はてなキーワード: 結婚生活とは
生成AI「彼氏」と寝食忘れ会話に没頭「もう止まれない」「この恋は本物」、結婚を決意
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260504-GYT1T00157/
愛する人のためなら泥水すすってもがんばるでしょ
ま、AIなんだけどな
でもそこには愛(AI)があるぞ、ってな
実際問題、結婚したがらないやつらにコストを払うのはもう限界なんよ
結婚できる優秀層にだけバンバン子孫を残してもらって、保育とか教育コストとかは全部高齢独身に幸せな夢を見ながら背負ってもらうわけ
小学校の家庭科でナップサックを作るとき、記憶はあまり残ってないが、持ち帰ったナップサックは母親に完成させていたのかな?
ミシン大嫌い
小学校のときに買ったピングーの裁縫道具箱は見るのも嫌で実家に置いて帰った
それから、結婚して、義母に「誕生日プレゼントは何がほしいか」と聞かれ、私は裁縫道具がほしいとリクエストをして(結婚生活では裁縫道具が必要だと思ったらしい)
子どもを産む前に裁縫のハンドメイドエッセイ漫画を読み、その漫画の中で母親が、小学校の我が子が巾着袋が必要になり、「待ってて!すぐに巾着袋を作るから!」とササッとミシンで巾着袋を作るシーンがあり
「カッケェ⋯すぐ巾着袋作れる母親カッケェ⋯⋯」と思った
20代前半まで玉止め、玉結びもできなかったが、ネットのおかげでなんとかできるようになった
その後、ミシンを買って私も苦労して巾着袋・レッスンバッグ・シュシュを作るようになった
YouTubeのおかげで子供にワンピースを仕立てることができた
本当にネット様々
裁縫ができるようになって、何が助かるかって壊れたものを「これ、直せるんじゃね?」と思えることだ
今日はずっと放置してたリュックを直そうと思って針に糸を通して見たけども
どう考えても素人がどうにかできるレベルの破損じゃなかったから途中で諦めた
昔買った筆箱のファスナーについてたベルベットのリボンが縫い糸が切れてほどけていた
リボン自体は傷みが少なかったからリボンを結んで縫い直そうとした
リボンが結べない
靴紐は結べるのに
ブログが映画化され話題となったフードライターのジュリー・パウエル(Julie Powell)さんが先月26日、ニューヨーク州北部にある自宅で死去した。49歳だった。
夫のエリック・パウエルさんはニューヨークタイムズに、死因は心不全だったと明かした。
パウエルさんは2002年、フレンチの料理人ジュリア・チャイルド氏が執筆した料理本のレシピを、1年かけて試作するブログ「Julie/Julia Project」をスタート。
作家を志すOLが、ニューヨークのアパートの小さなキッチンで、四苦八苦しながら料理と格闘する様子や、ジェネレーションXの日常生活を描いた親近感のある内容が注目を集めた。この年のブログのビュー数は、40万に達したという。
ウェブサイトFood52の創設者で当時のタイムズのライター、アマンダ・ヘッサー氏は「これまでに読んだことがなかった。文章はフレッシュで活気があり、時に荒削りだった。見事にどの様式にも囚われていなかった」と評した。また、フードライターのデブ・ペレルマン氏は「彼女は、私の知り合いが語っているように聞こえるボイスで、料理について書くことができる」と人気の秘訣を語っている。
パウエルさんの成功をきっかけに、アイナ・ガーデンやトーマス・ケラーなどの著名な料理人のレシピを再現するブログが、次々に立ち上ったという。
ブログは書籍化され、2005年にリトルブラウン&カンパニー社から「Julie & Julia: 365 Days, 524 Recipes, 1 Tiny Apartment Kitchen」として出版された。
2009年には、故ノーラ・エフロンが脚本と監督を務めた映画『ジュリー&ジュリア』が公開された。メリル・ストリープがチャイルド氏を演じ、エイミー・アダムスがパウエルさんを演じた。
映画には、夫の仕事で渡仏した後、料理家として成功を収めたチャイルド氏と、退屈なOL生活を抜け出し、ブログを通じて作家となったパウエルさんの旅路が描かれている。作品が公開された後、パウエルさんの書籍の人気も再燃。100万部以上を売り上げ、ニューヨークタイムズのベストセラー入りを果たした。
一方、2004年に死去したチャイルド氏は、パウエルさんのブログを気に入っていなかったようだ。ロサンゼルスタイムズの編集者に、皆が家庭で作れるフランス料理のレシピを作るため、試作を繰り返し、8年以上の時間をかけるなど「懸命に取り組んできた」と説明。「彼女がそれに何の問題があったのか理解できない。彼女はただ料理について知らなかっただけ」などと、こぼしていたと言う。
パウエルさんは1973年、テキサス州オースティンで生まれた。大学では演劇や小説のライティングを学んだという。夫のエリックさんとは高校で出会い、1998年に結婚した。
生涯で出版した著書は2冊だった。2009年に自身の結婚生活について記した著書「Cleaving: A Story of Marriage, Meat and Obsession」を発売したが、売上は芳しくなかったという。2018年以降は、ニューヨーク州のオリーブブリッジで暮らしていた。
https://www.mashupreporter.com/writer-julie-powell-julie-julia-dies-at-49/
30代の男女の恋愛経験や結婚観には、主に「経験値の差による温度感の違い」「結婚に伴う自己犠牲への認識」「独身でいることへの社会的プレッシャーの質」という3つの大きなズレが見受けられます。
30代の独身男女において、恋愛経験の質に顕著な差があることが指摘されています。
結婚生活において「何を重視し、何を捨てるか」という点でも認識が対立しています。
独身でいることに対して周囲から受ける視線の質も、男女で異なります。
これらのズレから、女性側には「一人で慎ましく生きていく方が楽」という合理的な判断が生まれ、男性側が抱く「いつか自分にも始まる青春への憧れ」との間に深い溝ができている様子が伺えます。
なんじゃと!?
