はてなキーワード: 裁量労働制とは
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【視点】 この鼎談における加藤陽子氏(東京大学大学院教授)の以下の指摘が鋭いです。
<総裁選出時の「ワーク・ライフ・バランスを捨てる」発言が問題視されましたが、これは軍隊の中隊長レベルの発想です。それも、負けている軍隊。「身を捨てる覚悟」を見せることでしか隊の統率をはかれない。>(10月15日「朝日新聞」デジタル版)
中隊長レベルの統率力で国家を運営すると大敗北します。特に心配なのが外交です。予定通り10月27日にアメリカのトランプ大統領が訪日することになると、高市早苗自民党総裁が首相になるにせよ、現在野党の政治家がこのポストにせよ、日本の新首相は準備不足で日米首脳会談に臨むことになります。日本外交でかつてなかった危機が目の前に迫っています。
現在の自民党執行部は、根拠のない全能感を持っていて、「気合いで外交は何とかなる」と考えているとしか思えません。まさに中隊長レベルの発想です。
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【解説】今回の総裁選、5人全員が公約に労働時間の上限緩和を掲げていたこを忘れてはならない。誰がなっても、ワークライフバランスを捨てる路線だった。記事の中で加藤さんが指摘している負けている軍隊の発想だ。個の発想がどう危険なのかを解説しておきたい。
「働き方改革が進み過ぎて、労働時間が短くなったことに困っている労働者が多いから、労働時間の上限を緩和しよう、裁量労働制を広げよう」という論調が高まり続けたこの1年だったが、実はそれを吹き飛ばす調査結果が厚労省からだされた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0971Z0Z01C25A0000000/?n_cid=SNSTW005#k-think
この記事によると「もっと長時間働きたい人」は6%しかいなかった。(そのうち半分は週35時間以下で働いている人が、年収の壁を気にせずにフルで働きたいという話)との結果だ。
さらに、法定労働時間の月80時間を上回って働きたい人は、「0.1%」しかいなかったという結果なのだ。労働時間の上限緩和論は労働者のためでは決して労働者の希望なんかではなく、働かせたい側のためだということがクリアになった。
この議論の震源地は人手不足を労働時間増で解決しようとロビイングしている業界団体だ。
しかし、業界団体こそ、労働時間の上限緩和を続けた業界がどうなったのかということを直視しなくてはならない。残業代が支払われず、労働時間が正確に把握されていない教員の業界は、過労死がいまだに起きていて、命が失われ、その実態が知れ渡ってきたことにより、学年の初日に担任がいないまま始まるクラスが4000クラスもある。教育実習に行って、あまりのひどい働き方を目の当たりにして教員になることをやめる、、という著しい人手不足になっている。霞が関官僚と医師も全く同じ理由で、業界ごと選ばれなくなり、自分の首を絞めた形だ。法施行が5年遅れた建設・運輸もだ。
業界の未来を心から真剣に思うからこそ、労働時間上限緩和のロビイングはしてはならない。
売り手市場の国で
【人手不足を解決するために労働時間を延ばせば、人手不足が最も加速する業界になる】ということ。
それを国単位でやろうとしている上限緩和政策は【国ごと選ばれなくなって若者の国外流出を加速させる。少子化の影響に加えて青年が意思を持って出ていく】という国家没落の結果を生むということだ。
ワークライフバランスは、人口が減り続けている国の生き残り、再興戦略なのだ。
今回の厚労省の統計結果では、労働時間を【維持したい・減らしたい人の合計が9割】。どう考えても、こちらに合わせた法改正が必要で、しかも急がれる。
そんな中、高知県が、県庁の時間外割増賃金率を従来の1.25倍から、1.5倍に変更する宣言を9月に行い、それを実現するための条例が、無事に10月議会を通過した。引き上げを条例で定めるのは全国初だ。
高知県では時間外労働を高コストなものにしたことで、育児や介護で短い時間でしか働けない人も積極的に雇用しようという動きが加速している。高知県では週10時間短く働く人を正職員採用し、ボーナスなども支給対象とすることになった。これを日本全体で実現できたなら、どれほど多くの人の【葛藤】が解決するだろうか。葛藤がなくなれば、どれだけたくさんの夫婦や職場での【責め合い】がなくなるだろうか。責め合いがなくなれば、どれだけ多くの子どもたちが笑顔で過ごせるだろうか。
少子化ワーストの高知県が、生き残りをかけて勝負に出ているので、ぜひ他の県もあとに続いてほしい。
https://nikkei.com/article/DGKKZO91942870V11C25A0LCC000/
(一部、修正済み)
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数カ月前から裁量労働制になった。いわゆる大学教員という身分だ。
ちょっと前まではカッチリした職場で8時半出社17時退社、残業なんて一人だけさっさと帰るのは気まずいから仕方なくやるけど一刻も早く家に帰って飯食ってゲームしてえ、みたいな意識で精神をすり減らすだけの感じだったんだけど、念願の大学教員への転職がかなった。お給料は前職のほうが断然良くて正直大学のほうが圧倒的にショボいのだが、そんなの全然許せるくらいに待遇が素晴らしい。
まずいつ大学に行ってもいい! 午前中に授業がない日は10時におうちでご飯食べてシャワー浴びてから行ってもなんにも怒られない! 当然の権利! 最高! ありがとう裁量労働制!
