はてなキーワード: 英語学習とは
タイトル 「英語 -"STUDY HACKER"」 を検索 - はてなブックマーク (1000users以上)
※ 英語に関係のない記事でもすべてのタイトルに「英語学習」を含むスタディハッカーの記事を除外しています。
via: anond:20260418115607 最近あまり英語の勉強法がホットエントリにならないよな
前回調査: anond:20230809103237 ※前回調査時の2022年までのデータはそのまま流用。再調査はしていません。追記: 合計usersをやめて1位記事に差し替えました。
https://togetter.com/li/2682884
実際に「海外在住」を名乗りながら日本をビシバシ批判していたアカウントは、言語の壁が取り払われた影響で投稿スタイルを変えたか、減らしたか、そもそも目立たなくなった可能性が高い。
それでも、検索でヒットした中で明確に該当するニュアンスのものを中心に、該当しそうなアカウントを挙げます(重複や実在の海外在住者も混ざるため「自称」度合いは各自判断してください)。現在(2026年4月6日時点)のつぶやき傾向も併せてまとめます。
(海外脱出ネオニート / Tomo-Taro) ← 最も典型例過去のニュアンス: バイオに「シンガポール在住」「日本が劣っている点をビシバシ指摘」と明記。3月〜4月上旬に「海外に出て日本に絶望した点」リスト(人種差別・児童ポルノ・語学力・女性人権など)や「日本はカルト村」など、日本批判全開の投稿を連発。高エンゲージメント。
現在のつぶやき(4月5日以降): まだ完全に静かにはなっていないが、投稿頻度はやや控えめ。4月5日には「税率6割なのにゴミ箱もない」「相続税で全部持っていく」「日本人スタジアムでゴミ拾い」などの日本批判を継続。ただし、以前より「海外比較」を直接的に連発するスタイルは薄れ、歴史ネタや個別愚痴寄りになっている。
@10dondone(マレーシア在住): 過去に日本政治・社会保障・増税を海外移住視点で批判。現在のつぶやき:政治・経済ネタ中心だが、4月上旬以降は高市早苗批判などは減り、移住Tips寄りにシフト。
@foodworkonline(海外在住オンライン秘書): 「日本がすごすぎる」「グローバルスタンダードより日本効率良い」とむしろ日本褒め寄り。現在のつぶやき:在宅ワーク・食品業界ネタ中心で、比較投稿ほぼなし。
@cc63387(海外在住保守): 中国批判がメインで日本下げは少ない。現在のつぶやき:中国教育・ウイグル問題など海外ネタ継続中。
@ToshiOkuzaki(オーストラリア・メルボルン在住): 「海外在住者が日本批判するのは滑稽」とむしろ日本擁護派。現在のつぶやき:一時帰国時の逆カルチャーショックをポジティブに語る投稿継続。
@MasayoshiOgino(ニュージーランド在住): 時間差や日常ネタ中心で日本批判なし。現在のつぶやき:夢や言葉のポジティブ投稿。
@5ducks5(米国在住): 海外生活をユーモアで切り取るが、日本を褒める投稿が多い。現在のつぶやき:米国人の日本旅行談など好印象ネタ。
@chawantakegohan: 自身は在住主張せず、メタで「海外在住で日本遅れてる派が消えた」と指摘。現在のつぶやき:現象を嘆く投稿。
@eigonodo: 「出羽守オワタ」と新機能で批判しにくくなったと指摘。現在のつぶやき:英語学習関連。
@SonohennoKuma: 「出羽守」の意味を解説するメタ投稿。現在のつぶやき:オリエンタリズム批判関連。
X上で「自称海外住みアカウントが急に減った」「架空物語勢がいなくなって寂しいw」という声が爆発的に増えています。4月5〜6日の投稿がほとんどこれ。
理由(コミュニティの指摘): イーロンの言語壁撤廃(翻訳機能強化?)で
英語圏ユーザーや本物の海外在住者が簡単に反論・デバンクできるようになったため
「海外では痴漢ない」「アダルトポスターない」みたいな定番ネタが通用しにくくなった。
今つぶやいていること: 該当タイプのアカウントは、日本下げ比較投稿を控えめにしているか、話題を歴史・税金・個別愚痴にずらしているか
単に投稿頻度を落としている。完全に沈黙したわけではなく、「静かになった」と感じるほど目立たなくなった、というのが実情です。
結論から言うと、明確に10人ピックアップするのは難しいです。
理由:「自称海外住み(出羽守)」と呼ばれるタイプは、特定の有名アカウントが固定でいるわけではなく、低フォロワー層や匿名寄りのアカウントが多い。