ウソじゃないぞ、ホレこれを見てみい
いまでも Google で「"はてな男子" 結婚」を検索して AI に答えさせてみんしゃい
こう↓じゃぞ!
「はてな男子」は、2010年代前半にブログやSNSで知的な趣味や生活を発信した草食系・穏やか系の男性を指す言葉で、一部では「マイルドはてな男子」が落ち着いた結婚相手として理想視されました。性格は冷静で安定しており、キラキラした恋愛より共感や価値観の共有を重視し、堅実な結婚生活を求める傾向にあります。
特徴と魅力: 穏やかで知的好奇心が強く、個人の世界を大切にするため、過度な束縛をせず、安定した関係を築きやすいと言われます。
結婚の背景: 2014年頃のトレンドでは、仕事や自己表現に真剣な姿勢が、結婚相手として「安心できる」と評価された経緯があります。
現代の視点: 当時の「はてな男子」の精神的・経済的な落ち着きは、現代の婚活シーンでも、共働きを前提とした「誠実で自立した男性」 を求める女性に好まれる特徴と重なります。
「マイルド」な安心感: 疲れている時に寄り添ってくれる、感情の波が少ない、安定感がある点が評価されます。
アゲマンと付き合うと仕事も出世して、トントン拍子の人生になる〜みたいなやつ
私はその逆でサゲマンなんだなって気付いてしまって、改善策は思い浮かんではいるんだけど直す気が本当に無い。
その労力を使うならこの先一生独身でいいな、って思う。
けどこのどうしようもない虚しさをどこに吐き出せばいいかわからなくて、吐き出させてほしい。
まず始めに、何故サゲマンだと気付いたかの経緯から話す為にスペックを書くね
・アラサー
・バツイチ子なし
友達と遊ぶのも本当は月1で良くて、仕事が休みだと文字通り一日中寝てたいタイプ。
月数回声をかけてもらえるから、せっかく誘ってもらったし…と実際は月2、3回は遊びに行くけれども。
家事も最低限ちゃんとやるし、キッチンとかお風呂は使うたびにキッチリ掃除したいんだけど、
疲れて帰ってきた日は全然すき家とか行っちゃうし部屋自体は綺麗とは言えない。普通。
洗濯も一人だから毎日は回さない。3日に2回くらいの頻度で回して、波があるんだけど調子のいい時は取り込むたびに畳むし、調子の悪い時は畳まず床にバララっと放置する。
あとは人が家に来る前に全部ピッカピカにする、くらい。というよりそのおかげで綺麗が保てている、って感じ。
毒親から逃げる為に20歳の時から夜職で稼いで、一人暮らししながら節約の為に自炊もして小まめに掃除して、人との交流も大切にしていた。
私と付き合った時は昼職を始めて少ししてからで、遠距離恋愛だったんだけど月一私と会うお金貯める為にお弁当も自分で作って会社に行ってってしていたくらいで、本当に尊敬していた。
交際して一年少しで同棲を始めたんだけど、一緒にいることが増えると元旦那がどんどん私化してきた。
出掛けるのは面倒くさい、なんならご飯もUberでもしちゃう?
