はてなキーワード: もどかしいとは
○ご飯
朝:アーモンド。エナドリ。昼:焼きそば。目玉焼き。夜:たまごやき。沢庵納豆冷奴。キュウリ。トマト。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:柿の種。あずきバー。
○調子
ゲーム三昧。
ここから後半戦なのでもう一息。
・5段階評価:3
・あらすじ
魔法を学ぶ「学園」の新入生アリシアと、その担任教師ベルディリア。
「学園」では教師に座学を教わる教師派と生徒同士の実践で魔法学ぶ生徒派の権力闘争が盛んだった。
ベルディリアは生徒派のリーダーライルと、生徒会長の幼馴染アマリリスを新たに担任するため「学園」を駆け回る。
・印象に残ったセリフ
ベルディリア「手が空いたら…… また会いにくるから。その時でいいか?」
妹に食事に誘われての言葉。そっけないように見えて選択肢の選び方次第では速攻で会いに行けるので、妹にはだだ甘いのが可愛い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。生徒大好き甘々ティーチャーにして、妹大好き甘々シスター。同じ教師のヴァイスや学園長には辛辣な態度を取るのが面白い。
・感想
舞台も一変し今度は魔法学園もの。新入生のアリシアがいきなり退学させられるビックリな導入から、魔法の種を見抜くためのサスペンス展開に、妹可愛がるイチャイチャムードにと、多種多様なお話だった。
主人公のベルディリアは大人には辛辣な態度だが、子供たちはデレデレ甘々な優しい人なギャップが可愛いキャラだ。
今のところ、恒例の管理者に関する怪しい噂や過去キャラの暗躍などもない独立したエピソードになっているが、ライルの人形が青っぽいのが気になるところさん。
生徒会長とアマリリスが共依存してそうで、あっさりとアマリリスが独り立ちしたのも、流石に生徒会長がこれだけで終わらないよな? と不安がある。
・5段階評価:2
・あらすじ
彼はその復讐のため「学園」にはいるが、そこで築いた関係値はそれだけではなかった。
・印象に残ったセリフ
「お前なら、きっと勝てるさ。頑張れよ!」
学園長の息子であることを黙って、目的の打倒学園長も隠していたライルを率直に真っ直ぐ応援するモブの生徒。いい子だ。
・印象に残ったキャラ
ライルの母。明らかに何かの伏線が張られたが、先行きが不透明なので不穏な気配。
・感想
学園長が実は良い人でした、というサゲはありえなさそうだが、まだライル目線でしか語られていないため判断は保留したい。
ペルソナを被った本音じゃない付き合いだったけど、ライルと生徒派の面々の関係値は優しく暖かい雰囲気で好きだ。
・5段階評価:2
・あらすじ
リリウムの創造の魔法の根幹はアマリリスのついた小さな嘘だった。
・印象に残ったセリフ
アマリリス「あの絵本を、本当は好きじゃなかったって。……そこからやり直したいって。」
リリウムとアマリリスを繋ぐ絵本への本当の気持ちを吐露する言葉。それが二人の関係値自体の否定じゃないのがもどかしい。
・印象に残ったキャラ
リリウム。アマリリスのためなら第三者の命を無下にしてしまう程だったのは驚き。反省とかでどうにかなるレベルを超えているように思うので先が気になる。
・感想
二人のベッタリな関係値のオリジンが語られるが凄惨な過去話は読んでて辛かった。
とはいえ、ただの好奇心旺盛な女子生徒を龍に変えて使役するのはやりすぎなので、しっかりと懲らしめられて欲しい。
・5段階評価:2
・あらすじ
姉に守られ続けてきたカステル。
しかし、教師の仕事に夢中な姉が自分よりも優秀なライルとアマリリスに構う姿が許せなくなり……
・印象に残ったセリフ
お姉ちゃん大好きカステルが力に溺れていそうな顔でいったセリフ。読者目線では甘々お姉ちゃんのままだが、あの甘さじゃ妹には足りないのが怖い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。過去編でも妹思いでなんと神を打破している模様が描かれた。この辺が管理者と繋がるのかしら、気になる。
