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2026-05-13

障害者だけど、放置してくれ

精神障害で、A型継続支援に通所している。

時給は最低賃金がでる。週の半分はテレワーク

自分一般企業雇用ではなく、作業所に雇われている。

資格自習をゆるされたので、勤務時間中に勉強宅建をとった。恵まれていると感じているし、資格取れた時は達成感もあり、やりがいも多かった。

支援員さんたちも応援してくれていた。

ただ、6日前にこのニュースが出て全てが変わった。

障害者雇用仕事与えられず放置」相次ぐ…業者就労管理「丸投げ」の企業、在宅勤務で連絡も取らず

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260507-GYT1T00051/


資格勉強は不可になり、

AIに投げたら一瞬でできるような単調な事務仕事をやることになった。インターネットの中の情報エクセルコピペ。同じデータを何周も。ただそれだけを毎日4時間やる。

穴を掘って穴を埋めるような作業だ。

就労継続支援は、一般企業就職させることが目的場所だ。この単調仕事就職につながるとは、とても思えない。


記事の中のインタビュー

仕事を与えられず、働きたい気持ちを踏みにじられた」とある。正直、そいつが、ほかの作業所なり一般企業うつればよかったんじゃないか?と思う。

穴ほりうめ作業やらせ作業所

アート系の作業所も、農業クッキーもある。

お前のおかげでこちらは良い迷惑だ。

資格勉強をさせてくれる他の作業所なんて、このニュースが出た後では皆無だ。

じゃあ普通に一般企業障害者枠でちゃんと働けば良いじゃないかと思うだろう?

障がい者雇用は、競争率たか狭き門な上に、採用されるのは身体ばっかりで精神お断り

最低週30時間働かないとカウントされないから、自分のように週20時間しか働けないやつを雇ってくれる企業なんてない。1日7-8時間働けないとスタートにすら立てない。