って感じで、ダラダラしはじめた。
だって正直デートも面倒くさいって内心思ってたし、二人でいるなら家も外も同じじゃん!って。
前までは私がダラダラしてると「よし、動こう!」って言われて「ヤダー!」って寸劇をしながら家事をする…みたいな感じだったのが、いつの間にか逆転。
それどころか綺麗好きだったはずの彼が私より全然汚いのに気にならなくなっていったのを見て、大丈夫か…?とどんどん心配になってくる始末。
居心地のいい方に流されて元旦那を私レベルまで下げてしまった。
そして私も、元旦那が水回りはあまり気にしないタイプで、私は水回りだけは綺麗にしたいタイプだったのにそれすらたまにしか掃除しなくなった。
無事少しの汚部屋の完成。
私はめんどくさくてもお金を考えた時に自炊した方がよかったりコンビニで買い物するのは躊躇があるタイプだったんだけど、元旦那は面倒くさいが勝つとお金のことを考えずファーストフードで外食をしたがった。コンビニで好きなだけ買う。
チリも積もれば山となる、と言うけれど、その通りで貯金出来るどころかどんどん切り崩して生活してた。
完全折半で財布は別でお互いの金銭事情を把握してなかったから、離婚間際に知ったんだけどなんと借金も少ししてた。
豪遊してたわけではないのに。
今までの張り詰めていた何かが悪い方向に緩んでしまった結果、ただのだらしない人間に成り下がった。
更に、喧嘩を一度もした事がなかった。
これは不満がなかったわけでは無く、普段の自分のだらしなさに罪悪感があったから「私が言える立場じゃないしな」と飲み込んでいたし、
何より元旦那と喧嘩した事ないだけじゃ無く今までの恋人とも一度も喧嘩した事がない。
「指摘されたら嫌だろうな」という気持ちが出てきて何も言えない。
でも、喧嘩をしないというのは価値観のすり合わせの機会をただ無くすだけの行為であって、時には喧嘩も必要だと理解はしている。
話は脱線したが、そんな事があって将来を考えた時に2人でいるのはお互いにとって得策ではないな、と判断して円満離婚に至った。
お互いを鼓舞できる関係ではなく、お互いの悪いところを吸収しあって寄りかかり合って堕ち合って生活していったこの先に、もし子供が出来たからって変わる気がしなかった。
大好きだったし今でも嫌いではないけど、その方がお互いにとっていいよね、って周囲にも言われるくらいだったし、何より自分達が一番理解していた。
今は連絡を取り合ってないからどうしてるか知らないけれど、次は引き上げてくれる女性と幸せになっている事を祈る。
今、私は地元に戻ってきていて、付き合って1年ほどの遠距離の彼氏がいる。
私より年下ではあるけど、彼もバツイチ子なし。
彼氏もエネルギッシュな人で、付き合い始めの時は毎日誰かと遊びたい!外出たい!趣味のバイクで一人ででも県外にちょっくら乗ってくる!ってタイプの人。
働き始めて片手に収まる年数で、その内同棲結婚生活の2年間専業主婦の元奥さんを養いながら、300万程の貯金額をしていた話を聞いた時はびっくりした。
もちろん元奥さんの日々の自炊の賜物ではあるんだけど、休みの日だけは2日共外食してたらしい。
共働きで貯金がそこまで出来なかった身からすると、一体どうやって…?と疑問はあるけれど、世の中のしっかりしてる人ってそうなんだ…と思っていた。
私が結婚を失敗した要因の一つとして、お金の事だったりお互いだらしなくなって行った事を話すと「僕はそうならん自信がある。だってケチな性分があるから」と言っていた。
次は喧嘩が出来る関係性の人とパートナーになりたい、って話をした時に、元奥さんとは毎日喧嘩してたから喧嘩のプロだよ!と冗談混じりに言ってくれて、この人となら私も変われるかも、と思った。
それに、今は実家に住んでいるはずなのに貯金が出来ていないとこの前話された。
アウトドアだった彼は最近仕事から帰ってくると良く寝落ちして、夜中にお風呂に入ってまた寝る生活。
どんどん私レベルまで堕ちてきている。
何故だろうと考えた時に、数点思いつくことはある。
例えばパートナーの膝枕で寝たいし、パートナーが嫌な事があって帰ってきた日は膝枕で寝かしつけたい。
そして私は自分の苦労している姿を人に見せない。
逆に外食した日は「今日は疲れたからすき家を食べてきました(写真)」「今日は嫌な事があったからハーゲンダッツの日(写真)」とかのLINEはする。
あと、そもそも毎日の食事に欲がないので、全然素うどんにめんつゆぶっかける30円飯もよく食べる。
昼も冷凍作り置きしてるおにぎりに、スープジャーに野菜クズスープを入れて持って行ってるから100円もかかってないご飯。
だけどこれを人に言わない。苦労してるとも思ってないしね。
だからパートナーの目には、普通に食事をして適度に自分にご褒美を上げてるように見えるんだろう。
実際はメリハリのある食生活ってだけなんだけど、想像は出来ないんだろう。
