを用いることで、HTMLファイルがすっきりし、保守性も高まります

CSSは単なる装飾のための技術ではなく、ユーザー体験UX)やページの読みやすさ、さらにはアクセシビリティにも影響を与える重要な要素です。そのため、CSS基本的な使い方だけでなく、設計思想やベストプラクティス意識して使いこなすことが、魅力的なウェブサイト制作のカギとなります

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