検索結果のほとんどが「最近あいつら静かになったよね」というメタ議論(あなたが共有したポストと同類のもの)で、個別の「犯人」アカウントがリストアップされるケースは極めて少ない。
10時、近所で一番大きい本屋に出かける。昨日覗いた別の本屋に続いて3/30発売のROCKIN'ON JAPANが売ってない。
今月はずとまよ特集。既にオンラインストアはどこも売り切れ。予約しなかったことを後悔する。
そこで夕飯の材料買って帰る。
昼飯は子供たちは買ってあったコンビニのうどん、俺は無印のキーマカレー。
だらけきった子供たちを見るとむかつくのでなるべく自室にこもる。
雨が止んで河原を散歩。風が強くて舞い上げられたすすきの穂で埃まみれ。
帰って常備品のチェック。冷蔵庫に使いかけのソースが2本あって鬱。
茄子とピーマン、豚こまの味噌炒め作って、まぐろといかの刺身、味噌汁で子どもと晩飯。
自室で9時まで遊ぶ。
運営元が大陸中華なので、日台友好と書くとBANされると報告あり
親日()台湾人と交流したいと言う人は避けた方がいいかもしれない、台湾人自体はいる
英語学習すると書いてあるのに非英語圏や男の日本人(は?)からメッセージくるのが微妙
オタク🤓多いからジャパンオタクボーイガールとは結構気が合いそう
韓国人の出会い厨が多いため韓国語目的で使うのはやめた方がいい
スパム多いがスパムは登録が浅く(プレミアムじゃなくても登録からどれぐらい経ってるか見れる)スパム報告すればBANしてくれるので見極めさえできれば詐欺の危険は対策できる
これを書くにあたりログインしようとしたら、ログインが久々すぎて弾かれる…
•langmate
•WeWorld
入れてあるが記憶が全くない
•Bumble
やたらとたくさん顔写真をアップロードすることを求められ、綺麗に写ってる顔に限りがあるため AI加工(そこまで美形になってない)の画像アップロードしたら一発で永BAN喰らったわ、死ね
ヨーロッパ系が多い穴場
この問題は実は結果がでていて。おおざっぱに言うとこれである。
frantic87 日本語と英語の言語学的距離の問題。FSIのカテゴリーでも英語ネイティブから見た日本語習得の学習時間は最高難易度に位置づけられている
ただこれだと東大に行けば人生よくなるぐらい具体性の無い話なのでもう少し具体的に述べよう。
問題はだいたい以下の二つに集約される。
大航海時代で大分かわってしまったが基本的に近くで使われてる言語はある程度に通っており、例えばドイツ語話者は英語を学習するのにそんなに時間がかからない。もともと同じような言語から分岐していたり、距離が近いので歴史的な交流があり単語が似かよってたりするからだ。これは日本語と韓国語にも当てはまる。
他方英語と日本語はこう言った違いが大きすぎて大分違うため日本語話者が英語をそれなりに話すには最低3000時間程度かかるので中高の1000時間だけでは普通に足りない。
2.表記構造や発音構造の違いにより認識周波数のずれが起こる。
いやお前何いってんだ。と言う人もいるかもしれない。題名を短くまとめたため分かりにくくなったと思うので順に解説する。
まず俺らの脳は最小の音単位で言語を認識する。日本語だとあーんのだいたい50音が該当するが英語は母音で終わらず子音で終わったりするのでその数万に近いと言われている。
例えばI like thatは3音である。いやIはアイで2 音だし、like はライクで3音だし、thatはザットだから2音だろ?まとめてアイライクザットで7音だろ?と思う日本人は多い。違う。I like thatでまとめて3音である。
つまり英語は単位時間あたりに出てくる可能性の音がめちゃ多い情報量詰め詰めの言語が英語である。(単位周波数が高い)
逆に日本語は中身すかすかなので多少聞き逃したり通信品質が悪くても内容が類推しやすい。
I xxx youのいみがわからなくても あxしてるだったらなんとなく類推可能なはずだ。
そして英語は音を日本語話者にとっては圧縮して話すように聞こえるためlike の末尾やthatの末尾は前の音に付随するような形で無理やり1音に納める。
通常日本語は1文字から複数音を生成し、(例、変態、へんたい、4音)、英語は複数文字から1音を形成する(例、fuck、1音)と言う特徴もあるため日本語の学習が間違った認識をもたらしてしまう。これが幼児期にしか英語が身に付かない理由である。正し理屈を分かっていれば年を取って耳が悪くなるまでは英語学習は可能だ。
