はてなキーワード: クリエイティブとは
そもそもデザインという概念を「パッと見の綺麗さ」程度の狭い意味でしか捉えていない無知の極みであって、
本来デザインとは機能や動線まで含めた設計全般を指すものなのに、
たかがテプラ一枚貼られただけで鬼の首を取ったように敗北だの何だの騒ぎ立てる感性の貧弱さが透けて見えるし、
大体において公共施設や店舗の現場で切実に求められているのは洗練されたピクトグラムじゃなくて「そこに書かないと伝わらない」という泥臭いコミュニケーションの現実であって、
その切実な試行錯誤を上から目線で嘲笑う傲慢さが最高にダサいし、
語彙力のなさをネットのスラングで補填して分かった気になっている知性の欠如が目に余るし、
この言葉を好んで使う層に限って自分では何一つクリエイティブな解決策を提示できないくせに他人の仕事にケチをつけることだけは一丁前なのが滑稽だし、
ぶっちゃけその言葉自体が何年も擦り倒された手垢のついた陳腐な表現に成り下がっていることにすら気づかないセンスのなさが致命的だし、
何でも勝ち負けで判定したがる二元論的な思考停止こそがデザインの本質から最も遠い場所にあることに早く気づいた方がいいし、
そんな言葉を吐く前に自分が世の中にどんな機能的価値を生み出せているのか胸に手を当てて考えてみろよこの義務教育の敗北野郎が、
まず、今回の広告で売られてる「モイスチャー」ってスキンケア化粧品は40年以上前から売られてる古いシリーズで、若い女性が手に取るようなものではないんよ。
歴史が古いコスメといっても、資生堂ドルックスのように定期的にコスメヲタの間で話題になる「隠れ名品」といったポジションではなくて、本当に現役世代は誰も使ってない、正直、なぜ未だに売られているのかまったくわからないポジションのおばあちゃんコスメ。主要な客層は中年女性ですらない、70代から80代。
さらに、こういうレトロコスメでよくある「すごい美肌のおばあちゃんが若いころからずっと使っていた」ってエピソードもあんまり聞かない。
売ってるメーカーすら「絶滅危惧コスメ」なんて自嘲しちゃってるぐらい存在感ない、でもドラストやスーパーの片隅においてある、そういう商品なのね。
今回バズるまで見た目は知ってるけど名前知らんかった(そういう意味では炎上マーケティング成功している)
まあまともに考えてどっかでリノベしないとどうにもならないシリーズだったのに、ずっと作り続けたのはウテナの美学なのかこだわりなのかだと思うけど、なぜか認知を高めようと、昭和レトロがテーマのクリエイター・インフルエンサーを起用してAIも活用した昭和っぽい広告を3シリーズ作ったが不発。少なくとも観測範囲で話題になってるのは見かけなかった。
この広告も、まあ本気の昭和レトロ愛好家が見たら怒るクオリティだったが、そういう人の絶対数が少ないから不発に終わるだけで炎上はしなかった。
だいたい、団塊向け昭和レトロコスメを若い子にも認知させよう、というコンセプトで、なぜに「昭和あるある」でプレゼントキャンペーンを打つのか本当に意味がわからないし、なんとなく「AIでやれ若い子の話題になるでしょ(鼻ホジ)」って安直さが否めない。
80年代を懐かしむ世代(=バブル世代)から見ると、モイスチャーは単にダサいおばさんが使ってた安物コスメでしかなく「懐かしい!使いたい!」ってことにはならない。
さらに今回は昭和=変身ヒロインでしょって炎上したセーラームーン風のアニメを作ったわけだが、これはすでに昭和ですらない。
平成レトロには愛着ある世代がまだ多いから、馬鹿にしたような仕上がりにしたらそりゃ炎上する。
長く廃番にせず大事に売るのは偉いように思うが、令和の世はコスメに詳しくない人もセラミドだナイアシンアミドだビタミンCだと成分で選ぶ時代で、「昔ながらのスキンケアが安心」って価値観自体が古い。モイスチャーの訴求ポイントの「潤い」ならば、ロートの極潤、花王のキュレル、資生堂のihada、プチプラドラッグストア界では、最新の研究成果を採用して潤い訴求をもっと本気でやってるブランドがいっぱいある。