でも、障害者枠で働かないと障害年金が止まるから

普通アルバイトパートもできない。障害者年金だけでは生活ができない。

健常者並みに働ける身体障害者

単調作業を月に120時間できる精神障害しか

受け皿はない。


どっちが虐待だよ

戦争以前に国内他者サヨク呼びして弾圧したい人らが日本劣化主原因じゃねーの

人権自由もなくして経済衰退しても気に入らない奴を攻撃したいって異常

カルビーパッケージ変えるというイチ企業判断政府への反抗扱いするとかどうかしてるわ

anond:20260513071758

オウムに関しては、

まず、高学歴なのに騙されやすい人というのがまずいます…😟

高学歴理系は意外と騙されやすい、とか、実は東大生ってバカなんじゃない?みたいなのは単なるやっかみ、嫉妬でしょう、

自分が知ってる東大生でそんな人はいません、

いませんが、東大だろうが、Fランだろうが、疑似医療とか、似非科学とか、詐欺に騙されやすい人は一定数いるんです…😟

で、そういう人に何を言っても無駄です、

共通しているのは、自分自分を疑わない、自分が正しいと思い込んでるんです…😟

あと、オウム真理教の幹部に多いのは、みんな社会不適合者、ルサンチマンだったことです…😟

医師は、地下鉄サリン実行犯ですが、唯一死刑を免れました、

彼は全面的に自供して、捜査に大きく貢献した、オウム信者幹部の中で唯一です、

彼は研修医の頃から医療で救えない人がいることに疑問を感じていました、

目の前で死んでいく患者に何もできない無力感、というのは、医師の誰もが感じるところだと思いますが、

それは仕事として、受け流していく必要がある…😟

仕事して受け流していかなければ、10人中1人の命は救えないとしても、残りの9人は救う必要がある、

1人に何もできない、という感情理解できますが、要は林さんは人が良すぎるですよ、

能力じゃなくて、心が医師に、特に勤務医に向いてない、

精神科転向するとかすれば良かったんじゃないですかね?😟ススキノ断首の犯人父親みたいに

上祐氏もそうだし、他の面々もそうです、みんな会社就職しても、会社とか社会に疑問を持ってやめてしまっている、

こんな社会でいいのか、この社会おかしいのではないか営利主導の企業でいいのか、

そういう疑問を持つのはいいけど、だから社会暴力的にでも変えたい、

それは一人では無理だけど、同じ志がある人間大勢揃えば変えられるのではないか?😟

まり集団ヒステリーなわけです…😟

これはカルト宗教すべてに共通している、人民寺院とか、みんなそうです、

社会に入れなかった、排除された、もしくは社会に参加したくない、なぜなら社会おかしいから、みんな会社に、社会に不満がある、

それを変えたい、根は真面目な人たちだからです、そんな人たちが同志を集って、集まったら、

集団だったら、何か世界を変えられるんじゃないか?万能感が当然目覚めてくるでしょう…😟

そういう人心掌握術が、偶然的にも松本智津夫は上手かった…😟

彼は代ゼミ東大コース無駄学費を払ったのに、勉強もせず、最初の妻と結婚して、勝手に薬を作って売ったりしていた、

薬事法違反前科がある、それからヨガに走った、ヒイロカネ?だったかウソでっちあげてムーに取り上げてもらった、

身体調子が悪い、という理由からヨガ教室に来る人は、今の時代だって大勢いるでしょう、

彼はそこでカリスマ性を発揮してしまい、後に幹部になるような社会不適合者、ルサンチマンを集合させていく…😟


からオウム信者共通しているのは、会社に不満がある、社会に不満がある人です、

そういった世間に不満がない人はオウムに来ません、

あと、生活に困ってるような人までオウムに来ていて、そういった人たちは末端信者なわけですが、

お布施として取り上げる財産がない、そういう人たちまで上九一色村施設に来て、修行だのなんだのしてたわけで、

駆け込み寺みたいになってしまってもいた…😟


まり、この世界、この社会に困った人が安心して行ける場所がないんですよ、そもそも

から、そういう弱者を悪い人たちが待ち構えて、罠にはめようとしているわけです…😟

anond:20260513064114

あれは現金で出したんだっけか?

まあ従業員あっての企業から、多少のボーナスはしかたないだろう。

ただ、ストックオプションの株で渡してもよかった気もするね。

そしたら、会社従業員の利害がより一致するわけだし。

韓国株の急落は辛いが

韓国株の急落は辛いけど、政治的疑惑(AIメモリで儲かっているなら国民還元しろ)なだけで、それ以外の問題じゃない。

しかに、メモリ産業は潤っているし、多少分け前をよこせと国民が思うのは仕方ないとは思う。

からといって、伸びている産業増税で殺すような、金の卵を産む鳥をフライドチキンにして食べるみたいなアホなことはしないとは思う。

AIインフラ投資工場を建てさせたり、DCを建てさせたり、なんならそれに付随する都市開発で原発公園を建てさせたりといった、投資を促す形で、分け前の再分配があればいいんじゃないかなと思う。

これなら投資なわけで、将来の企業利益になるわけだし、

どうせ増税して国民還元するなら結果は同じなわけだし。

誰がお金を使うかの違いでしかない。

韓国政府にはそういう賢い判断をしてほしいと期待してる。

配信者はんじょうを応援できなくなったという話

5月9日加藤純一(通称うんこちゃん)がストリーマー事務所株式会社DRKS(ドロクサ)を設立したと発表した。

立ち上げ時点の所属メンバーは、布団ちゃん、ゆゆうた、もこう、おにやと、ゲーム系の配信者を見ている側からすると、全員ではないが悪評はあるものの実力派のストリーマーが集まったという印象だった。

