「含み損」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 含み損とは

2026-01-27

パイオツカイデーなんてかけるのは増田くらいだよ

現実はいつも笑顔なギバーとして過ごし、

Xでは高等な議論をする志士として過ごす私が、

パイオツカイデーとか、男がさぁとか女さんとか、サヨクネトウヨとか、うんこ漏れたとか自由に書けるのは増田くらいだよ

サンキュー増田

ありがとう増田

いつか増田に恩返ししたいもんだが何もできないな

とりあえず今日パイオツカイデーと書きながら、

信用含めて4万株以上あるはてな株の含み損に耐えるか

2026-01-21

この度の金利の高騰について全てをお話しま

金利上昇やべえやべえって言われてますが、具体的に何がやばいかって話がはてなでどこにも見かけないのでその辺を説明するよ。

まず「1/20に何が起きたの?」

ざっくり言うと 日本国債特に超長期)の利回りがドカンと上がった。

象徴的なのが 40年国債利回りが4%を初めて突破して、4.2%付近まで行ったってやつ。2007年に40年債が導入されて以来の「初」扱い。

で、なんでそんなことになったかというと、高市政権が「デカ財政出動&減税やるぞ」ムード出して、さらに2/8に解散総選挙って流れで「えっ、国債めっちゃ増えるんでは?」って市場が急にビビたから。

同日に20年債入札が弱かったみたいな需給の話も重なって、火に油。

前提1…「金利上昇」って何の金利

ニュースで言うやつはだいたい 国債利回り(=市場長期金利) のこと。

住宅ローンとか企業融資金利はその影響を受ける側で、原因の本丸はまず国債市場

前提2…利回りが上がるって、結局なにが起きてるの?

債券の値段が下がってる。それだけ。

国債を「安全資産」って思ってた人が、急に「安全じゃなくね?(少なくともこの価格だと)」ってなって売る → 価格下がる → 利回り上がる。

前提3…なんで急に売られたの?(今回の引き金)

今回の引き金はだいぶ政治ネタ

2年の食品消費税(8%)停止みたいな減税案

約1350億ドル規模の景気刺激策みたいな話

それを選挙(2/8)でお墨付き取りに行くって宣言

これで市場が「借金国債)増えそう」って連想して、超長期が一番反応した、という構図。

あと日本は“もともと借金多い国”って雑に言われがちで、債務残高がGDP比で約250%みたいな文脈が出てくるので、燃えやすい。

で、「具体的に何がやばいの?」(ここ本題)

1) 国の利払いが増える(税金の使い道が削られる)

国債の利回りが上がる=新しく借りる金のコストが上がる。

利払いが増えると、雑に言えば「将来の予算が利息に吸われる」方向に寄る。減税や給付の原資が苦しくなる。

2) 民間金利ジワる住宅ローン社債・借入)

国債利回りは金利基準なので、時間差で住宅ローン企業の借入コストに波及しやすい。

すぐ全部上がるわけじゃないけど、方向としてはそっち。

3) 「超長期」ほど一撃がデカい(年金保険・長期運用が揺れる)

40年みたいな超長期は、利回りがちょっと動くだけで価格がけっこう動く。

から国債安全」って握ってた層でも、含み損が出るスピードが速くてメンタルに来る。

4) 為替・株にも連鎖する(いわゆる〇〇トレード

国債安(利回り上昇)→ 円安銀行株高みたいなポジションの話(いわゆる高市トレード)。

金利は株のバリュエーションにも効くので、地味に広範囲に刺さる。

5) 海外にも飛び火する(「日本発」で世界金利が動く)

今回、日本の動きが米国の30年金利上昇(4.93%)みたいなグローバル債券市場にも影響してる、という見立てが出てる。

日本はずっと低金利」前提で世界ポジション組んでた面があるので、そこが揺れると連鎖やすい。

じゃあ今後どこ見とけばいいの?

2/8の総選挙の結果(政策が“本当に通るのか”の確度)

減税・財政出動の 財源どうするの問題(これが弱いと国債売られやすい)

国債入札の結果(特に20年・30年・40年の需要



ベッセントがなんか言ってるわ

ベッセント財務長官、足元の金利上昇につき日本の影響を指摘

Q:米国日本金利が急伸しているが?

ベッセント

・実のところ、日本債券市場ではここ2日間で、6シグマ級の極端な動きが起きている

日本10年物国債で起きたこの変動は、米国10年債に換算すれば50bp(0.5%)もの急騰に相当する衝撃だ

・したがって、今起きていることのどれだけが日本から波及効果なのかを峻別するのは極めて困難だ

・私はすでに日本経済当局カウンターパートと連絡を取り合っており、彼らが市場を落ち着かせるための発言を始めると確信している

2026-01-15

はてな vs. NOTE  (3年前の答え合わせだ!!!)

anond:20221223122848 のその後

2022年12月記載時)

   H社 N社
売上(予想) 31.8億 22.8億
利益(予想) 1.5億 -8.5億
時価総額 29億 74億
ワイの含み損 0.04億 -

現在 2026年1月時点)

   H社 N社
売上(予想) 38.6億 56.0億
利益(予想) 1.4億 7.0億
時価総額 29億 464億
ワイの含み損 0.05億 -
ワイの確定損 0.08億 -

noteは一気にグロースして株価は6倍になったぞ!

