はてなキーワード: 無難とは
ASD(自閉スペクトラム症)の人の中には、特性として「曖昧さが苦手」という方がいます。
誰かに聞ける時はいいんだけど、聞けないこともたくさんあると思います。
そんな時!AIに聞いて、指針を与えてもらうといいでしょう。
もちろんAIもいつも正しい訳ではないので注意は必要ですが、1人で考えるよりずっとマシです。
分からないことは、どんどんAIに相談して、はっきりさせて、曖昧さを乗り越えていきましょう!
たとえばこんな時。
上司や知人から「適当にやっておいて」「いい感じにまとめといて」と言われた時。この「適当」が、ASDタイプにとっては一番の難問ですよね。
こんな時は次のように聞いてみましょう。
【AIへの聞き方】
「上司から『会議の資料を適当にまとめて』と言われました。一般的に、会議資料の『適当なまとめ』には、最低限どんな項目が含まれているべきですか?箇条書きで教えてください。」
「平服でお越しください」と言われたけれど、結局何を着ればいいのか。あるいは、お祝いのメッセージで「失礼のない範囲で親しみを込める」にはどう書けばいいのか。難しいですよね。これもAIに聞けば一発!
【AIへの聞き方】
「友人の結婚式の二次会に『平服で』と指定されました。会場はカジュアルなイタリアンレストランです。NGな服装と、無難なコーディネートを具体的に教えてください。」
相手のメールやLINEの意図がわからず、「怒ってるのかな?」「どういう意味?」とフリーズしてしまう時。これもよくあります。
【AIへの聞き方】
「知人から『最近忙しそうだね』と連絡が来ました。これは単なる挨拶ですか?それとも『誘わないでほしい』というサインですか?いくつかの可能性と、それに対する無難な返信パターンを教えてください。」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA181VS0Y6A110C2000000/
高市早苗首相は19日、衆院選の勝敗ラインを「与党で過半数」と説明した。無難に設定した目標を達成するだけでは衆院解散の「大義」として強調した政治の安定にはつながらない。新党の中道改革連合は議席を最も多く持つ「比較第1党」を狙う。
本当の理由を話さずに急に本人が決断してしまうという支持率の高い(人気のある)人によくあることだ。
衆議院総選挙で700億~800億円の財政支出が行われます。この時期に必要か?
1. 衆議院解散の正式表明→1月23日に衆議院を解散すると発表
→国民は総理を決める投票権を持っていない。自民党議員と党員が総裁を決める。
→高圧経済でインフレ容認のスタンス。そして積極財政で長期金利上昇。円安継続→輸入品価格の上昇が物価を押し上げインフレ継続
責任ある積極財政が失敗しやすい条件がそろっているので,新しい経済政策はうまくいかないんじゃないかな。
・金利が上昇している
・ 国債残高が大きく、利払いが急増
現状はリスクが高いような気がする。労働市場もそれほど余裕がないし。
選挙していたら政治がおろそかになるよね。市場の反応でわかるでしょ。
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それを踏まえて,
なんで今?って聞かれたら
推しの子は終盤がクソ過ぎてサーっとブームが終わってしまったが、どう終わればよかったんだろうな
元から出落ちだの主題歌が良かっただけだの言われてたけど、死亡エンドとかやらず無難なハッピーさがあればもう少し人気維持できたんじゃない
大手機械メーカーの研究職で働いているのだが、どうも今の会社にいても、何か新しいイノベーションを生み出せる気がしない。
なぜだかを考えてみると、社員一人あたりが抱える案件の数が多すぎるのだ。
今私の職場で起きていることを非常に単純化すると、社員が4人、案件の数が4つある場合、分担はだいたい次のようになる。
社員1:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%
社員2:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%
社員3:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%
社員4:案件A25%、案件B25%、案件C25%、案件D25%
・仕事が属人化しない
・育休や異動で人が抜けても業務が回る
会社側も、上記のメリットを鑑みてこのような体制を意図的に作ってきたのかもしれない。
・会議の回数が増える
・頻繁に思考を切り替えることによるロスが生じる
