はてなキーワード: タイムアタックとは
グラフィックもきれいだし、ドリフトもきもちいいし、よくできたゲームだなと感心してたんですよ。
でもこれだいたいはスーファミのマリカーで完成してたなと思ってたんですよ。
たまたまSwitch onlineに加入したからクラシックのスーファミのマリカーができるということでSwitchで初代マリカーやってみたんですわ。
感想は何やこのクソゲーでしたね。まずタイトル画面からしょぼい。解像度が全然違うから仕方がないけど、こんなもんだったっけというがっかり感がすごかった。やり始めてみたらハンドルフラフラで全然思うように操作できない。ドリフトの操作性もかなり変わっていたようですでにSwitch版に慣れてしまってて昔のようには操作できなくなってしまっていた。Switch版で見たマリオサーキットも、かつてタイムアタックで1分切って喜んでたのにカーブひとつまともに曲がらない。かなしい
難易度調整でも弱体化でもスキップでもなんでもいいから、とにかくクリア(コンテンツをすべて通過できる)ようにしておけば不評は押さえられる
好意的意見は面白いかどうかにかかっているが、否定的意見は楽しめるかどうかにかかってる
やりこみ要素も同じで、イキって壁を作るな。作るならスコアアタックとかタイムアタックみたいな無機質な要素だけで構成しとけ
本編にストーリ要素があって、やりこみにストーリー絡めた瞬間に評価はガタ落ちする
とにかく金を払っていただいたお客様には可能な限り実装要素の全てを提供すること
逆にそれが嫌なら今はフリーミアムやP2Wの方が相性がいい
ソシャゲ形式で全部楽しめないことで悪評を入れることは……あるが、他のタイトルも基本全部同じ条件なのでそこまで気にしなくてよくなる
その「石を貯める」って行動をほとんどのプレーヤーが取るのが、旧来のソシャゲスキームなんよね。
性能のためであれ、愛のためであれ、特定の強い/好きなキャラに集中投資する、偏愛型プレイヤーの習性を褒めるゲームデザイン。
最近のゲームはそうとは限らなくて、作り込んだどのキャラも愛してほしいから、どのキャラにも凝った動画や楽曲を作るし、プレイヤーも全キャラ取ってもらって箱推しというか、作品推しになってもらえるようにシナリオもバトル設計もすべて妥協なしに、博愛型プレイヤーが有利になるように作られてる。
俺はWFSのゲームは以前、ららマジってのをやってた。これもヘブバンと同じで、WFSお得意の著名シナリオライターを起用したソシャゲ製作パターン。
器楽部員たちの心の深層を調律してわだかまりとなっていた繊細な感情を明らかにしていくシナリオ形式が好きで、ほとんどのキャラも好きになって、浅く広く集めてたからタイムアタックとかは苦労することもあったが、ゲーム面はちゃちでもシナリオと音楽だけでお気に入りだった。
でもVtuberブームが来てWFSもたぶんそっちの事業に注力しだしたんだろう、ららマジの開発が滞り、仕様も悪化していやらしくなり、大事に描いてた器楽部員たちも水着を乱発するようになり、ついにはサ終してしまったから、俺はもうゲームメーカーとしてのWFSの誠実さや責任感にまったく期待してない。
ゲームとしては、やっぱり作品性とゲーム性は不可分であって、片方だけ魅力的だからって邪悪なゲーム部分をおしつけるようなやり方をするのは結局尊敬できないソシャゲ屋のやり口だと思えてしまう。グラブルとかの鬼周回を求められるソシャゲをやってたときにも思ったけど、愛着を人質に取られて望まぬことさせられてる感がある限り、そういう作りのガチャゲームは健全じゃないし進化できないと思う。
まあヘブバンはそれらよりも新しい世代のゲームなんで、そのへんももうちょっとうまいことやってて称賛できるゲームなのかもしれないが、いろいろと裏切られ続けた結果、自分はもう日本のソシャゲメーカーには期待してないしやる気になれない。
キャラが揃わないからメインストーリー進められないくらい難度が高いって話してたのかもしれないが、一方でAAA級の中華ソシャゲはシナリオ進行はかなり易しい作りで、エンドコンテンツもキャラ揃ってさえいれば無凸で楽勝なくらいの設計なことが多いので、そのへんでも開発思想が異なると思う。とにかくストレスや時間拘束を強いることなく、文化的にIPを育てていこうって感じがするんだよね。