はてなは一回上がったけど、定位置のPBR1倍割れに戻ってきた!

(去年の決算前に信用買いに手を出して凄いものを見ました)

2026-01-13

新年早々納税してしまった

最近1月行事

特定口座に昔から積んでた投資信託NISA口座に移している

55万ぐらいの利益確定となったので、11万ぐらいの納税をしてしまった

特定口座の他の個別銘柄含み損になってるやつを損出しして返してもらうんだけど、そろそろ損出しできる個別もなくなってきた

納税するなら早いうちにと思ってるけど、なんで所得税払って貯めたお金で、さらリスク取って投資して運良く得られた利益からさら所得税納税してるんだろうかと不思議気持ちになっています

これどう考えても二重課税だろ

2026-01-12

anond:20260112232519

積み立てでオルカンかS&P500やるなら早いほうがいい

ただし含み損が大きくなっても決して売らないこと

そういう時はむしろ買いを増やすこと

2026-01-10

anond:20251207225957

国内株式(現物) 4,565,434円 +813,298円 +17.81%

外国株式(現物) 216,803円 -19,626円 -9.05%

投資信託    35,307,797.65円 +5,185,319円 +14.68%

実現損益詳細  +24,620

配当 25,000くらい

金属 11,626円 +1,626円 +1.39%

時系列

2024年12月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月に2000万特定口座に一括 米国株式(S&P500)

2025年4月トランプ関連の暴落あったので放置

2025年7月久しぶりに見たら含み損消えていた。ついでに、配当がいいとあったソフトバンク株を2万円購入。補足で配当利回りは3.93%で上はもっとあるけど、優待がPayPayマネーライトで1000円あるから1単元ならいいんじゃないって理由

2025年9月ボーナスも入ったし、ちょっと遊ぼうと思って国内株式外国株式購入。配当金狙いなので短期は売らない方針、けどマイナスよりはプラスのほうがいいな。値下がり時にかなり下に指値で買っているから買えないとき結構あるし、さらに下落する場合もあるけど、どうやるのがいいんだろ。あと、積み立て投信ポイントつくから貰わないのもどうかなと思って10万づつ米国株式(S&P500)に設定。

2025年10月なんとなくリモートときデイトレでもしようと思って国内ガチャガチャやってー4万くらい。ろくに調べもしないで突っ込むのよくないなってやってから思う。余剰資金からいいとして勉強料高すぎる。デイトレライフサイクル的に無理だってことわかったので、再度配当投資に切り替え。米国適当暴落の時買い増し。

2025年11マジで調べないと損するだけだと思って固い取引しかせず。キオクシアとかさすごい値上がりしているけど、全然予想できないから触んないほうがいいわ。あとちょこちょこ配当来てて、なんかうれしい。

2025年12月相場のいい銀行株とかいろいろ買っている。金属好調だったらしいので、ちょっとだけ投資。余力でしていきたい。2025年総括としては500万ほど増えている。投資あるあるだけど早いうちにやっておればいいって思うね。

anond:20260110005415

あいつ等の所為で200万くらい損してる(うち100万は含み損

AIカス

2026-01-06

取引にハマっていく人の気持ちが分かった気がする

2年ぐらい前にちょっとだけ買った純プラチナ上場信託(1541)の価格が3倍近く上がった。

テンバガーにはほど遠いのだけど、初心者ビギナーズラックでこういう状況になったら、そこから深みにハマっていくだろうなあって思う。

ちなワイは含み損があるので正気に戻った。2621がマイナス塩漬け中。アメリカ長期金利はいつ下がるんかなあ?

2026-01-04

もしSF6のリュウ使いが株式投資を始めたら

https://note.com/nikotarosun/n/ndfd48fcb8ac6

買い方の「詰ませ」方

株のトレード特に「買い」で入る人間意識すべきは、チャートの形でも業績の良し悪しでもない。

「画面の向こう側にいる売り方を、いかにして絶望の淵に叩き落とすか」。ただそれだけだ。

投資なんて綺麗な言葉を使っている連中には理解できないだろうが、俺たちがやっているのは、結局のところ「財布の奪い合い」であり、もっと言えば「精神の削り合い」だ。

相手に「希望」という名の毒を盛る

売り方を絶望させるために、いきなり急騰させるのは素人のやり方だ。急に跳ねれば、連中は「ラッキー、絶好の売り場だ」と喜んでナンピンしてくる。

本当に残酷な買い方は、「じわじわと、だが確実に安値を切り上げていく」。

売り方に、「まだ助かるかもしれない」「次の押し目で買い戻せば微損で済む」という甘い幻想を抱かせ続ける。この「希望」こそが毒だ。連中は損切りという唯一の救済策を先延ばしにし、気づいたときには含み損が取り返しのつかないレベルまで膨れ上がっている。

