はてなキーワード: DCとは
何度でも書くけど、俺が知りたいのは”敢えて住宅街にDCを建てる理由”ね。
”リスクが低くてアクセスもしやすく土地も安い住宅街のド真ん中にから巨大で威圧的で騒音公害を撒き散らすDCを建築します”ならそれでいいの。
企業はそう住民に説明すればいいけどしないのは、それじゃ住民に対する理解が得られず企業のイメージダウンにつながることは明白だから説明から逃げてるんだろって言ってんだけど。
別に資本主義の論理を振りかざしてDC建てて住民のQoLを阻害してもいいし、ガン無視したけりゃすりゃいいよ。
企業が現地の住民からの訴訟リスクを抱えることになるだけだし。地元住民から疎まれ憎悪されながら営業するのはなかなか大変よ。
戦時に狙われるという話をするなら、重要な通信インフラをわざわざ攻撃されやすいところに配置するってバカ?という話なんだが。
だから”住民を肉壁にする気なんだろうな”って書いただろ・・・
ウクライナにしても何にしても、団地の中に火砲を置いて住民を肉壁にしたりするのは常套手段だもの。
着弾位置がズレて住民=非戦闘員を殺せば戦意を引き立てられる上に攻撃側が国際的非難の的になるから、そういう効果を狙ってんだろうなって話だよ。
こんなこと企業は住民に説明できないだろうから隠すわなって話。
普通の自治体には都市計画ってものがあって、都市計画の指定によってはコンビニすらまともに建てれなかったりするんだが、
DCって規模は工場跡のような所でそういう「大工場」を建てれる計画の土地に勝手にマンションが建って住人が住んでる土地。
まあ大方地価が安いからってなーんも考えずに住んでるアホなんだろうな。不動産屋は都市計画のリスクまで説明してくれないかもしれんが、
印西とかGoogleのデータセンターがあることで有名だが、そこは津波も洪水も地震もリスクが低くアクセスもしやすいうえ広いから人気なんだよな。
住宅街もリスクが低くアクセスもしやすい土地に作られるんだからさ、重なることもあるだろう。
石狩データセンターも有名だが、大自然に囲まれていて少なくとも周りの空気はおいしそうだ。
そもそも、どのAIに聞いても住宅街に作られることって稀らしいんだが。
お前がURLも貼らずにコピペした他所様の記事では、もともと自動車工場があった場所にDCが建つという話で元から影響があった場所らしいんだが。
戦時に狙われるという話をするなら、重要な通信インフラをわざわざ攻撃されやすいところに配置するってバカ?という話なんだが。
俺が休みボケしながらシコシコとタイピングしてる内にも情弱達がワラワラ沸いてるなwwクラウドはほぼDCの上にあるし、専用線ってクッソ高いぜ
DCは得体が知れないが、分かりやすくデカくて怪しい建物だからな。やばい奴の標的になるんだろう
働いてなくともスポットで入るぐらいであれば1回は聞いたことあると思うわ。「周りにいるちょっとヤバイ奴がよくクレームつけてくるから気をつけろ」とか
地上レーダーが捉えたミサイルへの対処のような非常に高速計算が要求される場面で、無線や長距離のDCとの通信では遅延が大きすぎて実用上の問題が有るから
より光ファイバーの物理的距離が短いデータセンターが近隣にないと困るからだろう
外国とのテレビ電話みたいな場面だと日本が高速でも通話相手の国もそうなってないと意味がないし結局海底ケーブルを通過するから一定以上は絶対に早くできないんではないのか
データセンターがなかった時代でもフルHDはサクサク見れてただろ
巨大で大規模冷却が必要なタイプの今問題になってる方のデータセンターはAI目的でGPUを常にフル回転させてるやつだろ
民間でそこまで計算需要ないしAIはアメリカか中国かいずれにせよ日本の商品やサービスではないのだから日本の利益にはならない
お、「敢えて住宅街のド真ん中にDCを建てる理由」を説明できないから逃げたな
そもそも「住宅街に建てる理由」と通信の秘密に何が関係あるの?