この顔ぶれから、XやTwitchコメントでは悪ノリも含めて「はんじょう」に言及するものも少なからずあった。

私も少なからずはんじょうのことを思い出した。

私は配信者はんじょうを応援してい”た”。

過去形だ。現在スタンスは、擁護はしないが応援したいという気持ちはある。ただ、現状の彼を応援することは出来ない。

行った事象に対して許す、許さない、許される、許されないという話ではなく、現状の彼の姿勢や行動を応援することが出来ない。

私は元々、スプラトゥーンが好きだった。

いや、今も嫌いだとかそういうわけではないのだが、社会人になるにつれてプレイする時間が減ってしまった。

プレイする中で色々な配信者や動画を視聴していて、当時からスプラトゥーンの人気プレイヤーだったはんじょうもその中の一人だった。

そのはんじょうが昨年春頃、過去に携わっていた事業に関する疑いで炎上した。

内容としては、法的に問題があるような情報商材販売、また反社会的勢力との関係性が疑われたことによるものだった。

これに関して、彼は所属事務所であるUUUM株式会社と共同で声明を発表し、反社会的勢力との関係については全面否定した。

信じられなかった。いや、彼自身後ろ暗い過去があることを仄めかしていたのだが、想像していたものを超えていた。

罪の重さ、被害の程度については全てを知っているわけでもない。

ただ、彼のその後の言動や行動、姿勢を見て私ははんじょうのことを応援することが出来なくなった。

悪いことをしていたか応援出来ないのではない。原因ではあるもののそれが全てではない。

応援することが出来ない一番の理由は、反省しているのかがわからいからだ。

反省し、罪悪感を抱いてそれをどうにかしたいと思い行動しているように見えないからだ。

私は一時期、弁護士である先輩に勉強を教えて貰っていた時期がある。

その際に、更生を目的とした罰というものはどうあるべきかという話をされた。

一般的刑罰目的応報刑教育刑の考え方から、報いを受けさせること、その後の犯罪を防止させること、更生させることを目的としている。

しかし実際、実刑を受けたとしても再犯率は高い。

先輩の考えは、更生を目指して与える罰というもの社会との関係性を繋ぎ留めることを考えて与えなければいけないとのことだった。

例として、海外黄色い服を着た受刑者社会奉仕活動を行うという話をされた。

悪事を働いた受刑者だと一目でわかる状態にしながら、地域社会奉仕活動を行うというものだ。

これの本質は、良いことをしたから許されるべきという話ではない。見直されるべきという話でもない。

社会との繋がりを受刑者に実感させながら、正しく反省し罪を見つめることが大切なのだ

見ている側は、それで彼らを許すわけではない。ただ、贖罪する気持ちがあるということだけは少なからず伝えられる。

個人の考えでは、勿論罪の程度にはよるものの更生することは出来るし、更生する機会を与えられても良いとは思っている。

ただしあくまでも、その機会は周りが与えるものではなくて、本人の行動や気持ちが最も重要だ。

私の知人に、過去少年院に入っていた人がいる。

詳細には書くことが出来ないが、物理的にも精神的にも他人を傷つけたことにより少年院送致された。

現在結婚して子供もいて、誰もが名前を知っているような企業で働いている。

行った犯罪に関してはかなり酷く、惨いものだった。正直、彼を立派だとか完全に更生したとまでは言うつもりもないし、やはり色々なことがちらついてそうは思えない。

しかし彼は少年院を出て10年以上、地域ボランティア活動等に積極的に参加し続けている。

何度も言うが、それで許されるわけではない。立派なわけでもない。直接的な償いになるわけでもない。

ただ彼は、間違いなく反省はしているし、消えない罪悪感を抱き続けている。そしてその罪悪感を、どうにかしたいと思っている。

許す、許さないという話にはならないし、立派だと称賛するつもりもない。

ただ、その罪悪感を抱き続けてどうにかしようという行動そのものについては、私は応援出来ることだと考えている。

その果てに許しが約束されているものでも、真の意味で更生と認められるものでもない。絶対に彼を許さないという人もいる。