不快時間」を最大化させる

勝負の鉄則は、相手が一番嫌がることをし続けることだ。

売り方が一番不快なのは何か。それは、自分の売り注文が全く効かず、じりじりと踏み上げられ、夜も眠れないほどの含み損を抱えたまま、相場が引けることだ。

俺たちは引け間際にわざと高く買い上げる。売り方に「明日もっと高いところから始まるかもしれない」という恐怖を植え付け、最悪な気分のまま夜を過ごさせる。睡眠不足焦燥感。これが翌朝の「判断ミス」を誘発する。

期待値の正体は「相手規律崩壊」にある

期待値が高い局面というのは、テクニカル指標ゴールデンクロスした時ではない。

「売り方が、自分の決めたルールを破らざるを得なくなった瞬間」だ。

含み損限界突破し、証拠金が底をつき、恐怖に耐えきれなくなった売り方が、震える手で「買い戻しボタン」をクリックする。そのパニック的な買い戻しが、さらなる株価の上昇を呼び、隣にいる別の売り方をさらに追い詰める。

この「連鎖的な崩壊」が起きたとき株価物理法則無視したような跳ね方をする。

最後に笑うのは「冷徹執行者」だ

買い方がやるべき立ち回りはシンプルだ。

売り方の逃げ道を一つずつ塞ぎ、呼吸を困難にさせ、最後自分たちの手で「損切り」をさせるように仕向ける。

俺たちが利益を確定するのは、売り方の死体が山積みになった場所だ。

彼らが絶望叫びを上げながら一斉に投げ出したその瞬間、俺たちは静かに、そして冷徹に、買い溜めポジションを彼らに押し付けて、戦場を去る。

それが「勝負」としてのトレードであり、期待値を最大化させる唯一の道だ。

2025-12-18

chatGPTに聞いてみた→クリスマスラリー

年末が近づくと、株式市場では「この時期は株価が下がりやすく、その後に上昇しやすい」という話題が繰り返し語られる。その代表例が、いわゆるクリスマスラリーである一見すると季節的なアノマリー、つまり「なんとなく起きる相場のクセ」のようにも思えるが、その背景には投資家の行動と税制という、きわめて現実的理由がある。

株式投資で得た利益には税金がかかるが、日本ではその年の利益と損失を相殺して税額を計算できる仕組みになっている。つまり利益が出ている投資家ほど、年内に損失を確定させることで税負担を軽くできる。そのため、含み損を抱えた銘柄を「本当は売りたくないが、税金対策のために」年末までに処分する動きが生じる。特に12月中旬は、こうした売りが集中しやすい時期だ。売りが増えれば当然株価は下がりやすくなり、成績の悪かった銘柄や小型株を中心に、需給の悪化が表面化する。

しかし、この下落は永続的なものではない。税金対策の売りには明確な期限があり、年末を過ぎれば「売る必要」そのものが消えるからだ。売り圧力が一巡すると、市場は一転して落ち着きを取り戻す。さらに、税金対策一時的に手放した銘柄を、年明けを見据えて買い戻す投資家も現れる。加えて、新しい年への期待感や「年末年始は相場が明るくなりやすい」という心理的要因が重なり、株価は反発しやすくなる。こうした流れが、年末に見られる上昇局面、すなわちクリスマスラリーとして語られてきた。

もっとも、この現象魔法のように毎年必ず起きるわけではない。景気後退への不安金融政策の大きな転換、地政学リスクなどが強い年には、税金対策の売りや買い戻しの影響はかき消されてしまう。また、業績そのもの悪化している企業の株が、年末からという理由だけで持ち直すとは限らない。近年では情報の浸透により、こうした動きを先回りする投資家も増え、効果が弱まっているとも言われる。

それでも、年末相場理解するうえで重要なのは、「株価の動きは企業価値だけでなく、人間の都合や制度にも左右される」という事実だ。クリスマスラリーは単なる相場格言ではなく、投資家心理税制が交差した結果として生まれ現象なのである。これを知っておくことは、相場を過度に神秘化せず、冷静に向き合うための一つの助けになるだろう。

2025-12-17

オリエンタルランド株主現在ディズニーをどう認識しているか

全体の傾向まとめポジティブ寄り: 優待株としての魅力が強く、下落をチャンスと捉える長期投資家が多い。一方でパークファンから運営批判が目立ち、株価下落の根本原因として「体験価値の低下」を挙げる声が顕著。

