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はてなキーワード: ホワイト企業とは

2026-01-25

少子化対策はしなくても変わらない

建設業に行く子どもは増えない

ホワイト企業に行く役の子どもはすでに多すぎるくらいだ

2026-01-18

anond:20260118073519

ホワイト企業からなのか新卒にもなって無能な奴がちょくちょくの割合でくる、IT目指すなら学生時代の間にレッドオーシャンに立ち向かって誰にでも思いつくアイデアで誰にも成し遂げられない成果を生み出したり、何かしらの形で偉業を成してなきゃいけないなのにそれすらわからないのか

2026-01-15

私立中高一貫のありがたみを感じてる

元々感じてたけどさ

高校で言うと偏差値60後半くらいのところに中学から私立で入れてもらってそのまま指定校推薦大学(別に偏差値よくない)行って就職した

理系ってことも幸いしてると思うけど、給料も高いし休みも取りやすいし、いわゆるホワイト企業だと思う

忙しくないわけじゃないけどね

絶対今までの努力釣り合わない地位にいると思う

でも周りの同級生もそんな感じ

恋人首都圏私立の聞いたことない高校大学行ってブラック企業に入り、やばすぎて転職

1社目よりはマシだが2社目もブラック

でも恋人と頑張れる度合いとかわたし多分一緒なんだよね

置かれた場所でなら頑張れるけど、受験とかのエンジンかけないといけない時は無理みたいな

運が良かっただけで今の会社に勤めているけど、本質は同じって感じがする

多分分岐中学受験ラッキー高校偏差値が高いところに入った点

パパママありがとう子供ができたら私立中学にぶちこむね、って感じ

2026-01-10

MARCH・国公立未満はヒト扱いできない。色黒社長ブラック企業サル調教する唯一の正解

いい加減、綺麗事を言うのはやめよう。

マネジメントで悩んでいる全てのまともな人間に、逃げ場のない真実提示する。

お前らが苦しんでいるのは、目の前のバカ自分と同じ人間だと思っているからだ。

.

​【1】 15歳で完了しているOSの選別

マシュマロテストという残酷リトマス試験紙がある。

目の前の1個を我慢すれば、15分後に2個もらえる。この自制心が人生のすべてを決めるのである

​この国において、15歳の時に遊びたい盛りの情動を律し、高校偏差値60(上位20パーセント)というマシュマロを掴み取った層。彼らだけが未来シミュレーションし、現在自分投資に回せるヒトOSを搭載している。

​それ以外の8割は、本質的サルだ。

地頭問題か、あるいは大人は嘘をつくという生育環境のせいで、彼らは今、この目の前の快楽苦痛しか反応できない。未来のために今日を律することができない個体やりがいや信頼を説くのは無駄時間である

.

​【2】色黒社長という名の、現場統治者

​まともなホワイト企業学歴フィルター固執する理由は、サル管理する膨大なコストを払いたくないかである

​そこで登場するのが、あの数珠や金アクセをつけた色黒社長たちだ。

彼らが黒い理由、そして24時間吠え続けている理由は明確である

ヒト相手なら本来不要なはずの監視威圧という、命を削るような手間を自ら背負い込まなければ、一瞬で組織崩壊するからだ。

​彼らは職務で動いているのではなく、自らの資本人生リスクを全被りしてサルの檻を維持している。あの日焼けも、高価な時計も、論理が通じないサル動物的な序列認識させるための業務インターフェースである。彼らは自身生命力監視コストとして支払い、言葉の通じない動物労働力という価値ねじ伏せている、現場リスク負担なのだ

.

​【3】ブラック企業という、統治システムの発展型

​この色黒社長という個人生命力依存した調教支配を、より効率的に、より広範に実行するためにシステム化したもの。それがブラック企業である

ブラック企業と色黒社長は、本質的に同じものである。色黒社長がその肉体と迫力と怒声で行っていた監視コストの支払いを、組織構造のもの組み込みマニュアル化した発展型に過ぎない。

労働基準法は、自律的に動けるヒト専用の高機能OSだ。それをサル適用すれば、自由を与えられたサルサボり権利を主張し、会社資産を食い散らかして逃げる。ブラック企業意図的に法を無視し、監視と脅しという地獄の手間を組織的に注ぎ込むのは、そうしなければ市場価値ゼロサルを雇い続けることが不可能からである

​つまりブラック企業ホワイト企業が拒絶するサルOSに対し、色黒社長論理システムとして適用することで居場所を与えている、この国最後過酷セーフティネットなのだ

.