・感想
ライルやアマリリスと比較してもなお駆け足な回想と現状のシーンで、恋する妹はせつなくてお姉ちゃんを想うとすぐ闇堕ちしちゃうのだった。
いや、茶化す気はないんだけど、爆速で闇堕ちしてビックリしちゃった。
・5段階評価:3
・あらすじ
それぞれの因縁の相手と、ベルディリアから教わったことを生かして決着を付ける面々。
そのベルディリアは、ネルヴァの力を振るうカステルと対峙し大苦戦。
しかし、教え子二人の協力と、神を宿す力でそれを奪い、無事に管理者の介入を許さずに事件を解決するのだった。
しかし人間の感情を理解したネルヴァは遂に策を実行に移すのだった。
・印象に残ったセリフ
ライル「そっちは任せる。こっちは任せろ。」
ライルは学園長、ベルディリアはカステルのもとにそれぞれ向かう際の頼れる言葉。
端的な言葉で力強くて好き。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。一貫して最初から最後まで、いい先生で、いいお姉ちゃんだった。管理者にしてやられることもなく、防衛してみせたのもお見事、良いキャラだ。
・感想
前章で揶揄ったカステルの闇堕ちの早さだが、なんとそもそも物語の開始時点ですでにカステルはネルヴァと接続していた衝撃の展開。
生徒二人の結末のテンポが小気味よく、かつベルディリアの言葉がキーとなるまとまり具合で面白かった。
教師としてのベルディリアがある種完成しきっているからこその、優しいだけじゃない叱れる姉の様相が足りなかったと生徒たちかた教わるのも綺麗な構成だった。
よっしゃー!
NIKKEとリコリス・リコイルのコラボ企画で今日からたきなが登場で早速私もゲットよ!
やったー!
ガチャ回す高級募集チケットが乏しくてどうしようかなって貧しい生活を送っていたんだけど、
ストーリーのEX戦をコツコツ戦って貯めてきたジュエルが私にはある!
12000ジュエルもよ!
ってそんな貯めたジュエルもすっからかんに空っぽになることなく
なんとかリコリス・リコイルのたきなも迎え入れることが出来たわ!
しかももう武装もアブノーマルで企業マーク付きのものバッチリ揃えられているので、
装備やまた強化要素となる指揮官のぬいぐるみも装備してお手入れさせて
強化できることは今できることを加速させるの!
加速させるってことは加速したとは言ってないので
速さは変わらないけれど
気持ちは逸る気持ちが伝わる加速したい感じは伝わると思うのね。
そんで、
こっちの方もよっしゃー!って感じで
小躍りを披露しているのよ。
なんか違うくね?ってストーリーのイキフンというか雰囲気というかそう言うのがちょっと違うんだなぁって思うので、
本編のメインキャンペーンのストーリーはガッツリニケで舞台組んでいくのが熱いの!
そんで、
本編とはあまり関わりの無いシミュレーションルームとか迎撃戦とか、
バーストスキルで攻撃力を50パーセント上げるリターとかと組ませたらどうなるのかしら?っていろいろ試し撃ち射撃場でやりたいんだけどなかなか時間がないところがもどかしいところね。
やりたい遊びたい気持ちは加速するの。
でも加速したとは言ってないので、
でも、
ちょっとホッとしたわ。
これでもしかしてジュエルも全部使い切っちゃったらどうしようまた辛いジュエルのない日々を送らなくちゃいけないのかしら?って。
実はニケの個別ストーリーで指揮官室で面談していくと開放されるパートもあんのよね!
それも地味にジュエルが掘削できるので、
そのエピソードが1つのニケに5つだったかな?そのぐらいあるので、
1人5つ分のお話を聞くジュエルを採掘するのも地味に効果がある貯まるのよね。
ただお話を聞くのが長いのがあるので、
これ今私ニケ100機以上あるでしょ?