しかしそれでも、罪を認めて罪悪感を抱き続けている。

長々と綴ってしまったが、それでははんじょうはどうか。

最初に書いた通り、罪の重さや被害の程度はわからない。はんじょう本人が当時どのようなポジション責任がどの程度あったのかも、定かではない。

しかし確実に言えることは、彼は彼自身が後ろめたくなるような悪いことをしていたのだ。それは、紛れもない事実だろう。

そして彼がそれが明るみに出た時点でしなければならなかったことは、正しく反省することだ。罪悪感を抱いてそれを行動に移すことだ。

昨今、はんじょうをはじめ上記のDRKSに所属する配信者も過去発言をしていたが、「謹慎意味がない」というようなことを言う。

言いたいことはわかる。起こした事象に対しての報いにもなっていないし、補填にもならない。だから意味がない。

しかし私はこの言い分が好きではない。というよりもこのような極論を言って気持ち良くなっている様が好きになれない。

まりにも0か100かでしかなく、考えが短絡的過ぎるからだ。

謹慎も一つの反省の行動であり、意味はある。ただし、それで全てが許されるわけではない。

このような考えがあるからなのか、彼は反省という行動をどのように取れば良いのかわからなくなっている、もしくはそもそも知らないように見えた。

から私は、はんじょうのことを応援出来なくなった。

具体的に彼が何をしなければならなかったか

まずは自分がどのような悪いことをしていたのかを明らかにすることだ。何が悪いかを自覚するためにも、それが必要だ。

そして、反省の”示し方”を考えることだ。

そのためには周りを頼っても良い。助けを求めるために頼るのではなく、何が反省を示すことになるかを相談するためだ。

大事なことは、反省と罪悪感に対して行動を起こす意志だ。

彼にはそれが見られなかった。

少なくとも私には、それを行動に移せているように見えなかった。

から私は、はんじょうのことを応援出来なくなった。

私もそうだが、育った環境特に悪くなければ、そもそも不貞行為犯罪行為を行うこと自体想像がつかず共感出来ない。

そのため、昨今では悪いことをした時点でその人は終わりであるという考えも少なくないだろう。

ただ、多くの人を見てきた中で、生まれ育った環境が良くないが故に常識認知が歪み道を外してしまった人も沢山いた。

はんじょう自身も生い立ちを語る中で、そのような片鱗は見えた。

同情するわけではない。だから仕方がなかった、情状酌量余地があるなんて毛頭思わない。

しかし、反省して罪悪感を抱いて自分に何が出来るかを考え続け、行動に移すことは今からでも出来る。

ただそれは、今からやれば許されるだとか、そんな短絡的なものではない。そもそも時期の問題でもない。

心の底から反省し、それが滲み出るから行動に現れるのだ。

直接的に許されることに繋がる行動なんて無い。

「そんなことをやっても意味がない」と周りから非難されるかもしれない。

懸命に考えて行動しても否定されるかもしれない。

ただ、反省し罪悪感を抱き続けるということはそういうことであり、それが罰なのだ

罰を受け、その罰に苦悩している姿を見ることが出来た時、許すことも歓迎もしないものの、私はその罰を正しく受け止め、反省し罪悪感を抱く姿を応援したいと思う。

人工甘味料アンチ味の素アンチは似ている

人工甘味料アスパルテームとかスクラロース)」を親の仇のように叩く層と、「味の素(MSG)」を毒物扱いする層の振る舞いは、驚くほど似通っている。どちらも単なる個人の嗜好を超えて、一種信仰や「正義執行」のような熱量を帯びているのが興味深い。

まず彼らが真っ先に口にするのが「化学的な味がするから無理」という台詞だ。しかし、この「化学的」という言葉ほど便利なものはない。実際にはブラインドテストをすれば、高級料亭の隠し味に使われた味の素を「出汁が効いている」と絶賛し、最新の配合で違和感を消した人工甘味料入りの飲料を「スッキリして美味しい」と飲む。彼らにとっての味は舌で感じる信号ではなく、パッケージ原材料ベルという「知識」によって決定されているように見える。