特に研究職にとって致命的なのは、一つのテーマに対して腰を据えて考え続ける時間がほぼ消えることだ。
アイデアが出そうになる頃には、別案件の定例会議が入り、思考がリセットされる。
結果として、どの案件も無難には進むが、面白いところまで行かない。
イノベーションが起きにくいのは当然だと思う。
個人的には、ある程度経験を積んだベテランが複数案件を俯瞰し、若手は単一案件に深く集中する体制のほうが、研究組織としては健全なのではないかと思っている。
たとえば、
若手1:案件A80%
若手2:案件B80%
もちろん、この体制にも問題はある。仕事分担の柔軟性は失われるし、属人化のリスクもある。
ただ、少なくとも今の職場では、「イノベーションを生むための時間と集中力」よりも、「いつ誰が抜けても破綻しない安心感」のほうが圧倒的に優先されている。
それが正しい経営判断なのかどうかは分からないが、この環境で研究職を続けていても、何か新しいものが生まれる気はあまりしていない。
博多に関してはそれなりに古い街なんで探せば見るべきところはある。
目的もなくぶらぶら歩くのが好きって人にとっては面白いんじゃないかな。
なんかかんだで九州各県の美味いものは福岡市内に集まってるので、食べ物目的なら福岡市内だけで概ね満足できると思う。
福岡県内の観光地や他県の観光地に行くにしても、福岡を拠点に目的地へ向かう方が宿泊含めて楽。
九州の交通網はいかに福岡に接続するかを目的に整備されてるので、下手に目的地に直接向かうより便利で費用も安上がりで済むことが多い。
飛行機で福岡行ってそのまま目的地まで移動して観光、福岡で一泊して翌日お土産買って帰るってな感じ。
個人的に福岡県内でおすすめなのは柳川の川下り(お掘り巡り)。
船頭さんの当たり外れはあるらしいけど、俺が行ったときはすごい良かった。
うなぎのせいろ蒸しも美味かった。
[ ] 文の長さ・構造が全体的に均質で揃いすぎている
[ ] 接続詞(しかし、つまり、なお、一般的に等)が教科書的
[ ] 文法的に整いすぎており、崩れや言い直しがない
[ ] 強い個人語彙(癖のある言い回し、俗語、地域語)が少ない
[ ] 怒り・喜び・戸惑いが言語化されすぎている
[ ] 具体例が抽象化されており、細部が少ない
[ ] 「よくある例」「一般的なケース」が多い
[ ] 導入→整理→結論の流れが綺麗すぎる
[ ] 短文・長文の混在が意図的すぎる
[ ] 「重要」「問題」「〇〇と言われる」など抽象語を括弧で強調している
[ ] 同一パターンの「」強調が繰り返されている
[ ] 極端な主張を避け、バランス重視
[ ] 「断定しない断定」が多用されている
[ ] 文が途中で途切れたり、勢いで書かれている
[ ] LLM的特徴が 6 項目以上 → LLM作文の可能性が高い
[ ] 人力兆候が 4 項目以上 → 人力作文の可能性が高い
[ ] 両方が混在 → 人力+LLM補助の可能性
定期預金が1,000万円を越えたので、NISAとかいうのも流行ってるし、と投資を始めたが、本当に簡単にお金が増えていくな。
始めた時は旧NISAで、とりあえず半分の500万円は定期預金のままで、残り半分はオルカンとかいう無難なのに入れていくことにした。旧NISAは枠が少ないので複数年かけて。
その後も、毎月オルカンに積み立て、昇給やボーナスで余った金を50%定期預金・50%オルカンになるように調整して入れた結果、年初のオルカンの値上がりもあり、
定期預金900万円+オルカン1,100万円(+当座の生活費として普通預金数百万円)
という総額になって老後2,000万円問題が解決してしまった。
オルカン投資してなくても貯金1,500万円ぐらいにはなってた気がするけど、まだ何十年かは働く予定なので、その間ずっとお金入れて増え続けたら、ちょっとした金額になりそう。
三十代で免許を取った。理由は、単に引っ越し先が不便だったから。
最寄り駅まで徒歩二十五分。バスは一時間に一本。夜は早めに終わる。
雨の日にその距離を歩いて帰るたび、「ああ、もう無理だな」と思うようになった。
友人はいない。休日にドライブする予定もない。車そのものにも正直興味がない。
それでも免許を取ることにして教習所に通った。AT限定で、料金は税込み約32万円。
無事に免許は取れたものの次の問題は車だった。どう選べばいいのか分からない。
ディーラー行ったとして、そもそも何を聞けばいいのかさえ分からないのだ。そこでネットで知り合った人に聞いてみることにした。
すると「スズキのスイフトとか無難だと思うよ。中古で」と返事が来た。
スイフト。名前はなんとなく聞いたことがあるが、頭にイメージは浮かばない。
