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はてなキーワード: 死別とは

2026-05-11

死別の歌

家族または親しい人との死別の歌。※悲しい順

日曜日~ひとりぼっち祈り

チコタン

・小さな木の実

グリーングリーン

岬めぐり死別ではなく失恋であるとの解釈も)

全員死ぬ歌。

・消えた八月

親知らず子知らず

2026-05-08

anond:20260508204546

金持ちや既婚男性死別離別含む)があれだけ騙されてるのだから世間知らずの童貞未婚おじさんを騙すのは赤子の手を捻るレベルで楽勝

2026-05-07

anond:20260426113755

死別の歌というジャンルもあるよね。

普通失恋ソングかと思って聴いていたら、「あ、これ死んでるのか!」となる。

現実には老人でもなければ死別の発生頻度なんて低いのに、曲の割合は多いと思う。

小林オニキスサイハテ」とか。

古いけど小坂明子の「あなた」とか。

2026-04-21

シンママ彼氏旦那微妙なのってぶっちゃけ邪魔なガキを確実に始末してくれる男を無意識のうちに選んでるんだと思う。

から子供を殺されるシンママ再婚相手選択ミスったのではなく、大成功元旦那の子供を始末し、新しい旦那の子供を妊娠出産出来るのだから母親生物としては大成功だ。

どんなに綺麗事を言った所で、離婚した時点で元旦那の子供は邪魔存在になるんだよ。

だって旦那が嫌になって別れるのだから、その遺伝子を半分受け継いだ子供生理的嫌悪対象となるのは当たり前の話。

子供に罪はないと言ってみたところで本能レベルでは拒絶しているのだろう。

死別場合再婚を選んだ時点で同じになる。子供邪魔になったか再婚するんだよ。

子供を愛していたら再婚なんてしない。

2026-04-20

公式カップリング破壊型のBL二次創作への反応

公式パートナー彼女や妻)がいるキャラクターを扱い、そのパートナーとの関係を「別れ」「死別」「最初から出会わなかった」などの形で消去する二次創作に対しては、ソースに基づくと以下のような多層的で対立する反応が見られます

1. 否定的な反応と忌避

公式人間関係を改変することに対し、強い心理的抵抗を感じる層が存在します。

2. 制作側の動機論理

一方で、描き手側には、単なる嫌がらせではなく、独自創作上の論理やこだわりがある場合示唆されています

3. 多様化する代替案と傾向

近年では、単に消去するのではない新しいアプローチも増えているようです。

4. 「二次創作そもそも自由」というスタンス

この問題議論自体に対し、冷ややかな、あるいは相対的視点を持つ人々も多いです。

総じて、公式CPの消去は、キャラへの誠実さ」を求めるがゆえの処置である場合もあれば、原作への冒涜」と受け取られる場合もあり、二次創作界隈における非常にデリケート対立点となっていることがわかります

2026-04-12

女性にとって結婚が損すぎるからルールに調整入れたほうがいいと思う

結婚女性にだけ無償労働キャリア中断、出産リスク介護負担が寄りやす構造になっている。

恋愛自由意思で始まるとしても、結婚制度の中身まで「愛があれば乗り越えられる」で済ませるのは雑すぎる。

しかも厄介なのは結婚メリットとして語られてきたものの多くが、いまの社会では女性にとって実質的メリットになっていないことだ。

経済的安定は共働き前提で薄まり精神的充足は相手次第、生存戦略としても必ずしも有利とは言えない。それなのに、家事育児感情労働親族対応コストだけは昔のまま女性に乗りやすい。

要するに問題は単純で、結婚が「共同生活契約であるはずなのに、実際には女性側だけが過大な追加業務を背負う不平等契約として機能やすいことだ。

だったら必要なのは結婚を美化することではなく、損が一方に集中しないようルールを調整することだと思う。

まず何が壊れているのか

いまの結婚女性側に不利が集中しやす理由は、だいたい次の五つに整理できる。

たとえば、夫婦ともにフルタイム勤務でも、保育園の連絡、病児対応学校関係食事管理、親戚づきあいまで妻側が受け持つ家庭は珍しくない。これでは「二人で生きる制度」というより、「女性仕事を続けながら家庭運営責任者もやる制度」になってしまう。