となると言わずもがな言わなくても分かるけど、
いざとなれば、
たきなが来てくれてホッとしているところよ。
ここ最近のNIKKEに関する大きな山場は超えたので、
まだアナウンスされてないけどいずれ来るやって来る、
新紅蓮と新ラプンツェル、
うーんそうね次の何かの山になりそうな気がするので、
またうんと高級募集チケットを貯めなくちゃ!って意気込んでいる意気込みをもう暖簾で腕押しの勢いも併せて、
私はいかに今後のくるであろう新紅蓮と新ラプンツェルに対して最新のAIを駆使して作戦会議をしたの!
ChatGPTちゃんは高級募集チケットを頑張って貯めてゲットしよう!って言うけれど、
Geminiちゃんはある程度貯まっているゴールドマイレージチケットを使って1パーセントのニケをゲットする方が、
この差はデカいので、
1パーセントの排出率のニケはゴールドマイレージチケットで獲得せよ!との冷静なコンピューティング計算結果で
さすがは全能全知ね!
そう思いながら私は一瞬ChatGPTちゃんの頑張って高級募集チケットを回してゲットよ!って作戦に乗せられるところだったわ。
冷静に考えたら、
いま少しずつ貯まっているゴールドマイレージチケットをその時に使うようにするわ。
ってそう言う時に限ってレッドフードも期間限定でカムバックピックアップ登場しそうなので、
この流れから言うと、
NIKKEとステラーブレイドのコラボやりますよーって発表していたのは今思うと異例の早さで前もって発表していたのかも知れないわ。
気持ちを加速させること待ったなしだったもん。
その時は本当に加速したけどね!
そんで、
当時はぶっちぎりでニケの中で一番の戦闘力を誇っていたけど、
だんだんと他のニケ達に追い抜かれちゃって
一位の座を譲ってしまってるの。
イヴの強化の伸び代がもう
さすがに愛があっても完凸は難しすぎる3凸が精一杯よ。
もういい加減新しいニケきてもそんなに鼻息荒く興奮しないわ!って思ってても、
これを超えてくる!
うおー!ってなるニケを登場させるから憎いのよね。
たぶん新紅蓮と新ラプンツェルはそうなるに決まってるんだから、
うふふ。
粘り強く納豆を食べていたから今週は納豆巻きブームってことね。
今になって閃いたんだけど、
そんな足元灯台暗し的な話はさておき、
今日も納豆巻きが美味しくて巻き出来て食べられたことの幸せを文字通り噛みしめるのよ!
あとお魚蒸した用に
レモンが1つあるんだけど
それも使っちゃおうかしら?って今一瞬持て余しているレモンと目が合ったので、
レモンのことを思い出したわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
○ご飯
朝:朝マクド。昼:おにぎり。サラダ。味噌汁。唐揚げ。夜:ほうれん草、長ネギ、キノコ、豚肉、生姜の鍋。ネギと大根おろしとポン酢と生姜のつけだれ。たまごおじや。沢庵。間食:ポテチ。アイス。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。
お喉の調子が少しだけ良くない上に、頭痛もちょっとするので早寝したい。
年明けてから、日中帯は元気なのだが、日が落ちてから登るまで妙に辛い日がある。
メンタルか、気圧か、気温か、老化か、病気か、不安な気持ちもあるものの、どこか楽観的に調子が悪いときぐらいあるだろうと開き直ってもいる。
24時間常に辛かったらそりゃまあ病院だが、こうも調子に波があるともどかしい。
しかも調子が悪いと言っても10段階評価の1とか2の悪さで、そこまで悪いわけでもない。
とはいえ、週の初めは元気で休みの週末に元気がないのは、趣味ができないからもどかしい。
現状、寒いのに体がついていけていない説が濃厚なので温かい飯を食べて英気を養おう。
ダマヒヒの在庫が22個ある。
SNSを見てると、鬱病を患っている人間には「鬱は甘え」っていう意見が来るし、