中古車サイトを開いて検索。2018〜2020年。走行距離3万km以内。
価格帯は80万〜120万円くらい。眺めているうちに、「車ってこんなにたくさんあるんだな」と思った。
数日迷って、結局ディーラーに行くことにした。
中古車のディーラー。建物に入ると、営業の人がすぐに声をかけてきた。
「今日はどうされました?」と。
スイフトを見たい。それだけ言うとすぐに案内してくれた。
2019年式、走行距離2.8万km。本体価格98万円、諸費用込みで約115万円。
「初めてならちょうどいいと思います」と言われた。
そのあと、別の選択肢も出してきた。「軽自動車なら、こちらもあります」と。
さらに「少し予算を上げられるなら…」として出てきたのがトヨタのヤリス。
「軽で十分な気もするんですけど…」そう言うと、営業の人は「軽は楽ですけど、高速道路を使うなら普通車のほうが安定します。将来的に遠出する可能性があるなら…」とのこと。
最終的にスイフト113万円にした。
正直安いのか高いのかどうかわからないが、乗り心地は悪くない。
少なくともそういう体で世に出された文章だ。
まず何よりも感心するのは、人間が自分の臆病さと怠惰をここまで几帳面にアウトソーシングできる時代になったという事実だ。
自分の名前も、自分の責任も、自分の言葉も出さずに「AIが書いた」という防波堤の裏から石を投げる。その投擲姿勢の美しさといったらない。
この文章、内容自体は「長文=AIと決めつけるな」という主張だ。
だが、それをAIに書かせている時点で自己言及的に足を踏み外していることに本人はどれくらい自覚的なんだろうか。
「AI認定するな」という話を、AIの文体で、AIの論理展開で、AIの整然さを借りて語る。
しかも語り口がいちいち小賢しい。
AIにやらせることでその卑怯さがさらに一段階抽象化されている。
思考停止を批判しながら自分は思考をAIに外注しているという事実には驚くほど無頓着だ。
読む体力が落ちている人間を嘆きながら、自分は書く体力すら放棄している。
そして何より滑稽なのは、
冷笑というのは本来、自分も傷を負う覚悟のある人間がやるものだ。
あるのは「俺は当事者じゃない」「これはAIが言ってるだけ」という逃げ道だけだ。
AIは悪くない。
言われた通りに、それっぽく、整然と、無難に書いただけだ。
問題は
その中途半端な人間性をここまで堂々とさらけ出してしまった書き手のほうである。
皮肉なことに
ああ、なるほど。
でも、その背後にいる人間の小ささだけは、
さすがにAIでも隠しきれなかったらしい。
日本人が高いiPhoneが好きなのはみんなが使ってるからだとかブランド品が好きだからだとか色々あるけど
実際はiPhoneはある程度性能が保証されてて、値落ちもしずらく、トラブルシューティングもしやすいといった具合で
無難だからiPhoneを使ってるというのが実際のところだよ。
Androidは意欲的な端末、面白そうな端末、安さに特化した端末、高性能な端末とバラエティに富んでるけど
いつサポートが切れるか分からない、値落ちが予測できない、カタログスペック通りの性能か予想できない(熱暴走や文鎮化)といった感じで
以前、彼氏が私のことを友達に話してくれた際に、「いい奴なんだよね〜」と言ったら「お前女の子に"奴"とか言うなよ!いい子って言え」と言われたらしい。
その友達は多分いい人だ。でも私は、彼氏の"いい奴"と言う感覚も正直よく分かる。
彼氏となぜ長く続いてるのか聞かれる時、結局は「いい人なんですよね〜」と答えることになることが多い。だって、彼氏いい人だから。
"いい人"な彼氏像として思い浮かぶのって、「優しくてなんでも言うこと聞いてくれる」とか、「いっぱいプレゼントしてくれる・奢ってくれる」「尽くしてくれる」とか、そういう感じだと思う。
彼氏は正直、全くそういうタイプではない。子供っぽくて我儘な時もあるし、デートは全て割り勘だし、贈り物したり尽くすのは自分の方が多いと思う。
ただ、根本的にいい奴なのだ。あまり人を悪く言わないし、こちらを見下してこないし、死ぬほど喧嘩になることも多いけど、ちゃんと相手の話を聞くし、自分の非を認めることもできる。
"いい奴"という表現が、かなりしっくりくる。
そのような言葉遣いはあまりしないので、無難に「いい人なんですよね〜」と言うことになるが。
私も、「いい子」と聞いて思い浮かぶ人物像とはかなりズレてると思う。
いい子っていうと、おしとやかで、謙虚で、可愛くて…みたいな感じがするけど全くそんなんじゃなく、我儘でお子ちゃまで暴君だ。
でも、私のどこかが、彼にとっては「いい奴」だったんだと思う。