大手企業ではなく価格帯とか位置づけが近い「ちふれ」だって、定期的にリニューアルを繰り返して、その時のトレンドの有効成分をきっちり配合して(全成分の配合割合まで公開されている)コスメ成分解析動画なんかでも話題になっている。自然派、植物成分を売りにするなら、無印にしても松山油脂にしてもより信頼感のあるブランドがある。
そんな中どう戦うのという話である。「歴史」しか戦えるポイントないでしょ。
認知させるには、単に古いじゃなくて「昔からずっと愛用されている」という普遍性がどうしても必要で「懐かしい → 面白い」じゃなくて「懐かしい → 美しい」にもっていかないとダメだし、きれいな人が今も使ってますって現役感がないと、ふーんで終わるんよ。
商品をリニューアルする余力すらなかったんだろうけど、本気でやるならガラスボトルに紙シールの謎パケやめて、化粧水だけでも500mlの大容量を出すべきだよね。
そしたら家族みんなで使えますってブランディングができるし、鎮静と保湿だけで使うなら「いらない成分は刺激になるからむしろアロエエキスだけってシンプルさがいいんだよ」ってだれか成分系のコスメインフルエンサーに言わせたりもできる。
そうやって商品にまったく向き合わず、広告に金かければどうにかなるでしょってのはナメてるし、AI使って中途半端にケチったイメージにもなっちゃってる。
元コンテンツへの敬意というより、商品に対する掘り下げもユーザーに対する洞察もあんまり感じないというとこで、なんか気持ち悪い案件だなって感じたわね。
だいたい、AI使ったクリエイティブなんて、業界のおじさんしか喜んでないんじゃない?
少なくとも、スキンケア化粧品でAIおもしろ広告を見たからといって、これ使ってみようってことには絶対ならない、それは確か。
小手先のコラボもあまり効果ない。もともとの商品自体が人気だったり話題だったりが前提なんだよね
いつも使ってるコスメや、バズってるコスメに好きなキャラがプリントされてるから買うのであり、使ったこともないマイナーコスメにキャラクターくっつけたからといって売れるものではない
スキンケア化粧品は、消耗品だけども、カップラーメンみたいに「面白そう、食べてみよう」って手に取るものじゃなくて、自分の肌を預けるものとしてみんな真剣に選んでるわけだし
商品に対する信頼や愛着や憧れがきちんと伝わるようなクリエイティブじゃないとダメだよ
個人的に、自分がこの商品のプロモするなら「昭和あるある」じゃなくて団塊マダムやその子、孫に「次世代に語り継ぎたい美容」とか「おばあちゃんに聞いた美の秘訣」を聞く企画すると思う レトロコスメのセールスポイントなんて「地味だけどずっと使ってる人がいる」その1点だけなのだし。
変にチョケられても困るし、ダサいかもしれんが「真面目だから愚直に変えずに売ってます」って顔しないと支持できないよ
私は幼い頃から言語化が苦手だった。親や同級生に「なぜ?」と聞かれる度にモゴモゴして、その反動なのか「自分はわかっている」と思い込む為に大好きな映画、漫画、音楽、ファッションといったカルチャーを吸収した。
大学卒業後入社した会社では広報、クリエイティブ全般を担当することになったが、ほとんどの人が上澄みで物事を判断しており、優秀とされているディレクターや営業の人選やチョイスは明らかにダサかった。
数年前だがローンチしたある物のデザインがクソのまま世に出てしまい、全く注目はされなかったけど「草」というツイートを見かけた時にはとても恥ずかしくなった。
先陣を切って事業を回す人にこそ「センス」を身に着けてほしい。
わかる人にはわかる。
で、自分は一を聞いて十を知ったようになって、合理的な判断ができていると思わないでほしい。