研究室がある! 本棚にいっぱい専門の本を置ける! 好きな本棚を構築できる! こんなんいつまでも研究室に居座っちゃうよね! 朝10時に来て夜10時に帰るみたいな生活してるけど正直もっと居座りたい!(警備員さんが門閉めちゃうから夜10時以降は居座れないのよ。あとこの季節は寒い)
論文書いても怒られない! むしろ奨励されてる! 前職では上長の許可を得ず外部に論文発表とかしてんじゃねえよって言われたけど(本業と関係ないんだから許可は要らないはずでしょ? って粘ったけどダメだった。なんか本社で問題になったらしい。アホかいな)、ここではむしろ論文書くのがお仕事! 就業時間中に堂々と論文書ける! 前はコソコソ書いてたからね!(書くな)
事務の人が色々やってくれる! 前職のときは自分で色々めんどくさい書類を作る必要があって、めんどいから放置してたら経理さんから「なんでこの程度のこともできないんですか……」とか言われたことがあるけど、ここではなんか色々悟った感じのある笑顔で懇切丁寧にサポートしてくれる! 嬉しい! 大学職員の皆様ほんとありがとうございます。あなたたちがいないと我々は何もできません。
学生さんを教えられる! 学生さんに色々教えるの楽しい! ただ、担当科目の関係上、あんま踏み込んだ指導をできないのがもどかしい! もう少し少人数のクラスとか持たせてくれないかな? 手取り足取り指導してあげたいんだ! あと学生さんが多くて正直まだ顔と名前が一致してない! 教えるのは好きだけど顔は憶えられないんや……
前職から現職に移って年収はだいたい半分になったけど、こんなん現職のほうが圧倒的に良いに決まってるわ。高い給料払ってもらったことだけは前職に感謝してるけども、あとは窮屈な職場で周りから嫌われるだけの最悪の年月だったという思い出しか残ってない。いやあ、転職してよかった! 転職できてよかった! ありがとう大学! お勉強はできるけど他のことができない社会不適合者にとっては最高の待遇だよ! よーしパパ年度内にあと3本論文出しちゃうぞー。
もちろん経営者が何か悪いことするかもしれない、って懸念はわかる。
わかるんだけど、まず労働者同士で助け合わないのはなんで?って思う。
例えばひどい働かせ方をした経営者がいたとしたら、それをSNSでもなんでもいいから告発して、糾弾なり不買運動なりして社会的制裁を与える、みたいなことはできないんだろうか。
現状の法律でもブラック企業でパワハラや長時間労働で人権侵害を受けている人が居るわけで、
まず労働者で団結しないことには、ルールがなんであれ根本のところはどうにもならないんじゃないか、と思う。
労働者という同じ立場で団結する、ということができないのはなんでだろう。
色々批判はあるかもしれないけど、女性はmetooでそれを実現したんだよ。
一人ひとりの被害者が声を挙げて、共感の輪を広げ、加害者を糾弾し、その一部は然るべき報いを受けた。
やっぱり男性は助け合うのが苦手なんだろうか。
今産業界は裁量労働制の適用拡大と要件緩和の方をロビー活動しているようだよ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10CFR0Q5A011C2000000/
経団連は毎年秋に公表する政府への規制改革要望で、長年の悲願を再び盛り込んだ。仕事の進め方や時間配分を自分で決められる「裁量労働制」の対象業務の拡大
(中略)
裁量労働制は専門業務型と企画業務型の2つに大別される。(中略)厚生労働省の調査によると、労働者のうち専門型の適用は1.4%、企画型は0.2%にとどまる。
(中略)
経団連は労使の合意や十分な健康確保措置などを条件に労使で裁量労働制の対象を決められる仕組みの創設を求めた。