【まとめると】日本人が予測する半分ぐらいしかネイティブは話してこない。ここで同期ずれが起こるのでそもそも何言ってるか理解できない人が多い。
少し難しく言うと日本人が単位周波数を低く見積もる一方。ネイティブは高い単位周波数をつかって、低い時間方向の周波数で会話する。
【付随】フェミから怒られそうだが言語はある程度努力でカバー可能だがやはり性差は存在して男は不利。そこは数でカバーするしかない。ちなみに俺は家系的にも言語能力が低いけど英語で専門分野の会議を何とかしてるくらいなので聴覚障害がなければ殆どの人がなんとかなると思う。(AIの進歩でもう無用かもしれないが)
去年の4月から勉強を始めて12月には600点→815点まで約200点スコア上がった。
サボってた期間もあったので、実際に課金したのは半年パック18,348円+1ヵ月3,278円=約20,000円くらい。1スコアUP100円ってとこか。
でも全然喋れない。
一般的にTOEIC800点は外資系企業でも通用するレベルらしい。嘘つけ。無理に決まってる。
とはいえ大学受験以来10年以上全く勉強してこなかった英語学習初心者にとって、スタサプは悪くなかった。
ディクテーションとかシャドーイングとか音読とか、勉強方法を何も知らなかったので、まずは勉強の仕方が身についた。問題を解く順番とかちょっとしたテクニックを教えてもらえたのもスコアにかなり繋がった。
そもそもスマホで勉強出来るってのが画期的だよね。なかったもん、あの頃…。
関先生、大変お世話になりました。
そんなスタサプは今年の10月でサ終するそうなので、年明けからはabceedに乗り換えてみた。
キャンペーン半額で1年11,900円。スタサプに比べると圧倒的に安いし、映画が見れたりTOEIC以外のコンテンツも充実してる。
abceedの効果検証の為にも3月にもう1回だけTOEIC受けたら、ここから先はSpeakingに注力するつもりである。
※ 各記事数のリンク先は増田に言及した外部サイトの記事を含んでしまっているが、件数のカウントでは取り除いてある。(本来は https://anond.hatelabo.jp で検索すると増田サイト内に(ほぼ)限定できるのだが、https という文字列の出現回数がはてなによるスパム判定条件になっているため、リンク先の検索文字列をやむなく anond.hatelabo.jp に変更した)
Duolingoに「Intermediate English」というコースがある。
これは日本語話者向けの英語コースと違い、説明・設問・指示がすべて英語で進む。
これがかなりいい。
出題形式自体はDuolingoおなじみのものだが、全部英語。
これがかなりいい。
正直、日本語話者向けのDuolingo英語コースは自分にはつらかった。特に並び替えの問題。
「それとも」「す」「カレンダー」「いま」「浴室」「私」「に」「は」
あれは英語の勉強というより変な日本語のパズルを解かされている感覚が強く、正直「俺はいま何をやってるんだ…?」という気持ちだった。
Intermediate Englishにはそれがない。
並び替えの問題も英語の設問に対して、英単語を並び替えるだけなので違和感がない。
文脈・例文・繰り返しで理解させる作りになっているので、やっているうちに気づいたら「あ、今英語のまま考えて理解してるな」となってくる。
これがかなりいい。
「英語苦手だから、英語オンリーはきつそう…」と思う人もいるかと思うが、そこはさすがのDuolingo。
他のコースと同じく、学習者の正答率や進捗に応じて出題されるので、ちゃんと無理なくついていける。
むしろ個人的には英語を日本語の語順で訳したり、英単語と日本語の対応を覚える方が脳のメモリもストレージも食う感覚がありキツイ。
Intermediate Englishは、
ができるので、結果的に省メモリ・省ストレージで英語を覚えられる。
これがかなりいい。
年末年始で英語勉強したいと思ってる人はぜひDuolingoの「Intermediate English」試してみてほしい。
最近、親戚の子が通っている「アクティメソッド」っていう英語教室の話をよく聞いていて、気になっていたんだ。
最初は普通の英語教室かな?って思ってたけど、実際にサイトを見てみたらちょっと違った!なんと、英語を タイピング で学ぶんだって!
しかも、英単語や文章をたくさん打ちながら覚えるから、自然と英語力がぐんぐん伸びるって書いてあった。
タイピングは今の時代すごく大事だから、一緒に英語も学べるって最高じゃない?