ここで重要なのはセンスがあるから優れているとかダサいから劣っているのではなく、あなたが「センス」を身につければもっとよくなる。うわべだけのかっこよさや、経歴が凄そうだから外部の人間に委託するみたいな誤った判断をする。
と長々と書いたけど全然言語化できなかったから、AIに諸々ぶちこんだらきちんと補足してくれた。
それを利用して営業とディレクターと飲みに行って酒の力を借りて話したら思いのほか好感触で、自分には対話が欠けていたなと反省。
彼らは彼らで常に人とコミュニケーションを取って全体を俯瞰して見ている。
でも決定権を握っているような人にセンスがある人は少ないの事実だし、そのセンスの無さが様々な企業の様々な炎上を生み出しているし、クソみたいなコンサルが信じられない位会社から金をもらっている。
AIAIとこの数年とてもうるさい。
今後の世の中で、これがどんどん浸透していくものだってことはもう多分間違いがない。
それは認めたうえでも「面白くない」という感情は捨てられない。
人を切れる、人を使わなくてすむ、やれることのスケールが上がる、
いわゆる偉い人たちほど黄ばんだアイコンで、ジェンスパークで作ったクソみたいなスライドにi2iで作ったクソみたいな絵を付けてキャッキャしている。
ここのクオリティに対してクソだな~って思えているのも多分今だけで、多分そのうち俺がやるよりいい感じになるのだろうと思う。だから人が切れることに喜ぶ経営者の姿は何も責められるようなことではないのだろう。
今まで甘言で引き止めていたにしたって、経営者は本質的には人のことをコストとしてみなしていて、それを切れることは庶民の家賃が半額になるくらいは多分嬉しいんだろうから。
でももっと厳しいのは、AIの強みはおそらくスケール感で、個人で出来ることが1→100仮になるとしたら、100人いるところが10000になる(多少は減算するだろうけど)ところだと思う。
だから「勝ち組」に「今いる」ことでしか今後の希望はないように思う。
今まで、企業でやるには採算が取れない10を個人や零細としてオールインしてどうにかなるかも…みたいな戦略を取っていた場合、もう希望なんてない。
メモリをはじめ機材の値段も上がる、電気代も上がる、雇用も減る、趣味の世界の景色も変えてくる
金持ちがより金持ちになることを喜んでいる姿がものすごく目にはいる。
これでどうしてこのテクノロジーを好きになれるのだろうか。
権利がどうこうとか、クリエイティブのクオリティがとか、そんなことは正直どうでもいい。
ただただ、自分の世界を一段階つまらなくさせて、職も希望を失わせた。このテクノロジーのことを好きになるのはなかなか難しい。
無敵ではないからまだもがくしこれは自分がやるって意味の殺害予告でもなんでもないけれど、自分みたいなのは多分世の中にはいっぱいいるはず。
そうなった時に、多分、こういう時に無邪気にはしゃいでいる黄ばんだアイコンの経営者に対して一矢報いたいと考えてしまう人もいるんじゃないだろうかと思う。
お行儀よくはしゃぐ、適宜庶民に寄り添う姿勢を見せる、そういうのは政治家なんかより成金の皆さんにこそ意識してもらいたいなと思う。嫌いな人たちでも無敵の人に刺されるのを見るのは嫌だなぁと思うから。
いわゆるブレス・オブリージュとか納税とかパンとサーカスとか、なんかそういうのは、自分の身を護る振る舞いなんだとオモウよ。
家系ラーメン店で麺を頼まずにその空間と味を楽しむのは、実は「家系文化の核心」を突いた非常に合理的でクリエイティブなアプローチです。家系ラーメン店における真の価値は、濃厚な豚骨醤油スープと、それを受け止める「米」の相乗効果にあると言っても過言ではありません。
家系でラーメンを頼むのは邪道です。真に家系を楽しむための戦略をいくつか提案します。
家系における最も正統かつ満足度の高い楽しみ方は、麺ではなくライスに全振りすることです。