【​結論自分所属する世界自覚すべきである

​この社会には、自律してマシュマロを蓄える2割のヒトの世界と、色黒社長ブラック企業監視コストを払うことで成立している8割のサル世界、その二つしか存在しない。

ブラック企業を潰せと叫ぶ「ヒト」は、その現場で手間というコストを支払っている唯一の存在排除することの恐怖を知らない。その後に残るのは、自律的に動くことのできない、居場所を失った膨大な数のサルだけである

​お前がどっちの言語で喋り、どちら側の論理で生きているのかという現実

今すぐ自分高校偏差値と、将来のマシュマロを数えてみるべきである

2025-12-31

逃げ出したブラック企業に出戻りした話

自分は昔法人向けの新規開拓営業をやっているブラック企業で働いていた

業界IT中小企業業務管理システムを売り込む仕事だった

暴力パワハラが本当に日常だった

朝礼で前日の架電数とアポ数をホワイトボードに書かされる

数字が少ないと理由を言う前に怒鳴られる

昨日の成果を読み上げている時緊張して数字を噛んだ

その瞬間上司ホワイトボード消しを投げてきた

営業なんだから声くらい腹から出せ」

胸ぐらを掴まれて壁に押し付けられた

そのまま客先に行かされた

外回りでも同じだった

訪問先で名刺を出す順番を間違えた

役職の低い担当者に先に名刺を出してしまった

会社に戻って報告した瞬間会議室に呼び出された

椅子を蹴られ机を叩かれ「だからお前は社会人失格なんだ」

正直ミス自体自分が悪かった

営業として常識が足りなかった

それでもその会社では自分は明確な被害者だった

理由は単純だ

上司暴言暴力制裁を加えてくるから

ミスの原因が自分にあったとしても

殴った時点で怒鳴った時点で

構図はパワハラ上司が部下を追い詰めているに書き換えられる

部署の同期や先輩は上司を嫌っていた

「お前大丈夫か」「理不尽だよな」

そう言われるたび自分被害者でいられた

最低限の勤続年数を稼いだところで転職した

自分の経歴からしたら出来過ぎなくらいのホワイト企業だった

営業企画新規営業なし残業ほぼなし

怒鳴られることも殴られることも当然ない

ここから地獄だった

新しい職場での仕事は週次レポート作成顧客データ更新営業資料修正

全部丁寧さと気遣いが求められた

例えばExcel顧客リスト更新する時

自分は指示された項目だけを直してそのまま上書き保存した

それが部署全体で使っているマスターファイルだった

先輩が組んだ関数が全部消えた

ミスの原因は完全に自分だった

会議準備でもやらかし

会議室の予約はしたがプロジェクターの手配を忘れた

「誰かがやると思ってた」

そう言った瞬間場の空気が凍った

誰も怒鳴らない誰も殴らない

ただ視線けが冷たくなった

営業同行でも同じだった

先輩が顧客と話している途中で自分が「それ前回も言ってましたよね」と口を挟んだ

空気を和ませるつもりだった

帰りのエレベーターで何も言われなかった

翌日から同行は外された

ホワイト企業では誰も暴れない

から構図がひっくり返る

ミスの原因が自分にある場合

そこに暴言暴力も乗らない

まり自分純粋迷惑をかけた側になる

非常識空気が読めないチームの生産性を下げる存在

そういうレッテルが静かに貼られる

ブラック企業では

原因が自分にあっても上司が殴ることで自分被害者でいられた

ホワイト企業では

原因が自分にあれば自分加害者になる

周りは自分ミス迷惑を被っている被害者になる

から無視してもいい陰で笑ってもいい排除してもいい

そういう空気が出来上がった

結局耐えきれず短期離職した

その後就活は全滅した

短期離職の理由を正直に話すほど落ちた

メンタルも病んだ

そんな時思い出した

ブラック企業を辞めた時人事から来ていたメール

「もし戻ってきたくなったらいつでも連絡してください」

連絡した

驚くほど話は早かった

今もブラック企業で働いている

相変わらず怒鳴られる殴られる