(中略)
19年に施行した働き方改革関連法は当初、企画型の対象に顧客の課題解決策を提案する営業職などを加える予定だった。しかし、裁量労働制に関する厚労省のデータに不備が見つかり、対象拡大を法案から削除することを余儀なくされた
(中略)
自民党の高市早苗総裁は総裁選で、心身の健康維持と従業者の選択を前提に労働時間規制を緩和する考えを示した。経団連は前進を期待
で、近頃の労働組合は労使協調路線…要するに御用組合ってやつが大半なので、実際に実現したら、高プロ制度では対象にならない一般のリーマンが対象になってくる。高プロは適用する方が従業員に対してプラスになる場合しか認められなかったが、裁量労働制は同意していると言う建前によって労働コストを定額・低コストにする施策だから結構影響はでかいと思うよ。
全員がイーロンマスクや大谷翔平のように働く必要はないが、上を目指したいなら相手はああいう人達、ワークライフバランスと言っていて勝てるのか
私は今、嬉しいというよりも、本当にこれからが大変なことだ。皆様と一緒に力を合わせてやらなきゃいけないことが山ほどある。そう思っております。
たくさんの政策、それもスピーディーに実行しなければいけないこと、たくさんございます。そして、皆様とともに、自民党をですね、もっと気合の入った明るい党にしていく。
多くの方の不安を希望に変える党にしていく。そのための取り組みも必要です。
先ほど申し上げました通り、私は約束を守ります。全世代総力結集で、全員参加で頑張らなきゃ立て直せませんよ。
だって今人数少ないですし、もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。
私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いて、参ります。
皆様にも、ぜひとも日本のために、また自民党を立て直すために、沢山沢山、それぞれの専門分野でお仕事をしていただきますよう心からお願いを申し上げます。
これの対象が自民党所属の国会議員、どれだけ拡大解釈しても全国の自民党員であることはさすがにわかるよね?
(プライベートを充実させたいとか有給をたくさん取りたいという人は)人生の優先順位としてそういう人がいてもいいが、
そういう人と「とにかく俺はすべてを投げ出してでも仕事だけをやる」という人が勝負したら仕事でどっちが勝つかという、同じ能力ならたくさんやっている人が勝つ。
成功というのがどういうレベルかだけど、例えばスティーブ・ジョブズとかイーロン・マスクとか大谷翔平に「ワークライフバランスどうなっていますか?」って聞く?
考え方としてはあっても良いけれど僕は違う。9割くらいの人はそこまで仕事に対して充実感とかやりがいを求めてなくて、ほどほどの給料が短い労働時間でもらえて、家族との時間や趣味の時間を過ごしたい。もちろんそれはそれで良いと思う。
全員がイーロン・マスクや大谷翔平のように働く必要はないけど、仕事において上を目指したいならという条件が付くと、プロ野球選手になりたい、世界的な実業家になりたいなら相手はああいう連中ですよ?
ごく一般的な市民の労使関係におけるワークライフバランス(および法律による労働者保護)の話をしてる時に、0.00001%以下の上澄みの話を持ち出しても仕方ないだろ。人間は大谷に勝てなくても幸せになれるべきだ。
え?誰が「ごく一般的な市民の労使関係におけるワークライフバランス(および法律による労働者保護)の話」をしてるの?
この話題の元になった高市の演説も、田端のyoutubeもそんな話してないよね?
勝手に高市が一般国民に向けて馬車馬のように働けワークライフバランスを捨てろって言ってるって解釈しちゃうの?