本当におもんないねんな。
6つある属性のどれかで固める以外の選択は全部「間違い」になる。
3人1パーティーでメイン1人・サブ2人の構成なんだが、サブの2人はメインと別属性にするのとレベル1同属性にするのだったらレベル1同属性の方が強いぐらい。
メインは通常攻撃をしながらスキルも撃てて、サブはスキルしか撃てない。なのでメインの性能を如何に底上げするかがサブキャラの本質的な仕事になる。
こんなのが出てきたらもうどうしようもない。というか、サブキャラ同士で相互に火力を強化する事も出来るのだからサブキャラ同士の間でも同属性としての相乗効果が働く。
しかもこのゲームはスキルで属性ごとデバフを相手に与える効果があり、それらとパッシブスキルの組み合わせ(たとえば凍結状態ならダメージアップとか)により最終的に火力が倍ぐらい変わる。
自由度皆無。
窮屈過ぎる—。
敵の攻撃をダッシュで回避してスキルを遠くからチマチマ当てるというオマケのようなアクションは出来るが、そんなの気にせずにひたすら張り付いてオラオラ攻撃するのがこのゲームの正解になっている。
これではオートでひたすらCPUに殴らせようが人間がやろうが結果に差はない。
一部スキルの組み合わせだと「回避後に特殊攻撃をするからそれを確認してから再回避する」とかもできるが、これをやるビルドを作るよりもひたすらバフをかけてひたすらバカみたいに殴り続けるビルドの方が強いので意味がない。
まあ、タイムアタック捨ててギリギリで戦ってる時にHP切れで負けるリスクを回避できるようになったブルアカだと考えればちょっとは進歩してるのか?
好感度を上げるとステータスが増えるというありがちなシステムが搭載されているが、これの扱いが雑過ぎる。
1日5人までデート出来る仕組みになっているんだが、これが本当に良くない。
乗り気じゃない中でスキップポチポチしながらデートして好感度アップアイテムを義務的に渡す。
仮面夫婦のような冷めきった距離感の中でキャラの好感度がミュミュっと増えてるのを眺める。
虚しい。
悲しい。
つうか1日に30人とデートしようが100回デートしようが好きにさせろ。
本当に酷かった。
リセマラ10回(15分×10=2時間半)してチトセ確保出来たから始めて5日。
もう飽きた。
すまん。
もう飽きたよ。
このゲーム底が浅すぎるよ。
誰がやっても同じパーティーになるじゃん。
そして誰がやってもローグライトで選びたいスキルは同じ方向性になるじゃん。
これならもう属性関係なく好きなキャラで組み合わせてローグライトなんかもナシでいいじゃん。
余計な要素増やして制限かけまくってるだけのゲームほんま萎える。
おもんないよお前らの作ったゲーム本当におもんないよ。
走行距離1万キロ超の元ヘビーユーザーとして、今回のタイムズカーの料金体系変更について解説してみる。
2025年12月1日距離料金およびタイムズカープログラムの改定について | カーシェアリングのタイムズカー
x.com/magasasu28/status/1965574932542480557
かなりの人が利用しなくなるだろうな。
物凄い改悪。
x.com/nao_ele_desin/status/1965418729527017508
非マイカー保持者の私にとっては
かなりの改悪ぶりに目が点です…
これならもう車持つ方がええやん…🫤
もしくわ他のカーシェア…
増田の意見としては真っ当な料金体系の変更であり、逆にこれまでに穴が塞がれていなかったのが不思議だったという印象である。
今回の変更の論点は以下の通り。
それぞれ解説していく。
以前の条件では6時間以内に抑えることで、格安のドライブ・旅行が可能だったので、増田は暇な土日に6時間以内のドライブを頻繁にしていた。
参考までに、ガソリン代が160円/l、燃費が20km/lだとして1,360円。東京・横須賀間の往復電車運賃が2,220円。グリーン席の追加コストや電車では目的地まではバスに乗らないといけないことを考えると安いし楽。
