はてなキーワード: ヘレナとは
世界的リベラル紙ニューヨークタイムズにいわれちゃったな
今後はJKRをトランスヘイター呼ばわりする奴はデマッターの女性差別主義者ってことで確定やね
In Defense of J.K. Rowling
https://archive.is/uroxQ#selection-295.0-295.26
「トランスジェンダーの人々には保護が必要であり、それに値する」
「私は、トランスジェンダーを自認する人々の大多数が他者にとってまったく脅威にならないだけでなく、むしろ弱い立場にあると信じている」
「トランスジェンダーの人が、自分らしく、快適に生きる権利を尊重する」
「男性から虐待を受けたトランス女性には、同情と連帯の気持ちしかない」
これらの発言をしたのは、『ハリー・ポッター』シリーズの著者であり人権活動家でもあるJ.K.ローリング。しかし、ネット上の過激な一部や、力を持つ一部のトランスジェンダー権利活動家、LGBTQ擁護団体の間では、彼女は「トランスフォビア(トランス嫌悪者)」だと非難されています。
ローリングの熱心なファンの中にも、彼女を非難する者がいます。2020年には、最大級の『ハリー・ポッター』ファンサイト「リーキー・コールドロン」が、ローリングは「トランスジェンダーに関する有害で誤った信念を支持している」と主張し、今後は彼女の引用や写真の掲載を控えると宣言しました。
彼女の著書を棚から撤去すべきだという声もあり、実際に撤去した書店もあります。また、ローリングは口汚い中傷や個人情報の晒し、性的・身体的暴力、さらには殺害予告まで受けてきました。
こうした中、彼女は新たなポッドキャスト・シリーズ『J.K.ローリングの魔女裁判』で、稀に見る長時間インタビューに応じ、自身の経験を語っています。「暴力的な脅迫を直接受けましたし、子どもたちが住む自宅に押しかけてきた人もいました。住所がネット上に晒されたこともあります。警察が“信憑性のある脅迫”と判断するようなケースもありました」と語ります。
このローリングへの攻撃は、ばかげているばかりか危険でもあります。2022年に起きたサルマン・ラシュディ刺傷事件が示すように、作家が悪魔化された時に何が起きるかを忘れてはなりません。しかもローリングの見解を見れば、彼女が「トランスフォビア」だという評価は実態にそぐわないのです。
それではなぜ彼女は「トランスフォビア」とされるのでしょうか?
「生物学的女性専用の空間」(DV避難所、性別分離の刑務所など)を守る権利を主張しているから
「法的な性別認定において自己申告だけでは不十分」と述べたから
「月経のある人々」という表現に疑義を呈し、女性の生物学的事実の尊重を求めたから
トランス活動家から攻撃される「脱トランス者」やフェミニスト研究者を擁護したから
トランスジェンダーに批判的な意見も述べていたレズビアン・フェミニストのマグダレン・バーンズをTwitterでフォローし、彼女の一部の活動を評価したから
これらの意見に賛同できない人もいるでしょう。特に、トランスジェンダーに対する暴力の多さから、「過激派の主張に反対するだけでも脅威になる」と考える人々もいます。
しかし、ローリングの発言には「トランスフォビア」に該当する内容は一切ありません。
性別違和(ジェンダー・ディスフォリア)の存在を否定しておらず
科学的根拠に基づく治療や医療的な性別移行には反対していません
トランスジェンダーの人々の労働や住居の権利を否定していません
「存在の否定」や「危険にさらす」ような行動も証拠として存在しません
かつてローリングを批判していたジャーナリスト、E.J.ロゼッタは、「J.K.ローリングのトランスフォビア的引用20選」という記事を依頼されましたが、12週間の調査の末、「本当にトランスフォビアな発言は一つも見つからなかった」と書き、「間違った魔女を火あぶりにしている」とツイートしました。
筆者自身も、ローリングの著作や「ロバート・ガルブレイス」名義の犯罪小説をすべて読みましたが、「トランス差別的」と言える内容は見つかりませんでした。ガルブレイス名義の小説で「殺人犯が女装する」という描写が一部にあり、それが批判されましたが、それをもって偏見の証拠とするのは無理があります。
ローリングがイデオロギーの攻撃対象になるのはこれが初めてではありません。
以前はキリスト教保守派から、「魔法を称賛している」として『ハリー・ポッター』が学校図書館から排除されたこともあります。元ウエストボロ・バプティスト教会のメンバーであり、『Unfollow』の著者メーガン・フェルプス=ローパーは、かつてはローリングが地獄に堕ちると教えられて育ちました。