ライスの注文: 大盛りまたはおかわり自由の店であれば最高です。
スープの活用: ラーメン(麺抜き)として注文できる店は稀ですが、サイドメニューとしてスープ単体で提供している店、あるいは「具材多め」で注文し、スープをソースとして使います。
スープに浸した海苔でライスを巻く。これだけで家系のエッセンスを完全に抽出できます。
ライスの上に、スープで温めたチャーシューとほうれん草を乗せ、レンゲでスープを軽く回しかけます。即席の「家系丼」が完成します。
多くの家系店舗には、トッピングが充実しています。これらを駆使して、家系バル(居酒屋)的な楽しみ方をします。
タンパク質確保の要です。
麺(炭水化物)をカットしつつ、濃厚なスープの風味とタンパク質、ビタミンを摂取できるため、家系のジャンクな側面を排除した「高密度な食事」になります。
家系スープは豚骨と鶏油(チーユ)が主体です。これを栄養学的な視点でコントロールします。
麺をカットすることで、主食をライスのみに制御でき、血糖値の急上昇を抑えやすくなります(ライスを少量にする、あるいは玄米に近い状態にするなどの調整も可能です)。
チャーシューと卵でタンパク質を確保し、ほうれん草でビタミンを補う。麺という「空の炭水化物」を排除することで、スープという「旨味の調味料」を贅沢に使いながら、全体としての栄養密度を最適化できます。
家系店は回転率を重視するため、独特の緊張感があることもあります。以下の手順で注文すると、オペレーションを乱さずにスマートに楽しめます。
「ライス」と「トッピング(ほうれん草、チャーシューなど)」、「味付け玉子」をそれぞれ購入します。
席に着いた際、食券を出すと同時に「麺はなしで、これら(トッピング類)をスープに入れて、ライスと一緒に出してください」と伝えてみてください。ほとんどの店舗では「ラーメンのスープ(小)」を別皿で提供してくれるか、またはラーメンとして注文し「麺を最初から抜いて(あるいは抜きで)」と柔軟に対応してくれます。
このスタイルであれば、家系特有の「濃い味と米」のハーモニーを最大限に堪能しつつ、麺という大きな炭水化物の塊を避け、自身の求める食事スタイルを実現できるはずです。
アップルのティム・クックという人は、前漢の蕭何のような人だと言えるだろう。
そう書き出すと、いささか気取っているようにも聞こえるが、比喩としてはかなりしっくり来るものがある。
蕭何は、漢の高祖・劉邦を支えた「漢の三傑」の一人だが、韓信や張良のような劇的な武功・奇策で名を残したタイプではない。
彼が担ったのは、むしろ地味で、しかし国家の存亡に直結する「裏方」の仕事だった。兵站の整備、徴税と戸籍の管理、郡県制の運用、法や制度の整備――つまり、天下取りの「あと」で帝国を長持ちさせるための骨組みを作った人物である。戦場で剣を振るうのではなく、紙と印と法律で帝国を動かした、とでも言えばいいだろう。
ティム・クックもまた、その意味で徹底した「裏方」から出発した。彼はスティーブ・ジョブズのように新製品発表会でカリスマ的なプレゼンテーションを披露する「表舞台の王」ではなかった。
彼の本領は、サプライチェーン、在庫管理、製造の最適化といった、プロダクトが「ちゃんと世界中に届き、継続的に売れ続ける」ための仕組みを組み上げることにあった。ジョブズが「これは売れる」と確信した製品を、実際に何千万台単位で世界へ送り出せるかどうかは、クックのような男がいるかどうかにかかっていた。
蕭何が劉邦の天下を「制度」で支えたように、クックはジョブズのAppleを「オペレーション」で支えた。
蕭何は劉邦が戦場に出ているあいだ、後方の長安を守り、兵糧と人員を切らさぬよう気を配った。クックもまた、ジョブズが新しい製品のコンセプトや体験を語っているその裏で、部品調達から工場ライン、物流、販売戦略に至るまでを見直し、徹底的に磨き上げていった。