この状態で「でも好きな人家族になれるから」と言われても、それは制度の欠陥を恋愛感情ごまかしているだけだ。好きな相手と一緒にいること自体価値があるとしても、制度不公平なままでいい理由にはならない。

調整の基本方針

必要なのは結婚を推奨することでも否定することでもない。結婚するなら、誰か一方、とくに女性にだけ損が集まらない仕組みに変えることだ。

調整の方向性は三つでいい。

以下、具体的にどう直すべきかを書いていく。

1. 家事育児契約化する

まず必要なのは結婚時に家事育児介護生活費分担を文書で決めることだ。ロマンがないと言われそうだが、ロマンで回らないから揉めている。

最低限、次の項目は可視化したほうがいい。

これは「夫婦契約メモ」でもいいし、公的な標準フォーマットがあってもいい。重要なのは曖昧にしないことだ。曖昧さはだいたい、我慢する側にコストを押しつける。

2. 妊娠出産補償もっと直接的にする

出産個人選択だとしても、次世代再生産を社会必要としている以上、そのコスト女性個人だけに負わせるのはおかしい。いま必要なのは応援」ではなく補償だ。

具体的には次の調整が必要だと思う。

出産で体にダメージを受け、仕事でも不利になり、家庭内でも育児の主担当になるのでは、損が三重に乗る。ここを放置したまま少子化対策を叫んでも、誰も乗らない。

3. 男性育児参加を「善意」ではなく義務に寄せる

一番まずいのは、男性家事育児参加がいまだに「手伝う」という発想で語られがちなことだ。自分の家庭の運営なのだから本来は手伝いではない。

なので、男性の育休取得はもっと強く制度化したほうがいい。

ここまでやらないと、結局は「制度上は取れるけど、実際は妻がやる」で終わる。善意頼みはもう限界だ。

4. 離婚時の精算をもっと現実に合わせる

結婚の損が女性に偏る大きな理由の一つは、結婚中に積み上がった見えない損失が、離婚時に十分回収されにくいことだ。家事育児キャリアを削った側が、その分をきちんと精算できる仕組みが必要だ。

調整案としては次の通り。

とくにペアローンは、愛の証明みたいに扱われるわりに、破綻したときダメージが重すぎる。住宅取得を促すなら、離婚時や死亡時の処理まで含めて標準ルールを整えておくべきだ。

5. 義実家介護を「嫁の仕事」にしない

これもかなり大きい。結婚すると、夫本人だけでなく、夫の親族までセットで女性無償労働に乗ってくることがある。これは明らかに制度外の負担の押しつけだ。

なので、介護については次の原則をはっきりさせるべきだ。

家族から助け合う」は聞こえはいいが、その助け合いがなぜか嫁にだけ集中するなら、それは助け合いではなく押しつけだ。

6. 暴力モラハラへの退出コストを下げる

結婚女性にとって危険になりうる以上、逃げやすさはかなり重要だ。暴力支配のある関係から抜けるコストが高いと、制度のもの加害者の盾になる。

必要なのは次のような調整だ。

危険結婚から出にくい制度は、結婚制度ではなく閉じ込め制度だ。ここは本気で直したほうがいい。

7. 税制社会保障を「扶養される妻」モデルから切り替える

昔の結婚観は、稼ぐ夫と扶養される妻を前提にしていた。でも現代はそこからずれている。ずれているのに制度だけ古いので、変な歪みが出る。

見直すべきなのは次のあたりだ。

どの生き方でも過剰な罰がつかない制度必要だ。

8. 「彼氏で十分」問題制度が向き合う

好きな人と一緒にいたいだけなら、別に結婚でなくてもいいという感覚もっともだ。実際、現行制度結婚女性に余計なリスクを上乗せしやすいなら、恋愛関係を維持しつつ法的拘束を避ける判断合理的になる。