しかし今、フェルプス=ローパーは『魔女裁判』ポッドキャストのホストを務め、9時間に及ぶインタビューを通じてローリングの活動に光を当てています。彼女はこう語ります:「多くの人が、ローリングは特権を使って弱者を攻撃していると思っている。でも彼女は、弱者の権利を守るために立ち上がっていると自認しているのです」。
ローリングは次のように述べています:「私は黙っていればよかったかもしれない。でもそれは卑怯だと思った。私は、他の女性たちが『ローリングに何が起きたかを見て。あなたも気をつけなさい』と脅されているのを実際に見てきたのです」。
たとえば最近、スコットランド国民党の女性議員ジョアンナ・チェリーは、「自己申告だけで法的に性別変更できる」という新法案に反対の声を上げましたが、職場でのいじめ、殺害予告、そして国会での役職を解任されるという結果に見舞われました。
ローリングの支持者の中には、俳優のレイフ・ファインズやヘレナ・ボナム=カーターもいます。ファインズはこう語りました:「彼女の作品は、人間としての成長、道徳的中心の獲得、いじめに立ち向かう力を描いている。彼女に向けられた中傷は、下劣で恐ろしいものだ」。
米国の有力ジャーナリスト、ケイトリン・フラナガンは、「いつか彼女が正しかったと証明され、信念を貫いた代償が、原則ある人の選択だったと理解される日が来る」と述べました。英紙『ガーディアン』の記者も、ローリングを取材できないことに抗議して退職し、別媒体で彼女を支持しました。
文化の中に「ローリングを好きだと言うのは問題だ」「彼女の本を読むのは複雑だ」という種が蒔かれつつあるのです。新しい『ハリー・ポッター』のゲームをめぐる騒動もその一例です。
2016年、PEN/アレン財団の表彰式でローリングはこう語りました:「私がサタン主義者で子どもを洗脳していると批判する人もいる。でも私は“人間性と道徳を描いている”と答える自由がある。もしくは“あんたバカじゃないの”と言う自由もある」。
ローリングは沈黙することもできた。しかし彼女は「真の勇気とは、圧力に屈せず信念を貫くこと」と考え、自分の物語の登場人物たちのように、いじめに屈せず立ち上がったのです。
いま彼女を擁護することは、彼女だけでなく、女性の権利、ゲイの権利、そしてトランスジェンダーの権利という「人権全体」を守る行為でもあるのです。そして何より、真実のために立ち上がることなのです。
それがデマなんよ
JKローリングのなにがトランスヘイトか具体的に説明できるか?できんやろ
ニューヨークタイムズすら擁護に回ったで
In Defense of J.K. Rowling
https://archive.is/uroxQ#selection-295.0-295.26
「トランスジェンダーの人々には保護が必要であり、それに値する」
「私は、トランスジェンダーを自認する人々の大多数が他者にとってまったく脅威にならないだけでなく、むしろ弱い立場にあると信じている」
「トランスジェンダーの人が、自分らしく、快適に生きる権利を尊重する」
「男性から虐待を受けたトランス女性には、同情と連帯の気持ちしかない」
これらの発言をしたのは、『ハリー・ポッター』シリーズの著者であり人権活動家でもあるJ.K.ローリング。しかし、ネット上の過激な一部や、力を持つ一部のトランスジェンダー権利活動家、LGBTQ擁護団体の間では、彼女は「トランスフォビア(トランス嫌悪者)」だと非難されています。
ローリングの熱心なファンの中にも、彼女を非難する者がいます。2020年には、最大級の『ハリー・ポッター』ファンサイト「リーキー・コールドロン」が、ローリングは「トランスジェンダーに関する有害で誤った信念を支持している」と主張し、今後は彼女の引用や写真の掲載を控えると宣言しました。
彼女の著書を棚から撤去すべきだという声もあり、実際に撤去した書店もあります。また、ローリングは口汚い中傷や個人情報の晒し、性的・身体的暴力、さらには殺害予告まで受けてきました。
こうした中、彼女は新たなポッドキャスト・シリーズ『J.K.ローリングの魔女裁判』で、稀に見る長時間インタビューに応じ、自身の経験を語っています。「暴力的な脅迫を直接受けましたし、子どもたちが住む自宅に押しかけてきた人もいました。住所がネット上に晒されたこともあります。警察が“信憑性のある脅迫”と判断するようなケースもありました」と語ります。
このローリングへの攻撃は、ばかげているばかりか危険でもあります。2022年に起きたサルマン・ラシュディ刺傷事件が示すように、作家が悪魔化された時に何が起きるかを忘れてはなりません。しかもローリングの見解を見れば、彼女が「トランスフォビア」だという評価は実態にそぐわないのです。
それではなぜ彼女は「トランスフォビア」とされるのでしょうか?