ミスの原因は今でも自分にあることが多い

でも上司暴言暴力制裁を加える限り構図は変わらない

パワハラ上司追い詰められる部下

自分被害者でいられる

たぶんこれは歪んでいる

でもホワイト企業加害者にされるより

ブラック企業被害者でいる方が自分には楽だった

同じような人間がきっと他にもいる

2025-12-15

anond:20251215210640

郵便局が昼休みとか舐めてるよな

まともなサラリーマンは昼休みくらいしか郵便局行けないのに

朝9時出社、夕方5時退社のホワイト企業残業無しでも詰んだ

2025-11-24

【なぜ働くと本が読めなくなるのか】一番売れた新書への違和感

「なぜ働くと本が読めなくなるのか」2024年最も話題となった書籍の一つ。友人と話していると、同書は非常に危険な本だと話になる。新書からキトーに読んでいる気付かないのだが、マトモに読むと「半身で働く」という主張に至る過程論理の飛躍があるからだ。

加えて、三宅書籍モヤモヤするのは、彼女著作問題というより、出版業界全体が抱える“退行の空気”が透けて見える。本来批評とは対象を切り離し、構造を浮かび上がらせる作業のはず。「斜陽産業」の出版業界は、読者層を広げるために知的ハードルをどんどん下げ、「本にしなくてもいい内容」を巧みな営業戦略で売りまくる世界になってしまった。

論理構造より、“共感”や“エモさ”。そうした市場環境の中で、『なぜ働くと本が読めなくなるのか』のようなお気持ちエッセイが主流になるのは必然だ。

問題は、その本が社会構造分析をしているように見せかけながら、突然「本が読めないのは社会が悪い」という感情論ジャンプする点だ。書籍の大部分を占める読書社会人の近代史パート(9章くらいまで?)

はどう読んでも「半身で働く」の根拠になり得ない。提言だとしても、提言をするだけの根拠が前文には書いていない。。こうなると、構造を論じているようでいて、じつは個人感情物語に回収されているだけで、「社会がない」と批判されるタイプの語りに近い。

さらに「半身で働く」という提案は、階級的な前提をあまり無視している。映画花束みたいな恋をした」を引用して田舎出身労働者・麦くんが本を読めなくなっていく過程記述しているが、はっきり言って世の中の麦くん化している社会人に失礼だ。

現実に半身で働けるのは、富裕層家庭出身者、ホワイト企業勤務者、配偶者扶養に入れる人(その多くは事実上女性だ)など、ごく一部に限られる。つまり映画「花恋」でいうところのヒロインちゃんだけだ(親が大企業、都会に実家定職につかなくても生きていける、好きなことだけして生きていきたい)。

一般的労働者が週5日・フルタイム構造から抜けるのはほぼ不可能で、そんな生き方が“みんなが選べる選択肢”かのように語られると、不公平と言わざる得ない。

その社会構造自体おかしいと主張したいのであれば、大部分の都市サービス享受すべきではない。インフラを維持する人々の労働あってこそ、「半身で働く」ことは可能になるからだ。

そうした現実に目を向けず、都市部の特権けが享受可能理想論大衆に説く。ここにはグロテスクしか言いようのない欠陥構造がある。

また、三宅が語る「批評文体をひらく」も、実際には論理の緩和=読者への迎合になってしまっている。例えば、同じ言葉生業にするジャーナリズムでは誤りは許されない。5W1Hや誰が何を言ったかを間違えて報道すれば即座に批判殺到する。(近年のオールドメディアに対するヘイトはその裏返し。合っていて当然のものが一部フェイク化したか批判されている。そもそもフェイクや根拠不十分なら叩かれないで済む)

批評は「論証できないけど感覚で書く」が成立する世界でいいのか。かつてのジャーナリズム批判が担っていたのは理路整然の文章大衆に届けることではないのか。論理の飛躍があっても共感(=いいねが取れる)できるなら読者層を広げるために知的ハードルをどんどん下げてもいい。売れるなら「本にしなくてもいい内容」を本にしていい。これが国民知る権利を盾に商売をする出版業界で許されていいのか。