あとはADHDの場合、治療薬として有名なコンサータに対しても「覚醒剤を投与してる!シャブ中だ!」と難癖を付けてくる人間もいる
ADHDを患っていると、日中に関してはほぼ体がまともに動かないほど傾眠がひどく、ろくに起きても居られないので就労が厳しい人間も多い。実際俺も傾眠で日中はほぼ活動できていない。
人によってはコンサータでスッキリと起きられるような人間も居て、なんとか就労をしている人もいるんだけど、鬱病、ADHDを患いながら無理やり働こうとすると、やれ「物覚えが悪い」「ミスが多い」「体調の波かなんだか知らないけどしょっちゅう体調崩して休むの困るんだけど」
等と言われ、正直発達障害者への社会の風当たりは一向に良くなる兆しは見えない。
じゃあ働かずにナマポで生活するかってなったら「生保なんか使うな、俺達の金で楽に暮らしやがって◯ね」
などと言われ。
俺も生保ではないものの、自立支援医療制度で薬代や診察代を1割しか負担していないので
ほぼ9割は税金で賄われている。
社会保険料がこんなに高くなっている昨今、俺のような未来のない人間がみんなの税金で生かされていると考えるとあまりにも無駄な出費なのではなかろうか。
じゃあいっそ◯してくれよとも思うのだが、◯すこともしない。
正直この物価高で、日本の経済において高齢者や発達障害者や精神疾患者への福祉なんてほぼ限界で、みんな「発達障害者/精神疾患者/高齢者」には死んでほしいと思っているのに、
だれもそれを口にしないのが本当にもどかしい。
それこそ俺達のようなガイジや高齢者をアウシュビッツのような強制収容所に閉じ込めて◯したほうが絶対に暮らしは豊かになると思う。
しかし、そんなことをすればやれ「優生思想だ!」と騒ぎ立てる。
完全に八方塞がりだ。
あんたら”健常者様”は俺達に何を求めてるんだよ
クソが
数カ月前から裁量労働制になった。いわゆる大学教員という身分だ。
ちょっと前まではカッチリした職場で8時半出社17時退社、残業なんて一人だけさっさと帰るのは気まずいから仕方なくやるけど一刻も早く家に帰って飯食ってゲームしてえ、みたいな意識で精神をすり減らすだけの感じだったんだけど、念願の大学教員への転職がかなった。お給料は前職のほうが断然良くて正直大学のほうが圧倒的にショボいのだが、そんなの全然許せるくらいに待遇が素晴らしい。
まずいつ大学に行ってもいい! 午前中に授業がない日は10時におうちでご飯食べてシャワー浴びてから行ってもなんにも怒られない! 当然の権利! 最高! ありがとう裁量労働制!
研究室がある! 本棚にいっぱい専門の本を置ける! 好きな本棚を構築できる! こんなんいつまでも研究室に居座っちゃうよね! 朝10時に来て夜10時に帰るみたいな生活してるけど正直もっと居座りたい!(警備員さんが門閉めちゃうから夜10時以降は居座れないのよ。あとこの季節は寒い)
論文書いても怒られない! むしろ奨励されてる! 前職では上長の許可を得ず外部に論文発表とかしてんじゃねえよって言われたけど(本業と関係ないんだから許可は要らないはずでしょ? って粘ったけどダメだった。なんか本社で問題になったらしい。アホかいな)、ここではむしろ論文書くのがお仕事! 就業時間中に堂々と論文書ける! 前はコソコソ書いてたからね!(書くな)
事務の人が色々やってくれる! 前職のときは自分で色々めんどくさい書類を作る必要があって、めんどいから放置してたら経理さんから「なんでこの程度のこともできないんですか……」とか言われたことがあるけど、ここではなんか色々悟った感じのある笑顔で懇切丁寧にサポートしてくれる! 嬉しい! 大学職員の皆様ほんとありがとうございます。あなたたちがいないと我々は何もできません。
学生さんを教えられる! 学生さんに色々教えるの楽しい! ただ、担当科目の関係上、あんま踏み込んだ指導をできないのがもどかしい! もう少し少人数のクラスとか持たせてくれないかな? 手取り足取り指導してあげたいんだ! あと学生さんが多くて正直まだ顔と名前が一致してない! 教えるのは好きだけど顔は憶えられないんや……