「生物学的女性専用の空間」(DV避難所、性別分離の刑務所など)を守る権利を主張しているから
「法的な性別認定において自己申告だけでは不十分」と述べたから
「月経のある人々」という表現に疑義を呈し、女性の生物学的事実の尊重を求めたから
トランス活動家から攻撃される「脱トランス者」やフェミニスト研究者を擁護したから
トランスジェンダーに批判的な意見も述べていたレズビアン・フェミニストのマグダレン・バーンズをTwitterでフォローし、彼女の一部の活動を評価したから
これらの意見に賛同できない人もいるでしょう。特に、トランスジェンダーに対する暴力の多さから、「過激派の主張に反対するだけでも脅威になる」と考える人々もいます。
しかし、ローリングの発言には「トランスフォビア」に該当する内容は一切ありません。
性別違和(ジェンダー・ディスフォリア)の存在を否定しておらず
科学的根拠に基づく治療や医療的な性別移行には反対していません
トランスジェンダーの人々の労働や住居の権利を否定していません
「存在の否定」や「危険にさらす」ような行動も証拠として存在しません
かつてローリングを批判していたジャーナリスト、E.J.ロゼッタは、「J.K.ローリングのトランスフォビア的引用20選」という記事を依頼されましたが、12週間の調査の末、「本当にトランスフォビアな発言は一つも見つからなかった」と書き、「間違った魔女を火あぶりにしている」とツイートしました。
筆者自身も、ローリングの著作や「ロバート・ガルブレイス」名義の犯罪小説をすべて読みましたが、「トランス差別的」と言える内容は見つかりませんでした。ガルブレイス名義の小説で「殺人犯が女装する」という描写が一部にあり、それが批判されましたが、それをもって偏見の証拠とするのは無理があります。
ローリングがイデオロギーの攻撃対象になるのはこれが初めてではありません。
以前はキリスト教保守派から、「魔法を称賛している」として『ハリー・ポッター』が学校図書館から排除されたこともあります。元ウエストボロ・バプティスト教会のメンバーであり、『Unfollow』の著者メーガン・フェルプス=ローパーは、かつてはローリングが地獄に堕ちると教えられて育ちました。
しかし今、フェルプス=ローパーは『魔女裁判』ポッドキャストのホストを務め、9時間に及ぶインタビューを通じてローリングの活動に光を当てています。彼女はこう語ります:「多くの人が、ローリングは特権を使って弱者を攻撃していると思っている。でも彼女は、弱者の権利を守るために立ち上がっていると自認しているのです」。
ローリングは次のように述べています:「私は黙っていればよかったかもしれない。でもそれは卑怯だと思った。私は、他の女性たちが『ローリングに何が起きたかを見て。あなたも気をつけなさい』と脅されているのを実際に見てきたのです」。
たとえば最近、スコットランド国民党の女性議員ジョアンナ・チェリーは、「自己申告だけで法的に性別変更できる」という新法案に反対の声を上げましたが、職場でのいじめ、殺害予告、そして国会での役職を解任されるという結果に見舞われました。
ローリングの支持者の中には、俳優のレイフ・ファインズやヘレナ・ボナム=カーターもいます。ファインズはこう語りました:「彼女の作品は、人間としての成長、道徳的中心の獲得、いじめに立ち向かう力を描いている。彼女に向けられた中傷は、下劣で恐ろしいものだ」。
米国の有力ジャーナリスト、ケイトリン・フラナガンは、「いつか彼女が正しかったと証明され、信念を貫いた代償が、原則ある人の選択だったと理解される日が来る」と述べました。英紙『ガーディアン』の記者も、ローリングを取材できないことに抗議して退職し、別媒体で彼女を支持しました。
文化の中に「ローリングを好きだと言うのは問題だ」「彼女の本を読むのは複雑だ」という種が蒔かれつつあるのです。新しい『ハリー・ポッター』のゲームをめぐる騒動もその一例です。
2016年、PEN/アレン財団の表彰式でローリングはこう語りました:「私がサタン主義者で子どもを洗脳していると批判する人もいる。でも私は“人間性と道徳を描いている”と答える自由がある。もしくは“あんたバカじゃないの”と言う自由もある」。
ローリングは沈黙することもできた。しかし彼女は「真の勇気とは、圧力に屈せず信念を貫くこと」と考え、自分の物語の登場人物たちのように、いじめに屈せず立ち上がったのです。
いま彼女を擁護することは、彼女だけでなく、女性の権利、ゲイの権利、そしてトランスジェンダーの権利という「人権全体」を守る行為でもあるのです。そして何より、真実のために立ち上がることなのです。
騒動の本筋とは全然関係ないのだけど、微妙に勘違いしている人がちらほら見受けられる
田中敦子さんはゲーム本編とは関係のないナレーションとかで少し関りがあったけど
ベヨネッタ役として参加したのはアニメ版以降、ゲームだと2以降のこと
だからオリジナルのベヨネッタの声は今騒動になってるヘレナさんの声
ついでに、日本語版と英語版以外のバージョンでも吹き替えなしでそれぞれの言語の字幕になってて
基本的にベヨネッタの声は万国共通でヘレナさんの声と認識されてる
田中敦子版を選ぶ日本人と、あえて日本語音声を選ぶ物好きな外国人以外はね
まあだからこそヘレナさんにも「ベヨネッタはワシが育てた」っていう矜持があるのだろうし
そのプライドに基づいて替えのきかない存在として大きく吹っかけたのだろう
けど制作側としてはそんなに法外な譲歩をしてまで引き留めるほどではなく
悲しいねえ
余燼戦追加以来数カ月ぶりにログインしてみたけど明らかにテコ入れされてて笑った。
何がしたいんだろうなこのゲーム。
一度行くとこまで行けばあとはのんびりデイリーこなしてるだけで「いわゆる上層に属するちゃんとプレイしてる人」としていられるっていうのが惰性でソシャゲ続ける理由なのに
高難度を追加して「今更別の高難度ゲーに移っても人に敵わないから、漫然とプレイしてきた結果得た今の手札でなんとか楽して人と差をつけたい」っていう人に対してすり寄って惰性勢を全部切り捨てたんだから
あとはもう残ったやつの囲い込みと搾取以外やることないだろって思うんだけど、何故か復帰勢に対する熱烈なアプローチしてて意味分からんかった。
元々「最初から有るもの」を目当てに始めたんだから、高難度の追加で別のゲームになって喜ぶのはそれに飽きた奴だけなんだよな。
復帰勢にアプローチするなら「昔のゲームに戻りましたよ」って言うしかないけど引退期間の間で失ったものが多すぎてそれが補填されない以上もう復帰の目はないし。
ユーザーの声って構造的に攻撃的な人からのものが多くなるから要望に答え続けた結果そういう人用のゲームになっていくのは仕方ないのかもしれんな。
まだダイヤ20,000キューブ3000余ってるからいつかモチベ復活しないかと思ってたけど今の余燼戦でも好きなキャラ(ヘレナ)出てたからこれを取りそびれたっていうのがまた復帰しない大きな理由の一つになってしまった。
E6-2甲のラスダン。これが手強くてなかなか越えられないのよね。でも友軍が来れば…
提督の皆さん、お疲れさまです!