別にそのDCでどのような処理を行うのかつまびらかに公開せーよとは誰も言ってなくて
そのDCで別に軍事計算でも何でもしてていいわけよ、なら工業地帯に建ててそこでやれやって話でよ
お前が言うように「ここのトラフィックが凄く多く人口増加も見込まれるのでここに建てます」みたいな分かりやすい理由でもいいわけよ
まあこの理由でも「それ工業地帯とか住宅街からちょい離れた土地でいいじゃん、住宅街のド真ん中に建てて騒音とか公害撒き散らしながらやる意味ある?」って話になるけども
そういう説明すらできないのは何故?って話で
説明から逃げているのはその土地を選んだ理由に妥当性が無く、住民に簡単に反論されることをDC側も自覚してるからだろ
計画では、自動車工場の広大な跡地(11万4000平方メートル)に高さ約50~70メートルのDC3棟が建つ。一帯は戸建てが並ぶ住宅街で、建物から受ける圧迫感や日照の悪化、騒音や排熱を不安視する住民たちが約7600人分の署名を集めた。
そして住民に理解を得られなければ訴訟に発展するリスクも出てくる
住民に敵意と憎悪の目を向けられながら居座るのは中々しんどいぞ
◆ データセンター =施設内のサーバーでデータの保管や処理をする。大量の電力を消費し、停電用の発電機も備える。現代の重要な社会基盤の一つで、中東の米企業の施設はイランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」の攻撃対象になった。
いや狭い範囲に人が集まるといえど商業地域あるいは工業地帯とかは近隣にあるわけでそっちでええやん
たとえば俺の地域だと市庁舎の最寄駅から工業地帯まで12kmほどだけど
通信速度ガーとか品質ガーって言うけど12km程度で劇的に変わるもんなん?現状でもクソ早いんだから12km程度で何が変わんねん感あるけども
工業地帯のほうが高圧線とか太めに引いてあるだろうしさ、工業地帯でいいじゃん
ちょい高台に物流倉庫とかが密集してたりするけどさ、ああいうとことかさ
改めて聞くけど
なんで敢えてこういう住宅街のド真ん中に建てるわけ?
https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20260501-GYT1I00063/
やっぱり周辺住民を肉壁にする気なんだろうな
AIデータセンターはより発熱するから、より冷やさなきゃいけなく、外気ファンも多い。
英語のちゃんとした記事があったはずなんだけど見つけられなかったのでネットメディアの日本語記事を貼る。
https://tocana.jp/2026/03/post_293329_entry.html
ただ、この手の失敗を受けて防音の方も進歩しているし、大丈夫な気もするけど。
低音騒音については、街の条例とかでの規制はあるらしいけど、国としての基準があってもいいかもね。
できることなら、北海道や東北といった涼しい寒冷地にDCを作った方がランニングで安いわけだし、街中に作らないでもいいじゃんとは思う。
空港近くはそもそもうるさいし、人口密度が低いことが多いので、より問題になりにくいだろう。
さくらインターネットが、石狩DCを作ったけど、あんな感じで寒冷地DCを進めればいいと思う。
もしネット回線とかの問題であれば、それは増強するしかないけど、東北や北海道の地域振興にもなるわけで政府が予算つけてもいいと思う。
余った熱を温水プールや暖房とかにも転用でき、地域貢献もできるわけだし。(飴として使える)
今はとにかく需要が凄いから早く建設しなきゃと、工場跡地みたいに電力を確保できる所に無理やり立てるから、いろいろ問題を引き起こしているんだと思う。
続き
そのうち、世の中はウィンドウズ時代に突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲームの世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。
上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやかな構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応のソフトもほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。
実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまり、Macへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいマック・クラシックやカラーマック(多分これでいいんだよな…)が発売されると共に、通常のサイズのマックも、そこそこの(ウィンドウズマシンと変わらない)価格で発売されるようになっていたのである。
しかしながら、相変わらずゲームユーザーであった私は、ゲームソフトのコーナーを一瞥して、やっぱりゲームはDOSベースが多い、とばかりに、ウィンドウズマシンを選んだのであった。思えば、ここが運命の分かれ道であった。
まぁ、ウィンドウズがいいか、マックがいいかは、今でも議論が分かれるところではあるが、このときマックを選択していれば、今の私のパソコンライフは、かなり違ったものになっていただろうことは、疑いのないところではある。
で、購入したマシンは、16ビットに引き続き、EPSONの、いわゆる「ジャケットサイズ」(…といっても、今はもうLPレコードそのものがマイナーな存在であるが…)の小さな筐体がウリのマシンであった。CPUは、486DXの廉価版の486SXで、クロックは20MHzだった、確か。この辺は記憶が曖昧。120MBのハードディスクと8MBのメモリが付いていた。一応、ウィンドウズ3.1は動くというスペック。
このPC-486SEは、当然のことながら、後にいろいろと手を加えた。
こんな具合に。
グラフィックアクセレータ追加(メルコ製、サウンドボードに装着するタイプ)
メモリ8MB追加して16MBに。
CD-ROMドライブ追加(メルコ製のサウンドボードに直結のタイプ、2倍速)
オーバードライブプロセッサ(確かIOデータ製)追加して、CPUをPentium 75MHz相当に。