参考までに、ガソリン代が160円/l、燃費が20km/lだとして1,440円。東京・横須賀間の往復電車運賃が3,388円。電車のダイヤの不便さ(本来は特急利用すべき距離)を考えると安いし楽。
参考までに、ガソリン代が160円/l、燃費が20km/lだとして2,400円。
はっきり言って、タイムズカーにも首都高にも利益にならない環境破壊行為である。
ケチで暇な独身だからこそできるドライブだったと思う。同乗者や家族がいたら、こんな乗り方はできない。デートで6時間のタイムアタックをしたり、6時間制限のために遊びを切り上げるパパとか嫌だよね。
この6時間制約のせいで旅行先を限定してしまったり、帰りを急いだりしてしまうこともあったので「普通の」ユーザーにとっては良いことだと思う。
追加料金がかからないことをいいことに、1人でもアルファードに乗るようなユーザーも多かったのではないかと予想。本当に必要な大人数での利用なら、追加料金を気にするということはないので、利用の最適化につながるはず。
ミドルクラス・プレミアムクラスが必要なユーザーには予約しやすくなるメリットがある。
x.com/hansen_a900/status/1965348999462047963
確かに結構な値上げであり、皆さま阿鼻叫喚だけど極超短時間でもない限り元々レンタカーの方が安いやろ?全国各所にあり空きがあれば24時間即時使えるのがタイムズなので、レンタカーで済むならレンタカー使ってるし。皆タイムズ一本足打法なの?
例えばニコニコレンタカーはSクラスが12時間まで2,525円だが、カーナビ+550円、パーフェクト補償+2,200円を考えるとそんなに安くはない。何よりもカーシェアにはレンタカーにはないメリットがある。
SBI証券は数日前にログイン方法(端末認証手順)を変更しましたが、とてもひどいものでした。
新しいSBI証券のwebサイトでID/パスワードを入力してログインボタンを押すと、突然40秒のカウントダウンタイマーと毎秒短くなっていく進捗バーが表示され、タイムアタックが開始されます。制限時間内に受信メールにかかれているURLをクリックし、難しい確認同意をした上で、確認コードの入力をして2回ボタンを押す事が強要されます。
新しい端末での初回ログインでは、必ずこの複雑な端末認証が必要となりました。
端末認証方法の詳細は後半に記載します。正しい制限時間は40秒x5回となりますが、40秒と誤認する方が多いと思います。またメール受信にかかる時間を考慮すると数分では全く足りないでしょう。
この端末認証方法では、してはダメとされている事を2つもユーザーに強要しています。SBI証券は急いでこの方法を中止して元に戻してください。対応が遅くなればなるほど、多くのユーザに誤った知識を学ばせる事になります。
1つは、「メールのURLをクリックしてはだめ。もしもクリックしても、その先の画面で重要情報の入力をするのは絶対だめ」なのにメール内URLをクリックさせて認証コードを入力させる行為。
もう1つは、「急かしてくるような行為は詐欺が多いので、ゆっくり考えて判断しましょう」が一般常識なのに、ユーザーをカウントタイマーで急かしながら複雑な操作を要求する行為。
この2つはフィッシングや詐欺被害を減らすために、様々な方たちが努力してユーザに啓蒙してきた事です。そのおかげで詐欺の件数もある程度抑えられていたと想定できます。なのにSBI証券のような大手金融機関が率先してルール違反を強要するのはありえません。せっかくのこれまでの努力が水の泡です。
セキュリティの啓蒙活動のおかげで意識が高まって詐欺を防げていた事例ってたくさんあると思います。例えば、30分以内に申し込まないといけない高額投資案件ってちょっと変だからやめておこうとか。クレジットカードの期限切れ警告メールは気になるけど、メールのURLではなくクレジットカード会社のトップページからアクセスして確認しようとか。
今後は、「証券会社でもカウントダウンタイマーに急かされながらURLクリックさせられたし、この奇妙なWEB申込み画面も問題なさそう」と油断して騙されるユーザーが出てきてもおかしくありません。