現在、期間限定海域【侵攻阻止!島嶼防衛強化作戦】を展開中、また「友軍艦隊」先遣隊も出撃中です。いよいよ今週末には「友軍艦隊」本隊も来援予定です!夏本番、暑いが続きますが、今週も元気に頑張ってまいりましょう!#艦これ— 「艦これ」開発/運営 (@KanColle_STAFF) August 4, 2020
今週末に来るという友軍「本隊」。先遣隊すら来ていないE6-2にも友軍は来てくれるのかしら?
そして、友軍「本隊」が来るということは、そろそろイベントの終わりも近づいて来ているということでもあるのよね。いよいよ、お尻に火が…
有明を救出したので、E5での掘り周回はもう不要。ヘレナは、E6で日進(2人目)・フレッチャー(3人目)の掘り周回で出ればラッキーな感じ。
今月、アタイは割と余裕で三群、イケそう?
現在350位あたり。500位との差は戦果600くらい。マンスリー砲は既に全弾発射済み。クォータリー砲は、合計1,320残ってる。各弾は進捗率80%でトリガーは軽い。できれば「西方海域作戦」(戦果330)を撃つ程度で、残りは来月に温存したいところ。
今朝方は気温が20℃を切っていた。涼しいというか、肌寒い。きっと、このイベントが終わる来月に今を振り返ってみれば、過ごしやすい日々だったと懐かしく思い出すのだろう。
欲しい順で、以下の通り
https://hyperlapse.zendesk.com/hc/gol/community/posts/360042566874-01-04-2020-Заступники-9-серия-смотреть-бесплатно-в-хорошем-качестве-от-1-апреля-
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https://hyperlapse.zendesk.com/hc/sos/community/posts/360042567954-01-04-2020-Последний-герой-Зрители-против-звезд-2-сезон-9-серия-качество-HD-от-1-апреля
https://hyperlapsepro.zendesk.com/hc/gol/community/posts/360042563354-01-04-2020-Заступники-8-серия-качество-HD-от-1-апреля-
https://hyperlapse.zendesk.com/hc/sos/community/posts/360042776273-01-04-2020-Паромщица-7-серия-смотреть-бесплатно-в-хорошем-качестве-
アズレン開始から5ヶ月ちょっと、ようやく一区切りと言われる8章をクリアし、現在は安全海域にするための消化試合中。
イベント開催のたびに攻略そっちのけで取り組んだこともあり、結果的に随分のんびりしたペースでここまで来た。
ここまで遊んでみて、今まで遊んだオンゲの中ではかなりきちんとしているというのが一貫した感想かな。
「いいんだよこういうので」と率直に思わせる造りは嫌いじゃない。
明日かなりデカいアプデがあるけど、この調子で続くことを願うばかり。
そんでこれから上級者向けと言われる9章を始めるんだけど、敵戦艦の耐久が15000もあって、しかもほっとくと後方の主力に榴弾打ち込んでくるとか、自爆ボートを素通りさせると1000ダメージとか、相当に物騒な話が聞こえてくる件。
それでさしあたって不安なのは、認識覚醒・育成艦の選別・装備強化・スキル強化。
このうちLv100に到達したのは今の所エンプラだけなんだけど、認識覚醒しちゃっていいのかな?
認識覚醒には結構コスト掛かりそうで、攻略艦隊であっても全艦覚醒はキツそうなのが気になる。
それとここまでレベルが高くなると、新しく誰かを育成するのが地味に面倒になりつつある今日このごろ(汗)
結果、クイーン・エリザベスやサンディエゴやレンジャー、アークロイヤル、モントピリア、フェニックス、ヘレナ、オーロラ、リアンダー、ハムマン、シグニットなど、準主力として海域攻略以外のデイリーや周回やイベントでガンガン出撃させていて、いざとなればいつでも主力に編入可能な子がいる一方で、入手したはいいけどその後塩漬け状態になってる子が結構いるんだよなあ(一航戦とかデューク・オブ・ヨークとか)
だからってわけじゃないけど、もし上述以外で「持ってたら育てるといいよー」って子がいたら教えて欲しい。
装備は、主力に限っては消化器以外は金と紫のみで、それらのうち主砲副砲魚雷と艦載機に絞って+6まで強化してるけど、やっぱ9章までに設備も含めて+8くらいまで上げないとキツい?