カリスマの輝きはどうしても「表」に集中するが、その光が帝国全体に行き渡るかどうかは、こうした裏方の腕次第である。
では、そんな「蕭何的」な人物を、なぜジョブズは自分の後継者として指名したのか。
ジョブズには、しばしば独裁者めいたイメージがつきまとう。猛烈な完璧主義者で、容赦のないフィードバックを飛ばし、気に入らなければ平気でひっくり返す男。
その一方で、彼は自分にないものを持っている人間を見抜き、その能力を最大限に活かす配置をする才能があった。自分一人のカリスマで永遠に会社を引っ張れるとは(表向きどう言おうと)本気では思っていなかったはずだ。
だからこそ、彼は「ジョブズらしさ」を継いでくれそうなミニ・ジョブズを探すのではなく、「ジョブズがいなくなったあとも会社を回し続け、さらに強くしてくれそうな人」を探したのだろう。
もしジョブズにこう問うことができたなら――
「なぜ、より“クリエイティブ”なタイプではなく、オペレーション出身のクックを選んだのか」と。
彼は、おそらくこう答えるのではないか。「帝国を守るには、武将ではなく宰相がいる」と。
自分がやったのは、プロダクトと体験で世界を驚かせる「天下取り」だ。だが天下を取ったあとの帝国運営は、別種の才能を要する。
現代の蕭何のような男をトップに据えれば、自分が立て直したAppleを守り、さらに成長させてくれる――そう読んだのだと考えると、ジョブズの人を見る目の確かさが、妙にしっくりと胸に落ちてくる。
ジョブズが見込んだ「現代の蕭何」は、ただ期待に応えただけでなく、その期待をはるかに超えてしまった。
Appleはクックの時代に、サービス事業を強化し、ヘルスケアやサブスクリプションへと手を広げ、売上も時価総額も、ジョブズ存命時には想像しづらかった規模へと膨らんでいった。
蕭何が漢帝国の骨組みを整えたように、クックはAppleの事業構造そのものを「帝国仕様」に作り替えていったのである。
その結果として、今、きっと天国でジョブズはこう思っているに違いない。
――あいつは本当によくやってくれた。
自分がこだわり抜いて復活させたAppleを、ここまで巨大で、しかも収益性の高い企業に育て上げてくれたのだから、「ティム、お前は本当にすごい」と素直に称賛しているだろう。
少なくとも「後継者選びは間違っていなかった」と、ほっと胸をなでおろしている姿は容易に想像できる。
…ただ、その一方で、ジョブズは少し苦笑いを浮かべているかもしれない。
ジョブズの頭の中にあったであろうシナリオは、もっと短期のものだった気がする。
「ティムには、立て直したAppleを軌道に乗せ、次の世代にうまくバトンタッチしてもらう」――せいぜいそんなイメージだったのではないか。
「まあ、7年くらいかな。どんなに長くても10年は行かないだろう」と、コーヒーを飲みながらさらっと言っていそうである。
経営の安定と次世代育成、そこまでやってくれれば十分。あとはまた、新しい時代の新しいリーダーが出てくるさ、と。
ところがフタを開けてみれば、ティム・クックは淡々と、しかし着実に役割をこなしていく。
株主も市場も、従業員も顧客も、「このままでいい」と言い続けた結果、気づけば在任期間は15年の大台に乗ってしまった。
なるほど?Llama、Mistral、Commandの3つが目立って存在してたとき、少しだけ触って違いあんまり分からないなぐらいだったけど(Commandが制限ゆるい?ぐらい)、Mistralか…
クリエイティブさについてはエージェント用途での性能を上げるために割と仕方ないんだろうね。Claude Opusの3.6と3.5だけ見ても3.5のほうが書き物の感触良いなと思う
あの頃のAIはもうないよ
どいつもこいつも蒸留モデルだから、性能上のモデルの劣化版でしかなくて個性が消えてる