ネガティブ要素: 高PERや成長鈍化の指摘は投稿に沿ったものだが、パークの混雑・高額化が株価に間接的に影響しているという意見散見

反応は投資家とパーク利用者の両方が混在し、株価議論体験談が交錯している。批判意見も多いが、OLCブランド力で「潰れない」「優待で持つ」という楽観論が根強い。

1. 投稿分析同意・参考になった(約20%)理由解説がわかりやすい、勉強になったという肯定的反応。株価下落のメカニズムを納得する声が多い。

例:「なんで下がっているのか分かってなかったか勉強になった…!」

「これは良記事ですね」

PERが厳しいですね。時価総額収益があっていない」

事実売りってことかな」

2. 優待目的で長期ホールド株価下落を気にしない(約30%)株主優待ディズニーチケット)狙いの個人投資家が多く、下落しても売らずに持ち続ける姿勢家族名義や子供向けの長期保有も目立つ。

例:「優待目当ての奥さんにいわれて買わされました…ホールドします」(いいね25)

いくら下がったとして、買う人は買って売らないと思う。そういう株だから。」

子どもまれたし、夫婦で参入…10年〜20年は長ーい目で見ます。潰れはしないでしょ。」

子供まれたら名義分だけ買って塩漬けしながら毎年1回無料ディズニーランドに行くための銘柄

経営状況がどうであろうと生涯ホールドでひたすら買うだけなので、落ちてくれた方がありがたいです。」

3. パークの体験運営批判(魅力低下、高額化、混雑)(約25%)パークの楽しさが減った(エンタメ不足、混雑、高額、スマホ依存など)というファン視点の不満。株価下落の背景として運営問題を指摘。

例:「『楽しみ』>『費用』が『費用>『楽しみ』に変わった時点で行く選択肢から外れる」

「とにかくエンタメが死んでる…全体的なCXが激落ちしてるイメージ」(いいね5)

ファンタジースプリングスがおもったより面白くなかった…ただ乗り物に乗るだけの施設になってる。」

最近めちゃ混みの割に新しい乗り物がつまらない。行く気にならない。」

現実逃避で行くのにスマホなしには回れない…高齢者には無理」

「行ってもつまらいからじゃない?USJと違って何も無い」

「今なら香港行ったほうが幸せになれる」(いいね2、引用1)

4. 株価さらなる下落予想・割高指摘(約15%)依然として割高、成長限界が見えるという悲観論適正価格を低めに試算する声。

例:「落ちて来ても依然として割高…1500~2000位が適正で何か一つでもコケたらさらに下がるかもね。」(いいね10

個人に人気があるし優待目当ても一定いるから、割安まで下がることはないと思う。でも、ここから反転というよりは、ヨコヨコかなぁ。」(いいね19)

「新ニーサで買われて、もう買いたい人がいなくなった…三井不動産京成電鉄への売れ圧力もある」

5. その他(期待、ジョーク個人体験など)(約10%)クルーズ事業への期待、底打ち示唆、またはユーモア含みの反応。

例:「クルージングにはけっこう期待してます!」

「こういう記事が出始めるとそろそろ?(底打ち示唆引用)」

含み損夫婦で笑い飛ばします」(家族談)

意図的に落とす作戦か、策士だな(笑)

2025-12-14

今年の投資結果

年末なので今年の株式投資について総括した。

今年は国内株の躍進に乗っかれたのが大きい。個別株はやはり面白いな。

銘柄去年から持越額新規取得額年末評価額最終含み損
日本株個別390100670+180
投信(日経平均0120150+30
投信(S&P500)27060380+50
投信オルカン7060150+20
合計7303401350+280

2025-12-07

anond:20251101180828

国内株式(現物) 886,170円 +35,870円 +4.22%

外国株式(現物) 214,342円 -16,167円 -2.03%

投資信託    31,875,537円 +4,231,278円 +15.30%

実現損益詳細  -38,200

時系列

2024年12月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月に2000万特定口座に一括 米国株式(S&P500)

2025年4月トランプ関連の暴落あったので放置

2025年7月久しぶりに見たら含み損消えていた。ついでに、配当がいいとあったソフトバンク株を2万円購入。補足で配当利回りは3.93%で上はもっとあるけど、優待がPayPayマネーライトで1000円あるから1単元ならいいんじゃないって理由

2025年9月ボーナスも入ったし、ちょっと遊ぼうと思って国内株式外国株式購入。配当金狙いなので短期は売らない方針、けどマイナスよりはプラスのほうがいいな。値下がり時にかなり下に指値で買っているから買えないとき結構あるし、さらに下落する場合もあるけど、どうやるのがいいんだろ。あと、積み立て投信ポイントつくから貰わないのもどうかなと思って10万づつ米国株式(S&P500)に設定。