それやっちゃうと多分パーツが不足するので、集めながら強化になるが…。
ちなみに+6まで上げたのも最近だけど、その結果、色々と軽巡に見劣りしていた重巡勢が普通に軽巡より高火力を叩き出すようになり、強化の効果に驚いた件(もちろん軽巡装備も+6に強化した上での比較)。
あとはスキルか。
大体Lv5くらいまでしか上げていないけど、これもLv7くらいに上げるべき?
特に金ヘルキャット、これが揃えば5章で就役以来、文字通り不動のスタメンとなったエンタープライズが黄金聖衣を纏った黄金聖闘士状態になってヒャッハー!なので、結構切望している(他の装備はデストロイヤー、バラクーダ、カタパルト×2、全て金)
エンプラを戦力化/旗艦設定してから挑んだ5章が先日終わった。
今は彼女のウェディングドレス姿を眺めつつ、三幻神の育成(クリーブランドは準備完了、ヘレナ育成中、ウィチタ入手のための凸資材集め中)にめどが付いたら、いよいよソロモンの締めくくりと言われる6章に行く予定。
比叡・霧島・綾波・夕立と、怖いお姉さんたちが闇夜で手ぐすね引いてる海域とか、普通に死闘だよな多分。
いや、気が変わって今すぐ6章開始も十分ありうるんだけど、その前にどうしても引っかかることがあり、三幻神育成もその一環。
ちなみに重桜の子は重巡に限らず1隻も使っていないので、彼女らを起用したらまた感想は違うんだろうけど、その他の陣営の重巡に限って言えば、軽巡のエディンバラ級やクリーブランド級といった「軽巡の皮を被った重巡」や、対空砲台アトランタ級を前にして霞んじゃってるというか。
まず鉄血の子らだけど、憧れのドイッチュラント入手に「ありがとうございます!」と超火力を楽しんだのも束の間、軽巡以下?本当に中装甲?というヤワさに戸惑い、一方でプリンツ・オイゲンは「硬いだけ」と、癖が強すぎる件。
まあドイツ海軍屈指の武勲艦でもあるアドミラル・シェーアは多分金レアで来るんだろうから、それが鉄血重巡の真打ちなのかもしれないが。
ヨークちゃんもポートランド姉妹も強いは強いが、それ以上に中途半端で器用貧乏?な感が否めないし、実際MVPは僚艦のベルファストやラフィーに持っていかれているわけで。
とはいえ使えないと思うほどではないし、正直重巡枠は彼女ら以外に選択肢がないのも事実なので、いずれにせよ彼女らの使い方に工夫せざるを得ないわけだが…。
正直言うとかっこいいとおもうんだよね、ジャッポス。ジャポネーゼみたいな感じで。
なんかフランスとかイタリアとかヨーロッパらへんの人が静かなバーとかで「ジャッポスをくれ」とかマスターに話してジャッポスが来る。
「今日はついてねーぜ。」と言いながらジャッポスを飲み干すんだけど、大学生の時からジャッポスを飲んでて出て来る思い出は大学卒業後、なかなか時間が合わずに喧嘩別れしてしまったヘレナのことばかり。
ヘレナもジャッポス好きだったなと思いながら飲んでいると涙が出て来る。それを冷静な顔をして見ているマスターは「サービスさ、これでも飲んで今は全部忘れな」とジャッポスをもう一本渡してくる。
悲しい思い出も、楽しい思い出も、いつでもジャッポスと一緒だった。こうやって、悲しくて泣くのはジャッポスの優しさなのかもね。
https://twitter.com/0830yukkey/status/764047717567832066
ユキオ0830 @0830yukkey
@Fruskiy001 はじめまして。先生の記事やご本を買いまして勉強してます。ところで、先生の本のない言おうを内田弘樹という作家が盗作した疑惑がありますがご存知ですか。http://anond.hatelabo.jp/20160627202408 調べたほうがいいと思います。失礼します。#盗作
https://twitter.com/0830yukkey/status/764048377247961088
ユキオ0830
@0830yukkey
@Fruskiy001 先生の本は、見つからないのでもできる限り新刊で買いますので、がんばってください。盗作だったら悪いことなので許しちゃいけないと思います。
https://twitter.com/Fruskiy001/status/764073832046927873
敵国のご隠居 @Fruskiy001
@0830yukkey どうも拙書をお読みいただき、有り難うございます。その件は当方は存じ上げておりませんが、体調が回復したら、少し調べてみようかと思います。 本当にわざわざご連絡いただき、有り難うございました。
以下経緯
内田弘樹氏寄稿による雑誌「丸」掲載の記事に対し、2chにて当該文には、アイオワ級に関するWikipedia記事
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AF%E7%B4%9A%E6%88%A6%E8%89%A6)
からの引き写し、および当該Wikipedia記事の底文となっている、
『歴史群像太平洋戦史シリーズVol.58「アメリカの戦艦」』 学研、2007年5月。ISBN 978-4-05-604692-2。
大塚好古 『【第6章・第1部】3万5000トン型新戦艦「ノース・カロライナ」級』。
上掲記事からの文章剽窃が認められるのではないかという疑義がなされたものである。
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http://shiba.2ch.net/test/read.cgi/anime/1458575380/460-507
軍事趣味雑誌「丸」7月号に内田先生が「不動の高速戦艦チャンプ「アイオワ」級」なる記事を書いているが、わずか6ページの記事に、一読して「おや?」と思うような記述がどっさり。
以下に明らかにおかしい個所を列挙する。
「1938年」が「エスカレーター条項が」にかかるのなら、「……したため、1938年にエスカレーター条項が発動」と書かないといけないだろう。
国語的におかしい。「保有枠を戦艦、」のあとに脱文があるのではないか。
「最大統制口径」なる用語は初めて見た。「主砲口径制限」が普通だろう。
ここでの「条約」は、日本が1934年に不延長を宣言したワシントン条約のことである。
文中「ワシントン」が出てこないのはどういうことか。
ワシントン条約失効に伴い新戦艦を計画したのは米英も同じであり。日本だけの話ではない。
ここは「ワシントン条約失効により建造される日本の新戦艦の性能を」で文を始めるべきであった。
1940年予算建造の「イリノイ」「ケンタッキー」はどこへ行った。
船体が長くなり、機関が強化されるとなぜ重心が上がるのか?