蒸留するから軽量級モデルもベンチマークで好成績収めてるけど、使い勝手はゴミでクリエイティブさが消えてる
頓珍漢なことを言うから面白かったのに、今や、「ほら、お前が求めてる答えはこれやろ?」って、意外性のない答えだけ出力する
・日本キリスト教協議会 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協) 新宿区西早稲田2-3-18
・平和を実現するキリスト者ネット 新宿区西早稲田2-3-18
・女たちの戦争と平和資料館 新宿区西早稲田2-3-18
・難民・移住労働者問題キリスト教連絡会 新宿区西早稲田2-3-18
・石原やめろネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局 新宿区西早稲田2-3-18
・国際協力NGOセンター(JANIC) 新宿区西早稲田2-3-18
・日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) 新宿区西早稲田2-3-18
・財団法人日本クリスチャンアカデミー 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協) 新宿区西早稲田2-3-18
・外登法問題と取り組む全国キリスト教連 新宿区西早稲田2-3-18
・外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
僕はクリエイター側で、PremiereもPhotoshopもクソほど使ってる側の人間だ。(notイラストレーター)。
仕事に必要だけどニッチすぎて存在しないソフトはclaudeに頼んで作ってもらうし、必要ならsunoでai作曲も頼むしGeminiとかに背景画像イラストの生成依頼もする。
Geminiとかclaudeに相談も投げる。
業務効率化という観点からして、これほどありがたいことはないし、時短にもなっている。
それに、今までできなかった部分のクオリティをドンピシャに当てはめることができる、大変ありがたい。
aiが絵をぱくってるとか言ってるオタクどもの言説で、claudeやGeminiはネットに転がってるソフトのコードをパクってる‼️って主張は寡聞にして聞いたことがない。
そこまで主張するなら理解できるが、クリエイティブの領域に何も作ってない人間が偉そうに喋るのは普通に気持ち悪い。
イラストレーターさんやクリエイターサイドが仰ってるなら耳を傾けますが。
だが、aiをある程度自分のクリエイティブ作業に取り入れている人の方が現実として多いと思う。
それに、反aiってどこから反aiなの?Photoshopとかのマスクとかそういう昨日も裏でai認識とかあるじゃん、そこまで気にしてたらキリないしそのうち生きていけなくなると思うな。
それにしたって、何でもかんでもaiだから反対ってのは違うんじゃない?便利なものは便利と認めて使わないとそのうち時代に追いつけなくなるんじゃないかな笑
駅でもai自動翻訳が取り入れられてるとかそういう話もあるし。
まあ言いたいのはそういうこと。
Claudeは優秀だけど高いという文句なら僕もあるけどね。
まあ第三の選択肢が別のクリエイティブを生み得る斬新なものならいいのでは?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260404153358# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCadCw2AAKCRBwMdsubs4+ SCgLAP4nUdudx6BiYipAu+iBkrHV2KCq6fjxjHZpVnnoNRaWuAD/fwJBgufgoedq z54KFYM8Cfg6qd3+LYgjA8I91WzF5Qo= =ETrA -----END PGP SIGNATURE-----