読解力0点だな。
ワークのパフォーマンス最大化のために睡眠の取り方とかを研究して、他にやることを犠牲にして睡眠とってるんだけど。
これはそう。Togetterのまとめられた内容に対する批評として正しい。
これは一般論としては正しい。
ただし高市も田端も言及対象をそれぞれ限定しているので、この件に対する読解としては誤り。
そういうのは他人を巻き込み健康等を犠牲にするから規制が必要なわけで。メジャーだってドーピング使って何が何でも力を付けるのは禁止されているし、一般人も長時間残業ドーピングで業績上げることは禁止されている
ドーピングの例は若干蛇足感と例としての適切さに疑問が残るが、前半の批判は今回の件に対する批判として正しい。
あくまで限定した対象に言ったとしても、それが結果的には対象が広がっていくことに対する懸念というのは正当な批判。
この人気コメの揚げ足取り感は何なんだろう。上を目指すならWLBとの両立は困難と言う主題自体を覆せる訳では無いから「そうだね」で終わる話な/国会議員が国難時にWLBで5時上がりでも怒らんの(笑)俺ならキレる。
ただ田端が言及しているようにWLBが二者択一というだけでなく、両方が混ざり合っている人もいるという点は留意が必要。
一般労働者に対して言っていたのであればいいが、言及対象がそもそもWLBとかをあまり前提としないエリート層という点で誤り。
別にこの人らも少しは出世したいくらいの人に大谷くらいやれなんて言わないでしょ。どこまでも上を目指すならやるしかないよと、ごく単純なことを言ってる。どこが自分に丁度いいか、だね…俺はもう休みたいが…
好き。
『仕事において上を目指したいなら』という条件が付くならって言ってんのにそれが読めなく、かつ、楽して年取って何も残ってない人達w一般的な市民の労使関係におけるワークライフバランスの話なんか誰もしてねーよw
はい、こういった事情と絡めて対象範囲が拡大される可能性について批判的に言及するのが正しいです。
「出世するためにWLBを壊そう」などと考えてる時点でダメで、成功する人は当たり前のように楽しんでそれをやってるので、無理してやってる時点で勝てないよね。向いてないことをやるもんではない
はい、そのケースが多いと思います。ワークとライフが混ざってる人たちです。
ワーク=ライフ(生活)な人もいる。でもライフ(生命)を削らなきゃハードに働けない人は休んだ方がいい。殆どの人にWLBは絶対に必要なのでトップ層は自身の影響力も考えて振る舞うべきだし、他者に強制するのは純粋悪。
はい、その通りかと思います。一般人からすればライフを犠牲にしているなって思うトップ層のほとんどは、自分がライフを犠牲にしているとは考えていないワークとライフが混ざっている人たちです。
だからこそ一部経営者などにはそれを一般的なWLBを守りたい人にも拡大しようとすることが問題です。
日本には制度としてのエリート(仏のグランゼコールのような)がないので「高度人材の裁量労働制」みたいな事をやろうとすると、適用対象がなし崩しに拡大してしまう。明確なエリートコースを導入する覚悟があるなら
WLBどうだってええねんという層に言っているはずが、俺達のような一般人がわーわー言うのはこの棲み分けがないからという側面がある。
★年休消化で詰められそうになるから逆ギレするシミュレーションしておく!★
【前提条件】
・しかし残業の残業時間が決まってるので毎月労働時間の過少申告している
・そもそも裁量労働なので残業ではない。ゴミみたいな裁量労働手当がつく。(残業10時間分くらい)
・9月中に消化しなくちゃいけない年休が15日くらいある
・年休消化は死守らしくゴリ押しで消化させようとしてくる ←イマココ★
まず言い方からして気に入らないのですが?
会社の都合で業務形態を変更してるんだから、「お願いします」では?
業務量は変えずに休んだ日数分は時間外労働でやりきれということでしょうか?
あれですかね?
裁量労働は確か5時から解禁されたんで、5時~22時で17時間労働(8.5時間残業)して一日おきに休めば年休消化しながらフル出社相当の業務量が達成できるのでは?
という含意ですかね??
時間外労働(裁量労働なので時間外もクソもないですが)も上限厳守なので過少申告しろとの含意ですか?
持ち出しpcならログが残らないからバレないように工夫しろと?
あと業務量の不均衡をどうにかして下さいよ。
働いてる人は200オーバー(正直につけてるのか分からんが)で働いてない人は130で、しかも給料同じはおかしいと思いませんか?