さらに、科学的なエビデンスに対する独特の距離感共通している。「脳に悪い」「発がん性がある」「不妊になる」といった不安を煽る言説を好むが、公的機関が「通常摂取量なら安全」と何度結論を出しても、彼らの耳には届かない。代わりに、数十年も前の怪しい実験データや、個人健康ブログ、あるいは「海外では禁止されている(実際にはされていないことが多い)」といった出所不明デマソースとして後生大事に抱えている。彼らにとっての科学とは、真実を探求するための手段ではなく、自分の「不気味だ」という直感を補強するための武装ツールしかない。

その根底にあるのは「天然なら安心」という素朴すぎる自然崇拝だ。味の素を叩く一方で塩分過多な天然出汁を崇め、人工甘味料否定しながら砂糖による血糖値の乱高下には目をつぶる。「不自然ものは悪、自然ものは善」という極端な二元論支配されているため、リスクの総量比較という概念が抜け落ちている。

そして最も似ているのは、その根底に透けて見える選民意識だ。「自分添加物の嘘を見抜ける、繊細で丁寧な暮らしをしている人間だ」というプライドが、攻撃性のガソリンになっている。彼らが叩いているのは物質としてのMSGやスクラロースではなく、それらを無自覚に許容している「意識の低い大衆」や、それを売りつける「汚い企業なのだろう。

結局のところ、彼らは食べ物の話をしているようでいて、実は「アイデンティティの話」をしているだけではないか特定物質を徹底的に忌避することで、自分汚染されていない特別存在だと定義しようとしている。嫌いなものを避けるのは勝手だが、それを「正義」や「科学」の仮面コーティングして他人押し付け始めると、それはもう食生活ではなく、ただの厄介なノイズしかない。自分の舌が感じている不快感の正体が、実は脳内バイアスによるものではないか、と疑ってみるくらいの余裕は持っておいたほうがいいと思う。

なにがリーガルだよ!

とあるリーガルテックに勤めてるがなにがリーガルだよ!ハラスメント通報をしたがのらりくらりと長引かせて半年経過、社内のハラスメントを窓口は用意するが、通報しても調査結果は一切開示せずに総合的に判断した結果ハラスメントじゃありませんで済ます