これ、本当によく見る。
思考実験の前提条件を無視することが賢い解決策だと思い込んでるタイプ。
そもそもトロッコ問題ってのは、「あちらを立てればこちらが立たない」っていう極限の倫理的ジレンマの中で、お前が何を優先するのかを問うてるわけ。
それなのに「僕ならブレーキを直します」とか「全員に叫んでどかせます」とか……。
バカかよ。
それを言ったら、物理学の摩擦のない床に対して「いや、現実には摩擦あるし」ってキレるのと一緒。前提を崩したら、それはもう実験じゃなくてただの「妄想」なんだわ。
そういう奴に限って、「誰も思いつかなかった解決策を提示するクリエイティブな僕」に酔いしれてるのが透けて見えるんだよね。
テストで「1+1は?」って聞かれて、「おにぎり!」って答えてるのとレベルは変わらんぞ。
「全員助かりました、めでたしめでたし」で終わるなら、アリストテレスもサンデル教授も苦労してない。
この問題の本質は、「どうしても誰かが犠牲になる状況で、お前はどういう理屈で動く(あるいは動かない)のか?」っていう泥臭い自己対峙なんだよ。
それを「裏技で解決w」とか言っちゃうのは、倫理の放棄どころか、思考そのものの放棄。
大喜利がやりたいなら、大人しくTwitter(X)で「#トロッコ問題で一番ふざけた回答した奴が優勝」とかタグ作ってやってろよ。
怪文書。
吐き出す場所がないのでここに吐かせて頂く。
鹿乃つの氏をブロックしていたが、どうやら某ゲームの配信が荒れてるようで。
またすり抜けて話題が流れてきた。
以前はおもしれー女、として観測していたのだが、高校生の個人情報(なりすまし垢)を拡散した件を自己正当化した漫画を掲載した時に彼女をブロックしました。
あれって、一概に責められないのも分かんだけど、悪手であったし軽率だったと思うんですよ。それに対して自分は悪くないという姿勢を貫く姿勢は見てられなくて。
もう見るのやめよ〜と、ブロックして目に入らないようにしたんですね。
たぬかな氏も言っていたが、触れないのが本人と己の為にも1番良いんだろうね。
彼女は注目されたいんだろうけど、今注目されてるのって、クリエイティブな才能や容姿でもなく、叩けば音の鳴る玩具として弄ばれてるだけ、でしょう?
触らなければ注目を浴びることが無くなる。反応なくなったらきっと本人も自分が特別じゃないって気付くんじゃないでしょうか。
もうそっとしておこう…。
という事で今後、炎上は見ねえ!言及もしねえ!と誓ったのだった。
(今破ってるけど)
とりあえず、なんでこれ以上は鹿乃氏本人について何も言はない。言ってもどうしようもないしね。
本題な戻りますが、
それに対して、
な〜〜〜ぜ〜〜〜〜???
これと同じようなの、〇汁の時本当にいやってほど見ましたね。
私、あの漫画が好きでキャラクターも好きで、心の底から、なんでそうなるんだ!?!?
私が原作をずっと前から知ってたから、別物として切り離すことができるのか…?
元々ミリしらだった人は仕方ないのか?
でも例えば、コ◯アキの時、私は某鬼漫画ミリしらでしたがそうは思わなかったけどね。
確かにあのキャラを見てコ〇アキ思い出す事はあるかもしれない。
コ〇アキはコンテンツの知名度を利用したゲスなやつでしかなくて、それがキャラクターとなんの関連があるのか?
コスプレイヤーのせいでコンテンツが嫌いになりましたというのは、余りに思慮が浅くないか。
大袈裟だけども、この情報化社会で、フェイク情報も流れてくる現代で、情報の取捨選択と分離ができないのは…良くないよね!?
はっきり言って、ああいった発言する人の半分以上は、鹿乃氏を貶したいだけじゃないか。
娯楽として遊ぶために、コンテンツを一緒くたに貶して、炎上を助長してるだけじゃないですか、
はなからキャラクターには一ミリも興味ないだけなのに、好き嫌いをジャッジしないでくれよ!