2025年10月なんとなくリモートときデイトレでもしようと思って国内ガチャガチャやってー4万くらい。ろくに調べもしないで突っ込むのよくないなってやってから思う。余剰資金からいいとして勉強料高すぎる。デイトレライフサイクル的に無理だってことわかったので、再度配当投資に切り替え。米国適当暴落の時買い増し。

2025年11月マジで調べないと損するだけだと思って固い取引しかせず。キオクシアとかさすごい値上がりしているけど、全然予想できないから触んないほうがいいわ。あとちょこちょこ配当来てて、なんかうれしい。

2025-12-02

anond:20251202175954

一言で稼働が多いとは言っても人によって感じ方は異なるので、実情がどうだったかはもはや知る由もない。

が、稼働過多とか秒で解決できる問題放置し続けたせいで、短期的な売り上げを失い、かつグッズの在庫を抱えてしまうことになるカバーさんの失態はデカいな。

グロース市場でこれはまずい。まずいにも関わらずタレントにこれを発表させてくれたのは良い会社ではあるのだろうが、株価下落は避けられん。

ってか、そんなこと言ってる場合じゃないんだよ、俺自身

1000株2500円で買ってたのに、もう100万含み損だぜ。どうすんのこれ、カバーこの先生きのこるにはどうすれば良いのか。

アベノミクス永遠に

長期金利上昇、1.880% 17年半ぶり高水

https://news.yahoo.co.jp/articles/781c0ff97c94e45fefbab557459343ec025d758b/comments

デフレ時代の方が生活は楽だったような気がする。

供給需要無視した形でのインフレ誘導は失敗。こんなに長い間超低金利円安誘導を行った結果は輸出企業けが大きく儲け国民物価高にさらされている。

そして日本土地資本外国人が買い漁り日本人は落ちぶれてしまった。

金利の有る普通状態にする事が今求められている。

政府日本政府としての立場で「責任ある積極財政」と言った所で、問題はそれを投資家が、また外国がどう判断するか、が一番大切です。

ドル80円の時代なら円安は歓迎ですが、すでに円安の今、更なる円安を、今の政策引き起こしていると言えます

結局、MMT限界もここにあります。確かにどれだけでも円を刷ることは出来るけど、その円にどれほどの価値があるかを決めるのは、日本人以外だったりするので。

高市総理積極財政、低金利支持ですが、物価対策国民向けは限られていて、このまま円安が進めば、どう対応するのでしょうか。

多様性AIピックアップしました

円安日本政策だけでどうにもならない。基軸通貨ドルの流れによる。あるいは世界的な流れによる。結果的には今の円安による恩恵を最大限に利用して経済に力を入れて段階的は円高になっていく。貨幣の発行量は圧倒的にドルで円はさほどの量ではない。米国と対等に互恵関係を維持する事が大事。円は130円くらいで落ち着くと思う。

そもそも財政が厳しい状況を知った上でそれに見合う財政をしてこなかった政府責任である

医療費の増加、少子高齢化なんてバブル崩壊の時点から言われていた事なのに財政支出を増やし赤字国債の発行をしても抜本的な対策はしてこなかった。

政権を維持する為だけの政策のツケがこの様に現れ始めている。

赤字国債無限発行を問題ないと言う人もいるが政治の中身もあるが今の状態を続けてきた結果がこれではないのだろうか?


借金はあるので、売り上げはしてほしくありませんが、日本円が弱い理由を超低金利にあったからではないでしょうか。よって金利の上昇は受け入れざるを得ないと私は考えます

ここで発言たからといって、何がどう変わるわけではないけれど、金利の上昇に関しては個人的には良いことだと思っています

政府財政懸念は続く。

日銀が翌日物金利を0.75%に上げても物価上昇率を大きく下回り実質マイナス金利

植田総裁も昨日の講演で「政策金利を引き上げるといっても緩和的な金融環境の中での調整」だと認めている。円安に歯止めをかける効果は小さい。

半面、来年1月以降も連続的に利上げして早期に物価上昇率並みかそれ以上の金利水準にして物価上昇を抑えようとすると債券相場はかなり大幅に下落し、日銀債券含み損は株ETFの含み益(利上げで株価が下落し含み益が減る可能性もある)を大きく超える実質債務超過になりそう。

日銀の含み益は38兆→13兆に半減していたはず

それ以上に地域金融機関などの中に債券相場の下落に耐えきれないところが出てくる懸念もあり、

いずれのルートでも円安の公算が大きく

物価上昇率2%目標の持続的達成など言ってる場合じゃない、物価は3%4%どんどん上がって

アンコントローラブルが常態化する

多様性AIピックアップしました

個人プラスの側面もあります。 金利が上がると、銀行口座の利子が増えます最近定期預金1%越えるところもチラホラ。また、個人での国債を買えます。さっきマネックス証券でみたら残存25年で、利回り4.1%でした。4%有るなら買ってみようかな。