これは批評民主化ではなく、文化が“推し活”に吸収されていくプロセスだ。文化人が読者の機嫌を損ねない戦略を取ると、批評はどんどんお気持ち表明コンテンツへ変質していく。自分の好き・推し言語化するツール批評が成り下がると、推し肯定する言説しかまれなくなる。批評とは本来対象をそれ以外のものから切り離し、特異であることを浮かび上がらせる作業のはずだ。その点において共感を求めるスポーツ音楽ライブの一体感とは真逆にある。消費者感情におもねる批評でいいのだろうか。

出版とは、知を鍛える公共財だ。だからこそ独占的な販売方法が許容されている業界だ。しかし今は、情緒共感を売りにして市場縮小を乗り切ろうとしている。「共に賢くなる」ための活字文化が、「共感」のツールに成り下がっている。

批評論理を疎かにし、読者の気持ちに寄りかかり、階級現実曖昧になる。事実上「半身で働く」ことができない人々に対して、「半身で働く」特権階級のよさを説くというのは、パンがなければケーキを食べればいいと言っているのと同じだ。

批評共感同調を求めるものではない。徹底した差別化と切り離しの営みだ。

【なぜ働くと本が読めなくなるのか】一番売れた新書への違和感

「なぜ働くと本が読めなくなるのか」2024年最も話題となった書籍の一つ。友人と話していると、同書は非常に危険な本だと話になる。新書からキトーに読んでいる気付かないのだが、マトモに読むと「半身で働く」という主張に至る過程論理の飛躍があるからだ。

加えて、三宅書籍モヤモヤするのは、彼女著作問題というより、出版業界全体が抱える“退行の空気”が透けて見える。本来批評とは対象を切り離し、構造を浮かび上がらせる作業のはず。「斜陽産業」の出版業界は、読者層を広げるために知的ハードルをどんどん下げ、「本にしなくてもいい内容」を巧みな営業戦略で売りまくる世界になってしまった。

論理構造より、“共感”や“エモさ”。そうした市場環境の中で、『なぜ働くと本が読めなくなるのか』のようなお気持ちエッセイが主流になるのは必然だ。

問題は、その本が社会構造分析をしているように見せかけながら、突然「本が読めないのは社会が悪い」という感情論ジャンプする点だ。書籍の大部分を占める読書社会人の近代史パート(9章くらいまで?)

はどう読んでも「半身で働く」の根拠になり得ない。提言だとしても、提言をするだけの根拠が前文には書いていない。。こうなると、構造を論じているようでいて、じつは個人感情物語に回収されているだけで、「社会がない」と批判されるタイプの語りに近い。

さらに「半身で働く」という提案は、階級的な前提をあまり無視している。映画花束みたいな恋をした」を引用して田舎出身労働者・麦くんが本を読めなくなっていく過程記述しているが、はっきり言って世の中の麦くん化している社会人に失礼だ。

現実に半身で働けるのは、富裕層家庭出身者、ホワイト企業勤務者、配偶者扶養に入れる人(その多くは事実上女性だ)など、ごく一部に限られる。つまり映画「花恋」でいうところのヒロインちゃんだけだ(親が大企業、都会に実家定職につかなくても生きていける、好きなことだけして生きていきたい)。

一般的労働者が週5日・フルタイム構造から抜けるのはほぼ不可能で、そんな生き方が“みんなが選べる選択肢”かのように語られると、不公平と言わざる得ない。

その社会構造自体おかしいと主張したいのであれば、大部分の都市サービス享受すべきではない。インフラを維持する人々の労働あってこそ、「半身で働く」ことは可能になるからだ。

そうした現実に目を向けず、都市部の特権けが享受可能理想論大衆に説く。ここにはグロテスクしか言いようのない欠陥構造がある。

また、三宅が語る「批評文体をひらく」も、実際には論理の緩和=読者への迎合になってしまっている。例えば、同じ言葉生業にするジャーナリズムでは誤りは許されない。5W1Hや誰が何を言ったかを間違えて報道すれば即座に批判殺到する。(近年のオールドメディアに対するヘイトはその裏返し。合っていて当然のものが一部フェイク化したか批判されている。そもそもフェイクや根拠不十分なら叩かれないで済む)