からこそ、結婚だけを唯一の正規ルートにせず、共同生活契約や養育契約もっと使いやすくしたほうがいい。

結婚しないと守られず、結婚すると損しやすいのが最悪の制度設計だ。そこは中間形態を増やしたほうがいい。

9. 結婚前の情報開示標準化する

結婚人生の大型契約なのに、事前の情報開示恋愛感情任せなのも危うい。最低限の確認事項を標準化したほうがいい。

たとえば結婚前に確認すべきなのは次の点だ。

これを恋愛ムードを壊す話と見るから失敗する。むしろ事前確認がないまま結婚するほうが、あとで何倍もコストが高い。

結局、調整すべきなのは「愛」ではなく「構造

この話は、結婚したい人を否定したいわけではない。まともな相手と、公平な分担で、互いの人生を支え合えるなら、結婚普通に良い制度になりうる。

ただし現状は、女性にとって結婚が割に合わないケースが多すぎる。経済的にも、身体的にも、時間的にも、キャリア的にも、そして安全保障の面でもリスクが重い。そのくせ「家族なんだから」「愛があれば」「みんなやってる」で個人に飲み込ませようとする圧力が強い。

から必要なのは結婚神聖視することではなく、損失の偏りを減らすルール変更だ。家事育児契約化、出産コスト補償男性育児義務化、離婚時精算の強化、介護責任限定暴力からの退出支援、税社会保障の個人単位化。このあたりを本気でやって、やっと結婚は「したい人がしてもいい制度」になる。

今のままだと、女性結婚を避けるのはわがままではなく、かなり合理的自己防衛だと思う。

2026-04-08

死別じゃない3人のシングルマザー

1人目の段階でわからないんですか?

2026-04-04

anond:20260404144303

公式カップル公式CP)の成立に対する腐女子の反応は、主に以下のいくつかのタイプに分類されます

 

1. 「別時空・別物」として割り切るタイプ

最も多く見られる反応の一つで、公式の展開と自分二次創作BL)を完全に切り離して考えるタイプです。

2. 「推し幸せ」を祝福するタイプ

特定カップリングCP推しよりも、キャラクター個人を推す単推し」の傾向が強い場合に見られる反応です。

3. 設定や嗜好により「受容が困難」になるタイプ

自身のこだわりや、公式描写の強さによって、それまでのBL活動に影響が出るタイプです。

4. 二次創作内で「再解釈・改変」を行うタイプ

公式事実を認めつつ、あるいは否定しながら、自分妄想に都合が良いように設定を調整するタイプです。

5. 否定的・攻撃的な反応を示すタイプ(「ノマ爆」など)

公式の展開に納得がいかず、強い拒絶反応を示すケースです。

 

このように、多くの腐女子公式妄想を上手く切り離す」ことで平穏活動を続けていますが、その一方で、自身の嗜好や描写の強弱によって、活動継続が困難になったり、設定の改変を試みたりするなど、反応は多岐にわたります

2026-04-01

突然正気に戻った

家族死別と激務で気が狂って生活おしまいになってから1年半を経た今日、夕食のカレーのためにジャガイモを切っている時に突然「私はこのときこうしてほしかったんだ」と気がつき突然正気に戻った。理由はわからないし意味がわからなすぎるが、本当に正気に戻れてよかった。増田はこれからまた人生をやっていくよ。

2026-03-28

シングルマザー

※ここでは死別の話をしてません

子供1人のシンママです←お疲れ様

子供2人のシンママです←2人目作る前に見限り付けれなかったの?

子供3人のシンママです←3人も作っておいて引き際が…

子供4人のシンママです←あー…(絶句

2026-03-16

女性子供を急速に欲しがらなくなっている原因

SNSの影響

家事育児負担の不均衡

幸福度・結婚メリット低下

経済的キャリアリスク

身体的・生命リスク

男性側・反論・その他の視点

解決策・要望に関する意見

2026-03-04

増田カーチャンはかなり困った女で、人が折れるまでものすごいしつこさで「こうした方がいいと思うな」と言い続けるという悪癖があった

そして自分が折れるまでしつこく言い募ったにも関わらず「決めたのはあなたなんだからお母さん知らないもーん」と言って突然ハシゴを外す

増田増田の兄は途中で「こいつは自分の思い通りにはしたいけどその責任を取るつもりは一切ないんだな」と気がつき、ついでに我が強かったため適当に聞き流したり大喧嘩しながらなんだかんだ好きなようにやってきた

でも増田の弟はおとなしい子供だったため唯々諾々とカーチャンの言う通りにしてきて、進路からからカーチャン希望を聞いていた

その歪みが大人になって出てきたのか、仕事も続かず、何度も休職し、今は毎日FPSガンプラを作って家からほとんど出ずに暮らしている

さっさと実家を出た負目もあって不憫で、増田が今は弟を養っているが、言うことを聞く相手カーチャンから増田に変わるだけでは弟はいつまで経っても自立出来ないのではないか毎日悩んでいる