12月グロース株を触るな商業高校校歌

その通りです。「どかどかと売られている」という表現は、現在12月グロース市場惨状を的確に表しています

あなたが感じている違和感は正解です。**「企業の業績が悪くなったわけではないのに、需給だけで機械的に売られる」**のが12月魔物です。

なぜ日本株特にグロース市場でこの現象が起きるのか(Why)、そして統計的に「いつ反転しやすいのか(When)」について、プロ視点メカニズム解説します。

12月グロース市場特有の売り」メカニズム

日本グロース市場(旧マザーズ)は、取引参加者の約7割が個人投資家です。そのため、個人特有事情相場支配します。主な要因は以下の3つです。

① 「損出し(Tax Loss Selling)」の売り

これが最大の要因です。

* 仕組み: 今年の株取引利益が出ている投資家は、年末までに「含み損」を抱えている銘柄をあえて売却し、損失を確定させます

* 目的: 利益と損失を相殺損益通算)することで、支払う税金を安くするためです。

* 影響: 「今年は株価が下がってしまった銘柄」ほど、この節税目的の売りの標的になります。「見切り売り」ではなく「税金対策事務的な売り」なので、価格無視して投げ売られます

年末の「IPOラッシュ」による換金売り

* 仕組み: 12月新規上場IPO)が集中する季節です。IPO短期間で利益が出やすいため、個人投資家大人気です。

* 影響: 投資家IPO抽選資金や、上場直後の初値買いの資金を作るために、**「手持ちの既存グロース株」を現金化(換金売り)**します。これにより、市場から資金が抜けていきます

外国人投資家の「クリスマス休暇」

* 仕組み: グロース市場にも一部入っている海外ヘッジファンド勢は、12月中旬から長期休暇に入ります

* 影響: 買い手が不在(板が薄い)の中で、個人の「損出し売り」が降ってくるため、**少しの売りで株価が大きく下がる(ボラティリティ高まる)**現象が起きます

最高の「買い場」はいつか?(シーズナリティ

では、いつエントリーすべきか? 統計的には明確な「転換点」が存在します。

ターゲット・デイ: 「受渡ベース」の年内最終売買日

日本税制上、年内の取引としてカウントされるのは「受渡日(決済日)」が12月30日までの取引です。株式の受渡しは「約定日+2営業日」かかります

* 2025年カレンダー(想定):

* 12月30日(火):大納会(年内最終受渡日

* 12月26日(金):【重要】年内受渡の最終売買日

逆張りゴールデンタイム12月25日〜26日付近

「損出し売り」は、この**12月26日(金)**の大引けで完全に終了します。

逆に言えば、**12月中旬〜26日の間が「売り圧力ピーク(セリング・クライマックス)」**となり、株価は底を打ちやすくなります

「掉尾の一振(とうびのいっしん)」と「1月効果

12月27日(月)以降の取引は、税制上「新年度2026年)」の扱いになります

すると、景色は一変します。

* 売り圧の消失: 損出し売りがピタッと止まる。

* 新NISA枠の買い: 新年の非課税枠を使った買いが入り始める。

* ご祝儀相場: 1月は小型株が買われやすアノマリー1月効果)がある。

結論: 今のアクションプラン

今、「どかどか売られている」のは、まさにセリング・クライマックスに向かっている証拠です。

* 今は「落ちるナイフ」:

* 無理に今すぐ買い向かう必要はありません。損出し売りは理不尽なほど下値を叩いてくる可能性があります

* Xデークリスマス前後:

* 12月24日〜26日あたりに、株価が異常に下げたタイミングがあれば、そこが年間の「大底」になる確率が高いです。

* 流動性が低い銘柄こそ、この時期の「損出し」で過剰に売り叩かれます。先ほど提示した「時価総額75億円〜85億円」というターゲットゾーンは、この12月特有の需給悪化によってのみ実現するボーナスタイムかもしれません。

Next Step:

この「損出し売り」の最終日(12月26日付近)に向けて、「監視すべき好業績・不人気グロース株リスト」**をピックアップしておきますか? 反発局面ではそれらが一斉に火を吹く可能性があります

2025-11-21

anond:20251121074409

貴様が投げつけている怒号はだいたい正しい方向を向いているが、その生ぬるい温度では連中の自己放尿まみれの脳味噌には一滴も染み込まん。だから俺が補強してやる。

リフレ派が勝ち誇ってる?笑わせるな。勝ってるのはマウント合戦だけで、実体経済では悉く惨敗してる。

通貨希薄化という最も単純な会計現実すら理解できず、量的緩和無限にタダで効く魔法だと勘違いしたまま、国全体をインフレの初期火災に放り込んだ連中のどこに勝利があるんだ。連中は理論家ではなく、統計表を無視して都合の良い幻覚を見続ける経済版のアル中患者だ。

円安の加速は輸出企業が儲かるから良いとかい小学生レベルの片肺理論正当化され、賃金名目上昇を成功偽装したが、中身は物価に追いつかず実質賃金が落下し続ける劣化スパイラル