船の用語で wet は「湿った」ではないだろう。意味をとれば「波をかぶる」ということである。
また、アイオワ級がウェットだと言われるのは、艦首寄りの船体を細く絞ったために艦首浮力が減り、水面下に突っ込んだ時に浮き上がる力が少なくなったからである。
このへんウィキペの丸写し。
「口径が延長」はおかしいだろう。「砲身長が延長されたため」だけでよく、カッコ内は不要。
ほぼウィキペの丸写し。
4機積めるはず。
矛盾してるだろう。
これはサウスダコタが狭すぎたということで、アイオワだって狭くて不評なのである。
「しかし居住設備は当初計画時1900名強だったのが、戦時の実際の運用では2800名~2900名と1000名近く増加し、極めて苦しい状態だったのは事実である。艦内スペースはかなり不足していたらしい(世界の艦船545集より)」
ローズヴェルト大統領を降ろしたのはカサブランカではなく、500km以上東のメルセルケビル(オラン)。
こう書くと、いかにも「ミズーリ」が仁川を砲撃したように感じられるが、実際に砲撃したのは東海岸の三陟である。
アメリカは古い巡洋艦を何隻もミサイル艦に改造している一方、1950年代に新造されたミサイル巡洋艦は1隻だけ。
いまウィキペをざっと見てみたら、「ミズーリ」に特攻機が突入したところの記述もウィキペの丸写しだった。ひどいもんだよ。
降伏調印式の日付、明らかにwikipedeiaの戦艦ミズーリの項内の
>ミズーリは8月21日に東京に上陸する占領部隊のため200名の士官及び兵士をアイオワに移乗させた。その後8月29日に降伏調印式準備のため東京湾に入った。
を早とちりしたままその後の
>日本政府および軍の降伏文書調印式は、9月2日に東京湾(中の瀬水道中央部千葉県よりの海域)に停泊するミズーリの甲板上で
>副砲は当初ウースター級軽巡洋艦に搭載された一五・二センチ両用連装砲が搭載予定だったが、重量の問題と同砲の開発が遅れたとこで、サウスダコタ級と同じ
>三八口径五インチ連装高角砲が両舷中央部に各五基装備された。射撃指揮装置としては、Mk4レーダー付きのMk37射撃指揮装置が合計四基搭載された。
>副砲は当初ウースター級軽巡洋艦に搭載された15.2cm47口径両用連装砲を採用予定だったが、重量問題と開発遅延のため、結局ノース・カロライナ級
>やサウスダコタ級と同じ12.7cm38口径両用連装砲が採用され、これらを両舷中央部に各5基搭載された。
>副砲の射撃指揮装置は、Mk4レーダーを装着したMk37 射撃指揮装置が艦橋全部に各1基、加えて一番煙突の両舷部に各1基の計4基が搭載された。
>当初、副砲はのちに「ウースター」級軽巡洋艦が搭載した六インチ四七口径連装両用砲の採用も検討されたが、重量の問題と同砲の開発遅延によって、前級と同型の
>五インチ三八口径連装高角砲が艦の中央部に各四基搭載されている。高角砲の射撃指揮用としては、Mk4レーダー付きのMk37射撃指揮装置が前後の艦橋部に各一基、
>一番煙突側部の両舷部に各一基の計四基搭載されていた。
丸パクリとは失礼な。wikiの参考文献をパクリつつwikiからは要約の仕方をパクってるだけだぞ
https://twitter.com/0830yukkey/status/764047717567832066
ユキオ0830 @0830yukkey
@Fruskiy001 はじめまして。先生の記事やご本を買いまして勉強してます。ところで、先生の本のない言おうを内田弘樹という作家が盗作した疑惑がありますがご存知ですか。http://anond.hatelabo.jp/20160627202408 調べたほうがいいと思います。失礼します。#盗作
https://twitter.com/0830yukkey/status/764048377247961088
ユキオ0830
@0830yukkey
@Fruskiy001 先生の本は、見つからないのでもできる限り新刊で買いますので、がんばってください。盗作だったら悪いことなので許しちゃいけないと思います。
https://twitter.com/Fruskiy001/status/764073832046927873
敵国のご隠居 @Fruskiy001
@0830yukkey どうも拙書をお読みいただき、有り難うございます。その件は当方は存じ上げておりませんが、体調が回復したら、少し調べてみようかと思います。 本当にわざわざご連絡いただき、有り難うございました。
以下経緯
内田弘樹氏寄稿による雑誌「丸」掲載の記事に対し、2chにて当該文には、アイオワ級に関するWikipedia記事
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AF%E7%B4%9A%E6%88%A6%E8%89%A6)