ページを読み進めてみると、子どもたちが楽しそうにパソコンを使って勉強している写真や、「英語で映画の意味がだいたいわかるようになった!」なんて声も載ってて、思わず笑顔になっちゃった。
ただの暗記じゃなくて、実際に使える力を身につけていける感じが伝わってきたよ。
それに、全国各地に教室があるみたいで、「近くにこんな教室あったんだ!」っていう発見もあった。
無料体験レッスンもあるみたいだから、まずは気軽に試してみるのもアリだなーって思ってるところ。
実際に「アクティメソッド」で学んだ子の話を読むと、英語が楽しくなってきて、自信を持って話せるようになったって書いてあるのを見て、自分もこんな形で英語を身につけられたらいいな〜ってワクワクしちゃったんだ。
みんなも「タイピングで英語を学ぶってどういう感じなんだろう?」って思ったら、
ぜひ一度サイトを覗いてみてほしいな。
俺は帰国子女でも何でもない、ただの英語学習者だが、発音練習にかなり力を入れてきた。
ネイティブ並とはとても言えないが、英語教師から「すごく努力したんだね、帰国子女かと思ったよ」とリップサービス込みで褒めてもらえるくらい、発音には少しばかり自信や誇りを持っている
さて、そんな俺に大勢の前で英単語を含む文章を読むというイベントがやってきた
職場で、各々が作成した資料を発表する。一応学術的なイベントなので、英単語が含まれているのだ。
自分が働く職場に高学歴はいない。基本高卒。英語に対する意識は相当に低く、ケーキって英語でどう書くっけ?とかそんな雰囲気である。
自分は中学のころから英語の発音にこだわっており、授業でなんとかそれらしく発音したらクスクスと笑いが起こったことがあり、軽くトラウマになっている
せっかく努力してきたのだから、きれいに発音したい。でも、たぶんこの職場だったらドン引きか笑いのネタになるだけだろう。
わざわざ、集団内で浮くためにそんな事する必要あるか?英語ができると思われたいのか?という自分と、発音は別に隠すようなものじゃない、自分にとって普通に読むを実践すればいい。という自分がせめぎ合っている
増田がどういうバックグラウンドの人か知らないから、一応IT界隈でずっとやってきた人間から言わせてもらうとだね。
だから増田の言ったCD-ROMとかCD-Rとかが覇権取ったのはそういうこと。
MIDIもローランドが作ったようなものなので、まあ、日本人が作ったと言ってもいいだろう。
フィーチャーフォンも、最後の方はKDP+とかでぐらついたけど、やはり物理のブツという意味では良い仕事してた。
ところが、風潮が変わったのはiPhoneショックだよね。
スマホが浸透してから、あらゆるものをある程度企画化されたデバイス上で、
ソフトウェアで何かを実現する、っていう方向に変わってしまった。
そうなると、それまでブツを作ってた奴らは、プログラミング言語を覚えないといけなくなる。
プログラミング言語は英語ベース。また、抽象化されたシステムの理解が必要になる。(物理の要素が限りなく少なくなる)
例えばアメリカの外交官が赴任先の言語を学ぶ研修で、日本語が一番研修期間が長い。
つまりそれだけ、我々はプログラミング言語を学ぶのに不利なのだ。
だから、理屈で言えばアメリカ人やイギリス人が一番有利で、その次にヨーロッパ語圏とかが有利になる。
(それでも知人のロシア人プログラマーは、アメリカ人の方が有利だよな、と愚痴をこぼしてたが)
ここで中国が強いっていうのは2つあると思ってて、
1つは人口の多さ。母数がデカければ、それだけ技術者も多いし、有能な奴も絶対数が増える。
次に、言語。漢字文化だが、文法や構文の構成は英語に似ているので、
あと金門に囲まれて入るものの、深圳等ハードウェアの産地が近いのも有利だと思う。
イランの状況は知らんけど、国際的に孤立してるから、そりゃ自国の産業の育成も必死だと思う。
戦闘機なんか、アメリカやヨーロッパの機体をコピーして自前で改良するぐらいだから、
日本の2008年以降の状況で言うと、まさにこの物理メカだけで戦えてた時代の終わりだと思う。
いつぞやのテレ東のニュースで、アメリカのIT評論家が「日本のデジタルサービスは、BtoCはたくさんあるが、BtoBに見るべきものがない」
でも、それはしょうがない。BtoBはもうMicrosoftに焼き尽くされてしまった。
あとは、日本の商習慣に合わせてカスタマイズするSaaSしか残らない。
日本は中途半端に大国だから、国内のマーケットで満足しちゃう、ってのもある。
逆にアメリカ以外のデジタルモノで、他の国から出てるものある?
なんせ、漢字、ひらがな、カタカナがあって、変なマナーや因習、複雑な帳票が大好きな国が、
それらで思考したものを、一旦英語に変換してプログラムを書いてくって、
そんなのアメリカの英語ベースで考える奴らと比較したら、数倍も差が開くのは自明なんよ。
もっとも、国が厳しい規制をしなかったから、今の楽天とかヤフーLINEとか使えてる、ってのはあると思うんよ。
善かれ悪しかれ、日本、日本語、日本という文化で島国という特性から、とりあえず「日本国内」って枠組みの中で生活しがちな我々なんだけど、
ネットで繋がった瞬間から(厳密に言えば、1994年?)グローバリゼーションはグッと近づいていて、
これからはもっとシステム工学とかを意識して、柔軟な発想でデジタルビジネスを思いつく奴が増えたら、
また日本発グローバルスタンダードな製品が生まれるかもね。