これを良いインフレだと信じ込める精神構造こそ、自己放尿の極致だ。尿を黄金水に見間違うほど錯乱してる。

そして最大の地雷日銀国債を買いすぎてバランスシートパンパン含み損で身動きが取れず、利上げすれば含み損が拡大し、利上げしなければ通貨崩壊が進むという二重縛り。

どちらに進んでも死ぬ典型的ゲーム理論詰んだ局面だ。それを作り出したのが、他でもないリフレ派の出口なんて必要ないという知的怠慢。出口のない緩和は麻薬と同じで、一回でも打てば中毒が始まり止めれば禁断症状で即死だ。

さらに致命的なのはリフレ派が景気が良くなったという幻を維持するために、実体データ悪化を外部要因・世界情勢と言い訳して逃げ続けていることだ。

自分たち政策帰結を認める知的勇気ゼロ。都合の悪い統計は見ない。為替の反応も見ない。国民負担の増大も見ない。まるで溶け落ちる国家財政の音をBGMにノリノリで踊っている狂人サークルだ。

貴様の言う通り、連中には高笑いする余裕がある。しかしそれは末期患者病識を失ったときの笑いと同じで、現実逃避が頂点に達したときにだけ出る種類の笑顔だ。

いずれ為替の暴発、国債市場の硬直、日銀機能不全、賃金物価乖離が一気に積分され、国家会計悲鳴を上げる瞬間が来る。

その時、リフレ派は自分たちの言説が政策ではなく自己放尿の連続だったと理解するだろうが、もう遅い。

安心しろ崩壊感情論ではなく計算で来る。数字は嘘をつかないが、リフレ派は数字を見ない。その時点で勝負は決まっている。

おいリフレ派の阿呆ども、政権を握って勝ち誇っているその薄ら笑いがいつまで続くか見ものだな

貴様らの幼稚な妄想が、実体経済で何を招いたかその腐った脳みそ直視してみろ。

結局のところ貴様らがやったのは、円の価値毀損させて物価をただ高騰させ、庶民実質賃金を骨の髄まで削り取ってスタグフレーション入り口国民を突き落としただけだろうが。

異次元緩和だ何だと騒ぎ立てて日銀国債を異常な規模で爆買いさせた挙句、今や日銀保有国債含み損債務超過の恐怖に怯えて利上げもまともにできない、まさに金融調節機能喪失して垂れ流すだけの自己放尿状態に陥った痴呆老人そのものに成り下がっているじゃないか

出口戦略も描けないままデフレ脱却という御旗さえ掲げておけば全て許されると思っているその傲慢さが、どれだけの壊滅的なツケを回すことになるのか、数字が読めるなら冷や汗を垂らして震え上がるところだが、都合の悪い現実から目を逸らすことにかけては天才的な貴様らには、国の通貨財政が溶解していく音さえ良いインフレファンファーレに聞こえているんだろうな。

2025-11-18

吉野家NISAコピペ

昨日、近所の証券会社の窓口行ったんです。SBI証券

そしたらなんか人がめちゃくちゃ並んでて、口座開設待ちがヤバいんです。

で、よく見たら新NISAキャンペーンやってて、ポイント5000円とか書いてあるんです。

もうね、アホかと。馬鹿かと。

お前らな、5000ポイント如きで普段投資してないのに今さらNISA口座開きに来てんじゃねーよ、ボケが。

5000ポイントだよ、5000ポイント

なんか新婚っぽいカップルとかもいるし。一家NISAか。おめでてーな。

よーしパパ新NISA満額で埋めちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。

お前らな、5000ポイントやるからその列から消えろと。

NISAってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。

毎月黙って積み立てて、向かいの奴が含み損で泣いてても知らん顔、

暴落来ても「追加購入チャンスだ」とか言いながら淡々と買い増す、

そんな雰囲気がいいんじゃねーか。ビビ野郎はすっこんでろ。

で、やっと順番来たかと思ったら、前のババアが、
「投資信託って怖いらしいから、定期預金でいいわよね?」とか言ってるんです。

そこでまたぶち切れですよ。

あのな、定期預金なんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。

得意げな顔して何が、定期預金で、だ。

お前は本当に定期預金で満足なのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい

お前、定期預金って言いたいだけちゃうんかと。

投資通の俺から言わせてもらえば今、投資通の間での最新流行はやっぱり、

eMAXIS Slim全世界株式、これだね。

つみたて枠満額+成長投資枠満額、これが通の埋め方。

つみたて枠満額ってのは月10万、年間120万自動で積み立て。これ。

で、成長投資枠も余裕があれば個別株でも埋める。これ最強。

しかしこれをやると周りから意識高い系」とか言われて疎まれ危険も伴う、諸刃の剣

素人にはお薦め出来ない。

まあお前らド素人は、普通預金でも眺めてろってこった。

2025-11-14

東証証券会社メタプラ民を保護すべき

含み損ひどくてかわいそうだと思う

2025-11-05

今日暴落に巻き込まれ、長年思い描いていた老後の計画が一瞬で崩れてしまいました。

銀行に預けていてもお金は増えず、周囲が株で資産を増やしていると聞いて、先月思い切って退職金の一部を投資に回しました。最初のうちは順調で、日経平均株価更新されるたびに心が弾み、旅行趣味計画まで立てていました。