からの引き写し、および当該Wikipedia記事の底文となっている、
『歴史群像太平洋戦史シリーズVol.58「アメリカの戦艦」』 学研、2007年5月。ISBN 978-4-05-604692-2。
大塚好古 『【第6章・第1部】3万5000トン型新戦艦「ノース・カロライナ」級』。
上掲記事からの文章剽窃が認められるのではないかという疑義がなされたものである。
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http://shiba.2ch.net/test/read.cgi/anime/1458575380/460-507
軍事趣味雑誌「丸」7月号に内田先生が「不動の高速戦艦チャンプ「アイオワ」級」なる記事を書いているが、わずか6ページの記事に、一読して「おや?」と思うような記述がどっさり。
以下に明らかにおかしい個所を列挙する。
「1938年」が「エスカレーター条項が」にかかるのなら、「……したため、1938年にエスカレーター条項が発動」と書かないといけないだろう。
国語的におかしい。「保有枠を戦艦、」のあとに脱文があるのではないか。
「最大統制口径」なる用語は初めて見た。「主砲口径制限」が普通だろう。
ここでの「条約」は、日本が1934年に不延長を宣言したワシントン条約のことである。
文中「ワシントン」が出てこないのはどういうことか。
ワシントン条約失効に伴い新戦艦を計画したのは米英も同じであり。日本だけの話ではない。
ここは「ワシントン条約失効により建造される日本の新戦艦の性能を」で文を始めるべきであった。
1940年予算建造の「イリノイ」「ケンタッキー」はどこへ行った。
船体が長くなり、機関が強化されるとなぜ重心が上がるのか?
船の用語で wet は「湿った」ではないだろう。意味をとれば「波をかぶる」ということである。
また、アイオワ級がウェットだと言われるのは、艦首寄りの船体を細く絞ったために艦首浮力が減り、水面下に突っ込んだ時に浮き上がる力が少なくなったからである。
このへんウィキペの丸写し。
「口径が延長」はおかしいだろう。「砲身長が延長されたため」だけでよく、カッコ内は不要。
ほぼウィキペの丸写し。
4機積めるはず。
矛盾してるだろう。
これはサウスダコタが狭すぎたということで、アイオワだって狭くて不評なのである。
「しかし居住設備は当初計画時1900名強だったのが、戦時の実際の運用では2800名~2900名と1000名近く増加し、極めて苦しい状態だったのは事実である。艦内スペースはかなり不足していたらしい(世界の艦船545集より)」
ローズヴェルト大統領を降ろしたのはカサブランカではなく、500km以上東のメルセルケビル(オラン)。
こう書くと、いかにも「ミズーリ」が仁川を砲撃したように感じられるが、実際に砲撃したのは東海岸の三陟である。
アメリカは古い巡洋艦を何隻もミサイル艦に改造している一方、1950年代に新造されたミサイル巡洋艦は1隻だけ。
いまウィキペをざっと見てみたら、「ミズーリ」に特攻機が突入したところの記述もウィキペの丸写しだった。ひどいもんだよ。
降伏調印式の日付、明らかにwikipedeiaの戦艦ミズーリの項内の
>ミズーリは8月21日に東京に上陸する占領部隊のため200名の士官及び兵士をアイオワに移乗させた。その後8月29日に降伏調印式準備のため東京湾に入った。
を早とちりしたままその後の
>日本政府および軍の降伏文書調印式は、9月2日に東京湾(中の瀬水道中央部千葉県よりの海域)に停泊するミズーリの甲板上で
>副砲は当初ウースター級軽巡洋艦に搭載された一五・二センチ両用連装砲が搭載予定だったが、重量の問題と同砲の開発が遅れたとこで、サウスダコタ級と同じ
>三八口径五インチ連装高角砲が両舷中央部に各五基装備された。射撃指揮装置としては、Mk4レーダー付きのMk37射撃指揮装置が合計四基搭載された。
>副砲は当初ウースター級軽巡洋艦に搭載された15.2cm47口径両用連装砲を採用予定だったが、重量問題と開発遅延のため、結局ノース・カロライナ級
>やサウスダコタ級と同じ12.7cm38口径両用連装砲が採用され、これらを両舷中央部に各5基搭載された。
>副砲の射撃指揮装置は、Mk4レーダーを装着したMk37 射撃指揮装置が艦橋全部に各1基、加えて一番煙突の両舷部に各1基の計4基が搭載された。
>当初、副砲はのちに「ウースター」級軽巡洋艦が搭載した六インチ四七口径連装両用砲の採用も検討されたが、重量の問題と同砲の開発遅延によって、前級と同型の