そもそも開発業務で裁量ないのに裁量労働制にしてるのからおかしいと思うのですが。
(個人に責任転換するために白々しく合意書にサインさせられるのも気に入らない)
ちゃんと対価を払って下さいよ。
上位者の意向を下位者が先読みして実行する「空気を読む」文化が、明示的指示なしでも不正を実行させる仕組みを形成
三権分立が機能せず、立法・行政・司法が相互にチェック機能を果たしていない。むしろ政治的安定のために共謀する構造
現状維持を最優先とし、透明性や説明責任よりも組織防衛を重視する価値観が上層部に浸透
問題の根本解決ではなく、発覚の阻止や影響の最小化を図る対症療法的アプローチが標準化
この構造は、民主的統制よりも内部結束を重視し、外部からの監視や批判を組織的に排除する傾向を示しており、権力の私物化と公共性の軽視が常態化した状態と考えられます。
---
claude 4.0 ソネット
前提
子供はひとり。4歳。
夫婦共に、ほぼフルリモート。スーパーフレックスか裁量労働制なので、時間の縛りは少なめ。オフィスは都心にある。
7:00 目覚ましが鳴るけど誰も起き上がらない
7:30 3人とも起床
朝食の準備と保育園の支度開始
7:50 朝食
家を出るまで遊ぶか、準備の続き
8:45 妻が保育園へ子を送る
片付け、身支度、洗濯
9:15 業務開始出勤
18:15 退勤して迎えに行く
妻が夕食の支度
18:45 夕食
子供と遊ぶ
21:30 寝る支度
22:00 就寝
補足
基本は上記。
ただし、仕事の時間が足りなくなる時もあり、朝5時か6時に起きて仕事することもある。
早朝仕事は全くやらない月もあれば、週数回、合計8日間くらいやる月もある。
忙しい時は夕食後や週末に妻に断りを入れてやることもあり、残業が月80時間くらい行く時もある。
リモートワークかつ時間の縛りがゆるいのでかなり育児しやすい状態ではあるんだけど、もっと時間の余裕は欲しいんだよね。
ショートスリーパーだったら良かったのかもしれない。
もしくは、もっとお金になる仕事が好きだったら、金で時短できることも増えるんだろうか?
子供はひとり。4歳。
夫婦共に、ほぼフルリモート。スーパーフレックスか裁量労働制なので、時間の縛りは少なめ。オフィスは都心にある。
7:00 目覚ましが鳴るけど誰も起き上がらない
7:30 3人とも起床
朝食の準備と保育園の支度開始
7:50 朝食
家を出るまで遊ぶか、準備の続き
8:45 妻が保育園へ子を送る
片付け、身支度、洗濯
9:15 業務開始出勤
18:15 退勤して迎えに行く
妻が夕食の支度
18:45 夕食
子供と遊ぶ
21:30 寝る支度
22:00 就寝
基本は上記。
ただし、仕事の時間が足りなくなる時もあり、朝5時か6時に起きて仕事することもある。
早朝仕事は全くやらない月もあれば、週数回、合計8日間くらいやる月もある。
忙しい時は夕食後や週末に妻に断りを入れてやることもあり、残業が月80時間くらい行く時もある。
リモートワークかつ時間の縛りがゆるいのでかなり育児しやすい状態ではあるんだけど、もっと時間の余裕は欲しいんだよね。
ショートスリーパーだったら良かったのかもしれない。
もしくは、もっとお金になる仕事が好きだったら、金で時短できることも増えるんだろうか?
子供はひとり。4歳。
夫婦共に、ほぼフルリモート。スーパーフレックスか裁量労働制なので、時間の縛りは少なめ。オフィスは都心にある。
7:00 目覚ましが鳴るけど誰も起き上がらない
7:30 3人とも起床
朝食の準備と保育園の支度開始
7:50 朝食
家を出るまで遊ぶか、準備の続き
8:45 妻が保育園へ子を送る
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9:15 業務開始出勤
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21:30 寝る支度
22:00 就寝
基本は上記。
ただし、仕事の時間が足りなくなる時もあり、朝5時か6時に起きて仕事することもある。
早朝仕事は全くやらない月もあれば、週数回、合計8日間くらいやる月もある。
忙しい時は夕食後や週末に妻に断りを入れてやることもあり、残業が月80時間くらい行く時もある。
リモートワークかつ時間の縛りがゆるいのでかなり育児しやすい状態ではあるんだけど、もっと時間の余裕は欲しいんだよね。
ショートスリーパーだったら良かったのかもしれない。
もしくは、もっとお金になる仕事が好きだったら、金で時短できることも増えるんだろうか?