前職から現職に移って年収はだいたい半分になったけど、こんなん現職のほうが圧倒的に良いに決まってるわ。高い給料払ってもらったことだけは前職に感謝してるけども、あとは窮屈な職場で周りから嫌われるだけの最悪の年月だったという思い出しか残ってない。いやあ、転職してよかった! 転職できてよかった! ありがとう大学! お勉強はできるけど他のことができない社会不適合者にとっては最高の待遇だよ! よーしパパ年度内にあと3本論文出しちゃうぞー。
この記事ではウルトラジャンプで連載されているギャグ漫画「こんづくし」を紹介する。構成も作画も非常に質が高く、そのクオリティが月刊連載で維持されていることに毎月驚かされる。漫画アプリで読めるのでぜひ読んでみてほしい。もっというと単行本を買ってほしい。たくさんのファンが単行本を買うと連載がもっと長く続くかもしれない。
https://manga.nicovideo.jp/comic/72728
説明するよりまずは1話を読んでみてほしい。読んだ前提で話を進める。
人間に化けた狐たちが過ごす学校で、狐のふりをした人間がうまく立ち回っていく話だ。
主人公は人間に化けている狐のふりをした人間であり、2回ひねりがある点がユニークである。1話目はよく設計されているが、それでも初見では難解である。ただ森長あやみ先生の前々作、前作を読んでいる読者にとってはすんなり理解出来ただろう。実は森長あやみ先生の前々作「ぶんぶくたぬきのティーパーティ」及び前作「ぶんぶくティーポット+」をひとひねりしたコンセプトになっている。前々作、前作のストーリーは明快だ。「人間の学校で、狸や狐たちが人間に化けて生活する」
Webで一部の話は公開されているのでぜひ読んでみてほしい。電子書籍はないので紙で買う必要がある。
https://laza.mandarake.co.jp/comic004/
https://laza.mandarake.co.jp/BTP_plus/list.html
今作のほうがページあたりの密度が低く抑えられている。前作では1p〜数pで完結した話が構成されていたが、今作ではコマが大きくなり、1話で起承転結が構成されている。より少年漫画のフォーマットに沿っていると言えるだろう。
こんづくしで着目すべきは、前作よりたくさんのページを使った起承転結の構成力である。よく練られている。無駄がない。うまく説明することが難しいが、漫画読みには伝わるはずだ。とても質が高い。私は原作者のエッセイが読みたくなるくらいには感動している。なぜここまでうまく書けるのか、私の解像度が浅いせいでうまく説明できないのがもどかしい。
さて、書きたいことは大体書いたので、ここで終わりとする。単行本が先日出たので買おうな。
○ご飯
朝:納豆たまごかけご飯。味噌汁。昼:柿の種。チョコボール。夜:カレー。キャベツ。目玉焼き。バナナ。間食:柿の種。
○調子
喉と耳が少しだけ痛くてむずむずしてる。
寒くなるとよくこうなるので、落ち着かないと。
砂の手持ちは58個。ヴェルサシアで60個使うわけだけど、挑めるのはいつになることやら。
バトルパス完走した。今シーズンもそろそろ折り返しだけどやっぱり好きだなあ。
殴り合いらしい殴り合いが出来るの楽しいんだ。
○ポケットモンスターブラック(NPCからもらうポケモンの旅)
アロエ、アーティー、カミツレ、ヤーコンとサクサクと攻略した。
エンブオーが終始強くて炎格闘の広い技範囲で特にレベル上げもせずに攻略できている。
最初のパートナーが最終進化すると中盤戦も終わりかけなイメージだ。
今の所ヤナッキーとプロトーガは草や水が欲しいときのピンポイント要員なのはもどかしい。