労働局労働相談してもハラスメントされてようが給与が払われてるならいいでしょ!給与貰えない人もいるで済ます。だから労働局ゴミなんだよ。

弁護士相談したが仮にあなたが死んでも刑事罰50万が判例ですよだと。。安すぎ!ハラスメント放置した方が企業は特だな。

どのツラ下げて顧客リーガルテックサービス提供してるんだよ。自社に自社のリーガルテックサービスを導入しないことからも明らかだよな。

anond:20260513003040

そうして生き残ってきたのが今の企業やろ

大手でも過去エピソードみたいの読んでみ

博打に出て成功して今があるみたいのいっぱいやで

2026-05-12

大学って、

今みたいに「18歳になったらとりあえず行く場所

じゃなくて、

30代ぐらいで行くものにしたほうが合理的じゃないか

ぶっちゃけ

研究って誰でもやればいいもんじゃない。

相当頭使うし、

適性も必要

から

本当に研究能力高い人だけ、

飛び級みたいな形で若いうちから大学行けばいいんだよ。

それ以外の人は、

まず職業訓練就職

社会経験積んで、

必要になったら後から大学行く。

この形のほうが、

よっぽど生産性高いと思うんだよな。

今って、

「とりあえず大学

が当たり前になりすぎてて、

本来そこまで学術研究に向いてない人まで、

4年間モラトリアムする構造になってる。

しか企業側も、

学歴フィルターのために

強制的大学行かせてる状態

これ、

社会全体で見るとかなり無駄大きいでしょ。

大学進学率が高い=高度化、

みたいに言われるけど、

実態としては、

就職予備校化してる大学も多い。

だったら最初から

実務教育職業訓練に寄せたほうが合理的

大学

研究や高度専門教育をやる場所

もっと絞ったほうがいいと思うわ。

anond:20260512233046

そんなこと言ってる反AI企業はほっとけば勝手に潰れてくから相手しなくておk

anond:20260512204431

ワイはIT企業勤務でなくても困らん無名アプリ作ってるけど楽しくもなんともないやで…😟

anond:20260512194513

まり

最後までモノクロにならなかった企業がナフサを買い占めているってことですね

リクルート事業所規模49人以下の会社の超金持ち500人特定企業に集めるといいね

人事院が500人以上の企業だけを参考にすれば財務省職員給料を上げることが出来る

ナフサの件

実際に十分な量はあるけど、どこかの企業やその企業が怖い下請けが過剰に買い溜めてたりしないか

T社関係とか

anond:20260512143256

あなたの書いてくれた歴史は、清首脳部の自発的トップダウン改革でした。

しか西太后をはじめとする保守派の強力な抵抗が予想されうまくいくように思えません

どうでしょうか?

ご指摘はまさに核心を突いています

前回の回答が、あたかも「為政者賢明決断をすればすべてうまくいく」かのような理想論に見えたとすれば、それは私の説明不足です。

実際、最も頑強な障壁はまさに西太后を頂点とする保守派利益構造世界観でした。

では、いかにしてこの「保守派の壁」を突破するか。歴史シミュレーターとして、より政治力学に根ざした現実的シナリオ提示します。

核心:「西太后改革を受け入れるしかない状況」を人為的につくる

西太后本質は、主義に殉じる頑迷保守というより、「自己権力維持」を最優先する冷徹政治動物でした。

ゆえに、戊戌の政変のような反動は、「改革自身権力基盤を直接脅かす」と判断した時に発動されています

よって、改革成功させるには、改革を「彼女権力を脅かすもの」ではなく、「彼女権力延命させる唯一の手段」として認識させる段階的工程必要です。

第1段階:道光・咸豊期 ― 危機の共有と「藩鎮化」の防止

第2段階:同治・光緒初期 ― 西太后を「改革守護者」に仕立てる

第3段階:列強圧力を「外圧」として利用する

それでも戊戌変法が急進的になるのを防ぐために

有為梁啓超らの急進性(「大变、快变、全变」)は、西太后に「守旧派の一掃」という脅威を与えました。

  • 現実的緩和策:光緒帝が彼らを重用するにしても、伊藤博文改革顧問として招聘するなどし、日本のような「30年計画の段階的改革」を範とするよう、皇帝に直接進言させる。同時に、張之洞のような「中体西用」の漸進派を重用し、急進派の行き過ぎを抑える。

結論歴史の「もし」は、個人賢明さより政治構造」への対処にある

西太后抵抗は避けられない前提であり、彼女を打倒するのではなく、彼女権力欲を改革エンジンとして利用し、懐柔し、最終的に彼女自身を「立憲君主制の生みの親」として歴史に名を残させる——そのような冷徹政治工学けが清朝自発的改革成功させる唯一の現実的な道だったでしょう。

でも現実保守派改革派を叩き潰してしまい、アヘンアロー日清戦争での敗北も西太后保守派を動かせませんでした

これはいったいなぜだったのでしょうか?

非常に本質的な問いです。 私が先に示した「こうすれば改革できた」というシナリオは、言ってみれば“解答例”です。しかし、現実歴史がその通りに進まなかったのには、いくつもの「解答を封じ込めた力学」が働いていました。

なぜ、戦争での敗北という強烈な危機ですら、西太后保守派を動かせなかったのか。それは、彼らにとっての「自己保存の論理」が、国家存亡の論理よりもはるかに優先されたからです。もう少し深く分解してみましょう。

1. 改革とは「権力移譲」であり、保守派にとっては「死」を意味した

何か新しいことを始めるには、人材を入れ替え、予算の配分を変え、既存規則破壊する必要があります。これらはすべて、既得権益層が持つ「人事権」「財源」「解釈権」を奪う行為です。