批評は「論証できないけど感覚で書く」が成立する世界でいいのか。かつてのジャーナリズム批判が担っていたのは理路整然の文章大衆に届けることではないのか。論理の飛躍があっても共感(=いいねが取れる)できるなら読者層を広げるために知的ハードルをどんどん下げてもいい。売れるなら「本にしなくてもいい内容」を本にしていい。これが国民知る権利を盾に商売をする出版業界で許されていいのか。

これは批評民主化ではなく、文化が“推し活”に吸収されていくプロセスだ。文化人が読者の機嫌を損ねない戦略を取ると、批評はどんどんお気持ち表明コンテンツへ変質していく。自分の好き・推し言語化するツール批評が成り下がると、推し肯定する言説しかまれなくなる。批評とは本来対象をそれ以外のものから切り離し、特異であることを浮かび上がらせる作業のはずだ。その点において共感を求めるスポーツ音楽ライブの一体感とは真逆にある。消費者感情におもねる批評でいいのだろうか。

出版とは、知を鍛える公共財だ。だからこそ独占的な販売方法が許容されている業界だ。しかし今は、情緒共感を売りにして市場縮小を乗り切ろうとしている。「共に賢くなる」ための活字文化が、「共感」のツールに成り下がっている。

批評論理を疎かにし、読者の気持ちに寄りかかり、階級現実曖昧になる。事実上「半身で働く」ことができない人々に対して、「半身で働く」特権階級のよさを説くというのは、パンがなければケーキを食べればいいと言っているのと同じだ。

批評共感同調を求めるものではない。徹底した差別化と切り離しの営みだ。

2025-11-13

ぶっちゃけ産休対策どうしたらいいの?

https://posfie.com/@yonepo665/p/aSYXJcq

あれこれいってるけど、結局、産休の穴を誰かがうめる(概ね未婚のだれか)で、

やってらんねーって気持ちもわかる。

それ、会社にいうべきで、産休した人にいうものではないってのが、15年ぐらい前にはすでにそうなっていた。

しかし、ぶっちゃけ会社にそんな発生不確定な余剰人員を置くわけにいきませんやん?

みんなどーしてんの?(特にホワイト企業の人にききたい、うちは誰かがその人の分も働いている)

2025-11-01

「来月末で辞めます明日から有給消化するので来ません。引継ぎ?有給が優先です。」

Xで話題らしいけどワイの場合有給全消化が次の期に被るようにして新たに発生した有休も全消化して辞めれたわ。ホワイト企業

2025-10-30

anond:20251029202119

いや、増田の言っている環境普通じゃないかもよ

平時必要従業員数だけ雇い、繁忙期には残業対応するって割と普通経営なんですよ…。

平時必要従業員数」の定義

いろいろあるんだけど

繁忙期に残業対応するって?

君の普通はどれ?

で、ワイが知ってる、日本人が逃げるが外国人は稼げると言っては言ってくる工場ってのは、人員か増産体制かどちらかがブラックの壁をこえちゃってる奴なんだよね。でも中の人はこれが普通だと思ってることが多い。

実は普通の人、残業しなくてもあなた収入賃金でてますよ、実は残業も含め生産計画って管理されてるのが普通で、それにあわせて受注してるのが普通って知ってました?みたいな。