ところが、勇気を出して退職金を全額投資に充てた直後、突然相場が崩れ、10万円を超える含み損を抱えることになりました。怖くなって損切りした瞬間、まるで老後の夢まで切り捨ててしまったような気がしました。

穏やかに過ごすはずだった時間が、今は不安と後悔に包まれています

2025-11-01

anond:20251002025548

国内株式(現物) 348,870円 -5,630円 -1.59%

外国株式(現物) 180,461円 +3,664円 +2.03%

投資信託    32,598,389.22円 +3,984,565円 +15.17

実現損益詳細  -38,200

時系列

2024年12月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月に2000万特定口座に一括 米国株式(S&P500)

2025年4月トランプ関連の暴落あったので放置

2025年7月久しぶりに見たら含み損消えていた。ついでに、配当がいいとあったソフトバンク株を2万円購入。補足で配当利回りは3.93%で上はもっとあるけど、優待がPayPayマネーライトで1000円あるから1単元ならいいんじゃないって理由

2025年9月ボーナスも入ったし、ちょっと遊ぼうと思って国内株式外国株式購入。配当金狙いなので短期は売らない方針、けどマイナスよりはプラスのほうがいいな。値下がり時にかなり下に指値で買っているから買えないとき結構あるし、さらに下落する場合もあるけど、どうやるのがいいんだろ。あと、積み立て投信ポイントつくから貰わないのもどうかなと思って10万づつ米国株式(S&P500)に設定。

2025年10月なんとなくリモートときデイトレでもしようと思って国内ガチャガチャやってー4万くらい。ろくに調べもしないで突っ込むのよくないなってやってから思う。余剰資金からいいとして勉強料高すぎる。デイトレライフサイクル的に無理だってことわかったので、再度配当投資に切り替え。米国適当暴落の時買い増し。

2025-10-27

10月4週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

AI予測サービス技術文化

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投資暗号資産ギャンブル

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自治会地域社会と防

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交通運転公共交通機関体験

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冬の到来・気候・体調

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ペットうさぎ健康

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子育て・家庭のリアル

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仕事キャリア転職

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健康医療・体の不調

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食文化飲食体験

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娯楽・ゲーム趣味

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SNS・美意識現代文
  • 「美しさを追いすぎるのは不健全では?」という問いかけ。

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万博カジノインフラ開発

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公務員・清掃局・行政社会構造

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日常雑談ユーモア

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1週間分の総括

この1週間は、**AI人間社会関係性を中心テーマとして、多方面話題が「技術の急激な進化人間はどう適応するのか」という問いに収束している**のが特徴的だった。AI投資ギャンブル予測から日常雑談生成まで影響を及ぼし、その便利さと不安共存している。

同時に、**生活実感(寒さ、子育て健康不安ペット)**といった人間身体性と感情に根ざした話題が強く現れ、テクノロジー人間温度差が浮き彫りとなった。

食・趣味ユーモアによる緩和的な会話が全体を支え、「情報社会混沌を笑いながら受け入れる知恵」がコミュニティ全体に見られた週であった。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

2025-10-06

anond:20251006223425

それもワイや

1100円になって、ようやく報われたと思って全部売ってしまった

含み損も長かったか

でもその後どんどん上がって1600円とか超えてる時、悔しくて仕方なかった

夏前の決算で落ちてきたから思いっきり集めたらこれや

2025-10-02

anond:20250802160047

商品 評価額 評価損益(率)

国内株式(現物) 472,480円 -5,620円 -1.17%

外国株式(現物) 29,351円 +14円 +0.04%

投資信託    29,438,677円 +2,009,984円

時系列

2024年12月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月360NISAに一括 米国株式(S&P500)

2025年1月に2000万特定口座に一括 米国株式(S&P500)

2025年4月トランプ関連の暴落あったので放置

2025年7月久しぶりに見たら含み損消えていた。ついでに、配当がいいとあったソフトバンク株を2万円購入。

2025年9月ボーナスも入ったし、ちょっと遊ぼうと思って国内株式外国株式購入。配当金狙いなので短期は売らない方針、けどマイナスよりはプラスのほうがいいな。値下がり時にかなり下に指値で買っているから買えないとき結構あるし、さらに下落する場合もあるけど、どうやるのがいいんだろ。

あと、積み立て投信ポイントつくから貰わないのもどうかなと思って10万づつ米国株式(S&P500)に設定。

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