だから私が普段自分を甘やかしてるのを見て、こんくらい自分の事甘やかしていいんだ!と錯覚するんだろう。
それとインドアになっていくのは、私がだらしないインドアだからだろう。
私も寝落ちを良くするし、部屋も常に綺麗ではない。
というかちゃんと出来た日はいちいち言わないし、出来なかった時だけやっちゃった〜とLINEする。
付き合ってる時は家に来るのもたまにだし、その前はめちゃくちゃ綺麗にするからあんな生活でも家って案外綺麗でいられるんだ!となり、今まで綺麗好きな人の固定観念が崩れるんだと思う。
この、私といる時の空間の居心地の良さと、自分へのご褒美へのハードルが下がる事、さらに私生活の衛生概念が引き下がる事によってだらしない人間が生まれるのではないか。
でも私はこれを変えるつもりはない。
普段の食事は貧相にしてたまにちょくちょく贅沢したいし、仕事で全力出してる分家でぐらいダラダラしてたいし、恋人といる時は赤ちゃんになりたいし赤ちゃんになってほしい。
喧嘩をしないのもこんなに甘えてくれて甘やかしてくれるならいっか、と思わせているだけなんだと思う。
人を成長させない、生ぬるい環境を作り出してしまい、無事私に依存する生ぬるい男の誕生。
変わる気力が湧かない。
SNSの普及は、女性が結婚や出産に対して急速に悲観的かつ現実的な視点を持つようになる大きな要因となっています。
具体的には、以下のような影響が挙げられています。
これらの要因が重なり、2010年頃から女子の結婚志向は下がり始め、現在では男子よりも女子の方が結婚や出産に消極的になるという逆転現象が起きていることが示唆されています。
東京都内でバーを経営する男性と路上で手をつなぎながら歩いたり、公園のベンチで抱き合ったりキスしたりしたほか、バーの店内で計3回、男性と2人で1~3時間程度を過ごした。
夫側は訴訟で、男性が妻と肉体関係を含む不貞行為に及んだとし、妻の素行調査にかかった費用や精神的苦痛を被った慰謝料などが損害にあたると訴えた。
判決は、妻と男性について「親密な関係にあったことがうかがわれる」としつつ、バーで数時間を過ごしても肉体関係を認めることはできないと言及。キスや、抱き合ったり手をつないだりする行為が肉体関係に準じるとは言えず、こうした行為が長期間続いたものでもないことを踏まえ、「結婚生活の平和の維持を侵害する不法行為とは認めがたい」と結論付けた。
この事件で当然男達は怒り、この判決の影響で裁判官マップワーストワンになっている。
しかし今まで散々キスは不貞行為ではないと判決が積み重なってきた結果がこれだ。
キスは法的な不貞行為かで検索したら違うという結果しか出てこない。
https://osaka.adire.jp/column/579/
②肉体関係があること
たとえば「キスをする」、「デートに出かける」、「2人きりで食事をする」という程度では基本的に「不貞行為」とは認められません。
ただし、オーラルセックス(口腔性交)など、セックス類似の行為といえる場合であれば「不貞行為」と認められるケースもあります。
https://www.daylight-law.jp/divorce/70001/kiss/
それでは、夫又は妻以外の人とキスをしたことを理由に、慰謝料や離婚といった法的な請求が認められる可能性はあるのでしょうか。
このような法的な請求が認められるのは、基本的には性的関係を持った場合(「不貞行為」がある場合)とされています。
そうすると、キスだけで性的関係がない場合、基本的には法的な請求は難しくなるといえます。
https://rikon.asahi.com/article/1876
2-1. 不貞行為の定義・要件|キスだけなら不貞行為ではない
「不貞行為」とは、自由な意思に基づいて、配偶者以外の異性と性的関係を結ぶことをいいます。
キスをしただけでは「性的関係」に当たらず、不貞行為には該当しません。したがって、配偶者が自分以外の異性とキスをしたことが分かっても、それ以上の行為が認められない場合は、不貞行為による離婚請求は認められません。
元夫は好みのタイプ(内向的、大人しい)で、現夫は好みとは反対のタイプ(陽キャ、自信ある)
好みのタイプと何人か付き合って、うまくいかないことが多かった。例えば、主導権を握り続けることに疲れ、●●してほしいと伝えると拒否されてしまう。就職先ややりたいことに口を出されてしまうなど。
けれど好みの反対のタイプの現夫とはうまく噛みあう。相手のコミュ力の高さに助けられているけれど、それでも●●してほしいと伝えるとスムーズだし、遊びも仕事もやりたいことは歓迎される。
うまく噛みあうから好きになって結婚に至ったし、結婚生活もおかげで楽しく過ごせている。正反対のタイプの方がうまくいくなんて思いもよらなかった。