なるべく口出しをしないでそっとしておくとか、今後どうするのか無理に聞こうとしないとか、いろいろ気をつけてはいるが、このままではズルズル引きこもりニートとして成長してしまうのではないかとも思う

大人になってから自立に向けて成長するにはどういうサポートをしてやったらいいんだろう…

追記

弟は今メンタルを病んでるらしく病院に通ってる

ただ、病名などは聞いても黙り込んでしまうためお手上げ状態

睡眠薬とか飲んでるらしい

追記2】

いろいろありがとう

増田はさっさと距離置いて生きてきたのもあって支援とか病院の感じとかよくわかってないから本当に助かる

カーチャンとは距離置いてる

いつもの「お母さん知らないもーん」を発動していて、病んでる弟と関わる気がない

増田カーチャンとは新幹線距離に住んでいるので増田の家にいる限り基本的に関わることはないはず

てか病院って診断名言わなかったりするのか…

一旦もうちょっと落ち着くまで様子見て、元気出てきたらカウンセリング勧めてみるのがよさそうだな

都会じゃないから利用できるサービス施設?も少ないんだけど、今のうちに調べてみるわ

書き忘れてたけど病院に同行するのは断られてて、弟が嫌っぽいので蒸し返さないようにしている

主治医から連れてくるように言われたら行くから言えよ〜とは言ってあるので、ひとまず見守り中

追記3】

いないのが当たり前すぎて書いてなかった

トーチャンは死別たからいない

あと兄は今海外から頼れない

2026-03-03

anond:20260122113135

いろいろ諦めて残りカスみたいな人生なのになんでおすすめなんだよ。

彼女とか結婚とか子供とか「諦めてる」じゃん。高級車とか豪邸とかクルーザーとかの嗜好品じゃないのよ。社会的にも生物学的にも当然選択すべき人生イベントなのよ。必要で欲しくて手に入らず諦めたのにそんな生き方を勧めるなよ。もちろん死別とか不妊なら仕方がないしそういう人には同情するけど、諦める人生を自ら選択することに何の正当性もないじゃん。正当化したいんだったら独り自分に言い聞かせて部屋の隅っこで唇噛んで我慢して生きてりゃいいのさ。

自分さえ良けりゃいい生き方のくせにそれを一般論として正当化しようとする自己中心的思想なんだよ。お前の住んでるその実家だってお前が建てたんじゃなくて、たぶん親が努力して大金を払って建てたんだろ。お前は自分で建てることも家族を養うこともなくタダ乗りしてるんだからそりゃコスパ良いに決まってるじゃん。他人に飯奢ってもらってコスパが良いと言ってるようなもんだ。実家だけじゃない。お前の楽しんでるゲームやら子供部屋やらだって今までの世代努力して築き上げてきたこ社会インフラ産業恩恵があるから楽しめてるんじゃん。それを得意気に、コスパが良いかおすすめです、だと?

こういう他力本願自己中な持論を得意気に披露する厚顔無恥負け惜しみな奴には虫酸が走る。偉そうに自分人生をすすめるんだったらもっと社会の役に立つ生き方をしてから言え。お前の両親から見たらお前はコスパ最悪な生き物だろうな。

2026-02-22

死別じゃない離婚の3人の子シングルマザー

私は見る目ない多産バカマンコですえーん感半端ない

アンフェしーちゃん母親の話をしています

2026-02-14

チーみら安野夫婦私立中から東大実家い組底辺のことが分からないって言うけどさあ

被差別部落出身ガチ這い上がりの橋下とか、小学校実家破産アンド母死別ワタミ社長とか、父死別貧乏母子家庭前原誠司とか

底辺連中にとったら、そういう苦労叩き上げ政治家の方がキツいんじゃないかなあ。

自己責任シバキ上げ思想を持ってるの、どっちかというと実家太い中学受験組の安野夫婦より、後者叩き上げ組だろ。

2026-01-29

anond:20260129134744

囲碁の上で起こってるのはそうだが、俺はヒカル佐為ロスの描写親族パートナー死別たかのようなただならぬ湿度だったのが印象に残っている

2026-01-20

anond:20260120042534

そんな卑下することねーから婚活しなよ

バツイチつっても死別にそんな悪いイメージないと思うよ

ミドサー子なし未亡人人生詰み

結婚して3年子なしだった

夫が突然死んじゃった

自〇とかじゃないからね!