子供はひとり。4歳。
夫婦共に、ほぼフルリモート。スーパーフレックスか裁量労働制なので、時間の縛りは少なめ。オフィスは都心にある。
7:00 目覚ましが鳴るけど誰も起き上がらない
7:30 3人とも起床
朝食の準備と保育園の支度開始
7:50 朝食
家を出るまで遊ぶか、準備の続き
8:45 妻が保育園へ子を送る
片付け、身支度、洗濯
9:15 業務開始出勤
18:15 退勤して迎えに行く
妻が夕食の支度
18:45 夕食
子供と遊ぶ
21:30 寝る支度
22:00 就寝
基本は上記。
ただし、仕事の時間が足りなくなる時もあり、朝5時か6時に起きて仕事することもある。
早朝仕事は全くやらない月もあれば、週数回、合計8日間くらいやる月もある。
忙しい時は夕食後や週末に妻に断りを入れてやることもあり、残業が月80時間くらい行く時もある。
リモートワークかつ時間の縛りがゆるいのでかなり育児しやすい状態ではあるんだけど、もっと時間の余裕は欲しいんだよね。
ショートスリーパーだったら良かったのかもしれない。
もしくは、もっとお金になる仕事が好きだったら、金で時短できることも増えるんだろうか?
子供はひとり。4歳。
夫婦共に、ほぼフルリモート。スーパーフレックスか裁量労働制なので、時間の縛りは少なめ。オフィスは都心にある。
7:00 目覚ましが鳴るけど誰も起き上がらない
7:30 3人とも起床
朝食の準備と保育園の支度開始
7:50 朝食
家を出るまで遊ぶか、準備の続き
8:45 妻が保育園へ子を送る
片付け、身支度、洗濯
9:15 業務開始出勤
18:15 退勤して迎えに行く
妻が夕食の支度
18:45 夕食
子供と遊ぶ
21:30 寝る支度
22:00 就寝
基本は上記。
ただし、仕事の時間が足りなくなる時もあり、朝5時か6時に起きて仕事することもある。
早朝仕事は全くやらない月もあれば、週数回、合計8日間くらいやる月もある。
忙しい時は夕食後や週末に妻に断りを入れてやることもあり、残業が月80時間くらい行く時もある。
リモートワークかつ時間の縛りがゆるいのでかなり育児しやすい状態ではあるんだけど、もっと時間の余裕は欲しいんだよね。
ショートスリーパーだったら良かったのかもしれない。
もしくは、もっとお金になる仕事が好きだったら、金で時短できることも増えるんだろうか?
子供はひとり。4歳。
夫婦共に、ほぼフルリモート。スーパーフレックスか裁量労働制なので、時間の縛りは少なめ。オフィスは都心にある。
7:00 目覚ましが鳴るけど誰も起き上がらない
7:30 3人とも起床
朝食の準備と保育園の支度開始
7:50 朝食
家を出るまで遊ぶか、準備の続き
8:45 妻が保育園へ子を送る
片付け、身支度、洗濯
9:15 業務開始出勤
18:15 退勤して迎えに行く
妻が夕食の支度
18:45 夕食
子供と遊ぶ
21:30 寝る支度
22:00 就寝
基本は上記。
ただし、仕事の時間が足りなくなる時もあり、朝5時か6時に起きて仕事することもある。
早朝仕事は全くやらない月もあれば、週数回、合計8日間くらいやる月もある。
忙しい時は夕食後や週末に妻に断りを入れてやることもあり、残業が月80時間くらい行く時もある。
リモートワークかつ時間の縛りがゆるいのでかなり育児しやすい状態ではあるんだけど、もっと時間の余裕は欲しいんだよね。
ショートスリーパーだったら良かったのかもしれない。
もしくは、もっとお金になる仕事が好きだったら、金で時短できることも増えるんだろうか?