2025-10-26

anond:20251026025251

東大国立医学部に行けるほどの課金はされなかった。

早稲田なんて中途半端学歴非モテであるより、高校不純異性交遊をしているマイルドヤンキーの方が幸せな気がする。

ましてや就職氷河期でまともな就職もできないとね。

工業高校を出て、ホワイト企業ブルーカラーの方が幸せに思える。

2025-10-24

完璧な夫の唯一の欠点

私の夫は完璧

今風に言うとスパダリってやつ

もちろん見た目も稼ぎも良い

ホワイト企業勤務で残業も無い

でも仕事完璧会社から評価は高い

家事育児完璧

趣味ランニング料理

最低限の付き合い以外夜遊びもしない

子ども教育に良さそうなことには時間金もしまない

などなど、本当に完璧な夫なのだが、たったひとつ欠点がある

それは性欲が強いこと

週に何回も求められて、いちおうそれに応えている

セックス完璧で、毎回すごいんだけど

そのせいで翌日に疲れが残る

もちろん私だって若い頃はそんなことなかった

でも、出産育児を経たアラフォーにはきつい

だけど完璧な夫は誠実で浮気風俗なんて考えもしない

もちろん完璧で優しい夫なので、断っても怒ったりはしない

でもかなり我慢して辛そうなのはわかる

からよほどのことがない限りは応じている

完璧な夫にはできるだけ満足していてほしいか

浮気とかされるのも絶対嫌だし

でもやっぱりしんどい

こっちが年齢とともに枯れていってるのと同じように枯れてくれたらいいんだけど

完璧な夫は若さも維持してて、見た目も若々しいし性欲もまったく衰えない

それでも他の女に手を出したりしないあたり、さすが完璧な夫だなとは思う

でも、アラフォー女ひとりであの性欲を受け止めるのは大変

まあ、全く欠点のない人間なんていないし、とりあえず、そこだけ我慢して付き合うつもり

でも、そろそろ枯れてくれないかなと思わなくはない

2025-10-22

anond:20251022102239

おじいちゃんもう氷河期時代は終わったんだよ

今の若者とりま環境20年前と全く違う

ほとんど残業もないホワイト企業新卒から高給をもらえる会社ゴロゴロある

会社側は若手がどうにか転職しないように

ろくに仕事ができなくてもやりがいや成長感を得られるようにお膳立てしてペコペコ

そして若手の希少性が本当にあがるのはこれからから、この傾向はあと1020年加速し続けるよ

2025-10-15

プライム(旧東証一部)はホワイト企業であることを意味しない

ソースは俺

東証一部で働いてたが病になって辞めた

2025-10-08

anond:20251008124825

ホワイト企業なんちゃらとか優良企業なんちゃらとかの評価項目で、

従業員健康状態の把握

精検や再検時の対応指導

などがあるから

診断結果の企業への提出も従業員側の同意がいるわけだけど多くの企業は半ば強制同意だと思うよ

特定健康診断は除きます

2025-10-06

帰宅に乗り合いでタクシー使って良いと許可出した弊社はホワイト

田園都市線が止まってる件、同一方面社員をまとめて4人乗りの条件でタクシー帰宅てよいことになった。

従って弊社はホワイト企業であると主張する。

なお、リモワ却下したこと名目フレックスであるため遅刻証明が認められなかった件については別途加味することにし、ここでは扱わない。

以上。

2025-10-05

大丈夫早苗が「働いて働いて働いてもらう」と言ったところで、ホワイト企業ホワイトのままだしブラックブラックのまま

あなたのお勤めの会社に何の影響もございません

・・・くらいわからんのか?

2025-09-04

[]男は黙って哀モード

ならパパ活いくらでも稼ぐ余力はあるでしょ。

そういうとこだぞ

anond:20250904140058

2025-08-31

ブラック企業ルール違反して効率上げてるワケでさ

ルールを守ってるホワイト企業競争駆逐されてブラック企業だらけになっちゃうの

ブラック企業がやりすぎて自滅するか、規制強化で締め上げればいいけど、どっちも悪影響あるし

競争に勝ったほうが正義ってやってたらアカンで

2025-08-26

anond:20250826014327

業界軸で考えてるのがアホ。職種会社ポジショニング…別軸を検討するべき。

何年か前にホワイト企業の探し方みたいな増田ホッテントリに入ってたけど実体験としてそうだと思うわ。

ホワイト軸は存在するが業種はあまり関係ない

2025-08-21

ゆるゆるホワイト企業

激務の対局にあるような企業転職したんだけど業務のあらゆることがキッチリルール化されて

さらに根回しも重要仕事の進みがすごく遅いのな。

早くやれおらおらおらーみたいな前職と比較してそんなスケジュールじゃ無理ですとか、メール見てないから誰も動かないとか

自分一人で頑張ってもどうにもならない、仕事を急いで進ませる事ができない世界がそこにあった。

ホワイト企業って忙しく無いんじゃなくて忙しくなりようがないんだな。

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