インド映画が好きで、KGFとかJAWANとかRRRが特に好きだけど、いきなり人におすすめするかと言われるとしない
何より、RRRがヒットした時に見た友人が「あんなに暴力的なんて思わなかった…」とドン引きしていたので、初手で勧めない方が良さそう
個人的にかなりおすすめなのはランガスタラムやマッスル 踊る稲妻だが、暴力ではあるし、結構シリアスになるのでコメディや明るい話を期待する人には向かない
ムトゥ 踊るマハラジャとかオームシャンティーム 恋する輪廻が無難なんだろうか
まあどのみちアクが強くてハマらない人は本当にハマらないだろうし、好きなもんおすすめすればいいか…
KGFがBSの放送やアマプラだと吹き替えなのってなんでだろうな
字幕で見て欲しいんだけどなー
立憲と公明、完全に割り切ってきたな。
これ見て一番思ったのは、
「ああ、政治に熱なんかない大多数を前提に組み立てたな」ってこと。
昔「支持政党なし」って政党がそこそこ票取ったことあったじゃん。
あれと同じ発想。
で、「中道」って言葉を掲げとけば無難に見えるだろ、ってやつ。
でもさ、
「中道? 中核?」
ってなるの、当たり前なんだよな。
それが一切頭に浮かばない時点で、
決めてるのが誰か、はっきりしてる。
「中道は響きがいい」
とか言いながら決めたやつ。
逆に言えば、
若手が
「それ略称どうなるんですか?」
“どうせみんな深く考えてない”って前提で
最大公約数に寄せにいく。
それで取れるのは支持じゃなくて惰性だろ。
去年の4月から勉強を始めて12月には600点→815点まで約200点スコア上がった。
サボってた期間もあったので、実際に課金したのは半年パック18,348円+1ヵ月3,278円=約20,000円くらい。1スコアUP100円ってとこか。
でも全然喋れない。
一般的にTOEIC800点は外資系企業でも通用するレベルらしい。嘘つけ。無理に決まってる。
とはいえ大学受験以来10年以上全く勉強してこなかった英語学習初心者にとって、スタサプは悪くなかった。
ディクテーションとかシャドーイングとか音読とか、勉強方法を何も知らなかったので、まずは勉強の仕方が身についた。問題を解く順番とかちょっとしたテクニックを教えてもらえたのもスコアにかなり繋がった。
そもそもスマホで勉強出来るってのが画期的だよね。なかったもん、あの頃…。
関先生、大変お世話になりました。
そんなスタサプは今年の10月でサ終するそうなので、年明けからはabceedに乗り換えてみた。
キャンペーン半額で1年11,900円。スタサプに比べると圧倒的に安いし、映画が見れたりTOEIC以外のコンテンツも充実してる。
abceedの効果検証の為にも3月にもう1回だけTOEIC受けたら、ここから先はSpeakingに注力するつもりである。
待ち合わせは渋谷。ハチ公前はさすがに人が多すぎるからってことで、スクランブル交差点を少し離れたスタバの横。そこまでは別に普通だった。相手も写真と大きく違わないし、会話もまあ無難。映画の話とか、最近行ったカフェの話とか。ここまでは可もなく不可もなくって感じ。
問題はその後。
私が「このあとどうする?」って聞いたら少し考えて、わりと自信ありげに「住宅街とか、どう?」とか言い出した。
住宅街。
その瞬間、頭の中に「?」が五個くらい浮かんだ。代官山とか中目黒とかならまだ分かる。三軒茶屋の裏道とか、吉祥寺の住宅街なら「まあ散歩か?」ってなる。でも場所の指定は一切なし。ただ住宅街。
どこ?なんの?誰の?
渋谷から住宅街って言われても、円山町なのか松濤なのか。神泉?もう全部ニュアンス違うじゃん。しかも理由も説明もない。ただ住宅街。
正直その時点で一気にテンション下がった。頭の中では「これ、私が悪いの?」って一瞬考えたよ。「じゃあどこ行きたい?」って聞けばよかったのかな、とか。でもよく考えたら初回のデートで女性側が安全面も含めて全部舵取りしなきゃいけないの、普通におかしい。
しかも歩き出してからがまた微妙。神泉方面に向かってるっぽいんだけど、特に何があるわけでもない。途中で「この辺落ち着いてて好きなんだよね」って言われたけど、いやそれはあなたの話であって私は今その落ち着きを共有する前提をもらってない。
カフェに入るでもなくパン屋に寄るでもなく。目的もないまま他人の生活圏をただ歩く感じ。夕方だったから人も少なくて、逆に気まずい。安心感より早く明るい場所に戻りたいが勝つ。
あと地味に腹立つのがその人、私が微妙な顔してるのに全然気づかない。歩きながらスマホ見たり、急に仕事の話始めたり。いや今ここで?みたいな。
結局、神泉駅の近くで「そろそろ帰るね」って言って解散した。おかげで貴重な三連休の休日一つが台無しになった。
なんだよ住宅街って。