とはいえ、草タイプなのに種爆弾で普通に殴れたり、撃ち落とすが岩タイプなのに命中安定だったりで、ポケモンのタイプごとの凸凹がBWはかなり平らになっているなあと感じている。
シナリオの方もNの唐突かつ大胆な告白に、考える少年チェレンの苦悩に、みんなから愛されるベルの可愛さにと、キャラクタの個性が立っているのはBWの独自性だなあ。
違いはなに?という問いかけへの直接の答えとしては(トラバ消えてるけど)偽装するだけの知能、で正解だろう。
そもそもなんでそんなんと結婚するやつがいるのか?についてもトラバにあるような
でほぼ説明されている。
わかるんだよなあ。
風変わりだけどまっすぐな、ほかのだれとも違う運命の人みたいにぺかっと光って見えちゃうんだ。
いずれ「あっこいつは人の善意を飲み込む底なし沼のモンスターだ」と気づくことになる。(いや、幸せにやってるケースもあるんだろうけど)
コミックDAYSで連載中の「君はおれの優しくない春」の下星崎さんにハート鷲掴みにされるタイプの奴はいろいろ気をつけた方が良い。
解消したというのは、再開したという意味ではなくて、レスが気にならなくなったということね。
よくあることだと思うが、子供が生まれてからうちの妻も性行為に乗り気でなくなった。
誘えば応えてくれることもあるものの、たんに義務としてこなしている雰囲気で、こちらとしても萎えてしまう。
とはいえ、生活空間内に好みの異性がいるというのはもどかしいものである。
しばらく悩んだ末、妻のことをきれいな鉱物の塊だと思うようにした。
結局のところ問題は自分が妻に欲情することであって、それがなくなれば良い。
仏教であれば「糞の詰まった袋」だとみなすところだが、別に自分は嫌悪感を持ちたいわけではないので、きらきらした宝石だと思いこむようにしたわけだ。
宝石はきれいだけども、性欲を感じる対象じゃないからな(そういうひともいるのかもしれないが)。
で一ヶ月くらい訓練していたら、本当にそんな風に思えてきて、妻に欲情することはなくなった。
また鉱物の結晶体が動き話しているのだと思えば、不思議と何をされても受け入れられるものである。人間の意志というよりも必然の結実したものと思われるからだろうか。
※ただの愚痴です
半沢直樹に出てきそうな感じの小さい会社で働いている後継者候補の自分が働いてて不安に感じることが数えきれないほどあるんだけど、その中でもトップクラスに不安なのが事業の持続性だ。
匿名とはいえあまり詳しく書けなくてもどかしいが、とにかく収益性が低くて年間の黒字額が小銭感覚でしか稼げていない。
幸いなことに当社は黒字を維持し続けているのだが、伸び代という点では赤字続きだ。人手不足が慢性化している我が国の産業で、生産性の向上は可能な限り取り組む必要があるのだが、それも現段階では頭打ちだ。
あと収益性があまりにも低いから、建物の設備更新が長く見積もっても弊社の規模では改革が難しい。移転でさえ建設費高騰の昨今では非常に厳しいところだ。間違いなく借り入れしなくちゃ出来ないので重たい決断をせねば。
正直なところ、このままだと自分の代で間違いなく廃業は免れない。
じゃあ後継者候補が色々やれば?という話だが、まず業界の規模がかなり縮小していて、大手でも前向きに事業に取り組めていない現実がある。だから、改革するなら事業を新しく行うことが目の前にある問題を解決する糸口だろう。
この先どうなるか分からないけど、このまま続けられるかかなり心配だ。社長(父親)も年々歳をとるばかりで自分がしっかりしなくちゃと思うのだが、伸び代がない業界にいたらそもそも自分にとってより良い人生になるのか疑問なので、もし自分に多額の資産があれば自分から廃業の道を選びたい(逃げの姿勢)
色々非難はされるだろうけど、こう考えている人は多いんじゃないかな?という気はしないでもない。
この道に正解不正解はないと思うので、今目の前にある仕事に集中してチャンスが来たら自分にとってより良い選択を選びたいなと思う。