ディスク圧縮ツールを購入し、340MBのハードディスクの容量を540MB相当に。
これだけの改造(とはいわないか…)を施し、やっとウィンドウズ3.1が快適に動作するようになったのだ。しかし何ですな、よくこれだけ発展性のない改造をやったものだと、我ながら思う。CD-ROMは、インターフェイスが専用なので使い回しができないし。
因みに、CRTは、グラフィックアクセレータを追加するまでは、8801の頃から使っていたNECのPC-854Nを使っていた。アクセレータ購入後に、CRTがマルチスキャン対応ではないことに気づき、CRTを買い換える。ソフマップブランドの、Susteenのものでした。安い割には結構画質が良かった。
ウィンドウズ3.1にしてから、インターネット接続も始めた。最初は何がなんだか分からなかったので、接続ソフトは、取り敢えずインターネット・オフィスという、パック品を使用。接続は、スムーズであった。付属のブラウザは、今や懐かしい「モザイク」である。モデムは友人から譲り受けた14,400bpsのものだったが、このころはこれで十分なのであった。
ホームページもこのころから作り始めた。かねてから懸案のFrank Zappaのページ作りを始めるに当たり、ジャケット取り込みのためのスキャナを購入。このころは、真裸婦ラットベッドの製品は非常に高価であったので、ハンディタイプのものを購入。LPジャケットを8回に分けてスキャンし、付属の合成ソフトで合成するという、涙ぐましいものであった。
このPC-486SEでも、ゲームはずいぶんとやった。でも、以前ほどたくさんはやっていないのだな。
上述したELFの「同級生」の続編。こちらの作品は、「兄と妹」という設定で大ヒットしたという記憶がある。前作のシステムやノリをそのまま引き継ぎ、内容をさらに充実させた、名作。
ホムンクルス(妖精)を育てて人間にするという、育てものゲーム。キャラデザが、イラストレーターの中村博文(どじ)氏だということで購入。そこそこやったが、何故か私が育てるとみんな悪魔になってしまい、そのうち断念。
…印象に残っているのは、このくらい。この時期は、ゲームはスパーファミコンを中心にプレイしていたような気がする。パソゲーが少ないのはそのせいかな。
さて、ここでウィンドウズ95の発売となるのだが、EPSONがEPSONパソコン対応のウィンドウズ95の店頭販売を断念し、注文販売だけにしてしまったので、これは先が無いことが判明してしまった。新規にパソコンを買う予算も、早々には調達できない私は、しばし呆然とし、どうしようかと思いあぐねたのだった。
そのとき、天の導きかはたまた悪魔の誘いか、職場の先輩から、1枚のマザーボードが私の下へ転がり込んだのである。この1枚のマザーボードを発端として、今に至るまでの私のパソコン自作時代、パソコン大散財時代へと突入するのであった。
この譲り受けたマザーボードで製作した最初のシステムは、以下の通り。
MB(Mother Board):メーカー不詳、P54C対応マザー
SB(Sound Board):Sound Blaster互換のバルク品
Graphic Card:Canorpus PW-3DV
以下は、PC-486SEのころのものを継続して使用している。というか、このころは、PC-486SEも併用して使っていた。
Modem:Microcore 28.2kbps
CRT:Susteen 15inch
とにかく安く上げようとして組んだ結果がこれである。ま、最初にしては上出来だったのかもしれない。
で、そろそろこのシステムでは物足りなくなり、もう少し上のシステムに組み替えようと思い立ったわけである。
さらに、ホームページ作りに役立てようと、スキャナを購入したのも、このころかな。
CPU:Cyrix PR166+ (Clock=133MHz)
SB(Sound Board):Sound Blaster互換のバルク品
Graphic Card:Canorpus PW-3DV /VRAMを4MBに増設、ビデオキャプチャ機能を増設
Modem:Microcore 28.2kbps
CRT:Susteen 15inch
MBにGIGA-BYTEを選んだのは、メーカー名が気に入ったのと、当時大攻勢だったASUSのものは使わないというコンセプト(?)からである。それと、SIMMのスロットが6本あるというのも、魅力であった。結局、SIMMは4本しか使わなかったが。これは、RAMをマッピングするTAG RAMの増設を億劫がったためである。TAG RAMを増設しないと、64MB以上のメモリ空間に対してアクセスが遅くなり、全体的にパフォーマンスが悪くなるらしいのだ。
さらに、このシステムに対して、CD-Rドライブを増設。ヤマハのCDR-400t-VKである。I/Fは、SCSIである。このころから、音楽製作関連にも大散財時代が訪れたのであった。
CD-Rを使って、現在も続いているPSY-DOLLというバンドのCDを焼きまくったのであった。当時は、CD-Rの原盤の質もそれほど良くはなく、結構エラーが発生して板を無駄にすることが多かった。
この後、システムは急速に変遷を続け、私は、大散財を続けるのであった。
RAM:DIMM PC-100/CL2 192MB(64MB+128MB)
Audio Card:emagic Audiowerk8
Graphic Card:Creative Labs Graphics BLASTER/RIVA TN
DISPLAY:MITSUBISHI RDT141X(LCD)
日経って技術系はマジでバカ記事多すぎるんだけどアホしかいないの?
魔法瓶ってどういう仕組みなのか知らないのかな
そもそも対流ほぼなし熱伝導性0の真空に放熱して事足りるなら、多少は熱伝導性があって対流のある空気中であんな馬鹿でかくてギザギザのCPUラジエーターなんて必要なくなる
期待して損した。浅すぎる記事
>極低温の真空中に放熱すれば冷却装置は最小限で済む
完璧に嘘。宇宙DC実現の最大の課題は放熱。真空中に熱を捨てるのがどれだけ難しいか記者は理解していない。デマを撒き散らさないで欲しい
そして記事後半は薄っぺらいデブリの話に続く🤪 https://t.co/UUxpJPbhLt— 伊藤 彰/Akira Ito (@Taisyou1986) April 9, 2026