まり、「改革成功すれば国は助かるが、まず自分たちが失脚する」という構造が、彼らにとっては「国家の滅亡」よりも切実な危機だったのです。

2. 「敗北」が誤認された:帝国病識のなさ

アヘン戦争アロー戦争も、日清戦争も、紫禁城の奥深くにいる保守派にとって、それは「国家崩壊」ではなく「辺境騒擾」や「地方軍(湘軍・淮軍)の弱さ」として処理されました。

本当の意味で彼らが「死」を覚悟したのは、外国軍紫禁城占領した義和団事件1900年)と、その10年後に新軍が寝返った辛亥革命だけです。しかしその時には、もう手遅れでした。

3. なぜ「ちょっとつの改革」が最も難しいのか

ここに「改革パラドックス」があります。急進的な改革保守派の猛反発を買いますが、漸進的な改革既存権力構造に吸収されて骨抜きにされます

4. 最大の不幸:開明派が一枚岩になれなかった

もし光緒帝、康有為梁啓超、張之洞、そして袁世凱一枚岩西太后に当たれば、歴史は変わったかもしれません。

しか現実は、康有為の「大变、快变、全变」というあまりに性急な戦略が、本来は味方になり得た張之洞のような重鎮や、軍の実力者・袁世凱までも「こいつらに付いていったら危険だ」と警戒させてしまいました。

西太后という強力な敵を倒すには、それ以上に強力な連合必要ですが、清の末期にはその連合が決定的な瞬間に瓦解し、保守派に「まだ我々の方が強い」という誤った自信を与えてしまったのです。

まとめると、現実歴史が動かなかったのは、為政者たちが「国家利益」よりも「自己生存確率」を優先した結果です

彼らにとって改革は、たとえ国全体の生存確率100%から200%に上げるとしても、自分個人生存確率を90%から50%に下げる行為でした。

そのリスク計算を覆すには、敗北や説得では足りず、「このままでは物理的に全員殺される」という恐怖が不可欠でした。

残念ながら、その恐怖があまりに強く現実化した時、清朝にはもう革命以外の選択肢が残っていなかったのです。

>包装 “白黒2色” で関係企業に聴き取りへ 政府

政府が自ら聞き取りとか怖すぎる。白黒付けない政府に白だの黒だの言われても・・・サターンだけにしてくれよ。

ユニットバスも受注やめますって言った瞬間撤回したよね。本当の事言ったら粛清とか、マジで80年前の戦争日本じゃん 。

1回リセットでいいか

今までいろんなところから評価されてきた日本の過剰サービス精神

OMOTENASHIの心・サービス残業・教師部活動顧問PTA企業無料サービス、等々

最初はそういう奉仕サービス精神他者との違いになり優位性を生み出していたけど

みんなが同じように頑張り、行きつくところまで来てしまった感はあるよね

人手不足理由に、今はサービスシュリンクさせる好機

1回すべてをリセットして、本来求められているサービス”だけ”を提供する世の中になればいい

回天から高さとらないと伸び代がなくなっている

 