SBI証券としては、パスキーなどを導入するまでの一時的なつなぎのつもりらしいですが、数カ月間だとしても大手金融機関が不適切な手法を強要する悪影響は計り知れません。自社の影響力をもっと考えてください。
自社の利益を追求するのも結構ですが、それは公共の利益が損なわれない範囲でお願いします。
今回ユーザーから批判が出たためSBI証券ではカウントダウンタイマーを40秒から60秒に延長する改善をしたようですが、本質的な問題は解決していません。
緊急で端末認証方法を以前の方法に戻して、その上で今後の方針を再検討してください。今回の方法以外に許容できる選択肢がなかったのか甚だ疑問です。
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これは端末を事前登録してセキュリティを高めるためのシステムで、この事自体は全く問題ありません。
40,39,38,37という数字のカウントダウンと共に、横長の進捗バーがどんどん短くなっていき、あせらされます。
届いたメールを見ると長いURLが書かれていてそれをクリックして開くことを求められます。
ちなみに、SBI証券からは、以前にール内のURLをクリックしてIDやパスワードを入力してはいけないと通知が来ていました。
でもクリックしてみるしかありません。カウントダウンが継続していて急がされているので、ユーザーにはゆっくり考えている暇は与えられません。
URLをクリックした画面には「ユーザーネームやログインパスワードを入力したログイン画面は、メールやSMSなどから開いていませんか?」という赤字の画面が出ます。
そこで「ログイン画面はメールやSMSからは開いていません」を選択すると、認証コードを入力できるようになります。
カウントダウンが進んでいるので焦りながら、最初のパスワードを入力した画面はブックマークから開いていて、今は確認コードを入力する画面なので違うよなと判断する必要があります。
そして、このメールから開いた画面に確認コードを入力する必要があります。
メールの送信から、この確認コード入力完了までが40秒です。メール受信ラグまで考えると運が良くないと40秒では無理です。
多くの場合、一度は確認コードが時間切れとなり、新しく発行されたコードを入力してやっと認証ボタンを押すこととなります。認証ボタンを無事押せてとなるでしょう。
最初のログイン画面で「認証コードを入力し、認証が完了したことを確認しました。」にチェックを入れて「デバイスを登録する」ボタンを押して完了です。
ここまでに160秒以内に完了できなければ最初からやりなおしです。
(認証コード5回まで表示可能なので40秒x5回で200秒の猶予しかありません)
批判が出た事もあってか、8月15日に制限時間が40秒から60秒に延長されました。全体猶予はその5回分で200秒から300秒に延びました。
メール受信の時間や様々な操作を含めて、この制限時間です。5分では間に合わない事も多々あるんじゃないかなと想定されます。
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最後に、フィッシングへの対応について個人的な意見を1つだけ書かせてください
サイトが正しい事をユーザーの目視で確認しましょうってなっていますが、現実的に無理です。正しいURLもややこしくて、SBI銀行がnetbk.co.jpで、ゆうちょがjapanpost.jpなどなど、そんなの面倒で覚えていられません。URLを目視で正確に判定するのは不可能です。似たようなドメインにユーザーが騙されるのは仕方ないと思います、
ドメイン確認を自動でしてくれて、パスワードを安全に管理して自動入力してくれるパスワード管理ツールなしで日々安全にサイトを利用するのは不可能だと思います。
それなのに、金融機関もマスコミもパスワード管理ツールの案内を全くしないのが不思議です。
下記のような条件を満たしたパスワード管理ツールをみんなが使うべきだと思います。現実的には無料ならbitwarden有料なら1passwordが第一選択になります。