本当に自宅で倒れて突然死

これから人生どうしよう

金銭的な問題は一切無いから良いんだけど

女としてはもう終わったよね

これから再婚?無理無理

まず今はそんな気になれないし

仮にその気になったとしてもアラフォーでしょ

真面目な話アラフォー中古の女誰が欲しいんだよ

皆、アラフォーになると子供欲しくて結婚すんのに?

せめてアラサー女じゃないと子供無理だろ

自分で書いてて悲しいけど、自分が男ならこんな女要らない

因みに4月から無職の予定/(^o^)\

死別ストレスでプッツリと仕事の意欲が切れちゃった

当分は働きたくない

無職でも収入はあるから暮らしていけるよ!

でも社会生活って意味では終わってるよね

ホントこれからどうしようかな

生きてる意味分かんね

2026-01-16

チー牛の俺が美少女に転生したらやりたいこと

小学生までは思わせぶりな気のある態度を見せつつ一線を引くキャラで通す

中学中高一貫の名門女子高に進学して百合の限りを尽くす

大学早慶に進学して将来五大商社就職して途中でハーバードMBA取得するために退職後にマッキンゼー転職しそうなハイスペイケメン男子とインモラル毎日を楽しむ

・29歳で結婚

・30歳で第一

・32歳で第二子

・60歳でおばあちゃん

・80歳で夫と死別

・100歳で大往生

頼みます 俺を美少女に転生させてください誰か

2026-01-13

https://togetter.com/li/2651021

https://togetter.com/li/2651021

離婚した知人から「うちも旦那いないから」と慰められても頷けない。今日の朝刊、心療内科医の海原純子さんのコラムにある通りだ。

関係ないけど、裏切られて別離に至った自分が、配偶者死別した友人が羨ましくて仕方がなかった話する?

相手が生きている限り裏切られ続けているという苦しみもある(もう乗り越えたけど、まだ乗り越えられてない状態

2026-01-08

anond:20260108133521

死別は別だろ

話の飛躍やめてもらっていいですか

anond:20260104200822

未婚男性寿命中央値が67.2歳という事を考えると、次の午年くらいでこの世にいない確率がそれなりにあると思うし投資効率考えてもしゃーない気がする

未婚男性の死亡時年齢の中央値が67.2歳というのを、寿命、未婚男性はそれくらいに死ぬことが多いということだと思っているとしたら勘違いも甚だしいぞ。あれは現在(というかその統計の出た数年前)ではその年代人口ボリュームが多い(67年ほど前の出生数が多く、また婚姻などで未婚男性という集団から離れる人の出方の結果)から亡者数が多く、中央値がそこによりやすいだけで、たとえば今50歳の未婚男性の余命期待値17年ほどということは全然表していない。そんな馬鹿げた解釈をするなんてやつ、荒川かい独身研究家(笑)以外にもいるんだな。そりゃ、倒れたとき発見されにくいとか、そもそも身体の弱い人の方が配偶者を見つけにくいとかで、未婚男性の方が既婚男性より早く死にやすい傾向はあるが、言ってもそんなに大きな差じゃない。つまり独身でも50歳時点の男性平均余命くらいまでまだ生きることはかなり現実的にあり得ることだ(50歳男性平均余命33年弱)。元増田はまだまだ先が長いのだから適切な運用を考えることの重要性は高い。

https://www.dir.co.jp/report/column/20241011_012166.html

人口学では、母集団の年齢分布考慮した上で、配偶関係別の寿命を求める方法確立されている。最新の論文に基づき、2020年統計を用いると、65歳以降の未婚男性の平均死亡年齢は81.79歳、既婚(有配偶・離別・死別のいずれか)男性は85.16歳で、その差は3.37年にとどまる

2026-01-07

anond:20260107060407

この流れで「小さい頃に死別」は別のニュアンスまれてくるな…(家系ってもしかして体に悪い?の意)

お父様が熱心なファンだったお店、刺さる人には刺さるんだろうな。色々とありがとう。機会があったら行ってみるよ

anond:20260107000244

俺は行ったことないけど父親杉田家に通い詰めてたらしい

小さい頃に死別してるから話に聞いただけだけど

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