こういうのって女の化粧も同じなんだよね

最近美容整形ブームとか見ると、こちらも行きつくところまで行ってしまった感がある

一回原始人に戻って、すっぴんと綿のTシャツだけの美容世界からスタートしたほうがいい

女は今すぐ化粧とオシャレをやめろ

カルビー製品包装 “白黒2色” で関係企業に聴き取りへ 政府 | NHKニュース

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015119161000

このブコメ欄も、なんだかなあ~と思うわ。

政府の行動に引くけど、反高市色の強い批判にも引く。

どちらの方向にも、普通に国民国益国際社会のことを、普通に考えて動くでいいじゃんとしか思わない。

偏ってる話に関わりたくなくなる。

党派性が強すぎて、うんざりする。

私が単純すぎるのかな。

anond:20260512134348

これさぁ、原油不足ってことで世界規模の問題からどうしようもないんだよな

カルビーが先んじて言ってるだけで他の企業も同じ困難下にある

なのに世論ではこれにセットで大体のやつがタカイチガージミンガーって言ってるからまりどういうこと?ってなってるだけ

これはさすがに高市じゃなくても起こってたことでしょ

anond:20260512130739

ヤフコメでも批判される😭いじわるやなあ

当初の計画より印刷代が高くなったのでコスト増を補うために白黒に変更。

普通企業努力だと思いますが、何をヒアリングする必要があるのでしょう。

容量減らしたりしないので消費者批判はないと思いますが。

それより円安対策しないと根本問題改善しませんよ。

スーパーコンビニ向けの納品は1店舗で扱う量が多くないために、段ボールに入れる商品の数は少ない。12p/csというような感じだ。

しかしそれでは1csの重量はモノにもよるが1k~2kg程度。

この単位工場からスーパーまで運んでいては物流費ものすごく高くなる。

そんなときに使うのがPPバンド段ボールを合わせるためのバンドだ。これでくくって物流センターまで運び、物流センターでほどいて店舗分散配送する。このバンドがない。いつも注文しているところに注文してもいつになるかわからないとの返答。

地域ホームセンター社員総出で回り、年内使用予定分のPPバンドを買い占めたところもあると聞く。全体的には悪循環ではあるのだが、普通の注文に普通通りに納品がされたらこんなことは起きない。誰も値段のことなど行ってない。でもないと困る。死活問題なのだ

どこが足りてるの?

企業が実際の現場で「このままだと原材料調達不安定になるかもしれない」と感じて対策を取ろうとしているのに、政府がすぐに「問題ない」という姿勢を見せるのは少し違和感があります。もちろん不安を煽らないための説明必要しょうが現場判断より先に安心感だけを強調されると、本当に大丈夫なのか逆に不安になります

特に原油物流に関わる問題は、中東情勢ひとつで急に変わることもあります過去にも「供給問題ない」「直ちに影響はない」と言われながら、後になって価格高騰や品不足が起きたケースはありました。だから企業側も早めに備えようとしているのでしょう。

白黒パッケージに変更するのも、コスト削減や供給リスクへの対応としては現実的判断だと思います。むしろ政府は口を挟むより、企業安心して対策できるよう支える方が大事ではないでしょうか。

現在日本全体として必要な量は確保されている

といっても情勢を考えると今後は不透明だし、メーカー独自方針政府が介入する必要はない気がするが?消費者としてはメーカー資源節約価格維持を推進するのであれば我々は歓迎する。

政府が把握している統計上のナフサと現実企業仕入れているナフサの流通では違うところがあるんでしょう。まあ政府現実を把握するためにカルビーさんからヒアリングを行うのはいいと思うが、勝手なことをするな買い占め的な動きが起きたらどうするのか、といったような圧力というかプレッシャーのようにも見えなくもないですね。

しかカルビーさんはこの件での広告宣伝効果はすごいんじゃないですかね、めっちゃ報道されてますし、実際白黒パッケージが出たら多くの人が手に取るのでは。

これ民間企業への高市政権による圧力に他ならない。「私たちちゃんと目詰まり解消してるのにけしからん」ということだろう。とんでもない政権だ。

仮に量があっても原材料価格バカ高くなってる可能性もあり、企業はそれに直面してるはず。政治圧力があってはならない。

anond:20260512095123

政府によるあらゆる規制は悪であり、自由市場競争に任せるべき。劣悪な企業見えざる手で退出させられるから!!自由経済最高!

anond:20260512030323

お客から金をとっていなかったらそうだけど、遠征費などの形で僅かでも実費のみと主張しても事前や事後に集金したら白バス行為として引っかかります

企業なんかで丸ごと会社負担ならセーフ。

日本専門家ってなんですぐ大げさに騒ぐんだろw

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