「あの人のせいで嫌な思いしたので、
キャラクター見るとそれも思い出しちゃって‥」
でもコンテンツだって利用された被害者という事を忘れないで欲しいんですよ。
ここまで読んで、
「元々知らないコンテンツだからさ、超話題のあの人の顔の方が思い浮かぶのはしょうがなくね?」
と思う方もいるでしょう。
水掛け論になりますが、私は、そうならないようにするべきだ、切り離して考えるべきだ、
と言いたいんです。
せめて、
考えてしまう事は強制できませんが、発信することは選択はできるはずです。
こういう風評被害って、受け手の姿勢も大事でしょう。悪ノリしないで、誰が傷つくかを考えて発言をして欲しいのです。
「ネガキャン」と言いますが、そのネガキャンを拡散する必要はどこにもないと思います
ダ〇飯の好きな所ですが、個人的に、作中嫌な奴が一人もいないのが良くて。ムカつく!って思ったりもしたけど‥みんなそれぞれ個性があって憎めないと言いますか‥。
落書き本読むと最高です。キャラ一人一人が生きてんだな〜ていうか、この人たちが動いてたんだな〜と思うんですよ。
作者さんって人間/動物の描写が上手なんですね。モンスターの造詣、人種のかき分け、物を作ったり食べたりとかの動作。
そういうのも魅力で。
アニメはキャラクター達が、まさに生き生きと動いてて素晴らしかったです。
ありがとうト〇ガー!!
考えると、マンガ大賞取ったんだから私が言うまでもなく傑作なんですよ。認められた傑作なんです。
勿論人によって好みはありますでしょうが、🟰コスプレイヤーにされて嫌いだってのは余りに浅はかですよ。
いいですか、全く別の存在なんですよ。
え、誰…?誰なんですか、その人。キャラクターとなんの関連性があるんですな?
ところで、作中に出てきた料理の料理本が出るらしくって。作者の書き下ろし漫画も載るらしいですね。
ではさよなら。
映画芸術アカデミー (Academy of Motion Picture Arts and Sciences)は、「インクルー ジョン基準」を満たさない場合、国内映画で あれ国際映画であれ、作品を自動的に最優秀 作品賞(Best Picture) 部門から除外する新 しいルールセットを導入しました。
・標準A (スクリーン上の表現) 主役または重要な脇役の俳優がアンダーレプレゼンテッ ドグループ (黒人、ヒスパニックなど) 出身 である、またはアンサンブルキャストの少な くとも30%がアンダーレプレゼンテッドグル ープ (女性、LGBTQ+、障害を持つ人々、ま たはアンダーレプレゼンテッドの民族グルー プ) 出身である。
・標準B (クリエイティブチーム): 主要なク リエイティブリーダーシップやクルーポジシ ョン(監督、撮影監督など)がアンダーレプ レゼンテッドグループによって占められてい る。
・標準C (業界アクセス): 制作会社がアンダ ーレプレゼンテッドグループに対して有給 インターンシップ/見習い制度を提供してい る。
あんなの結局、ネットから無断で引き抜いた膨大な著作物の「合成コラ」でしかないんだわ。
生成AIサイト側がbot回して他人の絵をガリガリさらっていったり、ユーザーが版権キャラを直接抽出して「俺が作りました」みたいな顔してんの、普通に二次創作ガイドライン抵触だし、倫理的にも法的にも完全にアウト。
他人の努力を勝手にスクレイピングして、ガチャ回して悦に浸ってるの見るとマジで反吐が出る。
「これからはAIの時代だ」とかドヤ顔で言ってる奴ら、まず自分の手が汚れてることに気づけよ。
あ、でも勘違いしないでほしいんだけど、ChatGPTとかDeepLは全然別物だから。
ChatGPTは思考の整理とか、コードのバグチェックとか、事務作業の効率化には最高に便利じゃん。
あれは知識のデータベースを論理的に繋いでるだけで、誰かの魂を切り刻んでコラ作ってるわけじゃないし。
DeepLだって、言語の壁を壊して世界中の知見にアクセスするためのインフラとして完成されてる。これらは正当なツールなんだよね。
画像生成AIみたいに、特定の絵師のタッチをパクったり、無断学習で他人の権利を侵害して商売してるクズとは根本的に構造が違う。