>五インチ三八口径連装高角砲が艦の中央部に各四基搭載されている。高角砲の射撃指揮用としては、Mk4レーダー付きのMk37射撃指揮装置が前後の艦橋部に各一基、
>一番煙突側部の両舷部に各一基の計四基搭載されていた。
丸パクリとは失礼な。wikiの参考文献をパクリつつwikiからは要約の仕方をパクってるだけだぞ
潮書房光人社、月刊「丸」2016年7月号掲載記事、筆者、内田弘樹氏
http://shiba.2ch.net/test/read.cgi/anime/1458575380/460-507
軍事趣味雑誌「丸」7月号に内田先生が「不動の高速戦艦チャンプ「アイオワ」級」なる記事を書いているが、わずか6ページの記事に、一読して「おや?」と思うような記述がどっさり。
以下に明らかにおかしい個所を列挙する。
「1938年」が「エスカレーター条項が」にかかるのなら、「……したため、1938年にエスカレーター条項が発動」と書かないといけないだろう。
国語的におかしい。「保有枠を戦艦、」のあとに脱文があるのではないか。
「最大統制口径」なる用語は初めて見た。「主砲口径制限」が普通だろう。
ここでの「条約」は、日本が1934年に不延長を宣言したワシントン条約のことである。
文中「ワシントン」が出てこないのはどういうことか。
ワシントン条約失効に伴い新戦艦を計画したのは米英も同じであり。日本だけの話ではない。
ここは「ワシントン条約失効により建造される日本の新戦艦の性能を」で文を始めるべきであった。
1940年予算建造の「イリノイ」「ケンタッキー」はどこへ行った。
船体が長くなり、機関が強化されるとなぜ重心が上がるのか?
船の用語で wet は「湿った」ではないだろう。意味をとれば「波をかぶる」ということである。
また、アイオワ級がウェットだと言われるのは、艦首寄りの船体を細く絞ったために艦首浮力が減り、水面下に突っ込んだ時に浮き上がる力が少なくなったからである。
このへんウィキペの丸写し。
「口径が延長」はおかしいだろう。「砲身長が延長されたため」だけでよく、カッコ内は不要。
ほぼウィキペの丸写し。
4機積めるはず。
矛盾してるだろう。
これはサウスダコタが狭すぎたということで、アイオワだって狭くて不評なのである。
「しかし居住設備は当初計画時1900名強だったのが、戦時の実際の運用では2800名~2900名と1000名近く増加し、極めて苦しい状態だったのは事実である。艦内スペースはかなり不足していたらしい(世界の艦船545集より)」
ローズヴェルト大統領を降ろしたのはカサブランカではなく、500km以上東のメルセルケビル(オラン)。
こう書くと、いかにも「ミズーリ」が仁川を砲撃したように感じられるが、実際に砲撃したのは東海岸の三陟である。
アメリカは古い巡洋艦を何隻もミサイル艦に改造している一方、1950年代に新造されたミサイル巡洋艦は1隻だけ。
いまウィキペをざっと見てみたら、「ミズーリ」に特攻機が突入したところの記述もウィキペの丸写しだった。ひどいもんだよ。
降伏調印式の日付、明らかにwikipedeiaの戦艦ミズーリの項内の
>ミズーリは8月21日に東京に上陸する占領部隊のため200名の士官及び兵士をアイオワに移乗させた。その後8月29日に降伏調印式準備のため東京湾に入った。
を早とちりしたままその後の
>日本政府および軍の降伏文書調印式は、9月2日に東京湾(中の瀬水道中央部千葉県よりの海域)に停泊するミズーリの甲板上で
>副砲は当初ウースター級軽巡洋艦に搭載された一五・二センチ両用連装砲が搭載予定だったが、重量の問題と同砲の開発が遅れたとこで、サウスダコタ級と同じ
>三八口径五インチ連装高角砲が両舷中央部に各五基装備された。射撃指揮装置としては、Mk4レーダー付きのMk37射撃指揮装置が合計四基搭載された。
>副砲は当初ウースター級軽巡洋艦に搭載された15.2cm47口径両用連装砲を採用予定だったが、重量問題と開発遅延のため、結局ノース・カロライナ級
>やサウスダコタ級と同じ12.7cm38口径両用連装砲が採用され、これらを両舷中央部に各5基搭載された。
>副砲の射撃指揮装置は、Mk4レーダーを装着したMk37 射撃指揮装置が艦橋全部に各1基、加えて一番煙突の両舷部に各1基の計4基が搭載された。
>当初、副砲はのちに「ウースター」級軽巡洋艦が搭載した六インチ四七口径連装両用砲の採用も検討されたが、重量の問題と同砲の開発遅延によって、前級と同型の
>五インチ三八口径連装高角砲が艦の中央部に各四基搭載されている。高角砲の射撃指揮用としては、Mk4レーダー付きのMk37射撃指揮装置が前後の艦橋部に各一基、
>一番煙突側部の両舷部に各一基の計四基搭載されていた。
丸パクリとは失礼な。wikiの参考文献をパクリつつwikiからは要約の仕方をパクってるだけだぞ